2016年08月22日

原田夫妻の恭順・・・・中川満夫 1

まだまだ残暑の厳しい昼下がり、中川富江は公園のトイレに駆け込んでいた
「ああ・・もれそうだよ・・・・」
 慌てていたのか男子トイレに駆け込んでしまった。
 しまった!と思ったが、誰もいないトイレだったので、そこは中年のあつかましさで 空いていた和式トイレに駆け込んでドアをしめて、用をたした。
少し落ち着くと壁を隔てた隣の身体障害者用のトイレから
「はぁ・・あ・あ・・鈴木さん・・・だめ・・・そんなことしちゃ・・・」
となまめかしい女性の声が
「奥さん・・いつものことじゃないか・・・・ほれ・・・あ・・・出る・・・・」
と男のしゃがれた絶頂を迎えた声
「何してんだい・・こんな昼間から・・・すきだね・・・ホント・・」
と思いながらパンツを上げてスカートを直すと、少し急いで外に出た すると隣の身障者トイレのドアがあき、見たことのある人物が出てきた
『あ・・・蕎麦屋の鈴木さんだわ・・・・。あれ・・一緒に出てきたのはだあれ?』
 しばらく考えていたが、ハッと思い出した
『そうだ・・・原田さんの奥さんじゃないの・・・・やだよ・・・・あの二人トイレで あんなことして・・・』
 と淫らな妄想にニヤニヤしていると 蕎麦屋の親父が携帯電話に出て、
 「あん?なに?わかったよ・・・・すぐかえるよ・・・くそ・・・」
といいながら、
「奥さん悪いね、用事ができちまった。今日はこれでお開きだ。・・・くそ・・・」
ときびすを返して立ち去っていった 残された原田理恵は安堵とも刹那さともいえぬため息をついて、ベンチに座り込んだ 富江はそんな理恵の横に腰掛けて、
 「こんにちは奥さん。こんなとこで何してらっしゃるんですか?」
 と声をかけた 理恵は少し驚いて
 「あ・・・中川さん・・・・」
といやな人に会ったと渋い顔をした 中川は6軒建売の一番東の家に住んでいた
 ご主人が亡くなってその生命保険であの家を購入して、家にはたしか20ぐらいの 息子さんと住んでいた。
遺産と生命保険で収入はなくとも暮らしていけるらしく、いつも喫茶店ばかり 行っては噂話をしていた
息子は学校にも行かず、家にこもりきりで姿をあまりみないが、たまにコンビに いくぐらいだった。
 色白で太ったのっぺり顔にめがねをかけていた
 「え?あ・・・ちょっと散歩にきて・・・疲れたので・・・」
苦しい言い訳をした
 「この暑いのに散歩?そうなの・・・」
「ええ・・まぁ・・・・」
流れ落ちる汗をぬぐおうとしたハンカチをだして、さっき鈴木が出した精液の 香りが鼻をついた
「あのね・・・わたしさ・・・・さっき面白い声きいたのよね・・・・トイレで・・・」
理恵の顔が一瞬で青くなった。
 「そ そうなんですか?」
 「それがさ・・・信じられる?昼まっからよ・・・・トイレでエッチしてたみたいなのよ」
 「そうですか・・・」
手が少し震えた
「奥さん・・・あなたでしょ・・・それもあの蕎麦屋の鈴木さんと・・・・まぁ・・・良くあんな 男とまぁ・・・やだ・・・・うほほほ・・・・」
この人に知られたら町中に噂が広まってしまうと思い
 「中川さん・・・お願い・・・そのことは誰にも言わないで・・・」
半信半疑だった富江の思いが、確信に変わった
 「やっぱりそうだったんだ・・・・」
理恵はしまった、と思ったが後の祭りであった
 「内緒にしてもいいんだけどさ・・・それには私の頼みきいてくれない?」
切り出した富江の話に理恵の背筋が凍った。
「奥さん・・どうしてあの鈴木さんなわけ?」
まさか本当の事も話せず、鈴木に話されてもいけないと思いながら
 「私から交際を申し込んだのです。私・・・ああゆうタイプの男性に惹かれて・・・ 少しぽっちゃりして、なんか落ち着くのです。父親の影響かしら・・・」
などと苦しい言い訳をして、引き攣った笑いを浮かべた
 「そうなの・・・私はなんかあの男に脅されているかとおもったわよ・・・だぅてね・・」
ニヤニヤしながら納得しかねるような表情で言った
 「ねぇ・・・奥さん・・・あんたタイプの男性がいいならさ・・・うちの満夫ちゃんなんて いいと思わない?」
まさかと思うような言葉だった。
富江の息子満夫は、色白の太った陰湿な男性で、確かに鈴木を若い頃は あんな風かと思うような男だった。 「うちの子ね・・・大学にもいかないで、引き込もって部屋でなにしてるかわかんない わけよ。奥さんにさ・・・心を開くようにちょっと相手してもらうといいかな・・てね。 だって、鈴木さんみたいな男性がタイプなんでしょ。でないとさ・・・・私おしゃべり だからね・・・つい口が滑っちゃうかもしんないわけよ・・・お互いなんか秘密もてばさ そうはいかないと思うんだけど・・・・どうかしら?」
言葉つきはやさしいが、脅迫であった。
息子の満夫の相手をしないと鈴木とのことを言いふらすと仄めかしていた。
 「そんな・・・・満夫君だって好みがあるでしょ・・・わたしなんて・・・」
謙遜してやんわり拒絶しようとしたが・・・
 「大丈夫よ・・・任せておいて、私がうまく満夫を説得するからさ・・あんな親父より うちの満夫ちゃんのほうが奥さんだっていいでしょ。なんてたって若いしね・・・」
まくし立てられて、言いくるめられてしまう
 『主人には言えない・・・1軒隣りの20歳の男とだなんて・・・困ったわ・・』
と悩んでいると、
 「無理ならいいのよ…でもさ・・・蕎麦屋の鈴木さんとあんな関係を奥さんが すすんでしてるなんて、町内の人知ったらあの家にすめる?」
脅しともいえる笑いを浮かべて・・・
 「ご主人とも離婚する気なわけ?なんか仲良しにみえるのにね・・・・」
と追い討ちをかける 主人と別れるなど絶対嫌だった。
体を男たちに汚されても、愛しているのは 夫だけ・・・。
主人と別れるぐらいなら死んだほうがまし・・・そうよ・・・死ぬ気になれば・・・・
「わかったわ・・・中川さんのご希望に沿うようにします。自閉症気味の 満夫さんを助けることになるんですよね。」
 と自分の気持ちも納得させるかのように答えた
 「そう・・・ありがとうね・・・・助かるわ・・・奥さんは満夫のナイチンゲールよ」
などと訳のわらぬたとえをして
「じゃさ・・・4時に家に来てくださらない?満夫を説得しとくから。奥さんが 満夫のことが好きになってどうしてもてことにしてね」
 厚かましい難題をぶつけてくる
「え・・ええ・・・・わかりましたわ」
 しぶしぶ頷く。
 「それとさ・・・服装なんだけど・・・満夫ちゃんたら水着が好きなのよ。部屋で 着替えるのもやだろうし、着てきてくれる?ビキニよ・・・いいこと?できるだけ 派手で露出の多いのがいいのよね・・・」
と言った。 理恵は先日、鈴木にもらった赤いビキニを思い出していた 胸の部分は小さく、アンダーもTバックのように食い込むものだった。
 「・・・・・わかりましたわ。服の下に着ていきます」
 と答えてしまった
「それじゃ4時よ。ああ・・急いでかえらくちゃ・・・満夫ちゃん・・いいよていって くれるかしらね・・・・」
と呟きながら去っていった。
 しばらく立ち上がれずに茫然としていた。
あなた・・・ごめんね・・・・私また違う男性に穢されてしまうわ・・・・ 涙があふれた。
愛する夫の面影も涙に曇った

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2016年08月18日

原田夫妻の恭順・・・カップル喫茶

妻は鈴木の運転する鈴木家の古い軽自動車の助手席に座っていた。

お気に入りのベージュのワンピースにカーディガンを羽織って

秋晴れの日曜日の外の様子を眺めている。

蕎麦屋「更科」や昨日夫が花火を買いに行ったコンビニがある地元の商店が並ぶ道は避け、

やや遠回りをしながら数駅先にある夜の歓楽街として有名な町へと車は向かっていた。

ワンピースの下にはブラジャーもパンティもつけていない…

ご近所のお蕎麦屋さんのご主人の運転する車に乗っているところを見られるだけでも困るけど、

その自分の姿が一層、近隣住人の目を気にしてしまう。

妻は外を眺めながら、1時間ほど前のことを考えていた。

自宅で肛門にはじめてのペニスを受け入れ 、直腸に精液を出された・・・

しびれるような刺激と熱を持ち、力を入れることもできない肛門・・・

ペニスを抜いてもしばらく広がり、

緩んだままドロリと精液を垂れ流す妻の肛門は卑猥極まりないものだった。

その肛門の様子を堪能したあと、

鈴木は、困惑しながらこんなことまでしてしまったという表情を隠せない妻に、

妻の肛門の具合がどれほど良かったか、

妻のような美人と素晴らしい行為ができた、もうこの世に悔いもないくらいだなどと妻を褒めちぎり、

優しくウェットティッシュで妻の肛門を拭う。

汚れを拭い落とされ、清められた妻の肛門は、

鈴木の口の巧さで妻の心の動揺がすこしづつ癒えていくのと比例するように、

ゆっくりと 痺れを治めながら元のように閉じていった。

その後、肌を寄せ合いながらしばしの休憩を取る二人。

鈴木はお茶を、妻は再び鈴木の尿を飲みながら妻は更なる行為を鈴木に提案される。

それは鈴木が何度も妄想をした場所。

インターネットで体験談などを聞き、

理恵のような美人を連れて一度でいいから行ってみたいと思っていた場所だった。

カップル喫茶である。

通常のセックスでは刺激が足りないと、更なる刺激を求めるカップルが薄暗い店内で、

わずかな間仕切りだけのオープンなスペースで淫らな行為をする。

その場で意気投合したカップル同士がパートナーを交換し合うことも珍しいことではない。

鈴木は自分の女になった妻に自分だけが与えら れる刺激を、

さらに与えることで、ゆくゆくは妻を自分だけのものにしたいと思い、

妻の本心を勘違いしたまま誘いをかけていく。

「わしらのような、普通のセックスでは物足りないカップルや夫婦が集まる場所なんです。

奥さんもきっとたまらんと思いますよ。」

妻は鈴木に同じような変態性癖の持ち主だと自分が思われていることに、

抵抗を感じるが、それを表情に出したり、ましてや拒否をする選択肢は、すでに頭にすら出てこない。

「そ、そうですね…とても…刺激的な場所だと思います…」

理恵は調子を合わせて答えてしまう

「よし!じゃあ決まりだ!」

そそくさと脱いだものを着て、

準備をはじめる鈴木に仕方なく合わせるように下着を手 に取ると、鈴木に制される。

「ああ、奥さん、ブラジャーもパンティもつけないでほしいな。

向こうについて、わしの女はこんなにスケベなんだぞって…自慢できるからね…へへ…」

我が物顔で当然かのように妻に指示する鈴木…

妻は無理やり笑顔をつくりながらその言葉に頷くしかできなかった。



結婚してからこそ、足を運んだことはなかったが、理恵もこの町には職場の打ち上げなどで、

何度か来たことがある。

大通り沿いは有名チェーン店の居酒屋が軒を連ねるが、一足細い路地へ踏み込めば、

いかがわしい店がずらりと並び、夜は妖しい光が路地から漏れている。

女性社員が駅へ向かう中、男性社員たちが2次会と称してその明かりの方へ向かってい くのを、

やや軽蔑の眼差しでみていた自分を思い出す。

その自分が、今は近所の蕎麦屋の醜い主人と下着も身につけずに、

再び訪れるとは考えもしなかった。

日曜日の午後ということもあり、夜の町であるその歓楽街には幸い人はまばらだった。

「ええと…あ!ここだ!ここですよ奥さん…」

鈴木はインターネットて調べた前から気になっていた「秘密のトビラ」という小さな店の前に立ち止まった。

手をつなぎ、ゆっくりと店内に入る二人。

薄暗く店内の廊下は真っ直ぐ奥に伸びているけどドア横の受付カウンターからは

店内の様子をうかがい知る事はできない。

カウンターの奥の小部屋から中年男性が現れる。

「いらっしゃいませ。当店のご利用は はじめてでいらっしゃいますか?」

店員が声をかけてくる

「ああ、初めてなんだよ・・・」

鈴木はぶっきら棒に答える

「そうですか。ご来店ありがとうございます。

当店は日常の常識を超えた部分の刺激を求めるカップル様、

ご夫婦様がいらっしゃる場所です・・・

(そういって鈴木の持っているインターネットのHPをプリントした用紙を見て)・・・

すでに内容はご存知のようですので・・・一応こちらの書類に目をお通しください。

同意いただけるのでしたら、住所や氏名などのご記入をお願いします。

すぐに会員登録させていただきますので。」

書類に目を通していく理恵と鈴木・・・

難しい言葉が並んではいるが、内容は一言で言えばこ の店内の中での行為はすべて当人同士の責任の

下に行う。

それに伴う妊娠、家庭内トラブル、疾病、障害などに関して店側はいっさいの責任を負わない。

そう言う内容だった。

初めてということもあるためか、珍しく鈴木は真剣にその書類に目を通し

住所欄には出前で記憶した原田家の住所を記入する。

そして自分の名前と・・・二人の関係の欄にはためらいもなく「夫婦」と記入し、

女性の名前を書く欄には「鈴木理恵」と書き、妻のほうを見てニヤリと笑みを浮かべる。

妻もそれを見て、戸惑いながらも鈴木に合わせるようにわずかな笑顔を作って返すことしかできなかった。

「会員証に貼る写真を撮りますからね。お二人とも正面を向いてください・・・」

鈴木と妻はお互いに正面を向いて写真を撮影される。

その写真を確認させる店員。

免許証の写真のようなバストアップの写真・・・

鈴木はいやらしい笑みを蓄え、理恵は顔を赤らめて表情に戸惑いが見て取れる。

店員は再びカウンターに二人を導くと、2枚組になった会員証を3組・・・カウンターの上に並べた。

全員見知らぬ男女日曜のこんな時間というせいもあるだろう、

男性は全員鈴木さんと同じような年齢や背格好の男性で・・・

女性は2組が妻と同い年くらいの綺麗な女性、

もう一組の女性は相手の男性と同い年くらいの中年女性だった。

「当店では皆さんご了解の下、こうして入店される方に店内にいらっしゃるカップル、

ご夫婦の方を新たに 入店される方にお知らせしています。

店内で知り合いに鉢合わせしてしまうなんていうことになったら困る場合もありますのでね・・・」

そういって出来たての妻と鈴木の会員証を組にしてその3組の会員証と並べた。

「結構です・・・構いません」

と鈴木は平然と答えた

隣の妻も仕方なく同意するように小さくうなづく。

「ではどうぞ店内へ・・・ごゆっくりお過ごしください・・・」

店員はそういって廊下の奥へ二人を促がす。

ゆっくり遠くに行くに連れて、アロマの匂いが鼻をくすぐる。

爽やかな匂いではなく・・・どこか妖艶な雰囲気のする・・・不思議な匂いだった。

ひそひそと話す声や・・・吐息も聞こえ始める・・・

廊下を曲がると10畳ほ どの広めの部屋に入った・・・

部屋の壁を沿うようにソファが並んでいる・・・

ソファとソファの間は背の高い観葉植物が置かれているだけで、後は何もなし・・・

その大部屋では2組のカップルが、もう全裸で愛し合っている。

一組は中年女性のカップル・・・年齢相応の顔や体ではあるものの、

その年齢の女性にしては肌ツヤもよく、プロポーションも悪くない。

向き合って抱き合いながら、会社の重役風のひげを蓄えた頭の薄い男性がペニスを挿入している。

もう一組は妻と鈴木のような何か分けあり風のカップルだった。

男性はめがねをかけた色白の豚のような肉体の男性。年は40代後半くらいか。

鈴木や部長よりもやや若く感じられる が、

ペニスをしゃぶる栗色の髪の20代半ばと思われる女性の頭をなでている・・・

女性の表情が鈴木と妻の視線を感じて赤らむのが薄暗い店内でも妻にはわかった。

「すごいね・・・奥さん・・・」

と鈴木は理恵に声をかける

「え、ええ・・・・」

周りを見てゴクリとつばを飲み込む理恵のワンピースの上からお尻の肉を揉み込むようにしてから・・・

ゆっくりとワンピースの裾をたくし上げていく。

まるで行為中のカップルに見せるかのように。

拒否できない理恵・・・鈴木の体に寄り添いながら薄暗い大部屋で何も身につけない下半身をさらしていく。

「ほら・・・見てごらん・・・あの奥さん・・・パンティを穿いていないよ・・・」

「あぁ・・・はぁ・・・も、もう・・・私としながら他の人見るなんて・・・・ぁぁ・・・

で、でも・・・ほんとね・・・・下着はかないで来たのね・・・恥ずかしいわ・・・」

「・・・・・・」

色白の豚男はペニスをしゃぶられる快感を味わいながら、

チラチラと色白の理恵の尻を見ている

部屋の隅に行く二人・・・

「奥さん・・・私たちだけ服を着ているのが、なんだかおかしく感じちゃうね・・・脱ごうか・・・」

そういって鈴木は部屋の隅に用意されている脱衣カゴに服を脱ぎ捨て、あっという間に全裸になる。

理恵もそれに促がされるがままにワンピースを脱ぐと・・・全裸になってしまう。

少しはなれたところから男が二人とも理恵の全裸を品定めするように見つ めてきている。

大部屋から枝分かれするように、細い廊下が2本伸びている・・・

そこには扉のない2畳ほどの大きさに仕切られた小間がいくつかある。

店内をみて回るように二人は全裸のまま手をつないでその通路を歩いていく。

一番奥の小間にもう一組のカップルはいた。

男性は鈴木と同い年くらいだろうか。

体は白く、鈴木よりもやや太っているように見える。

頭こそ禿げてはいないが、めがねをかけて、少し根暗な印象を受ける。

足を広げ、ソファの上でその男性のペニスを膣内に受け入れている女性は理恵に劣らぬほどの美人で

年も理恵と同じくらいだろうか

陰湿な男は女の体にポタポタと汗をたらしながら、

ヌチャヌチャと音を立 てて脂肪の塊からぴょこんと顔を出すように勃起したペニスを出し入れしている。

男は部屋の前を通る二人のほうに気づいて、小さく頭を下げて、再び腰を使い始めていた。

妻と鈴木はやや大部屋よりの小間に入り、ソファにすわり、

お互いの体をまさぐり始めた。

大部屋のカップルの様子もわずかだが垣間見れる・・・

理恵は鈴木のペニスをゆっくりとしごき、股間に鈴木のいやらしい指を受け入れながらも、

他のカップルの視線、そして行為が気になって仕方がなかった。

鈴木は太った体を投げ出すようにしてソファにすわり、理恵は薄いじゅうたんに膝をつき、

ペニスを口に含んでゆっくりと頭を動かしながら唾液を絡める。

大部屋でそれぞれのパートナー と行為をしながらも、

理恵のような美人を相手にしているだけあって、

二人の男性は時折羨望のまなざしをフェラチオを続ける理恵の尻に這わせている。

鈴木は優越感に浸りながら、まるで見せてやるとでも言うように、

理恵の尻に手を這わせて、ぐいっと双肉を左右に開く。

潤みを帯びる膣口に指を這わせる。

「ヌルヌルですね・・・奥さん・・・みんなのいやらしい姿見て興奮しちゃったかな・・・」

その言葉に理恵はペニスを咥えながら鈴木を見つめ、返事をする代わりに顔を赤らめて目をそっと閉じ、

ペニスをしゃぶり続ける。

しばらくして、鈴木は人差し指と中指でペニスの根元を挟みながら、

ゆっくりと理恵の口からペニスを引き抜く。

べ っとりと唾液の絡んだペニスが糸を引きながら脈打つ。

「セックスしましょう・・・奥さん・・・」

鈴木がそういうと、理恵は小さくうなずいてソファに体を横たえる。

鈴木は理恵の足首をつかんで、左右に割開きながら、自分の体を足の間に分け入らせて、

潤んだ膣口にペニスをこすりつけると鈴木自身も意図せぬうちにヌルッと奥までペニスは挿入された。

「あぁ・・・・す、鈴木さん・・・」

挿入感に思わず背中をのけぞらせる理恵。

「おおぁ・・・・お、奥さん・・・」

鈴木も急激に訪れるペニスへの快感の刺激にたまらないといったような声を上げる。

二人が声を殺しながら、交わっていると、

不意に先ほど奥の小間で楽しんでいたカップルが寄り添うようにして二人の部屋の前を通った。

わずかに歩みを止めて、鈴木と妻の行為を見て、

なにやら陰湿男が女に話しかけるようにしながら大部屋のほうへ向かっていく。

大部屋のほうからさっきの男女のカップルが何かを話しながらこちらを見ているのを気にしながら、

鈴木は理恵の膣内に大量に射精した。

小間に備え付けてあるウェットティッシュを使い・・・お互いの性器を清め、

余韻に浸っている鈴木と理恵の元に、男女のカップルが近寄ってきた。

「失礼、お邪魔しますよ・・・行為を拝見していました・・・とても綺麗な奥様でうらやましい・・・」

カップルはカウンターで鈴木と理恵のカップルのプロフィールを見てきたのか、

ためらいもなく 理恵のことを「奥様」と呼んできた。

「そうですか・・・そちらの・・・奥様?ですかな?・・・そちらだって・・・お綺麗じゃないですか・・・

私もうらやましく思っていたんですよ」

鈴木の言葉に陰湿男の影に半分隠れたような位置で、

全裸の女が謙遜するように顔を赤らめながら首を横に振っている。

さっきはソファに横になっていたので分からなかったが、立つと本当にすらりと足が長く、

胸も程よい大きさで色白、もう少し背が高ければモデルにでもなれそうなほどの女性だった。

「いやいや・・・この子はね・・・部下の妻なんですよ。

結婚前から旦那には内緒でセックスしてましてね・・・結婚してからも・・・

お互い会いたいという事で一致して・ ・・部下には内緒でこうやってね・・・」

「そうですか・・・なるほどねぇ・・・」

まるで理恵と同じような関係を持っている二人だなというように鈴木が理恵に視線をやると、

理恵も自分と重ねてしまったのか、顔を赤らめてうつむいている。

「つかぬ事をお伺いしますが・・・さっき・・・中出しをされていたようですが・・・

奥さんは今日は安全日ですかな?・・・

こっちは今日は安全日なんですよ・・・だから・・・もしよかったら・・・お互い中出しOKを条件に・・・

パートナー交換など・・・いかがですかね?」

陰湿男は自分のパートナーである女を鈴木のほうに差し出すように、

手を引いて二人の小間の中に入らせる。

理恵は不安そうな顔をして 鈴木の顔を見ることしか出来なかった。

鈴木はもちろん理恵の安全日などを確認しているわけではない。

だが、目の前にいる美女と中出しセックスが出来るチャンスを鈴木のような男が逃すわけがなかった。

「それは奇遇ですね・・・ええ、お察しのとおり、うちの妻も今日は安全日なんですよ・・・

もちろんこういう場所に来ているわけですから・・・

私も妻もできたらほかのカップルさんとパートナー交換をしたいねと話していたんですよ・・・

なぁ・・・理恵・・・」

理恵の肩を抱き、同意を求めてくる鈴木・・・

「え、ええ・・・・わ、私でよければ・・・是非・・・」

一昨日までは結婚以来、夫以外のペニスを受け入れたことのなかった理恵・・・

しかしこの2日で・・・夫以外の3人目のペニスを受け入れることが決まった瞬間だった・・・

「それはうれしいですね!・・・いやぁ・・・よかった。ほかの二組にもお声をかけたんですがね・・・

中出しとなると・・・ちょっと今日は具合が悪いみたいでね。

まあ、それは仕方のないことですけどね。」

醜く太っためがねをかけた陰湿男は早速理恵を抱き寄せて、鈴木にお礼を言う。

「こちらこそ、今日はきてよかった。こんな美人に中出し・・・たまりませんよ」

鈴木も負けじと女を抱き寄せ、早速いやらしく乳房をもみ始めている。

「じゃあ、1時間後ということにしましょうか?・・・1時間あれば・・・お互いに2発は・・・

どうです?私は問題なさそうですけどね ・・・」

陰湿男は出たお腹の下の勃起を、お腹が邪魔だというように突き出して、

恥ずかしげもなく鈴木と女に見せるようにしごいてみせる。

「私もこんな美人がお相手なら・・・2発は確実ですね・・・」

そういって射精して30分も立たないのに、

皮をめくりあげるようにしながら勃起しているペニスを女の手をとって触らせている。

2つのカップルはお互いの使っていた小間に別れていく。

「理恵さんというんですか?私は信夫といいます。55歳。奥さんはおいくつですか?

女性に年齢聞くなんてしつれいでしたかな?」

「わたくし28です・・・」

「お若いんですね・・・ずいぶん年の離れた旦那さんなんですね。どういうお知り合いで?・・・」

信夫は 驚いたように言った

ソファに座りながら・・・信夫は理恵の乳房をもみ、太ももの付け根に手を這わせながら、

ムードを作るように優しく問いかけてくる・・・

しかしそういいながらも脂肪の真ん中にペニスが今にも理恵の中に入りたいというように脈打っている。

本当は夫婦ではなく、近所の主婦と商店街の蕎麦屋の主人・・・

そうはいえずに必死に事実を踏まえながらの作り話を作っていく。

「も、もともと・・・私は結婚してて・・・夫も・・・ご近所のお蕎麦屋さんのご主人だったんです・・・わ、

私と・・・元夫が・・・あまりうまく行っていなかった時に・・・相談に乗ってもらってて・・・

そ、そのうち・・・エッチもするようになって・・・それが元夫 に知れて・・・

離婚したんです・・・。

そうしたら・・・今の夫も私と不倫していることを奥さんに話して・・・別れてくれたんです・・・

それで・・・結婚を・・・」

「そうですかぁ・・・だったら理恵さんは今の旦那さんを大切にしてあげなきゃいけませんなぁ・・・

理恵さんのために家庭をなげうって・・・」

「え、ええ・・・私も・・・そうですわね・・・」

苦笑いをしながら、自分の作り話に

『なんて馬鹿なことを私はいってるの・・愛しているのは夫だけなのに・・・作り話でも

別れるだなんて・・・』

と少し悔やんでいた

「旦那さんのような男性はね・・・大事な奥さんがほかの男とセックスをしているって言うだけで

興奮するん ですよ・・・私もそうだから分かります。

だから私と・・・濃厚なセックスをしましょう・・・」

その信夫の言葉が、まるで本当の理恵の夫・・・そう・・・私のことを言っているような気がする理恵・・・。

(そうだ・・・夫は、きっと喜ぶに違いない・・・

鈴木さんとセックスをして・・・こんなところにつれてこられて・・・

初めて会う男性ともセックスしてきたっていったら・・・きっと興奮してくれる・・・

部長さんとしたときも・・・あんなに興奮してくれたんだ・・・)

理恵の頭の中に狂った妄想がよぎる。

「あ、あの・・・・しゃ、しゃぶっても・・・いいですか・・・も、もう・・・すごくエッチな気分で・・・・」

理恵は夫のことを思い・・ ・夫に興奮してもらうため・・・喜んでもらうため・・・そういう一心で・・・

恥ずかしげな表情で信夫を見つめながらフェラチオをねだるのだった・・・

ソファに座る信夫の股間に身を倒すようにして顔をうずめ・・・ペニスに唾液を絡める。

夫とも、部長とも、鈴木とも違う・・・また新しいペニス・・・

信夫はソファに座りながらも時折快感に下半身をよじるように動かし

「あふぅ・・・」

とセイウチのような吐息を漏らす。

「かわいいのにいやらしいんですね・・・奥さん・・・おちんちんが大好きなんでしょう・・・?・・・」

フェラチオを続けながら信夫を見つめ、うなずく理恵・・・

美人人妻にねだられてのフェラチオ行為に信夫はすっかり心酔し 、

理恵の口からペニスを引き抜き、膣に挿入するよりも、まずはこの色っぽい人妻の口を汚したい

という気持ちに変わっていく。

「お、奥さん・・・一発目は・・・口の中に出したくなりました・・・いいでしょう?・・」

理恵の目を見つめて、伝える信夫・・・理恵もうなずいて、

射精を待つように目をゆっくりと閉じて顔を動かす。

「んんっ・・・!・・・・奥さんっ・・・!・・・」

うめき声を上げて理恵の口の中にべっとりと射精をする信夫。

ティッシュか何かに精液を出すだろうと思い、目線でティッシュを探そうとしたとき・・・

理恵ののどがコクリ・・・コクリと動くのをみて・・・信夫はティッシュを探すのをやめた。

お互いの気持ちをも う一度高めるために、余韻に浸るまもなく、時を惜しむように、

淫らな話を続ける理恵と信夫・・・

お互いのパートナーとのセックスの話になり、どんな行為をしているのかと聞かれ、

ノーマル以外には昨日と今日で部長と鈴木にされた変態行為しか経験のない理恵は仕方なく、

浣腸をされて排泄を見せていることや、尿を飲んでいることを告白していく。

「なんと・・・奥さんのような美人がそんなことまでですか・・・

私も実は憧れの行為なんですよ・・・抵抗はないんですか?

あの子はそういうことを何度かもとめたんですが、それだけはどうしても無理だって・・・」

「だ、大好きな人が・・・望むことですから・・・・恥ずかしいですけど・・・それで・・・ 興奮してくれるなら・・・

私もうれしいんです・・・。お、おしっこも・・・好きな人のなら・・・」

「そうですか・・・すばらしい奥さんだな・・・私ももう一度説得してみますよ・・・・。

でもきっと無理だろうなぁ・・・(少し考えて)ど、どうですか・・・奥さん・・・・

私のは・・・飲めませんかね?・・・」

「えっ・・・・の、信夫さんの・・・・おしっこを・・・ですか・・・」

少し抵抗を覚えながら

「え、ええ・・・・もし・・・できればなんですが・・・・あ、でも無理か・・・好きな人のならって・・・

さっき奥さんおっしゃいましたもんね・・・」

理恵はここで尿のことを話したことを後悔する・・・断ったら・・・悪い・・・

何よ りも夫が喜ぶ行為をしたいと思って・・・フェラチオをねだり・・・精液まで飲んだ・・・

だったら・・・

「い、いいですよ・・・・飲みます・・・・」

意を決して答えてしまう

「ほ、本当ですか!・・・いやあ・・・こりゃ・・・最高だ・・・」

そういってあわてるように容器を探し、店内のドリンクバーに使う紙コップを手に取る。

しゃがんだ理恵の顔の前に紙コップを差し出し、そのコップにペニスを差し入れ・・・

シャー・・・ジョボジョボ・・・・コップのふち1センチくらいまでなみなみと尿を注ぎ、

雫を払うようにペニスを振ると、尿の雫が2,3滴、理恵の顔にかかる・・・

プーンと・・・もう嗅ぎなれ始めた尿のにおいが理恵の鼻をさすように刺激す る。

理恵はコップを手に取り、こぼさないように唇に近づけ・・・生暖かい尿をコクコクと飲み始める・・・

今までで一番濃い味の尿・・・舌がしびれるような味・・・三分の一ほど飲み、いったん口をはずす。

「ど、どうですか?・・・わ、私の・・・小便の味は・・・?」

少しためらいがちに信夫がきく

「す、すごく・・・味が濃いです・・・と、とても・・・・お、おい・・・しいです・・・」

理恵はそういうと・・・・もう三分の一ずつ・・・2回に分けて尿を飲み干す・・・

むせ返りそうになるのを必死でこらえながら。

その様子を見ながら信夫のペニスは再びびんびんに勃起していた。

性癖のつぼに当たる行為なのだろう・・・理恵の飲尿姿を見ながら 自らのペニスをしごき始めている・・・

「ご・・・ごちそうさまでした・・・・」

理恵がカラのコップを置くころにはもう我慢できないという表情で理恵を見つめている信夫。

「はぁ・・・はぁ・・・ぁぁ・・・奥さん・・・こっちへ・・・」

言葉少なに理恵を抱き寄せると、壁に手をつかせて辛抱ならないという様子で

理恵の膣にペニスをぬるりと挿入し、下半身同士を密着させるようにねっとりとしたピストンを開始する。

「奥さん・・・奥さん・・・ぁぁ・・・奥さん・・・!・・・」

信夫はうわごとのようにつぶやきながら腰を動かす。

「の、信夫さん・・・・あぁ・・・・はぁ・・・す、素敵です・・・すごく・・・」

理恵の言葉に興奮が高まったのか 、信夫はその直後・・・ぴくりと動きを止め・・・

背後から理恵の膣内にドクンドクンと射精をしていった。

まもなく濃密な1時間が過ぎようとしていた・・・
 


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2016年08月16日

原田夫妻の恭順・・・蕎麦屋の親父

蕎麦屋「 更科」の親父 鈴木太一は休みの日だというのに朝早くから目をさまして

 
奥さんに
 
「あんた?もうおきるのかい?」
 
と不審がられていた。
 
いつもならば昼近くまで寝ているはずなのに今日に限って仕事の日でもないのに
 
早起きをして、朝風呂に入り、念入りに体を洗っていた。
 
ぽっちゃりした体は腹の周りに肉の襦袢をまとったようで、汗かきの体臭は
 
50歳を超えてから加齢臭がよりきつくなっていた。
 
本人にもわかるほどなのだから、その臭いのきつさがわかる。
 
生来の吝嗇家で早くに結婚して、子供も5人も居る。
 
上から30、29、27、25,22と男ばかりが生まれて、末っ子以外は家を出て
 
独立して各々仕事をしていた。
 
末の男の子も、できの悪い大学生で何年も留年を重ねて金くいのポンコツであった。
 
女房は同い年で、昔はすらっとした色白の見栄えのいい女であったが、50をこえて
 
5人も子供を生んだ体はまるで、養豚場の豚のようにふくよかになxり、顔も色白が
 
シミだらけのはちきれるようなお多福顔に変わっていた。
 
まぁ・・仕事はよくできる女房で、「更科」は奥さんで成り立っているようなものだと
 
世間一般ではささやかれていた。
 
親父の仕事は朝から蕎麦打ちを行えばあとは出前ぐらいなもので、その出前も
 
行ったきりなかなか帰ってこないことも多く、女房はいつも不甲斐なさをなじっていた
 
そんな親父の好きなものは、祭りと、女 それも人妻に恋慕すると言うので
 
困ったものだった。
 
最近のご執心が原田さんの奥さん理恵さんで、機会があるごとに用もないのに
 
家の周りをうろついて隙あらばと狙っていた
 
ある時は会合の帰りに、酒の勢いで、思い切って思いを伝えたこともあったが
 
やんわりと断られていた。
 
それでもなんぞ機会がないかと狙っていた矢先・・・・
 
昼間に店屋物の注文を配達にいった。
 
あろうことか、あの憧れの奥さん 理恵が玄関に全裸で出てきたのだ
 
夢かと思うような光景に一瞬戸惑ったが、玄関に高級な靴、垣間見える見慣れぬ
 
男の影。
 
瞬時に自体を察知して、気弱な奥さんに秘密保持の代わりに肉体交渉を申し出た
 
すると、夢が現実になったのか、あの奥さんが承諾をしてくれたのだった。
 
そして、手付けとして玄関でのフェラチオまでも。
 
調子に乗った蕎麦屋の親父は、放出した精子を飲ませるまでにいたったのだった。
 
くわえて、今日の休み夫が仕事に出かけるらしく、その隙に肉体交渉までも約束
 
できたのだ。
 
おちおち寝てなど居られないのは男としての本能、本心であった。
 
薄くなった髪を何度もシャンプーして、リンスまでも。
 
皮被りの陰茎は皮を剥いては石鹸で擦り切れるほど洗った。
 
熊のように生えた体毛にもシャンプーをするなど入念に男を磨いた
 
 
 
10時になると
 
「パチンコにいってくるからな、昼飯はいらねぇよ」
 
と女房に声をかけて出かけていった。
 
「あんた・・・負けたらすぐにかえっといでよ!つぎ込んじゃだめだよ!」
 
豚女房が声をかけるが、その時にははるかかなたを急ぎ足で歩いていた
 
『うるせぇや・・・・一世一代のおたのしみだい!』
 
と心の中でつぶやいて、原田の家の前にやってきた。
 
ピンポーン・・・ピンポーン・・・
 
チャイムを鳴らすとドアがガチャと開けられた
 

ドアが開くと蕎麦屋の親父 鈴木太一はにやっとわらった。
 
すきっ歯がその年齢 (50)を感じさる。
 
「約束どおりやってきましたよ。ご主人はお仕事でいたよね。」
 
親父が聞くと
 
「ええ・・・出かけましたわ。少し遅くなるとも言っていました。」
 
夫の言われたままに返事をした
 
「そうですか・・・・それはそれは・・・・ではお邪魔しますよ。」
 
靴を脱ぐとちらけたままあがりこんできた。見れば靴下に穴があいている
 
「どうぞこちらに・・・・」
 
理恵は蕎麦屋の親父を居間に案内する。
 
昨日散々淫らな行為を行った部屋は奇麗に片付けられていた。
 
ソファーにドカッ!と座ると
 
「奥さん・・・・昨日はありがとうございました。奥さんがあんな技巧の持ち主とはね。
 
人は見た目では判断できんとゆうことですか?あ・・そうだ・・・例のお相手に教えて
 
いただいたのですか?」
 
「そんな・・・」
 
理恵は恥ずかしそうにうつむいて赤くなっていた。
 
確かに太田部長に教えられたと言えばそうなのだが・・・・
 
「今日は時間もたっぷりありますからな・・・・いろいろ試させていただきますよ。
 
秘密保持のためにね・・・。」
 
鈴木は理恵が今日の相手をしてくれるのは、浮気に秘密を夫に言わないでおく
 
という条件で応じていると思っている。
 
しかし、実情は夫は理恵の太田との行為を容認していてくれる。
 
今日のこの行ないも夫は承知で、その出来事をつぶさに報告することで、喜びを
 
感じてくれるからなのだ。
 
淫蕩な女を演じて蕎麦屋の親父を感じさせて、みだらな行為を受けることが
 
夫婦のためなのだと、自分の頭の中で納得させていた
 
 
「奥さん・・・昨日のように服を脱いでくれますか?あの裸をわすれられなくてね・・・
 
今朝などは久しぶりに朝立ちなんぞをして目が覚めたんですよ」
 
理恵は観念したようにブラウスのボタンをはずして行った・・・。
 
スカートを下ろすと、ピンクの花柄刺繍の入ったパンティーとブラの姿に
 
ブラのフォックをはずして、胸を隠しながら、パンティーをずらしてぬいでいき、
 
股間に手をそえて隠していた。
 
「どうしました?昨日は隠したりなんぞしなかったのに・・・・今日ははずかしいのですか?」
 
あらためて目の前で服を脱ぐと言う行為を行ったことが、羞恥心を煽っていた。
 
昨日はほとんど全裸でいたというのに・・・・・
 
「手をのけてください。さぁ・・・・」
 
観念して手をよこにして体をさらすと、親父は持っていた携帯のカメラで写真を
 
取り出した。
 
カシャ!カシャ!
 
「あ・・だめ・・・写真なんて・・・・」
 
思わず後ろを向いてしまったが、その後ろ姿も カシャ!
 
「きれいなお尻ですね。真っ白だ・・。」
 
「やめてください・・・・」
 
と言ったが、
 
「いいのかい?はじまったばかりなんだよ二人の秘密作りは・・・・」
 
理恵はこれから始まる行為に恐怖しながらも股間が濡れ始めるのをおさえられないで
 
いた。
 
「今度は昨日見られなかった奥さんのあそこをじっくり見せてもらおうかね。ソファーに
 
腰をおろして足を開いてくださいな。」
 
昨日散々大田になめられ何度も中だしされたあそこを見られてしまう、どうしようと
 
思いながら、その言葉に従っていった
 
「足をかかえて・・・・そう・・・腰を突き出して・・・・おや?なんだ?えらく赤くなってますね
 
奥さんのオマンコ。これにどうだ・・この濡れようは・・・・。」
 
股間を凝視しながらそこもカメラに収めていく
 
顔もしっかり写りこむアングルで
 
「はぁ・・いや・・・そんなに見ないで・・・・恥ずかしくて死にそうです。」
 
理恵の言葉に
 
「いいですよ・・・・後で何度も『死んじゃうと』さけべばいい」
 
人さし指を割れ目にそってゆっくり上下させてきた
 
敏感なクリが皮から顔をだしてきた
 
「観音様のお出ましですな・・・」
 
卑猥な隠語で揶揄しながら、指を中に入れてきた。
 
「はぁ・・・あ・あ・・そんな・・・・・」
 
昨日の太田との行為が蘇ってきた。
 
のけぞるように頭をソファーの後ろに投げだすと、壁にかかった原田との新婚旅行
 
写真が目に入った。
 
『ああ・・あなた・・・・私こんな女になっちゃった・・・ごめんなさい・・』
 
と心の中で呟いていた。
 
 「ここが赤くなるほど・・・ご主人の上司の方のペニスを挿入してもらった・・

奥さん、そう判断して構わないですよね?」

指を出し入れするヌルヌルとした感触を楽しみながら鈴木は妻の顔をジッと見つめる。

「・・・え、ええ・・・そう思ってくださって・・・結構です・・・」

妻も観念したかのようにうつむいたまま答える。

「避妊はちゃんとしなのかな・・・?」

「・・・・」

うつむいたまま答えに困るような妻の顔がもう答えを言っているようなものだった。

「ご主人とのあいだのお子さんもまだなのに・・・ご主人の上司と中出しセックスですか・・・

奥さんも可愛い顔をしてなかなかやりますな・・・どんな方なんです?」

妻は言葉で はうまく表現ができず、昨日私が花火を買いに行っているとき、

浴衣に着替えた部長と妻が自分たち二人に向けて妻の携帯電話で撮った写真を見せる。

浴衣姿で・・・妻も顔を赤らめたままぎこちない笑顔を作り・・・

部長は妻の肩を抱いていやらしく脂ぎった表情で笑みを浮かべている写真。

鈴木はダンディな中年男性を想像していたのだが、

容姿も年齢も自分とさほど変わらないような醜い男性がそこに写っていたので意外だった。

「へぇ・・・奥さん、こういう男性が好みなんですね・・・私が誘っても断っていたのに・・・」

『違う・・・私は・・・夫みたいに優しい男性が好き・・・』

そう言いたかった・・・でも・・・好きでもない男性と行為をしている・ ・・

そう言うわけにはいかなかった。

「は、はい・・・と、年上の男性が・・・好きなんです・・・

鈴木さんも・・・す、素敵だとは思っていたんです・・・

でも・・・町内の目もありますし・・・奥さんもよく知っていますから・・・」

苦しい言い訳の言葉を口にしていた

「そうだったんですね。確かに町内の目・・・気になるのも仕方がない。

でもうちのあんな醜い妻のことなんぞは気にする必要はないですよ。

・・・私のことが好きなら・・・好きだと・・・はっきり言ってくだされば・・・

妻のことは私が何とかしたのに・・・もちろん町内にも・・・ご主人にも内緒でね・・・」

調子に乗って2枚目気取りで言った

「勇気が・・・出なくて・ ・・」

嘘に嘘を重ねて理恵は言うしかなかった

「その気持ちもわかりますよ・・・ただ・・・もう過去のことはいいでしょう・・・

結果・・・こうして・・・深い仲になれる機会をもてたんだ・・・ねぇ・・・奥さん・・・」

鈴木はそう言って着ているものを脱ぎ・・・ブリーフを下ろす。

皮をかぶったままペニスがそそり立って脈打っている。

そしてもう一度ソファに座り直し、妻を抱き寄せ・・・お互いに体をまさぐり合う

「ぁぁ・・・いい気持ちだ・・・・ずっと奥さんとこういうことがしたかった・・・夢のようですよ・・・」

妻の細い指でペニスをしごかれ、感嘆の声を上げる鈴木。

「わ、私もです・・・」

鈴木の指の動きに腰をくねらせ・・・ 求められるがままに口臭の漂う唇とキスを交わしていく・・・

妻にとっては今日も長い一日になりそうだ・・・・

キスをする唇を離すと、鈴木は妻の頭をゆっくりと自分の勃起の方へ導いていく。

そっとペニスを口に含む妻の頭をそっと撫でる鈴木。

「奥さん・・・愛していますよ・・・」

妻はペニスに唾液を絡めながら、

「私もです・・・」

そういう視線で鈴木を見つめる。

ペニスをしゃぶられる快感に浸りながら、ソファからわずかに浮いている妻の白い尻をねっとりと撫で回す。

この尻を・・・何度撫で回したいと思ったか・・・下着の上からでも構わない・・・

なんならスカートの上からだっていい・・・そう思っていたこの尻を・・・今は直接撫で回している。

そしてその尻の持ち主の美人人妻は股間を濡らし、自分の勃起をしゃぶっているのだ。

その現実が一気に射精感を高める。

しかし、この人妻の口は既に昨日、自分の精液で汚しているのだ。

今日の目的は口ではない。

昨日の男性に負けるわけにはいかない。

この人妻の体の中に精液を注ぎ込む・・・それが今日の目標だ。

ゆっくりとねっとりと・・・丁寧な舌使いの妻の口から・・・名残を惜しむようにゆっくりペニスを引き抜く。

妻もそうされることでこれから何をしようとしているのかがわかる。

「奥さん・・・私も・・・中に出したい・・・奥さんの中に・・・」

妻を抱き寄せながら妻に言う。

「わ、私も・・・そうしてほしい・・・です・・・」

妻がそう言うと二人は自然とソファで向かい合って抱き合うようなスタイルで・・・妻は 足を広げ・・・

鈴木はしっかりと妻の尻を抱き・・・お互いの性器を近づけていく二人。

クチュ・・・うるみを帯びた音と共に・・・二人の性器はスムーズに深くつながった・・・

「すごくきもちいい・・・」

「私もです・・・・」

「愛してる・・・」

「私も愛しています・・・」

性器を結合させながら夫婦のように愛をささやき合い、キスを交わしていく。

対面座位で繋がった二人の行為は二人が今日初めての絶頂にたどり着くまで、

10分とかからなかった。

鈴木の腰の動きがぴたりと止まる・・・

妻は受け入れながら射精の瞬間を迎えることを感じ取り、鈴木の体をキュッと抱き・・・

抑えていた絶頂への体の変化を解き放っていく・・・

痙攣をはじめる妻の体・・・

「んんっ!・・・・」

とうめき声を上げながら今までの思いの丈を妻の中に大量に放出していく鈴木・・・

妻は鈴木の体にゆっくりと力の抜けた体を預けていくのだった

倒れ掛かる理恵と重なるように体をあわせて、口臭のきつい唇でキスをする鈴木
 
「はぁ・・・奥さん・・気持ちね。あんたのSEXの相性はばっちりだね。」
 
うれしそうに顔中を舐めますようなキスをしながら言う
 
「ええ・・・はぁ・・そうですわね。」
 
まさかこんなに感じるなんて、理恵は自分の変化していく肉体が疎ましかった。
 
『私の愛してるのは主人だけ・・・太田さんも鈴木さんも愛などとは程遠い存在』
 
とわかっていても、肉体を重ねながら相手に聞かれると、たやすく愛を口にする
 
自分がいやだった。
 
火照った肉体から鈴木の大きくもないペニスがヌルッとでて、白濁液がたれてくる
 
「少し疲れたね、お茶でも飲みたいな」
 
と鈴木が言った
 
立ち上がり少しふら付く足取りで冷蔵庫にゆきペットボトルのお茶とコップを
 
持ってきた。
 
『ああ・・そうだわ・・・昨日はお茶といって太田さんのおしっこを主人の前で
 
飲んだのだったわ。』
 
昨日の記憶がよみがえり、体が少し震える
 
コップに注がれたお茶を一気に飲み干すと
 
「ぱぁぁ・・・うまいね・・・事のあとのお茶は格別だね」
 
一人声を上げて喜んでいる鈴木
 
「奥さんも飲むかい?俺のしょんべんでもさ・・・・」
 
たぶん冗談で言ったのだとおもうが、理恵は
 
「はい・・・いただきます」
 
信じられない返事に鈴木の方が驚いた
 
「え?なんだって?おれのしょんべん飲みてぇのか?おくさん。」
 
驚きながらもにやけた顔で確認の言葉を書けた、内心では
 
『こいつぁ・・・浮気相手に色々されてるな・・・調教てやつかな・・・』
 
と自分の趣味に合致した、あの写真の浮気相手の男に感謝の気持ちが
 
沸いてきた
 
「そうかい・・・どうだ?直でのむのか?それともコップに入れてやろうか?」
 
報告した時、夫はどの方法を喜ぶ?あ・・だめ・・・これは軽蔑される・・・
 
心の中で葛藤していると、ジョロジョロと鈴木がおしっこをコップに出した
 
「ほら・・奥さん・・・のみな!」
 
まるでデジャブであった。
 
昨日と同じことが今繰り返されようとしていた
 

「奥さん・・・専用の浣腸器までもってるぐらいだからしてほしんだよね。」
 
浣腸プレーは前からしてみたいとは思っていたが、その機会もなく諦めていた
 
渡りに船とはこのことで、この機をのがしてはと思いながら、浣腸器をてに
 
取った容器の中に何を入れてやろうかと考えて、はたと気がついた
 
『牛乳浣腸てのがあると聞いたが、あれがおもしろいかもしれんな・・・・』
 
冷蔵庫の中を見てみると、1.5l入りのパックを取り出して
 
「今おいしいもの注入してあげますよ。」
 
とうれしそうに言った
 
そんな・・・やめて・・・・と思いながらもここまで来ると後にも引けずに、鈴木の
 
なすがままに牛乳を注入されてしまった。
 
グリセリンほどではないが、お腹がやがりギュルギュルと痛み出し
 
「うう・・・あ・・鈴木さん・・・お腹が痛いです・・・・」
 
というと
 
「まだまだ・・・・その苦しみのあとの開放感がいいんじゃないの?」
 
といいながら、その場から動くこともでききずモジモジしていた
 
 もう頃合かかと思う時間になると
 
「いいよ・・・トイレに行くか?」
 
と聞いてきた
 
「お願いします・・・後生です・・・」
 
「うふ・・わかったわかった・・・鬼でも蛇でもなんだ・・・私もいっしょに・・」
 
と寄り添うようにトイレにつれていく、
 
理恵は中に入ってドアを閉めようとすると
 
「だめだめ・・・私がみててあげるから・・・」
 
 
と恥ずかしい提案を・・・
 
仕方なく、洋風便器に腰掛けると我慢の限界にしていたので、一気に
 
ブバババババババ・・・と大きな音を立てて排便が始まる
 
「奥さん・・綺麗な顔してすごいんだね・・・・」
 
と羞恥を煽る言葉を聞かせては
 
「ああ・・・くさいね・・・くさいくさい・・・・こんなくさいものがお腹に入っていたんだ。」
 
とうつむく理恵に言葉を追加していく
 
泣きたいほどの恥ずかしさを味わいながら、
 
『もう・・・いや・・あなた・・・助けて・・・』
 
と夫のことを思っていた。
 
「さぁ・・・お腹の中も綺麗になったことだろう?ウォシュレットで流して・・・
 
そう・・・次のお楽しみと行こうじゃないか・・」
 
 
 ただいま・・・・理恵?いるんだろう?」
 
鍵を開けて家に入ると、家の中は真っ暗だった。
 
午後6時をまわったころなら、普段は台所で夕食の用意をしている時刻なのだが・・・。
 
2階の寝室を開けると、ベッドに理恵は布団をかぶって横になっていた。
 
「だいじょうぶjかい?」
 
声をかけるのもはばかれたが、それしか言葉は出なかった。
 
大丈夫なわけはないはずだ、昼間あの蕎麦屋の親父 鈴木に体を弄ばれた
 
のだから。
 
「あなた・・・」
 
私の胸に抱きついてきた理恵は全裸だった。
 
私は妻を強く抱きしめてやった
 
「ごめんなさい・・ごめんなさ・・・・」
 
理恵はただ謝った。
 
「ううん・・いいだ・・・いいんだよ・・・・」
 
私は妻の謝罪の言葉から昼間の行為の激しさを察知した
 
「落ち着いたら離してくれる約束だよね。今日の出来事全部」
 
私は妻からの報告をうけることを約束し、半日悶々とした時間を絶えていた。
 
鈴木さんが今頃妻を抱いてSEXをしているかと思うと、心は乱れ狂いそうに
 
なった。
 
何度家に戻って庭先からでもいいので覗こうかとおもったことか・・・。
 
それを押しとどめたのは、妻の献身が無に帰することうを恐れたからだ。
 
 
少し落ち着いた妻は少しずつ話を始めた。
 
居間での愛撫とSEXは話したが、あのおしっこのことは話せなかった。
 
太田部長にもおしっこを飲まされたことは知らないと思っているし、
 
鈴木さんのおしっこがペットボトルに入れて保管されているなど、
 
そんな変態行為を夫にはしられたくなかった。
 
専用の浣腸器で浣腸されたことを報告すると、
 
「ああ・・・あの鈴木さんもそんなことを?排泄までみられたの?」
 
と聞いてきた
 
「ううん・・・トイレでしたから・・・・」
 
と言葉を濁しておいた
 
そして、あのアナルSEXのことも話した
 
雷が落ちたようなしょうげきを原田は感じた。
 
妻のアナル処女があの男に・・・・と怒りを通り越した衝撃だった
 
清楚で純真なつまがあの醜い男に蹂躙される・・それも未開通のお尻の穴
 
美女と野獣の絡み合いを連想させられる地獄絵を想像すると、恥ずかしい話
 
ではあるが、下半身の勃起が高まり、下着を濡らした
 
「ああ・・・・理恵・・・済まなかった。もうあんな奴にあうことないよ」
 
私は本心とも虚言ともつかぬ言葉を発していた
 
心の中では、また理恵があの男に抱かれれ汚されることを望む自分がいるのに・・・。
 
「それはだめ・・・私たちはここに住んでるの。世間の人への噂話なんかが広まったら
 
大変よ、ここに住めなくなるわ。」
 
まさか「愛人」になる約束をしたとは言えなかった。
 
しかし、鈴木さんは夫の留守を狙って足を運んでくるに違いない。
 
理恵の心は荒れる海に浮かぶ小舟のように大きく揺れ動いていた
 
 
夕食をなんとか終えて、片付けもおわった頃、理恵が再び口を開いた
 
「あなたに言っていないことがあるの。」
 
私はアナル処女をあのの蕎麦屋の親父 鈴木がうばってそれ以上になにが?
 
と少し眉を曇らせたが、
 
「うん・・・全部話して・・・隠し事はなしだからね。」
 
とやさしく言った
 
妻の話を聞くことにより、理恵の罪悪感を和らげて上げたいの一心ではあったが、
 
それ以上に刺激にわが身が上気したいと言う欲望もあった。
 
 
「あのね・・・・私たちお出かけもしたの。カップル喫茶と言うところへ。」
 
「なんだいそれは?」
 
私はそんな場所があるらしいことは少し聞いていたが、内容などまったく知る
 
よしもなくて・・・
 
「男女のカップルがいくところで、会員登録もするの。私、鈴木さんの奥さん
 
ということで名前を書かれたわ。」
 
「そうなのか・・・・・」
 
ショックだった鈴木さんが妻を私物化しているようで、腹がたった
 
「中に入ると最初はお茶を飲む普通そうなお部屋があって、知らない人同士でも
 
挨拶などをしていたけど、私と鈴木さんだと年の差もあって、みんなが好奇の目で
 
見ていたわ。」
 
そうだろうと思った、年の差もあるが、この清掃で純情そうな理恵とあの好色漢の
 
鈴木さんとでは釣り合いが取れるはずもない
 
「しばらくすると、鈴木さんが奥の部屋にいこうて、いってカーテンの向こうの部屋に
 
入ったの。ブラックライトというのかしら、白い服が際だつライトの部屋に、ペアーシート
 
がおいてあってそこには男女が裸で絡み合っていたの。」
 
「ちょっとまって・・・・そこはオープンスペースなの?」
 
「ええ・・・そうよ・・・・薄暗い空間でそのライトに照らし出されるように丸見えだった。
 
見せあうことで興奮を高める場所らしいの・・・中にはペアを交換してお互いに
 
見せ合っている人たちもいたわ。」
 
なんて所に・・・私はその光景を想像して下半身を熱くした
 
行ってみたい・・・理恵が知らぬ人に裸体をさらしそれをみんなが見る・・・・
 
美しい妻を持った私には至極の喜びだと感じてしまった。 




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2016年08月14日

土曜の荒淫 「原田夫妻の恭順」 その5

 
 
原田理恵は太田剛三の腕の中で目を覚ました。
 
横に寝ているのが、夫でではない。
 
はっと気づくと昨晩の痴態が思い出された、股間に手をやるとねっとりした
 
白濁液が指について、その臭いはきつく、何度中に出されたのだろうと、後悔の念
 
沸いてきた。
 
太田部長を起こさないようにベッドを抜け出す。
 
何か着るものは?と探すと夕べの浴衣が目に入った
 
それを肩からはおるようにすると、部屋を抜けて階段を下りた。
 
居間に入ると夫の原田が下半身をあらわに陰茎を握って眠っていた
 
テレビの画面を見ると、昨日のビデオがリピートモードで再生されていた
 
原田はそれを見ながらオナニーをして眠ってしまったのだ。
 
もの音に気づいて目を覚ます原田
 
「あ・・・理恵・・・起きたんだね。」
 
浴衣を羽織った妻は朝日の中で際立つような美しさだった
 
「あなた・・・」
 
言うなり、理恵は原田の胸に抱きついて泣き崩れた
 
「ごめんね・・・ごめんね・・・」
 
原田は謝らなくてはいけないのは自分だとおもいながら、
 
「僕のほうこそすまない・・・愛してる・・愛してるよ理恵・・・」
 
と強く抱きしめた
 
「ホント?ホントに?私あの部長さんに・・・・」
 
「言わなくていいよ・・・・僕が頼んだだから・・・理恵が悪いんじゃない、全部
 
僕のためにしてくれたんだ。うれしいよ。ホントに愛してるから・・・。」
 
夫の言葉に安心したかのようにうれしそうに微笑む理恵、しかしその笑顔も
 
何かを思い出して崩れていった。
 
そう、今日はあの蕎麦屋「更科」の親父に子に身を任せなくてはいけないことを
 
思い出したのだった。
 
「どうした?理恵・・・」
 
夫が聞くと
 
「今日はあのお蕎麦屋のご主人と・・・・」
 
「あ・・・そうだった・・・・」
 
部長の謀とは言え、あの親父が理恵を抱くのかと思うと少し気が重かった。
 
10時過ぎ、二人で朝食をとり終え、昨日のことなどを話しながら、

お互いを愛す気持ちは変わりないと確認しあっている私たちの元へ

全裸の部長が2Fの寝室から降りてくる。

「おや、二人ともずいぶん早起きだね・・・いやぁ・・・昨日は年甲斐もなく昼間から明け方まで・・・

何度も出したから・・・すっかり寝坊してしまったよ。」

そういって4人掛けのダイニングテーブルに並んで座る私たち夫婦の向かいの席に座る部長。

「い、今・・・朝食を用意しますね。」

「あ、いや。朝はいいかな。少し寝不足だし、お茶でも一杯いただくよ」

妻はその言葉にコクリとうなずいて、温かいお茶を入れて部長に差し出す。

部長は自分の隣に座るように指示するかのように自分の座っている隣の椅子を引く。

浴衣を着た妻が全裸の部長の隣に座る。

「奥さん・・・昨日はどうだった・・・わしは最高だったよ・・・」

隣に座った妻の顔に自分の顔を寄せるようにして、妻の言葉を求める部長。

「え、ええ・・・す、素敵な・・・夜でした・・・」

「何度も二人でイッたよねぇ・・・私も一晩で何回射精したかな・・・4回・・・いや5回かな・・・

若さを取り戻した気分だよ・・・奥さんは何回イったんだい?ん?」

「わ、私も・・・同じくらい・・・だと思います・・・」

二人で会話を交わしながらも部長は妻の帯を緩め、浴衣の合わせ目を開いて、

乳房をゆっくりと揉み始めている。

それに伴うように部長のペニスもむくむくと首をもたげはじめ、皮をかぶった先端がじわじわと広がり、

亀頭がわずかに露出し始めている。

部長は妻の手を取り、勃起し始めたペニスを握らせる。

妻も素直に応じてペニスに手を添えて、か細い指を絡めてゆっくりとしごき始めている。

私の目の前で二人の行為はどんどんと熱を帯び始め、部長は妻の浴衣を脱がせ、全裸にしてしまう・・・

二人の全裸が昨日の行為をフラッシュバックさせていく・・・

リビングの壁に手を着かせ、お尻を突き出させた状態でペニスを挿入して行く部長。

朝の日差しが降り注ぐリビングに、パンッ・・・パンッとリズミカルな二人の下半身がぶつかり合う音が響く。

しばらくして・・・

「うぅっ・・・」

とくぐもった声をあげる部長・・・立ったままの膝をガクガクと震わせ、快感の吐息を漏らしながら、

当然かのように妻の体内に精液を放出していく。

性欲を満たし、後処理後に結局、妻の用意した朝食を取る部長・・・

「性欲が満たされると腹が減る。それは原田君もわかるだろ・・・同じ男として。

しかし・・・奥さんのそばにいると底知れぬ性欲がわいてくる。

奥さんのような美人なら当然といえば当然だが・・・わしも自分で驚いているよ・・・」

「・・・お、お喜びいただいて・・・私も嬉しいですよ」

浴衣姿でキッチンに立っている妻のほうをチラチラと見ながら私に小声で話しかけてくる。

「それはそうと・・・今日はあの蕎麦屋の店主と奥さんが・・・朝から興奮しているんだろ。原田君」

「え、ええ・・・・はい・・・」

「どうだったか話を聞かせてくれよ。残念だがわしは今日は午後から専務とハーフだがラウンドに

誘われていてね・・・まったくあのスケベオヤジ・・・暑いのによくやるよ・・・」

自分のことは棚に上げて、上司である専務をなじりながら

片手で小さくゴルフのスイングをするようなしぐさを見せて笑う。

朝食を取り終わり、帰り支度を始める部長。

今ではもう服を着ている姿のほうがなんだか違和感を感じてしまう。

「また機会をもらえるんだろうね?原田君・・・」

玄関先に見送りに出た私たち。私はその部長の言葉に・・・

妻の昨日の夜の私にだけ見せた表情を思い出す・・・

妻も私を見ている・・・私の戸惑ったような表情を見つめる妻・・・

私の気持ちを全て理解しているようだった・・・妻の目は・・・

妻のことを思って断ろうとしている私に感謝をしている・・・

その気持ちだけで十分よ・・・そんな目だった・・・そして妻が私の代わりに返事をしてくれる・・・

理恵「夫も・・・望んでいます・・・ぜ、是非また・・・近いうちに・・・」

そう答える妻を部長が抱き寄せ・・・玄関先で別れのキスをする二人・・・

名残惜しそうに見詰め合う部長と妻・・・

「原田君・・・じゃあまた明日・・・会社でな」

「はい・・・では・・・」

二人きりになった自宅にしばし沈黙が流れていくのだった・・・


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2016年08月12日

土曜の荒淫 「原田夫妻の恭順」 その4

ピンポーン・・・再びチャイムが鳴った
 
「こんにちは・・・更科です。ご注文の品を持ってきました。」
 
あの助平親父の声だった理恵は観念したように
 
「は〜〜い、今行きます。」
 
と返事をするともう一度、私を見て
 
『いいのね?』

といわんばかりに見つめた
 
私は頷くと、太田部長から頂いたお金を理恵に渡した
 
玄関から見て奥の突き当たりに大きな姿見の鏡がおいてある、
 
その鏡の方向を45度傾けて居間から玄関が見えるようにした。
 
これで理恵の対応が覗き見ることができる。
 
私と部長は固唾を呑んで廊下を全裸で進む理恵の後姿をを見ていた
 
白い肌に少し大きめの締まったお尻が歩くたびに揺れていた
 
ドアをあける理恵、岡持ちを落としそうになる更科の親父
 
親父のその眼は驚愕から好奇の目に変わる
 
なにやら親父が話している
 
妻は部長に言われたとおりに返答をしているようだ。
 
涎を垂らさんばかりの蕎麦屋の親父は理恵を説得していた
 
観念したかのように理恵は頷いた
 
玄関の戸が閉められて、更科の親父はニヤニヤしながら、ズボンとパンツをを脱いだ
 
「原田君隠し撮りはしておいてくれよ」
 
と太田部長が言う、私はビデオカメラを三脚に固定してスイッチを入れた
 
理恵は下半身を丸出しにした蕎麦屋の親父の股間に顔を寄せていく
 
陰毛に隠れるようにして皮被りの小さな陰茎がやがて理恵の口の中に納まっていく
 
「ああ・・・そんな・・・・」
 
私はあまりの光景に悲鳴をあげたくなる気持ちとは裏腹に、下半身が熱く燃え滾る
 
面白いことに太田部長も同じ気持ちらしい。
 
しぼんでいた小さな陰茎がピンとなり自分で扱き始めていた
 
蕎麦屋の親父は早漏なのだろうか、あっと言う間に理恵の口に射精をした。
 
無理もない、日ごろから狙っていた女が裸をさらし、あろうことか口での奉仕を
 
してくれたのだ。
 
どんな男であろうと、あの清楚で清純な理恵のフェラチオをうければすぐに果てる
 
頭を押さえつけて、口から抜こうとせず、理恵が精子を飲み込むのを待っている
 
ようだった。
 
やがて理恵が飲み込むのを確認するとおもむろに抜き、
 
「奥さん・・・これからも頼みますよ。イヒヒ・・・・」
 
と一声掛けると、慌ててズボンをはいて、玄関にあった金を掴んでドアを閉めた
 
理恵はへたり込むように腰を下ろして呆然としていた
 
私が駆け寄ろうとすると、それより早く太田部長が理恵の元に行き、
 
「よくやってくれたね。えらいぞ。」
 
と抱きかかえて理恵を慰めていた
 
理恵も部長にすがりつくようにして、部長の胸に顔をうずめていた
 
まるで慰めあう夫婦のようなその姿・・・・
 
『そんな・・・理恵・・・・僕だって心配していたのに・・』
 
と思いながらいつも以上に興奮して勃起して射精まで知らぬうちにしていたことを
 
恥じた。
 
二人は肩を抱き合うようにして玄関から戻ってきた、部長は再び
 
「よくやってくれたね・・・すばらしかったよ」
 
と声をかけて理恵を慰め、理恵も部長を愛しそうな眼差しで見ていた
 
私をちら見する理恵の目は
 
『これでよかったのよね?』
 
と許しを請いながらもすぐに眼をそらして部長に愛しげな眼差しをすぐに送っていた

二つ届いたカツ丼・・・部長はそれをむさぼるように食べているが、妻は箸をつけようとしない

私が少し食べたほうがいいと言っても

「大丈夫だから・・・あなた・・・よかったら食べて・・・」

とぎこちない笑顔を作ってみせる。

無理もない・・・嫌悪していた男性のペニスをしゃぶり・・・精液を飲まされたばかりなのだ。

しかもあの店主は町内の役員もしていたくらいのこの地域では古くからの住人

ふとしたときに口を滑らせ、近隣にこのことが知れてしまうことも考えられる

妻がそのことを不安に思っているのは明白だった。

「奥さん・・・これからあのお蕎麦屋さんのご主人とも親密な関係になっていくんでしょう?

原田君の留守中も忙しくなりそうですね・・・ふふっ」

カツ丼を食べながらみだらな笑みを浮かべる部長。

「明日・・・お休みみたいなんです・・・二人で・・・過ごせないかといわれました・・・」

「ほぅ!・・・そうですか・・・早速明日とはね・・・奥さんはなんて答えたんです?」

明日は日曜日・・・今日の疲れも出ると思われていたし・・・

明日は夫婦で今後のことを整理しながらゆっくり過ごすつもりでいた・・・

部長が泊まっていくと言い出せば・・・それはそうしようともおもっていた・・・

その予定が・・・こんなことの後の夫婦の関係を整える時間が必要だと思っていた私は

あわてるように顔を上げる・・・

「こ、断れません・・・私も・・・お会いしたいですと・・・・答えました・・・」

「それじゃあ・・・明日は店主さんとセックスですね・・・中出し・・・してもらうんでしょう?」

「ええっ・・・そ、それは・・・」

答えに困りながら私のほうを見る妻・・・

その妻の視線を制するように部長が言葉をかけていく。

「原田君もさっき言ってましたよ・・・妻とあの店主のセックスをいつも想像していたとね・・・

さっきも奥さんが店主のをしゃぶっているのを見て・・・・ほら・・・見てくださいよ・・・」

そういって私が先ほどの射精の瞬間に思わず手に取り、

3度目の精液を吹き付けた妻のパンティを指でつまむようにしながら妻に見せる。

私が興奮していたことを示す確かな証拠を見せられて・・・妻は私に助けを求めるような視線を戻していく。

「な、中に・・・出していただくことにします・・・・」

「それがいいですよ奥さん・・・店主もきっと喜びます・・・もちろん原田君もね・・・」

うなづく妻・・・・

ガツガツとご飯を食べ終えて膨れた太鼓腹をたたくようにして太田が満足そうに
 
「撮影した写真や、動画を鑑賞してみたいものだね。3人でどうだい?大型テレビも
 
あるようだ、鑑賞会としゃれ込むか?」
 
とうれしそうに理恵をよこに侍らせて言った
 
理恵は恥ずかしさがこみ上げ、私は興奮が高まってくるのを抑えられない
 
「ビデオの接続をたぬむよ。原田くん」
 
会社と同じ、高飛車な命令口調であった
 
私はケーブル線を繋ぐと薄型大型テレビのモニターに理恵の痴態が写し出された
 
最初は裸エプロンを着たままでのフェラチオ、そして部長とのSEXシーン、私に
 
隠れて行われた排泄シーンもあった。
 
その様子にさすがに理恵は顔を伏せて
 
「だめ・・・やめて・・・・」
 
と小声で言ったが、部長が
 
「何を言ってるんだ、見てみなさい原田君は理恵の排泄をみてあんなに感じて
 
ペニスの先から汁をあふれさせているじゃないか」
 
の言葉に、顔を上げて
 
「あなた・・・私の排泄見られて感じてくださるの?」
 
と複雑な心境で聞いた
 
私は・・・
 
「うん・・・・見られなかった理恵の姿がみれて・・・・うれしいんだ・・・におってくるような
 
音と映像だよ・・・」
 
と素直な気持ちを吐露した
 
「ほら・・今度はお風呂場のシーンだよ。隠し撮りしてたのか・・・原田君も
 
すみにおけないね・・・ほら・・・私のおしっこを理恵が浴びてる・・ははは・・口にも
 
そそいだよな・・・。」
 
すべてが明らかになるたびに、理恵の顔色はまるで信号機のように
 
赤くなったり、青くなったりしていたが、まさぐる股間は確実に濡れて汁を
 
あふれさせていた
 
場面が玄関で蕎麦屋の親父とのシーンになると
 
「うそ・・・これも撮影したんですか?」
 
まさか鏡越しに映されていようとは思っても見なかったようだ。
 
オマンコに入れた指をくの字に曲げてGスポットを刺激しながらの鑑賞は
 
2時間近くに及んだ。
 
とっぷり日も暮れて闇夜に包まれた原田家。
 
庭に虫の音が聞こえてきた。
 
「夏と言えば花火をおもいだすね。そうじゃないか?」
 
太田部長のことばにまたなにか事を起こそうとする意図が見て取れた
 
「理恵さんも花火はすきじゃろ?」
 
と聞いてくると、
 
「ええ・・・子供のころは夏休みの楽しみでしたわ」
 
と無邪気に答えた、部長の言葉に同調する理恵に
 
『口車に乗ってはだめだよ・・・』と思いながら聞いていると
 
「原田君、ちょっと行って買ってきてくれんか?コンビにうっとるじゃろ。」
 
と私に財布を投げてきた
 
「理恵さんも裸ではつらかろうからな・・・・浴衣でも着てみせてくるんかな?」
 
ここで着衣を許すとはなにか考えているとは思いながら
 
「わかりました、コンビにで花火を買ってきます」
 
と私は短パンにTシャツを着て自転車で出かけた
 
二人だけに長い時間したくない思いがあったので一生懸命こいでコンビニに
 
残った二人は和室に行き、箪笥から浴衣を出していた。
 
部長は私の浴衣を見つけると
 
「これは私がきてみることにしよう」
 
と亭主気取りで着始めた。
 
理恵は青の朝顔の模様が入った浴衣を出して着だした
 
「下着はなしていいからね」
 
とゆう部長の姿を見ると、背が低いのですそを引きずるようなみっともないすがたで
 
でっぷりしたおなかにあわせが足りぬほどとゆう惨めな様子であった。
 
着替えが終わるころ、私は汗だくで花火を買って家に到着した
 
庭で始まる羞恥の露出花火大会などその時は予想もできなかった

「それで花火は買ってきたのかね?」
 
部長はせかすように言うので、コンビニで買ってきたものを手渡すと
 
「なんだ、打ち上げ花火みたいなのはないんだね・・・。まぁ・・いい・・・それに代わる
 
花火的なものも考えてはいるからね」
 
と含みのある言葉を残して、妻の手をとり庭へと出ていく
  
夏とはいえ、夕暮れになると少し涼しくなってきた今日この頃、虫の音も聞こえて
 
雰囲気を盛り上げてくれていた。
 
私にとっては、そんな雰囲気の蚊帳の外のような状態ではあったが、妻の浴衣
 
姿を久しぶりにみて、その美しさにあらためて惚れ直していた。
 
それ以上に太田部長はその美しさに魅せられて、おおはしゃぎだった。
 
「さぁ・・・奥さん・・・火をつけてごらん。」
 
理恵が浴衣姿で花火を持つ姿はまるで一枚の絵画のように美しかった
 
先ほどまで、淫蕩な行為に打ちひしがれていた理恵も笑顔で花火を楽しんでいた
 
「さぁ・・・理恵・・しゃがんでごらん」
 
部長の言葉に理恵がしゃがみ込む。
 
私は声を上げそうになった、妻の浴衣の裾が割れてあそこがかいま見えた
 
『下着はつけさせてもらえなかったのか・・・』
 
当然と言えば当然であった
 
さっきまで全裸でいたのだから、浴衣をきるからと言って下着など着けさせる
 
太田部長ではない
 
「お・・・芝生が燃えてるんじゃないか?」
 
太田部長の指し示す草が少し煙をあげていた。
 
「消さないといけないな・・・・」
 
にやけた笑いをうかべている
 
私が、
 
「今水をばけつに・・・・」
 
と言うと、それを押しとどめて
 
「理恵さん・・・あんたが消してくれんかな?そのあんたのなにでな・・・。」
 
と含みを持たせていった
 
理恵はどういうことか最初はわからなかったようだが、私が
 
「理恵・・・・部長はお前のおしっこで消しなさいといってるんだ・・・」
 
絞り出すような声で指示した
 
「あなた・・・そんな・・・・」
 
一瞬にして笑顔が消えて、顔が曇ったが
 
「僕もそうしてほしんだよ・・・。お願いだ。」
 
と観念したように部長の意を伝えた。
 
理恵は裾を大きくまくりあげて、煙をあげている芝生のまえにしゃがみ込んだ。
 
顔が少し歪んだようにみえたが、次の瞬間 ジョロジョロ・・シャァァ・・・・と
 
小水がほとばしり出た
 
「はぁ・・あ・・・・」
 
恥ずかしいのだろう、理恵は顔をそむけるようにおしっこをしていた。
 
私の股間がまたテントをはり、パンツを汚したことはゆうまでもない。
 
「やぁ・・・すばらしい・・すばらしい・・・昼間なら虹も見えるほどのシャワーでしたな」
 
と部長はからかい、理恵の羞恥をあおった。
 
「そうそう・・・打ち上げ花火を原田君が買い忘れたようなんだ。なぁ・・・理恵
 
夫の失態をカバーしてくれるだろう?」
 
と意味不明なことを言い出した。
 
「どうすればいいのでしょうか?私が買いに行けばいいのですか?」
 
と理恵がきくのだが、
 
「いや・・・理恵の体から出る打ち上げ花火的な幻想の世界を鑑賞したいと
 
思うのだよ。」
 
ぽかんとする二人。
 
太田部長は私にこう言った
 
「私のプレゼントしたあの名前入り浣腸器を持ってきてくれ、そう君が用意した
 
浣腸液もわすれずにな。」
 
私は一瞬にして部長の意図を察知した、理恵に浣腸をしてこの庭で排泄させる
 
つもりなのだと。
 
噴射する排泄物を花火に見立てて楽しもうと言うこんたんなのだと。
 
理恵はまだそこまで理解できずに、また辱めを夫の前でう受ける羞恥に震えていた
 
 


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2016年08月09日

土曜の荒淫 「原田夫妻の恭順」 その3

2度の体内射精を終えて満足げにソファーに座って息を荒げていると、夫の原田が
 
排泄物の処理を終えて部屋に戻ってきた。
 
「遅かったな、2度目の種付け行為が終わったとこだよ。」
 
覗いていたことを知らない部長は誇らしげに自慢して横に座る理恵を抱き寄せ
 
肩を抱いて恋人気取りで満足げに言った。
 
時刻は4時を回ったほどの時間で日も高く明るい部屋の中、全裸の男女は汗をかいて
 
部屋の空気も淫靡に淀んでいる。
 
「お風呂にでもはいって汗を流したいのだが・・・理恵もそうだろ?」
 
まるで恋人か夫婦を気取って奥さんを呼び捨てにして、風呂の準備を要請する
 
「は、はい・・・お風呂の準備をしてまいります。」
 
夫の原田が言うが、
 
「いや・・・シャワーでもいいか。」
 
にやけた笑いで太田が言う、何か思いついたようなような様子で
 
「さぁ・・・理恵、風呂場に案内しておくれ。体を流し合おうじゃないか」
 
困惑気味に、夫をみて
 
『どうしよう?』とゆう表情をする
 
「そうだね、それがいい。理恵、部長と汗を流してくるがいいよ」
 
と夫は諦めたように妻に言う
 
「わかりました、部長様こちらです」
 
諦めたように理恵は部長を浴室へと案内していく
 
股間から太ももにかけて放出された精液が流れる
 
夫の原田は一緒についていくこともできず、居間に散乱した服をたたみ、散らばった
 
食べ物を片付けながらも気が気ではない。
 
我慢できずに浴室に忍び足でちかより脱衣室から中の様子を伺っていた
 
わざとか偶然か浴室のドアが半開きになっており、声は筒ぬけで洗い場の様子が
 
わかった。
 
それをみて原田は息を呑んだ
 
床に正座した妻の理恵に向ってあろうことか太田部長がおしっこを浴びせていた
 
端正な顔に直接小水をあびせ、肩から胸へと・・・・
 
「はぁ・・あ・・・ウプ・・」
 
顔に浴びせられた理恵はそれを口に入れられていた
 
「どうだ?味は?おいしいだろう?」
 
部長のおしっこを飲まされて味見までされるとは・・・・
 
その場にへたりこむように腰を下ろした原田だった
 
次に顔をあげると、部長の太田が洗い場に寝そべりその顔の上に妻の理恵が
 
仁王立ちとなっていた。
 
困惑気味の顔をしながらもじもじして
 
「ああ・・そんなでません・・・・」
 
と恥ずかしそうにしている
 
「だめだ・・・さ・・・私の顔や体に・・・お返しをしておくれ。理恵のおしっこをかけておくれ」
 
懇願しながらも命令口調にやがて理恵の股間から黄色い聖水が流れ落ちて
 
太田部長の顔に滴っていった。
 
口をあけてその聖水をごくごくと飲みながら、部長の表情は満足げであった



 
「すまんがビールをいただきたいですな・・・昼間からいいですかな?」
 
と催促をする。
 
奥さんが立ち上がろうとするのをおしとどめて、
 
「原君・・・たのめるかな?コップも奥さんの分をたのむよ」
 
と夫を無視したかのような頼み方をするが、かいがいしくビールをとりにいく原田
 
持ってきたビールを原田がつごうとするが、
 
「ああ・・・理恵・・・ビールを口移しで飲ませてくれるかな?」
 
と最初のお茶のときのようにねだってきた
 
コップにビールを注ぎ、口に含んで顔をよせる。まるで愛し合うカップルのように・・・。

部長は私がキッチンに向かうのを見ると素早く妻のコップを取り、

コップにペニスを差し入れて、じょぼじょぼと尿をコップに注いでいく。

「 理恵ものむといい。風呂場ではおいしそうに飲んでいたからね・・・大丈夫・・・旦那さんはお茶だとしか思わないよ」
 
「最高のビールだよ、コップにわたしのあれををためてあげるので
 
理恵ものむといい。風呂場ではおいしそうに飲んでいたからね」
 
と羞恥を煽る
 
「はぁ・・・先にビールをいただいていたので催してきたよ。原田君コップを」
 
と、夫に少し大きめのコップを手渡されて、股間にもっていくと、
 
ジョロジョロとそれを満たしていった。
 
少しビールの香りもただよう黄色い液体をかざしてみて
 
「さぁ・・・・たっぷりでたよ。理恵・・・・大好きな私のおしっこだ。
 
ゆっくり味わって飲むがいい」
 
と理恵に手渡す。あなたどうしようという目で夫を見ていた

部長の視線は私の視線を引っ張るように妻のコップへ移って行く。

妻のコップはお茶を注いだにしては不自然に泡立ち、色もペットボトルに比べればわずかに薄いように感じる。

そして私と視線を合わそうとしない妻・・・。

私がそのコップの中身が部長の尿だと気づくまでにそう時間はかからなかった。

部長はごくごくとお茶を飲み干す。

「ふう・・・奥さんと激しくセックスして・・・風呂に入って・・・さすがにのどが渇いたよ。

奥さんも飲んだほうがいい。たくさん汗をかいた後は水分を取らないとね。」

「え、ええ・・・」

妻もコップを手に取り、ゆっくりと口に近づける。

私は妻のほうを凝視したい気持ちを抑えながら・・・チラチラと妻の様子を見る・・・

妻も私に尿を飲んでいることを悟られまいと・・・

できるだけ平静を装って尿に口をつけコクコクと喉を動かしている。

それでも手や唇がわずかに震えているのははっきりとわかる。

部長が妻の言葉を待つように、コップを置く妻を見つめる。

「お、おいしいです・・・とても・・・わ、私も・・・すごく・・・のどが渇いていたみたいで・・・」

部長のほうを見つめて答えながら、

笑顔を作ろうとしているようだが口元がわずかに上がるだけでうまく笑顔を作れていない。

「そうでしょう。全部飲み干して・・・さぁ・・・また愛し合いましょう・・・奥さん・・・」

「は、・・・はい・・・」

そういって半分くらい残った尿をごくごくと飲み干す妻・・・

私の目の前で・・・部長はその妻を満足げに抱き寄せていくのだった・・・

「お腹がすいてきたな原田君、なにか出前でもとらないか?私が払うから」

「そうですね・・ピザでもいかがですか?」

「なんでもいいんだよ」

近所のピザ店は大手チェーン店・・・

何度か頼んだことがあるが宅配に来てくれるのは気の弱そうな学生バイト風の青年だった

彼なら・・・そう問題は起こらないだろう・・・

店に報告するようなこともしなそうだ・・・噂がたつこともない・・・

電話をかけながらそう思っていた。

「はい。ピザーロ○○店です。」

私「あ、すみません・・・注文を・・・」

非常に丁寧な電話口の応対を聞きながら注文をしようとすると、その言葉に続いて・・・

「9/19、9/20は臨時休業となっております。誠に申し訳ございませんが又のご利用をお待ちしています」

臨時休業を知らせる言葉が続く・・・録音の応対だったのか・・・

どうりで丁寧なはずだと私は電話を切り、部長にその旨を伝える。

「なんだ・・・そうか・・・じゃあなんでもいい。蕎麦屋か何かないのかね、原田君」

「蕎麦屋はあります・・・が・・・そ、その・・・」

「じゃあそこでいいよ。どれ、見せてご覧・・・」

部長は妻をソファに残して、蕎麦屋がおいていった宅配用のメニューを持つ私のそばに来る。

部長は自分の注文するものを決め、妻には何も聞かずにそれを二つ頼むと私に言い、

財布からお金を出して私に渡す。

「君も好きなものを頼むといい・・・。ん?・・・どうした・・・」

お金を受け取る私が少し困ったような表情をしているのを見て部長が尋ねてくる。

体を手で覆いながら・・・まだ明るさの残る窓の外をじっと見つめている妻の様子を見ながら・・・

妻に聞こえないようにリビングの隅の電話の前で部長に伝える。

「こ、ここの蕎麦屋の店主は・・・前から妻に言い寄ってきているんです。

私のいないところで・・・妻に今度二人きりで会いたいとか・・・いやらしい視線で見つめてきたり・・・

階段の下からスカートの中を覗かれていたこともあったと・・・妻が言っていました・・・」

「なんだ・・・原田君も察しがいいね・・・

私がただ夕食の出前を頼んだわけではないということがわかっているのか・・・

そうなんだろう?ん?・・・」

「あ、そ、その・・・いえ・・・・私は・・・」

「ちょうどいいじゃないか・・・奥さんに素っ裸で出前を受け取らせよう・・・

その店主もきっと喜ぶぞ・・・どんな男なんだ・・・その店主は・・・」

「ぁぁ・・・そ、そんな・・・・部長と・・・同じような雰囲気の男性です・・・」

戸惑いながらも答えてしまう私・・・

ソファに座る妻が時折何を二人で話しているんだろうというような顔でこちらを見ている。

「私と同じか・・・この年で人妻に堂々と声を掛けるなんてその蕎麦屋の店主もなかなかのものだな・・・

奥さんとヤリたくてたまらんのだろう・・・きっと・・・」

「え、ええ・・・きっと・・・そうだと思います・・・」

「楽しみだ・・・君も楽しみだろう?・・・さぁ・・・早く電話をしたまえ・・・善は急げだ・・・」

そういうと部長はメニューを私に渡して嬉しそうにソファに戻っていく。

「待たせたね奥さん・・・」

妻の隣に座って乳房に手を這わせながら抱き寄せる様子を見ながら私は蕎麦屋に電話をかけるのだった・・・


仕方なく蕎麦屋に電話をすると、あの助平親父が
 
「はい・・・更科です、あ・・・原田さん?え?出前ですか?毎度ありがとうございます」
 
とうれしそうな声で
 
「えっとカツ丼2つにざる蕎麦1つですね。わかりました。すぐにお伺いします。あ・・
 
奥様はお出かけなんですか?え・おみえになる?はぁ・・そうですか。・・・・・」
 
承知しました30分後にお届けにまいります。
 
どうやら、夕食の出前に疑問を抱いたような口調だった
 
さもありなん、夕食の準備ができぬとはなにかあるのではないかと、察しのいいあの
 
親父は気づいたのかもしれない。
 
それに3人前の食事を注文してくるのだから・・・。
 
これで理恵が裸で玄関先に行こうものなら、何を勘ぐられるかわかったものではない
 
注文を終えて、居間に戻ると相変わらず太田部長と理恵はイチャイチャとまさぐりあって
 
私に気づいた理恵は少しきまづそうな顔をしたが、すぐに太田の指の刺激にのけぞり
 
足を開いて喜びを甘受し始めていた
 
「部長注文しました、30分ほどで来るそうです」
 
と報告すると
 
「そうか・・・カツ丼がくるか。それはいい」
 
と言うと
 
「え?カツ丼て・・・まさかあの更科さんに注文したの?」
 
理恵の顔が一瞬曇った
 
「ああ・・わしはカツ丼が大の好物でね、理恵にも同じものを注文しといた。」
 
太田の言葉に
 
「あ・・はい・・そうですか・・・。ありがとうございます。」
 
明らかに妻は動揺していた、あの助平親父が大の苦手なのだ。
 
夫の居ないところで言い寄ったこともある、顔を見るだけで虫唾が走る思いがした
 
「支払いは理恵がするんだ。いいね」
 
太田の言葉に、理恵は真っ青になった。
 
「そんな・・・・じゃ・・・服を着ないと・・・」
 
「いや・・・そのままの格好で受け取ってきなさい。原田君は奏して欲しいらしいぞ」
 
しまったと思った、理恵の思いを部長につたえたばっかりに、部長の心を煽ってしまった。
 
玄関に全裸で受け取りにいかせて、蕎麦屋の親父の行動を見て楽しもうとしている
 
のが手に取るようにわかった。
 
「理恵・・・私も原田君もお前が蕎麦屋の親父に何かされることを期待しているんだ。
 
わかるよね。」
 
諭すような言葉をかけた
 
「あなた・・・・私どうすればいいの?」
 
救いを求めるように夫に声をかけるが、
 
「今日は部長さんをもてなす約束をしたんだ、理恵・・
 
部長がおっしゃるようにしてくれないか?」
 
夫の言葉に蒼白になりながらも、納得して
 
「どうすればよろしいでしょうか?」
 
と聞いてきた
 
部長は理恵に耳打ちをして、蕎麦屋の親父への対応を指示していた
 
「そんな・・・」
 
青くなっていた理恵の顔が赤く染まった。
 
やがて玄関のインターフォンがなった。


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2016年08月07日

土曜の荒淫 「原田夫妻の恭順」 その2

淡い色の口紅とぬった妻の艶やかな唇が部長の浅黒いペニスを包み込み、唾液と空気が醸し出すいやらしい音となり、部屋に響く。
妻は私の興奮を感じているのか、わずかに戸惑いの表情こそ見せているものの、部長に身をゆだね、素直に体を反応させている。

座ったまま妻の口に向かって腰を使い始める部長。
鼻や目の辺りに部長の濃い目の陰毛が押し付けられ、眉をひそめて苦しそうな表情を見せている。

その姿を写真に撮り続けるも・・・私も興奮で我慢ができない。

部屋の隅に干してある妻のパンティを取り・・・匂いをかぐ・・・洗濯してあるとはいえ・・・洗剤の香りの奥に確かに愛妻の匂いを感じ取れる。
私はもう辛抱ならないというようにズボンとパンツを下げ・・・

「ぶ、部長・・・わ、私も・・・これを使っても・・・構いませんか・・・もう我慢が・・・」

部長に妻のパンティを見せて・・・それでオナニーをしていいかどうかの確認をする。
本来なら自分の妻のものであるから、部長に確認をする道理はないはず・・・それでも妻が部長の女になってしまったような気がしている今・・・私は自然とそう言う行動に出てしまう。

「ああ・・・かまわんよ・・・使いたまえ・・・奥さん・・・いいね?・・・旦那さんが奥さんのパンティでオナニーをしたいみたいだが・・・」

その言葉に妻は一度部長のペニスから唇を離して・・・私のほうを振り返る。
片手にパンティを、もう片手にはビンビンに勃起したペニスを握り、顔を上気させている夫を・・・真っ赤な顔で見つめる。

「え、ええ・・・か、構いません・・・」

私ではなく・・・部長に返事をしていく妻。

私はその返事を聞き、握ったパンティをペニスにかぶせ、しごき始める。

その私の姿をじっと見つめてから・・・再び部長のペニスを口に含んでいく・・・

原田の妻の心境はいかなものか。
 
夫は妻の奉仕フェラを目の当たりに、その妻の下着でオナニーをあろうことかその
 
浮気相手に許しを請うてからはじめた。
 
私の小さく皮かぶりの陰茎に心酔しているわけではない。
 
すべては愛する夫の喜ぶ姿をみたいがためなのだと気づいた私は、二人に
 
嫉妬心を抱いた。
 
こうなればとことん夫の前で妻を凌辱して、私の肉体に溺れる姿を原田に見せて
 
やるのだと決意した。
 
決して絶倫とゆうわけではない私。
 
ただ、ため込んだ精子と今まで凌辱してきた経験を駆使してやろうとおもった。
 
「おくさん・・・もうでそうだよ・・・・フェラチオのテクは娼婦なみだからね」
 
と揶揄して、口の中にため込んだ精子を放出してやった。
 
むせながら精子を口の中にため込んだ理恵さんに
 
「ちゃんと、口の中でクチュクチュして味わってから飲み込むのだよ」
 
と言ってから
 
「どんなにおいしかったかご主人にも教えてあげるがいい、きっとご亭主より
 
おいしいだろうけどね」
 
と言わせるセリフまでも指定してやった。
 
 
 
「あ・・・そうだ・・・今日のために奥さんにプレゼントを持ってきたのを忘れていたよ」
 
おもむろに紙袋から箱に入った浣腸器を取り出す
 
そこには「原田理恵専用」と名前まで入っている品だった。
 
「原田君・・・浣腸に使うグリセリンは用意できてりるかな?」
 
と苦しみを与える薬剤を夫に用意させようとした。

全裸のまま、太った部長の体に身をうずめるようにして、

お腹の脂肪に埋もれるようにしながら勃起している浅黒いペニスをしゃぶる妻…

私は妻のパンティで勃起を包み込んでしごいているだけではあっても、

妻の膣内にペニスを挿入しているときよりも強い刺激が私の心と体を支配していく。

その姿を見つめながら私は荒い吐息を漏らすことしかできない。

部長が射精を予告する言葉を発すると、部長の体は脂肪を揺らしながらビクビクと震え、

妻も眉をひそめながら口元をゆがめると、

右手を口元に添えて反射的に口を離してしまうのを防いでいるかのようにしながら、

部長の精液を口の中に受け止めている。

そのころはもう、私の我慢汁が妻の下着を汚し、私の手の動きは激しさを増していた。

妻はゆっくりと口の中の精液をこぼさないようにしながら、部長のペニスから口を離す。

口をあけて・・・口の中の精液を私に見せてくる妻・・・濃い精液…妻の口の中で流れるような

動きは見せずに、妻の口腔内に糸を引いて粘着している。

「・・・・っ・・・あ、あなた・・・・んぐ・・・部長さんの・・・精液・・・おいしいわ・・・」

時折ネチャネチャと精液が舌に絡まる音を発しながら、もごもごと口を動かし・・・私に伝えてくる。

「そ、そうか・・・そ、それはよかった・・・り、理恵・・・よかったな・・・ぁぁ・・・」

私はその妻の言葉で・・・パンティの中に激しく射精していく。

それを見て・・・妻は顔を真っ赤にして・・・泣きそうな顔を必死にこらえる様子でコクリとうなずいてから

ゴクッと喉を何度か動かして・・・精液を飲み込んでいく。

私もその妻を見ながら精液をパンティに搾り出し終わり・・・

その興奮を伝えるように、パンティの精液にまみれた部分を妻に見せる・・・

妻は顔を赤らめながらも、私の伝えたい気持ち・・・

妻を見て興奮している・・・

その気持ちを汲み取るかのように2度・・・コクリと小さくうなづいてくれる。

そして、再び部長に身を寄せていく妻・・・

名前入りの浣腸器を見せられ、困惑したような表情を見せながらも、

プレゼントだといわれて手渡される妻。

「う、うれしいです・・・ありがとうございます・・・」

御礼を伝えると同時に、薬液の用意を私に告げる部長の言葉に顔を上げて、

私が薬液を用意していることに対し、驚くように私のほうを見る。

「ぶ、部長に・・・用意しておくように言われたんだ・・・言っていなくてごめん・・・」

妻にそう伝え、通信販売で購入したプレイ用のグリセリン溶液の入った包みを持ってくる。

その購入者の名義は「原田理恵」となっている…

妻の視線もその名義を見ているのはわかる。

その包み紙を開けると薬液のボトルと一緒に

「人妻風俗従業員募集のお知らせ。旦那さんには絶対ばれません!」

という広告や

「SM100%出会い。女性完全無料」

などと銘打った女性向けのアダルトな内容のチラシが封入されている。

明らかに業者が妻に向けて封入したものであるのは明白…。

私はそれらに目を通しながら、

「お待たせしました・・・」

と部長に薬液のボトルを渡す。

薬液ボトルをみながら、
 
「原田くん、ネットで奥さんの名前で購入とはね。それに何やらいかがわしい案内
 
も同封されているようじゃないか。」
 
人妻風俗募集やSMクラブ女性紹介などのパンフをながめて
 
「理恵さんもこんなクラブに登録してあげたらいいかもしれないね、何と言っても
 
ご主人の前で上司の精液をおいしいと飲み込む女だから。さぞかし若い男性の
 
精子もお好きなのではないかな?」
 
揶揄しながら、
 
「これからの行為はご主人の希望でもあるが、そんな淫乱な奥さんへのお仕置き
 
でもあるのだよ。心して受けるんだね。」
 
大形の名前入り浣腸器に受け取ったグリセリンを充填していく、1000CCは入る
 
馬用の特注品なのだ。
 
「さぁ・・・四つん這いになってお尻を高く掲げるんだ。」
 
理恵は夫の顔をみて、
 
『しなくてはいけないのね・・・。』
 
というような表情でみると覚悟したように、指示されたポーズをとり
 
「お願いします」
 
と言った、夫は困惑しながらも自らの性を放った妻のパンティーでペニスを包んで
 
見ている。
 
「あ・・そうだ。原田君君がいま下半身に押し当てているパンティーを奥さんの顔に
 
かぶせてあげてはどうだ。君の香りもしみついた下着なのだから、奥さんんも安心
 
して浣腸のお仕置きをうけられるんじゃないか?」
 
やさしくも毅然と原田に指示した。
 
夫妻の一体感と背徳感をよりこうようさせるかのように

「そうか・・・・いいだろうおくさん。私の香りをいっぱいかがせて、ご主人のことなど
 
忘れさせてあげようね。楽しみにしてきくんだな。」
 
私への貢物としての覚悟ができている夫婦に満足しながら。
 
「始めてあげるよ・・ほら・・・・」
 
浣腸器の先端を肛門にいれると、慎重にゆっくり、しかし的確にグリセリン液を
 
注入していく。
 
少しのけぞるようにしながら奥さんは液体を体内に飲み込んでいく。
 
「300CCぐらいが初めての人にはちょうどいいかな」
 
私は言いながら、先端を抜き取る
 
チュルとわずかに液体がこぼれるが、肛門がすぼまり、ハァ・・ハァ・・と肩で
 
息をしている。
 
おまんこに手を這わせてやるとそこは濡れ始めていた。
 
被虐の悦びとゆうものか、マゾ体質のおくさんなのだろう。
 
夫はまたオナニーをはじめている、いっったい何回いくきなのだろう?とあきれてくる
 
おなかがギュルギュル泣き始めるのを聞きながら、クリトリスをまさぐってやった。
 
夫の目の前で観念した奥さんが感じ始めてくる。
 
「私のオチンチンを入れてほしいか?」
 
と聞くと、こっくりうなずく
 
ペニスをしごきながら、先端をあてがうとゆっくり沈めていく
 
「原田君・・せんずりしてないで、記念写真をとってくれよ」
 
自分の妻が侵されるのを見るだけでも屈辱なはずなのだが、その記念写真までも
 
奥さんは私のペニスを入れられて締め付けを強めてくる
 
排便をがまんすれがために、おまんこがしまるのだ。
 
私はフェラでぬいてあるのでゆっくり挿入を始めた
 
苦痛にゆがみながらも快感に打ち震える顔が鏡に映っていた。

黒くいきりったペニスを挿入させながら、奥さんはあえぎ声を漏らす。
 
夫の前であることも忘れたかのように、この醜悪な中年の肉体におぼれていく。
 
迫りくる便意に耐えながら閉める肛門。
 
おまんこも同時に締まりえも言わぬ快感を男に与えているともしらずに、夫のSEXの
 
時よりこすれる内壁が喜びの汁をあふれさせるのをとめられない
 
ギュゥゥゥ・・・・おなかがよじれるように痛むが。それもまた自らの肉体の喜びを喚起する
 
スイッチになってします。
 
「奥さん・・もらさないでくださいよ」
 
いいながら肛門に親指を這わせて刺激を加える
 
「はぁ・・・ああ・・・部長さん・・・だめ・・・そんなことなさらないで」
 
必死に耐える表情に満足感を感じながらペニスの出し入れを繰り返す
 
「原田くん。中だしせていいのだよね」
 
わざと、夫の承諾を得ようとする
 
黙ってうなづく旦那をながめて、
 
「奥さん・・・いきますよ・・・・」
 
せいいっぱい奥に挿入して射精をする。
 
受けとめる奥さんはその瞬間打ち震えるように、気をやってしまう。
 
「どうやら一緒にいけたようだね」
 
射精を終えて抜け落ちるようにペニスがオマンコから押し出される。
 
力が抜けたのか、奥さんの肛門が緩む・・・・

信じられない光景だった。
 
あの原田君のおくさんが、こんな・・・・
 
私は目が点になり、口をだらしなくあけてみていた
 
浣腸をされがまんできなくなったのだろう、純白のパンティーをはいたままの姿で
 
茶色い液体がしたたり、やがて大便があふれてきたのだ
 
そのかぐわしい香りに私は桃源郷へと導かれる思いだった。
 
そして2度目の浣腸はなんと牛乳。
 
白い液体がパンティーをこして床を汚していた
 
ああ・・・あれが飲みたい・・・・私の脳はショートしていた
 

二人の間に隠し事がひとつなくなると、親密感はより深まる。
 
夫に見せなかったその排泄を目の当たりにして、奥さんへの愛しさがより深くなった
 
リビングで抱き合うように寄り添う姿は年の離れた夫婦の用
 
増してやオマンコに精子を注ぎ込まれて、子供ができるかもしてないという間柄になっ
 
たのだ。交わす口づけには自然と熱がこもった。
 
お互いの局部をまさぐりながら、
 
「またほしくなってきたんじゃないか?」
 
と部長が聞いてくると
 
「はい・・・」
 
少し夫を気にしながらも頷く奥さん
 
「それじゃ、また口でかたくしておくれ」
 
と言うと、股間にひざ間づいて最初より丁寧なフェラチオが始まる
 
「ああ・・いいよ・・・理恵・・・・」
 
すでに名前を呼び出す部長、まるで自分の妻のような扱いだ。
 
「さぁ・・今度は理恵が私の上にまたがっておくれ。結合部がよく見えるようにね」
 
獲物を見せ付けるかのように、主人である原田にオマンコにはいるペニスを見せける
 
ような体位をとる。
 
下から突き上げながら、後ろを振り向かせてキスを交わし、胸もまさぐり、乳首をつまむ
 
「どうだ?感じるだろ?原田君よりいいだろ?」
 
わざと言わせるように、愛する夫を裏切るような言葉を言わせようとする
 
ジュチャジュチャという音に混じってついにその言葉が理恵の口から・・・

 
下からつきあげながら、
 
「また中に出してもいいんだろ?君たちの子供を私につくらせて欲しいんだよ。」
 
夫がいないことを幸いにとばかり、妻に決断を迫っていく
 
「そんな・・・」
 
ためらう理恵に
 
「それがご亭主のためにもなるんだ、生活の心配もしなくてよくなるよ。私が君たちを
 
全力でバックアップしてあげるから。」
 
妻の弱点を知り尽くしたような言葉、理恵は私のためならば何でもすると狡猾な
 
部長はわかっているようだ。
 
「理恵もみただろ?お前が私に抱かれて感じれば感じるほど、原田くんは興奮jして
 
あんなにも射精するんだよ。もっと声を上げて感じてごらん。すべては原田君のため
 
なのだよ。」
 
マインドコントロールの技にかかり、妻も自ら積極的に腰を動かしはじめる。
 
「あなた見て・・・理恵すごく気持ちいいの・・・・ああ・・・幸せよ・・・」
 
声に出せば自らもますますその気になってくる。
 
2度目の射精が行われると
 
「部長様・・・ありがとうございます」
 
と、お礼まで言っていた
 



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2016年08月05日

土曜の荒淫 「原田夫妻の恭順」 その1

 会社の接待で太田部長にお供した帰りのことだった

「原田君は結婚して何年かな?」

と聞かれて

「3年目に入りました」

と答えると

「子供はもういるのかな?」

と言われ、

「いえ・・それがまだ・・・」

と口ごもっていると

「なにか問題でもあるのかね?」

と聞かれた

「いえ・・特には・・・」

実は自分にはおかしな性癖があって、大切な人が汚される様子に

異常に興奮するというものだった

妻の理恵と結婚する前にも付き合っていた恋人がいたが、友人に寝取られて

しまったのだが、その様子を見てしまったときの興奮は至極のものだった

その経験から抜け出せない自分が今もいた

妻の理恵は友人の紹介で知り合い、気立ての良さと優しさ、何よりその美しさに

惹かれて猛アタックをして結婚にこぎつけた

理恵は孤児院育ちで、コンプレックスを抱えていたが、誠実な態度に結婚を承諾

してくれた

新婚の初夜まで肉体交渉はなかった二人

しかし、理恵の美しい肢体を見たとき息を呑んだ。

彫像のように美しいその肉体を汚すことが憚られるぐらいだった

結婚生活では美しすぎる妻を穢すことにためらいを覚え、セックス

もままならぬ状態だった

妻の理恵は性行為にそれほど興味もなにのか、こんな私の状態を

受け入れていてくれた

しかし、二人の生活が続くうちに結婚前の寝取られの願望が頭を

擡げはじめていた。

中年の醜悪な大田部長が理恵を抱く姿を妄想してしまうようになっていた

 
妻の全てを、部長に見せて

電話が切れた後、私たち夫婦はしばらく無言のまま・・・

沈黙の時間が流れる。

「私…もう・・・寝るね・・・」

妻は恥ずかしさを隠すように裸のまま布団にもぐりこんでいく。

「理恵・・・そ、その・・・す、すごく・・・興奮したよ。理恵のオナニー姿」

布団の中の妻に向かって声を掛けると、布団の中からわずかに出た頭の上が小さく頷く。

私は射精したパンティを拾い、洗濯機の中に入れ妻の脱いだパジャマを布団に持ち込む。

妻の匂いを嗅ぎながら、ペニスをいじりいつの間にか私も眠りに落ちていく。

翌朝、昨日の余韻もあり目が覚め るともう10:30を回っていた。

妻はどうしているだろう

そう思った私はパンツを穿き、シャツを着替えてラフなハーフ丈のズボンを穿くと、

客間を出て寝室を覗いてみる

ベッドの上にはすでに妻の姿はなく、耳を澄ますと1Fのキッチンから妻の動く物音が聞こえる。

私はゆっくりと階段を降り、まだ妻の姿も見えない、階段の途中から声を掛ける。

「理恵、もう起きてたのか?」

「う、うん は、早く目が覚めちゃったから」

キッチンから妻の声が聞こえる。どことなく戸惑ったような感じの声。

ゆっくりと階段をさらに下りて、キッチンに向かう。

「り、理恵!」

キッチンにいる妻は すでに部長の求めていた姿

全裸の上にエプロンだけ羽織った格好でおもてなしのための軽食を作っていた。

「あ、あなた  こ、これでいいのよね?」

恥ずかしそうに自分の格好が部長の求めるものと合致しているかどうか私に確認してくる

「あ、あぁ・・・・部長もきっと喜ぶと思うよ」

時計を見る妻

後2時間もすれば部長がここにやってくる。

「あ、あなた・・・本当に いいのよね?後悔しないの?私が部長さんと関係を持つのよいいの?

終わってからやっぱりしなきゃよかったなんて言われたら私どうしていいか」

妻はその格好とは対照的に表情を曇らせ、真剣な顔で私の意志を確認してくる。

私は不安そうな理恵のそばによって、体をそっと抱きしめる。

色白の柔らかな肌

その肌がわずかにエプロンだけで隠されているだけなので抱きしめるだけでその感触が

リアルに私の手のひらや体に伝わり、いますぐにでも体を求めたい気持ちになる けど

それを抑えて落ち着いた声を作っていく。

「理恵・・・絶対に理恵を嫌いになんかならないし後悔はしないよ

それどころかもっともっと理恵を愛おしく感じることになると思う」

私がそう言うと妻は安心したように腕の中で小さくうなずく。

「準備・・・続けないと・・・」

私を安心させるためかぎこちない笑顔をわずかに作って再びキッチンに向かう妻

私はこんな変態的な性癖を受け入れてくれた妻に感謝しながら

白い妻のむき出しの尻を見つめる




大田が目が覚めると、朝日がまぶしく部屋にさしていた。
 
下半身が異常に熱かった。
 
『朝立ちなんていついらいだ?』
 
昨晩の刺激のためかビンビンになったまらを抑えてトイレにむかう。
 
排尿を終えると少し落ち着き、朝食のトーストを食べる。
 
『そうだ・・今日は栄養をつけておかないといけないな。』
 
と思いながらコンビニに向かった
 
 
すべてが明るく感じる。こんな気分は久しぶりだ。
 
あの夫婦は今頃どうしているのかと思いをはせる
 
まさか嫁とSEXなどしてはないなだろうなとおもいながら、
 
コンビニで栄養になりそうなものをしこたま買いあさって家に帰る

落ちつかない。

新聞を読んだりテレビのニュースを見ても気はそぞろ
 
あの夫婦は今頃何をしているのかと思うと、電話をかけたくなる。
 
逸る心を抑えながら12時を迎えた。
 
何度もシャワーを浴びて体をきれいにした。
 
ラフなポロシャツに着替えると、家をでた。
 
タクシーで何度も訪問した原田家に向かう。
 
心臓は早鐘のようになっている。
 
はたしてリクエストどおり、裸エプロンでむかえてくれるのか?
 
あの清楚で華奢な奥さんがそんな恰好でむかえてくれる・・・思うだけでまらが
 
勃起する。
 
玄関前に立ちインターフォンを押す
 
ピンポン・・・・

インターフォン越しに
 
「お待ちしてました」
 
と声がかかる、私は玄関のドアをあけた
 
床に三つ指をついて奥さんが頭を下げていた。
 
「いらっしゃいませ。太田様」
 
背中は丸見え、パンティーもブラも付けていい
 
「ああ・・・おじゃましますよ」
 
冷静を装って靴を脱いだ。
 
「ご主人は?」
 
「はい・・・奥の居間でカメラを」
 
「そうか・・・・」
 
先に立って案内する奥さんのお尻が美しい
 
思わず手をのばしてしまう
 
ビクッと体が震えるが、たしなめる様子はない。
 
『覚悟はできているようだな』
 
とほくそ笑む
 
 居間にはテーブルに軽食の用意がしてあった
 
原田君は立ち上がると、
 
「ようこそいらっしゃいました。おまちしていました」
 
とこわばった顔で言いながら
 
ソファーに座るように勧めてくれた。
 
長椅子にすわると横に奥さんが座ってきた。
 
エプロンの隙間からさほど大きくないおっぱいが垣間見える。
 
乳首は固く勃起しており、興奮していることがとるようにわかる。
 
「理恵・・部長にお前のつくった料理を食べていただいてはどうだい?」
 
気を使って言ってくれる
 
私のスケベ心がむらむらと頭をもたげる
 
「うれしいですな・・・・口移しでいただけますかな?」
 
臆面もなく言って二人の反応を見る
 
妻は私の提案に少し戸惑いの表情を浮かべながらもうなづいて・・・

サラダに乗っているプチトマトを口にくわえ・・・恐る恐る・・・部長の口に近づけていく。

部長は妻のむき出しのお尻に手を添えて抱き寄せ、エプロンの隙間に手を差し込んで、

ねちっこい手つきで妻の乳房を揉む。

そして・・・口で妻のプチトマトを受け取ると・・・すぐに咀嚼して飲み込み・・・

そのまま妻と抱き合いながらキスをしていく。

妻の口に広がる中年の口臭と加齢臭の混ざったような味のする唾液・・・

初めて目にする妻と上司のキスは私にはそれだけでたまらない刺激となる。

「あぁ・・・・理恵・・・・」

つぶやくように見つめながら、ズボンの上から股間を 思わず触ってしまう私・・・

チュゥ。舌をからめて唇をむさぼる
 
「はぁ・・あ・あ・とくべつですな・・・奥さまのお料理は、


のどがかわきましたお茶もいただけますか?」
 
図々しくも口移しでお茶のおねだりをすると、奥さんは
 
口に少し含んで私の口にキスをして飲ませてくれる
 
眺めている原田君の視線が痛いほどわかる
 
「おい・・・ちゃんと写真はとってくれれいるんだろうね」
 
と高飛車に聞くと、あわてたように・・・
 
「あ・・すみません・・・ただいま・・・」
 
原田君はデジカメのシャッターを切る
 
股間が膨らんでいるのがよくわかる。
 
女房が奉仕する姿に興奮しているのだ。
 
私は奥さんのお尻をなでながら、その割れ目に手を這わせてみた
 
じっとり湿っていた。
 
この女のもマゾなのだ。
 
うれしくなって、プチトマトをつまむと
 
「奥さんのドレッシングをこれにつけてくれませんか?」
 
といった
 
妻は「奥さんのドレッシング」といわれて何のことかわかっていない様子

私は戸惑う様子の妻に

「理恵、部長は理恵のアソコから出ている汁をつけて欲しい。そういっているんだと思うよ・・・」

そういうと妻は真っ赤な顔をして部長のほうを見る。

部長も全くその通りだというような顔で妻を見つめながら・・・いやらしい手つきで妻の体をまさぐり続ける。

妻はプチトマトをもう一つ手に取り、ヘタをとると、ゆっくりと股間に擦り付ける。

部長に見つめられながら変態的な行為をしている妻の様子を、部長から預かったデジカメで撮影していく。

ぬるぬるになったプチトマトを差し出された部長

くんく んとトマトの匂いを嗅ぎ

「とてもいやらしい匂いのするトマトですね奥さん」

そういってからトマトを口に運び・・・表面の液体を丁寧に舐めとってから咀嚼して飲み込んでいく。

「実においしいドレッシングですな」
 
満面の笑みを浮かべて。
 
「そのアスパラガスもいただけますか?もちろんたっぷりドレッシングをいっぱいつけて」
 
理恵はみずみずしいアスパラガスを取り、プチトマトと同じように股間に擦り付ける。

敏感な部分に擦れるのか、時々ビクッと体を反応させる様子が私にも見て取れる。

部長も嬉しそうにそのアスパラガスを舐めるように食べていく。

夫の原田は女房に適切に指示しているすがたにまんぞくしながら、股間がどんどん
 
熱くなってくる。
 
「この部屋は暑いですね。失礼して服を脱いでもいいですかな・?」
部長の言葉に妻は

「ええ、どうぞ」

と答えると醜い体にブリーフ一枚…同じ室内にいながら私だけが服を身にまとい、

蚊帳の外のような状態でカメラを向け続けている。

ラフなポロシャツを脱いでいくとダサいランニング姿に
 
おなかがぷっくり膨れていてだらしなく。
 
白いブリーフの中央が少し膨らんでいる
 
何度目かの口移しの際に、奥さんがお茶をこぼしてしまう
 
「あわわ・・・・あ・・・股間にお茶が・・・・冷たいな・・・」

お茶を口移しで飲ませたものが股間にこぼれ、妻はあわてて謝罪しながら私のいるテーブルまで駆け寄り、

ふき取るためにタオルを持って再び部長のいるソファのほうへ向かうと、

部長はすでにふき取って欲しいはずのブリーフを脱ぎ捨て、亀頭の半分を包皮に包んだまま勃起している

ペニスをさらけ出している。

「拭いて頂けますか・・・奥さん・・・」

部長がそういって妻を抱き寄せる。

「は、はい・・・」

妻は返事をすると、部長の望みを全てわかったように持ってきたタオルをソファに置き、

肌を寄せ合いながら妻は部長の勃起したペニスを右手でそっと握り、

余った包皮をゆっ くり剥いていくように手を動かす。

部長も快感を示すようにわずかに吐息を漏らしながら、妻の体に手を這わせる。

「愛していますよ奥さん」

「私も・・・です」

妻の裸の背中を見つめていてもその言葉を発するのに私を気遣っているのは感じる。

私は妻に興奮していることを伝えるかのように・・・全裸で体を刺激しあう二人の様子をカメラに収めていく・・・

奥さんの『私もです』の言葉に心躍らせながら、カメラを向けている原田君を見た。
 
戸惑うような顔にわずかな嫉妬心。
 
『お前の奥さんは私のものになったのだよ』
 
とほくそ笑みながら、丁寧に皮をむいて口で清めはじめた奥さんの頭をなでてやった。
 
「私のマラはおいしいかな?」
 
と聞くと、こっくりうなづきながらも舌を絡めてなめてくる
 
今日は我慢など要らぬのだと思い、
 
「ミルクを飲ませてあげますよ。ちゃんと味わってから飲み干してくださいね」
 
と自分からも少し腰を動かしながら、奥さんのフェラチオを満喫しだした
 
「原田君・・・奥さんのテクニックはすばらしいよ」
 
とカメラをむけている亭主に話しかけると、引きつった笑いをうかべて
 
「ありがとうございます」
 
とお礼をいってきた



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2016年08月04日

レイプの果てに・・・・3

岡田真由美は裂けたオマンコの痛みと肛門を犯される痛み、ほほを殴られた痛み、ダンボールでこすれる背中の痛み、何よりどうして私がこんな目に・・・・という心の痛みを痛切に感じながら闇を見つめていた
男は腰を抱えて肛門を犯し続けていたし、太った豚男は口にペニスを入れて射精しようと動かしていた
オマンコを裂いた男は様子を見ながらペニスをしごいていた
いつまで続くのだろうと痛みをこらえて耐えていた
口に精子が放出された。と同時に肛門にも射精された
引き抜いたペニスには大便がついたらしく、男は私の口元にペニスを運んできた
「なめて、きれいにしろ!」
あまりの匂いに顔を背けると、腰を捕まれてあの巨根が挿入された
「ぎゃぁぁぁぁぁ・・・・・」
悲鳴を上げた口にうんちペニスが入れられた
容赦のない挿入だった。
しかし今度は薬が効いているのかオマンコは広がりはしたが裂けることはなかった
それどころか大きなペニスが私のGスポットを刺激してきた
口に入ったペニスは苦かったが匂いはやがて薄れていった
男が私の体を抱えて後ろに倒れるようにすると、背面騎乗位の姿でペニスに貫かれた
豚男がクリトリスに吸い付いた
「ひぃ・・・・・」
電気が脳に走った
肛門を犯した男が乳首をつまみ上げる
「ひぁぁぁ・・・・・」
痛みが快感に変わっていた。
「薬が完全にきいてきたぞ。こいつ何しても感じる女になってる」
「マジかよ?」
と豚男はクリトリスを噛んだ
「ああ・・・・」
私は甘い声を出していた




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2016年08月02日

レイプの果てに・・・・2

牧田隆二は28歳。
薬品会のプロパーをしている
薬剤師になりたかったが、学費の問題でとん挫して少しかじった薬品の知識を生かして今の仕事をしている
製薬会社の研究開発部門の知り合いから試作品としての性欲促進剤を手に入れて、いつか使ってみたいと思っていた
いかんせん、その風貌は女性にもてるものでもなく、せいぜい相手は風俗の女。
安い給料では性欲を満たす程には行くこともできずに、悶々とした生活を送っていた


藤田宗雄は介護老人ホームで働く介護士
安い給料での重労働、日勤夜勤の繰り返し明日をも知れぬ老人の介護にストレスが募っていた
田舎にある施設なので、休日遊びに出るのもおっくうな生活で、唯一の楽しみはインターネットの動画サイトマスターベーションをすることだった
28歳だがストレス太りで風貌は30代半ばに見える、当然女性にはもてたことなどない


遠藤哲夫の趣味は筋肉トレーニング
週の半分はジムに通い、仕事は消防士。
中学のころ虚弱体質だったとは到底思えないが、肉体トレーニングはその頃いじめにあった反動
高校時代から勉強もしないで肉体改造に取り組んでいた。
ゴリラのような風貌は女性に好かれることもなく・・・。

三人は高校時代の友人で、卒業後もつるんで遊んでいた
リーダー格は牧田隆二、頭もいいが感情の起伏が激しくストレスの発散のために女を襲う願望を持っていた
当日の夜獲物は誰でもいいと思っていた。
そこにやってきたのはOL風の女
レイプ場所は外周りをしていた時に見つけておいた
廃工場で郊外、夜ならば人通りもない場所にあった、最適な場所だった。
準備としてコンクリートの床にダンボールを敷いておいた
ベッドかマットレスがあれば最適だったがそこまでする予定はなかった
それに事が終わった後の事も考えた
後始末・・・・殺すことだった
幸い工場には大きな水槽があった
そこにぶち込んで化成ソーダで溶かせば跡腐れはないと思った



宗雄はペニスをしごいて足の間に体を滑り込ませた。
マンコは濡れてすべりがよかった
探すようにツンツンとしていると亀頭がヌルとはいった
そこから一気に腰を押しすすめた
「ああ・・・気持ちいい・・・・・」
感激の声を発しながら腰を動かした
グチュグチュという音が女のオマンコの濡れ具合をしめしていた
「すげぇな、レイプでこんなにぬらすなんて」
と驚いたように哲夫が言うと
「そうだろ、試作品だけど動物実験じゃてきめんの効き目だって研究室のやつがいっていたからな」
「どれぐらいもつんだ?」
「ねずみだと丸一日発情してたらしい」
「すげぇな・・・・」
宗雄は二人が会話をしている間も腰を動かして楽しんでいた。
「ああ・・・いい・・・・でそうだ・・・・」
「中に出していいぞ、宗。どうせ最後は・・・・・」
隆二は宗雄が射精したらはめようと、ペニスをしごいて準備しながら言った
1分もすると宗雄は射精し、ペニスを抜いて倒れこんだ。
裸の隆二が間髪をおかずに女に覆いかぶさった

隆二も正上位で女に射精すると、哲夫にバトンタッチした
放心状態の女は哲夫の馬並のペニスを入れられるとさすがに悲鳴を上げた
「ぎゃぁぁぁ・・・・」
開いた口に宗雄はペニスを入れると口をふさいだ
「ああ・・・裂けちゃったな」
「しょうがねえさ、哲夫のはでかいからな」
「先にしといてよかったな」
と二人は笑った

哲夫が違う薬を注射した

筋肉弛緩剤はオマンコを緩め、哲夫のペニスもスムースに抜き差しされた
女を腹の上に乗せて、下から突き上げる体位にして、哲夫は肛門に指を入れた
「肛門もつかうの?」
と宗雄が聞いた
「マンコ裂けちまったしな、アナル使わない手はないだろ?」
「でもウンコついちゃうかも」
「いいじゃねえか、女の口できれいにさせればさ」
「だけど・・・」
宗雄が渋ると
「お前は口専門でもいいよ。俺はアナルでするから」
と隆二が言った

哲夫が射精してペニスを抜くとピンク色に染まった精液が垂れてきた
「記念写真でも撮るか」
と隆二はぼろ雑巾のようになった女の写真をとった
顔には宗雄が出した精液をかぶっていた
「この女さ、岡本真由美だってさ。」
バッグから運転免許を取り出して、住所も確認していた
「年は30歳だって」
「そうか・・・でもケツマンコは多分はじめてだろうな」
「隆ちゃんアナルやるの?」
「ああ・・・前の穴はもうガバガバだろ?」
「そうだよな。哲夫のあれいれたんだもんな」
と言いながら女を四つんばいにさせた
腰が定まらない女を正座姿にすると頭を床に向かって押し付けた。
お尻が上をむいてくる。
指にローションをつけて入れると意外にすんなり入った
抜き差しをして潤滑剤をなじませていく
と同時に指を増やして肛門を開いていく
「いい感じだ」
と嬉しそうな隆二
宗雄は女の顔を両手で挟んで上を向かせて
「真由美ちゃん・・・オチンコだよ」
と口に入れていく
抵抗力を失った女はなすがままだった
隆二が肛門から指を抜くと、ペニスをあてがった
哲夫がのぞき込んでみていると、ゆっくり沈めていった
「いてぇ・・・」
フェラチオをさせていた宗雄が悲鳴をあげた
肛門に入れられて女の口が閉まり、歯が当たったようだ
ペニスを口から抜いて、宗雄が女のほほをたたいた
「噛むんじゃねぇよ!歯へしおるぞ!」
と怒っていた
隆二はペニスを奥まで入れると
「ああ・・・初物はよく締まるぜ。」
と喜んで抜き差しを始めた
「あう・・・あ・・・ひぃぃ・・・」
女は悲鳴を上げていた
弛緩剤の影響なのかほぐれた肛門は広がり、クチャクチャと音を立てて隆二のペニスが出入りしていた
再び宗雄は女にフェラチオをさせはじめた
「いいか、今度歯を当てたら全部へし折るからな」
と念を押していた







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