クリエイター日記

クリエイター/理学療法士(PT)/ヴォーカリスト/サッカー/日本代表/徳島ヴォルティス/ゲーム/ウイイレ/CoD/オセロ/自分磨き/筋トレ/キャンプ/車中泊/フリードスパイク/心霊スポット・廃墟巡り

2017年07月

同僚の反応気になり「有給」取れない 社会人の3割

ビジネスパーソンの33.6%が、「職場に休める雰囲気がないため、有給休暇を取りづらい」と感じている――格安スマホなどを提供するBIGLOBEの調査で分かった。

 このほか、休暇を取りづらい理由として「自分が休むと、同僚が多く働くことになるから」(22.9%)、「上司・同僚が有給休暇を取らないから」(22.3%)など、周囲が気になるという意見が目立った。

 「上司・同僚が有給休暇を取らないから」と答えた人を年代別にみると、20代の若手に多く、32.0%を占めた。また「業務対応が発生するかもしれないから」と考える管理職は28.0%に上り、仕事に対する責任感が強さから有給休暇を取得しない人が多いことが分かった。

 では、同僚が有給休暇を取得した際、働く人はどのようなことを感じるのだろうか。調査によると「有給休暇を取れるならどんどん取った方がいい」が34.6%でトップ。2位は「自分も有給休暇を取りたい」(31.9%)だった。「特に何も感じない」「うらやましい」――と続き、「イライラする」「怠慢だ」などの感情を持つ人はごく少数だった。

 実際は有給休暇の取得に不快感を示す人は少ないにもかかわらず、「職場に休める雰囲気がない」と感じる人が多い現状を改善するためには何が必要なのだろうか。調査によると、「会社の制度を変えるべき」と答えた人は全体の66.6%。「個々の意識を変えるべき」(33.4%)を大きく上回り、企業側に休暇を取得しやすい仕組みづくりを求める声が多く集まった。

 調査は7月18~19日にかけて、20~50代の社会人男女1000人を対象に、インターネット上で実施した。

実は「めちゃくちゃ良い選手」? 岩尾憲が湘南での苦しみを経て徳島の絶対的存在となるまで

湘南の高山薫は「上手かったよ、もともと」と評価。
 前節に福岡を倒した勢いで今節も首位に立つ湘南を撃破し、優勝戦線に名乗りを上げたかった3位の徳島だが、果たしてそれは叶わなかった。細かなポジショニングの取り直しを徹底してボールホルダーに対して近い距離感を保つことを前提とし、個人の技術とアイデアでゴール前まで崩していくシーンを見せることはできた。しかし、最後の精度の部分を出す前に湘南の圧力に屈した場面もある。
 
「球際やルーズボールの激しさや執着心というのはJ2でも一番強いと思うし、実際にそう感じた。終始向こうのゲームというか。勝っていたかなと思います」
 徳島の主将・岩尾憲はこう語った。
 
 その岩尾にとって湘南はプロキャリアをスタートさせた忘れられない思い出の場所である。
「ここのスタジアムの雰囲気などは身体が覚えている部分もありますし、すごく楽しく気持ちよくプレーできました」と振り返った。
 
 素早くボールを動かしゴールに迫る魅力あるサッカーを展開し、J1昇格争いを繰り広げるチームの中でキャプテンマークを巻いている彼に対するチームの信頼は厚い。
「安心してボールを預けられるし、やりやすい」とCBの大崎玲央が語れば、ある選手はこう言う。
「他のポジションはいるけど、憲くんのところは絶対に替えが効かない」
 
誰もが認める絶対的な存在となっている岩尾であるが、彼は決してエリートではない。
 
 全国的には無名の群馬県の西邑楽高を経て日体大に進学後、そこでの活躍が評価されて新卒で入団したのが湘南だった。しかし、度重なる負傷もあって最初の3年間でわずか15試合の出場にとどまっている。圧倒的な強さでJ2優勝を果たした2014年こそ23試合に出場したが、中心選手にまで上り詰めたとは言い難い。
 
 そんな彼の転機は翌年の水戸への期限付き移籍だった。ここで41試合に出場し2得点と、フルシーズンを主力として戦ったことで自身の能力と価値を対外的に広く知らしめることに成功したのである。
 
 個人的な話で恐縮だが、知りあいの水戸のサポーターからも
「岩尾ってめちゃくちゃいい選手じゃない?」
「彼はこのままいけば代表までいけるんじゃないかと思った」
などという言葉も、直接かけられた。
 
 もともと中盤の底から高い技術でゲームを組み立て、長短のパスで決定機を作ることには長けている選手であった。
 
「上手かったよ、もともと」と語ったのは現在リハビリ中である湘南の主将・高山薫だ。彼の目には徳島で獅子奮迅の活躍をする岩尾の姿にまったくの驚きはないようであった。ちなみに彼らは2011年に新卒で湘南の扉を叩いた、同期入団同士である。
 
 高山がこうは言うものの、やはり試合数や得点などの数字を見れば、岩尾が湘南で残したインパクトは小さい。言ってしまえばチーム内の競争に勝てずに外へ行ったのだから、彼がここまでの選手になると予想していた者もほとんどいなかっただろう。そんななかで、今やJ2屈指のゲームメーカーとして名を馳せている。

「彼らがいなかったらここまで僕は歩けていないと思う」
 チーム序列の中で“下”を経験する期間は長かった。だが、岩尾がここまで来れたのは先に名を出した高山含め、湘南の仲間たちの存在が大きかったと彼自身が言う。
 
「彼らがいなかったらここまで僕は歩けていないと思う。それは今でもそうです。薫が柏に行ったり、(永木)亮太が鹿島に行ったり。三竿もそうですね。湘南から(遠藤)航や(菊池)大介もビッグクラブへ行った。『活躍してない』という人はいると思いますけど、僕にとってはそのステージにいること自体が凄いので。そういう人たちに追いつけるように、時間を無駄にしないようにやっているつもりです」
 
 湘南での4年間は「苦しい時間」だった、と彼ははっきりと言う。ただ、その時期があったからこそ、徳島では“絶対的”な地位を築けている。
 
 試合に出られず燻り、自信もモチベーションもなくす選手が多いかもしれない。そういう選手たちにこそ、彼の姿を目に焼き付けて欲しい。

町の納涼祭

子ども達と徒歩で町の納涼祭へ🌟
終了間際に行ったけど、くじ引きが出来て喜んでいた😆✨🎵
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完敗

今日の試合は酷いw
全員が不調だろこれww

【サッカー】J2採点 福岡0-1徳島|徳島が上位対決を制し3位へ浮上!MOMは決勝ゴールを挙げたMF

徳島は6試合負けなしと好調。

J2リーグ・24節
7月23日/18:04/レベルファイブスタジアム/8,063人
福岡 0-1 徳島
前半 0-0
後半 0-1
得点者/福岡=なし 徳島=島屋(66分)
 
【採点理由】
ボールを支配してチャンスを窺う徳島と守りを固めて凌ぐ福岡の試合は我慢比べ。互いにチャンスを見出すことなく時間が経過していく中、一瞬の隙を突いて攻撃に転じた徳島が、流れるような攻撃からゴールを仕留めた。福岡はルーズボールの処理に悔いが残った。MOMには、中盤で存在感を示し決勝ゴールを奪った島屋を選出した。
 
【チーム採点】
福岡 5.5
徳島 6
 
【MAN OF THE MATCH】
島屋八徳(徳島)
 
【福岡|選手採点】
GK
25 兼田亜季重 5.5
 
DF
3 駒野友一 5.5
18 亀川諒史 5
19 堤 俊輔 5(78分OUT)
36 岩下敬輔 5.5
 
MF
14 冨安健洋 5.5
7 三門雄大 5.5
33 山瀬功治 5.5
8 松田 力 5.5(60分OUT)
29 ジウシーニョ 5.5(60分OUT)
 
FW
17 ウェリントン 5.5
 
交代出場
FW
11 坂田大輔 5.5(60分IN)
 
FW
16 石津大介 5.5(60分IN)
 
FW
21 ウィリアン・ポッピ ―(78分IN)
 
監督
井原正巳 5.5
 
 
【徳島|選手採点】
GK
31 長谷川徹 6.5
 
DF
3 大﨑玲央 6.5
2 ヴァシリェヴィッチ 6.5
15 井筒陸也 6
 
MF
11 島屋八徳 6.5(90+4分OUT)
23 前川大河 6(90分OUT)
8 岩尾 憲 6.5
26 杉本太郎 6.5(82分OUT)
27 馬渡和彰 6
 
FW
17 山﨑凌吾 6.5
16 渡 大生 6
 
交代選手
FW
18 佐藤晃大 ―(82分IN)
 
MF
32 小西雄大 ―(90分IN)
 
DF
4 藤原広太朗 ―(90+4分IN)
 
監督
リカルド・ロドリゲス 6

色々

今日は仕事終わってから色々と悪い事が続きすぎ…。

・金曜日に幼稚園でcrocsを履き間違えられる→月曜日に取り返した!

・自宅の鍵紛失→家に入れずコメダ珈琲店でまったり→何故か娘のプールバッグの中にあった!

・シャワーを浴びている間に息子がジャンプしてソファーから転落して机の角で目の上を切る大ケガ→市民病院緊急受診→大事は至らず→テープを貼る処置のみ!

最近の出来事も含めると呪われてるとしか考えられない。。。

J2徳島 C大阪から清原がレンタル加入 かつては金沢躍進の立役者

J2徳島は24日、J1のC大阪からMF清原翔平(30)が期限付き移籍で加入すると発表した。移籍期間は2017年7月26日から2018年1月31日まで。背番号は34に決まった。

 北海道出身の清原は帯広北高、札幌大、JFLのSAGAWA SHIGAを経て2013年に当時JFLだった金沢へ加入。身長1メートル65、体重64キロと小柄ながら得点を量産し、13年に13得点をマークしてチームのJ3昇格に貢献すると14年には9得点を挙げてJ3優勝とJ2昇格に貢献、15年には13得点をマークして一時首位に立ったチームを支えるとともに主将も務めた。翌16年から当時J2だったC大阪へ完全移籍することが発表された際には、金沢のGMが「是非彼の挑戦を応援してあげて下さい」とサポーターに理解を求める異例の声明を発表したほどの大黒柱だった。

 だが、C大阪ではJ2だった16年はリーグ戦25試合に出場して3得点だったが、チームがJ1へ昇格した今季はここまで3試合0得点にとどまっていた。リーグ戦の通算成績はJ1が3試合0得点、J2が67試合16得点、J3が38試合10得点、JFLが90試合42得点。

 清原は徳島を通じ、「徳島ヴォルティスがJ1に昇格出来るよう自分の出来る限りを尽くしていきます。チーム、ファン、サポーター、全員の力で昇格しましょう」とコメント。

 C大阪を通じては、「チームの力になれていなく、そして自分の力不足を感じ、新しいチャレンジを選択させてもらいました。ファン、サポーターの皆さん熱い応援本当に感謝しています。ありがとうございました」と談話を発表している。

超激熱J2上位決戦を制した徳島の指揮官が、真夏なのにベンチコートを着ていたワケは?

 福岡に会心の勝利を収め3位浮上! 次節は首位・湘南戦。勝利のラッキーアイテムに!?

[J2 24節]福岡 0-1 徳島/2017年7月23日/レベスタ
 
 闘争心を剥き出しにしてボールを奪ってゴールへ向かった徳島が、島屋八徳の気迫の1点を守り切り、2位の福岡に会心の勝利を収めた。
 
 この日の福岡市のキックオフ時の気温は31.3℃。立っているだけでも汗が止まらないような暑さ。しかし後半途中から注目されたのが、徳島のリカルド・ロドリゲス監督だ。
 
 両チームともに高い集中力を保ち、球際のデュエルで火花を散らす。一瞬の隙が、ピンチにもチャンスにも直結するスリリングな展開。真夏の熱いJ2上位決戦のなか、リカルド・ロドリゲス監督は、なぜかベンチコートを羽織って、戦況を見守り出したのだ。

 すると…それがまるで合図になったかのように、66分、島屋の決勝ゴールが生まれたのだ。
 
「前半に比べて後半は良くなった。早い時間帯のシュート精度を上げることは課題。ただ最後までポゼッションで戦う姿勢を貫き、相手のカウンターに苦しんだものの、本当によく耐えて守り切ってくれた」
 
 そう振り返ったR・ロドリゲス監督は、ベンチコートを着たらゴールが生まれたことについて「(背中にロゴが入っている)ポカリスエットを宣伝するために着ています(笑)」と語った。指揮官が着用すると徳島にゴールと勝利がもたらされる、ラッキーアイテムになっているようだ。
 
 これで徳島は3位に浮上。J1への自動昇格圏の2位・福岡に勝点3差、そして首位の湘南とは4差に縮まった。
 
 次節はその湘南とアウェーで対戦する(7月29日19時開始、BMWスタジアム)。指揮官は「リーグ戦は長く、まだ続く。勝点3を奪い、引き離されず差を詰めていくことが大切。すべての試合が大切だが、次の湘南戦に向けてしっかり準備したい。アリガトウ」と勝利を喜びつつ、早くも次節の決戦を楽しみにしているようだった。

やった!

よっしゃー!
crocs取り返した!!
よく見たらオレのcrocsの方がワンサイズ小さかった 笑

やっと

やっと咳が止まった…
夏風邪長かった。。。

今朝の出来事

今朝、娘を幼稚園に預けた時にオレと同じ色で同じサイズのcrocsがあって、まさかオッサン履き間違えんわな~、と脳裏をよぎった
そして案の定…

間違えんなやあああっっっ!!!
しかも踵の部分がオレの履いてたcrocsより擦り減っているw

月曜日に絶対取り返してやるからなっ!笑

川口能活、24年前の“因縁の学校”で高校生と交わした「日本一」の約束

 元日本代表GK、高3で1-7惨敗した“日本一の原点”の相手・徳島市立高で熱血指導

 サッカー元日本代表GK川口能活が18日、徳島市立高を訪問した。前週にJ3の最年長出場記録を更新したSC相模原の41歳は、全校生徒を相手に講演を行い、さらにインターハイに出場するサッカー部に指導を実施。実は“不思議な縁”で結ばれていたというイレブンに「インターハイで優勝を」と日本一の夢を託した。

 川口にとって、徳島市立高は特別な学校だった。大塚製薬が企画し、サッカー、バレーボール、バスケットボール、柔道、テニス、バドミントンを通じて、全国170校の部活生を応援する「ポカリスエット エールキャラバン」の一環として訪問した同校。意外な縁を講演の冒頭で明かした。

「24年前、実は対戦したことがあるんです」。清水商(現・清水桜が丘)3年だった当時、練習試合で対戦。その結果が「衝撃的なものだった」という。

 1-7で大敗――。当時、屈辱的な惨敗。直後、監督に呼ばれ、こう言われた。「お前、こんな優しいキャプテンでいいのか?」。主将としての弱さを指摘され、意識は変化を遂げた。「チームに対して厳しく接するようになった。それがきっかけでチームが変わった」。それは、最高の形で結実する。全日本ユースと高校選手権の2冠を達成したのだ。

「徳島市立との対戦が変えてくれた。悔しさをバネにしたことで、全国優勝することができた」

 母校の先輩たちが、後の日本代表GKを変えていた。いきなり披露された意外なエピソードに生徒たちは目を輝かせ、話に引き込まれた。

 しかし、川口自身、高校時代は最初からプロの夢を抱いていたわけではなかったという。当時の第一目標は「スポーツ推薦を勝ち取って大学に進学すること」。将来は体育の先生になりたいという思いもあった。能活少年を変えたのは、日の丸を背負った経験だったという。

 挑戦し続けたサッカー人生「トライする勇気を持って、トライすることを楽しんで」

 高2でU-19日本代表に1つ下の年代ながら選出され、ワールドユース(現・U-20W杯)アジア予選に出場。世界を目指したハイレベルな真剣勝負で得たものがあった。

「結果的に本大会には出られなかった。だけど、アジア予選を戦っていく中で自信をつけた。その時に『さらに上のレベルを目指したい』『この経験を上のレベルで生かしたい』と思った。それなら、大学に行くよりプロの方がいいだろう、と」

 当初、両親には反対を受けたという。しかし、一度芽生えた自信を花開かせたかった。最終的には家族を説得。こうして実現したプロ入り。横浜マリノス入団2年目にJリーグ新人王を獲得して以来、多くの夢を叶えてきた。

「マイアミの奇跡」と言われたアトランタ五輪、かつてGKでは異例だった海外リーグ挑戦、J2、3でプレーしながら41歳でもこだわる現役生活……。その裏側の出来事や思いをエピソード満載に明かし、生徒に熱い口調で語り続けた。

 そして、様々な壁に挑み続けてきた川口能活というサッカー選手を象徴するような言葉で、最後に夢を持った高校生たちにエールを送った。

「まずは目の前のことを全力でチャレンジすることを忘れてほしくない。自分はチャレンジャーとして、いろんなことに向き合ってきた。大きな目標よりも先に目の前のことにチャレンジする。トライする勇気を持って、トライすることを楽しんでほしい」

 そう締めくくると、体育館は大きな拍手に包まれた。

サッカー部に直接指導「インターハイに出場するのではなく、優勝を―」
 “川口先生”の出番は、これで終わりではない。

 講演後には場所をグラウンドに移し、サッカー部を対象に特別授業を行った。スーツ姿から練習着に着替えると、GK陣のキャッチング指導ほか、実戦形式の練習も実施した。

「キーパーはコーチングをしっかりしなきゃ」

「シュートを外させるのもゴールキーパーの雰囲気次第」

「日本の弱いところはファーストディフェンス。最初の守備を厳しく」

 細かくアドバイスを送りながら、約90分間、熱のこもった指導を繰り返した。

 徳島市立サッカー部は6月のインターハイ予選を勝ち抜き、今月末に行われる本戦に出場する。最後に選手一人一人と握手を交わした川口は、力強くエールを送った。

「インターハイに出場するのではなく、優勝をしてほしい。いい報告を待っているから」

 かつて屈辱の大敗で日本一への出発点となった“因縁”の学校で、今度は川口が日本一の思いを託す。不思議な縁に紡がれた夢は、どんな結末を迎えるのか。

Hの時に女に言われたら傷付く打線ww

1(中)もう良いから指でして
2(二)息臭いから正常位やめて 
3(遊)そこオヘソだよ 
4(三)親指入れてるのかと思った 
5(一)いくの?いかないの?どっち! 
6(右)トイレのあとお尻ふいてる? 
7(左)私を押すんじゃなくて腰だけ振るの! 
8(捕)ごめんどうされても感じない 
9(投)それジャンプしてるだけじゃん 

山P主演「コード・ブルー」初回16・3% 月9復活へ好発進

 俳優で歌手の山下智久(32)が主演を務めるフジテレビ“月9”「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」(月曜後9・00)が17日に30分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は16・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。昨年以降、苦戦続きだった同局の看板ドラマ枠“月9”復活に向け、15%を超える好発進となった。

 “月9”初回としては、前クール「貴族探偵」(11・8%)に続く2桁発進。15%以上となると、2014年10月期「信長協奏曲」(15・8%)以来。16%以上となると、14年7月クール「HERO」(26・5%)以来の高水準となった。

 瞬間最高視聴率は午後9時55、56、57分の18・5%。藍沢(山下)が祭りで負傷した少年の治療にあたっていたところ、その父親が病室に駆けつけ、変わり果てた息子の姿にショックを受ける場面だった。

 今回も山下をはじめ、新垣結衣(29)戸田恵梨香(28)比嘉愛未(31)浅利陽介(29)の5人が勢揃い。山下の“月9”主演は5回目になり、歴代3位タイ。今シリーズから脚本は「大切なことはすべて君が教えてくれた」「リッチマン、プアウーマン」「失恋ショコラティエ」などの安達奈緒子氏に変更。演出は第1シーズン、第2シーズンも担当した西浦正記氏ほか。主題歌は前2シリーズから引き続き、Mr.Childrenの「HANABI」。

 1stシーズンの初回は21・2%、2ndシーズンの初回は18・8%。

 初回は以前、同じ病院の救命救急センターにいた藍沢、白石(新垣)緋山(戸田)冴島(比嘉)藤川(浅利)の5人はキャリアを積み、それぞれの道を進み始めていた。救命救急センターに残るのは白石、冴島、藤川のみで、藍沢は脳外科医としてさらなる高みを目指し、緋山は別の病院で産婦人科医としての道を歩んでいた…という展開だった。

シーアイガ海月

嫁さん家族と洲本市のシーアイガ海月のオープンテラスにてBBQ🍺
その後はほろ酔い気分で目の前の海でマリンスポーツ⛵
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世界最大級のエアスライダーはスリルがあって楽しかったー!!
子ども達も大いに喜んでいた★
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PS.
2018.08.08
ゴジカルで放送していた💡
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今年初めての海!
水上ハンモックで③時間揺られて大満足♪笑
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お風呂でご飯

女子プロレスラー 井上京子
お風呂でご飯🛀🍲
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セクシーだなぁ✨

納涼祭

今日は関連施設の納涼祭へ
とにかく暑そう。。。

新天地

本田のパチューカ移籍はワロタw

雀百まで踊り忘れず

雀百まで踊り忘れず
【読み】 すずめひゃくまでおどりわすれず
【意味】 雀百まで踊り忘れずとは、幼い時に身につけた習慣や若い時に覚えた道楽は、いくつになっても直らないというたとえ。
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