ひたちなか市にに転居して、

初めてベランダで家庭菜園を開始しました。

NO1 マイクロ ビーズ 

というミニトマトで

直径1センチぐらいの極小ミニトマトが沢山なる予定です。

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NO2 そのまんまdeミニトマト 
品種名:マンマミーア 

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場所要らず、支柱要らず。
完全放任栽培できる「ノータッチタイプ」。
糖度10度も狙え、たっぷり収穫。
どうか脇芽取りだけはしないで下さい。

実の数なんと300個以上!鉢植に。ハンギングにも

【栽培の心得】
★その1★ 植えてからはほったらかし
★その2★ 乾いたら水をやれ
★その3★ 半月ごとに化成肥料をひとつまみ
たったのこれだけ!!

■特徴
支柱要らず、整枝不要(整枝禁止)の鉢植専用のミニトマト。
・ハンギングから10号鉢まで多様のサイズに応じて栽培できます。
・10〜15gの赤いプラム型の果実がたくさん成ります。
・糖度8〜10度と高く糖と酸のバランスが良く非常に美味しい。
・草丈50cm程度の大きさまで行くと芯が止まり、脇芽がどんどん発生します。
水やり・追肥以外は放任栽培となる「ノータッチタイプ」。
・脇芽を摘むとその部分には果実が付かなくなりますので鉢栽培では脇芽は放任して下さい。
・地植え栽培では極めて旺盛で茂りすぎるため収穫しづらい。

■「地植え」する場合は「脇芽取りもOK!」
基本的に鉢植え用の品種ですが、これを地植えにて放任栽培すると、極めて草勢が強くなり、次々に側枝が発生して覆い被さります。
初めに着果した果実の上にどんどん伸長・着果していくため、果実が着色し始めても見えなくなり、収穫が大変になります。
地植えされる場合は、上方向に伸びる脇芽は摘み取り、先に着果した果実がちゃんと見えるように枝を整理して下さい。
植えた位置を中心に80cm程度は広がりますので株間・本数にご注意を。
『小林種苗株式会社』

余裕ができて、まにあったら地植えも一本試したいのですが!


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NO3 タキイ交配 ミニトマト
    CF千果
    
特長 ●葉かび病(Cf9)・斑点病耐病性
現在、国内で発生している葉かび病のレースに安定した耐病性(Cf9)を示すほか、斑点病にも中程度の耐病性を示す。そのほか、タバコモザイクウイルスTm-2a型、萎凋病、サツマイモネコブ線虫に複合耐病虫性。
●食味にすぐれ、濃赤色でツヤのある果色
低段から安定して糖度が高く、食味にすぐれる。果色は濃赤色で光沢がある。果重は15〜20g。果形はきれいな球形で果ぞろいがよい。
●極早生種で低温期の収量にすぐれる
「千果」と同様の極早生種で、栽培初期より収量が上がる。
●栽培後半のスタミナ
栽培中期から後半にかけては、「千果」よりもやや強くなる。

栽培の要点
●追肥
追肥の目安は草勢を見ながら、4段開花時から行う。液肥の場合、追肥量の目安は、チッソ成分量で各段ごとに10a当たり0.5kgが適量。1回当たりの追肥量を少なくし回数で補う。
●裂果対策
低温期には、早朝の結露を防ぐために、早朝加温や循環扇などの活用で、ハウス内の湿度を下げる。過度な潅水には注意が必要。
●異常主茎対策
「千果」よりやや異常主茎が発生しやすいため、2段開花期からホウ素やリン酸を含んだ葉面散布を定期的に行うことが望ましい。

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NO4 タキイ交配 ミニトマト
オレンジ千果(オレンジ チカ)
特長
●つやのある美しいオレンジ色
果色はきれいなオレンジ色で、つやがあり美しく、通常の赤色品種よりカロテン含量が豊富。
●高糖度で食味にすぐれる
果重は15〜20gで、糖度は8〜10度と高く良食味。
●葉かび病(Cf9)、斑点病耐病性
現在、国内で発生している葉かび病のレースに安定した耐病性(Cf9)を示すほか、斑点病にも中程度の耐病性を示す。そのほか、タバコモザイクウイルスTm-2a型、萎凋病レース1、サツマイモネコブ線虫に複合耐病虫性。
●家庭菜園でも作りやすい草勢
初期から草勢はおとなしいめで、家庭菜園でも作りやすい。
栽培の要点
●追肥
追肥開始時期は、4段花房開花期ごろ。追肥量は液肥の場合、チッソ成分量で各段開花ごとに10a当たり0.5kgが適量。1回当たりの追肥量を少なくし回数で補う。
●裂果対策
低温期には、結露を防ぐために、早朝の加温や循環扇などの活用で、ハウス内の湿度を下げる。過度な潅水には注意が必要。
●異常主茎対策
異常主茎軽減のため、元肥は控え気味とし、追肥主体の肥培管理を行う。また、2段開花期からホウ素やリン酸を含んだ葉面散布を定期的に行うことが望ましい。

今季はトマトを中心に再チャレンジしてゆきたいと負っています。