多田みお  生殖研究学生ペニスに魅せられて その1

2016年05月15日

美里と博之・・・・地獄に咲く花

美里は中年男のペニスをオマンコに入れられて喘いでいた
「いい締りだね・・お嬢さんこれなら借金なんてすぐに返せるよ」
と男は褒めてくれた
好きでもない男とのセックス。
今は体は自然に感じてしまっていた


「姉ちゃん・・・助けて・・・」
と弟の博之から電話があったのは1ヶ月前だった
両親を亡くし、親戚の家をたらいまわしのように弟と転々とした
はようやく姉 美里は就職して、二人で暮らす事になった。
町工場の事務員ではあったが、高校時代に簿記の資格を取り高給で雇ってもらえた
弟の博之は中学を卒業すると、親戚の家を飛び出して地元の的屋の親分の所で
屋台の仕事で食い扶持を稼いでいた。
その博之から連絡があった。
賭け事に手をだして、胴元に多額の借金をしてしまったらしい。
的屋の親分からは賭け事禁止を言われていたのにそむいて、内緒にやっていたらしい


暗い部屋に爛々と輝く多くの瞳
スポットライトに照らし出された美里と男性のセックスショーに見入っている
オマンコに入ったペニスは黒光りして、白いホイップクリームのようなものが
股間についている
「見ろよ・・・あの娘。若いのにあんなにいやらしい腰の振り方」
「ああ・・・肛門だって使えるみたいだぜ。肉襞が盛り上がっている」
お客の揶揄が聞こえているかはわからないが、美里の喘ぎが一段と増して
のけぞる
「すげえな・・・潮吹いて逝ってるぞ」
男はペニスを抜くと今度はアナルにそれを挿入していく
「ひぃ・・・・はぁぁぁ・・・・・」
巨根が飲み込まれると
「おお・・・・入った・・・」
と観客から声が漏れる
男は傍らからバイブを手に取ると、空いたオマンコに挿入してくる
大股開きで観客に見せ付けていく


博之から連絡をうけた美里は古いビルの5階にある中村興産と看板がかかって
いた
ドアを開くと、屈強な男たちが屯していた
「中村博之がここにいると・・・」
と言うと丸坊主の男は
「兄貴・・・博之の身内がきましたぜ」
と奥に声をかけた
「おう・・来たか・・・こっちに入ってもらえ」
とドア越しに言った
「奥の部屋で竜一兄貴がお待ちだ。いきな」
と丸坊主が言い、仲間と花札を再開した
美里はドアを開けてその部屋に入ると、博之は縛られて椅子に座らされていた
「博之・・・・」
と駆け寄ると
「ねぇちゃん・・ごめん」
顔には赤い痣ができていた
「これはどういうことですか?」
「この男がよ、借金踏み倒して逃げようとしてな、ちょいと焼き入れてね」
「借金?」
「ああ・・・利息込みで500万になる」
「そんなに?博之なんで・・・?」
「ごめんよ・・こいつらに乗せられてだまされたんだ」
「やかましい!だれがだました!ふざけたこと言うんじゃないぞ」
と一括した
裏カジノで賭けをしていた博之
最初は小額だったが、勝が続きかなり儲けた
しかし、大きい金を賭けるようになると負けが込むようになった
胴元の坂本竜一は金を用立てて、博之にギャンブルを続けさせた
気がつけば借金は膨らんでいて返済不能な金額になっていた。
唯一の身内に助けを求めた博之
美里が呼び出された
「身内はあんただけだけだってね」
「はい・・・ただ一人の弟です」
「こいつさぁ・・金返せねぇてトンズラしたんだよ、しかたねぇから締め上げたら
やさしい姉さんの事聞かせてくれてさ。あんたこいつの借金なんとかしてくれねぇか?」
「そんな・・・500万なんて無理です」
「そうかな・・・若くてピチピチの体じゃねぇか。やりようによったら1年もすればチャラに
できるぜ」
舐めるような目で見られて鳥肌がたった
「どうするんですか?」
「あんた・・・処女か?」
「・・・はい・・・」
「それはいい・・・高く売れる」
「そんな・・・体売るなんていやです。少しずつでも返しますから・・・」
「あんたね・・・世間知らずにも程があるよ。利息てもんがあるんだよ。ちんけな金じゃ
借金膨らむだけだぜ。弟が臓器売ることになってもいいのか?」
「そんな・・・・」
「幸い弟は若い、腎臓や肝臓、目玉も高く売れるんだ。」
「やめて・・・そんなこと。」
「じゃ・・あんたの体で返すんだ。1年なんてすぐに終わるぜ」
と説得してきた
「ねぇちゃん・・・ごめん・・・」
博之が涙を流していた


ショーが終わると、
「お疲れさん・・・続きで個室だよ」
とショールームのマネージャーにいわれた
シルクのガウンをまとって、
「シャワー浴びてくるから」
と言うと
「斉藤さんなんだ。そのまま行ってくれ」
といわれた
斉藤仁は40台の社長で汚れフェチ
嘗め回すの大好きで、汚れた美里の体をなにより好んだ
部屋に入ると、
「やぁ・・・美里ちゃん。ショーはすばらしかったね。君の汗や潮、オマンコ汁
見てて興奮しちゃってね、下半身ギンギンだよ。
里美ちゃんのアナルからの黄色い漏れ汁みたらさ、我慢できなくてね」
早くなめさせて欲しいと言わんばかりに、哀願の目で見てきた。
『馬鹿な金持ち・・・』
と思いながらベッドに体を横たえた


入社して間もない会社に借金を申し込むのは無理だった。
頼れる親戚などない。
サラ金で500万を借りれば、返済不能なことは判っていた。
悩んだ末に会社に1年間の休職をお願いした。
社長は何があったのかと問いただしてきた。
正直には言えなかった。
入社早々じゃ休職は無理だといわれた。
仕方なく退職届けを出した
「最近の子は長続きしないな・・・後任探しが大変だよ」
と愚痴を言われた。
同僚も冷たい目で見ていた
あまり交流がなかったこともあり、淡々と職場を離れた
アパートを引き払い、事務所ビルの上の階に住むことになった
生活を束縛されることになった。
1年間頑張れば開放してくれるという言葉だけを信じて身を落とした
弟の博之も同じビルに住むことになったが、顔を合わせることはほとんどない

「きれいな体だね。」
と全身を舐めまわした。
ただベッドに横たわっていた
なめくじのような舌に鳥肌がたった
執拗に乳首や股間を舐めらた。
男のペニスが入って来た時、痛みと、惨めさと、喪失感で涙がでた
痛みをこらえながらの数分間は永遠かと思われた
射精を受けてから、水野は優しく私を抱きしめて、頭をなでてくれた
やさしくされると余計に惨めになった
ベッドに残る赤いしみが目に焼きついている

私の処女の売れ先はすぐに決まった
買ってくれたのは中年の会社社長だった。
20万円というのが私の値段だったと後から聞いた
水野という男は私を優しく扱ってくれた
ホテルで一緒にお風呂に入り、体を洗ってくれた
風呂から出ると体を拭いてくれて、備え付けのガウンを着てベッドに
私を裸にするとまじまじと観察して
「処女はいいね・・・本当に穢れをしらない。でも陰毛はきれいにしないとね。
僕が今日の記念に剃ってあげよう」
無言で従った、大切なお客様に逆らうなと釘を刺されていたから
安全かみそりでジョリジョリと剃り上げられた
「この陰毛は僕の宝物にするからね。だから記念写真も撮ったんだ」
剃る前の写真と剃りあげられた写真を撮られた
「きれいになった割れ目ちゃんを舐めてあげようね」
と股間に舌を這わせてきた
包皮を被ったクリトリスを露出させて舐められるうちにおぞましい感覚が
変化してきた
「はぁぁぁ・・・・」
声が漏れた
男はうれしそうに
「ここは魔法のスイッチだね。」
とクリトリスを舐め続け、同時に乳首を摘んだ
「あう・・・」
連動するように電気が走った
「2大性感帯だからね」
となおも刺激を続けた
「濡れてきたよ。オマンコ」
「ああ・・・恥ずかしい・・・」
引き出されていく自分の知らない感覚に戸惑っていた
指が挿入されてきた
「処女幕が指に絡むね。痛くないように気をつけるからね」
と奥に入れてきた
「おや・・・数の子天井じゃない、美里。名器だね」
と指を曲げてこすってきた
「ああ・・・そこ・・・・変・・・・ああ・・・」
また違う気持ちよさが襲ってきた
「早く邪魔な処女幕を破って使い込んだら、すごいことになるよ」
と笑っていた
「痛い・・・・」
指が粘膜を傷つけているようだった
「そろそろ、散らしてあげるね。私のおちんちんを舐めて。たっぷり
唾液をつけないと痛いよ」
と指を抜いてペニスを顔の前に持ってきた
「口を開けて舐めるんだ。歯を当てちゃだめだよ」
一生懸命舐めて、唾液をつけた
「いいぞ・・・そうだ・・・・」
ペニスが固くなって喉に当たるぐらいになった
「さぁ・・・入れるからね。手で足を抱えて、『入れてください』て言って」
言われるように足を抱えた、かえるのような惨めな姿だった
「入れ て・・・くだ・・・さい」
男はうれしそうにペニスをあてがうと、ゆっくり腰を進めた
亀頭が隠れた瞬間
「・・・・・・いたいよ・・・・ああ・・・・・」
悲鳴は上げないつもりで我慢したのに、声を出していた
ペニスが奥まで入ってきた
「ひぃぃぃ・・・・・助けて・・・痛いよ・・・・」
男は余裕で笑いながら
「これだから処女はいいんだよ」
と言って、サディスティクに腰を動かしてきた
永遠とも思える苦痛が続いた
気を失いそうになると男に顔を叩かれた
気絶することさえゆるされなかった



処女喪失後は毎日男を喜ばすテクニック習得の名目で事務所の男たちの
ペニスをフェラチオ訓練もした
大小さまざま、射精までの時間もまちまち。
早く逝かせることができれば休憩の時間は長くなった
つい先日まで処女だった私は環境に順応していた
ペニスをいられると痛かった
その痛みに慣れ、ペニスの刺激がオマンコにもたらす快感を感じるように
なってきたのは10人目ぐらいだった

定期的な売春
一日一人の時と二人の時もあった。
カジノで儲けた人が
「いい子がいますけど遊んでいきませんか?」
と誘われて私を買う
ペントハウスにベビードールで待っているとお客がくる
「ほう・・かわいい子だね。何歳?」
と聞かれると
「22歳です。何か飲みますか?」
と飲み物を勧める。
催淫剤が入っている飲み物
男たちは性欲に溺れて私を抱き、果てる
数をこなせば借金が早く減ると思っていた



「博之・・・そこじゃなくてもっと下・・・」
ケバイ化粧の中年女が命令している
「そう・・・そこよ・・・・舌を尖らせて、中に入れるのよ」
博之は必死になって汚れた熟女の肛門を愛撫し続けた」
男娼に身を落とした博之を買ったのは、金券ショップのオーナー婦人
大田順子は55歳の未亡人
若い男を買って、遊んでいる
2度目の指名
いたく博之が気に入っている。
弛んだ肉体はブヨブヨして締りがない。
陰毛は禿げ上がり、クリトリスは露出して大きい
博之に肛門をなめさせ、悦に入っている
「はぁ・・・いいよ・・・博之・・・・チンこしごいて準備しとくんだよ。」
と勃起したペニスをアナルに入れようとしている。
博之はバイアグラを飲まされて、自分の意思に関係なく勃起しまう
自分の作った借金のために姉をまき込み、体を使った返済をしてもらっている
自分もできることはしなくては と中年の女性に奉仕奴隷として対応している

男娼としての生活を送る博之
午後から予約。杉本春代さんは大田順子と同じく五十路の熟女
マダム連中では要旨端麗の博之に指名が入るようになり、美里同様に金を
稼ぐニワトリになっていた
太った中年女の股間をなめる博之
飲まされている薬のために股間のペニスが固くなっている
「チンポ膨らませているかい?」
と聞かれると
「はい・・・もう入れたくて、先走りが出ています」
「かわいいね・・ぼうや・・・私のオマンコに興奮しちゃったの?」
とうれしそうに聞いてくる
「はい・・・奥様・・・とてもおいしいお汁を飲ませて頂いて・・ぼくもう・・・」
媚薬入りの興奮剤を仕事が始まる前に飲まされているとは知らない春代
「ホントかわいい事言ってくれるわね。それじゃ・・入れてもいいわよ」
無駄毛を処理して下半身にピンと伸びたペニスを博之は手に取ると
色素が沈着して黒いあわびのようなオマンコに入れていく
「はぁぁ・・・固いのがくるわ・・・・ああ・・・もっと奥まで・・・ああ・・・」
春代が巨体を揺らして喜ぶ
「ああ・・・奥様・・・」
博之は垂れて広がるおっぱいをつかみ乳首を舐めながらピストン運動を
はじめる
「はぁぁぁ・・・ああ・・・いい・・・・そこよ・・・もっと・・・」
春代ははずかしいほどの声を上げて昇っていく

ショーターム
姉弟近親相姦ショー
美里と博之がステージに上がる
司会者が二人を紹介する
「本日のオークション商品は美男美女姉弟。半年前まで処女の姉と
奉仕奴隷の弟。二人の道具と技をご鑑賞頂き、オークションに入ります。」
観客は金持ちの男女。
全裸で登場する二人は薬でもうたれたかのような空ろな眼差し。
恋人のようなキスが始まる。
濃厚で舌を絡めたディープキス。
博之が美里の後ろに回り、両足を抱えてステージ上のベッドで美里の秘所を観客に
さらけ出す。
綺麗に刈り取られた陰毛、陰唇にはルージュが塗られグロスが妖艶な輝きを放っいる。
すると、開いた股間からゆっくり現れる白い物体
「ご覧ください、雌鳥の排卵でございます」
美里の膣内で温められた湯でたまごが生み落とされる
「おお・・・あんなにほろがるのか・・・」
歓声が上がる
博之は立ち上がり、美里が正座する
顔の正面にある弟のペニスをしゃぶりだす美里
上を向いて快感に打ち震える博之。
「はぁ・・・・」
声が漏れ出す。
下から舐めあげて裏筋を刺激して、亀頭を口に含む。
舌で嘗め回すとやがて、勃起するペニス
頃合をみて、四つん這いになる美里
博之は後ろに回り、ペニスを手で固定すると、美里の尻が後ろに動く。
博之の亀頭の挿入を受け入れる
腰を前に推し進めると完全に収まる
バックでの軽い挿入から、片足を上に持ち上げ回転するようにベッドに
横になる
二人は結合部を観客に見せる
挿入したままの座位後背位で露骨にオマンコとペニスを見せる
美里が中腰で腰を上下させる
グチュグチュという卑猥な音が部屋にこだまます
「すばらしい腰使いだな。」
「あれで半年前は処女とはsぢんじられないな」
「ねぇ・・・姉弟なのに生挿入してるわ・・」
等と観客が感想を述べている
「さて、入札にまいりましょう。」
セックス中にもかかわらず札を上げさせる
興奮して高値を誘う魂胆だ
美里と博之への入札者が決まる
美里を落札したのは中年のはげ
博之を落札したのは宝飾品を嫌と言うほど身につけた中年女性
二人は結合を解かれて別室へと運ばれていく
落札者とセックスをするためだ


1年が過ぎた
美里と博之は解放された






run3masaty at 16:47│Comments(0)TrackBack(0)妄想 

トラックバックURL

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
多田みお  生殖研究学生ペニスに魅せられて その1