うんこ。
それ単体だとただの物体にすぎない。しかしこのうんこを誰がするかに
よって付加価値がかわるのではないだろうか。
みんなは誰がうんこをしているところで興奮するのか?
それ単体だとただの物体にすぎない。しかしこのうんこを誰がするかに
よって付加価値がかわるのではないだろうか。
みんなは誰がうんこをしているところで興奮するのか?
このことについても活発な議論をかわしたいが残念なことにタイトルが定義づけをしている。
そう、不本意ながら女の子という仮定で考えれば自然と幼女がうんこを
する姿というものに惹かれるであろうことは想像に難くない。
というわけで幼女のうんこについて考えてみようか。
幼女のうんこをしている姿でしか抜けない。たしかに声に出してみるといやらしい響きがする。
しかし、本当にそうであろうか?
うんこをしている姿だけではなくうんこを我慢している過程もいれなければ本当にうんこを
している姿を堪能できないのではないだろうか。
想像してみて欲しい。学校の低学年で授業中にうんこを我慢している幼女の姿を。
彼女は必死に耐えているのだ。
そううんこという孤独な闘いに一人で挑まなければならないのだ。
あなたは横に坐っている男の子という設定だ。隣のみよちゃん(仮名)が何かもぞもぞしている。
顔もほのかに紅潮している。みよちゃんはどこか悪いのかな。思わず心配してしまうだろ。
しかし、あなたも授業という空間にいるためみよちゃんに口を聞くことはゆるされない。
そうこうしているうちにみよちゃんの肛門からぷぴいという可愛い音の伴った毒ガスが発生する。
そこであなたは気づくのだみよちゃんがうんこをしたいということを。
しかし時はすでに遅し、みよちゃんの肛門括約筋がすでにオーバードライブしかけておりもはやみよちゃん自身も
己のまがまがしき欲望の塊を排出してしまいそうになってるのだ。
そうそして小学生のころなら分かるだろう。学校ではうんこできないという鉄のおきてがあるのを
あなたもみよちゃんもその鉄の掟を知っているからこの場を動けない。しかし授業が終わるまで後30分もある。
そこにあるのは絶望のみだ。緩やかにうんこをもらすしかないみよちゃん。
顔には羞恥と絶望の二つが交じり合いみよちゃんを小学生とは思えないほど妖艶な表情を作り変えたのだ。
あなたはそのみよちゃんに精通が来ていない状態なのに性欲を感じてしまう。
そうここまでが女の子がうんこを我慢している状態なのだ。
私はここから美学を感じたい
小学生の仮定はこのようなシチュエーションで終わらせてもらった。
しかし諸兄から異論があるかもしれない。
どのような異論かと聞けばおそらく女の子の年齢のことについてであろう。
確かにスレタイから女の子という文字を聞いて私はまだ生理も来ていない小学校女子を
仮定したが、女の子という言葉には幅があり、私個人の性癖で決めるのはいささか早計かもしれない。
そのため学校帰りの中学生女子が通学中急に腹痛を感じあなたの家のトイレに駆け込むという
シチュエーションを用意させてもらった。
ご覧ありたい。
あなたは昼間にも家にいる。自宅警備員だ。いやこの言い方には語弊があるかもしれない。
とにかく昼間にも家に居ることのできる特権階級なのだ。
そのあなたはある日チャイムが鳴るのに気づく。またあの煩いセールスか、そう思い
無視を決め込むがインターホンは止まらない。まるで助けを呼んでるかのように鳴り響く。
業をにやしたあなたは扉を開け怒鳴りつけようとする。
しかしそこに立っていたのはなんと幼い顔立ちの残る中学生の女の子だったのだ。
一体中学生女子が我が家に何の用事で?そういぶかしげるあなたに女の子は赤面しながらこう言うのだ。
「す、すいません。おトイレを貸していただけないでしょうか」
トイレ、そうその単語を聞いてようやく幼い訪問客の意図が分かるのだ。
しかし返事に困るあなたに対し、中学生女子仮にさゆりちゃんとしようか
切羽詰った声でこう言うのだ
「もうこれ以上我慢したら漏れてしまうんです。お願いします」
その言葉に恥辱を感じているのだろう、いやすでに肛門から少しはみ出ているのかもしれない
先ほどからどこかしらかと糞便のかほりが漂っている。
ここで漏らされるのも嫌だし、何しろさおりが恥を忍んで我が家に来ているのだ。
胸中に鳥が逃げ込めばそれをたすけまじと言う言葉もあるように、ここで助けないようなら男がすたる。
そのためあなたはしかし、少しシャイだったため良いよ。とだけぶっきらぼうに言う。
しかし、確かにその言葉に優しさは含まれては居なかったけど、女の子にとってはあらゆる言葉よりも希望に満ち溢れていたものに違いない
「ありがとうございます」
と頭を下げるさおり。
あなたはその行為に軽く劣情を催すがそれを顔に出してはいけない。
なぜならあなたは紳士なのだから。
あなたはトイレの場所を口で軽く説明する。
女の子は喜色満面な笑顔で荒々しく靴を脱ぐ。
そしてお礼の言葉もそこそこにトイレに駆け出すのだ。
バタンと扉が閉まる音が聞こえる。そのときあなたは大事なことを思い出したのだ。
しかしトイレの中にいるさおりはそのことに気づかない。
トイレはいささか旧式で和式のぼっとん便所であった。
さおりの家は中流の少し上の階級だったのでこのようなトイレに遭遇するの初めてでいささか戸惑いの心が隠せなかった。
しかし今の状況で出ても他にトイレのある保障はない。
そのためもどかしげに制服のスカートをするりと取ったのだ。
そうあなたは思い出したのだ。
トイレに紙がないということを。
あの狭い個室に紙がなければ女の子はうんこをふき取れずに困ったことになってしまうと。
これはただの親切心であり他にまったくの邪念は入っていなかった。
それに女の子が入ったばかりだ大丈夫だろうと思って、鍵の壊れかけているトイレのドアを開けたのだ。
しかし、これ悲劇と言うやつなのであろうか神も予測し得ない出来事だったのだ。
さゆりはすでに我慢できなくなっており、スカートどころか白い綿のパンツも脱ぎ
そしてそして幸か不幸かトイレは尻がドアの方向に向かうように出来ていたためあなたは
さゆりが下半身裸でいきむところを目撃することが出来たのだ。
「あ、あ、ごめんね」
普段掲示板にて女は中学二年の二学期からは至高などと書くことができたが、現実にそのような場面
に会うと、何もできずにさゆりの肛門を眺めることしか出来なかったのだ。
さゆりも普段ならこのようなトイレのときに入る乱暴狼藉を働く悪漢に対し、悲鳴を上げるなどの
対処をしたであろうが、ここが他人の家であること、そして他人のトイレであることが災いしてか
返事、いや便意とでも呼ぶべきであろうかその萎縮した薄紅色をした肛門から
ぶりりいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
というけして普段発音できないような悪音を響きとどろかせたのだ。
「見ないで見ないでください」
そう言い張るさゆりの嘆願もあなたの耳の前には乏しく、それよりも今ある
排便の姿を見ることしか出来なかったのだ。
そうさゆりの出す嘆願の口などよりも今している行為そのものがよっぽど視覚、聴覚、嗅覚ともにインパクトのあるものであり
さゆりの消えそうに鳴る声などあなたの耳には聞こえなかったというのが正解かもしれない。
「こ、これ忘れてたから」
あなたは自分の行為を正当化させようと持っていたトイレットペーパーをさゆりに見せようとするが
それだけで正当化するにはとても物足りない代物であることを知っていた。
その十分後に女の子は来たときと違い意気消沈した顔でそして消え入りそうな声で
「ありがとうございました」
と言って帰ったのだ。
あなたはさゆりが帰った後、いやドアが閉まった瞬間にさきほどまでさゆりが使用していた ぼっとん便所まで行く。そして部屋にたまった腐敗した匂いをかいでから巨大化した一物を取り出して
自慰的な行為に励むのだ。
そう己の白濁とした欲望の塊をさきほどさゆりが使用していたトイレに流し込み
満足げにパソコンを開き、ネットの便所とも言える2chにこんなスレを立てるのだ。
「うはwwwwww女子中学生のウンコしてる姿見たwwwww」
と、ここまでして始めてウンコしている姿で抜いたと言えよう。
分かるだろうか?この理屈を
そう、不本意ながら女の子という仮定で考えれば自然と幼女がうんこを
する姿というものに惹かれるであろうことは想像に難くない。
というわけで幼女のうんこについて考えてみようか。
幼女のうんこをしている姿でしか抜けない。たしかに声に出してみるといやらしい響きがする。
しかし、本当にそうであろうか?
うんこをしている姿だけではなくうんこを我慢している過程もいれなければ本当にうんこを
している姿を堪能できないのではないだろうか。
想像してみて欲しい。学校の低学年で授業中にうんこを我慢している幼女の姿を。
彼女は必死に耐えているのだ。
そううんこという孤独な闘いに一人で挑まなければならないのだ。
あなたは横に坐っている男の子という設定だ。隣のみよちゃん(仮名)が何かもぞもぞしている。
顔もほのかに紅潮している。みよちゃんはどこか悪いのかな。思わず心配してしまうだろ。
しかし、あなたも授業という空間にいるためみよちゃんに口を聞くことはゆるされない。
そうこうしているうちにみよちゃんの肛門からぷぴいという可愛い音の伴った毒ガスが発生する。
そこであなたは気づくのだみよちゃんがうんこをしたいということを。
しかし時はすでに遅し、みよちゃんの肛門括約筋がすでにオーバードライブしかけておりもはやみよちゃん自身も
己のまがまがしき欲望の塊を排出してしまいそうになってるのだ。
そうそして小学生のころなら分かるだろう。学校ではうんこできないという鉄のおきてがあるのを
あなたもみよちゃんもその鉄の掟を知っているからこの場を動けない。しかし授業が終わるまで後30分もある。
そこにあるのは絶望のみだ。緩やかにうんこをもらすしかないみよちゃん。
顔には羞恥と絶望の二つが交じり合いみよちゃんを小学生とは思えないほど妖艶な表情を作り変えたのだ。
あなたはそのみよちゃんに精通が来ていない状態なのに性欲を感じてしまう。
そうここまでが女の子がうんこを我慢している状態なのだ。
私はここから美学を感じたい
小学生の仮定はこのようなシチュエーションで終わらせてもらった。
しかし諸兄から異論があるかもしれない。
どのような異論かと聞けばおそらく女の子の年齢のことについてであろう。
確かにスレタイから女の子という文字を聞いて私はまだ生理も来ていない小学校女子を
仮定したが、女の子という言葉には幅があり、私個人の性癖で決めるのはいささか早計かもしれない。
そのため学校帰りの中学生女子が通学中急に腹痛を感じあなたの家のトイレに駆け込むという
シチュエーションを用意させてもらった。
ご覧ありたい。
あなたは昼間にも家にいる。自宅警備員だ。いやこの言い方には語弊があるかもしれない。
とにかく昼間にも家に居ることのできる特権階級なのだ。
そのあなたはある日チャイムが鳴るのに気づく。またあの煩いセールスか、そう思い
無視を決め込むがインターホンは止まらない。まるで助けを呼んでるかのように鳴り響く。
業をにやしたあなたは扉を開け怒鳴りつけようとする。
しかしそこに立っていたのはなんと幼い顔立ちの残る中学生の女の子だったのだ。
一体中学生女子が我が家に何の用事で?そういぶかしげるあなたに女の子は赤面しながらこう言うのだ。
「す、すいません。おトイレを貸していただけないでしょうか」
トイレ、そうその単語を聞いてようやく幼い訪問客の意図が分かるのだ。
しかし返事に困るあなたに対し、中学生女子仮にさゆりちゃんとしようか
切羽詰った声でこう言うのだ
「もうこれ以上我慢したら漏れてしまうんです。お願いします」
その言葉に恥辱を感じているのだろう、いやすでに肛門から少しはみ出ているのかもしれない
先ほどからどこかしらかと糞便のかほりが漂っている。
ここで漏らされるのも嫌だし、何しろさおりが恥を忍んで我が家に来ているのだ。
胸中に鳥が逃げ込めばそれをたすけまじと言う言葉もあるように、ここで助けないようなら男がすたる。
そのためあなたはしかし、少しシャイだったため良いよ。とだけぶっきらぼうに言う。
しかし、確かにその言葉に優しさは含まれては居なかったけど、女の子にとってはあらゆる言葉よりも希望に満ち溢れていたものに違いない
「ありがとうございます」
と頭を下げるさおり。
あなたはその行為に軽く劣情を催すがそれを顔に出してはいけない。
なぜならあなたは紳士なのだから。
あなたはトイレの場所を口で軽く説明する。
女の子は喜色満面な笑顔で荒々しく靴を脱ぐ。
そしてお礼の言葉もそこそこにトイレに駆け出すのだ。
バタンと扉が閉まる音が聞こえる。そのときあなたは大事なことを思い出したのだ。
しかしトイレの中にいるさおりはそのことに気づかない。
トイレはいささか旧式で和式のぼっとん便所であった。
さおりの家は中流の少し上の階級だったのでこのようなトイレに遭遇するの初めてでいささか戸惑いの心が隠せなかった。
しかし今の状況で出ても他にトイレのある保障はない。
そのためもどかしげに制服のスカートをするりと取ったのだ。
そうあなたは思い出したのだ。
トイレに紙がないということを。
あの狭い個室に紙がなければ女の子はうんこをふき取れずに困ったことになってしまうと。
これはただの親切心であり他にまったくの邪念は入っていなかった。
それに女の子が入ったばかりだ大丈夫だろうと思って、鍵の壊れかけているトイレのドアを開けたのだ。
しかし、これ悲劇と言うやつなのであろうか神も予測し得ない出来事だったのだ。
さゆりはすでに我慢できなくなっており、スカートどころか白い綿のパンツも脱ぎ
そしてそして幸か不幸かトイレは尻がドアの方向に向かうように出来ていたためあなたは
さゆりが下半身裸でいきむところを目撃することが出来たのだ。
「あ、あ、ごめんね」
普段掲示板にて女は中学二年の二学期からは至高などと書くことができたが、現実にそのような場面
に会うと、何もできずにさゆりの肛門を眺めることしか出来なかったのだ。
さゆりも普段ならこのようなトイレのときに入る乱暴狼藉を働く悪漢に対し、悲鳴を上げるなどの
対処をしたであろうが、ここが他人の家であること、そして他人のトイレであることが災いしてか
返事、いや便意とでも呼ぶべきであろうかその萎縮した薄紅色をした肛門から
ぶりりいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
というけして普段発音できないような悪音を響きとどろかせたのだ。
「見ないで見ないでください」
そう言い張るさゆりの嘆願もあなたの耳の前には乏しく、それよりも今ある
排便の姿を見ることしか出来なかったのだ。
そうさゆりの出す嘆願の口などよりも今している行為そのものがよっぽど視覚、聴覚、嗅覚ともにインパクトのあるものであり
さゆりの消えそうに鳴る声などあなたの耳には聞こえなかったというのが正解かもしれない。
「こ、これ忘れてたから」
あなたは自分の行為を正当化させようと持っていたトイレットペーパーをさゆりに見せようとするが
それだけで正当化するにはとても物足りない代物であることを知っていた。
その十分後に女の子は来たときと違い意気消沈した顔でそして消え入りそうな声で
「ありがとうございました」
と言って帰ったのだ。
あなたはさゆりが帰った後、いやドアが閉まった瞬間にさきほどまでさゆりが使用していた ぼっとん便所まで行く。そして部屋にたまった腐敗した匂いをかいでから巨大化した一物を取り出して
自慰的な行為に励むのだ。
そう己の白濁とした欲望の塊をさきほどさゆりが使用していたトイレに流し込み
満足げにパソコンを開き、ネットの便所とも言える2chにこんなスレを立てるのだ。
「うはwwwwww女子中学生のウンコしてる姿見たwwwww」
と、ここまでして始めてウンコしている姿で抜いたと言えよう。
分かるだろうか?この理屈を


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異常な文才ですっ!!
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