2010年02月09日

ブログお引っ越しのお知らせ

みなさま
「立花洋の独り言」は

「don`t worry be happy!
ラ・パットーラグループオーナー、立花洋によるオフィシャルブログ」
http://cpstachibana.jugem.jp/

にお引っ越しをさせていただきました。

独り言は新たにカテゴリー編集をしておりますので、
引き続きご覧下さい!

宜しくお願い致します。
 


cps_tachibana at 15:35|Permalink

2010年02月07日

北方領土の日。

 今日は北方領土の日だそうです。
択捉、国後、歯舞、色丹かな。
戦後、当時のソ連に占領されて早60年・・・。
鳩山総理が民主党の政権に掛けてこの問題を解決すると、
ニュースで流れていましたが、年に1回話題にしているようじゃ
だめでしょうね。政治的問題も色々あるでしょうが、
しかし、これは日本固有の領土であるはずです。
まぁ、難しいのかも知れませんが解決して頂きたい。
この問題に関して言えることは、日本の戦後は
まだ終わっていない、ということです。
経済協力とかは色々やっているようですが
いかんせん、この部分では全く進展していないですよね。
年に1回の北方領土の日だけでは虚しくなります。
是非、この問題が風化する前に、4島の名前を言えなくなって
しまう人が増えないように、日本の固有の北方領土返還を
実現して頂きたいと切に思います。

cps_tachibana at 16:50|Permalink独り言 

今朝のニュースで。

 ケーブルTVで政治系の番組を見ていまして、それと今朝の
サンデープロジェクトでしたか、見ておりましたが
やはり問題は小沢幹事長の問題がピックアップされていました。
その中で、これも一つの考え方なのかも知れませんが、
検察庁と小沢幹事長の戦いと。
民主党が今提案している、捜査の可視化、取り調べの様子を
ビデオに撮り記録に残すという部分で、この辺との戦いと。
ある政治ジャーナリストの方が言ってました。
「検察庁だけの人事は省く、つまり基本的に行政の長、官僚
ですけど、人事権については政府が持つ」と。
しかしながら、色々な事情を鑑みて宮内庁と検察庁は省くと。
宮内庁はどうでもいいんですけど、何か違和感を感じます。
もちろん、小沢幹事長の4億・・・あ〜だこ〜だと言ってますが
詳らかにして欲しいとは思いますが、裏取引の様な事を
やられているのでは・・・。
ニ週間前から国会が開催されていますけど、国民の望んでいる事は
小沢幹事長の4億の問題を解決する事なんでしょうか・・・。
国会とはそういう場所なんでしょうか。
世界の中で、若干経済は上向いているというニュースは流れて
いますけど、その中で日本は遅れていると。
今年の大卒での就職内定率は7割だそうです。
3割の学生達が就職出来ない状況にあります。
一年間、就職浪人、次の3年生が就職して来るわけですからね。
その辺を話題に上げて議論をして頂きたいなと思います。
何か国民そっちのけで上の方で違う事が行われている・・・。
取りあえず、2月、3月、4月1日から経済が今年中にでも
回復して、来年の就職宣戦、雇用問題が解決して頂ける様な
話をして頂けると幸いだと。
かなし〜く思いながら見ておりましたが、
なんか、胡散臭いようなニュースが流れております。



cps_tachibana at 16:20|Permalink独り言 

2010年02月05日

朝青龍の引退。

 朝青龍の引退はニュースからの情報ですから一概には言えませんが
暴力・・・傷害事件になっていましたから、やむをえないかなと思います。
楽しい相撲というか個性的な相撲でしけど、インタビューにも答えて
いましたけど、品格、品格といつもその言葉で批判されていました。
実際の行動、やんちゃという言葉が似合う行動が多かった
ですからね。でもそんな中、朝青龍の言った言葉の一つで
「土俵の上では鬼になる」と。
行動的にはガッツポーズとかは、かなり批判されましたけど。
ふと思い出しました。
先代の若乃花ですね、土俵の鬼と呼ばれていました。
この相撲の低迷というのは、日本の国技ですが
土俵の鬼、勝負にこだわることも大事なんじゃないでしょうか。
色々と言われていましたけど、彼の相撲には興奮させられるものが
あったと思います。そんなに大きな身体でもなく、優勝回数も
25回でしたか・・・最初の教育が間違っていたのかな・・・。
もったいないな、とても残念ですね。
彼の相撲は面白かったので、まぁ、最初の段階でボタンの
掛け違いをしてしまったのかなと、寂しく思います。
「面白い相撲をありがとうございました」という感じです。


cps_tachibana at 19:10|Permalink

2010年01月31日

子供は国の宝。

 先日もまた小学1年生の男の子が”躾”という名のもとに
虐待され続け義理の父親と実の母に殴られ暴力を
振るわれ続けて亡くなりました。
少し前には、衰弱した女の子がベランダに放置され、
これも”躾”という名のもとに衰弱死した事件は
まだ記憶に新しいですね。
新聞の内容ですから、どこまでが本当なのかは分かりませんが
SOSがいくつも発信され、それに気付いていた人がいて・・・
尚且つそれが放置され、亡くなってしまったと。
必ず”躾”という文字が加害者の親から出ます。
子供は国の宝と言ったのは過去の話になってしまったんでしょうか。
遠い昔、”間引き”という言葉があって、食いぶちが足りない
とても貧乏な時代にはあったでしょうけど。
この現代において、子供に対して暴力が向かう、
弱いものに対して暴力が向かっている・・・
日本はいつからこういう国になってしまったんでしょう。
自殺者は毎年3万人を超える、幼い子供たちの命が奪われる、
とても居たたまれない気持ちになります。
私は運が良くて、両親の事は子供の時にいなかったので
知りませんが、運よく育ててくれた人が身近にいて、
こうして52年間生かしてもらいました。
子供の時に育ての親には一度も暴力を振るわれたことはありません。
よく先生には殴られましたけどね(笑)
いたずらをし過ぎて、よく廊下に立たされた事もありましたけど。
今の世の中、日本という国はおかしな方向にどんどん進んで
いると思います。
子供は国の宝、この言葉をもう一度大事にしなきゃいけないと。
ただ今日は亡くなられた小学1年生の男の子の
ご冥福をお祈りしたいと思います。

cps_tachibana at 16:05|Permalink独り言 

2010年01月24日

無頓着でした。

  先週の17日にCOOPER‘Sでイベントをさせて頂いた
沢木順さんのコンサートから一週間が経ちました。
う〜ん・・・沢木さんに言われた言葉・・・色んな事を一週間
考えておりまして、声という、鳥も鳴きますし、犬も鳴くけど、
人間は動物の声を言葉というのに置き換えて、人と
コミュニケーションを量ります。
動物もコミュニケーションをしていると、くじらとかイルカとかは
聞いたことはありますが、文字に書いて口からそれを
意味として発する事が出来るのは人間だけです。
今まで、毎日しゃべらなかった日はないでしょう。
産まれた時から”オギャー”と声を出しているのですから。
人間死ぬまでしゃべらない事はない、もし無理やりされたら
頭がおかしくなってしまうでしょうね。
私はラッキーかな、幸せかな一日足りと話さなかった事は
なかったですけど(笑)。
それにしては、自分の声にとても無頓着だったと思います。
お客様との会話、従業員との会話、仲間との会話、友達との会話、
家族との会話、色んな会話がありますけど、言葉をただ単純に
発していた様に、それを沢木さんの言葉によって気付かせて頂きました。
先週、運良く劇団四季の浅利慶太さんのTV番組がありまして
カミさんに頼んでビデオに録画をしてもらって見てたんですけど、
発声というのをとても大事にされていますね。
歌をちょっとでも変えてはいけない、自分の色を出すなと。
そういう一言がありました。
人間どうしても慣れて来ると、変えたくなるし飽きて来ちゃうんでしょう。
それを注意された劇団員の方は”垢を落とす”という言葉を
使っていらっしゃいました。長年やっていると垢が付く・・・
その垢を落とす事も大事なんだと。いつも変わらない様に歌う。
思い出しました、美空ひばりさんが生前読まれた言葉があります。
もう何十年も歌われた方です、例えば「りんご追分」や「悲しい酒」、
ファンの人はオリジナルでの時の歌を聞きたいと。
古い歌を歌おうとすると、どうしてもそれに色を付けたりとかして
しまいがちです。でもファンの人は自分が聞いた時の「りんご追分」や
「悲しい酒」を聞きたいんだと。
ですから私はいつも同じ様に歌うと。美空ひばりさんは言って
いらっしゃいました。同じ事なんですね、とても声を大事にされて
いると思います。
50年程、無頓着に声を発して来ましたけど、自分の声を
今一度、見直したいと思います。






cps_tachibana at 15:10|Permalink独り言 

2010年01月20日

次へのステップ。

 先週の沢木さんのライブが終わりまして、その後の懇親会で
10名位のファンの方と一緒に食事をしながら、色んな話を
したのですが、そんな時に自分のギターをCOOPER‘S CAFEに
置いていますので、チョロッと弾いていましたら、沢木さんから
「立花さん、違うね」と言われました。何が違うのかと言いますと、
私のこの声、一番自分の歌いやすいキーがありますね。
大体それで皆さんもカラオケなどで歌を歌っていらっしゃると
思うんですが、沢木さんからのアドバイスは4つ上げなさい、
つまり、ドで歌うところをファで歌いなさいと。
そりゃあ、しんどいです。そこが普通に歌うカラオケと人を感動させる
プロフェッショナルの違いですと。まぁ、色々あるでしょうけど
一つのアドバイスを頂きました。
例えば、文章でいえば、点があって丸があります。
・・・で、・・・・・です○と一度切りますよね。
同じキーで歌うという事は、常に点で文章が出来ている様なもので
丸がない。聴いている方は疲れちゃうんですね。
難しい様な話ですが、ミュージカルの世界で劇団四季で
トップを張った方です。
この二つの声、これを使い分けることへの第一歩だと教わりました。
もちろん、プロになるつもりも、なれるとも思っていませんが。
ただ、お客様に感動して頂く・・・僕が2時間も一人の人に歌ったら
疲れますよね。だけど、大好きな永ちゃんのDVD、2時間半ですが
終わっても感動して皆さん帰らないですよね。
事務所のHさんはEXILEが大好きですが、やはり同じだそうです。
そこにテクニックというのかも知れませんが、ある意味では
演出という部分なのかも知れません。
沢木さんとお会いして・・・一つのテーマが見えて来ました。
色々と悩んでいたのですが、時代が今大きく変化しています。
特に、一昨年のリーマンショックからは、なにか新しい時代に
入ったと思います。
そんな中、7年間会社のコンセプトは一つ「To think about
our.Customers,Is our business.」と。
メニューにも書いてありますが、「お客様の事を考える事、
それが我々の仕事である」と。これを7年間やって参りました。
もちろん、これは今でも正しいと思っていますし、これを抜きに
しては仕事は考えられないと思っています。
ただ、thinkという考えるという部分をエンジョイ・・・楽しんで
頂くという風に変える、変わらなければならないなと。
Enjoy about our.Customers,Is our business.と。
「お客様に楽しんで頂く、それが我々の仕事である」と。
中国(香港)のディズニーランドが残念ながら2年続けて赤字だ
そうです。ヨーロッパのディズニーランドは最近噂を聞きませんが。
日本の東京ディズニーランドは、唯一、超黒字を出している
優良企業です。アメリカもディズニーランド有名ですよね。
世界中のディズニーランド、そこにいるミッキーマウスは
同じ形をしているけど、その中に入っている人は
アメリカ人だったり、中国人だったり、日本人だったり皆違うでしょう?
何かそこに大きなヒントがあると思います。
日本は黒字、世界に確たる世界のテーマパークです。
中国はこれからテコ入れをするそうですが、ここにも
ヒントがあるように思います。
8年目に入りまして、テーマと言いましょうか、新しいテーマ、
次のステップに進む為のテーマが見えたような気がします。
時間は掛ると思いますけど、一歩一歩進んで行きますんで
パットーラのチャレンジ、宜しくお願いします。

cps_tachibana at 16:30|Permalink独り言 

2010年01月18日

観察と実践。

            2010_0117コンサート0201
COOPER‘S CAFEでの
沢木順さんのソロコンサートですが
何とか・・・かなりバタバタしましたけど
第一回のイベント、成功・・・
やや成功かな、終わる事が出来ました。
先ずはこの場を借りてまして
お礼を申し上げたいと思います。
色々反省点はありますので、次回はこの反省点を修復、訂正
是正をしながら、より良いものを作りたいと思いますので
宜しくお願い致します。
コンサートが終わった後、沢木さんとの懇親会を
COOPER‘Sでやらせて頂きました。
色々なお話を伺う中で、役者という仕事を40年以上
やって来られて、一番大事なのは先ずは観察だと。
色んな現象が起きます、先ずそれを観察する、
それの良い点、悪い点を分析する。そして実践する。
それが役者の仕事ですと。
劇団四季の”浅利慶太”という方は、この分析は基本的にはないそうです。
先ず、観察する、すぐに実践に移れる。
それは、彼が天才だからと言っておられました。
全て、感覚で物事が解る人。
こういう方は何万人に一人か、何十万人に一人いるか
分かりませんが、普通は必ず分析がとても大事になると。
これに関しては、自分のやっている仕事でも同じだなと。
お店で起きること一つ一つを観察し、的確に分析をする。
そして、新しい事、やり直す事を考えながら実践して行く。
これは同じだなと、とても良い発見をさせて頂きました。
又、歌手、歌い手がお客様を感動させる、芸術家は
何かに感動してものを書く、何かに感動をして歌を歌う、
何かに感動してそれを表現する。
でもいつもいつも感動している訳ではない、感動を作る、
自ら作ることもそれはテクニックと言われました。
一つのヒントとして、歌を歌う場合、世の中歌の上手い人は
五万といます。カラオケ全盛期ですからね。
その歌で感動させる、その歌で人生さえも変える事がある。
そういう表現力、そのテクニックとしてこう教わりました。
普通の人は歌い方は一つしかない、自分のやり易い歌い方でしょうね。
しかし、それにプラスα、もう一つある、二つ持つ事がプロだと。
足し算と引き算、漫才でいうとボケと突っ込み。
必ず、押して引く、引いて押して・・・この二つのバランス感覚が
テクニックでありプロフェッショナルだと。
能という芸術が日本にはありますが、その間には
狂言という、笑いを誘うものがあります。同じですね。
自分の仕事をやっていく上で、一つのテーマを発見させて
頂くことが出来ました。
昨日から色々考えてますが、答えは真っさらで一つも
出て来ませんが、これから仕事をやって行く上で
一つのテーマを見つけさせて頂くことが出来ました。
何とか考えて、考えて、考えてより良いものを
会社に残して創り上げて行きたいな思っております。
沢木さんには、この場を借りてお礼を申しあげます。











cps_tachibana at 18:12|Permalink独り言 

2010年01月16日

いよいよ、明日。

 明日は待ちに待った沢木さんのソロミュージカルが
COOPER‘S CAFEで公演されます。
生まれて初めての経験ですので、ワクワクドキドキしております。
”考え方をちょっと変えると楽しくなる”誰かの言った言葉です。
日本には歌舞伎というのがあって、アメリカにはミュージカルがあり、
ヨーロッパにはオペラがあるのかな。
歌と舞と伎か・・・で歌舞伎といいましたよね。
この三つの融合というのかな、こういう考え方が必要になって
行くんじゃないのかなとふと思います。
日本人が戦後1945年から突っ走って来て、今結果として
いい状態ではないですよね。
頭の中をどう構造改革するか、それが今望まれている時、
なんかビリビリと感じるものがあります。
是非とも、成功させまして、もちろん成功させますけど、
これから定期的にやって頂ければいいなと思っています。
気持ちよく、明日は・・・ミュージカル三昧の一日になると思います。

cps_tachibana at 19:10|Permalink独り言 

2010年01月14日

森永卓郎氏の講演会。

 今日は”森永卓郎”氏の講演会がありまして、テレビで見ていると
ちょっと”いじめられキャラ”というイメージや風貌も丸っこい感じで
ユニークな方だなと思い、興味がありましたので行って参りました。
切り口が絶妙ですね。この暗い日本の現状というか、
世界のこのグローバルの中で叩きのめされて、デフレや100年に
一度の不景気だと、色んな言葉がありますが、
それはそれで置いておいて、現状分析は大事ですが、
講演会に来られている方々の殆どは地元の中小企業の方々が
多かったのですが、構造改革、構造改革と国はよく言います。
結果として、まだ出来ていないというのが実際なのでしょうけども、
森永先生が言われた構造改革は「中小企業の社長の頭の中だ」と
言い切られました。「暗い・・・不景気だ・・・とそんな事しか言わない!
何処へ行っても楽しい話をする社長さんがいない!」と。
その中、自分の反省も込めてこんな話をしてくれました。
ある銀行のシンクタンクで働いていらっしゃる時、皆さん専門家で
パソコンをにらみながら表情も暗く、特に夜も遅く徹夜もよくあるらしくて、
朝も元気がなくて、そんな中、働いてくれていた若い25歳の女性が
いつも朝出勤をして来る時に、スキップをしながら「おはよう!」と
元気よく挨拶をしてくれている、それに答えている日本人の
男性達は暗い顔で「おはよう・・・」と。
森永さんが言うには”ラテン系”という言葉を使っていました。
何年か働いているうちに、森永さんは「辞めます!理由は簡単、
暗すぎる!」と。何処へ行くのか言えば、スペインのある会社で
現地法人ということで移られたそうです。
しばらくして、遊びに来られた時、森永さんがその若い女性に対して
「どうだい?」と聞いたら「楽しくてしょうがない」と。
遊びという言葉を使ったら変ですが、仕事を楽しく遊んでいると。
と言って、業績が悪い訳でもなく伸びている。
今日本人にとって大事な事、特に我々特に40代、50代、60代の
おっちゃん達に一言言われました。
「頭の中を構造改革しろ!」と。
演歌じゃないんだよ時代は!カンツォーネなんだよ!と
いう事ですかね。
楽しむこと・・・必死に考えて楽しむ事。
よくこうのがあるそうです。森永先生があるイタリア人に「残業もしない、
休みは思いっきり取る、夏休みは最低でも1ヶ月以上・・・
遊んでばかりいるじゃないか!」と言った時、イタリア人の
ある男性にこっぴどく言われたそうです。
もちろん、「イタリア人は残業なんかしない。5時になったら帰りますよ。
それはサボって帰るんじゃなく、5時までにどうやったら仕事が終わるかを
必死に考えて、システムを変えてやっている!」と。
「10時間、12時間も働いている日本人の倍の仕事を
イタリア人はしているんだ」と。
今、イタリア人の個人所得に関しては、日本は負けている訳です。
抜かれました、イタリアが全てともラテン系がいいとも思いませんが、
今生き延びて行く術として、イタリア的発想、ちょっと日本人
演歌をちょっと止めて、”カンツォーネ”の方に行ってみるのも
一つの手かも知れないとそんな事を思わせてくれる楽しい講演会でした。


cps_tachibana at 09:05|Permalink独り言