烈縁会金山堂

風の町ヴィルディアの片隅で、ネットゲーム信長の野望に飛び込んだクレイのまったり日記

チャレンジマッチ、いつかああいう舞台に我がチームが、とか思いますがね、睦月です。


んでまぁ、レッズの監督とアントラーズの監督の試合後のコメントを見比べたものを見かけましたが、うーん。
アントラーズの強さは、ここにありというところなのでしょうか。
真似できたらいいんですがね・・・。


第18節VSG大阪U-23
フォーメーションは
GK永井
DF山形・代・平出・柳下
DMF脇本・衛藤
OMF佐々木一・椎名・北井
FW苔口
栃木戦で窪田が退場になったので、誰が出るのかと思いましたが、衛藤がスタメン。
平繁がベンチ入り、梅村もベンチに入りましたね。
ボランチの替えというところでしょうか。
怪我から復帰ということで、試合後の椎名のコメントにも触れられてますが、復帰できてよかったね><;
試合はダイジェストでしか見れてませんが、苔口がチャンスを迎えた場面もそうですが、WBが高い位置を取るので、その裏への抜け出しが有効ですね。
後は内外と降ってやれば、ファールが増えるので(。。;
苔口が抜け出した場面も、倒してはいませんが、手を伸ばして引っ張りに行ってますからね。
あれで倒れればPKですぜ(==;
先制点につながったFKはペナルティ手前で、安易に足だけで止めに行って引っかけた形(。。;
2点目もこぼれてきたボールをうまく拾ってショートカウンターできたのですが、裏抜けした椎名にはついて行ってないように見えますし(。。;
おかげで無事勝利。

試合前にスポンサーでもある北日本新聞には、記事が全く載らず・・・。
前にもネット記事に苦言を呈しましたが、とうとう紙媒体もか(==;
どうなんかねえ。
お金出してもらってる以上、あんまり言いたくないけどさ。
ちょっとなんとかしなよ、とか思います。
そんなとこ。

それと、カターレ専属に近い形で動いておられる記者さんが、大阪にも行けない事態になったみたいで少し心配。
寄付とか募ったの方がいいんですかねえ、今度聞いてみよう・・・。

デスマーチ終了のお知らせ、だといいんだけど睦月です。


ということで、1日は急な仕事で行けず。
8日はなんとか見れたけど、気力が足らず。
今週は試合がない(。。;
そんな睦月のここ最近です。

えらくなりたくないと若いころは思ってましたが、思ってた以上にならないほうがよかったかね。

これはこれで楽しいのだけど。


平繁さん、いらっしゃい。
まさかまさかでしたが(。。;
うちのチーム、今年は本気だな。
稼働してくれれば、16試合で6点は最低稼げそう。
これにデコイランとアシストで6点加えれたら上が見えそうな気がします。
望みすぎ、かねえ。
タイプは、苔口からスピード削って荒々しさを足した感じ?
左利きだった記憶があるのですが、どうやろう。
どこでも決めれるような気もしますが。
ポジションは、2トップにするのか、苔口の交代枠なのか、そんなとこ。
パブロが守備しないので監督に干されて、ポストもDFもできるハンが最近台頭してきてるものの、守備もそれなりにするカベッサも捨てがたいという。
萱沼は足元にほしがり過ぎるし、無理なプレイをしがちなので、前線で追いかけまわすならいいし、一人でやらせるならいいけど、連動して動くと高い確率で奪われてカウンター食らうんだよねえ。
というところで、良い補強。
守備は、それなりにやってたようなイメージだけど、どうかねえ。
そこだけは、これから次第かな。


他、第17節終わって全チームが16試合消化。
秋田が負けたおかげで勝ち点差は広がらなかったけども、沼津が後ろにぴったりついてて油断できぬ。
そして、今度は秋田に勝ったG大阪U-23。
少し前に勝ってはいるけども、相手の甘さが出た感じだし、10人になっても怖かったからねえ。
油断できぬ><;
出来たら3点ぐらい取って楽になりたいですぬ。
そして、そこからまた少しブレイクあって、次は8月19日か。
行きたいけど、いけないかもといった感じ。
どうじゃろうね。

負けられない戦い。
選手と共に戦うぞ。
ガンバロー。

バットマン、富山へ来る?そんなとこかね、睦月です。


残念ながら雨が酷くて寒かったので、出待ちせずに帰ってしまい、宮本監督には会えず(==;
J3の魅力?と言っていいのかはわからんけども、両チームのバスが同じところに入ってるので、相手チームの選手も間近で会えるのですよ、我がスタジアムは。
(他のスタジアムは知らぬ、すまぬ。)
んでもって、そこは殺伐とする空間ではないので、相手チームのサポともほのぼのと過ごし、相手チームの選手からもサインを貰うという、ある意味、ノーサイド空間なのです(、、;
と、軽く宣伝した。

天皇杯は、ハイライトすらないので、何とも言えないけど、まぁ、頑張りました。
というのでは、納得してはいかんのですよ。
リーグ戦に専念だとか、強がるのもいいんですけどねえ。
たまには、ジャイキリ見たいじゃない?
そんなとこなんです。


別話
いやまぁ、プロレスに関する思うことあれこれ。
WWEのマネーインザバンクは、ちょっとあれだなぁと。
売り出したいヒールの選手が取るだろうとは思ってましたけども(==;
正直、パートタイマーが王者だったりして、あんまり面白みが減ってるところに、プロレスできないのが、ねえとか思ってしまいます。
中村がいいとはいってないのよ?
ただまぁ、なんやろ。
また、大味路線なのかなと、思ったりしてます。

日本のプロレスは、えーと。
もうすぐ引退をするといってる人、私はキライなので、名前出しませんが、その人の団体で、新人アイドルレスラー?が電流爆破に挑んで、棺桶爆破、だそうな。
なんというか、そもそもそいつプロレスできるの?と思ったり。
ただの度胸ある素人をリングにあげてぼこぼこにしてない?とか思ったり。
まぁ、それで当人がいいならいいんだけどねえ。
見たいとは、思わんな。
(それに付き合う女子レスラーも対外な気がするけど。)


第14節VSG大阪U23
フォーメーションは
GK永井
DF山形・代・平出・柳下
DMF脇本・窪田
OMF佐々木一・椎名・北井
FW苔口
柳下が左SBで先発。
天皇杯と同じ布陣ですな。
鳥取戦からは西室が柳下に代わっただけ、疲労溜まってるだろうなとか思ってたら、案の定、前半は動きが重いし、判断が悪い(==;
バックパスがそのままCKになった(それも複数回)のを見た時には、あーやばいとか思ったわ。
ただ、それを生かせないのは、相手の若さなのかねえ。
今年は育成を主眼にしてるせいかね。
後半は、動きが少しよくなったというか、相手の嫌がる動きをし始めて、CKからPKゲット。
PKのシーンは、柳下が相手に倒されて得たのだけれど、イエローは少し辛いかなと。
ただ、ペナルティエリア内なので、貰っても仕方ないと思わないと。
(最近のルール改正で、貰わないことも増えるかもしれないけど。)
判定にいら立ってゴール枠を蹴飛ばして、異議で2枚目のイエローは論外。
今日の主審は、繰り返しの違反を注意のみで済ませてカードを出さず、異議にはすぐにカードを出すタイプの方でした。
これで、脇本は助かったし、相手はもう1枚カード増えてますな。
(脇本は競り合いで引っ張ったり、肘が当たったりでたびたび主審に呼ばれたがカード無し。
 G大阪の森は、蹴ったボールが山形の腕に当たった際にPKではないかと抗議してイエロー。
 腕に当たっても、意図的ではなければハンドにはならないんだけど、あれはどうなんやろ。)
PKは苔口がきっちり決めて、先制。
G大阪は一人少なくなったのにラインを下げず、がんがん前へ出てきて、対応に苦慮する展開。
GKが積極的に前に出て、守備ラインを上げさせてたのが印象的。
一人少なくなる前から動くGKだなとは思ってたけど、一人少なくなったら左右に動いてバックパスする場所を確保して、そこからのフィードを狙うってのは斬新。
ただ、それを見て、ゴールを狙いに行かないのはよくないかなぁ。
打てばいいってもんじゃないだろうけど、遠方かゴールを狙うだけで、相手の動きを制限できる気がするんだけども・・・。
2点目は、積極的にカットインした佐々木一のミドルが枠に跳ね返ったところを椎名が蹴りこんでゴールゲット。
ミドルが飛んだあと、G大阪の選手の足が止まってたのは、入るか外れるか、しか考えてなかったんだろうね。
(うちもあんまり言えた動きしてないけど。)
で、マークはすかすかなので、フリーの椎名の前に転がった時点でジエンドというところ。
後は、相手の反撃を乗り切って勝利。
萱沼が久々に出てたけど、うーん。
サイドでは輝かないのよね。
真ん中に置いてバックパスを追いかけまわしてる方がいけると思うな。
ハンがFWとして使われたけども、こちらも頑張ってるけど、うーん。
FWとして使うならカベッサでいい気もするし、何より今日はブラジル料理屋台で売り子してたパブロを使わないのはなんでやねん。
とか思ってしまう。
そんなとこ。
パブロがひげをカベッサが髪を白くしてたのは、なんやろう。
目立つけど、あんまり合わない、気がする。。。


次が北九州か(。。;
なんだかマッスル超戦士来場とか、縁日とか、まぁ、祭りなんだとさ。
うちの公式、イベント力が上がってるけど、これで集客力もあがるといいよね。
ちょっと何人か誘ってみるか(。。;

疲れてる、いやまだ疲れるわけにはとか言ってる睦月です。


反対したいのはわかるけど、民主主義否定してはいかんと思うのよ。
さすがに、反対票は3倍にとか見たらギャグだとしか思えない。
ただまぁ、さすがに拙速な気もします。
ほんまにこれでいいのかねえ。

誰かが逮捕されてからでは遅いとは言うけど、そこで反対の声で政府をひっくり返してこその自由と民主主義なんじゃないかなぁ、とか言うと逮捕されたりしてw


J1かJ3まで思った以上に団子でいいですなぁ。
まだまだ、頑張ればなんとかなる。
そういう夢が見れるリーグっては、素晴らしいこと。
だということにしませう。

J3は秋田が止まらんね。
この間の試合見ても、強さはわかったし(==;
選手それぞれが考えてプレイしてるよね、うん(。。;
夏場がもう少し暑くなれば、ばてる可能性はあるし、前回の対戦のように両サイドに揺さぶってやれば点が奪えないわけではないしから、頑張ればなんとかなる?
それがなんともならんから、今の状況なんだけどねw
まぁ、我々も負けないように頑張ろう。


第13節VS鳥取
フォーメーションは
GK永井
DF山形・代・平出・西室
DMF脇本・窪田
OMF佐々木一・椎名・北井
FW苔口
メンバーは前回と同じだけど、メンバー表は、まぁ、姑息って言われても仕方ないわね。
なんでいつもこういうことしてるんだろうね。
アシスタントコーチの趣味、かな?w
試合前の握手で微笑ましい一コマがあったそうで(。。;
子供も握手したかったんやろうね、ええことや。
ハイライトしか見れてないけど、内容的には互角でバチバチっと。
ただ、椎名の頑張りから苔口独走によるゴール。
ドリブルゴールって珍しいような(。。;
ドリブルはあんまり早くないんだよねぇ。
ただ、体の使い方がすごくうまいというか、後ろからかけられても倒れないというか。
シュートもよかったよねえ。
キーパーをかすめたけど、そのままゴールへ(’’b
素晴らしい。
椎名もキレきれ。
プレッシングから奪って裏抜けしようとしたところを引っ張られてレッドを誘発(’’b
ただ、そのあとが悪いというか。
一人減ったので、圧力が弱まったというか、前節、いけそうな状況で行ったらカウンター食らったから、無理すんのやめたのか(。。;
結果的に疲れが見える北井の裏が狙われてたみたい。
ハン入れて5バックにしたんだろうけどね。
それなら、北井も変えた方がよかったんやろうね。
苔口に代えて石坂入れたけど、何故か前線へ(’’;
前線からのプレッシャー増やして、相手の圧力を弱めたかったのかなぁ。
それなら衛藤やカベッサの方が脅威になると思うんだけどね。
頑張ってる若手を多少の点に目を瞑って使おうとするのは、湘南の監督と同じかなと思う。
これで、石坂が化けたら面白いんだけど。


次は、水曜の神戸戦。
天皇杯は、映像で見れないからな(==;
ただ、若手をしっかり使って勝ちを目指してほしいなと思う次第。
頑張れ、カターレ。

そして次節は、北九州との試合。
最近調子が戻ってきてるから、怖いね。
加藤がCBやってて福田もいるし、脅威には違いない。
でも、負けへんで。
頑張っていこう。

禿

忙しすぎて、あれやね、睦月です。


秋田に引き分けて悔しいからってのはないわけではないが、それ以上に気力が・・・。


第12節VS秋田
フォーメーションは
GK永井
DF山形・代・平出・西室
DMF脇本・窪田
OMF佐々木一・椎名・北井
FW苔口
國吉と萱沼がベンチ外なのは、わからん。
特に國吉。
ただ、西室はよかった。
問題はまぁ、西室の代えとなるサイドバックがおらんことやけど。
石坂はSBだったはずが、SH起用でどっちかというと縦への運動量とスピードで勝負するタイプ?
守備の判断は、まぁ最後の方を見るとあまあまよね。
馬渡入れたあたりで、実は山形をうちに絞らせた3バックにしたのかとおもったんやけどねえ。
正しくは右WB石坂、左WB馬渡の5バック。
違うかしら。
最後の同点にされたプレイを見ても、秋田の強さがわかるよねえ。
前への推進力、カウンター状態でも味方が奪ってくれることを信じて3人も前線に残すという「リスクを冒した」戦い方。
どれも素晴らしい。
これが後どれだけ持続するかわからんけど、このままならやばいよねえ。
まあ、こちらもおいてかれないように勝つしかないんだけど・・・。
そんなとこ。


必要性があいまいだけど優先される仕事ばかりで辟易する・・。
というても、この状況でへらへら仕事できるんだから、昔取った杵柄というか。
このブログの初期の鬱ログ状態を思い出せば、まだまだいけそうなのがなんとも。
とりあえず、明日も頑張る、ただ、それだけだw

平城運転?睦月です。


アンチ浦和は多いかもしれないが、それを理由にああいった暴行を認めていいとは思わないぞ(==;
試合を見てたわけではないけど、あのエルボと追いかけっこは言語同断だわ。
そんなとこ。

J2長い人ならわかるクォン・ハンジンが済州に居て、立派になったなとか思ってたんですがね。
悪いのはあいつらばっかり言ってるなら、厳罰でお願いしますというところ。
そんなこと言ってたら、何故か浦和に厳罰とかいう笑えないオチがつきそうで(==;


第11節VS相模原
フォーメーションは
GK永井
DF山形・代・平出・國吉
DMF脇本・窪田
OMF北井・椎名・衛藤
FW苔口
馬渡と佐々木陽を外して、北井と椎名を投入。
北井は前節よかったしねえ。
戦い方はというと。
相手も同じようなフォーメーション?を取ってきた、そうな・・・。
私的には、アンカー置いた4−1−3−2にしか見えなかったけど・・・。
細かなところはおいといて、狙いは同じだけど、考え方が違うとこうまで違うのかなという展開。
DFより背の高いFWがポストプレーして、それを受けての攻撃をしたかった相模原は、体をぶつけたり、時にはファールで止められてボールが収まらず、攻撃が単調に。
反対にDFより背が低いFWなので、はじき返されること前提で二次攻撃してた富山は、結果的に、体格差をいい意味で利用した椎名の飛び出しからのヘディングで序盤戦をうまく握ることができました。
大きくて空中戦もカバーリングもできる選手だったらJ3にはおらんよね・・・。
そこで相模原はフォーメーションチェンジ。
4−1−4−1にして、セカンドボール狙いにシフト。
これだとアンカーの脇を狙うのがセオリーだけど、アンカーの選手が簡単にDFラインに吸収されちゃうので、それもできず(。。;
アンカーしてた岡根選手は前から知ってるけど、単純にCBやらせたらラインが下がるから、わざと前においてるだけだよねえ。
そんなに展開力があるとは言えないし(。。;
後半は、相模原の5−4の間で受けることを意識したのか、ボールを持った北井が切り込んでスルーパス。
受けた苔口が、コースを作ってスーパーゴール。
相変わらず、難しいゴールを簡単そうにやるよねえ。
その後は、セットプレイから追加点。
ショートコーナーで変化をつけてしっかり点を取れてよかったです。
そのあとは、守備を固めてシャットアウト。
前節の負けから立て直せてよかった、よかった。
来週は、決戦秋田。
負けるわけにはいかんのです。

疲れることの多い日々の癒しは、FALLOUTシリーズの箱庭げーだったり、睦月です。


まぁ、課金してないんですけどね(。。;
人口増加策が、女性に対して産めよ増やせよというあたりで(。。;
面白いか、と言われたら微妙かなぁ。
そんなとこ。


まだ5月、もう5月なのか、監督解任が続いてますな。
新潟は、去年の成績と失った選手を考えたら、交代早すぎかなぁ。
まぁ、三浦監督は去年の長野見る限り、そこまで突出した監督って感じでもなかったので、J1でやるには早すぎたと(。。;
そんなとこかね。
大宮は、うーん。
かみ合わなかったでは片づけづらいよねえ。
ただ、去年が良すぎたという気もするので、難しいところ。
山口は、まぁJFLから駆け足で来たら、良い若手は取られ、支えてきたベテランは衰えといったとこかね。
しょうがないよねえ、誰もが通る道だわな。
そんなとこ


第10節VS長野
フォーメーションは
GK永井
DF山形・代・平出・國吉
DMF脇本・窪田
OMF馬渡・佐々木陽・衛藤
FW苔口
平出が復帰、馬渡が初先発
中央を固める相手に、中央が厚いうちの布陣はきついかなと。
北井が入ってからよくなったのは、サイドに開くようになったから。
そこで、相手に5バックにされて万事休すという感じなんだけどね。
思い描いたものができなくなった時にどうするか、というところかね。

他人事ながら、長野も前線考えないと、このままならドロー沼にはまるような(==;
と思いました。


今回は疲れてるので短め。
次は連敗しないことを目標に頑張っていきましょい。

グラウジーズ、残留おめでとー、睦月です。


残留争いの辛さはわかる、残留できなかった時の悔しさは忘れてない。
そんな落ちたクラブのサポーターより、生き残ったチームのブースターへ。
ほんと、よかったねえ。

ということで、人生的にもそうそうないバスケを観戦(。。;
A東京VS琉球の開幕戦以来かね。
まあ、富山VS横浜はいろいろあって見れなかったので、実際に見たのはA東京VS川崎でしたがw
富山VS横浜を東京で平日にやった人、嫌がらせか(’’;
富山から簡単に・・・。
まぁ、北陸新幹線で2時間ちょっとかもしれんけどさ。
せめて土曜日にしようぜ。
そんなとこ。
横浜からだと、そんなにかからないでしょ。
30分あれば、これそうじゃない?
と思ってました。
横浜は入れ替え戦?
まだ戦うのか、つらいねえ。

「これに勝てれば生き残れるはず。」
そのわずかな望みがすげえ辛いんだよねえ。
ばっさり切られた方が、まぁ、なんやろ。
辛いけど、後に残らない、そんな感じ?
とりあえず、頑張れ


第9節VS横浜S
フォーメーションは
GK永井
DF山形・代・柳下・國吉
DMF脇本・窪田
OMF佐々木陽・衛藤
FW萱沼・苔口
前半のフォーメーションは4−4−1−1かな。
萱沼1トップで。
前線の動き出しが少なく、縦パスによる速い攻撃がうまくいかないこと多々。
暑くなるから最初は無理しないで行こうって意識が働いたんだろうけど、それはうちのサッカーじゃないよねってところかな。
もちろん、それは判断として間違ってるとは言い切らないけど、チームとして前線の動き出しを求めてる中で、暑いから動きませんってやられたら機能不全を起こすのはしょうがないよねえ。
相手がゾーンで守っているので、その間で受けれた際はしっかり攻撃できてたけど、それはうちのサッカーじゃないし、つながっていかないよね。
しょうがないから、両サイド上げて攻撃して、その裏は脇本・窪田でカバー。
最後の方で脇本が足つってたのは、そのせいだね。
後半から苔口を1トップ、衛藤をトップ下にしてから、試合展開が変化。
得点シーンは、衛藤が競ったこぼれ球を内に絞っていた佐々木陽が拾って右へ展開。
左SHになった萱沼が真ん中に入ってDFと駆け引きしつつ、苔口はニアへ移動。
結果、ファーに居た衛藤がヘディングでゴール。
前二人の動きで相手DFの意識にズレがでた結果でもあるし、大外には展開した佐々木陽が全力で入ってきて、バイタルには窪田・脇本がいてセカンドボールを狙ってるという理想的な形になっていた。
ただまぁ、そのあとは、暑さで消耗したのか、ぐいぐい前に前進してくる相手に押され気味になった印象。
相手も疲れてはいただろうけどね。
それでも、勝つために前に出ようとする姿勢はいいよね。
前節で2点目を狙いすぎてカウンター食らったこともあって、今節はがちがちに守備からカウンター狙いにしたこともあって攻撃をなんとかシャットアウト。
2点目のチャンスはあったけど、あこで決めれるかどうかが、今後の分岐点かな。

今節は秋田が引き分けで若干近づいた(。。;
来週は、長野決戦。
負けるわけにはいかんのです><;
行けたらいいなぁ・・・・。

Jリーグが生まれてくれて、ありがとうを言う日、睦月です。


ということで、まぁ、一番多感な時代にサッカーとともに生きちゃって、途中いろいろあったけど、気が付いたらサポーターになってたという(。。;
カターレが無かったらただのサッカー好きで終わってたのかもとか思いますけどね。
さすがに、アローズ北陸とYKKサッカー部は、うーん。
時々、富山でも試合やってたはずですが、子供の私には行ける場所じゃなかったんですよねえ。
学生時代は、アニメとゲームとネットの時代でしたし。
それはそれでいいんですけどねえ。
同時にサッカーやってたらどうなったのかなとかたまに思います。
そんなとこ。
感傷に浸るJリーグ記念日。
私の子供もサッカーを楽しんでくれるのでしょうか、どうなんやろう。
いっしょにスタジアム行きたいんやけどねえ。


第8節VSC大阪U-23
フォーメーションは
GK永井
DF山形・代・柳下・國吉
DMF窪田・脇本
OMF佐々木・萱沼・衛藤
FW苔口
平出は、負傷から復活できず(==;
ここ数年、大きな怪我もなく、チームの軸になってたからねえ。
居なくなるのはつらいねえ。
なんで吉井きったんやろう・・・。
ということで、柳下先発。
悪くないけど、利き足と逆足の使い方がとかいわれてるみたい。
いろいろあって全部見れてないんだけども、そういうバランスのとり方とかは、まだまだなのは仕方ないよね。
問題は、その状態で実践投入せずにいられないチーム状況(==;
衛藤復帰で、椎名外れた(。。;
まぁ、それはいいとして。
ゲーゲンプレスというべきか、前から奪って速攻を軸にしてるのに、交代が遅いのは難やねえ。
誰か足を攣る危険性が高いから1枚は残したいってのはわかるけども(==;
勝ちたい、もしくは勝ちに行きたいというときに切るカードがない、のかね。
パブロもいないしねえ。
カベッサ期待の人も多そうだけど、結構フリーマンなんだよねえ・・・。
後は、木本はどうなんやろうねえ。
好きな選手だけど、状態はいいのか?
不思議やね。

とりあえず、秋田が頭一つ飛び出て、栃木が続くような状態で3位。
ここから全部勝つつもりで頑張ってほしいです(。。;
そんなとこ。


Bリーグは後1勝らしい(。。;
首の皮一枚、残るかねえ。

NHKはどこの放送局なのかわからんと思う、睦月です。
放送料金は払ってますがね。


隣国の大統領選挙と言っても、日本にとって違う政策の人がいるかと言えば、誰もいないのだから、さほど気にするようなことではないと思うのですよ。
これが、一人ぐらい、「日本と友好関係を続けるためにも、日韓合意を履行。」とか言ってるなら別ですがね。


それよりも、フランス大統領選挙の方がよっぽど気になるというか。
ラ・マルセイエーズを歌いながら難民を受け入れるのか、地中海に沈めるのか、みたいな戦いになってましたからね(==;
ただ、難民が本当に自国のためになる人であればいいのですが、という意見には賛同する部分大なので、これからのかじ取りが難しいように思います。


サッカーの話題
森脇選手の問題については、うーん。
「臭い」と言ったのが間違いないなら侮辱ですから、妥当かな。
あんまり差別とかと結び付けてごちゃごちゃするのは嫌なので、行ったのは事実で2試合停止、それで十分やと思います。


第7節VS福島
フォーメーションは、画像はあきらめたというか、飽きた。
GK永井
DF山形・代・平出・國吉
DMF脇本・窪田
OMF佐々木陽・苔口・椎名
FW萱沼
萱沼がメインでボールを追ったり競ったりして、苔口は2列目から裏抜け。
佐々木陽は結構自由動いており、山形も高い位置を維持してたので、右サイドの守備は脇本に全て委ねられている感じであった(==;
ただ、西室よりも守備面はいいので破たんしなかったのはお見事。
地上戦でもしっかりボールを刈ってたしね。
ボランチに右利きをいれたほうが良いとは前回も書いてましたが、守備面でも使える脇本は便利ですな。
後半途中で平出が後退した後にCBに入ってましたが、そちらも無難な感じで(。。;
平出の怪我は気になりますが(。。;
怪我情報はほとんど出ないので、衛藤とパブロがベンチ外なのもわからんし、ベンチメンバーが1名少ないのもよくわからん(==;
単純な収まりという面ではパブロいいけど、裏抜けも考えたら今回のパターンもいいかもねえ。
萱沼がもっと裏を狙うとなお良いんだけど。
1点目の起点となった、受けてドリブルで引き付けてからのパス。
國吉の右クロスがよかったからいいものの、本来は左利きだから左で出しやすいパスを出せればにもっといいのかねえ。
その辺は、頑張れとしか。
交代枠の余らせ方もよくわからん(==;
もうちょっとうまくいけば、なお勝てるのではないか、そう思うわけです。
我ながら業が深い
そんなとこ。
次は、C大阪U-23.
勝って連勝だ。
カターレ富山
堂主紹介
クレイ

カターレ富山を愛する元・信オンプレイヤー。
週1更新は継続中。
totoがあたらない><;

りんくふりぃでございます。
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