2010年07月17日
時やで購入して最近感動した商品といえば、
意外や意外、福岡県産のお手ごろマンゴー。
福岡でもマンゴーが作られていたなんて初めて知りました。
卵程度の大きさで、見た目は決してよくありませんが、
味は抜群。トロピカルフルーツが好きな両親に渡したら、
目の色変えてあっという間に「ごちそうさま」
小玉ですが、一パックたったの500円前後という価格で
これだけのマンゴーが食べられるなんて幸せでした。
もう一つ、今週のサプライズは、UFOズッキーニ

野菜の世界は、奥が深いですねぇ。
意外や意外、福岡県産のお手ごろマンゴー。
福岡でもマンゴーが作られていたなんて初めて知りました。
卵程度の大きさで、見た目は決してよくありませんが、
味は抜群。トロピカルフルーツが好きな両親に渡したら、
目の色変えてあっという間に「ごちそうさま」
小玉ですが、一パックたったの500円前後という価格で
これだけのマンゴーが食べられるなんて幸せでした。
もう一つ、今週のサプライズは、UFOズッキーニ

野菜の世界は、奥が深いですねぇ。
2010年07月07日
時や春日公園店もオープンしてもうすぐ4ヶ月になります。
常連さんも増えだして、店舗に立っているとお客様との会話が
楽しくて、ついつい話し込んでしまうこともしばしば・・・。
最近のときやの一押しは、なんと言っても「桃」
岡山の美味しいももを「漂流岡山」さん
http://www.hyouryuu.co.jp/
から毎週送っていただいています。
代表の阿部さんに先日初めてお会いしましたが、
勢いのあるトークと、聞く人を飽きさせないネタの数々に
圧倒されました。
私も知らなかったんですが、桃って20種類以上もの多様な
品種があるんですね。その桃を週替わりで時やまでとどけていただき
時やに行けば、毎週のように違った桃が食べられるという素敵な
企画が始まっていますよ。
岡山の桃を、時やで、食べつくしましょう!!!
また、藤野社長が九州各地からセレクトされた
加工品も続々登場です。
吉村セレクトの、超こだわりの加工品もついでに登場。
リピーター続出の自信作もありますよ。
パートで一生懸命時やを支えて下さっている「Tさん」のお子さん
が、毎日目の色を変えて食べている、魔性のドレッシングも登場予定。
新鮮で味の良い野菜
味の良く、毎日食べたくなる果物
面白くてつい人にあげたくなる加工品
そんな品物が売り場にあふれるように、スタッフ一同頑張っています
2010年06月29日
最近、「節約疲れ」という言葉をよく耳にします。。
不景気とはいいますが、団塊の世代以上の世代は、
十分な余裕を持っているなあというのが正直な印象。
「量より質」「おいしいものを少しだけ」
そんな声をよく、耳にします。
最近の調味料ブームも、そんな「ちょっとした贅沢」
(村上春樹さんの言葉を借りれば、少確幸
【小さくて、確実な、幸せ】)が味わえるものに関心が
高まっていることをあらわしているのでは。
さて、今年私が少確幸を感じた調味料ナンバーワンは、
福岡の地場で真面目にソース作りをされている
ヒットソースさんの「揚げ物ソース」
スクランブルエッグや、玉子焼きにかけても、
コロッケにかけても
焼き飯の隠し味にも。。
「時や」でも、一週間で使い切ってまた買いに来られたり
一回使ってみたら気に入って遠方のお孫さんに送られるために
次の日に買いに来られたりと、密かな人気です。
ネットで検索してもでてこない、まさに「知る人ぞ知る」ソース。
お試しになりませんか??
不景気とはいいますが、団塊の世代以上の世代は、
十分な余裕を持っているなあというのが正直な印象。
「量より質」「おいしいものを少しだけ」
そんな声をよく、耳にします。
最近の調味料ブームも、そんな「ちょっとした贅沢」
(村上春樹さんの言葉を借りれば、少確幸
【小さくて、確実な、幸せ】)が味わえるものに関心が
高まっていることをあらわしているのでは。
さて、今年私が少確幸を感じた調味料ナンバーワンは、
福岡の地場で真面目にソース作りをされている
ヒットソースさんの「揚げ物ソース」
スクランブルエッグや、玉子焼きにかけても、
コロッケにかけても
焼き飯の隠し味にも。。
「時や」でも、一週間で使い切ってまた買いに来られたり
一回使ってみたら気に入って遠方のお孫さんに送られるために
次の日に買いに来られたりと、密かな人気です。
ネットで検索してもでてこない、まさに「知る人ぞ知る」ソース。
お試しになりませんか??
2010年06月16日
本日、唐津にある実家の田植えでした。。
働き盛りの?私が、バリバリ働いて
さくさく田植えが済みました・・・
と、言いたいところですが、
今月82歳になる、祖父母が2人で田植え作業を完了。
周りの田んぼは、ほとんど50~60歳代の夫婦が
米作りの担い手となっている中で、最高齢の夫婦です。
そして、ハードな田植えの作業が終わったあとに、30分仮眠して、
好物の白玉団子を作って、公民館へリズムダンスのサークルに
向かった祖母の活力に脱帽です。
毎日、自分が本当に全力を出して働いているのだろうか?
本当に精一杯人生を生きているのだろうかと自問自答してしまう
祖父母の生き様です。

