2009年04月10日
焼鳥 はらかん(大分市中央町)
大分市中央町にある一本の路地。
若草公園とガレリア竹町のアーケードに挟まれたその路地を昔ながらに「相生町」と呼ぶ。
まだ都町が出来る前の大分市では一番の歓楽街だった場所である。
(* ^^ *)
今では、お洒落な府内町や大歓楽街の都町があり、相生町はひっそりと静かにたたずむ、いわば場末的な雰囲気の街並み。
しかしながら、そういうひっそりとした路地裏で、ひときわ賑やかな笑いが飛び交う店がある。
そんな異彩を放つ人気店、今夜は、【焼鳥 はらかん】に来店した。
( ̄ー+ ̄)
オイラがまだ若かりし頃、仕事が終わると毎晩のように焼鳥屋に通ったものだった。
博多駅前4丁目に職場があった為、近所には『信長本家』や『家康』、『風林火山』という焼鳥チェーン店がたくさんあったが、オイラのお気に入りは、人参通りより一本奥に入った路地にある『筑ぜん』だった。
セントラルキッチン方式の焼鳥チェーン店などは確かに安かったが、それとは違う手作り感がある『筑ぜん』は、一般的な焼鳥や博多で定番の豚足や雀などの他に、工夫を凝らしたメニューが並び、若いオイラ達に新鮮な感動を与えてくれたのを思い出す。
(* ^^ *)
ここ『焼鳥 はらかん』も、実に手作り感があり、美味い店。
『筑ぜん』に、負けず劣らず努力家の店主によって営業されている。
オイラが店した19:00前、カウンターには数人の先客があった。
「とりあえず、キュウリと生!」
( ^ ^ )ノ

お通しの小鉢と一本キュウリを肴に、渇いた喉を一気に潤す。
スマイルマークを描いている赤いタレはピリッと辛味が効いて、フレッシュなキュウリに絶妙のアクセントを添えている。
(●^o^●)
焼き場から上がる煙と一緒に食欲をそそる香ばしい匂い。
たまらず豚バラ、ササミ、ネギ、豚マクミを注文してみた。

絶妙の火入れ加減というのだろうか、外側はパリッと焦げ目がついたササミに山葵が置かれ、それを被うように青ジソが包んでいる。

炙られた外側の香ばしさに反し、中身はしっとりとした舌触り。
そもそも淡白なササミだが、その味わいは実にジューシーなものである。
(* ^^ *)
タレ焼きにされた豚マクミはまんべんなく火が通っているものの、締まりすぎずクニッ、フワッと仕上がっているところが良い。

肉の味を損なわないタレ使いも味わいの一つ。
ジューシーな肉の旨味が十分に伝ってくることは言うまでもないが、甘辛くビールに合うタレが豚ハラミの存在感を二倍三倍に演出していることはこの店で焼きたてを食らった者だけが味わえる特権である。
!(b^ー°)
ここで必ず注文するのがネギ串。
炭火で炙られたネギの甘味が口の中に広がり、清涼感がまったりとした甘味のタレを一掃してくれる。
何とも上品、たかがネギといえども、まるで貧相さなとどこにも見当たらないクオリティがあるのだ。
( ̄ー+ ̄)v

「焼鳥なんて、たかが知れた食い物っすよ!」と言ってのける店主。
ところが、なんのなんの‥
( ̄ー+ ̄)
そには妥協を許さない、しっかりとした仕事ぶりが伺える。
「焼鳥屋なんて、庶民的な居酒屋の一つ、気軽に食べれなきゃダメなんですよ。」と謙遜する店主。
しかしながら、口ではそう言いながら、しっかりとこだわりを持ち、それを客に押し付けることなく、安くて美味い焼鳥を提供されている店主の心憎さに完敗である。
(^。^ ;)?

ある人には明日の活力源になり、ある人にはきっと元気を貰い、ある人には癒され、ある人には楽しい思い出が出来る店。
『焼鳥 はらかん』
気が付けば、生ビールが中ジョッキから大ジョッキに‥

(●д● ;)
こりゃ、重たいですぞぉ〜!
それから何品か注文して店を出るまでに飲んだ生ビールは、中ジョッキにして8杯分‥
Σ( ̄□ ̄;)!!
焼鳥のみならず、生ビールも美味い『はらかん』である。
( ^ ^ ;)
焼鳥の起源とは?とネットで調べていたらある文章を発見。
慶安元年1648年に、信州佐久郡岩村田の割元職の篠澤佐五右衛門良重が小諸城主青山因幡守に献上した料理の献立の中に「焼き鳥」の文字があったそうだ。
(=゜-゜)(=。_。)
その文献には、肉の種類や調理法、調味料等は記載されていないため、現在のような形態とは異なる可能性が高いと書かれていた。
ただ、同じ文献に「鶴肉の吸い物」の記述もあるらしく、もしかすると焼き鳥にして殿様が食べていた肉は、鶴の肉かもしれないのだ。
( ^ ^ ;)
鶴の肉をねぇ‥
山野で得た獲物を鍋などの道具を用意しなくても調理出来る炙り焼きという方法は、古代から行われていたのだが、大きな鳥は、丸焼きにすると焼くのに時間がかかり、骨もあって食べにくいため、店で出す際、肉を小さく切って、串に刺す方法に変わっていったということのようである。
今は、焼き鳥といっても、鶏肉の様々な部位の他、豚肉や牛肉、野菜や魚介類まで様々な物を串焼きにして提供されている。
その一つに「ねぎま」というものがあるわけだが、鶏肉とネギを交互に串に刺して焼いたものである。
てっきりネギが鶏肉の間に入っているから「葱間」で「ねぎま」と呼ぶのだろうと思っていた。
( ^ ^ ;)
ところが、その語源を調べてみると、葱鮪(ネギマ)という江戸の庶民伝統の鍋料理に行き着くようだ。
(ノ゜O゜)ノ
マグロを頻繁に食べ始めた江戸時代、今のように冷凍技術がない頃では、赤身を好んで食べ、脂身が多いトロは腐りやすい部分だった為、捨てるかもしくは捨てるも同然の値段で売られたそうだ。
(`▽´ゞ
それを庶民が醤油味でネギとともに鍋仕立てで食べ始めたのが葱鮪。
また、マグロとネギを刺したものが「ねぎま串」と呼ばれ、それとよく似ていることから今の「ねぎま」の名となったということのようである。
( ̄ー ̄)
しかしながら、今なら、庶民どころか相当なお金持ちでも新鮮なトロを使って鍋や串焼きをするだろか‥
(―.― ;)
特にこの不景気な時代。
オイラにすれば、赤身でさえ、新鮮なマグロを煮て食べるという事は恐ろしいことである。
(●д● ;)
もちろん金銭的にも許されない禁断の贅沢。
もし新鮮で脂ののったトロを普通に鍋にしている人がいたら、見ただけで気絶するかもしれないオイラなのである。
(^。^ ;)?
[焼鳥 はらかん(2009.02.10)]
【焼鳥 はらかん】
場所:大分市中央町2-6-26
電話:097(537)7636
営業:18:30より
定休:日曜日
若草公園とガレリア竹町のアーケードに挟まれたその路地を昔ながらに「相生町」と呼ぶ。
まだ都町が出来る前の大分市では一番の歓楽街だった場所である。
(* ^^ *)
今では、お洒落な府内町や大歓楽街の都町があり、相生町はひっそりと静かにたたずむ、いわば場末的な雰囲気の街並み。
しかしながら、そういうひっそりとした路地裏で、ひときわ賑やかな笑いが飛び交う店がある。
そんな異彩を放つ人気店、今夜は、【焼鳥 はらかん】に来店した。
( ̄ー+ ̄)
オイラがまだ若かりし頃、仕事が終わると毎晩のように焼鳥屋に通ったものだった。
博多駅前4丁目に職場があった為、近所には『信長本家』や『家康』、『風林火山』という焼鳥チェーン店がたくさんあったが、オイラのお気に入りは、人参通りより一本奥に入った路地にある『筑ぜん』だった。
セントラルキッチン方式の焼鳥チェーン店などは確かに安かったが、それとは違う手作り感がある『筑ぜん』は、一般的な焼鳥や博多で定番の豚足や雀などの他に、工夫を凝らしたメニューが並び、若いオイラ達に新鮮な感動を与えてくれたのを思い出す。
(* ^^ *)
ここ『焼鳥 はらかん』も、実に手作り感があり、美味い店。
『筑ぜん』に、負けず劣らず努力家の店主によって営業されている。
オイラが店した19:00前、カウンターには数人の先客があった。
「とりあえず、キュウリと生!」
( ^ ^ )ノ

お通しの小鉢と一本キュウリを肴に、渇いた喉を一気に潤す。
スマイルマークを描いている赤いタレはピリッと辛味が効いて、フレッシュなキュウリに絶妙のアクセントを添えている。
(●^o^●)
焼き場から上がる煙と一緒に食欲をそそる香ばしい匂い。
たまらず豚バラ、ササミ、ネギ、豚マクミを注文してみた。

絶妙の火入れ加減というのだろうか、外側はパリッと焦げ目がついたササミに山葵が置かれ、それを被うように青ジソが包んでいる。

炙られた外側の香ばしさに反し、中身はしっとりとした舌触り。
そもそも淡白なササミだが、その味わいは実にジューシーなものである。
(* ^^ *)
タレ焼きにされた豚マクミはまんべんなく火が通っているものの、締まりすぎずクニッ、フワッと仕上がっているところが良い。

肉の味を損なわないタレ使いも味わいの一つ。
ジューシーな肉の旨味が十分に伝ってくることは言うまでもないが、甘辛くビールに合うタレが豚ハラミの存在感を二倍三倍に演出していることはこの店で焼きたてを食らった者だけが味わえる特権である。
!(b^ー°)
ここで必ず注文するのがネギ串。
炭火で炙られたネギの甘味が口の中に広がり、清涼感がまったりとした甘味のタレを一掃してくれる。
何とも上品、たかがネギといえども、まるで貧相さなとどこにも見当たらないクオリティがあるのだ。
( ̄ー+ ̄)v

「焼鳥なんて、たかが知れた食い物っすよ!」と言ってのける店主。
ところが、なんのなんの‥
( ̄ー+ ̄)
そには妥協を許さない、しっかりとした仕事ぶりが伺える。
「焼鳥屋なんて、庶民的な居酒屋の一つ、気軽に食べれなきゃダメなんですよ。」と謙遜する店主。
しかしながら、口ではそう言いながら、しっかりとこだわりを持ち、それを客に押し付けることなく、安くて美味い焼鳥を提供されている店主の心憎さに完敗である。
(^。^ ;)?

ある人には明日の活力源になり、ある人にはきっと元気を貰い、ある人には癒され、ある人には楽しい思い出が出来る店。
『焼鳥 はらかん』
気が付けば、生ビールが中ジョッキから大ジョッキに‥

(●д● ;)
こりゃ、重たいですぞぉ〜!
それから何品か注文して店を出るまでに飲んだ生ビールは、中ジョッキにして8杯分‥
Σ( ̄□ ̄;)!!
焼鳥のみならず、生ビールも美味い『はらかん』である。
( ^ ^ ;)
焼鳥の起源とは?とネットで調べていたらある文章を発見。
慶安元年1648年に、信州佐久郡岩村田の割元職の篠澤佐五右衛門良重が小諸城主青山因幡守に献上した料理の献立の中に「焼き鳥」の文字があったそうだ。
(=゜-゜)(=。_。)
その文献には、肉の種類や調理法、調味料等は記載されていないため、現在のような形態とは異なる可能性が高いと書かれていた。
ただ、同じ文献に「鶴肉の吸い物」の記述もあるらしく、もしかすると焼き鳥にして殿様が食べていた肉は、鶴の肉かもしれないのだ。
( ^ ^ ;)
鶴の肉をねぇ‥
山野で得た獲物を鍋などの道具を用意しなくても調理出来る炙り焼きという方法は、古代から行われていたのだが、大きな鳥は、丸焼きにすると焼くのに時間がかかり、骨もあって食べにくいため、店で出す際、肉を小さく切って、串に刺す方法に変わっていったということのようである。
今は、焼き鳥といっても、鶏肉の様々な部位の他、豚肉や牛肉、野菜や魚介類まで様々な物を串焼きにして提供されている。
その一つに「ねぎま」というものがあるわけだが、鶏肉とネギを交互に串に刺して焼いたものである。
てっきりネギが鶏肉の間に入っているから「葱間」で「ねぎま」と呼ぶのだろうと思っていた。
( ^ ^ ;)
ところが、その語源を調べてみると、葱鮪(ネギマ)という江戸の庶民伝統の鍋料理に行き着くようだ。
(ノ゜O゜)ノ
マグロを頻繁に食べ始めた江戸時代、今のように冷凍技術がない頃では、赤身を好んで食べ、脂身が多いトロは腐りやすい部分だった為、捨てるかもしくは捨てるも同然の値段で売られたそうだ。
(`▽´ゞ
それを庶民が醤油味でネギとともに鍋仕立てで食べ始めたのが葱鮪。
また、マグロとネギを刺したものが「ねぎま串」と呼ばれ、それとよく似ていることから今の「ねぎま」の名となったということのようである。
( ̄ー ̄)
しかしながら、今なら、庶民どころか相当なお金持ちでも新鮮なトロを使って鍋や串焼きをするだろか‥
(―.― ;)
特にこの不景気な時代。
オイラにすれば、赤身でさえ、新鮮なマグロを煮て食べるという事は恐ろしいことである。
(●д● ;)
もちろん金銭的にも許されない禁断の贅沢。
もし新鮮で脂ののったトロを普通に鍋にしている人がいたら、見ただけで気絶するかもしれないオイラなのである。
(^。^ ;)?
[焼鳥 はらかん(2009.02.10)]
【焼鳥 はらかん】
場所:大分市中央町2-6-26
電話:097(537)7636
営業:18:30より
定休:日曜日
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コメント一欄
1. Posted by JUNTA 2009年04月12日 14:49
お久しぶりです。ブログは毎日チェックしてます(^O^)ネギマについて、すごい勉強なりました!自分が調べたかのように人に話す予定ですm(__)m佐伯のほうも焼鳥美味しい店あるので、機会があったら試してくださいね(^_-)-☆
2. Posted by ウマ〜 2009年04月12日 15:44
こんにちは聖人さん
カントン人のウマ~は、子供の頃
祖母が良く作ってくれたネギマ鍋を食べましたよ。
当時の実態は、アタマ、カマ、ヒレ付け根の筋っぽくて、刺身にならない、掻きだしても、筋のほうが多く歩留まりが極端に悪い部位を具に使っていました。マグロの筋は、動物のそれとは違い、火を通すと、すぐにトロンとなって旨かったです。
カントン人のウマ~は、子供の頃
祖母が良く作ってくれたネギマ鍋を食べましたよ。
当時の実態は、アタマ、カマ、ヒレ付け根の筋っぽくて、刺身にならない、掻きだしても、筋のほうが多く歩留まりが極端に悪い部位を具に使っていました。マグロの筋は、動物のそれとは違い、火を通すと、すぐにトロンとなって旨かったです。
3. Posted by ラーメン聖人 2009年04月12日 17:56
JUNTAさん
( ^ ^ )
たいして日常生活には必要ない情報で、勉強にはならないと思いますが、オイラも知らなかったことで、なるほど!と感心しましたよ。
( ^ ^ ;)
( ^ ^ )
たいして日常生活には必要ない情報で、勉強にはならないと思いますが、オイラも知らなかったことで、なるほど!と感心しましたよ。
( ^ ^ ;)
4. Posted by ラーメン聖人 2009年04月12日 18:02
ウマ〜先生
( ^ ^ )
そういえば、先生はカントン人とおっしゃってましたねぇ。
ねぎま鍋、子供の頃よく食べられたんですか。
(ノ゜O゜)ノ
羨ましい‥
要はアラダキに使うような部位を鍋にしてたんですね。
(* ^^ *)
それって実に美味そう‥
味付けは醤油以外には何か入るんですかね?
具材は後はネギくらいでしょうか?
( ^ ^ )
今度、してみようかなぁ‥
( ^ ^ )
そういえば、先生はカントン人とおっしゃってましたねぇ。
ねぎま鍋、子供の頃よく食べられたんですか。
(ノ゜O゜)ノ
羨ましい‥
要はアラダキに使うような部位を鍋にしてたんですね。
(* ^^ *)
それって実に美味そう‥
味付けは醤油以外には何か入るんですかね?
具材は後はネギくらいでしょうか?
( ^ ^ )
今度、してみようかなぁ‥
5. Posted by ウマ~ 2009年04月12日 19:05
ま、料理なんて代物ではありませんが
(ねぎま鍋レシピ)
鍋に湯を張り、酒を少量
なべ底に4cm角の昆布1枚
ショウガのスライスを皮付きで2枚
鷹の爪を一片
煮立ってきたら、筋っぽいマグロブツを入れ
アクをすくって
濃い口醤油だけで味付け
(これは好みでね)
マグロがひと煮立ちしたら、ぶつ切りのネギをどどっと放り込む。
あとは極弱火で、
生加減のネギもよし。火が通ってトロリとなったネギもよし。
酒呑みには粋な子鍋仕立てとなりましょう
古典落語のように、ネギの端を噛んで、熱々の芯をのどに放り込まぬよう・・・(笑)
〆には少量よそったご飯に、大根葉の漬物、大分んしなら高菜漬けを乗せ、鍋のだし汁を張って、白ゴマとわさびを添えて。
(ねぎま鍋レシピ)
鍋に湯を張り、酒を少量
なべ底に4cm角の昆布1枚
ショウガのスライスを皮付きで2枚
鷹の爪を一片
煮立ってきたら、筋っぽいマグロブツを入れ
アクをすくって
濃い口醤油だけで味付け
(これは好みでね)
マグロがひと煮立ちしたら、ぶつ切りのネギをどどっと放り込む。
あとは極弱火で、
生加減のネギもよし。火が通ってトロリとなったネギもよし。
酒呑みには粋な子鍋仕立てとなりましょう
古典落語のように、ネギの端を噛んで、熱々の芯をのどに放り込まぬよう・・・(笑)
〆には少量よそったご飯に、大根葉の漬物、大分んしなら高菜漬けを乗せ、鍋のだし汁を張って、白ゴマとわさびを添えて。
6. Posted by ラーメン聖人 2009年04月13日 00:27
ウマ〜先生
( ^ ^ )
ありがとうございます。
是非、作ってみますね。
なんだか楽しみだなぁ〜♪
( ^ ^ )
ありがとうございます。
是非、作ってみますね。
なんだか楽しみだなぁ〜♪
7. Posted by 橋本貴雅 2009年04月18日 04:02
萌え〜。
L(・o・)」
L(・o・)」
8. Posted by ラーメン聖人 2009年04月18日 19:24
橋本貴雅さん
( ^ ^ ;)
たいそう萌え好きなようで‥
てかっ、スナック友達に行きた〜い。
( ^ ^ ;)
たいそう萌え好きなようで‥
てかっ、スナック友達に行きた〜い。

