CmsEditor

2010年10月13日

FDDのゆくえ&SynVisumに新たな機能"COLLADA DAE"ファイルに対応。

gongです。

CMS Editorでお馴染みの電装工芸さんが、「フロッピーディスクドライヴ」に関してお調べになって、ブログに記事を書いていらっしゃいます。
http://www.densokogei.jp/diarypro/diary.cgi?no=598
どうやら、リアルにヤバイよヤバイよ〜(出川)な状態が、刻一刻と近づいているようです。

逆に言えば、現行のCMS Editorをご購入いただいて、お使いいただくシステムを作れるラストチャンス!とも言えます。
今のうちにぜひ。

ところで。
ウワサで聞いたのですが、某メーカーさんが、SDカードを媒体としたCOMOSのシステムを、自社の内覧会で展示されてたそうです。
くわしい情報など、どなたかお持ちでしょうか?



101013

話はかわって。
SynVisumに新たな機能が加わりました。

2010/10/11
v1.6.7
COLLADA DAE ファイルに対応。


また新しいコトバが登場しました。
COLLADA DAEとは?
http://ja.wikipedia.org/wiki/COLLADA
よくわかりませんが、マウス操作で3D映像をなんやかんやするもののようです。ここにサンプルがいろいろあります。
http://sketchup.google.com/3dwarehouse/?hl=ja&ct=lc
このマウス操作で方向をかえる作業をSynVisum上で、またDoctorMX経由でDMXコンソールからおこなう、といったもののようです。

いずれにせよイチから勉強して、近々詳しくご紹介します。カルーセルが。




cpiblog00465 at 08:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加