クリエイター日記

クリエイター/理学療法士(PT)/ヴォーカリスト/サッカー/日本代表/徳島ヴォルティス/ゲーム/ウイイレ/CoD/オセロ/自分磨き/筋トレ/キャンプ/車中泊/フリードスパイク/心霊スポット・廃墟巡り

TV

劇場

天皇杯⚽
久々にBS劇場を堪能した✨

ヴォルティスとガンバはジャイアントキリング警報が出ていて確定した模様…。

チャレンジグルメ

有吉ゼミのチャレンジグルメのコーナーが大好き✨
大食い、激辛共に面白い!
毎回、録画して見ている📺
やべっちFCと共にずっと続いてほしい番組だ💡

やっぱりすごい

巻さん二度目の大食いチャレンジでも完食🍚
すごすぎ😆
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今日のゴジカルに塩谷司選手が出演⚽
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久保君日本代表デビュー✨
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見つめ直す

NHK-BS1で1998年、2008年、2018年に放送された『マンホールチルドレン』の3部作ドキュメンタリー番組(再)を全て録画完了~\(~o~)/

・マンホールチルドレン~混迷するモンゴルからの報告~(1998)
・10年後のマンホールチルドレン(2008)
・ボルトとダシャ マンホールチルドレン20年の軌跡(2018)

これから編集してDVDにダビングする💡
これらを見ると、自分を見つめ直すことが出来る。
自分が抱えている苦労や悩みがちっぽけな物だと再認識出来るし、美味しいご飯を食べたり、お風呂に入ったり、暖かい布団で寝れたり、健康で家族と過ごせることが当たり前ではなく一番の幸せなのだと。。。

BS1スペシャル「ボルトとダシャ マンホールチルドレン20年の軌跡」

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マンホールで生活を立てているボルト、ダシャ、オユナに密着した企画🎥

当時、13~14歳だった少年少女が紆余曲折を経てマンホールから這い上がり、徐々に普通の生活を手に入れてそれぞれが家庭を築く🏠

ボルトの人間性が素晴らしい✨

10年以上前から見ているが、こんなにハマったドキュメンタリーは他にない💡

気持ち悪さ

TV番組で取り上げられていた『妻のトリセツ』っていうタイトルの本が気持ち悪い

男と女は違う生き物

そもそもの考え方が違うのに女目線の意見を一方的に述べてんじゃねーよ

まずこの本を読んでないし読むつもりも無いけど 笑

正解はそれぞれの家庭で違うでしょ
お互いに思いやりや優しさがあればこんな本要らない👋😞





デカい&薄い!

防災訓練から帰宅すると配送業者がTCL 65C601Uを配送&設置してくれていた📺
やっぱりデケー😝笑
薄さもスゴい⤴
来週からの新生活が楽しみ🎶

PS.
画質良し
倍速液晶ではない為、素早いテロップはぼやけるものの、サッカーや野球は遅延なくスムーズに見える

音声設定でサラウンドをオンにするとJBLのスピーカーが活きる
本体に光デジタル端子を搭載しているので更にスピーカーをプラスして音質を上げることも可能

HDMI端子は3つ
自分はブルーレイレコーダー、PS4、Fire TVを繋げている

高速起動の設定をオンにすると立ち上がりもスムーズでストレスを感じない
スペック表記に無い部分もストレス無し→チャンネルの切り替えもスムーズ

USB録画も問題無し
長らくREGZAのリモコンを使用していたので、ボタン配置が違う為、早送りや再生など操作に慣れは必要

国産メーカーの液晶テレビは4K搭載などもあり価格が高騰している
この価格でこのスペックのTVが本格的に日本市場に参入してきたら中華メーカーも猛威を振るいそう

あとは耐久性を期待したい

現在はAmazonの在庫が無くなるなど人気商品になっている様子

J2スペシャル

昨日のジャンクSPORTSはJ2スペシャル⚽
プレーオフのランキング2位には2013年にJ1昇格を決めた徳島ヴォルティスの試合が選ばれていた☺
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LEDパネル

10:30~11:50
東芝の方が来てREGZA Z8のLEDパネル交換をしてくれた✨
ユーモアがある人で家電に関する色んな質問も出来たしトークが面白かった💡笑
これでブラックアウトの症状から解放された😆

BS1スペシャル

昨日の22:00から放送されたBS1スペシャル『幸せホームレスとの10日間』が面白かった

小谷さんという元?芸人の密着型企画

家を持たず、ひたすら流浪してSNSで繋がった人の悩みを聞いて、その人の家で宿泊するという生き方

食事は奢ってもらうか、宿泊した家で貰うというスタイル

スマホの料金も他人が払っていると言っていた

荷物はリュックサックとスーツケース1つ

約5年間、この生活を続けているらしい

「オレは地球上70億人と家族になりたい」

「独りが好きな訳ではない、だって常に誰かと繋がろうとしているでしょ」

「落ち込む事はもう無くなった。落ち込む事は悪い事では無い。人間性だから落ち込む事もあるんだと考えると落ち込んだ時に楽。」

「悩むことは悪くない。ロボットは悩まない。人間だから悩む。」

「人間はミスをして当たり前。ミスをしない人間はいない。ミスをするものである。」

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自分に対するハードルを下げて、何かあった時に『こーいう事もある。仕方ない。』と考えられるようになるともう少し楽に生きられるのかなと思った。

ミニマリストに憧れはあるけど、無いと不便な物、有ると捗る物があるから無理だなー。




夏の有休

今日は夏の有給休暇✨
有吉ゼミの大食いチャレンジと激辛チャレンジのコーナーは好き🎶

あいのり

あいのりってまた始まったんやなぁ✴
相変わらずやらせ感満載やけど😜笑
昔バージョン思い出した💡
ヒデとか懐かしーw

未解決事件解決か!?

昨日ネットで話題になってて今日の徳新に出てたからタイムシフトで見返した📺
行方不明になったの地元だし、一時よくググってた未解決事件だし結末が気になる!
DNA鑑定するみたいだから結果待ちだな。。。
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花木\(^o^)/キター♪

三連休!三連休!三連休!
海外ドラマ『LOST』Season①見始めた🌃
AbemaTVで『72時間ホンネテレビ』してて、シャワー浴びてからダラダラと見てる💡
今夜はお酒を飲んでないし道の駅に行って車中泊してもいいな~、とか妄想してたらもう日付変わってた。。。

デジャブ

『やすしきよしの夏休み』という毎年この時期に放送している番組で7年ぶりにオレの実家が映ったw
まさかまた同じ藍染めの工場に来るとは…
完全なるデジャブだ。。。

シーズンを重ね“進化”、本質に迫る「コード・ブルー」の医療監修

7年ぶりの新作となる月9ドラマ『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)が好調に推移している。前作からのブランクをものともせず、視聴率は初回16.3%を獲得し、以降も平均2ケタ半ばをキープ。オリコンの週刊エンタテインメントビジネス誌『コンフィデンス』の視聴者満足度調査「ドラマバリュー」でも90点台という圧倒的な支持を得ている。新たな局面を迎えた主人公らの人間ドラマはもちろんだが、やはり注目は日本で唯一ドクターヘリを題材とした医療シーン。1stシーズンから監修を務めているのは、国内のフライトドクターの第一人者である日本医科大学救急医学教授の松本尚氏だ。同氏に、医療監修の成り立ちをはじめ、シーズンを重ねるごとに“進化”してきたという「コード・ブルー」ならではの監修方法について伺った。

◆セリフや動きがないシーンでも“医者らしさ”は映し出される

――そもそも、医療監修とは、どのようなことをしているのでしょうか?
【松本尚】 医療監修は大きく分けて2つあります。1つは脚本に対しての監修。もう1つは、現場で役者さんのお芝居や手術室の美術セットなどについて、現実的なアレンジを施す仕事です。脚本の監修は、脚本がまだ形になっていない段階から、お話に見合うケガや病気、治療法を提案しながらともにストーリーを作っていきます。

――松本先生は、「コード・ブルー」の脚本では具体的にどのように関わっているのですか?
【松本】 08年に放送された1stシーズンでは、ほぼ出来上がった脚本について監修をしました。そこには主人公の藍沢のセリフとして「ここは××な病気だから、○○の治療をしよう」などと書いてあり、その×や○を埋める作業をするんですね。リアリティを追求していくと、不自然が生じるケースが多かった。例えば、気管挿管といって、喉に管を入れて呼吸のサポートをする治療をするとなると、当然患者さんは話すことができないのですが、そこに話すシーンが想定されていると、すごく大がかりな訂正が必要となってくる。ありえないシチュエーションにOKを出してしまうと、僕が医療監修をする意味がなくなってしまうので、脚本を訂正していかなければならず、それは大変な作業でした。

――例えば、どんな大変なことがあったのでしょうか?
【松本】 おそらく、医療監修を話す上で最も象徴的なエピソードは、1stシーズンの第5話。爆発事故で、患者さんが鉄筋に串刺しになるシーンがあるのですが、プロデューサーさんは、患者さんをキリストのように貼り付けにしたいとおっしゃっていたんです。私が「その患者さんは助けたいの? 助けたくないの?」と尋ねると「助けたい」と。「おしゃべりはできるの? できないの?」と聞くと「しゃべらせたい」と。この場合は、患者さんに家族がいて、藍沢に「写真を家族に渡してくれ」というドラマが物語にあるんですね。私としてもその物語の条件は尊重したい。そこで、その条件に見合うギリギリのラインでの、患者さんの貼り付けにされた角度などを提案し、あのシーンが完成しました。

――なるほど。では10年の2ndシーズンからは?
【松本】 かなり初期の段階から、脚本が形になる前のかなり初期の状態から関わらせていただけるようになりました。そして現在の3rdシーズンでは、プロットの段階から、話の条件や大枠をまず聞いておいて、物語の参考になるようなアイデアをびっしりと書き、お伝えする方法で行わせていただいています

――では、もう1つの“現場での医療監修”についても教えてください。
【松本】 一番、皆さんがイメージしやすいのは、役者さんが手術シーンで、どのように手を動かすか?とか、目線をどこにやるか?という、いわゆる演技指導です。あとは背景だとか美術指導ですね。例えば、監督さんが手術のシーンでできるだけ手元が撮りたいとなった時に、どれぐらい血が出てくるかとか、器械をどこに置けばよいかとか、そういった細かい美術。また患者さんの寝ている時の心電図の数字がどれぐらいだとか。そういった背景の作り込みです。脚本を含め、これらを総称して「医療監修」と我々は捉えています。

――現場にはどれぐらいの頻度で通われているのですか?
【松本】 私は『救命病棟24時』の3作目で手術の所作の指導をした以外は、ほかの医療ドラマをよく知らないのですが、「コード・ブルー」は美術の作り込みも含めて非常に細かいところまでこだわっているので、全体の8割ぐらい。外を歩いているとか談笑をしているとか、医療が関わらない部分以外は、ほとんど我々がスタジオやロケ現場に足を運んでいます。

◆医療シーンで言えば、キャストは「私の弟子のようなもの」

――俳優さんたちへはどのように演技指導をしているのでしょう。
【松本】 最初は僕たちがやっていることを、役者さんたちにコピーしてもらいます。その所作で最も注意しているのは、目線や画面に映っていない部分の動きですね。手術シーンでは、例え手元が映っていなくても、胸より上しか映らなくても、腕の動きだけでリアリティが失われることがあります。見る人が見たら何をやっているかがバレバレなんです(笑)。例えば、3rdシーズンの第1話で、事故現場で子どもが山車(だし)に挟まれ、そこで藍沢が穿頭(専用のドリルで頭蓋骨に穴を開ける技術)するのですが、片手で軸を固定して、もう一方の腕でハンドルを回す動きが正解です。山下(智久)くんは、そこをしっかりと演じてくれていました。

――手術シーン以外でもあるのでしょうか?
【松本】 医者としての信条や心情をお伝えしていますね。3rdシーズンの第2話では、フェローの横峯(新木優子)に、藍沢が治療の判断をさせる物語が描かれました。藍沢は横峯が苦悩しているのを黙って見ている設定なのですが、その時に僕は山下くんに「僕があなたの立場だったら、早く決めろよと思いながらイライラします。ですが、そこで『もういいよ、自分がやるから』と出て行ってしまったら誰も育ちません。そんな場面でどれだけ我慢できるか、これは実際に医者が悩んでいることです」と伝えました。そこで山下くんがどんなお芝居を見せてくれたかというと、フレームの隅に映っている時、腕を組んで、指でトントンと腕を叩いているんですね。その指の動きが、イライラや我慢をよく現しているんです。あのシーンを見た時は嬉しかったな。

――俳優さんが手術シーンを演じているのを見て、医師としての腕がいいなと思った方は(笑)?
【松本】 皆さんとてもお上手です。例えば、患者さんに気管挿管する時の所作は、医者らしさがとてもよく出るシーンなのでとても難しいんです。この所作については、白石(新垣結衣)さんがとても上手になっていたのが印象的でした。また、手術シーンではありませんが、現場でバタバタと大勢の患者さんを診るシーンでは、特にセリフや動きがなくても“医者らしさ”が映し出される場合があります。そういった時に「僕はこの場面だったら、こんなことを考えているかな」とキャストの皆さんに伝えます。皆さん自分なりに理解されて、リアリティあふれる芝居をしてくれて…。なかでも緋山(戸田恵梨香)さんは、その辺りのお芝居も抜群に上手いですね。

――お芝居以外での、俳優陣との交流はあるのですか?
【松本】 浅利陽介くんとは1stの頃から仲良くなっていて、彼の舞台を観に行ったり、その後で食事をしたりしました。また俳優陣やスタッフが集まる「コード・ブルー会」にも一度、顔を出したことがありました。彼らは、医療シーンで言えば、私の弟子のようなものだと思っています。

――師弟関係があると。
【松本】 彼らというより、各々のキャラクターですね。1stの頃に彼らがフェローとして入って来て、今現在の成長に到るまで、その成長を私はずっと見てきているわけですよ。彼らもその私の感覚をなんとなく受け止めて、乗っかって一緒に話してくれるから、それも嬉しいですよね。

――ディティールについて、厳しい指導を受けていますもんね。
【松本】 ディティールであるとか、フィクションと現実とのさじ加減には相当にこだわっています。僕は同業者から「あのドラマ、変だよね」と言われたくないんです。医者から観ても「リアリティがあるドラマ」だと感じてもらいたい。そういった意味では、「コード・ブルー」というドラマはとても稀有な作品で、俳優さんもスタッフも、新しく入ってくる人はいますが、コアとなる人たちは1stからほぼ同じなんです。お互いに、そのさじ加減のプロフェッショナリズムもわかっている。医療シーンについても、監督さんが僕らにいいか悪いか、しっかり聞いてくれるんですよ。美術、衣装、メイクさんも我々のリクエストにしっかりと答えてくれる。僕は、「そこは映らないからこだわらなくてもいいですよ」と言われた瞬間に「じゃあ、我々じゃなくても良い。ほかの病院から誰か連れて来てください」と言ってしまうかもしれません(笑)。その時のご都合主義で何かが起こっているわけでは決してないというところは譲れないぐらいに、こだわっています。

◆ドラマの撮影現場と病院はとても良く似ている

――そのリアリティもあってでしょうか。「コード・ブルー」を観て、実際にフライトドクターになった方もいると聞いています。
【松本】 本作のエキストラの中にも、この作品を観て医学部に進んだ学生がいました(笑)。医療の従事する中で本作の影響力の大きさを実感する機会は多くあります。なかでも、ドクターヘリの認知度が高まった、この貢献度はすごいですね。ドクターヘリという単語を知らなければ、我々もイチから説明をしなければならない。ですが、「あの山下くんや新垣さんが出ているドラマだよ」と言うと、みんなそれで承知してしまう。そのパワーはすごいものがあると感じています。

――本作に関わったことで、先生の中でも何か変化はありましたか?
【松本】 ドラマの撮影現場と病院がとても良く似ているということを知りました。現場には音声さん、カメラマンさん、美術さん、いろんな方が集まって作業していますが、病院も医師だけじゃない。ナースや薬剤師、放射線技師、リハビリテーション技師もいれば事務方もいます。また、ドラマも毎日違うシーンを撮影していますが、病院も非日常空間が展開されており、毎日違う治療をしている。部下に何かを教える時も、ドラマの現場のように「背中を見て覚えろ」という部分があり、異業種でありながら、極めて構造が良く似ているんです。これを知ってから、テレビの見方が大きく変わりましたね。それぞれみんなプロフェッショナリズムを発揮して、それが画面に映っている。どんなに自分の好みに合わないドラマでも、正座して観なければいけないなって思うぐらいに(笑)。特に裏方さんへのリスペクトは大きなものがあります。目に見えるものだけで判断しちゃいけないなという思いも強くなりました。

――視聴率という数字だけで評価される世界にも違和感がありますか?
【松本】 そうですね。それは違うんじゃないか、と今になって僕は思っています。

◆松本尚氏(日本医科大学救急医学 教授)
 Profile/まつもと ひさし
62年生まれ。金沢大学医学部卒業。同附属病院救急部などを経て、00年から日本医科大学千葉北総病院救命救急センターに勤務。01年よりフライトドクターとして活躍し、日本におけるドクターヘリ救急の第一人者となる。「コード・ブルー」の医療監修は、08年放送の第1シーズンより務めている。

山P主演「コード・ブルー」初回16・3% 月9復活へ好発進

 俳優で歌手の山下智久(32)が主演を務めるフジテレビ“月9”「コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON」(月曜後9・00)が17日に30分拡大でスタートし、初回の平均視聴率は16・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。昨年以降、苦戦続きだった同局の看板ドラマ枠“月9”復活に向け、15%を超える好発進となった。

 “月9”初回としては、前クール「貴族探偵」(11・8%)に続く2桁発進。15%以上となると、2014年10月期「信長協奏曲」(15・8%)以来。16%以上となると、14年7月クール「HERO」(26・5%)以来の高水準となった。

 瞬間最高視聴率は午後9時55、56、57分の18・5%。藍沢(山下)が祭りで負傷した少年の治療にあたっていたところ、その父親が病室に駆けつけ、変わり果てた息子の姿にショックを受ける場面だった。

 今回も山下をはじめ、新垣結衣(29)戸田恵梨香(28)比嘉愛未(31)浅利陽介(29)の5人が勢揃い。山下の“月9”主演は5回目になり、歴代3位タイ。今シリーズから脚本は「大切なことはすべて君が教えてくれた」「リッチマン、プアウーマン」「失恋ショコラティエ」などの安達奈緒子氏に変更。演出は第1シーズン、第2シーズンも担当した西浦正記氏ほか。主題歌は前2シリーズから引き続き、Mr.Childrenの「HANABI」。

 1stシーズンの初回は21・2%、2ndシーズンの初回は18・8%。

 初回は以前、同じ病院の救命救急センターにいた藍沢、白石(新垣)緋山(戸田)冴島(比嘉)藤川(浅利)の5人はキャリアを積み、それぞれの道を進み始めていた。救命救急センターに残るのは白石、冴島、藤川のみで、藍沢は脳外科医としてさらなる高みを目指し、緋山は別の病院で産婦人科医としての道を歩んでいた…という展開だった。

お風呂でご飯

女子プロレスラー 井上京子
お風呂でご飯🛀🍲
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セクシーだなぁ✨

印象的なシーン

コードブルー Second Season
濱田岳にスキー板が突き刺さってるシーン
このエピソード、当時リアルタイムで見てて印象に残ってるわー
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やっぱりサッカーは大画面に限る!

やっぱり大画面は迫力があっていい👍
凄いシュート!
決められた…。
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