2007年01月02日

タイ、バンコクにてテロ・・!

あけおめことよろ、です。

で、なんでテロやねん。

あちきは5日に旅立ちます。
こんなんならプーケットにでもしとけばよかった・・・

2年前もたしか26日ごろプーケットを予定してたんだよね。
でも、なんやかんやで回避。

な〜んか、年初から出鼻をくじかれた感じ。
今のところ旅行社から中止のお知らせもないし、
出来たら外務省から行くな命令でてくれたらよいのに。

今回ポシるのは問題ないけど、問題は旅費だね。
旅キャンセル+全額返金、という方向がベストなのだが。

とりあえず今から地元にもどり炸裂してきまふ。
ドアラに会えるかな〜(゜-゜)トオイメ。

2006年12月24日

アクアな場所

魚を見たくなったので、最近流行のデカい水槽が設置されてるバーを探しまくりいってきました。
飲みに行くときはあまり予約したことがないのですが、水槽前をゲットできなきゃ意味ないじゃん・・・ということで、電話を入れると

「水槽の前は空いてますか?」

「1階の水槽の前はいっぱいですが、2階でしたらご用意できますが・・」とのこ
と。

「2階??2階からも水槽がみえるんですね??
(1階から2階へと突き抜けた水槽があるのかな・・?いいじゃん、いいじゃん。)

あぁ、じゃあ2階でいいです。」

初めての場所だけど、難なく到着。

予約席に通されると・・

「見えるには見える。。。orz。」

そこは、劇場でいうバルコニー席の感じ?で、上から1階のバーカウンターのバーテンの背後に設置されてる水槽を"遠目に眺める"というガッカリ席でした。

遠めにツバメウオのペアが泳いでいるのは確認できましたが・・・
水槽の魚たちの表情まで確認することはできませんでした。

結局水槽はそっちのけでいつもの飲みのように話し込んじゃったw

こういうバーって他にもたくさんあるようなので、気に入ったところが見つかるまで
探すつもり。
(横浜にあるシャークが泳いでるところはグッド!)

今回は水族館風の壮大な水槽に違いないと決め付けてしまった私が悪うございました
・・
(某氏、期待させちゃったね〜)

さて、冬休みですがなんと今年は本日仕事納め。
1月9日までの18日連休ですw

がしかし、ダイビングは行かず。(必死に探しましたが、あまりのスカイロケット価
格に即撃沈。)
年明けに時期をすこしずらして、フツーの(私にしてはかなり贅沢だが)バンコク観
光旅行に落ち着きました。

んー、いつもの旅行記執筆は迷うところ。

ではみなさま好いお年を。。。


2006年11月17日

年末ダイビングにむけて

オークション絡みで思い出したのですが、今オークションでゲットしたウエットスーツを
手直ししようと安くやってくれるところを探しています。

いやあ、対応がマチマチで驚き。

メールでちょっとした質問と見積り依頼を何軒かにしたのですが、
ある会社、すげー態度悪い。

メールを送ったにもかかわらず返事が来ないから、催促すると・・・

--------ここから
 ↓しましたけど
>相手方本文
>
>
--------ここまで

なんじゃ、コレ。
今、こうなの?この業界。
もちろんもう二度とこのメールを開くことはありませんでした。
(これだって、前の前のメールじゃんかー)

逆に私の地元の会社はとても丁寧に説明してくれた。
たぶんココにすると思う。値段は前者より高いけど。。。

よっぽどのことがない限り安いところで頼むのですが、金払っても前者みたいなのは願い下げ!

ところで、ウエットスーツの進化に驚いています。
Wo○○D D○veのウエットってすごくしっかりしてるんですね。
         ↑ちなみに値段もしっかりしてます。つるしでも10万近くする。

でも、しっかりしすぎて折りたたんでキャスターバッグにつめるのが大変そう・・・
(そのくらいパンパンで弾力いっぱいのウエットなのだ)

久々のダイビングネタ。年末どっか行こうと策略中。。。

2006年11月15日

テレビ アクオス AQUOS 亀山モデル

大きい買い物をしました。

ズバリ、テレビです。42インチ。世界の亀山モデル!それも超新型。(「ネコです・・・」のやつです)
最近羽振りのよいコズめるんです。

テレビが到着してからというもの就業後は即家に直帰。
毎晩ヒッキーしてます。

アクオスコレ、どーやって手にいれたかというと、、、某オークションなのだ。
ビッ○カメラで44万の新型モデルをなんと2○←1〜5のどれか万で手に入れるという偉業を成し遂げました。

オークションはたま〜に利用してるのですが、こんなに大きい買い物をしたのは初めてです。
詐欺をはじめいろんなトラブルに巻き込まれたっていうのを耳にするので、今回も一瞬躊躇はしたのですが・・・

価格には勝てませんでした。

(羽振りが良いっていっても〆るところは〆てます。)

さて、こんな大きい画面をゲットしたら当然映画三昧といきたいところ。
しかし、現在ビデオデッキはないし、DVDレコーダー(再生のみも)もない。←誰か恵んで。
唯一あるのは、隣に設置してあるパソコン。
42インチを横目にパソコンの前に座って見るってのも癪なので見てません。

再生のみでもいいからとりあえずDVDデッキが欲しいところ。
PS3という案もあったけど、今じゃもう手に入りませんしね。

あーあ、しっぽりタイタニック鑑賞できるのはいつかな。(もう何十回みたことか・・・)


2006年11月14日

中日マスコットドアラ

ドアラ
「ドアラ」ってしってますか?

最近どっぷり野球にハマっています。オフなのに。。

知らない人はいないと思いますが、念のために説明すると、野球の各球団にはマスコットキャラクターがいて、我が中日ドラゴンズのそれがドアラなのです。

ドアラというだけあって、外見はコアラです(笑

12球団キャラクターはさまざまで、1匹とは限りませんから大小合わせると
かなりの数になるのですが、(ドラゴンズにも他にシャオロン、パオロンがいますし)
ドアラって他キャラに追随を許さないオーラがありますね。もちろんこれはファンの欲目ヌキにして、冷静な判断の元に言ってます。

ちなみに巷では、「ドアラはキモかわいい」といわれていますが。。。

その、ドアラなのですが直近の様子が見れるのは、ドラゴンズオフィシャルブログ。
これは中日の広報の人が書いています。

初めてこの存在を知ってチェックしてみると、「ん、Featuring DOALAじゃん、毎日。。」

ここんところ、毎日のようにドアラの様子が写真アップされいますからね〜。

コレは、ドアラに萌えてる私としてはうれしい方向性。コメントを見る限りファンの方もそれを望んでいるようです。

写真だけでも十分に萌えるのですが、動いてるドアラの方がさらにパワーアップします。
もちろん今熱いYou Tubeでも見れますから興味のある人はどうぞ。
というか、絶対みてください。私が言ってることが分かります。
(登録は無料だから。You Tubeは常識だよ、今。著作権云々というムズカシイ問題はとりあえず他におまかせしてと。。。)

で、うすうす気づいていると思いますが、注意しなければいけないことは、
「ドアラの中に入ってる人って〜」という台詞。たとえ「大変だね〜」「すごいね〜」「やさしーね〜」というねぎらいや賞賛のフレーズの主語であっても禁句です。

「中は誰も入ってませんから・・( ̄ε ̄)b" チッチッチッ」

とマジでハネつけられます。(You Tubeの「ゴールデンドアラ」参照)

中日のドアラはキモカ ワイイ

でもさー、このブログのライター石黒さんってナイスなキャラだね。

この記事では誠実に気持ちを伝えようと一生懸命なのが伝わってくるし、
またこの記事は、感情を抑え切れなくていてもたってもいられない!ってのがいい。
(このブログ見つけたのは最近ですが、過去ログをバーっとよみました)

1匹、イヤ、ひとりの(実際なんてカウントするんだ?)マスコットを巡ってここまで感情ぶちまけてるブログってそんなにないと思うよ。
こういう立場でブログを続けてゆく、それもコメント欄をオープンにしながら続けて行くのは大変なこととです。
大勢の読者を抱えているとうれしい励ましがたくさんもらえる一方、うかつな一言が即炎上の元になりますから。

さて、ずっとドアラにふけっていると、「ドアラって実物がいるんじゃないか」って錯覚に陥りそうになるから不思議です。
人が入ってるし動きがリアルだからそう見えるのかな・・中に入ってる人の性格のよさがすごく出てるマスコットだと思う。

あ、しまった。ドアラってドアラ以外のなにものでもありませんでしたね、誰も入ってない、そうでした。

あ〜、ドアラ早くこっちに遠征してこないかな〜
ドアラ2←私のイチオシ、体操すわりw

2006年10月30日

ハローウィンパーティー


angel


ハローウィンってお祝いします?

野球の事をいまさらアレコレ考えても事態が好転するわけでもなし、
違うことを考えることにしました。

気分を無理やり変えようと、ハローウィンパーティーに行ってきました。
なんと、ジャック・スパロウが来てた(笑

carib

アルコールがフリードリンクなので、憂さ晴らしにめいっぱい飲んじゃった。

キウイの人と意気投合して、近くの居酒屋にゴー。
ビューティフルライフっていう、まあこれも日本でかなり人気のある映画ですが、
その映画がお互い好きだということが判明してから、さらにまた盛り上がりをみせ、

spider

もうひとりの人とはオースチンパワーズで意気投合しました。
この映画は私の周りでは誰も良いといってくれないけど、やっと同士をみつけたよ。


何がなんだかわかんないうちに、終わっちゃったけど、
結局ハローウィンだろうが、サンクスギビングだろうが、飲めりゃいいってハナシ。

一応、身も心も復活した・・かな。

2006年10月27日

中日ドラゴンズ敗退

「ガンッ」(カカトでテーブルを蹴った音)


昨夜はもう平常心を保てませんでした。

ある程度予想はしていたものの、ヒドすぎ。

全試合を通して投手陣はよくやったと思います。点も取られはしたけど、あの程度は想定の範囲内。

が、しかし、いくら投手が好投したところで、点は入れれんのですよ。点は。

で、点を入れなきゃ、勝てんのですよ。

プロ野球選手たちともあろう人たちが、そういう当たり前のルールを忘れていたかのような醜態。。。

もー、言葉に成りません。昨夜は早々に見るの辞めちゃいました。で、その後ファイターズのお祭り騒ぎを目にするのもヤだったので、テレビも消しちゃいました。

とはいっても、やはりスッパリ切ることはできず、公式ブログをそっとのぞいてみると・・・

「お疲れ様」というねぎらいの言葉、
「ありがとう」という感謝の言葉、
「来年こそがんばりましょう」という励ましの言葉・・・

試合終了とともにこんな感じのコメントがたくさん寄せられていました。

「ねえねえ、みなさん、まじでこれ今の本心?」って思いながらわたしはどんどん読み進めてゆきました。

たしかに、誹謗中傷はいけないけど、あまりにも前向きすぎてちょっとどーなの?と思ったのも正直なところです。
物分り良すぎというか、ブログ掲載に理想的なコメントというか。
結果はどうであれ一生懸命戦った選手たちを思いやってのコメントだからなのか・・・

「選手たちは一生懸命やった」
「野球は来年もある」
「リーグ優勝だけでも、十分に素晴らしい」

手が付けられないくらい荒々しく、理解力が低下している今の私の心ウチでは、
「そーだ、そーだ、そーだよね」と同調するには少し時間がかかりそうです。

2006年10月26日

日本シリーズ【中日vs日ハム】

あ゛〜眠れん。
コレは三連勝前の軽い余興か?余興なのか?余興と信じたい・・・


Dragons 中日ドラゴンズ-公式ブログ

2006年10月11日

【祝】中日ドラゴンズ優勝

わたしは、今日ほど自分のフットワークの軽さに感謝したことはございません。
今、帰ってきたの。ドームから。

「さて、今日は帰って野球見るんでお先に失礼します!」

と席を立とうとしたところ、同僚のFさんより、

「え、野球今日あったっけか・・・多分なかったと思うよ。ドーム戦だよね。」

( ̄◇ ̄;)エッ 


いや、んなワケナイ。今日は優勝決定戦。どんなに敵地であっても、テレビでやらないわけがない。

しかし結局、あーだこうだ調べてもらって、ヤッパリどこの局でもやらない・・・

(( ̄∇ ̄|||) ガ―ン!


Fさん曰く、「今から行ってきたら?」

時既に6時半。
敵地での戦いはさぞ不安に違いない・・・と乗り込むことにしました。
テレビ観戦が急遽ドームへ。それも初ドーム。というか、ドームで野球観戦自体初。

後楽園という地下鉄の駅を降りると、そこは直ぐにドーム。
ここか・・・。

会社帰りのおじさんとか、スーツを着た人が次々と血相変えてコズめるんを追い抜いてゆきました。みんなチケット売り場を目指します。内野自由席というのがまだあいてるよう。(中日側は満員でした。でも、どっちでも自由に動けるので、最悪巨人側に座れば楽楽観戦できます。)

中日ドラゴンズ優勝

試合自体はご存知の通り、延長12回線という、予想だにしないハラハラしたものになりました。

到着したときは3vs0で勝ってたから、あ、コレならもらったな・・と
適当に見てたら、HRを2本ぶち込まれてあっという間に同点に。。。

それからですわ。。。全然点がハイラナイ・・・
わたしゃ、生きた心地しませんでした。

でも、左前にいるオジサンの野次がすごくて
相手方がマウンドに集まってると「桑田だせ、桑田!」とか・・・
小関が出てきたら「ベースはちゃんと踏みましょう」とか・・・
落合がインタビューのとき「ノブコさんもエライゾー!」とか・・・
私の耳は彼のに釘付けになってました。

中日ドラゴンズ優勝

8回にウッズが敬遠されたのですが、
「たわけか!」
という一言も聞き逃しませんでした。
もう、周りの空気は名古屋モード一色!!コレに浸っただけでも、来てよかった〜と思ったモンね。

同点になってから、ハラハラするものの動きはなし。動いてほしいけど、動いてほしくない・・そんな回が続きました。



中日ドラゴンズ優勝

で、福留がまるで定められたシナリオどおりといわんばかりに美しく口火を切り、その勢いをウッズの豪快なグランドスラムへとのせてゆく。。。



既に名実共に一枚岩になっている私たちファンは、周りの人だれかれかまわずハイタッチ。ハイタッチ。ハイタッチ。

それからですね、ベクトルがクルリンと向きを変えたのは。

続いて、打っては、ハイタッチ。ハイタッチ。ハイタッチ。
打っては、ハイタッチ。ハイタッチ。ハイタッチ。。。

鳥肌立ちまくって、本当に鳥になっちゃいそうなトランスな夜のひと時でした。

次は日本一だね、まー今年こそ決めんとかんよっ。

Dragons 中日ドラゴンズ-公式ブログ

2006年10月04日

スライブ サーフボーイ(SURFBOY) 通信販売(通販)で激安!?

サーフボーイって知ってる?

サーフボーイ!!

今、夜中ですがサーフィンしてたら(あ、わたしはネットのほう)フサーフボーイというものを紹介しているテレフォンショッピングをやってます。




スライブ サーフボーイ(SURFBOY) 送料無料【快適生活】

サーフボーイ


山田まりや以下四名、真夜中に波乗り中!



スライブ サーフボーイ(SURFBOY)


なんか私も今やりたくなっちゃった!

・・・・

あれっ(・・?)

送料無料は同じだけど、テレビは¥29,800だったような・・・

こっちの方が安いじゃん!

スライブ サーフボーイ(SURFBOY)

なぜ?

2006年09月28日

山本昌・・って勝手に指が

世間では高校生たちのドラフトクジ引き大会で盛り上がりをみせてますが、
わたくしはいまだ先日の山本昌投手のノーヒットノーランが潜在意識にはびこっているのでしょうか。

無意識のうちにサーチエンジン窓に

「山本昌」

とタイプして「画像」をクリクしてました。

したら、「山本昌」「山本昌」「山本昌」「山本昌」・・ってくらいに彼の画像が出てきて、うひひょょーと思っていたら、そのなかに1つ素で写ってるのを発見。

ビストロSHOJIさんにて撮られてたものでした。

その写真はビストロSHOJIさんのサイトの一部だという事が分かったので、ちょつとどんなお店なのかな〜とサイトを拝見させていただくと・・・

「めちゃ、好みかも」

フレンチっていっても、しゃっちょこばる必要はなさそうな温か雰囲気ムンムン。
堅い雰囲気がチョー苦手なコズめるんも大丈夫そうなお店でした。

サイトもすごく丁寧に作成されてるし、見てるだけで十分に楽しめたのですが・・・

やはり、行ってみなきゃね。一応地元だし。←ちょっとムリが

あ、いい忘れるところでした。
このオーナーシェフさんは、これまた何の因果か、
「ダイバー」なのだ。

それだけでグッとお近づきになれた気がする・・ってのは、いくらなんでもずうずうしいですかね?




2006年09月26日

海外一人旅→三人旅に?!

具体的に次のたびの予定がないところに、ある年配のご夫婦からコズめるんのところにメールが来ました。

なんと、『海外ダイビングに連れて行ってほしい』ということです。

なんでもご夫婦で潜ってはいるけど、南の島には行った事がなく、海外旅行経験(ダイビングじゃない)はあるものの、添乗員同行ツアーだったそうで。。

海外ダイビングも個人旅行もしたことがないとのこと。
(でも、タンク本数は私の比じゃないです。)

わたくしの旅行記を読んでいただいて、ご自分たちも一度"冒険旅行"をしてみたいということで、思い切ってメールを書かれたとのことです。

"冒険旅行"??

まあ、わたくしの旅なんて"冒険"とはかけ離れていると思いますけど。。。

旅程はしっかり組まれまくってるし、
旅そのものも長くてもがんばって2週間。

なかなか本来の意味の"冒険"を味わうことはあまりありません。

わたくしの住んでいるところからかなり離れたところにご在住なのですが、
行くときはこっちまで来られるというのです。

いやあ、ネットってすごいですね〜


こうやってサイトを運営していて、たま〜に見ず知らずの方からご連絡を頂くことはあるのですが、「同行依頼」は初めてです(笑)

ネットって、オフラインじゃちょっと考えられないこともできてしまうんですね。
今回の件もそう。


道端でいきなり知らない人に、「はじめまして。海外旅行一緒に行って貰えませんか?」なんて言われたら「アホか。」となること必至。


しかし、今回の依頼、実際ぜんぜんイヤな気はしませんでした。
(とてもご丁寧なメールを頂いたせいもあります)


最近オフラインよりも、オンラインの方が新しい知り合いがどんどん増えてる気がする。


しかし実際、それは地球規模だから、なかなかお会いすることはできないんですが・・

もう、no web, no lifeですね。。。。

サイト作れなくっても、最低ブログはやりましょう。

無料でサクサクしたいなら、こちらがオススメ。
テンプレートの数がハンパじゃないよ。FC2BLOG私はライブドアブログですが・・



「コズめるんと行く、モルディブダイビングクルーズ8日間の旅!」あったら行く?

出来ても「ただの同行のみ、お世話なし」になりますのであしからず。。。。



2006年09月16日

山本昌、ノーヒットノーラン

山本昌さんっていう野球選手が本日ノーヒットノーランを達成したというニュースに打ち震えるコズめるんです。

何度かこのブログでも触れているのですが、この人20代のころからずっと見てきたものにとっては、ハンカチ王子ネタなんかより、ずっとずっと感慨深いものがございます。

は〜、41だよ、この人。

20代のころからずっと同じチームでやってるんだよね。
バックグラウンドはあまりよく知りませんが、ずいぶん長い間同じチームに所属してます。
もはや、チームの顔ですよ、顔。

元々関東出身ってことは、最初からこのチームが特別好きだったわけじゃないはず。
地元のチームに移りたいとか思ったことないのかな・・?

地元となるとMになるのかな?それとも、G?

いずれにしても、とどまっていただけることはありがたいことです。


さー、これからはVに向けてゴーゴゴー!だよ。

2006年09月13日

suica 写真

写真をとってまいりました。





suica1

suica2

suica3

suica4



こんなふうにJRの中のいたるところで見られます。

キャッチコピーってあるじゃないですか。
コマーシャルなんかで使われる、人の心を一瞬にしてつかむ、
みじかいけどとてもインパクトのあるフレーズ。

最近だと、
「おかねで買えない価値がある、買えるものはマスターカードで。」

とか、かなり前だと、

「くうねるあそぶ←日産セフィーロだよね?」

とか。

こういうのって、天才。創造力の結晶ともいえますね。

なんで突然こういう話をするかというと、創造性の集結という意味では
suicaというネーミングも上記を超えるレベルではなかろうかと思うのですよ。

一説によると、大元の名前の由来は、「スイスイ通れるカード」を略したものがスイカ。

「スイスイ通るカード、・・・スイカね。」この程度なら誰でも思いつくでしょう。

もしこれが、「サッと通れるカード」だったら、「サッカ」、「パッと通れるカード」だったら、「パッカ」に
すればいいだけじゃん・・けっきょく何でもいいんだよねーって。。。

でも、そうはいかないのです。

なんでかっていうと、ご期待どおり、スイカは「西瓜(すいか)」でもあるのですから。

このスイカと西瓜(すいか)のすり合わせが絶妙です。

【写真】

ちょっとわかりづらいけど、これたぶん山手線?白と黒の線路のマークが
ちょうどいい感じに西瓜(すいか)のシマシマに見立てられてるんです。。

「suica=西瓜。ブ、ブラボー!!」

私は電車の車内ではじめてこの西瓜風にかかれた山手線?
のイラストをみたのですが、その妙技にうなってしまいました。

スイカのシマシマと線路のシマシマ。
トレードカラーのみどりとスイカのみどり。
スイカの丸と山手線の環状
スイスイ通るカードと夏のスイカ。

ぜんぜん無理なく同化。視覚の面でもパーフェクト。

スイスイと通れるからスイカ、からはじまり、それをJR東日本のシンボル的存在
山手線のイラストへと昇華させるあたり、非常につわものでして・・・

コレを最初に思いついた人って
賞賛される敬意をはらわれるべきだと思います。



さらにさらに、suicaって実はバラすと、
Super Urban Intelligent Card。
その頭文字をとってみると・・・アラ不思議、suicaになっちゃったじゃん!

ま、これはいいでしょう。
ここまできたら、コレは後から無理やりりこじつけたのだと想像できますので。。



その先なぜキャラクターをペンギンにするということに結びついていったのかってのは今だナゾですが・・・・

ま、まだなにか飛び出すとか??

んなわけないよね。

特になくて、いいんですが、ペン吉カワイイから。


2006年09月05日

suicaに萌える

suicaに萌えてるコズめるんです。

'''Suica'''(スイカ)とは、[[東日本旅客鉄道]](JR東日本)、[[東京モノレール]]、[[東京臨海高速鉄道]]の3社線と他社相互利用路線で利用される非接触型[[ICカード]]方式による[[乗車カード]]の名称である。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

簡単に言うと、プラスチックのカードがあって、それにチャージ(入金)すると、JRとかに乗るときにいちいち切符を買わなくても改札とおるときに、減額されていゆく・・・・という、電子マネーのようなものですわ。

定期券と違うのは、改札通るときにいちいちパスケースからカード出し、改札機に挿入するわずらわしさがありません。
パスケースに入れたまま、改札機の読み取り部分に"タッチ"するだけで、"ピッ"とかいうからそのまま通ってよしです。

一説によると、suicaが入ってるバッグをそのままかずさだけでも問題ないとかなんとか・・・ホントか?

suicaは、「'''タッチ&ゴー'''」が合言葉です。


東京に住んでいれば、都知事は石原だっていうのとおなじくらい知ってて当然のsuicaですが、JR西日本しか乗らない人とかいるから一応説明しとかないと・・・

で、ですね、そのsuicaというもののキャラクターが「ペンギン」なんですが、
どーも私のウルトラ急に難易度の高い「魅了のツボ」にしらずしらずのうちに的中していたらしく、毎日駅のあちこちで、「ぺん吉(勝手に命名してます)」を見かけるたびにクギづけに・・・・

なにがどういいのか、世間のみなさまを納得させる的確な説明ができないのがもどかしい。

しかし、好きに理由はいらないのだ。

まあ、あえていうなら、あのまあるいあたまのフォルムかな。。。




さて、この「ぺん吉」ですが、進化した電子切符、としての役割だけなら、そんなにあちこちでお目にかかることはないでしょう。

たしかに、前はそうだった・・

しかし、ここ最近は駅中にあるレストランなんかでもマネー代わりに使えるように。
レストランの入り口で「suicaもつかえるよー」とにちっちゃいイラストで控えめコマーシャルしてる「ぺん吉」は真に微笑ましいです。

私サイドは、都度、「うん、コイツ、やっぱりカワイイ。」と、自己確認してます。

あるとき、駅ホームにある自動販売機の側面に「ぺん吉」の顔がイイ感じに斜めに張り付いているのを発見。

ドたまげました。。。

デカすぎ。

昔アイドルにハマったり、漫画にでてくるありえないようなイケメンに本気で恋!寸前までいきかけたけど、いずれも一応人間たち。
(漫画中のイケメンに関しては"相手はインクだよ〜"の一言に我に返ったが。)

周りの人間に、

「ねー、突然だけどこのペンギンどうおもうぅぅ?」

って投げかけてみたいけど、

どーせ想定される回答は

「別に」や「???」でしょう。

そんなつれない返事をいただいて、「わかるヤツはおらんのか・・・」とがっくし肩を落とさねばならない図が、まぶたに浮かびますから・・・。

しばらくは一人でペン吉を満喫するつもりなのだ。


2006年09月02日

美ヶ原高原 『王ケ頭ホテル』

雲海に"潜って"きました!

ougatouhotel


泊まったのは『王ケ頭ホテル』という、これまた美ヶ原高原の中にあるちょっとした山のてっぺんにあるリトル近代的山小屋風なところで、日々飢え飢えの大・大自然というものを満喫してまいりました。

『王ケ頭ホテル』の場所、山頂ってもクライマーたちが登攀具を携えてようやく辿り着けるという類の山ではなく、山頂めいてはいるけど、その周りは広大でなだらかな勾配の草原が一面にダダーっと。

ougatouyama

そ・し・て・・・今の時期、この草原には牛が放牧されてるの。

自然と「くちぶっえはなぜ〜、とおくっまっできこえっるの〜〜〜
あのくっもっはなっぜ〜わったーしっをよんでるのっ。」とか歌っちゃう感じです。

あ、ヤギではなく牛ですけど。。。

これまた時間が止まってるかと錯覚しちゃいそうな場所。

はぁ〜〜〜、思い出すだけで癒される。

ougatouyamahotel


この『王ケ頭ホテル』は2000奪ーバーの場所に建っているから、雲海も楽しめます。
雲海っていうと、モクモク雲の絨毯がパーッて広がって、それによって下界がさえぎられ、雲平線?のかなたからはご来光が・・・・・・(パンフの写真が見事です)

って期待してました。文字どおり、雲上の人になるのを。



しかし、わたしたちが経験したのはどーみても"雲中"。別名、霧中、とも言う。
(『五里霧中』っていう四字熟語が何度も頭をかすめました)

この霧(雲?)の中に入っちゃうと、透明度、イヤ、視界ゼロになります。
一緒にトレッキングしてる人、ほんの隣にいるのにマジ見失う勢いです。
元来た道を戻ってるのかどうなのかさえ、判断を誤りそうになってアセる。

・・・と思ったら、ハレる。と思ったら、クモる。。。。これの繰り返し。

ってわけで、"眼前に広がるゴージャスな雲海"こそ見れませんでしたけど、雲の生態を全身で味わったって感じで貴重な体験が出来ました。

いつも海しか見てなくて、山は眼中になかったけど、山もイイ!

つまるところ、自然はイイ!


日本の中にもこんなに広い場所があるのに、
なにもよりによって、自分の一番苦手な場所にピンポイントで住まなくても・・・


と、結局結論はそこに行き着き、今ある境遇に怒れてしまうコズめるんでした。
(#`-_ゝ-)ム〜。



2006年08月24日

さぶー

ぴゅ〜

みなさんの職場は暑いですか?寒いですか?

私の職場は8月にもかかわらず、本日極寒でした。

コズめるんは書類を3箱カートに積んで、上階に運ぶという作業をしてました。
カートを押しつつ、エレベーターを出ようとしたそのとき、

「バサっ」

雪崩のように3箱ともちょうどドアの溝上にぶちまけてしまいました。
タイヤがミゾにひっかかったのですね。

書類3箱分がエレベーターの箱の中から外にかけて散乱している状態です。

ぶちまけ方が雪崩のようだったから寒いのかって?

まあまあ。

そうではありません。

当然、私床にはいつくばって、かき集めますわな。しぶしぶ。。。

そこに会社の人間が一人近づいてくる気配。

「大丈夫ですか?」と近づいてきます・・・わな。

ツーーーーー。

ムシかよ。o( 〃゜▽゚〃)ゝオォーイ!!

ちなみに、かき集めいてる間、数人の方が素通りでした。
結局誰にも声をかけられないまま、かき集め終了。

わたくし唸りました。

ウーム。


人としてどーやったらあんな強靭な信念がもてるのかと。
あそこは、普通の人なら思わず声をかけずにはいられない場面ではないのかと。

あの人達、あれはあれで、かなり勇気のいる行動だよな〜。
困ってる人を前に素通りとは。。。モチ皮肉ですけどね。

というわけで、心がおもいっきり底冷えしたひと時でした。

これ、いまの我が社を象徴してるかも。

ひとこと、いいですか。

ぶぁーーーか!!

2006年08月19日

アクアビクス

あぢ〜。

きょうは某パーティーを急遽キャンセル。
時間がぽっかり空いたので、ジムへ。

いつものアクアビクスのイントラがいなくて、別の人について
やったのですが、かなりキツい。

今、全身ガクガク。

アクアビクスは水の中でやるので、ごまかしがきくのですが、
これ、もし水の中じゃなかったら、かなりブザマな格好だろなーと
ボンヤリ考えながら、なんとか45分やり終える。

風呂に入って帰宅。

せっかくさっぱりしたのに、もう汗だくです。

「パチッ」←テレビをつける

おっ、今日は山本昌か。。この人絶対いい人だと思う。好きだ。
がんばれ〜

ま、ここまでこれば余裕でしょうけど。。。w

2006年08月18日

六本木盆踊り〜Roppongi Bon Festival

先日江戸川花火で、「下町サイコー!」と叫んでおきながら、
本日はまた手のひらをかえしたように超都会をエンジョイしてきました。

コズめるんの信念はブレブレなの。。。

六本木ヒルズ盆踊り。

行って参りました。

金曜夜は盆踊りの前夜祭だそうで(そんなもんあるのか?)本格的に輪になって踊るのはなかったです。


盆踊りっていうと、田舎の校庭や公園のちょっと薄暗い感じのところで、こじんまりと踊るなか、ハジの方では恋愛情事が繰り広げられたり・・というのがフツーですよね。

でも、ヒルズの盆踊は既存の定義を簡単に打ち砕いてしまいました。

なんと、盆踊りってもビルとビルの狭間にやぐらを設置。

六本木盆踊り2

そこで繰り広げられるアトラクションは、ん〜、なんというか、
(モンゴル+チベット+日本)/3 のような、ちょっと一口では表現しようがない、コンセプトのものでした。
(後から調べたらこれは、野村万之丞氏が再現した芸能らしい)

ああ、たしかに能ちっくな感じもしたな・・

私が一番驚いたのが、『Roppongi Hills自治会』っていうのがあるんですね。
黒い、ちょっと都会のセンスを感じさせるハッピを着た人達が、盛り上げていらっしゃいました。
レジデンスの人達なのか?自治会費高そ〜

あー、そうですね。余計なお世話ですね。。。


天一ポウ 六本木ヒルズ店←激しくオススメ

六本木盆踊り

2006年08月09日

やっと、レッドシーが終わったような

お待たせです。

帰国早々ちょっとしたトラブルがあったりして、
なかなかまとまった時間がとれず、集中して書けなかったの。

夏だからさー
他にいろんなイベントも目白だしね。

この夏休み、レッドシーに行くという勇敢な人、
いると思いますけど、エジプトでは戦いの相手は【暑さ】です。

6月〜7月でもかなり手ごわかったよ。
8月の暑さ、ちょっと想像を絶します。

どーぞお気をつけて。

わたくしも、『秋休み』のプランを練らなければ・・・

でも、まずは、ちょっと休ませろってハナシです。
紅海ダイビングクルーズ旅行記






2006年08月06日

江戸川花火

88587211.JPG以前、東京湾の花火大会にいって、「もう、東京では花火は行かん!」と
堅く誓ったのですが、あっさり解禁しちゃいました。

江戸川花火。

う〜ん、下町風でなんとも心をくすぐるタイトル。

「篠崎」という駅で下車。花火がなきゃ絶対行かない場所です。
普通の住宅地みたいなところをぬって江戸川の堤防までゆくのですが、
それも必要以上にワクワクしてたような。

みんな家の前でテキヤしてたり、キャンプセットを取り出して飲み食いしたり、
実は花火よりも楽しそうに見えました。

これがいつも通ってる東京なのか。。。?

ちょっと目からウロコ。。

肝心の花火ですけど、余裕で楽しめました。
なんかスポーツグラウンドらしき場所だったから、芝生みたいなのがはえてて、だだっ広いの。

東京湾の時はお台場海浜公園近くからマメ粒みたいな花火を、それも背伸びして見たという悪しき思い出があるので、今回も諦めモードで行ったのです。
そういうトラウマを持ちながら今回トライしたので、その反動で嬉しさも倍増しました。

まさか、東京の花火を寝っ転がって見れるとは・・・

到着したのは多分5時くらいかな。
もちろんシートが敷かれまくってたけど、少人数ならイケます、ここは。

やっぱり花火、ひと夏に最低1コは見とかないとね。

あ、でも、「たまや〜」とか「かぎや〜」とか言ってるひとはいませんでした。

江戸川ってつくくらいだから、てやんでぃ風の人が叫ぶんじゃないかって
すこし期待していたのですが・・・

ま、いるわけないか・・・

※江戸川花火行った人、江戸川区っていうステキなところにすんでる人、
コッソリコズめるんまでお教えください。

2006年07月18日

スゴいブログをもう一発。〜工場萌えな日々

最近テレビでやっていたのかな?

工場萌えな日々

たしかに、工場は萌えてる人、実は多いと思います。
しかし、これをブログにしてしまうってあたりが非凡ですね。

そして、のっけてる写真も唸ります。

コズめるんも実は工場フェチだったりして。
普通、街の夜景でも見に行くか・・ってところですが、ドライブしながら工場の明かりを見るのが大好きでした。

大過去(仮定法過去完了じゃないよ)ですけど。

四日市の石油コンビナート。

オレンジの灯りがステキです。



そうだ、ダイバーの人たち見つかってよかったですね。
いったい何があったんでしょうか?あさ6時半から潜ってたんだよね〜(・・?)

ところで、紅海の旅行記はこの3連休にサクっとはいきませんでした。
もうちょっとまっててね。

2006年07月12日

stuff on my cat. comってしってる(・・?)

http://www.stuffonmycat.com/

ネコの上にただひたすらモノをのせた写真をアップしてるだけなんですけど、
人間の心の奥底に眠っている欲求をうまくつかんでサイトにしてます。

無性にモノを置いてみたくなるキモチって世界共通なのだ!

また、どのネコもめいわくそーな表情がまたイイ!

(動物愛護団体からクレームがこなきゃいいけど)

あえてだれにも発表してないけど、きまって日参してるサイトってあるはず・・・・・・
日参するサイトからけっこうその人自体がみえるような気がする。

「じつは・・こういうのみてます」

というのがあったら言ってみてちょ。

2006年07月08日

海は紅くありませんでした(笑

はー、予想はしてたけどアッという間。

今が出発前夜ならいいのに〜などと全くもって無駄なことを考えつつとりあえず帰国報告まで。

今回も全く予想外の展開がありました!
さてと、これから旅行社にクレームでもするか・・・

クルーズ自体はパーフェクトだったんですけどね、クルーズ自体は。。。

2006年06月23日

魚三

いきなりレッドシーの前に怒涛の更新をしてます(笑

臨戦体勢は完璧だったのに、ご案内を受けた場所は例のオバちゃん担当のコーナー(カウンター)ではありませんでした。

コズめるんの連れも寂しげなまなざしでオバちゃんを遠くから眺めるありさま。

私もかなり直球な発言をすることで名を知られているのですが、その私でさえも、オバちゃんのときに理不尽なのになぜかすがすがしく吐き捨てられるパンチの利いたお言葉に惚れ惚れします。

媚びを微塵もみせないところがすき。
(日常はいたるところ媚び媚びで満たされていますからね〜)

ま、確かに出される魚は新鮮、価格も一流(安いということだよ)、堅苦しい雰囲気セ゜ロ。
だから人が集まる要因はそろってるの。

ただ、オバちゃんが好きか、苦手か、次来る来ないはそこにかかっていると思う。


お店の中はサラリーマンの人や、近所のおじさん連中が殆ど(女性はほんのちょびっと)ですが、もももしかして、みなさん実は「罵倒されフェチ」なのかもね。


私の連れに関していうと、彼はまさにそんな感じ。
うすうすは感じていたのですが、昨日それを確信いたしました。

なぜかというと、

「2.3日前も1人で出来た」

と言っていましたから。。。

どうやらその時はオバちゃんカウンターで罵倒を心行くまで堪能したようです。

その時の様子を嬉嬉として話してくれました。

帰るとき、雨がパラついていたので、「雨ふってるのかー」と言ったら、

「ちょいフリだね。」

私彼の何気の言葉を聞き逃しませんでした。

「チョイフリってちょいワルオヤジの変形?」と突っ込んではみたものの、

(ハっ!もしかしたら「なに、そんなくだらないこと言ってるのっ!!そんな言い方するなら帰って!」とか言ってもらいたかったのかな。もうちょっと、予想外に過激な感じで言えばよかったかな?)

などと、いろいろ余計な気を回してしまいました。

どーもコズめるんの直球じゃまだまだ役不足のようです。。。

魚三

2006年06月22日

もんじゃマニア

レッドシーに行く前にこれだけは投稿しておこうかなと。

おしお和(なごみ)店

クーポンで焼き物1品タダ。

今コズめるん的マイブームなのが、もんじゃなのですが

どなたか安くてウマいもんじゃのお店知りませんか??

おしおもいいんですけど、若干高いような。。。
味は満足でしたが。

私B級グルメには目がありません。
(もんじゃはいうまでもなく、タコがちっちゃいのにナセ゜か激ウマな某布屋の1Fにあるタコ焼や、やまちゃんの手羽先、味○の台湾ラーメン、カラカラ鍋。←もんじゃを除くその他すべては国内某所に密集してあります)

や、ヤバイ、今また食いたくなってきちまった。

ちなみに明日は前に書いた「魚三」に行ってまいります。

あー、あのオバちゃんとまた一戦を交えるのかと思うと腕がナリます。

下町でB級グルメを求めて徘徊している女はかなり高い確率でコズめるんでしょう。

見たら声かけてね。





2006年06月19日

紅海(Red Sea)クルーズ

http://www.emperordivers.com/

これです。
船だけは一応発表しとこうかなと。

紅海ってシャルム・エル・シェイクが有名です。
コズめるんは一応レッドシー初心者だしやはりココを拠点に、と狙ってたんですがシャルム・エル・シェイクから遠く離れたところから出発になってしまいました。

で、紅海といえぱエジプト。エジプトといえばピラミッドなのですが、
「今回はいいかな〜」←割愛しようかな、という意味。と漠然と思っていたので殆んど研究してませんでした。

エジプトってすごい沢山見るものあると思ってたし、海は海、陸は陸って完璧にゆきたいじゃないですか〜。
悠久の時の流れ、5000年という歴史の重みを事のついでにお手軽にパパっと流し見るなんてなんかこう気分的に受け付けなかったのです。

でも、なんで急に気持ちが変わったのかというと、あるガイドブックに

「エジプトに来てよほどのへそ曲がりじゃない限り、遺跡をみないという人はいない・・・」

なんていうフレーズが。

へそ曲がり


(" ̄д ̄)って、アンタ。。。

ハイハイ、見ますよ。

ということで、最低ピラミッドは拝んでこようと思っています。
(さてと、島田センセイの『水晶のピラミッド』をもう一度おさらいしとかないとね。)

2006年06月08日

近況報告

いきなりこんなシンプルなブログになってしまいましたが、
今、それどころじゃなくって手がつけられない状況です。

先月からさらに多忙を極め、ハっと気がついたら6月。

スラウェシがどうもダメそうなので、
今、6月下旬から一応クルーズの予定で今探し中。

今のところレッドシーになりそうです。
といってもまだ分りませんが。。。
(下旬ってアンタもうスグだよ、と自己ツッコミ)

スラウェシのクルーズがどこでレッドシーに変革したのか??

クルーズって決まるとはやいけど、組める日程にぴったりハマる船ってなかなか
ないんです

またまた検索ワードは黄金の「last minute liveaboard」

ファイナルコールで安くなってるのゾクゾク出現します。

サイトを見てくと乗りたいのはいっぱいあるんだけどね〜

とにかく今回のアタフタ、諸悪の根源はワールドカップだね。←ナゼ

それでは、きょうはこの辺で。
次回は旅行記執筆後にお会いしましょう。


2006年02月21日

ちょっと消えます・・

このライブドアブログ、前々から重いな〜と思っていたのですが、ホリえもんが捕まったのを機に←かんけーねーだろが、お引越しいたします。FC2ブログというテンプレートが1000近くあって、かなりよい具合のブログを見つけたので、これから散策に行ってまいります。

無料でサクサクしたいなら、オススメ。FC2BLOG

では〜

2006年02月07日

ダイビングフェスティバル

ダイフェスはいっつも金取るシステムです。
で、内容も毎年変わらず、器材とかカメラとかの展示が多かったりします。

「う〜ん」と一瞬思うのですが、例年どこからともなく運よくチケットが手にはいるので、行ってしまうのです。(しかし、去年はパスしたけど)

今年はかなりさむかったので、「家で暖を・・・」と思っていたのですが、また行く流れになりました。(デジタル一眼なんとかしなきゃだし。)

したら、中村征夫さんの『デジタル一眼のうんちゃらかんちゃら』というコーナーがあるではありませんか!!デジタル一眼って私のタメにわざわざすんません・・・と勘違いしてみたり。。。
征夫さんって本当にイケてる男子です。ちょいワルオヤジ??
コズめるんははっきり言って、彼が説明する写真なんてみてなかったもんね〜。
かわりに彼を見てました(爆

いつもやってる水中映像祭って今年は同時開催じゃなかったのね。。。
http://www.eizousai.net/
 ↑
これ行く?

あと、サイパンのHIROさんという名物ベテランガイドの人にも会ってみたかったです。オタパックというのがあって、多分小物をじっくり好きなだけ撮る感じらしいのですが、マニアっくでちょっと魅かれてます。一応本家サイトのリンクでお世話になってはいるのですが・・・

ま、サイパンっていう案は今のところないのでちょっとフセておきましょう。