女教師翔子調教回廊 1

2018年04月01日

女教師翔子調教回廊 2

水元は服を脱ぎ捨てて、翔子の口元にペニスを近づけた。
ぷ〜〜んとアンモニア臭が鼻をつく。
顔をそむける翔子に
「さぁ・・君のお口でこれを固くしてくれ」
水元はペニスを翔子の唇に着け、鼻をつまんできた。
暫くは口をつむっていたが、耐え切れずなり口をあけたところに、ペニスを押し込んできた。
「むぐっうう・・」
「歯を立てるなよ、舌を使って舐めるんだ。」
翔子は涙を浮かべて、水元の怒張を口に含んだ。
『うう・・くさい・・・ああ・・』
怒張は口の中でどんどん大きくなり、喉の奥まで達する程になった。
「ウゲッ・・」
翔子の頭を両手で押さえつけて、水元はズンズン怒張で突いてくる。
「ウゲッ・・ウゲッ・・」
胃液が逆流して喉を焼いた。
黄色い液体が口からこぼれる。
それでも、水元は手を放さず、ズコズコと喉の奥にまで突き入れ、
「うう・・出る・・」
とのけぞり、白濁液を放出した。
喉を打つ精液に翔子はむせ返りながら、口の中のものを逆流させた。
すえたにおいが部屋を包んだ。
「せっかくの精液を吐き出すとは、これはお仕置きものだな。」
水元は苦笑いしながら、翔子を見下ろしていた。
「お仕置きはこれだよ^^」
洗濯バサミを乳首にパチン、パチンと挟んだ。
「うう・・ああ・・」
翔子のうめき声が部屋にこだまする。
「大きな胸にもつけてやろうな^^」
パチッン、パチン、パチン・・・・
「ああ・・いや・・やめて・・うう・・ああ・・ああ・・・」
「あはは・・おっぱいがハリネズミみたいになったぞ・・」
「ああ・・どうして私がこんなことを・・ああ・・お願い・・はずして・・」
「≧(´▽`)≦アハハハはずしてほしいのか?」
「ああ・・お願い・・はずして・・」
「よし」
水元はタオルを振り下ろし、おっぱいの洗濯バサミを振り払った。
「ぎゃぁぁぁ・・」
翔子の悲鳴が響くバシッ、バシッバシッ
「きゃぁぁぁ・・やめて・・ああ・・いたい」
タオルに弾き飛ばされて、洗濯バサミが床に飛び散った。
中途半端に残った洗濯バサミが翔子の胸をきつくはさんでいた。
「(* ̄∇ ̄*)エヘヘお前のご希望通りはずしてやってるんだぞ^^」
「お願い許して。もうやめて。優しくはずしてください。ああ・・お願い」
翔子は悲鳴に似た懇願をした。
「夜は長いからな、ここでくたばってもらってもこまるしな」
水元はつぶやきながら、洗濯バサミをはずしていった。
翔子の胸には赤い痣が何箇所もできていた。
「さて、お仕置きの後は翔子先生に気持ちいいことをしてあげようかな?」
水元は開かれた股間に顔を埋めると、舌を股間に這わせた。
ヌルッとしたおぞましい感触が翔子を襲う。
レロレロレロと舌が翔子のオマンコを刺激してくる。
クリトリスの皮をむき、淫核をツンツンと舌が叩く。
チュゥゥゥと淫核を吸われたとき、翔子は思わず
「あっああ・・・・」
と歓喜のうめきをもらしてしまった。
水元の舌技は的確に翔子の快感の壷を刺激して、声を漏らしてしまった。
「痛みの後の愛撫はすごく利くだろ・・o(*^▽^*)oあはっ♪」
「ああ・・だめ・・そこ・・ああ・・・」
腰を浮かせながら翔子はのけぞり、足の指先に力を入れた。
水元の愛撫が執拗に続いた。
舌を絡めたキスに、乳首への刺激、あいた片手は翔子のクリトリスをこすり上げていた。

もう1時間近くも翔子は水元の愛撫を受け、絶頂を迎える寸前で水元は愛撫を止める。
暫くするとまた、違う快感の壷へと指や舌を這わせ、愛撫を再開する。
こんな繰り返しが何度も続いた。
オマンコからは愛液が垂れ、ベッドにしみができるほどになっていた。
「ああ・・もうだめ・・おねがい・・いかせて・・」
翔子の悲鳴にも似た哀願に
「私のメス豚ペットになると誓うか?」
水元は翔子の意識がトランス状態になっているのを見透かして言った。
「ああ・・なんでも、なりますから・・おねがい・・いかせて・・ああ・・」
「それじゃこう言うんだ!私は水元様のメス豚ペットですとな」
翔子はためらうことなく、その言葉を口にした。
命令で2度3度と。
そして、水元の指がGスポットを激しく刺激した瞬間、おしっこのような勢いで愛液を噴いて絶頂を極めた。
白い霞が翔子の目の前に広がり、気を失った。
パシッパシッ 頬を打たれて翔子は意識を取り戻した。
「勝手に独りで逝って、しょうのないメス豚だな^^」
「うう・・」
まだ霞がかかった視界の中で、翔子は自らが汚した床を見せられた。
「こんなに潮を噴いて・・・いやらしい女だね・・・。女子教師とは思えないな。」
校長という公職であることを棚において、水元は翔子を下卑した。
「ああ・・はずかしい・・わたしが・・こんなに・・」
「わかっただろ、日頃は真面目で清楚ぶっていても、根は淫乱なマゾヒストだということが・・。」
翔子はただうなだれるしかなかった。
「私のペニスも回復してきたから、今度はこれで翔子先生を極楽につれていってやるからね。ピョハハ!(≧Θ≦ )人( ≧Θ≦)ピョハハ!」
水元は淫水焼けで黒く変色し、おぞましいイボイボが突起したペニスをしごいて言った。
もうすぐ定年とは思えないいきり立った、ペニスに翔子は思わず顔を叛けてしまった。
水元は翔子の顔を固定すると、怒張を咥えさせた。
「歯を立てるなよ。しゃぶりなさい」
観念している翔子は舌を絡めながら、水元のペニスをしゃぷった。
「うう・・うまいぞ・・そうだ・・」
チュパチュパと音を立てながら口だけを使って愛撫した。
相変わらず手足を縛られ固定されたままだが、その拘束も今では翔子にとっては、なぜか被虐の喜びを感じるようになっていた。
水元は翔子の口からペニスを引き抜くように抜き去った。
それほどまでに翔子は強く吸い込みながらフェラチオをしていた。
舐めただけで、こんなにオマンコを濡らしてるな・・。(⌒▽⌒)アハハ!
「行くぞ・・」
水元はあてがってすぐに腰を突き出した。
「あああああああああああああああ・・・・・・・・・・・・・・・」
翔子はただ一突きで全身に稲妻が突き抜けた感じだった。
電気が脳細胞を壊していく感覚だった。
ペニスのイボイボが翔子の快感の壷を刺激してくる。
「ああ・・すごい・・ああ・・いい・・」
翔子ははずかし喘ぎを抑えることはもうできなかった。
時々水元が動きを止めると、
「ああ・だめ・・やめないで・・おねがい・・もっと・・。」
すると水元は「私はメス豚奴隷ですていいなさい^^」
恥ずかしい言葉を言わせてマインドコントロールをたくみに仕掛けていった。
「ああ・・いいます・・私は・・メス豚・奴隷・・ああ・・おねがい・・もっと・・」
(〃^∇^)o_彡☆あははははっ水元は巧みな腰使いでドンドン翔子を追い詰めていった。
翔子の手足の拘束を解くと、上に跨らせて自分で腰を使わせたり、四つんばいにして後ろから激しく突いたり・・・。
体位を変えるたびにイボイボの当たる場所が変化し、新しい快感が襲ってきた。
正上位で水元が果てるまで、翔子は3度の絶頂を極めていた。水元の精液が翔子の子宮を打つように注ぎ込まれた。
さすがに高齢の水元はぐったりと横に倒れこむように横たわった。
翔子もハァハァと息を荒らげて、天井の蛍光灯を見つめていた。
『私はこの快感から抜けられそうもないかも・・』
自らが一晩で変わってしまったことを強く意識した。
 2人はそのままの姿で眠りに着いた。


チュンチュンとすずめが鳴いてベランダの手すりに止まっている。
部屋の中を首を傾げながら、愛らしい目で見ている。
その部屋では翔子が四つんばいで部屋の中を歩かされていた。
全裸で、鼻をセロテープで上に吊り上げられ首には荷造りテープを巻かれている。
その紐の先をたどると、ベッドで胡坐をかいた水元の姿があった。
紐を引いたり緩めたりして翔子を歩かせていた。
「メス豚の散歩だ^^。うれしいかい?」
水元は下卑た笑いを浮かべながら翔子に聞く
「ブヒ、ブヒ・・」
翔子は豚になりきって返事をする。昨晩の出来事がこんなにも翔子を変えてしまった。
懇親会で睡眠薬入りのお酒を飲まされ、自宅に送りとどけて、レイプ紛いに襲われた翔子。
学生時代に植えつけられた、被虐の喜びを再び蘇らせられて、水元の巧みなマインドコントロールによって、奴隷メス豚の誓いをたせられてしまった。
頭では拒みながらも体が淫靡な誘惑に勝てない翔子だった。
「こっちにこい!」
水元が紐を強く引く。
「朝のミルクを飲ませてやる^^」
水元はペニスを突き出して、翔子にしゃぶらせる。
手を添えながら口に咥えると、舌を絡めて愛撫を始める。
ジュリュジュルと唾液をまぶしながら、ジュポジュポと口を搾ってミルクを出させようと必死だ。
水元は余裕の笑みを浮かべながら、
『完全に落ちたな、この女を使って学校運営を円滑に運ぶとするか^^。』
学校で気がかりなことが2つあった。
一つは体育教師の杉本隆三が生徒にセクハラ紛いの行いをしてるとの噂があることだ。
全身筋肉バカのあの教師をなんとか制御しないと問題が表面化する恐れがあるのだ。
翔子を性処理道具として与えれば、なんとかその矛先をかわして、問題が表面化する前に杉本の性欲を処理できるだろ・・・。
もう一つは生徒指導の女教師 岩見悦子のことだった。
前年度にPTA会長と結託して、会費の流用をした事実を知られてしまったのだ。
この問題が発覚すると定年前に懲戒処分などうける可能性もある。
そうなると、退職後に決まってる教育委員会役員の職も危うくなる。
調べたところ、悦子は前任地で女子教諭とただならぬ関係にあったらしい。
所謂、レズビアン嗜好があるらしい。
翔子をつかって、2人を結びつけてその現場を押さえて、あわよくば岩見悦子もものにしてしまえば、一石二鳥だと目論んでいるのだ。
翔子のフェラを甘受しながら水元はそんな思いをめぐらせていた。
やがて翔子の献身的な愛撫によって、水元は快感のほとばしりを口の中に注ぎ込んだ。
翔子は一滴もこぼさないようにと吸い込みながら、水元の精液を喉の奥に流しこんだ。
「あはは・・うまいな・・メス豚」
翔子はうなづきながら、嚥下していった。
「ついでにおしっこも飲むか?」水元はありえない提案をしてきた。
「そ、そんな・・・」
バシッ!お尻に平手が炸裂する。
「人の言葉を話す豚がいるか!」
「ううう・・・・」
翔子はお尻に赤い手形をつけられて、ペコペコと頭を下げた。
「まぁ・・一度のはできないだろうから、許してやる。」
「ぶ〜〜」
翔子は豚になりきって御礼をいった。
「今日は一日調教だからな・・・」
休日のはずの日曜日は翔子にとって人生のターニングポイントとなってしまった。

crazy2juy at 06:23│Comments(0)小説 | 妄想

コメントする

名前
URL
 
  絵文字
 
 
女教師翔子調教回廊 1