クリエイター日記

クリエイター/理学療法士(PT)/ヴォーカリスト/サッカー/日本代表/徳島ヴォルティス/ゲーム/ウイイレ/CoD/ポケモンGO/オセロ/自分磨き/筋トレ/キャンプ/車中泊/フリードスパイク/心霊スポット・廃墟巡り

フィンランド、週休3日制検討 働き方改革で「家族と時間を」

【ロンドン時事】フィンランドマリン首相は、働き方改革の一環として、週休3日制の導入を検討する考えを表明した。


 欧州メディアが6日報じた。週休3日制は労働生産性の向上につながるとして、世界的に注目を集めつつある。

 報道によると、マリン首相は「人々はもっと家族や愛する人、趣味などに時間を費やすべきだ」と述べた。1日6時間労働制も検討するという。

 フィンランドでは現在、日本を含む多くの国々と同様に1日8時間、週休2日制が定着している。隣国スウェーデンでは2015年から1日6時間制を試験的に導入し、生産性向上に効果があったとされる。

 週休3日制をめぐっては、日本マイクロソフトが昨年8月に実施し、生産性が向上したと公表。従業員の92%が評価しているという。

大晦日の過ごし方

朝はロードバイクでポケ活
ジム置き④ヶ所
20191231_091901
20191231_091909
昼はフレンドと③人で楽しい時間を過ごせた✨

夜はマイホームでガキ使などをザッピングしながらまったり🏡

2019年も最高の年だった💡

きっと2020年も良い年になるだろう😆🎶

2019年の仕事納め

今日で今年の仕事が終わった😌
晩ごはんを食べて恒例のロードバイクでポケ活🚴
サカキを倒してシャドウサンダーGET✨
明日からが楽しみだ😆🎶
Screenshot_20191228-203310_Pokmon GO
初代三鳥が勢揃い🐣
Screenshot_20191228-211141_Pokmon GO
クリスマス🎁
20191225_184916
ケーキ🎂
20191226_194413



虹🌈

20191214_162032

大杉漣さんもこんな感じで今日の試合を見ていたのかな
IMG_20191214_193044
Amazonで買った物↓
加湿器
車でも使えて便利
20191211_195454
元気が出るサプリ
20191214_154751
息子へ
20191208_112748
娘へ
20191213_201814

ボランティア

今日は土曜日だが関連施設のボランティアに参加した⛰️
20191019_125914

連休明けのダルさは異常

連休明けの仕事ダルい…
運動会のかけっこで息子がドン勝つした動画を見て頑張ろう💨

9月が楽なのは

毎年9月は楽に感じる
30日だし土日休みに加えて祝日が2日あるのと有給休暇を1日取得するからだと思う
忌引き休みも加えて今年は13日休みがある

祝日が毎月2回あったら生活がかなり楽になりそう

休みだ🎶

今日は有給休暇
お盆に頑張って働いたご褒美だ

同僚のケアマネが主任ケアマネージャーの更新研修に入っているのだが、最近は毎日?職場に2時間ぐらい残業している。

更新研修では発表の機会があり、医師や看護師、リハ職などに囲まれて突っ込んだ質問が続くなど、かなりの吊るし上げに遭うらしい…コワーイ

医療業界の中でも最下層に位置する底辺資格だから色々と大変そう

ケアマネは事務員と介護業務だけはやりたくないと言っていたが、施設長はケアマネだけはやりたくないと言っていた

オレからしたらケアマネ、事務員、介護業務、どれもやりたくない仕事だ。。。


理想の社会

IMG_20190807_223138 
週休二日制では五連勤が続くと、怠けていないにも関わらず身体や心が疲れてくる…
水・土・日の週休三日制にして1日の労働時間を6時間にしたらみんなが幸せになれると思う💡
ストレスやメンタルヘルスの軽減に繋がって日本全体の幸福度も上がるはずだ!


ハード

今日は朝から夕方まで子ども達とプール🏊
帰って来て夕方から夜にかけて歩いて納涼祭へ🏮
小学校時代と専門学校時代の同級生と遭遇
二人とも家族で来ていた
町の納涼祭だから娘や息子の学校の知り合いも多数来ていて声をかけられた

充実してたけど疲れた。。。

39.0℃

おととい39.0℃の高熱に見舞われた影響で昨日は仕事を休んだ
流行りの夏風邪
死ぬほど苦しかった
今は復調してきているので、プライムデーで購入したJBLのバースタジオでゆっくりと映画や音楽を楽しみたい。。。




虫取り

子ども達と一緒に網と虫籠を持って散歩
オレは電動キックボードで移動
蝶々②匹をGET‼
汗をかいたらまた噴水マットで涼む⛲
その後はハンモックでお昼寝💤
DSC_0550

抜歯

2009年から治療していた右上奥歯をついに抜歯
この奥歯は無くても噛むには支障をきたさない歯ということで良かった✨

平日

平日の休みにすること

・運輸局の住所変更
・休眠口座の引き出し手続き

2019.05.20
有給休暇

・県東部県税局に電話して自動車税納税通知書の送付先の住所変更を行った
・銀行に出向いて休眠口座を解約した

ダブル参観日

幼稚園の保育参観が終わり息子と帰宅して一息😌
今度は息子を連れて娘の小学校の授業参観へGO🚗
DSC_0333
夜は家族④人でマンボウで食事🌃
DSC_0334

GW 2019

今年のGW
今日行ったら④連休→2勤→⑤連休✨

GW10連休「嬉しくない」が4割 理由は 「どこも混雑しそう」「連休前後の仕事が大変」「10日間も休みが取れない」

コロナ エキストラは3月22日、「2019年ゴールデンウィークの過ごし方」の調査結果を発表した。調査は2月に実施し、20代~60代の男女会社員(正社員)、会社役員、経営者500人から回答を得た。

「今年のゴールデンウィークにしたいこと」を聞くと、10連休という超大型連休にも関わらず57%が「ゆっくり寝る・ゴロゴロする」と回答した。以降、「国内旅行」「美味しいものを食べる」「買い物」と続き、「海外旅行」は11.6%だけだった。

30~40代からは「休む人もいるが休めない人もいる理不尽な週間」という声も
最多回答の「ゆっくり寝る・ゴロゴロする」と答えた人に「大型連休を楽しむために必要なこと」を聞くと、「経済力(お金)」が85%に上った。「GWのための予算」については、全体平均60000円以下という結果だった。

「今年のゴールデンウィークが10連休になることを嬉しいと思うか」を聞くと、約6割が「とても嬉しい」「まあまあ嬉しい」、約4割が「あまり嬉しくない」「全く嬉しくない」と回答した。「嬉しくない」と回答した理由トップ5の中で「混雑」の次に多いのが、仕事関連の理由で「連休前後の仕事が大変」「10日間も休みが取れない」という結果だった。

「あなたにとってゴールデンウィークとはどんなものか」と聞くと、多くの人から「癒し」「リフレッシュ」「休息」とコメントがあった中、30代・40代からは「休む人もいるが休めない人もいる理不尽な週間」「仕事が終わらないし売上も落ちる」「長すぎる休暇は必要ない」といった否定的な意見が挙がった。一方で、20代からのコメントの中には仕事と関連した否定的な答えは全くなかった。対して、他の年代にはなかった「自分探し」といった回答がいくつか寄せられた。

有給休暇100%を義務化したブライダル企業は「休めるはずがない」をどう払拭したか

2019年4月から、社員に有給休暇を年5日、確実に取得させることが企業の義務となる。働き方改革の一環で労働基準法が改正されたのだ。これを受け、社員の有休取得率の向上策を考えている企業も多いだろう。

今回は、休暇の取得が特に難しいと思われるサービス業ながら、2014年にいち早く有給休暇の取得推進を始めて成果を上げる株式会社ノバレーゼを取材した。

■有休取得率は5年前の40%台から80%台に躍進
ノバレーゼは、全国で29ヶ所の結婚式場のほかレストランやドレスショップも運営している。従業員はパート・アルバイトも含めて1,900人ほどで、そのうち95%がウェディングプランナーや店舗のスタッフだ(店舗数、従業員数は2019年3月現在のもの)。

結婚式といえば顧客にとっては一生のうちでも特別なイベント。準備段階から結婚式当日まで、ウェディングプランナーを始めとするスタッフには顧客第一の姿勢が求められる。一般的には、自分の都合で休みを取るということが非常に難しい職種だと想像される。

厚生労働省の調査によると、直近の有給休暇取得率は全産業平均で51.1%。ノバレーゼが分類される「生活関連サービス業、娯楽業」は36.5%となっている(「平成30年就労条件総合調査」)。

ノバレーゼの有休取得率は2013年に44.1%だったが、2018年は86%に達した(前年に有給休暇が付与された人をもとに算出)。いったい、どんな施策が行われたのだろうか。

■トップダウンで100%取得を義務化
同社が有休取得率の向上に取り組み始めたのは2014年下期。管理職を除く全正社員・契約社員が「休むための下半期計画」を策定し、計画的に休みを取るようにしたところ、上半期に21.6%だった取得率が下半期は43.5%と倍増した(年間での取得率は77.7%)。

翌2015年からは、その年に付与される有給休暇を正社員・契約社員の部下に100%取得させることを、管理職と各レストラン料理長の義務とした。対象者とその部門長で「休むための年間計画」を策定し、3ヶ月毎に各部門の達成率を公表するといった取り組みにより、取得率は91.0%まで向上した(※)。

(※100%義務化の対象者の取得率。計算方法は、「1年間(1~12月末)に取得した有休」÷「同期間に付与された有休」)

2016年から管理職や料理長も有給休暇取得100%の対象とし、2018年には全体で80%以上の取得率となった。2019年からは、年に10日以上の有給休暇を付与するアルバイトも対象としている。

「100%取得の義務化」を決めたのは当時の代表だ。「お客様を幸福にするためにはスタッフ自身が幸福でないといけない、そのためにはきちんと休ませることが重要である」という考えを、管理職が集まる場で代表から直接伝えた。

総務人事部長の小高 直美さんは、当時を振り返る。

「それまでは有休を100%取るなんて考えたこともなかったでしょうから、管理職の中からは『いきなり100%は難しいのでは』という意見も出ました。でも代表は、『中途半端に70%や80%を目指すのではなく、100%だ』という強い意思を示し、『できない』ではなく、『どうしたらできるのか』を考えるように促しました」

各現場では、管理職からスタッフに有休を取るように働きかけたが、最初は「休めるはずがない」「お客様にご迷惑がかかる」「かえって残業が増える」などの抵抗があったそう。子育て中の女性から「子どもの病気などで休む可能性があるから、有休をとっておきたい」、役職者からは「うちのスタッフは『働きたい、休まなくていい』と言っている」といった意見も出てきた。

しかし、例外や妥協を許しては目標達成への推進力が弱まってしまう。総務人事部は「それでも(部下に)有休を取らせてください」と言い続けるとともに、休みを取りやすい環境づくりを支援した。

■「休めない理由」を取り除くための仕組みづくり
・「休むための年間計画」で確実に有休を取得させる
有休取得推進のベースにあるしくみは、「休むための年間計画」とその進捗確認だ。

各自が1年間の有給休暇の取得日程を年初(※)に計画したものを、各部門長が取りまとめて総務人事部に提出する。それを元に、部門長と総務人事部は予定どおり有休取得できるよう支援するとともに、部門ごとの達成率を公表することで意識付けを行った。

(※2019年からは各自の有給休暇付与のタイミングに変更)

なお、急な事情で休んだ場合や予定が変わった場合など、有休取得の計画を変更することも可能だ。「子育て中で、休みを使い切ってしまうのは不安」といった声に対しては、前年から繰り越された休みを有効に使うほか、計画を柔軟に変更しつつ1年間の中でうまく100%取得するようにアドバイスしたそうだ。

・情報共有システムの構築
会社や上司から休めと言われても、「自分がいないと仕事が進まない」「休んだらお客様にご迷惑をかける」という意識があると休みは取りづらい。その点を解消するために導入されたのが、顧客情報を共有するシステムだ。

結婚式に向けては、それぞれの顧客に対して担当のウェディングプランナーが付き、細かな要望を聴きながら準備をしていく。以前は、顧客との打ち合わせ内容を手書きでメモするなどして担当者が把握していたが、その場で直接システムに入力するようにした。

そうすることで常に過去のやり取りの履歴が確認でき、担当者が不在のときでも他のスタッフがフォローできるようになったのだ。

・営業日の見直し
情報システムによる効率化が難しかったレストランでは、会社主導で営業日の見直しなどを行っている。具体的には、定休日を増やすことで時間外労働の削減をはかり、スタッフが有休をとりやすい体制を作るなどの対策をしているという。

レストランの場合、営業日を減らすことは売上減につながる。しかし小高さんは、売上よりも「スタッフが安心して生き生きと働けること」を重視しての判断だと言い切る。

なお、ノバレーゼでは2015年から、年に2回の全社休業日も定めている。以前は社員が「ユーモアあふれる休暇の理由」を提出することで年に1日の有給休暇を与えられる「アイデア休暇」や自己申告制で記念日に休暇を取得できる「記念日休暇」制度の制度があったが、利用率が低かった。これを改め、2月と8月の第3木曜日を全員一律に休んでリフレッシュする日としたそうだ。

■有給休暇取得率向上の結果、得られたもの
小高さんによると、有給休暇の取得率が上がったことで、会社および社員には次のような収穫があった。

まず、人材の定着や確保への効果がある。2014年の取り組み開始前と比較して、退職率は7%下がり、採用の場面でも有休取得推進の施策に興味を示す候補者が多いそうだ。

また、休みを取る機会が増えたことで社員が休むことの重要性に気づき始めているという。

同社の社員は、3年ごとに30日の「リフレッシュ休暇」を取ることができる。これは2000年の創業当時からの制度だが、以前はあまり利用されていなかった。それが、有給休暇取得推進の取り組みを始めてから利用者が増えてきたそうだ。30日の休暇は実質1ヶ月以上の連続休暇になる。海外の結婚式場を見てくるなど、仕事につながる見聞を広める機会にもなる。

休むことへの抵抗感が薄れただけでなく、目の前の仕事だけに埋没しない良い時間の過ごし方が身についてきたようだ。

休みが取りやすくなったことは社員の家族からも好評だそう。ブライダル業界の仕事は週末の出勤も多く、特に子育て中の社員などは周囲の理解がないと続けづらい。家族の応援を得られるというのはとても大事なことなのだ。

■難しいけれどやりがいのある、サービス業の「休める職場」づくり
旅行総合サイトのエクスペディア・ジャパンの国際比較調査によると、「有給休暇の取得に罪悪感がある人の割合」は日本が最も高く、58%だ。

日本で有給休暇の取得率を上げるには、この罪悪感をいかに払拭するかが鍵になる。

ノバレーゼのやり方は、有休取得100%を管理職の責任とし、休暇取得の予定と実績もしっかり把握することで会社の本気度を示すとともに、システム導入や営業日の見直しなど、同僚や顧客に「迷惑をかけてしまう」といった懸念も取り除く工夫をしている。「できない理由」を会社ぐるみで解消していく姿勢は、どんな会社にとっても参考になるのではないだろうか。

サービス業は目の前に顧客がいてこそなりたつ仕事が多く、他業種と比べて個々人の工夫で効率化することが難しい。その上、「人に喜んでもらうのが好きでこの職業を選択した」という人が多ければ、進んで「休もう」という気持ちになりづらい可能性も高い。

しかし一方で、サービス業だからこそスタッフの活力が顧客に提供する価値の源泉になる。疲弊したスタッフから良いサービスは生まれないだろう。休める職場づくりは、難しいけれど取り組みがいのある課題なのだ。

明けまして🎍

明けましておめでとうございます🎍
今年もよろしくお願いします✨
昨日の夜は帰省していた東京の友達とあらたえの湯へ♨
今日は和歌山の友達家族が遊びに来てくれて子ども達と遊んで近況などを語り合った😊
あとの残りの休みはCoDをやりまくるだけ📺🎮😝笑
IMG_20190101_135759_498

ボーナス💲

2018.12.29
#ボーナス
#感謝の気持ち
#ありがとう
IMG_20181230_142058_163


ゲームしてゲームして昼寝して軽く食べてまたゲームして寝てゲームして寝てたまに筋トレして身体動かしてゲームして寝て…
これを昨日今日と連続で
なんて幸せな過ごし方なのでしょー
一生こーやって過ごしていたい!

30日の夜
嫁さんの実家でカニ鍋わず🍲
雑炊もカニの出汁がよく出ていて美味しかった😋🍴
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。
楽天市場
プロフィール

Creator1986

ギャラリー
  • 差し入れ
  • プレゼント🎁
  • プレゼント🎁
  • 残り
  • 1月イベント
  • 1月イベント
  • 1月イベント
  • 疲れて寝落ち💤
  • 疲れて寝落ち💤
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。
楽天市場
カテゴリ別アーカイブ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
QRコード
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。
楽天市場
「Amazonライブリンク」は提供を終了しました。
楽天市場
  • ライブドアブログ