2010年09月30日

愛する人との、つらい別れ

秋雨の合間をぬって、外部工事が行われました。
生コンを下塗りしたり  s-画像 016

クレーン車で旧いフレームを撤去  s-画像 022

新しい部材を取り付けて「店舗の顔」を作っていきます。  s-画像 023
コレがかなりの重量物、5人がかりでした、、、、、、、、、、、
ふと見ると、猫JAZZが心配そうに覗き込んで s-画像 019
夕暮れ間近に、ようやく下半分の取り付けが終了しました。
店内工事はほぼ終了。
ひと月で廃墟が  s-画像 061

店舗へと  s-画像 024
こんなに変わりました。




そんななか、本日をもって
我が社の茶器・陶器のメイン取引先『鳥居商店』さんが閉店します。
ウチよりも10年先輩の、創業60年の老舗問屋が
9月はじめに“今月末で閉店します”と伝えてきました。

僕が幼い頃からの付き合いで、祖父〜父〜僕と取引を続け
子供たちも度々、池尻の本社まで仕入れに連れて行ったり
四世代にわたって、ずいぶんとお世話になったものです。

後継者の不在、経済環境の劇的な変化、経営者の体調不良、、、、、
現在の様々な要因と、見えない未来がこの決断をさせたのでしょうか?


同じような環境下、
一年前にその長い歴史に幕を下ろしたのが『万座スキー学校』
校長の黒岩達介氏は“日本のスキー学校を作った人”としてwikiにも載っています。
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黒岩達介(くろいわ・たつゆき 1935年1月15日 - )
日本のスキー指導者。群馬県高崎市出身。
【略歴】
群馬県立高崎高等学校卒業後、オーストリアに留学。Goethe Institute兇鮟の
オーストリア国家検定スキー教師の資格を得て帰国。
群馬県嬬恋村に万座スキー学校を開校
1978年、オーストリア共和国金栄誉章を受章
日本におけるスキー指導の第一人者。その指導理論には定評がある
日本にオーストリアのスキー理論をはじめて導入した人物としても有名
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

僕が大学2年の冬、ある理由により自宅に居ることが出来ず
怪我をした右ひざの湯治をかねて、万座スキー学校に一人で入校。
人目を避けるように、一ヶ月半の山籠り&スキー生活をしていました。

そのとき、スキーの素晴らしさに目覚めさせてくれたのが、黒岩校長。
親の仕事を継ぐか?スキー学校でインストラクターをするか?
散々迷わされたのも、懐かしい思い出であります。

ところが“鉄人”黒岩校長も、いちど脳梗塞でたおれ
数年かけてスキーが出来るまでに復帰したものの  415ZQC3ZZ8L__SL500_AA300_

今度はいわゆる“堤義明事件”で万座プリンスホテルの経営が危うくなり
万座スキー学校は精神的支柱と経済的支柱が揺らいでしまったのです。
(この時期から、閉校を決めるまでの期間、、、、、つらかったでしょうね)

学校は一旦閉校し、その後「インターアルペン万座校」として
別の経営者が運営することになりましたが
やはり後継者、経営環境、体調不良の問題というのは
強そうで弱い経営者の心に暗い影を落としてしまうのです。

この春に亡くなってしまったKOさんをふくめ
この一年のうちに、愛する趣味・愛する会社・愛する友人とつらい別れをすることになり
もうひとつ強く、もう一歩前進すべく、揺らぐ心を抑えて感謝を捧げます。


ありがとうございました。  

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2010年09月29日

スコップde三味線

本店の工事もいよいよ終盤、床が張られています。
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素材感のある、 画像 012
カンナ目の入った古木風の床材を選定し 
一日半で、あっというまに貼りあがりました。 画像 009
残す内装は電気器具の取り付けだけとなりました、さてさて。


ところで皆さんは「スコップ三味線」をご存知ですか?

今ひそかなブームとなって、本場・青森五所川原では
先日『第三回スコップ三味線世界大会』が開かれました。
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                   img022_000

その『第二回世界大会』で優勝し、世界チャンピオンになったのが
春日部在住のK西さん(芸名は舘岡幸月)だったのです。

実はこのK西さんの息子さんは
我が家の次男サトルの小学校野球の先輩で
病弱だった次男を野球にのめりこませ
中学のボーイズリーグに誘ってくれた恩人でもあります。

そんな縁もあって
今年のお月見ライブ第二弾『十三夜コンサート』は
スコップ三味線世界一の舘岡幸月さんと
弟子の翔月さんにお願いすることとなりました。

というわけで先日、地元・春日部高校で行われた
スコップ三味線ライブに行って参りました。

楽器は本当にスコップそのもの   s-画像 015

            右が幸月さん、左は家元の舘岡屏風山さんです。
最初は“カンカンコンコンキンキン”と聞こえていた金属音が
だんだんと津軽三味線の打弦音に聞こえてくるから不思議です。

途中“若きスコップ三味線後継者”も登場し  s-画像 008

演奏する本人は、いたって真剣で  s-画像 010

なんと「ベンチャーズ」ナンバーを“テケテケテケ”と演じ 
客席に降りてきて、  s-画像 011

さらに座を盛り上げています。  s-画像 014

(この楽器、コードがないのが便利でありますナ)

この日の150人を越える観客は大喜びでしたが
10月22日、ふじ通り店で行われる『お月見ライブ』でも
是非是非がんばってもらいたいものでございます。



  
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2010年09月27日

100分×100種類=1000円です。

一雨ごとに秋の声、、、、、
どころか、一気に晩秋に突き落とされそうな今日この頃。
おづつみ園ふじ通り店では  s-画像 121
季節限定茶『お月見うさぎ』(100g840円)が好評販売中です。

実はこのお茶、、、、、『壺出し新茶』(997円)に宇治の抹茶をブレンド。
それがこの価格ですので、お買得!でございます。
9月22日の十五夜から、10月20日の十三夜までの“お月見期間”限定販売です。



さて先日のこと、敬愛する下町グルメのOカザワ先生から
「ヒロシくん。面白い店あるけど、行かない?」
とお声掛けが。
面白くて美味しい話に、断る理由なんてありゃしない。

「それって、どんな店ですか?」と、一応は警戒姿勢をとってみる。
「あのね、100分間100種類のお酒が飲み放題。それで1000円なんだよ。」
もちろん、食べ物は別料金。そりゃそうだろう、けど、、、、、

「じゃ、1分に1杯飲めば、100種類飲み切りますね〜」
そんなこたァ、子供だってすぐ分かる。そんなに飲めないコトもまた。
しかし欲がからむと(そっかー、100杯飲んで1000円かー、1杯10円だー)
と、ありえないコトだってすっかり自分のものになるから不思議だ。

で、四ッ谷駅で待ち合わせ、10名ほどで『ウシカイ』へ。
店名からしてかなり怪しい、路上の看板も。s-画像 001

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だがしかし、店内は簡素ながらもお酒の品揃えはかなりのもので。 
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そしてまた、料理もなかなかイケます。 s-画像 011

お座成りなものでもなく  s-画像 017

レンジでチン!でもなく  s-画像 021

どれもそれなりに美味しいし  s-画像 024
「いんじゃない、この店。」

結局、僕は生ビール2杯と焼酎6杯で終了。
100杯完飲なんて、夢のまた夢ですー。 s-画像 006



しかし、まだまだもの足りない僕たちは s-画像 031

二次会に秋田料理の『太平山』へ。 s-画像 032
 
秋田料理といえば「じゅんさい」とか   s-画像 035

「みず」とか   s-画像 036

「ハタハタ(卵入り)」とか   s-画像 039



しかし、ここで飲んだ美味しい日本酒が、  s-画像 038
僕をすっかり破壊し、四谷から電車に乗って気づいたときは、柏(汗;)
北千住に戻り、東武線に乗ってみたものの目覚めたときは、東武動物公園(大汗;;;)

飲みに行ったつもりが、すっかり飲まれてしまい
今宵の飲食代とタクシー料金とを比べつつ
反省しきりな僕でありました。


※この夜の『ウシカイ』の詳細は月刊『めしとも』10月号に。
ただいま好評発売中!  4910086911007
  
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2010年09月26日

ちょっとイイNAYA

さて、本店の18年ぶりの改装工事もいよいよ佳境に、
日々の出来上がっていく姿に“一喜三憂”てなところです。
「お店がきれいになって、イイですねー」なんて言われても
(実は計画通りにいかない事や、思いもよらぬ変更や、そして、、、)
優雅に湖を行く水鳥も水面下では必死こいて、もがいていたりするものです。

店内が出来上がってくると、少々シークレットにしたほうが良いかと
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ガラス面に目隠しをして“チラリズム(死語?)”

ある部分(((さて、どこでしょう?)))は古瓦を重ねて遊んでみたり
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壁面はワラの入った土壁風だったり s-画像 004

店の奥には、その向こうに古民家があるかの如く古木の梁を渡し、、、、、
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ある意味、今が最も楽しい時間なのかもしれません。


で、今日のお昼は   s-画像 031

最近出来たばかりのカフェ『NAYA』へ。
ヘアサロンに隣接したこの店は、小さな異彩を放っています。
そう、春日部というよりも  s-画像 011

石垣島にあれば違和感のない内外装。  s-画像 012
春日部にありそうでなかった“オサレ系カフェ”です。

おっとあのステンドグラスは  s-画像 014
我が家と同じ、岡山の某社製。
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てなかんじで落ち着かない、おやぢと次期おやぢです。

スナオとコハルは『ロコモコ丼』 s-画像 025
巨大な豆腐バーグにはヒジキがたっぷり入っています。

女房陛下は『野菜チキンサンド』  s-画像 019
ヘルシーながらヴォリューム満点ですね。  s-画像 020


そうなると僕は『NAYAバーガー』  s-画像 021

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手作りのパティに野菜たっぷり、ポテトもサクサクで旨いっス。

いやいや、申し訳ない。   s-画像 028

「ヘアサロンの営むカフェなんて小賢しいヤイ!」
なんて思っていた僕の負けです。完敗。

とっても美味しゅうございました。
料理が出揃うのに、少々時間を要するのがチャームポイント、
いやウィークポイントではありますが。。。。。


予想外に満足して、店に戻ると
左官屋さんがすっかり漆喰を塗りたくり  s-画像 005
またも一歩前進していた、我が本店でありました。









  
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2010年09月24日

『十五夜コンサート』無事終了。

それは当日の午後、僕の携帯電話に女性の声で連絡が。

今日、演奏してもらうM子さんから
「あの〜今日のメンバーは女の子5人ではなくて。」
「あっ?6人になるのかな。」と僕。
「いえ、男の人もいるんです。」
「そう??男の人もひとり入るのね。」
「ではなくて、男の人の方が多いんですけど。」
「エッ???ま、そんなこともあるよね〜」

(えー前もって言ってくれたらよかったのにー)
そんな気分をグッと抑えて、粛々と準備を進めておりました。

そして18:00。
「えっと、パーカッションが遅れています。」とか
「ピアノの椅子が、まだ届かないんですよ。」とか
「開始時間を5分遅らせてもらえませんか。」とか
いろんなコト言われても、もう動じない僕でした。

着席しているお客様も   s-画像 005

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今か今か〜から、まだかまだか〜へ。

ようやく5分遅れで準備完了。  s-画像 012

何故か?ハワイアンな会長と、 s-画像 020

緊張気味な僕の開演挨拶を経て  s-画像 024
 
お待たせしました!演奏開始です。
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パーカッション氏はまだ来てないけどネ。。。s-画像 033

ソフトクリームの“ニッくん”も嬉しそう。  s-画像 038

リーダーの“紫頭巾”M子さんからご挨拶   s-画像 052

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皆さん、それぞれに上手い!

20分ほどで前半が終了し、中休みには『十五夜の由来』をレクチャー
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空には『十五夜お月様』が煌々と輝きを増し。。。。。

焼き立て団子・芋羊羹・お茶『お月見うさぎ』が配られ
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(コレで観覧無料&お茶とお菓子もサービスってんですから、太っ腹)

オエノン社提供の紫蘇焼酎『鍛高譚』 s-画像 123
水出し煎茶で割っていただくと、モッ!最高です。

第二部は、いよいよ盛り上がり  s-画像 164

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ふと気がつくと“30名限定”のはずが“40名超”になり
飛び入りの方や、道行く人も足を止め、その数“80名”を越えて
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我が社の社員さんたちも一心に聞き入っていました。
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最後はお客様のリクエストで  s-画像 179
遅れてきたパーカッション君が楽器の説明とソロ演奏。

主催者である我々までもが、存分に楽しませていただけた
素敵な十五夜の宵となりました。


※折からの強風と闘いながら、一所懸命演奏してくれた皆さんに感謝。
お手伝いくださった友人&スタッフの皆さん、ありがとうございました。



  
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2010年09月22日

本日『十五夜コンサート』です。

昨日は『日光けっこう日帰り半日弾丸打ち合わせツアー』してまいりました。

12時のスペーシアに飛び乗り、下今市で乗り換えて日光に13:20着。
カインド技研のM浦さん、SEのT田さんと合流し、『螢疋ァ挈佑悄

日光駅からほど近い、木造の社屋は杉の香りにあふれ心地良く
我が社のPOSレジ&顧客管理システムとホームページを繋ぎ
一元管理することで精度アップと合理化を狙うという
できそうで出来なかった環境整備の打ち合わせ。
(ほうほう、ナルホド、そんなことまで、、、、)
I本社長の“ITでありながらナチュラリスト”な考え方は
面白くて、楽しくて、2時間超があっという間に過ぎました。

I本社長の趣味は、山歩きと日光の自然の撮影。
その腕前は、もうプロフェッショナルの領域です。
現在の夢は、オーストラリアでモーターグライダーを操り
雲の間から撮影しながら飛ぶこと、、、、、、ってスゴイ!

ふと気がつくと16:00を回り
M浦さんが「行きましょ、湯滝に!」と叫び
女性取締役A木さんの運転でいろは坂を登り、中禅寺湖へ。

実は『螢疋ァ戮賄鯊譴諒産館を運営し
その奥の、湯本温泉にある「山の宿」という旅館も経営。
何故にそんな多角経営をしているかというと
奥日光の自然をこよなく愛するI本社長は
景勝の中に閉館している建物がなんとも我慢出来ず
潰れてしまった施設を自ら買い取って運営すると言う、男気。

夕闇迫る巨大な湯滝に  s-画像 070
飲み込まれそうなM浦さん。。。。。。。。
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鄙びきって、自然に溶け込む物産館。 s-画像 066

昼食を食べ損なっていた僕たちは、 s-画像 075

山女と団子をいただき   s-画像 074
 
湯滝の水源・湯ノ湖まで0.4キロ  
湯本温泉に移動し、「山の宿」へ。 s-画像 079

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日帰り弾丸半日旅行の僕たちは、泊まることも温泉に入ることも叶わず
夕暮れに飲み込まれそうな男体山を横目に  s-画像 084
一路、いろは坂を下り
コレもまた『螢疋ァ戮侶弍弔垢襦 s-画像 088

『梵天』でラーメンをかき込み   s-画像 089
(ここも知人の手放した店を引き継いでいるそうで)

東武日光駅から電車に乗り込み、21時過ぎに自宅に辿り着くと
改装中の店舗に煌々と電気が灯り s-画像 095
内装業者さんが天井を張っていたのでした。 s-画像 092
ご苦労様です、感謝!


さて、今宵は良い月が見えますかネ。  fee73356f8d45bbb492a-M
  
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2010年09月21日

明日は『十五夜コンサート』

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だというのに、今日は日帰りで月光ならぬ日光へ。

遊びではありません、打ち合わせのために『螢疋ァ挈佑鮟號問。
http://www.dohome.net/
HPの改築やPOSシステムとの連携について話を進めたいものです。

も、もちろん僕のことですから仕事一本だけで済むこともありませんがネ。   mainimg


さて、昨日で『浅草3連戦』も終了。
2日間続けた、水出し緑茶無料サービスも
気づいてみれば“中国人観光客”のためにやってるようで空しく
最終日は『1杯10円!』にて販売することにしました。

こうすれば、.織整み防止⊃綉發濾蘆・および7佝馼蘆瓦侶攜
になると考えたのですが、、、、、、、、、、、結果は
昨日以上の大行列!
持参したカップ1000本では足りず、さらに700本追加するも売り尽くし。
カップを大きくしたために昨日以上にお茶を作る羽目になりました。
,鉢は目的達成できたものの、水汲みはムッチャ忙しかったです。

おっと、本題。
今年の十五夜は9月22日、ということで 
明日は「西口ふじ通り店」で昨年に引き続き
『十五夜コンサート』を開催します。

18:00開場、18:30開演、19:30演奏終了の予定で
中休みにはお月見団子と季節のお茶の無料サービスがあります。

演奏者は、うら若き女性音楽家5人組(6人になるとの噂も・・・)の
『ノクターン・ファイブ(仮称)』です。
クラッシックをベースにした管楽器と弦楽器の組み合わせで
ポップスまで幅広く演奏してくれます。
(実は僕もまだ聞いたことも、会ったこともなく、、、、、)
その内容は、当日のお楽しみ!

現状、ほぼ40名の満席になっていますが
そこは“水心あれば、魚心あり”ということで
当ブログをご覧の方には特別お友達席がありますので
ご希望の方は、ご一報くださいませ。

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とりあえず、昨年のお月見ライブ風景です。  8a3c11b10ead7f1e7d14-M

どうぞお楽しみに。  f808ce141a76869f1245-M

  
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2010年09月20日

浅草3連戦。

さて、世間は3連休で盛り上がっているようですが
僕らは3連休ならぬ“3連業”でございます。

浅草・浅草寺境内にて、浅草おかみさん会主催の
『全国うまいもの祭り』に参加しています。

初日は朝8時前に集合し、準備。  s-IMGP2777

小さなテントを数社で分け合い、準備完了。   s-IMGP2782


仕掛け人のK栄大学・AB原先生と
(有)かいしゃごっこのメンバー大学生たちです。
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  まァ、良く働くこと。

かの有名な、おかみさん会T永会長から  s-IMGP2793
開会の辞が述べられ、スタート。
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さすが浅草ですねー、9時前から観光客がちらりほらり。
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そして10時を過ぎる頃には  s-IMGP2805
どどどどどどどどど、と人が増えはじめ
(かなり中華系の方が多いのが気にはなりますが、、、、、)
あっという間に『水出し緑茶』のコーナーは満員に!
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それもそのはず、無料でお飲みいただけるのですから。

初日は1,200杯、2日目は2,200杯と
ひたすら水を汲み、お茶を作り。

ふと気づくと空は青く深く。。。。。。。s-IMGP2799
。。。。。。。。。。。。ああ、今日もいい天気。



時にはこんな人が  s-IMGP2824
歩いていたりするのですが。

けっこう「へー、おづつみ園さんだー。」とか言われ
春日部周辺の方も多くお越しいただきました。
(お声掛けいただいた方には、心ばかりのプレゼントがあります。)

さあ、残すところ本日のみ。
楽しく、頑張って行きましょー。


※このブログを見て駆けつけてくれたmicaさん、s-lpさん。ありがとう。
また、ひたすらにお茶入れをしてくれた女房殿に感謝。
水汲みマシンと化して手伝ってくれた、三男スナオ君にも感謝。
「匠の街 春日部」メンバーに、心から感謝いたします。

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2010年09月18日

浅草3連戦・・・予告

本日より3日間、
浅草・浅草寺境内にて開催される
『全国旨いものまつり』的な所に行ってきます。

かの有名な『浅草おかみさん会』の主催で
3日間開催されるイベントの一角にテントを借りて
春日部の有志が盛り上げようという企画。

我が社は「水出し緑茶」と「新茶カステラ」を振る舞う予定で
どんなことになるやら、まったく見えておりませんが
楽しんでまいりま〜す。

お暇な方、遊びに来てくださいな。  
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2010年09月17日

審判の日

本店のヒサシにルーフが貼られました。s-画像 004

ブリティッシュなグリーンがかなりイイ感じです。
s-画像 005
連日の厳しい日差しに負けず、取り付けてくれた職人さんに感謝!


久しぶりの雨に、過ごしやすくなったこの頃。
市内大沼グラウンドで、次男サトルの高校野球部の
先輩&後輩&同輩による野球大会が催されました。
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1年上の先輩方、1年下の後輩たち、そして久しぶりの同級生。
歴代の女子マネージャーさんたちも集まって、ワイワイがやがや。
まァ、羨ましいというか、、、、、s-画像 044


審判がいないということで、僕が引き受け
白チームと紺チームに分かれての試合となりました。
3年ぶりに野球をする奴や、受験勉強で体形の変わった奴。
でもバットを握り、グラブをつけて、ボールを持てば
あっという間に高校生にタイムスリップしてしまう。
そんな彼らの姿をキャッチャーの後ろから見ているのは
とてつもなく心地良い体験です。

途中、たるんだプレーをする選手にカツを入れるJAZZ監督。
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夕刻まで2試合をこなし、負けたチームが
グラウンド使用料を払うという厳しいルールに
我が息子が主将を努める白チームが全額支払いという結果。

幾つになっても、関係は先輩後輩のままでしょうが
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その距離は近く、楽しく、美しく(?)
きっと心に残ることでしょう。

ゲームセット!s-画像 047



※この日、地区予選出場中の彼らの後輩
高校現役チームが県大会出場を決めたとの連絡がありました。
延長12回の末のサヨナラ勝ちだそうで、おめでとう!
  
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2010年09月16日

ハツマツヤマ・・・後半です。

さて初松山の翌朝は、宿で一風呂浴びてから道後温泉街を散策
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道後温泉本館を横目で見ながら、テクテク街歩き。
(ええ、昨夜は一歩も外に出ることなく泥酔&爆睡いたしました。。。。。)

最近評価の高いパン&カフェ『道後の町屋』  s-画像 059

チョットお得なセットと、 s-画像 053


異空間な雰囲気ががお上手で。  s-画像 055

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↓ こんな ↓ (無理ヤリな?)
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パンもありましたとさ、ニャー s-画像 063
 

9時過ぎに宿を出て、数名の仲間とレンタカーで出発!
「さて、OZ君。今日はどこで、何を見せてくれるのかな?」
などと問われても、松山辺りにはネタが見当たらない(涙)

そんな時は“海に出る”のが一番だ。(たぶん、、、、、、、、、、)
『夕やけこやけライン』なる、少々恥ずかしさの残る
瀬戸内沿いの道を西へ走り『道の駅ふたみ』でひと休み。

白い人口海岸に立つ、  s-画像 065
石塔の丸い穴から夕焼けを見たカップルは結ばれると
どこかで聞いたことのあるような、ないような。

すぐ近くには“愛を結ぶ鍵”を結びつける場所もあり
ここもまた、かなり恥ずかしい、、、、、
この鍵を結んだカップルが破局してしまった場合
取り急ぎ鍵を外しに来るのは、ほぼ女性だという。
そう“新たな出会いを求めて、、、なるべく早く”(Oh!コワ〜い)

そして、今日の昼食はB級グルメ(←この言葉、キライですが)
愛媛代表「じゃこカツバーガー」の『嘉っちゃん本舗』 s-画像 066

s-画像 067
 
注文をして、10分ほど待つと  s-画像 069

やって来ました「じゃこカツバーガー」 s-画像 068

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感心したのは愛媛名物の「じゃこ天」をカツ仕立てしただけでなく
それを挟むパンがオリジナルの揚げパンだということ。  s-画像 074

ええ、美味しくいただきましたよ。
何故か「シシャモフライ」も美味しかったりして。  s-画像 077


食後は内陸に移動し、大洲市へ。
なぜ大洲へ行ったのかって?
ハイ、大洲=OZUなのです。 ma19

同行の仲間にはヒミツですが。  20090527013124
(遠く離れた“我が名”の街を歩く、感慨深いものですネ)

マ、理由付けのひとつとして「旧い町並みがあるんですよー」
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とか言っておきましたが、コレがナカナカで。 s-画像 085

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大好物の消火栓ならぬ、
古井戸ポンプには“ズッキュン”でした。 s-画像 090
 
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泣きが入り始めたヒアルロンひざをなだめつつ
『臥龍山荘』へ。  s-画像 092
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
河内寅次郎が構想10年、施工4年の歳月にかけ、明治40年完成。
臥龍院(がりゅういん)、不老庵(ふろうあん)、知止庵(ちしあん)の建造物と
借景庭園が広がり、冨士山(とみすやま)・肱川の光景を眺めることができる。
昭和60年1985年に愛媛県指定文化財に登録された。
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庭園の飛石には石臼、てまり石などがそのまま嵌め込まれ、
槙、榎、楓などの樹木が茂り、苔類も珍種が見られるという。
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いや〜良かったですよ、大洲の旧い町並み。
軽くタイムスリップし、いい空気を吸うことが出来ました。

そろそろ帰りの飛行機の時間が迫り、高速で松山へ。
そうそう、初無料区間も体験出来ました。

松山市内では、10分ほどの時間を利用して『伊丹十三記念館』へ。
http://itami-kinenkan.jp/    s-画像 107

愛車ベントレーが外に展示されていましたが
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まったくもって“面白みに欠ける”記念館でした。
これで800円の入場料とは・・・・・・・絶句。
早々に松山空港に向かうこととなりました。

さてさて、初松山・初愛媛の旅もこれでオシマイ。
一泊二日の長い旅にお付き合いいただき、ありがとうございました。


感謝



  
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2010年09月15日

ハツマツヤマ・・・前半

生まれて初めての愛媛県、
経営者の研修会で松山に行って来ました。

キッチリ下調べをして、先ずは松山で一番人気の『霧の森大福』
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地元のお茶を使った抹茶大福ですが、  s-画像 020

その人気のため午前中には売切れてしまうとの事。
しかしその味に特徴は感じられず、機械作りの冷凍保存品、、、、、
売切れではなく“出し惜しみ”作戦が功を奏しているようです。

昼食は『sovasova』なる、 s-画像 021

町屋を活かしたナウい系の蕎麦店  s-画像 022

店内からは松山城が望め、心地良い雰囲気ながら s-画像 024

甘ったるいツユのかかった、フツーの皿蕎麦でした。 s-画像 025


午後からは一昨年オープンしたばかりの『坂の上の雲ミュージアム』へ。
s-画像 030

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司馬遼太郎先生の名著「坂の上の雲」とは  510NJKFSDDL__BO2,204,203,200_PIsitb-sticker-arrow-click,TopRight,35,-76_AA300_SH20_OU09_

封建時代から目覚めたばかりの日本が、そこを登り詰めてさえ行けば
やがては手が届くと思い焦がれた欧米的近代国家というものを
「坂の上にたなびく一筋の雲」に例えた切なさと憧憬をこめた題名。

当初は秋山好古、秋山真之の兄弟と、正岡子規の3人を主人公に
松山出身の彼らが明治という近代日本の勃興期を生きた
青春群像小説の面も強調されている。

後半は秋山兄弟が深く関わった日露戦争の描写が中心となり、
あたかも<小説日露戦争>の雰囲気が強くなる。

この小説がNHKドラマとして3年3部作として年末に放映されている。
http://www.nhk.or.jp/matsuyama/sakanoue/
観光資源の乏しい松山としては
「坊ちゃん」と「道後温泉」に次ぐ“観光キーワード”として
ンもう、街中が「坂の上の雲」だらけという状態。。。

ミュージアムからは、大正時代の洋館『萬翠荘』
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 が、森の中にひっそりと浮かんでおりました。

研修後の宿泊は道後温泉へ。 s-画像 049

時間が押して、名湯・道後温泉本館に入ることは叶いませんでしたが
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宿では、鯛刺身にはじまり s-画像 036

鯛シャブ  s-画像 039
 
s-画像 041
 
鯛そぼろめし s-画像 048

等々の「鯛尽くし料理」を堪能。

こうして、初の愛媛の夜は更けゆくのでした。

(つづく)



  
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2010年09月14日

冷やし中華ほぼ全店制覇

朝に夕に秋を感じる今日この頃
猛暑の中を職人さんたちが頑張ってくれて
改装中の本店にヒサシが取り付けられました。
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今まではテント製だったので、
どっしり感があってチョット嬉しい。  s-画像 115

仕上げはダークグリーンのルーフが貼られることになります。
店内はサッシにガラスが入り、天井も貼り始めています。
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さて、この夏の(マ、どうでもいい)自主テーマ
『冷やし中華ほぼ全店制覇at春日部』も昨日を持って完了。
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春日部東口「やまや」「宝来家」「豊楽亭」「けいらく」
西口は「Dosanko大将」「会津ラーメン和」「酔香園」「龍彩門」「ふじや」「好」
他エリアは、武里「麺や寿楽」栄町「桃源」藤塚「ラーメンタイム」
一ノ割「彩麺堂」牛島「田時亭」
とこなして参りました。(一部、冷やし中華のない店もありましたが)

特に順位をつける気はなく、求めたものは『独自性』!
“他にはない満足感と、もう一度食べたくなる不満足感”
を持った冷やし中華でした。

そして「独自性 癸吋劵筌船紂 of 春日部」と思えたのは
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藤塚「ラーメンタイム」の冷やし中華。
 
大皿にこんもりとキャベツの千切りを盛り
ツユが絡みやすい細い縮れ麺   s-画像 013

具は掻きたての卵・ぶつ切り胡瓜・細切りベーコン・鶏肉ハム・熱々チキンソテー
(↑この辺は、かなり個性的↑ではありませんか↑)
スイートコーンとワカメは“画龍点睛を欠く”所ではありますが
皿にオリジナルの中華ツユ・麺には洋風のドレッシングという気遣い。
飽きることなく食べられ、ボリュームもありました。

さて、この店の唯一の欠点は“最初はナカナカ入りにくい”こと。
場所は藤塚『朝日屋』さん隣の『ウェルシア』さん向かいです。
駐車場はありません。(どこに停めるかは、自己責任で。)

そして、その外観は、、、、、、、、、、、 s-画像 018
 
かなりレトロで、チョット怯む方が多いかと。
しかしこの引き戸を開けることができたら、驚きの美味が隠れていたりして。
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美醜にとらわれることなく、素直に味わえる方にオススメの名店です。



※「一般ヒヤチュー部門」では『けいらく』がGood!でした。
プリプリ弾力のある麺と、スッキリ切れのあるツユが特徴です。
また「脱・ヒヤチュー部門」は『桃源』の「冷やしラーメン」が
シンプルかつ独特の冷涼感でかなりオススメ。
『彩麺堂』の「冷やし坦々麺」も、さすがの完成度でした。

以上です。

  
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2010年09月07日

忙中、、、、それでも閑あり

「OZちゃん、西新井でテンダリーズのライブがあるから。」
そう誘われたのは、数日前。

『テンダリーズ』とは、7月7日の七夕の日に
我がログハウスで素敵なライブを演奏してくれた
宮崎カポネさんと奥様のマコさんを中心にしたJazzバンド。

他にも『JazzDayかすかべ』や
コウさんの追悼ライブでもお世話になっていますので
弊社のお茶とお菓子を差し入れに、三男・スナオを連れて行って参りました。

西新井駅を降り、出来立ての巨大マンション群を抜け
時代に取り残された町並みをテクテク歩き『カフェ・クレール』へ。
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19:00、演奏開始。 s-画像 008

マコさんのジプシーヴァイオリンが躍動し   s-画像 014

支えるカポネさんの厚いギターの音色。  s-画像 016

鬼才・ゲタ夫さんのベースが冴え渡り  s-画像 025

挑戦的なコスマス・カピッツァのパーカッション  s-画像 097

いやはや、素晴らしい。  s-画像 028


あっという間に一部は終了し、休憩時間。 s-画像 055

同行のY崎社長はマコさんのヴァイオリンに興味深々。
s-画像 053
 

二部は、ゲタ夫さんのヴォーカルから、、、、、 s-画像 071

と思いきや、突然の『ハッピーバ〜スデイ』ソング
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この日はカポネさんの誕生日だそうで
サプライズなケーキが届けられ、メンバー全員で記念写真
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さらに盛り上がった二部のステージでありました。
                 s-画像 085

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最後に我々にもケーキが振舞われ  s-画像 100
西新井の片隅で、楽しい夜は更けていったのでした。

※カポネさん、ゲタ夫さんは翌日から『PINK BONGO』の全国ツアー。
http://www.dairo-pb.com/  (←トップの動画アバターは必見です!)
全国を又にかけ、30カ所以上でライブを行うそうで。s-画像 099

ああボクも“忙中”なんて言ってないで、頑張らなくっちゃ!
と心に誓う、東武線での帰り道でした。
  
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2010年09月04日

冷やし中華に、溺れて

おかげさまで、廃墟と化していた本店も
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基礎工事を終え、
サッシがつきました。 s-画像 043

これから少しずつ、店になっていきます。 
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ここ一ヶ月というもの
本店改装工事のために、食事をする休憩室を奪われ
夏休み中の子供たちと連日の外昼食となっております。

猛暑ということもあり
基本メニューを「冷やし中華」に絞って食べ比べ中。
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春日部東口は「やまや」「宝来家」「豊楽亭」
西口は「Dosanko大将」「会津ラーメン和」「龍彩門」
他エリアは「彩麺堂」「麺や寿楽」「桃源」と、こなし
残すは「けいらく」「田時亭」「ふじや」「好」となりました。

特にランキングをつける気もなく
勝手気ままに店を選んでおりますが
どれもそれなりに美味しくはあるものの
残念ながら“コレは!!!”という味には辿り着いてはおりません。

但し、冷やし中華ではありませんが
栄町にひっそりと佇む「桃源」の冷やしラーメン(塩)は
シンプルかつ独自色にあふれ、出色の出来でしたよ!



『是非あそこの冷やし中華を食べてみろ!』とか
『アレを食べずして、冷やし中華を語るな!』などの
ご指示いただければ、すぐにでも行ってまいりますので
(というか、夏が終わってしまわぬうちに行かねば、、、、、)
美味しいお店がありましたら、教えてくださいませ。

もちろん自称“食べる足”のボクですから
地元に限らず全国どこでもOK!
どうぞよろしく。  
Posted by cpiblog01502 at 04:28Comments(2)TrackBack(0)

2010年09月03日

「ふりかけラー油」入りました!

ただいま、ふじ通り店にて
『ちょい辛!ふりかけラー油』好評販売中です。
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正直なところ(流行だからって、オチャ屋がラー油ですか?)
とボクは消極的で、販売するつもりはなかったのだけど、、、、、

メーカーさんからいただいた見本を自宅に持ち帰り
卓上に置き忘れていたところ
数日後に、娘・息子たちから
「ァ、お父さん。あれ食べちゃったから、また買ってきて。」
と突然のリクエスト。

ということがあって、店頭に並べることになりましたが
お客様にも好評で、売り切れ〜入荷〜売り切れ〜入荷の繰り返し。

たしかに、玉ねぎ・ゴマ・人参・キャベツ等々野菜がいろいろ入って
細かく刻んだ豚肉がサクサクと食感も良く、チョイと癖になる。

息子(大学2年)によると   98ff9f1a
卵かけご飯に入れるとサイコーだそうで。。。。。
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この夏、オススメの一品です。   s-画像 044
  
Posted by cpiblog01502 at 05:31Comments(0)TrackBack(0)