2010年12月

2010年12月30日

今年もあと少し

パソコンの前で仕事している私。
見かねた?娘が、食器を洗ってくれています。
「ありがとう」「ホント助かるわ」
Iメッセージを伝えて、
またカチャカチャとキーを
叩き出します。

最近、ほとんど毎日と言っていいくらい、
座るとお口が淋しくなるのか?おやつを食べています。
もともとおやつやケーキを食べることはなかったのに、
私にとってはすごく不思議なこと。

朝ご飯はだいたい五時台、洗濯、掃除、ウランの散歩。
メールのチェック。
きっと単にお腹がすいているだけなのでしょう。
いえ、よく考えるといつも仕事の時なんです。

あ~、なんかどうでもいいこと書いてる私です。

今一番楽しみなのは「夢ノート」に今年の目標を
書き込むこと。
もう15年は続けています。

今年は、何がかきこまれるのでしょう。
とりあえず、今の心の中はまっ白。
手帳に向かった時に、考えるのではなく、
心に「感じる」ことを書いていこうと思っています。

 皆さま、
  今年も一年、読んでくださり、また温かいコメント、
    本当にありがとうございました。
  来年が素晴らしい年になれますように。。。


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2010年12月29日

ム−ンリバー♪

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ホントに素敵

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娘のおみやげ

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cpiblog01592 at 18:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

今年もあとわずか・・

昨日のブログですが、
途中で文章が切れてしまいました。
ごめんなさいね。

皆様それぞれに考え、思うところがあるでしょう。
皆様におまかせしますね(*^_^*)

さて今年もあとわずか。
私の心は、年明けてすぐいくつかある、
講演、セミナーでいっぱいです。
ワクワクして臨めるよう、頑張らなければ!!

来年は、ギブ&テイクではなく、
ギブ&ギブで行きます。
自然にまかせ「心で感じたこと」を大切にしたい。

「心で感じたこと」

難しいことだけれど、ひたすら経験しようと努力したら、
きっときっとわかるはず。
そして、すべてが流れるようにうまくいく、
そんな気がしています。

cpiblog01592 at 08:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年12月28日

映画のシーン・・・

私の大好きな映画「ニューシネマパラダイス」の中に、
こんなシーンがあります。
主人公のトトに、年は離れているけれど無二の親友が、
こんな話をします。

番兵が、王女様を好きになります。
とても強い思いです。
ところが王女様は、こう言います。

「100日間、
ベランダの下に立ち続けたら結婚してもいい」と・・。
番兵は雨の日も、雪の日も、嵐の日も、太陽が照りつける日も
休みなく立ち続けました。
体も心もポロポロです。

99日目、あと一日、というところまで来ました。
愛の強さを示した瞬間でした。
ところが、99日目、あと一日というところで、
番兵は、その場から姿を消しました。
あと一日で、夢が叶うのに・・・。

何故、番兵は心から愛する王女の前から
姿を消したのでしょう。
トトが考えるところで、場面は変わります。

何故でしょう。

100日目で王女が気まぐれに、いなくなったら
おそらく番兵の心は
完全に折れてしまっていたでしょう。
でも、あと一日でその場を去るということは、
「もしかしたら王女様が現れたかもしれない・・」

という希望を持ちながら、
一生を生きていくことができます。
(これはあくまで私の考え・・。)




途中で切れてしまいました…ごめんなさい?

cpiblog01592 at 16:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年12月23日

おかえり~♪

娘がアメリカから、帰国しました。
羽田に着いたのが、かなり遅く、
旅行の話を聞いたのか、翌日の朝。

時差ぼけで、朝まで起きてた娘は、
私の起床を待っていたかのようにベットから起き、
機関銃のように素敵な話しを、聴かせてくれました。

お土産が、私好みのヘップバーンのものが一番多くて
「一番お母さんのが多いんだからね」
と、何度も言い続ける娘のメンコイこと。
楽しくて楽しくて、ドキドキすることも多々あって、
娘はひと回り大人になっていました。

旅がこれほどまで人を成長させ、
自分は「まぎれもない日本人」だと自覚する。
たった一週間の旅が、自分の人生や、
一生を変えるとしたら?
やっぱり行くしかないでしょう・・・。

行ける気がするのです。
いつか・・・ではなく、近い将来。
息子と違って、英語を話せない娘も、
友達を見つけたみたい。

心は「遠くへ」「遠くへ」・・・



cpiblog01592 at 17:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年12月21日

何を得て・・何をつかんで

今頃、娘はロスから日本に向け機上の人となっています。
恐らくアメリカの数日間を、話しまくるのでしょう。
どれだけ楽しかったことか。。。

そして世界はとてつもなく広く、魅力的で、
その広さに負けないパワーが必要だ
・・ということに気づき、
自分の性格もでっかく変わるのだと思います。

その国の匂い、風、空の青さ、
人々の会話する声。。。。
どれもが魅力的に映り、
その後の現実を時折思い出しては、落胆する様子が、
はっきりと目に浮かびます。

「夢ではない、現実だったんだよ」
そんな言葉もかけてあげたい気持ちがします。

最近、自分の体と心のメンテナンスの必要性を感じています。
ずっと突っ走ってきた自分に、
思いっきり自由な日々を与えてあげたい。

・・・たった一度の人生だから・・・

ありきたりな言葉だけれど、
新しいスタートラインを、書き直してみたくなります。

私はどこへ向かおうとしているのだろう。
まだまだ生きていたい。
力強く、たくましく、そして優しく。
運を天にまかせ「凛」とした姿でいたい。

スタートラインは見えないけれど、
確かに引きました。
さあ・・いったい何が変わっていくのでのでしょう。
そしてゴールには何が待っているのでしょう。


cpiblog01592 at 18:56|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2010年12月18日

きっと・・必ず・・

娘は、今頃ニューヨークを出て、
ロスにいるのかな。

どちらにしても、遠くに居ることは確かです。
気にしすぎるとかえって良くないから、
「一人分食費が減るから楽!!」
そう思って、生活しています。

我が家の子どもたちは、
日本よりも海外の方がしっくりくるんだろうか。
少なくても母の私よりは、たくましい気がします。

やんちゃできかない私はどこへ行ったんだろう。

小学生の頃、野球クラブに女の子だから、と言って
入れてもらえず、先生に直談判して、入れてもらったったけ。
ポジションはピッチャー。
これホントのはなし!!

構えてボールを投げようとしているとき、
堤防を走る車のイケ面君が、
手を振ってくれたことまで、覚えてます。

私が男に生まれたら、どうなってぃたんだろう。
「文子は、男の子に生まれたら良かったな」
これは父の口癖。
 
 「山下は、絶対に男女共学だな」
これは中学の担任の先生の言葉です。

私が男に生まれていたら、
大好きな体育の先生、憧れの音楽の先生、パイロット、
航空管制官(*^_^*)
どちらにしても、やっぱり「強いイメージ」のものに
魅かれるみたいです。



cpiblog01592 at 19:54|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年12月15日

ニューヨーク♪二ュ-ヨーク

ついこの前、息子が韓国への旅から帰国したと思ったら、
今日娘が旅に出ました。

アメリカへ!!
詳しくは、ニューヨークとロス。
一体家の子って・・?

あ~ン・・私も行きたい!!

冬のニューヨークと言えば映画「ホームアローン」
娘は小さなころから、クリスマスの頃のニューヨークが
大好きでした。
「いつか行くんだ」いつも言ってました。
そしてその日が来たのです。

冬のセントラルパーク、ブロードウェイミュージカル、
小さなスケートリンクatc...
夢の世界です。
でも現実なんですよね。

母の私は、お仕事。
いいんです。
今はそれで、いいと思ってます。
いつか、子供たちに負けない夢を、ドカ-ンと叶えて、
ニヤッと手を振って、アフリカのサファリでも、
行ってやろうじゃないの。

娘が最高の思い出話を、たくさん持って
元気で帰国しますように。。。



cpiblog01592 at 08:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)