マンションクライシス・・・・鈴木麗華美里と博之・・・・地獄に咲く花

2016年05月13日

多田みお  生殖研究学生

裸になってソファーに座る
「よくみてね?」
「は・・はい・・・」
家庭教師の私は水野優斗くんと約束をした
今度の全国模試で50番以内なら私のオマンコを見せてあげると
今までも私の肉体を餌に成績を上げてきた
最初は下着とか胸とかだったが、全国模試100番前後の優斗君が
「先生今度の模試で50番以内なら先生のオマンコ見せてくれない?」
と言い出した
まさかそれほどのジャンプアップはないだろうと、
「ええ・・・いいわよ。私のパイパンオマンコ見せてあげるわ」
と軽い気持ちで約束してしまった

私は大学の研究室で生物学を学び、生殖細胞の研究を行っていたのだ
その検体精子にもノルマがあり男子生徒は自ら提出できるが、女性としては
それができずに困っていた

1ヵ月後全国模試の成績が発表された
優斗君は45位という成績をとった
両親は喜び私に感謝した
「みお先生のおかげで優斗の成績が今年になってグングン上がってうれしいですわ」
「いや・・・さすが、西里大学の大学院生ですな、これは特別手当も考えんと
いかんですな。」
とお父さんまで大喜びだった
私はあの約束を思い出して少し気持ちは沈んでいたが、明暗が浮かんだ
『私のオマンコを見せて、優斗君にオナニーをさせてそれを採取すれば』
というものだった
こうして、私の心が決まった


夕刻の朱に染まった光が股間を照らしていた
両親は仕事のために家には渡したり二人きりだった
「ああ・・・先生・・きれいだ・・・・」
視線が突き刺さる
足をゆっくり開いていく
昨晩お風呂で剃り上げた股間はきれいなパイパン状態
手でオマンコを開いていくと
ゴクンと優斗君が生唾を飲み込む
「どう?きれい?」
「は・・はい・・・ピンクで・・・すごくきれいです」
「ここがクリトリスよ」
と包皮を剥いてみせる
「かわいいお豆ですね」
「ここは・・・尿道口よ」
とおしっこの穴を教える
足を更に開いて、殷賑を開いて膣口を見せる」
腰を前に出しているので肛門まで見えているはず
私は指で開いたり閉じたりして優斗君にオマンコを晒す
「先生・・・なんか濡れてきました」
「そう?見られて興奮してるのよ」
クパクパと開いたり閉じたりを繰り返す
「写真・・・だめですか?」
「それは駄目よ・・・」
今度はソファーに四つんばいの姿勢になる
お尻を突き出して見せてあげる
足のあいだから顔を出して
「ちゃんとみてる?」
と指で陰唇を開いたり閉じたりする
「ああ・・・きれいです」
「ねぇ・・オナニーしたくない?」
「はい・・したいです」
「していいのよ、でも射精は先生が持参したシャーレーにするの。いい?」
「は はい・・」
優斗君は下半身を露出させると早速扱き出した
思った以上に大きなペニスだった
「ああ・・・先生・・・・みお先生・・・・」
私はシャーレーの準備をして待った
「いい・・・あ・・・いきます・・・」
その言葉を聴いてふたをはずしたシャーレーを優斗君の亀頭に近づけた
「いく・・・」
大量の精子が放出された
私は搾り出すように指で精子を出させた
優斗君のペニスはしぼんでいった




run3masaty at 16:47│Comments(0)TrackBack(0)妄想 

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