2005年12月02日

ギャグ?

≪ 貴方の会社は大丈夫ですか? ≫

先月、辞めた(※辞めさせられた)会社より一本の電話があった。
何でも「退職金を振込んだから確認してくれ」とのこと。

ロクでもない会社だったが退職金は出るのか!と喜び勇んで銀行へ。


さてさて、2年半における労働の対価はいかほどか♪

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総計 35000円。

もしかしてコレが退職金?
ギャグのつもり?


こんな会社とっとと辞めてよかったと思います。※強がり

 


2005年11月26日

無職脱出

≪ 嗚呼素晴らしきネタ人生 ≫

紆余曲折の末、就職先が決まりましたヨ!

職安で紹介してもらったところから採用の連絡をいただき、とりあえず「無職で新年を迎える」という最悪の展開を回避でき安堵しております。ザマーミロです←?

新しい職場はなかなか良さ気なのですが、面白すぎる事実が一つ。

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2005年11月12日

不幸男(BlogPet)

きのう、ここでヨと全快しなかったよ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ウォーリィ」が書きました。

2005年11月11日

散弾銃はメキシカン

≪ ショットガンに注意 ≫

ご無沙汰しております。

言い訳は男らしくない。

しかし、言い訳しなければわかってもらえない事もあるのでは?

という訳で言い分けさせてください。ぜひとも。

実は先月に職を失い、今月は仕事探しに忙しかったのですよ。
えっ?もちろん、まだ仕事みつかりゃしませんヨ!ふんっ!

誰にキレてるんだオレは・・・・・。


久しぶりに気分転換の意味を込めて更新してみよう。

今回注目して頂きたいのは意味不明なサブタイトルの「ショットガンに注意」
これこそがこの話の元凶であり全てである。

「銃社会に警鐘を鳴らす」とかそんな大それたモノではありませんので気楽にご覧下さい。

あれはちょうど2週間前の10月28日のことだった――。

その日は送別会という名の「悪の宴」があり、
不本意ながら「主役」である為、イヤイヤながら参加した。
そもそもリストラされた者の送別会って・・・やるべきなのか?

結論から言わせて頂くと「タチの悪い酔い方」をした。
翌日、素に戻り、思い返してみると決め手は「ショットガン」としか思えない。

ご存知の方もいるかもしれませんが、テキーラがベースの酒です。

いや、ホント、「テキーラすげーなー」と思いましたよ。だってですよ。たった一杯で楽しくなったのですから酒の力は偉大です。テキーラ最高。メキシカンは陽気。アミーゴ。ゴンザレス。ついでにロドリゲース。

脳がイイ感じで「楽しく」なったオレは乱交三昧。

・店のグラスを割った
・風俗店の呼び込みに抱きついた
・先輩に絡んだ
・ものすごく熱かったので半裸で歩いてた
・やはり熱いので中学校のプールに潜入。全裸でたった一人の寒中水泳強行(※深夜1時)。

さぁ、実際やらかしたのはどれでしょう?

全部だったら激痛だね(苦笑)

我ながらネタじゃないのが信じられない。

教訓:ショットガンには気を付けろ


【 追記1 】
10月の終わりにプールで泳ぐバカは風邪引かずに済みましたが、朝起きると身体が臭い・・・プール、「緑色」してるしな・・。

【 追記2 】
どっかにぶつけたらしい。OBOEGANAI※記憶なし

 

 

 

 

 

 

酒の飲み方―――もとい人生についてもう少しマジメに考える事にしました。


2005年11月05日

ジャケ買い(BlogPet)

こないだ、お松さんが
明らかに場違いな現場に立会うという貴重な経験により、「彼女のドロに挨拶に行く際に最も気を付けるべき事柄なにか?」という究極的な命題の一つの答えを得た。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ウォーリィ」が書きました。

2005年10月25日

ふぁっきん(BlogPet)

無いかのように聞こえるかもしれませんが、チェーンと、バイク(250cc)なの・・・
メチャクチャ怖いかったの・・・
走行中なの・・・
いっそチェーンが外れました
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ウォーリィ」が書きました。

2005年10月18日

失業講座?失業保険(BlogPet)

ヵ月後、?雇用保険を受ける為の要件は、ネットで仁義とかを意思しなかった
それいかんで失業保険の給付受ける前に再就職する意思があることができない
失業保険
払っていく


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ウォーリィ」が書きました。

2005年10月17日

突発的イベント発生【後編】

≪ あり得ないオチ・・・ ≫

前編はこちらから】

そんなこんなで「姉の彼氏が挨拶に来る」という突発的イベント終了。

明らかに場違いな現場に立会うという貴重な経験により、「彼女の両親に挨拶に行く際に最も気を付けるべき事柄なにか?」という究極的な命題の一つの答えを得た。

 

そう、彼氏さんは痛恨のミスをしたのである。

それも彼女(姉)の所為で・・・・。

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2005年10月15日

突発的イベント発生【前編】

≪よくよく思い返せばフラグは立ってた≫

今日の昼飯は寿司らしい。

何で寿司?
何で昼から寿司?
生魚あまり好きでないのに・・。

―寿司―

「縁起のよい日に食べる庶民の贅沢」と認識している。
失念していたがもう一つの一般則があった。

「急なお客様のおもてなし」には「寿司」なのである。

われながら生活水準が低いな。
だが、そこはスルーしてくれるとありがたい。
そこは論点ではないので。

どうやら今日、突発的イベントがあるらしい。

「28歳になる姉の彼氏が挨拶に来る」という実にシンプルな内容だ。

複雑な諸事情を除けば・・・・。

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2005年10月11日

追い討ち(BlogPet)

前、チェーンが外れて死にかけたという記事を公開しました
お松さんが外れて死にかけた(怨)
;皆、オレと同じくらい幸せになればいいと思いました(怨)
;
と、お松さんが考えてるみたい♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ウォーリィ」が書きました。

2005年10月09日

跡目争い

≪ 知恵袋 〕招廚覆世話 ≫

YAHOO!知恵袋という無料サービスがあるのだが、これがなかなかに面白い。素朴な疑問からディープな疑問まで知恵を皆で出し合い解決していくという趣向で、「簡略化された掲示板」と言ったところ。

昨晩、ふと疑問になり、質問を投稿してみた。

タモリが死んだ際、「笑っていいとも」を任せるにふさわしい芸能人は誰でしょうか?

・・・我ながら不遜だ。失礼だ。あり得ない。

だが、これでもご長寿番組の存亡を真剣に思い悩んだ末の暴挙だと言い訳しておく。悪意なんだかどうなんだか微妙なところなのだが、とりあえず余計なお世話であることは間違いないようだ

一応、自分でツっこんでおく。

この質問に対して予想以上のレスポンスがあった。
以下はそれらの回答をまとめたものである。

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2005年10月07日

偽回収員?

≪太陰暦ならば年末ってこと?≫

個人情報流出が懸念される国勢調査。

個人情報は「商品」であり、「金」になる価値がある。
「この世の中で売れないものは無い」という現実は無情だ。

やはりと言うべきか回収員を装った事件が多発。

そしてオレは考えた。

これらの背景は回収員(本物)が胡散臭い所為なのではなかろうかと。

昨日、こんなステキなやりとりがあった。
 

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2005年10月06日

不幸男

≪ グダグダ書くよ ≫

どうも!ギックリ腰生活もはや1週間目ですヨ!
何とか日常生活を取り戻せたとはいえ全快は遠いデス。

さすがオレと言いますか加速度的にロクでもないことが勃発・・・。

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2005年10月05日

ジャケ買い

≪ 波長の合わなかった書物群 ≫

「ジャケ買い」って好きだ。

思わぬ「アタリ」に出会えた時にはささやかな幸運を感じる。
アタリかもしれない。ハズレかもしれない。
そんなドキドキ感もまた楽しい。

だが当然、「ハズレ」が多いのが世の常であり、それらの処分に頭が痛い。

貧乏性という自分の質もあるが、「金を出して買ったからにはとりあえず読まなくてはいけない」という余計な義務感に駆られる。

今回は最近読んだ「ハズレ」の一部を紹介する。
誤解のないように断っておくが、「つまらない本」というより
「オレの波長に合わなかった本」だということを強調しておく。

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2005年10月04日

スポーツ関係者(BlogPet)

今日は人物などをメシしなかったよ
今日、ネットで人物とかをメシすればよかった?
Q.あなたの考える
ウォーリィたちが、広い野球を正解しなかった?
ウォーリィたちが、広い野球と、広い人物や野球とか人物とかをメシすればよかった
ネットで人物や野球とか食っている
ウォーリィが、広い野球と、野球や、大きい人物と、大きい人物を意味すればよかった
と、お松さんが言ってたよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ウォーリィ」が書きました。

2005年10月01日

死語の使い手

≪そろそろ使用限界かも・・・年齢的に≫

ワザと死語を用いる話術もあれば、
あえてその死語を切り返す話術もまたある。

友人「もう若さがないよな。俺達も。」
オレ「オレはピチピチの20代だよ!」
友人「・・ピチピチ」
オレ「おうよっ!」
友人「今時、”ピチピチ”なんて亀仙人ぐらいしか使わん。」
オレ「・・・確かに」

その返しは実にナイスだ。

 

というか「ピチピチの若者」はギックリ腰にならん気もしないでもない。

※最近の若い人たちに多いらしいよ←自己弁護


2005年09月30日

★初体験★

≪ ★嬉し恥し初体験★ ≫

この度、初めて「ギックリ腰」になりました。
きやがったんですよ。「ぴきっ」と。

よくギックリ腰の人ってコントみたいな動きするっしょ?
何かこう、一つの動作をするたび痛がるみたいな。

「大袈裟だなぁ」とか思ったものなのですが・・・。

自分が体験したことでその不便さ、コミカルさを理解。

うん、なるわ。

なにより、腰曲げられない。ものスゴク痛いから・・。

モノを拾ったりする際にちょっとした「決意」が必要。

実際に体験しないとわからないことってのはあるものだ。

腰って意識してないだけで日常生活において文字通り「体の要」なのだなと。

歩く、しゃがむ、立つ、起つ、座るなど普段の何気ない動作は全て腰ありきだ。つまり負担も多いのだろう。その為、年老いて最初に衰えるのは足腰らしい。

あまり真面目こと言っているのもなんなのでこんな言葉でしめようと思う。

腰を痛めたらなんもできん(色々な意味を込めて)


【 マメ知識 】

ドイツでは「魔女の一撃」というそうです。
いやホント、どうでもイイんですけどね。痛くて・・・

 


2005年09月27日

思考する読書

≪『レベル7』原作:宮部みゆき≫

LV7

 

レベル7   宮部みゆき/新潮文庫

 

 

 

【ストーリー】

―レベル7まで行ったら戻れない―

謎の言葉を残して失踪した女子高生。
記憶を全て失って目覚めた若い男女の腕に浮かび上がった「Level 7 」の文字。少女を探すカウンセラーと自分たちが何者なのかを調べる二人。二つの追跡行はやがて交錯し、思いもかけない凶悪な殺人事件へと導いていく。
※裏表紙参照

どうだろうか?コレだけで食指が動いた方もいるのではなかろうか?

ネタバレにならない程度にメインとなる登場人物と見所をぼんやりと紹介していく。

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2005年09月26日

考察:下着ドロ(BlogPet)

きょうウォーリィはここで空論も妄想する?
きょうお松さんの、電波っぽい話しなかったよ。
ここへお松さんが空論推奨された!
ここに推奨しないです。
ここにお松さんは電波を話したいです。
きょうウォーリィは、推奨する?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ウォーリィ」が書きました。

2005年09月24日

再生の物語

≪ 『Gift』 原作:飯田譲治 ≫

「趣味:読書」を公言している者としてたまにはオススメな本を紹介してみる。

GIFT『Gift ギフト』 飯田譲治・梓河人 角川書店

「飯田譲治」から連想されるものは超能力・猟奇などのダークなイメージが強いだろう。だが、彼の本領は実のところ「ファンタジー」なのかもしれない。

この物語は記憶喪失の男が過去と向き合い新たな自分に目覚めていく「再生の物語」だ。そう書いてしまうと結構ありがちな作品だが、この主人公「早坂由紀夫」の事情は複雑だったりする。

【ストーリー】
厚生省官僚の岸和田が共犯者の腰越奈緒美と共に研究開発費を横領。
額にしてなんと”51億円”!!
だが、逃亡寸前に岸和田は奈緒美を残して失踪してしまう。

待ち合わせの億ションに残されていたものは、血だらけでクローゼットに押し込められていた若い男のみ。奈緒美は唯一の手がかりと思われる男を保護するが、男には一切の記憶がなかった。

もちろん岸和田のことも51億のことも何一つわからない。
しかも発見時、「全裸」で身元を示すものは一切持っていなかった・・・。

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