冒険菜園の「別館」

試行錯誤で植物を育ているので 「冒険菜園」と命名しています。
栽培環境は愛知県西部です。
☆このブログは植物栽培に「特化」しています。
☆このブログは公開「備忘録」です。

冒険菜園の「別館」 イメージ画像

室内越冬苗の様子を見る前に露地越冬状態を確認、、タイ唐辛子の密閉空間気温35℃に驚愕したが、2階南の無加温部屋の窓際の温度計を見て「コレはダメだ!」と思った、、、32℃風が穏やかだったり、晴れた日は部屋から出して日光に当てているリリーマンゴー芽の先端に白い
『2020年 室内越冬、、室温32℃』の画像

2020/1/13 月曜日、、日中は青空が広がったので露地越冬中の自作簡易温室の屋根を開けたが、直射日光は当たらない、、という。。ガックフルーツ、パイン(ピーチ)、スズメナス、Hトマト(露地植え)ナスの葉裏、、アブラムシは発生してないようだ。Hトマト(ミディートマト
『2020年、越冬中の植物の様子、、、日中35℃超え』の画像

今季は「暖冬?」らしい、、、いまのところ。。。名古屋気象台発表の「最低気温」は、まだマイナスを記録していない。。。トイレの環境は最低気温13℃を記録したことがあるが(誤差+-2℃な最高最低温度計使用)大体16℃を保っているようだ。と、いうことは、パンダンにとって
『2020年、、、トイレ越冬中のパンダンが臭う、、、』の画像

先日、ガックフルーツ、トマト、タイ唐辛子の露地越冬実験で、ガックフルーツの株元には底部を切り取った発泡スチロールの箱を株にかぶせたり、発泡スチロール製のブロックを組んで囲ったりしたがホームセンターで興味深い商品を見つけた。樹脂製の小型マンホールのようなも
『枡用アジャスターを使って露地越冬?』の画像

タイ唐辛子(プリックチーファ)とIトマト(Oregon Spring Tomato)の株がまだ生きてるので露地越冬できるのか?実験することにした。昨年に続き、今年も暖かい???暖冬期待。唐辛子株元に落花生の残滓などでマルチして、米糠を散布(肥料&防寒狙い)長さ180センチのトンネ
『2020年 タイ唐辛子、Iトマトの露地越冬実験開始』の画像

2019年、年初からマンゴーを枯らし、ライチも葉が落下して枯れた?という状況に陥ったので2019年は早めに防寒対策した。2019/11/8リリーマンゴーとリュウガンを無加温部屋へ入れた。日中、晴れて風が弱い日にはマンゴーとリュウガンを外に出して太陽に当てている。今回は越冬
『2019年11月、12月〜 とりあえず越冬対策などの様子』の画像

はじめて「越冬苗」の存在を知ったのは飯山一郎氏のHP(てげてげ)だった。(本日、飯山氏のHPで越冬苗についての記事を再読したく、過去記事を調べたが見つからなかった。飯山氏が見つけた時点での越冬苗の提案者(愛ニャンコ氏)がどこかの時点で飯山氏に削除要請をしたの
『2019年 タイ唐辛子(プリックチーファ)を越冬苗にした・・・』の画像

2017年だったか?八朔に温州ミカンの枝を高接ぎしたら、その中で2枝に合計3個果実が実ったので味をしめて、2018年の晩秋に温州ミカンを追加で高接ぎしたら2019年の秋には果実を収穫できた。八朔だけでなく花ユズにも数本、高接ぎしたが台木(八朔と花ユズ)の
『2019年 温州ミカンや柿、モモの高接ぎ』の画像

植え付けたニンニクはすべて葉が出ているので記録しておいた。育てているニンニク今年植えた場所は冬場の日当たりが悪い。唯一朝から日向になるのはプチニンニクの畝だけ。嘉定ニンニク自家採種暖地系(一部自家採種モラドが混じっているらしい)遠州極早生タイニンニクプチ
『2019年 ニンニクとホムデンの様子』の画像

6鉢、トイレ越冬中のパンダンのうち、1株の様子がおかしかった。トイレ中にパンダン独特のニオイが漂っていたので調子が悪い株があるということは認知していた。パンダンはニオイが出たら要注意だ。自分の経験では健全に育っている株からはニオイはしない。葉を収穫したり傷
『2019年 越冬中のパンダンが1株枯れた』の画像

ジャンボ落花生と黒落花生を収穫した。2018年の教訓から、枝を寝かせるように支柱でおさえつけたことで、少し収穫量が増えたが掘る時期が遅いので黒落花生は莢から発芽している豆が複数あった。ジャンボ落花生はなかった。ジャンボ落花生虫食いもある。ジャンボ落花生は莢を
『2019/12/22 落花生とサツマイモ収穫』の画像

2019/11/24日曜日、撮影Hトマト軒下12/22現在、まだ緑色のまま変化なし。11月24日TAトマト12/22現在12月に入ってから果実落下。また幼果がついているが、、、(写真では確認し辛い)Cトマト12/22現在花は果実に成長していない。最低気温が3℃と予想された日にポリで覆った。
『2019年、11月〜トマトとキュウリの様子』の画像

ネット上でみつけた「マサカリカボチャ」の特徴は外皮が硬くて食べられない、、、ということだった。その資料で、頭が西洋梨のように尖っていないマサカリカボチャ系もあることがわかった。F1なマサカリカボチャ「黒将」はその1つだろう。2020年はマサカリカボチャのF1
『「マサカリカボチャ」の血を受け継ぐカボチャは畑にあった!』の画像

2019年のサツマイモは4品種育てた。アヤムラサキ(挿し穂を購入)コガネマサリ?(もしかしたらサツママサリかもしれない?貯蔵芋)クイックスイート(貯蔵芋)コガネセンガン?(掘り忘れた芋が発芽してきたらしい???)クイックスイートとコガネセンガン?はまだ収
『2020年、サツマイモ計画と、ムカデはサツマイモの守護神?』の画像

愛知県農業総合試験場”育成”と書かれていたので、、「育成」と、いうことは、、、「育成」なんだよなぁ〜と、、自分的には、一代交配では無くて、在来種のような品種を選抜してより優位性が高くなるように固定したのだと、勝手に思っていたが、なんと!一代交配だった!!
『2020年、続、トマト計画、、、サンドパルトマトは一代交配品種だった。』の画像

2019年に育てたトマトは、一応、自家採種した。但し、発芽するか?は不明。A イタリアントマトUC134-1-2VFC バーゲススタッフィングD アンデストマトG ミディートマトhealaniH ミディートマトhomestead24I  スライストマトoregon springTAという番号を割り振ったロ

ここ数年、緑肥?による耕起と残滓(麦わら)収穫を狙ってライ麦を種まきしていたが、麦わらよりも「稲わら」が欲しいという家族の要望があった。稲わらの方が利用価値があるらしい。我が家の畑は、、、、夏は砂漠だ。と、すると、水稲は無理で、「陸稲」を探していた。で、
『2020年は「ネリカ米」を育てることにした』の画像

2018年,自家採種したトウモロコシ味来390を8月20日ごろから数回に分けて種まきしたが、水やりなどの手入れが面倒になり、途中で栽培放棄して放置していた。今年の9月は平年より降雨量が少なかったことと何も肥料を入れなかったが草丈60センチ程度に成長し、一部の株が果実を
『2019年 自家採種トウモロコシと愛知白玉ネギ』の画像

サツマイモ跡地の畝4本のうち3本にニンニクを植えた。11月11日に家族がアヤムラサキを掘ったので、翌日の11月12日火曜日、自家採種暖地系を植えた。自家採種暖地系は畝2本分を予定しているが、サツマイモ跡地の南側の畝は落花生が植えてあり、収穫後に植え付ける。植え穴には
『2019年、ニンニク、、一応、植え付け完了!』の画像

2019年10月31日、晩春に収穫して、一度も料理に使わなかったホムデンの状態を確認したら芽が出まくりだったので選別した。芽が出ている分、球根はやせ細っていた。芽が伸びまくりの球は種用にした。芽が小さい球は外皮を剥いた後、薄く切り、数日干した後、素揚げにして冷凍
『2019年 11月4日、ホムデンを植えた。』の画像

2019年9月28日 土曜日、ガックフルーツを挿し木した。2019年10月28日 月曜日、雌株は6鉢発根を確認した。スリット穴から根が飛び出していた。         雄株は根が出ていなかった。写真、黄土色スリット鉢は雌。一番下側のトレーに置いた6鉢が発根していた。黒ポッ
『2019年 ガックフルーツ挿し木、発根は日向で?』の画像

2019年11月8日金曜日11月9日の予想最低気温が7℃だった?ので、リュウガン2株、マンゴー「リリー」、実生マンゴーを2階の無加温部屋に入れた。マンゴー「リリー」わざと枝を傾かせているのはご愛嬌で。下に垂れ下がっている紐で株姿の「悪?」矯正をしていた。悪矯正は成功か
『2019年、マンゴーとリュウガンを部屋に入れた』の画像

2019年11月3日(日曜日)午前、龍眼2株に水やりした。午後、龍眼を見ると、1株の葉色がおかしいことに気づいた。萎れているのではなく、枯れている!!鉢から株を抜いた。抜きにくかったので乾燥して枯れたのか?と思ったが、もう1鉢は元気なので強く引っ張り抜いた。根がほ
『2019年 龍眼の根がコガネムシの幼虫に食害された』の画像

11月に入り、名古屋(気象台がある場所)の最低気温が11℃台になったのでパンダンを部屋に入れることにした。部屋に入れる前に・枯れ葉や枯れ枝の除去(ハサミを使用)・葉の付け根に溜まっている虫などの除去(エアーを使用)・スリット鉢のスリット部分にいる虫を除去(エ
『2019年11月2日(土曜日)パンダンを外庭→屋内へ』の画像

2017年12月、、だったと思う。隣町の西友で買ったカット南瓜、、大変肉厚で、外皮は緑というより黒っぽかった。縦のラインも濃いらしく、無い様にも見えた。ただ、1/4カットだったので果実の全体像は???外皮を剥いたか?記憶が無いが、醤油系な出しで和風に煮た。今まで出
『2020年 カボチャ計画』の画像

コブトリソウとネマクリーンの違いについて、種子袋だけではよくわからなかったが育ててみて外観の違いがわかった。どちらもマメ科の植物だが。。。コブトリソウの花→ランのような外観?ネマクリーンの花→ルピナスに似ている?草姿コブトリソウ→柳のような葉で、茎が細く
『2019/10/23 緑肥の様子』の画像

種まきを意識しすぎると失敗する??自分の場合、そんな感じ。前年からタマネギの品種は「ノンクーラー」に決めた。理由は固定種なので自家採種OK。自家採種すれば種子を買わなくて済むのだ。でも、まだ採種できない。今年の晩春に収穫したタマネギを植えて開花させ、そこ
『2019年、タマネギの種まき失敗。白ネギなど。』の画像

2018年冬に、南の畑の甘柿(品種不明)を接ぎ木しまくり、ほとんど成功しているがもとの蜂屋柿の枝に果実が2つ成っている。写真は2個のうちの大きな方の果実2014年にイギリスの種苗店で買ったコリアンダー「カリプソ」を種蒔きした。今まで、交雑に無頓着だったが、今回は交
『2019年10月23日(水曜日)庭や畑の様子』の画像

まず、2019年の反省を。。。A 加温式育苗器の中で上手く発芽させられない。B 適期といわれる時期に黒い育苗ポットに種まきして無加温管理しても発芽に失敗している。C 土の温度が適温より高いことに加え、土の水分が多すぎると大型の種子が蒸れて腐る。これは2019年だけで
『2020年 スイカとカボチャの地雷蒔き計画』の画像

2019年10月13日(日曜日)保管中の遠州極早生ニンニクから今年秋に植え付ける種ニンニクを選ぶ作業をした。虫にやられている?軸があった部分など顆粒状のものが付着していた。遠州極早生ニンニクは2018年の夏頃に「食用野菜」として購入し大きめのニンニク片を同年秋に植え
『2019年 種ニンニク準備、、遠州極早生』の画像

台風19号通過中だったが、写真撮影した。今回の台風、、当地は北西の風が吹くとの予想が出ていた。昨年の「小屋の屋根を破壊した台風」の記録を読み返して事前に対策したが農作物や庭木について記録としてブログに貼り付けておこう。いつも倒れるツバキの鉢植えはローズマリ
『2019年10月12日(土曜日)時点の庭や畑の様子』の画像

2019年秋、ニンニク植え付け時期は、、、遅れ気味。理由は、膝痛が継続していて、すべての農作業に対して士気低下状態。だが、やらねば!と。。今回は、、・自家採種3年目??(暖地系)・自家採種1年目(遠州極早生)・自家採種2年目(タイニンニク)と、(自家採種
『2019年、一粒種ニンニクの植え付け』の画像

3鉢目は分離をサボっていて、上部の葉の萎れていた。水苔を覆っているポリ袋を外すとカラカラに乾いていたので切り取って分離し、ココピート100%で植えた。今回も水苔をつけたまま植えた。植えた後、たっぷり水やりして、受け皿には常に水が入っている状態を保ってきた。今
『2019年、取り木的な挿し木?したパンダン、、その後。』の画像

雨が降らなくて、落花生もバテ気味。落花生なので水やりしていない。正直、落花生まで手が回らない、、では無くて、水がまわらない。 種まき後、1ヶ月以上経って、忘れた時に発芽したトキタ種苗の「炒めて台灣ナス」実生実験トウモロコシの間に植えたが、ずっと放任していた
『2019/9/28土曜日 庭や畑の様子』の画像

2019/5/29 スイカ黒たまご を種まきした。その後、畑ではなく庭に植えた。最初は水やりしてもなかなか成長しなかった。定植に遅れたので苗が老化していたに違いない。遅れた理由は「植える場所」に困っていたから。適期に植え付ければ順調に育ちもっと早く果実を付けた可能
『2019年 5月29日に種まきした黒たまごスイカ収穫』の画像

2019/10/2水曜日サツマイモ「アヤムラサキ」を試し掘りしたので、今年植え付けたサツマイモの葉を撮影してみた。全て無農薬栽培。アヤムラサキ芋は外観も果肉も紫色だが葉は紫がかっていない。越冬に成功した芋から芽出しした品種(たぶん、コガネマサリ)コガネマサリとコガ
『2019年 サツマイモの葉?の観察と越冬したサツマイモ? 』の画像

家族がサツマイモ「アヤムラサキ」を試し掘りした。(と、いうことでツルについている芋の写真は無しで。。)1株にこれだけ成っていたらしい。6月15日頃にツルを植え付けたので上出来かな?(家族の評価)小さい方を洗ってみた。芋の計量この芋の芋肌?は血管が浮き出ている
『2019年 サツマイモ、「アヤムラサキ」試し掘り、その後2株掘り』の画像

2019/10/2 水曜日なんちゃって水耕栽培している「ウラナリ」メロンを収穫した。理由は、2個のうちの1個のお尻が腐ったから。これで終了かな?ウラナリなツルは元気だが。。。腐っていない1個を撮影。トマト並な重量。う〜〜ん、穏やかな甘み。マクワ系メロンくらいか?不味
『2019年、屋根上でなんちゃって水耕栽培メロン収穫』の画像

今年も生育が遅れた。真夏の日差しを遮る「グリーンカーテン」としての役割を果たさなかった。それで、去年同様、遮光ネットと併用したのだが、ネットと植物が干渉することが課題だった。が、庇を見ていて、今まで気づかなかった自分の馬鹿さに驚愕した。位置を変えれば良い
『2019年 グリーンカーテン蝶豆とグリーンすだれオクラ』の画像

☆思い描く畑の光景1.緑肥作物の中に野菜が育っている2.畑の「土」を露出させない。出来る限り被覆する。 「緑肥」と「ポリ」を使う。2018年、家の南側の畑。40℃を記録した夏だったがキュウリが枯れず、秋口から霜が降りる間際までキュウリが実っていた。南の畑は雑草その
『☆2019年9月末〜2020年の「緑肥」計画』の画像

☆ジャガイモ  (縮小)2020年→1キロ種芋確保して2畝作付けする収穫した時に集中して食べる程度で、貯蔵中は滅多に食べない。ジャガイモ料理が激減した(カレーライス、ポテトサラダなど)2014年から貯蔵中の腐敗で廃棄量が食べる量を上回っている。---------------------

2019年のトウモロコシ、、前半は家族管理で不良在庫化していたF1品種(名前は忘れてしまった)と2018年に種取りしたサニーショコラの実生を種まきした。F1品種については、約束通りな美味で、写真撮影はしなかった。問題は実生だった。発芽率も不明、味も不明、完全なバクチ
『2019年 トウモロコシ その1』の画像

ここ最近になってやっと夕立で雨が降ったり、今日は一日中雨天だ。2018年ほどでは無いがここ数日まで水汲みをしていた。畑を見渡すとため息が出る。2018年のような「サツマイモ」が萎れる。。という状況ではないが、土が露出している畝の作物は萎れている。家族管理のピーマ
『2019年、、今年も砂漠畑を嘆く・・・』の画像

2019/7/28 日曜日取り木的な挿し木?パンダン3株のうち、2株を切り離して植え付けた。上部のよく茂った部分。親である下半身?切り口には何も薬剤を塗らず、くっつく食材用フィルムで包んだ。ラウカンクア(rau cang cua) というコショウ科のベトナムの雑草が生えているが
『2019年 続 パンダンの取り木的な挿し木???株分け』の画像

2019/7/28 日曜日ずっと梅雨空が続いた後、急激に暑くなり、アンデストマト株が弱った。葉が縮れてた。このままだと枯れそうだ。果実が落ちる前に収穫した。断面。味は、料理用トマト そのもの。種取りした。種はゼリー部分と一緒に掻き出して、数日発酵させた後、洗って、
『2019年 Dトマト収穫』の画像

2019/7/29 月曜日黄色種の桃に袋掛けした後、フェルジャルにも紙袋掛け、、と思い、桃の様子を見たが、コガネムシがネットを破り食害していた。まだ被害に遭っていない桃に袋掛け、、、と思ったが、よく見ると痛んだ果実もあったので収穫した。桃木には、4月にICボルドーを
『2019年、 バン桃 「フェルジャル」収穫』の画像

2019/7/27(土曜日)台風6号が通過した。暴風域は無かったが、南東の風が吹いた。収穫中の株は風対策しなかったので倒れかかった。風邪対策したが、正方形型の植え付けだったので中心部が倒れた。まだ草丈が低かったので放置したら、、、倒れた。南側にフェイジョアの生垣が
『2019年 台風6号通過後の畑の様子』の画像

Cトマト(我が家では品種管理が面倒くさいので今年から品種名に英字を振り当てている)の正式な品種名は バーゲススタッフィングトマト( burgess stuffing   ) だ。我が家で収穫した果実の大きさ (郵便はがきとの比較)カタチは次郎柿型だったり、三つ葉葵型だったり。
『2019年 Cトマト(バーゲンススタッフィング)の記録』の画像

2018年にナント種苗から「こふき南瓜」の種子を買って、2019年春に5粒ほど種まきしたら3株苗が育った。雌花が出現し始めて、異変に気づいた。3株のうち2株の雌花が丸形では無く、洋梨型だった。2019/7/16 火曜日なかなか受粉に成功できず、現時点で1玉だけ収穫できた。2019/
『2019年 「こふき」南瓜の異変』の画像

2019/7/23 火曜日 すでに発生していたウドンコ病の様子を見たついでに1番果を点検した。雨よけをしていたが長雨には負けた。もしかしたら、果実近くの茎葉も水を吸うのだろうか?葉面散布するスタイルの肥料や活性液があるので水を吸ったのだろう。この果実周辺の茎葉は雨
『2019年 軒下メロン爆発』の画像

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