クリエイター日記

クリエイター/理学療法士(PT)/ヴォーカリスト/サッカー/日本代表/徳島ヴォルティス/ゲーム/ウイイレ/CoD/オセロ/自分磨き/筋トレ/キャンプ/車中泊/フリードスパイク/心霊スポット・廃墟巡り

GW

GW最終日

娘と電動キックボードでUFO公園へ⛲
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新しい文化ホールが出来ていた✨
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ここであるあるをひとつ

・『子どもが居ない夫婦、ペット飼いがち』

ネットで見たネタ

下ネタが嫌いな女子を論破する一言

・『お前もここ(察し)から出来てる、男の性欲を否定する事はお前自身の誕生を否定している、つまり人間を否定している』

今日もBBQ🍖

今夜も庭でBBQ🍖
嫁さんが買ったDCMのバーベキューコンロを初使用💡

暑い

朝はマッタリと過ごして、ロードバイクでゆめタウンに行ってDAISOでクリスプボールを③袋GET!!
昼は嫁さん実家でご馳走になり、娘と電動キックボードで桜づつみ公園へ⛲引っ越し後初!
とにかく暑かった💧

タコパ

自宅のウッドデッキでたこ焼きパーティーを開催✨
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その後は片付けをしてリラックスタイムへ💤
GW最高😆🎶
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ブロック塀、フェンス、イナバ物置の設置工事完了💡
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泊まり

今日は嫁さんの友達家族が来て宿泊🏠
夜は外でBBQをした🍖

DAZN、大型TV、PS4 DAM、ハンモック、筋トレグッズが人気💡

家が大きくなったらこーいう事も出来るんだね✨

2019.04.29
お昼は『八仙閣』でネギラーメンと餃子を食べた🍜
餃子のタダ券が⑧枚あってちょうど良かった☺

近くにヤギがいた
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ここで友達家族とはお別れ👋

10連休 7割が「自宅でゆっくり」 大手生命保険会社が調査

27日から始まる10連休をどのように過ごすのか。大手生命保険会社が1000人以上に調査したところ、7割以上が「自宅でゆっくりする」と答えるなど、節約志向の人が多いという結果がまとまりました。

調査は、大手生命保険会社「明治安田生命」が今月1日から8日にかけてインターネット上で行い、男女1620人から回答を得ました。

それによりますと、10連休の過ごし方について、「自宅でゆっくりする」と答えた人が最も多く74.7%、次いで「国内旅行」が15.4%、「帰省」が14.9%となりました。
一方、「海外旅行」は2.2%でした。

また、連休中に使うお金は去年より増やすか聞いたところ、増やすと答えた人は30.8%、減らすという人は18.3%でした。連休中の予算の平均は4万7249円でした。

明治安田生命の小玉祐一チーフエコノミストは「景気回復の実感がなく家計に余裕がないため節約志向になる人や、元号が変わる節目の時を家族で過ごそうという人などが多くいるとみられる。ただ、自宅で過ごす人でも外食などに出かける機会が増え、全体としては景気にプラスとなる可能性が高い」と話しています。

GW 2019

今年のGW
今日行ったら④連休→2勤→⑤連休✨

GW10連休「嬉しくない」が4割 理由は 「どこも混雑しそう」「連休前後の仕事が大変」「10日間も休みが取れない」

コロナ エキストラは3月22日、「2019年ゴールデンウィークの過ごし方」の調査結果を発表した。調査は2月に実施し、20代~60代の男女会社員(正社員)、会社役員、経営者500人から回答を得た。

「今年のゴールデンウィークにしたいこと」を聞くと、10連休という超大型連休にも関わらず57%が「ゆっくり寝る・ゴロゴロする」と回答した。以降、「国内旅行」「美味しいものを食べる」「買い物」と続き、「海外旅行」は11.6%だけだった。

30~40代からは「休む人もいるが休めない人もいる理不尽な週間」という声も
最多回答の「ゆっくり寝る・ゴロゴロする」と答えた人に「大型連休を楽しむために必要なこと」を聞くと、「経済力(お金)」が85%に上った。「GWのための予算」については、全体平均60000円以下という結果だった。

「今年のゴールデンウィークが10連休になることを嬉しいと思うか」を聞くと、約6割が「とても嬉しい」「まあまあ嬉しい」、約4割が「あまり嬉しくない」「全く嬉しくない」と回答した。「嬉しくない」と回答した理由トップ5の中で「混雑」の次に多いのが、仕事関連の理由で「連休前後の仕事が大変」「10日間も休みが取れない」という結果だった。

「あなたにとってゴールデンウィークとはどんなものか」と聞くと、多くの人から「癒し」「リフレッシュ」「休息」とコメントがあった中、30代・40代からは「休む人もいるが休めない人もいる理不尽な週間」「仕事が終わらないし売上も落ちる」「長すぎる休暇は必要ない」といった否定的な意見が挙がった。一方で、20代からのコメントの中には仕事と関連した否定的な答えは全くなかった。対して、他の年代にはなかった「自分探し」といった回答がいくつか寄せられた。

GW後半

3日はマンションで、4,5,6日は三日間連続で嫁さんの実家に宿泊🏡
ギョーザ食べてめっちゃ飲んだ🍺
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パパと過ごせて子ども達は喜んでいた👦👧
3日はゆめタウン
5日はあすたむらんど
6日は自宅に戻ってゲーム📺🎮→謎解きクリア!

Twitter
GWラストはやな蔵へ🍜🍺
嫁さん実家に三日連続宿泊は初めてだった🏡子ども達がかなり喜んでいた👦👧
揃えていたアウトドアグッズも大変役に立った💡
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GW前半

28日(土):子ども達と卓球🎾
送迎後にガッツリCoD:BO③ゾンビ💀
AM9:00~23:00までプレイ🌃

29日(日):徳島動物園&遊園地で手作り弁当食べて1日遊んだ🍱🐼🎢

30日(月):昼は桜づつみ公園へ⛲
めっちゃ人が多い👦👧暑かった~😅
夜は自宅から見えている『笑福』へ🍲
鶏肉をメインに扱っていて水炊きや溶岩焼が美味しい✨
徒歩で行ける距離にあり、ガッツリ飲めるのもポイント高し☺🎶
お客さんはオレら家族のみだった💡

GW終了

今年もGWが終わるねー…
充実してたし楽しかった~\(~o~)/
明日からまたゆるーくいきます★笑

GW最終日

今日は黄砂が凄いとの予想…
自宅に引きこもってDAZNでヴォルティスの試合観よう(*_*)

GW④日目

午前中にHONDAでオイル&エレメント交換と各種点検、洗車をしてもらった~\(~o~)/
雨が降りそう。。。
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GW③日目

朝は娘と徒歩で近くの公園へ♪
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その後はバラ園に行った🌹
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昼はフーヴァーも一緒にグラッチェでランチ☀🍴
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アンプを用いてのヴォーカルとギターの初セッション🎵
めっちゃ楽しかった✨
今後は演奏のクオリティーを更に上げてYouTubeにアップ出来たらいいなぁ\(^o^)/
その後の焼肉は格別に美味かったー!
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GW②日目

家族であすたむらんどに行って滑り台やボールで遊んだ☆
夜はヴァンサンカンにて鉄板焼きを食べた♪
お腹いっぱい~\(~o~)/
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TVで

オレにとっては今日がGW初日やのに、TVのニュースで『ゴールデンウィーク後半の今日…』って言っててワロタw

GW初日に初AEON!

今日はロードバイクで初AEONに行ってた🚲
AEONで家族と合流して買い物などをして過ごした✨
帰りは追い風で気持ち良かった~\(~o~)/
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GW

オレのGWがキター\(^o^)/♪

GWの予定

今年のGWは⑤連休だが予定は無し
車中泊仕様のSpikeでおでかけ、ロードバイクでツーリング、自宅で筋トレ、映画、カラオケ、ゲームなど…
妄想が楽しい。。。

【GW】祝祭日数世界1位!日本人は休みすぎ!?

長時間労働が社会問題になるほど「休めない」というイメージが強い日本だが、欧米やアジア諸外国と比べ、本当に休日は少ないのか? 各種データをもとに検証してみよう。 
休むために働く国、体調不良でも働く国 
「『日本はなぜ、これほど休みが多いのか?』と、どの企業でもグローバル本社の人事担当者から聞かれました」 

米国、ヨーロッパ、アジアに本社を持つ複数の企業で日本法人の人事責任者を務めたことがあるリブ・コンサルティングの山口博氏は当時を振り返ってこう語った。 

長時間労働が社会問題になるほど休めないイメージが強い日本なのに、これは一体どういうことなのだろうか。 

実は日本の祝祭日の日数は、諸外国と比べて群を抜いて多いのだ。バカンス大国と呼び声の高いフランスが年間9日、米国が10日だが、日本は欧米勢より1週間以上長い17日。同じアジア勢の香港が13日、シンガポールが11日と続く。 

この祝祭日の多さが冒頭の外国人社員の発言につながっているのだ。 

対して有給休暇についてはどうか。 

フランスでは有休付与数、消化数とも30日で100%消化している。ほかの上位はスペイン、ブラジル、オーストリア、イタリアと総じてヨーロッパが多く取得している。日本は付与数20日、消化数10日。取得率50%。韓国は日本よりさらに少なく、アジアはヨーロッパに大きく水をあけられている。 

意外に有休が少ないのが米国だ。消化率こそ7割超だが、付与数においては日本より少ない19日にとどまる。祝祭日も多くはないので、総じて休んでいない国といえるだろう。 

これらの祝祭日と有給休暇を合わせた休暇日数合計を見ると、やはりフランスやスペインが39日など、ヨーロッパが上位を占める。日本は27日とランキングの中位に入る一方、米国は24日、アジア勢では、シンガポールは25日、韓国は17日と日本を下回る。 

有休を取りにくい日本と米国、たっぷり休むヨーロッパ勢。この違いについて、山口氏は「仕事に対する使命感」にあるとみる。 

「ヨーロッパでは不定期に4週間程度バカンスを取ることがよくあります。日本人のように休暇中も仕事のメールを気にする人はほとんどいません。『休むために働く』といったイメージです」 

実際、山口氏は欧州系の企業で勤務していたとき、ヨーロッパ人との感覚の違いをまざまざと感じたという。ヨーロッパ人の責任者がバカンス中で不在のため、彼の承認が取れず、従業員の給料が遅延するかもしれない危機に見舞われた。なんとか遅延は免れたが、責任者の滞在先へ連絡をつけてもすぐにつかまらず、肝を冷やしたという。

それに比べて米国人は対照的だ。 

「現場での肌感覚ですが、米国人ビジネスマンには『自分でなければ埒のあかない仕事がある』というプロフェッショナルな意識を持っている人が多い。実際、体調不良でも出社する人を多く目にしました」と山口氏は言う。 

その背景には、米国の制度が影響している面もあるかもしれない。米国は先進国で唯一、有給休暇の保障がない国なのだ。米国の公正労働基準法では、有給休暇については規定がなく、雇用者と被雇用者間で取り決めることになっている。たとえ有給休暇の権利を持っていても、パフォーマンスが低迷すれば職を失うのではないかと不安を抱いたりすることも原因のひとつだろう。 

「米国人エグゼクティブは、朝6時に出社して午後2時まで集中して働き、日の高いうちに帰ってプライベートを楽しむ人や、土日も仕事をこなしますが、翌週からはまるまる休んでメキシコで過ごすなど、自らハンドリングして部下やほかのチームが困らないように調整している姿をよく目にしました」 

一方、日本人の有給休暇消化数が低い原因は米国とは異なるようだ。 

有給休暇の取得に罪悪感を持つ人は米国では3割超、フランスでは2割超と少数派だが、日本では6割近くと過半数を超えている。日本では自分の仕事が終わっていても、同僚が終わっていなければ自分だけ休むのは反感を買ってしまわないかと、気にしてしまうのも一因だろう。 

千葉商科大学の常見陽平氏は、日本人が上司や同僚の目を気にしてしまう背景について、「人に仕事をつける」のが日本型、「仕事に人をつける」のが欧米型だと説明する。 

「『仕事に人をつける』モデルでは業務内容や責任を明確にできますが、『人に仕事をつける』モデルでは、ある人に複数の業務が紐づけられ、仕事の終わりが見えなくなります」 

欧米では、契約によって自分の仕事が明示されるため、自分の担当の仕事以外はやらない傾向にある。なかでもヨーロッパでは残業規制や有休取得が法律で保障されているうえに、仕事に対する使命感が比較的薄いため、気兼ねなく有休を取る。米国については、自分の仕事に集中して取り組むが、それが終わればパフォーマンスに影響が出ない範囲で有休を取得するというメリハリがついたスタイルだといえるだろう。もちろん、日本の「人に仕事をつける」モデルにも、人員の増減や環境の変化にも柔軟に対応できるという長所がある。日本とヨーロッパ、米国とのあいだのどこかに日本が目指すべき休み方があるのかもしれない。 
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