地獄谷野猿公苑 ふぃーるどのーと

お猿の温泉でお馴染み、長野県は地獄谷野猿公苑のニホンザルの生活や季節の動植物の話題など、毎日を猿と共にする公苑スタッフの日記です。

トミコちゃん

12月1日(金)はれ

最低気温‐3℃最高気温1℃
サル来苑時間9:00

最近のサル来苑状況
26日(日)9:00〜16:00
27日(月)9:00〜16:00
28日(火)9:00〜16:00
29日(水)9:00〜16:00
30日(木)9:00〜16:00

氷点下も珍しくなくなり、朝に霜が降ったり水たまりが凍っていたりする事も日常的になってきました。先週は雪が降ってから、しばらく日中暖かい日もあり、それゆえか静まりだした発情がややぶり返した様子も伺え、日中に山へ帰りそうになることもしばしばありました。それでも最終的には16:00まで公苑に滞在してくれているので、ピークの頃より随分とコントロールができるようになりました。

PC010602





「温泉に入らないトミコ」
トミコ05♀は温泉に入る事が多い個体。随分冷え込んできましたが、温泉好きの彼女ですらまだ温泉に入る姿は少ない。毛づくろいするのはトミコ系のオス。トミコ05の子供の面倒を見ているので“子守くん”とスタッフの間では呼んでいます。子守君は良いお年頃ですが、今年の発情は控えめ。大きな体をしていますが、まだ子供っぽいところもあります。

IMG_1896





「遊び半分」
4歳くらいの子ザルが温泉に入りだしましたが、温まりながら遊んでいるといった感じです。

IMG_1883





「湯をはじく」
じっと湯に浸かっているのは退屈なのでしょう。居る位置を移動したり、湯をはじいて遊んだりしています。かといって、夏場泳いで遊いでいる時ほどの、はしゃぐふうでもありません。
ここ数日は会社に不在だったことも多く、私自身も久しぶりのサル観察。「あの動作にはどんな理由があるのか、はたまた意味なんてないのか」そんなことを考えながら動作の一つ一つを観察するのは、やはり楽しいものです。



夕暮れ時、陽が落ちるのが早くなりました。17:00となれば真っ暗で足元すら見えなくなってしまいます。
秋のシーズンは16:00まで営業しておりますが、遊歩道は時間がかかり灯りのない道である事をご考慮いただき、16:00には帰り支度が出来るよう、時間に余裕を持ったご計画をお立てください。
また、夕方にお越しの場合はペンライトやヘッドライトなどお持ちいただけると安全です。

今週末から雪の予報が続きます。地獄谷野猿公苑は野生のニホンザルを観察する施設であり、野外での行動が・観察が主となります。アウトドアレジャーに適した服装や装備の準備をお願いいたします。

上林野猿公苑専用駐車場について

【工事のお知らせ】
11月27日〜11月30日までの期間、上林の野猿公苑専用駐車場の敷地内全面にて工事を行います。期間中、駐車することができませんので、お車でお越しの方は、渋温泉からの地獄有料駐車場をご利用ください。ご迷惑、おかけしますが、ご理解ご協力よろしくお願いいたします。

収まりだしてきました

11月25日(土)はれ

最低気温‐3℃最高気温1℃
サル来苑時間9:00

最近のサル来苑状況
22日(水)9:00〜16:00
23日(木)9:00〜16:00
24日(金)9:00〜16:00

行動範囲がかなり狭まったようで、朝は早い時間に山から下りて来ています。サル探しの為の山登りも一週間程していません。午後の動きもかなり安定してきて、落ち着いた様子です。時折そわそわして山側に上がっていく事もありますが、呼び戻せばすんなり帰ってきてくれます。

IMG_1861





「デラックス」
秋口から群れと一緒に行動しているハナレオス「デラックス」は群れに入ってきたころは、大きな体に似合わず臆病な雰囲気でした。最近は群れに慣れてきたようで、数頭のメスは頼りにしている様子もあります。
雪が降り、気温も冷え込んでいる地獄谷。サルたちの発情はピークを過ぎ、顔の赤さは収まってきています。尤も、デラックスは元々赤い質の顔をしており、前後それほど変化は見受けられませんが。
観光に訪れた方が、苑内に入ると「やっぱり獣の匂いがするね」とか「温泉の匂いがするね」という感想が聞こえてきます。公苑勤務のはじめの頃は、僕自身同じような感想を抱いていましたが、慣れてきたせいか気にならなくなってしまいました。しかし、この時期の「発情の匂い」は毎シーズン気になります。メスの分泌液が匂いの元と思われ、そういった匂いもサルたちの中でメスの発情準備が整った知らせとなり、オスの目的となるのでしょう。ピークが過ぎ、その「匂い」もだんだん薄れてきました。

PB130563






「日向ぼっこ」
今日は天気が良いので、日向ぼっこ。観察できる場所は陽が当たらなくなり、川の対岸等の「ヒトから遠い場所」にのみ陽が当たっています。なので、サルの距離が少し遠い。収まって来たとはいえ、まだ発情は終わっておらず、メスたちは固まって動き、温泉に入るサルはほとんどいません。




夕暮れ時、陽が落ちるのが早くなりました。17:00となれば真っ暗で足元すら見えなくなってしまいます。
秋のシーズンは16:00まで営業しておりますが、遊歩道は時間がかかり灯りのない道である事をご考慮いただき、16:00には帰り支度が出来るよう、時間に余裕を持ったご計画をお立てください。
また、夕方にお越しの場合はペンライトやヘッドライトなどお持ちいただけると安全です。

今週末から雪の予報が続きます。地獄谷野猿公苑は野生のニホンザルを観察する施設であり、野外での行動が・観察が主となります。アウトドアレジャーに適した服装や装備の準備をお願いいたします。

積雪15僂曚

11月21日(火)くもり時々はれ


最低気温‐4℃最高気温0℃
サル来苑時間9:00

最近のサル来苑状況
18日(土)9:00〜16:00
19日(日)9:00〜15:30
20日(月)9:00〜16:00

19日(日)雪が降り、積雪になりませんでしたが、地獄谷周辺の風景は白くなりました。今朝早い時間に、またもや雪となり、今度は15僂曚匹寮兩磴箸覆蠅泙靴拭11月に雪が降るのは珍しくはありませんが、積雪になったのはあまり経験がないです。秋の終わりと思っていましたが、こうなるといよいよ冬だという気がします。
サルたちの様子は、朝早く公苑にやって来るの事がパターンとして定着してきました。午後も、先週までとは変わり動きが安定しているようです。未だ交尾をする姿は見ますが、右往左往する様子はあまり見ません。20日からの雪と寒波で、熱くなった頭が冷えだしているのでしょうか。雪が積もりだし、やたらに歩き回ると足が冷たいからかもしれません。

IMG_1857





「3の恋」
3♂トケイ95‐05は、今シーズンの発情期の間ここにいたるまで「とにかくメスを追いかける」という状態でした。何頭かのメスは3♂に興味を示し、3♂の後を追いかけたりしていましたが、そういったメスに目もくれず、むしろ逃げるかのように走りまわっていました。
ここ数日は若いメスと一緒にいる事が多くなり、何度か交尾をしているようです。メスを追いかけまわすことも少なくなり、群れ全体の落ち着きは3♂の動きの落ち着きも原因の一つかもしれません。

IMG_1824





「西の空から晴れ間」
朝は積雪の雪となりましたが、この雪はこれから数日の天候にもよりますが、じきに消えてしまうでしょう。本格的な積雪は12月中旬以降となります。



11月20日(月)〜11月22日(水)までの期間、渋温泉〜地獄谷有料駐車場までの区間で工事が行われる為通行止めとなります。期間中は上林の野猿公苑専用駐車場からお越しくださいますよう、お願い致します。ご理解ご協力、よろしくお願い致します。


夕暮れ時、陽が落ちるのが早くなりました。17:00となれば真っ暗で足元すら見えなくなってしまいます。
秋のシーズンは16:00まで営業しておりますが、遊歩道は時間がかかり灯りのない道である事をご考慮いただき、16:00には帰り支度が出来るよう、時間に余裕を持ったご計画をお立てください。
また、夕方にお越しの場合はペンライトやヘッドライトなどお持ちいただけると安全です。

今週末から雪の予報が続きます。地獄谷野猿公苑は野生のニホンザルを観察する施設であり、野外での行動が・観察が主となります。アウトドアレジャーに適した服装や装備の準備をお願いいたします。

雪の予報続く

11月17日(金)はれ

最低気温‐4℃最高気温1℃
サル来苑時間9:00〜16:00

最近のサル来苑状況
16日(木)9:00〜16:00

昨日、雪が降ったようですが舞う程度の静かな降り方だったようです。今日は朝から晴れていい天気ですが、非常に冷え込みました。日陰では霜も降っていました。明日は予報で雪。明後日には寒波が訪れ、更に冷え込むという予想が出ております。雪が降る頃、サルの発情が止まります。私は、一気に冷え込んだ「反応」のようだと思っています。不安定な動きをしているサルたち。ここで落ち着くのでしょうか。

IMG_1745





「寒〜い」
冷え込み厳しく、少し震えが起きます。さすがにサルたちも寒がっているようです。発情期ゆえ、オスの不意の一撃を避けるようにまとまるメスたちも、時折温泉の近くにやって来ると1,2頭サッと温泉に入ります。ですが、すぐにメスのまとまりは慌ただしく動き、温泉に入っていたサルも温まる暇もなくすぐに移動。こういった事情を何度か経験した古株のメスは、温泉周りに来てもうかつに温泉に入りません。ちゃんと、周囲が温泉周りに腰を据えるのか、一時だけ温泉周りに来ただけなのか様子を伺いながら温泉に入っているように見えます。そのせいか、サッと入るのは気の早い若いメスが多い。

11月20日(月)〜11月22日(水)までの期間、渋温泉〜地獄谷有料駐車場までの区間で工事が行われる為通行止めとなります。期間中は上林の野猿公苑専用駐車場からお越しくださいますよう、お願い致します。ご理解ご協力、よろしくお願い致します。


夕暮れ時、陽が落ちるのが早くなりました。17:00となれば真っ暗で足元すら見えなくなってしまいます。
秋のシーズンは16:00まで営業しておりますが、遊歩道は時間がかかり灯りのない道である事をご考慮いただき、16:00には帰り支度が出来るよう、時間に余裕を持ったご計画をお立てください。
また、夕方にお越しの場合はペンライトやヘッドライトなどお持ちいただけると安全です。

今週末から雪の予報が続きます。地獄谷野猿公苑は野生のニホンザルを観察する施設であり、野外での行動が・観察が主となります。アウトドアレジャーに適した服装や装備の準備をお願いいたします。

寒波

11月15日(水)くもり

最低気温 最高気温
サル来苑時間11:20

最近のサル来苑状況
13日(月)9:00〜16:00
14日(火)9:00〜15:30

今日のサル登場は遅め。そのせいか今日は閉苑時間の16:00まで比較的穏やかな様子でした。
朝早くに公苑に来て、14:00頃から慌ただしく移動を始める傾向が続きます。大人オスのほとんどは発情していますが、大人のメスが全て発情しているかというとそういう訳ではなく、個々のメスによって発情する年しない年のサイクルがあります。発情した何頭かのメスをオスは追いかけ、発情していないメスや子供たちはそのオスの後を追いかけ…そんな状況の中、サルたち同士ですら動きを読み誤って孤立する事もあります。

IMG_1755





「あの子が気になる…」
先日まで群れの癸押薀肇▲滷娃阿気にかけていたメスがいました。トマノ94‐04というメスでしたが、トマノ94‐04はあいにく癸押蕕茲蠅皚癸魁蕕諒が好みのようで、癸押蕕鯣鬚韻襪茲ΔNo.3♂を追いかけます。No.3♂はトマノ94-04に追いかけられるのと同時に、その後ろのNo.2♂にも追いかけられるような形になり、逃げてしまいます。
こんな感じに恋模様と、サルたちの微妙な立場関係も絡み、ドタバタした日々を送っています。

明日は平地でも雪の予報が出ており、数日間寒波が続くようです。近日中に来苑をご計画の皆さまは天候にあわせて服装・履き物ご用意ください。

午後は早め

11月12日(日)くもり

最低気温 最高気温
サル来苑時間9:10〜15:30

最近のサル来苑状況
10日(金)9:15〜16:00
11日(土)9:00〜14:30

朝は順調に山から下りてくるようになりましたが、日中苑内にいてもソワソワしている様子が目立ち、閉苑時間16:00を待たずに山に帰ってしまう事が度々あります。
午後にお越しをご検討の皆さまは、早い時間での来苑が良いでしょう。
群れの上位オスたちの発情が活発で、サルたち同士でも困惑する事もしばしば。
昨日などは群れのNo.1♂トマム95が一日中公苑にいませんでした。サルが山に動きだしたので、公苑に誘導しようとサルたちを追いかけましたが、叶わずに断念。諦めて山を下りる途中に別の場所でNo.1♂トマム95と15頭程の小さなグループを発見しました。このまま離群してしまう可能性もあるのかな?と思いましたが、今日の朝はなに食わぬ顔で群れと合流してました。

PB120555






「雪の頃」
朝、上林や地獄谷周辺は特に変化はありませんでしたが、山に入ると雪が少し積もってました。もうじき冬。本格的な積雪はまだ1ヶ月先ですが、いよいよという感じがします。

IMG_1739





「粗相」
大人オスの体についている白い塊。オスの精子です。ニホンザルのオスの精子は出た後にすぐに固まってしまいます。狙いを外し、粗相してしまったモノが、体のどこかに付けているオスの姿を見ます。なかなか取れないのか、しばらくくっつけている事もあります。
タンパク源となるのか、食べてしまう事がほとんど。


早退

11月9日(木)くもり時々小雨

最低気温1℃最高気温4℃
サル来苑時間9:00〜14:30

最近のサル来苑状況
6日(月)9:00
7日(火)9:00
8日(水)10:10

先週はサルたちが山から下りてこない状況が続きましたが、一度公苑に来てくれるようになってからは朝の様子は落ち着いています。
早々とサルたちから自発的に公苑に来てくれたり、スタッフが山に探しに行っても近間のポイントで発見したりと、読みやすい動きをしています。
ただし、今日は午後に山側に動き出したかと思うと、こちらの呼びかけに反応することなく一気に山へ帰ってしまいました。
山の落ち葉はすっかり落ち、公苑から見える志賀の山もうっすら白くなり始め、晩秋の頃となりました。
サルたちの発情もピークです。

DSC_0048[1]





「別行動」
今朝、私が山に登りサルたちを探し始めた頃、公苑から、サルが降りてきたという連絡が入り、一安心。それでも私のいたポイント近くでも声が聞こえ、気配のある方向に移動してみると、1♂トマム95と15頭ほどのメスや子供たちのグループと遭遇しました。
私のいたポイント自体公苑から遠い場所ではなかったのですが、すでに公苑に下りた群れの本隊から少し離れています。
どうも1♂は新しいお目当てのメス・トライチ03‐08に着いて動いているようで、1♂を頼りにしている連中が本隊とやや別行動気味になっている感じでした。ここ最近、1♂が慌ただしく動くせいか、群れのほとんどのサルたちは1♂よりも2♂を頼りに動く様子です。
オスたちが発情するメスも度々変わるようになり、サルたちの状況もそれにつれ変わっていきます。


PB080547





「かわいいお尻」
サルたちは冬を前に脂肪を蓄えたり毛が伸びたりで、夏の頃より一回り大きくなっています。1歳〜3歳くらいの子供がコロコロした体で動き回る後ろ姿、お尻が可愛らしい。このシーズン、個人的な楽しみです。

不意の登場

11月5日(日)はれ

最低気温1℃最高気温3℃
サル来苑時間15:00

PB050514PB050522PB050530





「遠くへ…」
今日もサル探し。ここ最近かなり遠くのポイントにいて公苑に来てくれませんでした。山を登り、サルたちのいたポイントまで行ってみると、広い範囲に広がる渓谷の谷底でかすかに声が聞こえました。二手に分かれ、サルたちのいるであろうポイントに近づいてみますが、非常に険しいポイントにいるようで、あと一歩近づく事が出来ませんでした。
その地点が非常に遠い事と、もしサルを発見できたとしても公苑まで連れていく事が難しい事。サルたちの方で公苑に気が向いてくれない限りは無理に動かしたとしても、また同じ場所に戻ってしまうであろう事を考慮した結果。本日のサル誘導は終了しました。

PB050531





「不意打ち」
一昨年サルが公苑に2週間近くいなかった事がありましたが、状況として似たケース。これはしばらく状況を見守るしかない…。そう思っていた午後閉苑間際の15:00。サルの方から公苑にやって来てくれました。不意を突かれたサルの行動。なにはともあれ、これで少しは動きを予想する事ができます。一安心。

サル不在

11月4日(土)あめ

最低気温 最高気温
サル…不在

最近のサル来苑状況
2日(木)…不在
3日(金)…不在

台風前後も順調に公苑に来ていたサルたちですが、今日で3日公苑に姿を現していません。
2日はどこにも見つからず、昨日3日に私が山を探した際に、遠くのポイントでようやく発見しましたが、サルたちは非常に谷深い所に降りてしまい見失ってしまい、今日も雨と霧の中サル探索をいたしましたが、痕跡すら見つける事ができませんでした。

2年前、ちょうどこのシーズンにサルたちが2週間ほど公苑に来なかった事がありました。今回も当時と同じ、公苑のサルたちが滅多に足を運ぶ事もない非常に遠いポイントで腰をすえてしまっている状況となります。

サルたちがいるポイントは公苑からヒトの足では片道2時間以上の道のりで、そこにたどり着くだけでも時間を要する上に、そこから不安定な動きをするサルたちを連れて公苑まで戻るとなるとさらに時間はかかってしまいます。

とりあえず一度でもサルたちが公苑に来てくれれば、次の動き・情報を多少なりと予測できますが、現状では我々ですら「いつサルたちは公苑に戻ってくるのか」わからない状況となりました。

なに食わぬ顔で朝公苑でスタッフを待っている…そんな可能性もわずかながら有りますが、厳しいでしょう。

サルが公苑にやって来た際は、必ずご報告いたします。まずは、「サルが公苑に戻ってきた」その一報をまずさお待ちいただければと思います。

何卒、ご理解ご協力、よろしくお願いいたします。
Profile

Archives
livedoor 天気
ギャラリー
  • 出産
  • ヒトとサル
  • ヒトとサル
  • ヒトとサル
  • サルのお尻
  • サルのお尻
  • サルのお尻
  • サルのお尻
  • サルのお尻
  • 春の長雨
地獄谷野猿公苑

Facebookページも宣伝
Twitter プロフィール
地獄谷野猿公苑の公式アカウントです。ここは野生のサルを間近で観察できる施設です。カワイイおサルさんがあなたを待っています!是非お越しください。
  • ライブドアブログ