Cafe under the moon

京都市伏見区在住。

御在所岳・鎌ヶ岳に登る。

奇岩で有名な御在所岳。過去に2回登ったことがあるが、今回は今までに登ったことがないハードなコースを選択。
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あばれ岩の横をすり抜ける。
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険しい斜面も。
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奇岩。自然の力はすごい。
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ガイドブックで見た光景。
なんであの上に岩が乗っているのか。。。
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登りないところははしごを架けてくれている。
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頂上に到達。霧で視界が悪い。ことまずここでおにぎり1個食べる。
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次の目的地は鎌ヶ岳
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ものすごい険しい道。足を踏み外したら大怪我をしそう。
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岩山の次は、滑りやすい道。
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鎌ヶ岳。到着。2度目の昼食。おにぎりもう1個。
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帰りは沢伝いに下りてくる。
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小さな滝が二つ。顔を洗うとさっぱりした。
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下のほうにおりてきたらダムの上に。
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登山の後、湯の山温泉の露天風呂につかって帰った。


今までにないハードなコース。5時間くらいかかったかな。



福井で海水浴。
先週は美浜の丹生白浜海水浴場へ。
家からの車で約2時間。

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砂浜がきれい。
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たまにくる大きな波に浮き輪のイルカにのってスライディング。
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お昼には引き上げて、昼食は若狭亭。
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炙り海鮮丼。めちゃうま。
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次の週は福井の江良海水浴場へ。
魚をとろうと事前にライフジャケット、魚採り網を買っていく。
人はあまり多くない。
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沖のテトラポットまで行ってダイブ。
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防水カメラ持って行ったので、海中でお魚撮影。

シマダイの子どもか。
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小魚の群れ。
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光が海底の砂浜に写る。
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魚はとれなかったが、海の散歩を楽しんだ。


2013年の夏休み 

ブログのアップが遅くなったけれど、今年の夏休み。

北海道 7泊8日
テントを持って飛行機で北海道に行く。
レンタカーでまず富良野へ。

ファーム冨田イースト
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それから美瑛へ。
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2日目大雪山 旭岳へ挑む。
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快晴。
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頂上まで登山後、間宮岳方面へ降りる道。
雪道を降りる。
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雪道の白と旭岳頂上、真っ青な空。
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下山途中の温泉。
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足湯で一休み。
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3日目摩周湖に行くが霧で何も見えず。
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裏摩周の神の子池。
これで水深5メートルあるらしい。
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その後知床へ。
オシンコシンの滝。
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クルーズ船で知床の海へ。
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船から、ヒグマに遭遇。
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4日目。朝から日本最北東端の温泉、相泊温泉へ。
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知床五湖散策。
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カムイワッカの滝までサイクリング。
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知床野営場でキャンプ。
ここからの夕陽がきれい。
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5日目釧路湿原へ。
細岡展望台より。
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和商市場で勝手丼。
ごはんだけ先に買って上のねたは好きなものをのせられる。
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キャンプ場にきたタンチョウ鶴。
日が落ちてシルエットがきれい。
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6日目 釧路でカヌー。
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途中オジロワシを見かける。
ものすごい迫力。

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蝦夷鹿たち。
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7日目
日高でキャニオニング。
自然の滑り台に挑む前。
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岩から飛び込み。
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その夜は札幌にとまり居酒屋のはしご。


天気に恵まれた北海道旅だった。



ゴールデンウィーク後半、徳島三嶺へ。

ゴールデンウィーク前半は滋賀県で登山、後半は徳島の三嶺へ。

ゴールデンウィークで渋滞が予想されたので、朝6時半くらいに京都を出発。
それでも神戸付近で約2キロくらいの渋滞。
これくらいの渋滞なら、まったく問題なしで、予定どおり明石海峡大橋をわたり、淡路島のハイウェイオアシスで朝食。

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ゴールデンウィーク後半も快晴に恵まれる。

その後、淡路夢舞台へ。

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朝はやかったので人もまばら。



その後隣接する国立明石海峡公園の入り口にとおりかかると、「本日入園無料」の看板。
実はこの日「みどりの日」限定で入園無料とのこと。
知らずに行ったが運がよかった。

気持ちのいい光景。
きれいな花が一面に。

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芝生でしばらくの間、お昼寝。

高速道路が後ろに見える。
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この後、淡路島ほ通り抜け、「エスカヒル鳴門」へ向かう。
ものすごい長いエスカレーター。
外を眺めていると気持ち悪くなってきた。

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上にあがるとものすごくきれいな展望。
ここで昼食のお弁当。
風もここちよく、最高。
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鳴門大橋の反対側の光景。
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この後、目的地徳島の「いやしの温泉郷」へ向かう。
途中徳島高速道路でまさかの大雨。天気予報ではまったく雨の予報がなかったはずが。。。

それに気温もどんどん急降下。

「いやしの温泉郷」ではテント泊の予定なのに。。

しかし、到着してみたら、雨などまったく降った形跡もなく、気温も暖かった。


テント1張り1000円。
テントを張った後、温泉に入り、夕食。
途中の道の駅で買った、たまねぎの入った焼酎を飲む。

翌日はメインイベント「三嶺」登山。

翌朝、三嶺ほ見上げる。
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テニスコート脇にテントを張った。
他にも何組かが、テントを張っていた。

しかし、ここまで京都から来るまで5時間くらいかかった。  


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名頃の登山口まで来るまで15分。
朝7時に出発。

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三嶺山中までは、きつい登り坂。

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三嶺頂上直前には、斜面にそって細い道を登っていく。
踏み外すと、大変なことになりそうな。
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山頂付近の池。
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壮大な光景。
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山頂より。
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山頂からさらに先を目指す。

三嶺山頂を後にして、手前から円を描くように尾根づたいを歩いて、写真向こう側の山を目指す。

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ここを尾根伝いに歩いた。
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三嶺をから急斜面を鎖を持って降りてきた。
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三嶺の名前の由来のように三つの嶺。
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三嶺の頂上まで2時間歩いた。
その後、いったん下ったあとのぼりがきつかった。

カヤハゲ山頂。このあたりはかなり体力的にきつかった。
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白髪山分岐。

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眺めのいい尾根を歩く。
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さっき登った三嶺が向こう側に見える。よく歩いた。
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さらに尾根づたいに歩く。日本にもこんな光景があったんだ。

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高ノ瀬。
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この後丸石の小屋の手前から二重かずら橋へ向けて下山。

途中道を間違えて。道を失いう。


迷ったあげくようやく、二重かずら橋にたどり着く。

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二重かずら橋から車を止めている名頃の登山口まで約2キロ国道沿いに歩いて帰らなければならなかったが、バスも1時間またなくては来ない。

しかたなく歩いて帰ろうとしたが、通りすがりの車をヒッチハイク。
運よく乗せてもらえることができた。
話を聞けば、ドライバーは「三嶺」から「剣山」まで行く登山者で、名頃の登山口まで行く途中とのこと。

親切なドライバーのおかげて、駐車場までのせてももらえることができた。



その後徳島を後にして、宿泊先の南あわじへ。


宿泊先「繁栄荘」

鯛の生け作りは最高だった。

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淡路名産「宝楽焼」
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何度でも食べたい。

うずしお温泉はあまりメジャーではないかも知れないが、泉質は最高。
とろとろの温泉。



道の駅あわじでお土産を買い帰路へ。
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ゴールデンウィーク前半 滋賀県の武奈ヶ岳で嫁さん、友人と三人で登山。
家から車で50分ほどで登山口のイン谷口に到着。
事前にネットで展望が良いと評判の武奈ヶ岳に今シーズン初の登山。

天気は快晴。
後ろほ振り返ると山の間から琵琶湖が見える。


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途中、青がれという岩肌の登山道をとおり、金糞峠へ向かう。
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金糞峠に到着。
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ここからの眺めもいい。

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コヤマノ岳経由で山頂へ向かう。
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頂上と思わしきところに到着したが、さらに向こう側に本当の頂上が見える。
あともう少し。
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頂上直前。
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頂上からのながめ。360度展望が広がる。
近場でこんなにいい眺めの山があったとは。
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頂上にはお地蔵さんが。
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八雲ヶ原に向けて下山。
途中にはまだ雪が残っている。
下山道には雪の中を歩かなければならない箇所もあった。
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八雲ヶ原に到着。ここで昼食。
池のほとりで。
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湿原の中を歩く。
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イン谷口へ下山。

標高1214m。
昼食休憩含めて往復約6時間の行程だった。
もう少し早く帰ってこれると思っていたが、なぜが下山に時間がかかった。

滋賀県の山も、これからいくつかチャレンジしてみたい。







4月に京都に引越しすることになった。
楽しかった都島の生活もあと1週間で終わり。
家の近くに大川があり、大川でジョギングもはじめて最近では毎週10キロほど走るようになった。

ジョギングの帰りに都島でできた友達に会った。
写真(5)






















ときどき、駐車場の屋根で日向ぼっこしている。
呼ぶといつも、鳴きながら降りてくる「てぶくろ」。

写真(1)













最近はひざの上に乗ってきて、暖かいのか気持ちよさげ。
写真(4)






















写真(3)























次の日も、買い物帰りに駐車場の屋根にいた。
空き箱に入ろうとする。
写真(6)













はじめに出会ったときは、呼んでも逃げていったのに、
今は友達と思っているのか、答えてくれる。
えさとかあげていないのに。

この日は天気がよくて気持ちよさそう。
写真(7)













来週引越しするので、もう会えなくなるかもしれないなぁ。

写真(8)


ワイトモケイブで洞窟探検。
オークランドから「ブラックウォーターラフティング」のツアーに申し込んだ。
ワイトモケイブで土ボタルを見るツアー。

チケット売り場。
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洞窟に入るには30メートル以上ロープを使って降りていかなければならない。

まずはロープの使い方を地上で練習。
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ツアー参加者はアメリカ人2人。イギリス人4人、日本人2人。
ひととおり講習を終えた後、実際にロープを使って降りていく。

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ロープで降りた後、洞窟の中の川に浮き輪をもって飛び込む。

イギリス人の女性はなかかなか飛び込めなかった。
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この後、水の中で浮かびながら、洞窟の天井の土ボタルを眺めながら進む。
ものすごく幻想的。感動的。

とここまでが、一般的なツアーだが、この後洞窟探検がまっていた。


浮き輪を置いて、その先の狭い洞窟をさらに進んでいく。
足元は滑りやすく、頭につけたライトを頼りに真っ暗な中進んでいく。

途中、泳いでわたるところもあった。

その先で水中へダイブ。

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人ひとりが、寝そべってやっととおり抜けられるところも。

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それからが大変だった。
急な滝を登ってあがっていかなければならないかった。
足場も悪くかなり危険。
イギリス人の女性たちは、どう見てもここに来るんじゃなかったという焦燥感が漂っている。


無地に登りきり、久しぶりに太陽の光を浴びる。
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外の世界はいっそう青かった。
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その後、オークランドのホテルに戻り夕食へ。

タワーの周りには人だかり。
日本に帰ってから調べたら、病院を抜け出した患者がタワーの上でうろうろしていたらしい。
上からはバンジージャンプみたいに飛び降りるアトラクションがあるので何か事故でもおこったのかと思った。
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フードコートで食事したあと、ハーバーを散歩。

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ここも夜がふけるのが遅い。

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1件目でワインを飲んだ後、2件目。アメリカンスタイルのバー。
赤ワインのボトルを頼む。
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日が暮れ、ニュージーランド最後の夜を迎える。
9日間のニュージーランド、前半は天気に恵まれなかったが、
後半は最高の天気に恵まれた。

日本は正月できっと寒かっただろう。
赤道をまたいで、南半球はかなり遠い場所だったが、やっぱりここに来て良かった。

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クライストチャーチから列車、トランツアルパイン号でアーサーズパス国立公園へ向かう予定だったが、サウスアイランドを襲った大雨で、線路の一部が損傷。
列車は運休となり、バスでの振り替え輸送となる。
前日に宿のおばさんには振り買え輸送になっているとは聞いていたが、シャトルバスで乗りあわせた人で当日知って大きなショックを受けている人もいた。
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途中スプリングフィールド駅で休憩。
後ろに見える山は、女性が横たわっている姿に見えることで有名。
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バスの中から撮影。きれいな湖。
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アーサーズパスに到着。ここではトレッキングを予定していた。
頂上まで4時間までの「アバランチェ・ピーク・トラック」に登ることにした。

天気は快晴。登りまもなく、きれいな滝が見える。

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帰りのバスの時間に間に合わないので、頂上まで登れなかったが、ほぼ頂上の手前まで登る。1800メートルくらいか。

最高の景色。下のほうに川が細く小さく見える。
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ここで昼食。下のレストランでサンドイッチを買っておいた。
ここまで登ってくるまでに休憩せずに2時間。
何人か追い抜いた。

ご飯を食べているときに追い抜いた家族から「so fast!」と言われる。
写真を撮っていたので、家族のそろっての写真を撮ってあげた。

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時折咲いている花。
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下山途中。
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だいぶ下まで降りてきたところでコースからはずれてしまう。

滝の上に出てきた。
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滝の上。水がきれいで飲んでみると冷たくておいしい。
足を滑らせると滝のしたまで落ちそうだったが。
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滝を下から写したところ。
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バスの時間まで少し時間が会ったので、レストランで瓶ビールを買い、川原に行く。
のどが渇いていたので、むちゃくちゃおいしい。
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最高の天気にめぐまれた。

この後、クライストチャーチに戻り、オークランドまで飛行機で移動する。


ミルフォードサウンドでの嵐のおかげで、予定の飛行機が飛ばずにバスでクイーンズタウンに戻ることに。

予定していたテカポへのバスに間に合わず、テカポでの乗馬も断念。
もう1泊クイーンズタウンで過ごし、テカポをスキップ、クライストチャーチに入ることとした。

それでクイーンズタウンで一日フリーな時間ができたので。
この日は快晴。

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それで申し込んだのは「スレッジ」。
プラスチック製のボードにつかまり、川を下っていくスポーツ。

ニュージーランドのサウスアイランド全域で前の日、とてつもない嵐だったので川は水量が増え、流れも速くなっていた。

普段はもっときれいなんだろなぁ。
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デンマクーク人2人、イギリス人2人、日本人2人。
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それにもしても危険すぎる。
日本の安全基準では絶対に許されないところに。

途中2メートル近い波に直撃される。

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ニュージーランドで一番スリリングな遊びかもしれない。

これが2ラウンドあった。


その後、天気が良かったのでサイクリング。
前日山頂には雪が降ったのか、雪が残っている。

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マウンテンバイクで丘の上に登ってクイーンズタウンの街を撮影。
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アラワタ・テラス・トレック

自転車でもOKと書いてたので、マウンテンバイクでトレッキングコースへ。

ちょっとしたダウンヒルコース。最高に気持ちいい。
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帰るときは、ほとんど下り坂で、一気に降りた。



その後、飛行機でクライストチャーチに移動。
宿に着いた後、夕食までの間、大聖堂のあった方まで行ってみる。

タクシーの運転手に、大聖堂まで行っても、どこも入れないよと言われるが、とりあえず行ってみた。

日本人も何人か犠牲になった大地震で街はまだ復興されていないどころか取り壊しもされていないビルがあちこちに。
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地震が起きるまでは人もたくさんいて、きれいな街だったんだろう。

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タクシーの運転手が進めてくれた、ボタニカルガーデンに行ってみた。

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明るいが、もう夜だったからか人影はまばら。


きれいな公園をジョギングする人たちもいた。
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嵐のおかげでテカポをスキップしたが、
次の日から予定していたアーサーズパスへ軌道修正。








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