浜松でネジをまわす社長の日記

ホンダ ビート/S660専門店 コージーライツの日々。

【インフォメーション】営業日案内と作業受付状況

〜ご入庫に際して保安基準適合のお願い〜
コージーライツCLRでは法令遵守をいたします。
作業ご入庫時に保安基準不適合箇所が有る場合には、改善のご案内をいたします。

車検はもちろんですが、オイル交換等の軽整備入庫であっても同様となります。

状況に応じてご入庫をお断りすることがありますので、ご了承ください。



【作業ご予約状況について】

現在の予約状況を随時更新いたします。

【CLR作業予約インフォメーション】

作業難易度に関わらず、全てのご注文を順番にご対応いたします。




【臨時休業など】


3月28日(土) 臨時休業するかも

5月30日〜6月1日 MTB! 出展


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コージーライツの店頭営業日を随時更新

直近の臨時休業や長期お休みをアナウンスいたします。

定休日は毎週日曜日と月曜日です。

エンジン製作に便利な道具紹介

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2026年の取り組みとして、コンプリートエンジンの製作基数を多くすることに
力を入れています。

エンジン製作と言っても
最初はエンジンを降ろして分解して、そこから洗浄しながら
良否判定を行った後に加工作業と言う一連の流れがあります。

肝心のエンジン組み立て作業について、ここではたくさんの工具を使うことになります。

その中でも組み立て作業のいくつかの項目を正確に数値化することで、
手先のテクニックに頼ることなく安定した結果を再現するための
少しだけ変わった工具を紹介します。

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〇クランクシャフト振れ測定台

廃材のクランクキャップとヘッドボルトを組み合わせた測定台です。
組み立てというよりは部品の良否判定時に出番のある道具です。

3気筒のクランクシャフトなので曲がっていることはほとんど無いけど
【曲がっていないこと】を知らずに組むのと知っていて組み立てるのでは
意味合いはぜんぜん違ってきます。

この道具は何となくお気に入りで、E07Aならではの廃品再利用が良いですよね。


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〇カムホルダー組み立て固定道具←製作記事リンク
E07Aヘッド周辺に触れたことが有る人なら必要性が痛いほどわかる道具です。
カムホルダーのロッカーシャフト部にはスプリングを取り付けるため、
組み立てた傍からばねの力でバラバラになってしまうのです。

見た目よく、使い勝手良くをモットーに自作したのですが、
これは本当に使い勝手が良い。自画自賛、自画自慢です。

E07Aへ定期的に触れることが有るなら、用意すると良いですよ(業者様向け)



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〇ピストンリング合い口調整グラインダー
社外品ピストンの場合には、
ほとんどの場合で基準値より狭い初期設定のピストンリングが付属しています。
合い口すき間の調整は必須の作業になるのですが、手作業だと本当に時間が掛かる。
3気筒でも1日掛かりになってしまうことが有ります。

専用グラインダーを使用すると、1時間程度で作業を終えることが出来るうえに
微調整が確実です。
合い口の削り跡もぴったり合うように加工できるから、お勧めです(業者様向け)



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〇ベルト張り測定【テンションマスター】

タイミングベルト張り問題の発生時に、お客さんから
【今はベルトの張りを周波数で測定出来る道具が主流ですよ】と教えて頂いてから
興味を抑えきれずに導入しました。

タイミングベルト交換作業時に毎回測定してデータ収集を行い、
最適な張り数値を見つけることが出来ました。
1年半ほど使い続けて、完璧な張り具合を実現可能になっています。

完璧な張り具合とは:張りすぎず緩すぎず、ベルト音が発生しない最適な状態

エンジン単体の場合はより正確に測定が可能なため、調整は容易です。




専用工具&道具を増やすほどに、エンジン製作の完成度に対する自信が高まります。

基本はやはり【数値化】です。

熟練の〜といった作業者の技術に頼るのはロマンがありますけど
作業数をこなしていったり、
加齢によって少しずつ基準がブレてくるのは事実です。

実際に僕がそうなりつつあって、良くも悪くも変化してしまうのです。


エンジンのように工業製品は基準値を元に製作するのは最重要です。
職人の味付けは基準値をどこへ置くかで表現するのが良いかなと思います。

エアコンホース リビルトパーツの販売を再開しました

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ショッピングカート上での在庫が常に不安定になっていた
エアコンホース リビルトパーツの販売を再開しました。


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以前は外注で製作を依頼していたために製品クオリティに安定感が低く、
また供給面においても相当に不安定な状態でした。

上記の理由で当面の間は販売を停止していたのですが、
リビルト製作をCLR内製化を実現して再販へこぎつけました。


現在のラインナップは出番の多い3アイテム
・フロントディスチャージ
・エンジンサクション
・エンジンディスチャージ

名前だけ見ても何処のホースですか?って分かりづらいのですけど
特にコンプレッサーに接続されている2本は交換しておくと良いでしょう。

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そろそろ気温が上昇してきそうだから、エアコンメンテナンスを予定しているなら
リビルトホースも検討してみてください。

・エアコンシステム リビルトパーツ

エアコンメンテナンス事情〜廃盤パーツ リプロダクト

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昨年に廃盤になったエアコンパーツ2アイテムをリプロダクトしました。

・リキッドパイプ 80216-SS1-003

・コンデンサパイプ 80331-SS1-003

リキッドパイプは車内ユニットのエキスパンションバルブへ接続されている高圧パイプです。


【エアコンメンテナンス事情 リビルトホース製作その1】
で紹介したように
接続部に腐食が発生しやすくて交換必須部品の1つです。

コンデンサパイプは名前の通りコンデンサへ接続されている高圧パイプで
ねじ部の固着でちぎれてしまうことが多く、
またアルミ製だから劣化によりガス漏れの発生しやすい場所だから
重要な部品です。

2アイテムともに絶対交換したい部品だし、
交換が出来ない状況でエアコン修理作業を開始するのは恐怖でした。


2025年8月からリプロダクト計画を開始して、2026年2月に満を持して完成です。


製作は愛知県の【三協ラジエーター】社へ依頼しています。

同社はラジエーターやエアコンパーツのスペシャリストです。


製作依頼した2アイテムは簡単な形状に見えて非常に複雑です。
曲率の小ささやフランジ部の特殊な形状など、再現がすごく難しい。

そんな難易度の高い部品を見事に再現してくれました。
代表の外山さんには感謝です。

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2026年 エアコンシーズン突入前に無事間に合いました。


【ビート用】

・リキッドパイプ 80216-SS1-003リプロダクト 9,900円(税込)

・コンデンサパイプ 80331-SS1-003リプロダクト 7,700円(税込)

黒染め


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中古パーツを再使用する場合には機能性が維持されていて継続使用が可能なのかを判断することは重要として、そこから一歩踏み込んで見た目の美観再生や防錆処理が大事になります。

外観は塗装を行えばとても美しくなるし、防錆効果が非常に高い。
一番効率の良い手法と言えます。

自動車のパーツで特にエンジン部品では、錆びては困るけど塗装は相性が良くない場合が有ります。
塗装は少なからず塗膜の厚みがあるから、部品寸法が変化するうえに塗膜が割れて部品同士のクリアランスが変化するリスクが有ります。


例えばタイミングベルトが掛かっているプーリーの表面やねじを締め付ける当り面はNGだし、精密な部品については塗装の厚みで収まりが悪くなったりするから塗装は出来ない。
でも鉄部品の表面がむき出しでは錆取りを行ってもすぐに錆が再発します。

そんな場所には【黒染め】といわれる表面処理で対応しています。
正式名称は良く知りませんけど、鉄部品の表面をあえて酸化する処理を行って防錆皮膜を形成するらしいです。キャンプで使うナイフの刃や工具にも同様の処理を行っていることが多いようですね。



GT-Nエンジンでは各プーリーに黒染め処理を採用していましたが、MTREC-DIを開発してからはカムプーリーに加工を行う工程が必要になったために今まで以上に黒染め処理の技術向上を追求しています。


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MTREC-DI用トリガープーリーの製作とメーターオーバーホールで再使用する部品は黒染め処理を採用しているから、部材の数量がまとまったタイミングで数か月に一度のペースで作業しています。
昨日にスライドプーリーMTREC-DIトリガーを製作するために、まとめて黒染め処理です。


黒染めは下地処理で仕上がりの良し悪しが決まるから、入念に錆取りと脱脂を行います。サンドブラストで錆を綺麗に落としてから水洗いをして専用の脱脂材へ30分漬けこんで油分を完全除去しておきます。





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反応促進剤と黒染め剤に漬けこんで表面は真っ黒。

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仕上げに表面の安定剤を塗りこんでから1時間程度干しておけば黒染め処理は安定します。

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カムプーリーはそれほどひどく錆びることは無いけど、それでも中古部品と比べたら見た目の美しさから感じる安心感は全然違う。
細かい積み重ねでGT-NエンジンやMTREC-DIの信頼性と耐久性が向上するだろうと考えているから、手間は惜しみません。



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つい先日に1年半前に装着を行ったプーリーの状態を確認するチャンスがありました。
錆びは全く発生していないしベルトの駆動面は状態良好でした。

錆の発生は少しずつ機械の性能へ影響を及ぼすだろうから、特に旧車においては防錆対策は可能な限り手を入れるべきですね。



エアコンメンテナンス事情〜リビルトホース製作 その3

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プロフレックス社製 ホースかしめ機を導入したことにより
リビルトホースを製作する上での技術的課題は完全に解決出来ました。

信頼性の高いリビルトホースを提供する上での最後の課題として
製作したホースの完成検査です。

エアコンホースは高圧のガスが通過するわけですから、
圧力検査は必須です。


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【S2AC】かしめ機で製作したホースは完璧で
不具合が発生する兆候は微塵もありません。

それでも製品の完成検査を行うことは最重要です。




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圧力検査はどうするかな・・・・
CLR内製で検査を行うことを前提で検討して、
水圧による加圧試験をひとまず導入することに決定です。

水圧テストポンプでリビルトホースへ圧力を掛ける方式で
水がリークしてこないか、ポンプのゲージ圧が低下しないかを
目視で確認します。

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ホースへのアタッチメントはビート純正エアコンパイプから切り出して
片側は行き止まり栓でふたを製作して片側はエアコンゲージのホースを
接続できるようにバルブを取り付けています。


これはなかなか良いアイデアで、
テストポンプからの水圧をきっちり加圧できるんです。

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ビート エアコンシステムの高圧側は1.5〜2Mpaの圧力で稼働しているから
2Mpa以上の水圧を掛けて水漏れを確認します。

3Mpa程度の更に高圧を掛けてのリークテストも確認して
完成テストOKと判断しました。


リークテストはやっぱり準備して良かったです。
製品の信頼性確認はもちろんですけど、製造者として自信をもって
皆さんに送り届けることが出来るようになります。

少し気温が上昇してきてエアコンが活躍する季節になってきそうだから
メンテナンス時期に間に合ってほっとしています。

今月中にリビルトホースの出荷を開始しますから
エアコンメンテナンスを予定しているならぜひお買い求めください。


マスターシリンダー&マスターパワーオーバーホール


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ビート ブレーキマスターシリンダー&マスターパワーメンテナンス
紹介ページを更新しました。

【マスターシリンダー&マスターパワーオーバーホール】

ブレーキキャリパーのメンテナンスは一般的に紹介されていることが多く、
オーナーの皆さんも再販されたキャリパーへ交換したりオーバーホールを行ったり
何かしらの手を入れているのではないでしょうか。


マスターシリンダーはブレーキフルード漏れを発症していることが多いのですが、
深刻なトラブルへ発展することは少ない上にASSY部品は廃版のため
何となく手を入れずに見逃されることが多かったです。


それが近年になりフルード漏れが悪化してきているのか、
マスターパワーへのフルード付着によってひどい錆を誘発しているケースが増えてきました。

以前から発生している症状ですが、最近は程度がひどくなってきているようです。


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マスターシリンダーのオーバーホールについては、オーバーホールキットが
アフターパーツで手に入るから問題有りません。
できればリザーブタンクを交換したいところですが、再使用で大丈夫です。



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じつは深刻なのがマスターパワーです。
一般的にはブレーキブースターやマスターバックと呼ばれているブレーキ倍力装置で
とにかく腐食がひどくなってきています。

そろそろ穴が開いちゃうんじゃないかと心配になる個体があるから、
修理しておかないとこれはまずいぞ・・・って状態です。


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CLRでは積極的にマスターシリンダーとマスターパワーのリフレッシュをお勧めしようと考え始めまして、メンテナンスページの製作をしたのです。


ブレーキキャリパーの引きずりにも影響しているケースが有るみたいだから、
マスターシリンダーの整備をしていないなと思い立ったら、ぜひご相談ください。

CLR 27周年 

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毎年1月24日はCLR開業記念日

27周年を迎えました。今日から28年目です。


昨年はファクトリー移転という急展開の発表をしたから、とんでもなく慌ただしい1月24日でした。
今年は大きなサプライズは残念ながら用意していなくて、静かな記念日を迎えています。


昨年は慌ただしすぎてショップ運営がガタガタになって何とか切り抜けた感じだったから、今年は進行中の計画を整理して体制を整える1年に出来たら良いなと期待しています。


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今年の取り組み第1弾はエアコンシステムのパーツ開発です。

すごく地味な取り組みなんだけど、事態はけっこう深刻で普通にエアコンを修理するのが難しくなってきている状況なのです。

今までの手法での修理はほとんど不可能で、新しい技術の確立やパーツ製作を必要になりました。

だから、この機会にエアコンシステムの効率アップや信頼性向上を追求してみよう・・・そんなことを思いたっています。

その取り組みに必要な技術がエアコンホース リビルトパーツ製作です。

第1弾として【ホースCOMPフロントディスチャージ】が完成しました。
近日中にラインナップいたします。



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KT号レストア計画は順調に進行しています。

ボディレストアは【アタワード】へ作業依頼をしていて、完璧なレストア作業を実現しています。

【外装は塗装せず、それ以外のボディを全て塗装する】という珍しいケースでの作業を進めているのですが、これがとてもかっこいい。
塚越選手の希望はレーシングカーのようなカラーリングということで、真っ黒なシャシーに必要箇所だけボディカラーがペイントされている雰囲気を表現したいということなのです。

その他も順調に作業進行中ですので、近日中間報告できそうです。

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ビートのことではないけど、NSXの復活も2026年の課題です。

整備依頼を受け付ける予定は今のことろは考えていないけど、立ち位置としてはCLRデモカーになる予定です。

ほとんど僕の趣味なんだけど、CLRそのものが趣味だからそれで良いのです。


そんな感じの28年目は穏やかに頑張っていきます。

バージョンZコンバートとNSXメーター

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メーターオーバーホールとバージョンZコンバートのご注文です。

すでにオーバーホール経験のあるメーターでしたが、2回目の作業はCLRで担当することになりました。

やっぱり内製でメーターオーバーホールを完結できるようになったのは、がんばって取り組んで良かったなと感じるこの頃です。

2026年で既に3台目ですから、メーターに触る機会が本当に増えてきました。


バージョンZのブラックフェイスへのコンバートもメニューとして確立していて、これも作業依頼が多い人気メニューになっています。

中古のバージョンZメーターは未だに高値で取引されているけど、やっぱり30年経過しているから文字盤が劣化していて美しさに欠けるんですよね。

CLRではメーターフェイスをレプリカで製作しているから、コンバート後は新品じゃないかと勘違いするほどにリフレッシュできるのも良い所です。

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スピードメーターはCLRオリジナル製作のギアパーツを交換してトリップメーターとオドメーターの機能復活です。
以前はトリップメーターのリセット機構を再生するのにすごく苦労していたのですが、昨年に技術革新を行って完全に正常動作に復活させることが可能になりました。

メーターフェイスをバージョンZへ交換して組み立て〜指示値を校正します。

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【せっかくだからワンポイント入れたいよね】
オーナーからの依頼で無限ロゴを入れることにしました。

2つの案を検討して、迷いに迷って・・・かどうかは分かりませんが、B案で決定です。


これはなかなかカッコイイなぁ。
僕も真似したいほどにかっこいい。特にブラックフェイスへは良く似合いますね。

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しばらくの間はショールームへ展示しているので、来店したときにはぜひ見てください。

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メーターの話題続きでNSXです。

ビートに負けず劣らずNSXのメーターも故障が多く発生しているようで、それも深刻なトラブルに発展してしまう修理必須の故障なんです。

僕のNSXはまだ大丈夫だな・・・なんて余裕だったのですが、数日前からブレーキランプ玉切れ警告灯が消灯しなくなって愕然。

でもそれなら修理に挑戦してみようと思い立ちました。

ビートのメーター修理で触り慣れているから、意外と緊張感は有りません。
内部構成部品はビートと共通のものがたくさん存在していて、何というか馴染みが有る風景です。


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コンデンサの液漏れした箇所を確認すると、何とか修理出来そうな雰囲気です。
ただ、モジュールそのものが故障していたらお手上げです。こればかりはどうにもならない。

やれるだけ粘ってみて、どうにもならなくなったらNSXスペシャリストへ依頼です。

タイミングベルトメンテナンス 紹介ページ


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タイミングベルトメンテナンス紹介ページを公開しました。

タイミングベルトメンテナンス】


ビートの整備と言ったらなにわともあれタイミングベルト交換、ですよね。

CLRでも幾度となくブログにてメンテナンスレポートを紹介してきました。


近年は純正部品の価格改定や作業工賃の値上がりなど頻繁に変更がされているから、数年前の予算感で作業を検討すると想定外の見積もりになっていた...
そのような事態が整備業界では【よくある話】になってしまっています。

ホンダ純正部品の価格改定も値上げが激しく、1月1日から大幅な値上げがなされているという噂です。


できるだけ正確な価格をお伝え出来るように、僕自身が簡単に更新可能な仕組みで紹介出来たら良いかなという思いから、PDFファイルで見積もりを添付しています。

価格改定ごとに更新することが容易だから、都度修正変更していく予定です。

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同時に手を入れておきたい部品や整備も記載しています。
CLRへ入庫の作業でなくとも、行きつけの整備工場へ依頼する時の参考にしてみてください。

Profile

COZY-LIGHTS CLR

コージーライツCLR
http://www.cozy-lights.net/

静岡県浜松市でKスポーツのチューニング、ドレスアップなどクルマ遊びの提案をしていくお店です。ホンダ ビート/S660のオリジナルパーツを常時開発中。

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