2009年05月08日
カップヌードル(日清食品)
世界初のカップ麺である「カップヌードル」、日清食品のロングセラー商品である。
時代とともに様々な風味の商品や、「ミニ」や「BIG」などの異なるサイズの商品を発売して37年もの歴史がある「カップヌードル」だが、この度、具の肉を変更することになった。
あの一風変わったサイコロ状の乾燥肉である。
( ^ ^ )
ネット上では「謎の肉」や「あの肉」などと呼ばれているようだが、この肉は「ダイスミンチ」という。
日清食品の発表によると、肉変更は「新しい進化」「品質の向上の一環」で、4月20日から新カップヌードルを全国で発売したとのこと。
新しく開発したチャーシュー肉については、「ジューシーな豚肉の旨味が特徴の本格的な角切りチャーシュー」としており、コロッとしたことからコロ・チャーと名付けている。
そして、この具材強化で おいしさがさらにアップするということらしい。
(* ^^ *)
しかしながら、「謎の肉ファン」という人達も存在して、ネットではダイスミンチが無くなることを惜しむ書き込みをたくさん見た。
( ^ ^ ;)
大袈裟かも知れないが、これも一つの時代の進化ということかも知れない。
二日酔いで迎えた本日。
訪麺すらする気力も無い。
(―.― ;)
ならば今回は、ダイスミンチを懐かしみ、旧【カップヌードル】について書くことにしよう。
(* ^^ *)

フラフープが大流行し、長嶋茂雄氏が読売巨人軍に入団した昭和33年。
その年の8月25日に「急速油熱乾燥法」を生産現場に取り入れた日清食品が世界で初めての即席麺「チキンラーメン」を発売したということは、毎回、blog記事に書いている通りである。
( ^ ^ ;)
「すぐ美味し〜い♪凄く美味し〜い♪」というCMでお馴染みの「チキンラーメン」は、お湯を注いでたった二分、麺に味がついている為、スープを作ったり、麺を茹でるという手間が一切かからない。
( ^ ^ )
当時を想像すると、ラーメンは店や屋台でしか食べられなかったわけで、それが簡単に家庭で作ることが出来るということは、驚くほど素晴らしい画期的な商品だったはずである。
!(b^ー°)
しかしながら、色々と書物を読んでみると、そう簡単には売れなかったようである。
( ^ ^ ;)
そもそも、たった二分で出来上がるラーメンというもの自体が信じ難く、値段も一個35円。
茹でうどんが一玉6円程度だったというから、決して庶民が買いやすい金額ではなかったようである。
( ̄ロ ̄lll)
それでも、努力し工夫した宣伝活動が徐々に効を奏し、実際に食べた消費者は、その便利性、美味しさなどを確認した人々が買い求めるようになり、やがて今の人気となったということのようだ。
(* ^^ *)
その後、昭和37年、明星食品からスープを小袋に入れたスープ別添えタイプの「スープ付明星ラーメン」が発売されている。
( ̄ー+ ̄)
乾燥した麺を三分間煮て、その中に粉末スープを入れるという一般的な今の袋麺の原型である。
スープが別添えになったことで、醤油味や塩味、味噌味と、味の多様化が進み、また家庭の主婦が栄養面に考慮し、野菜や卵といった具材を加えることで、その度に違ったオリジナルなラーメンを楽しむことが出来るようになったのだ。
( ̄^ ̄)y―~~
いってみれば、日清食品がインスタントラーメンの産みの親なら、明星食品は育ての親といっても過言がないような気がする。
(↑アンタの勝手な持論だろ‥)
(^。^ ;)?
その後、数々の企業がインスタントラーメン業界に参入。
独自の研究開発から、より味の多様化というソフト面が進み、麺の進化というハード面へと続いているのである。
( ̄ー+ ̄)v
しかしながら、その歴史の中で忘れてはならないのが、今回の「カップヌードル」ということだろう。
昭和46年、日清食品の安藤百福会長が新たに送り出し、インスタントラーメン史に次なる1ページを刻んだ食品である。
当時、袋麺が30円程度。
カップヌードルは100円で売り出されたのである。
( ^ ^ )
昭和41年に「チキンラーメン」のアメリカ進出の為に渡米した会長が、チキンラーメンをカップに割り入れ、お湯を注いだアメリカ人を見たことから発想したそうだ。
カップに入れて販売出来れば袋から取り出す必要もなく、湯さえ入れればカップが直接、鍋、丼の代わりとなる。
2008年4月より、環境保護の観点から、全商品発泡ポリエチレン断熱皮膜加工の紙製カップ(通称・エコカップ)へと切り替わっているのだが、発売当時は、開発されて間もない発泡スチロールを丼代わりに使うなど、誰も発想しなかった時代に驚きである。
(ノ゜O゜)ノ
湯を注いで3分間、むらなく麺を湯でもどす為、形も工夫されたものとなっている。
フタを開けて見るだけでは解りづらいが、麺の下に空洞が出来るように入れられているのだ。
( ^ ^ )

底の空洞に熱湯を溜めることで、熱い湯が底に集まり保温性を上げ、それと同時ににカップの中で上手く対流現象を起こす。
また、輸送時の麺の破損も防いでくれているのだ。
(≧▽≦)ゞ
麺は、上側は密度が高く、下側は粗い。

冷めた湯が底に向かい、熱い湯は上へと向かう、これも全体がまんべんなく戻せるように工夫されているのである。
( ̄ー ̄)v
麺の上には、お馴染みフリーズドライの具とスープの素となる顆粒が乗っている。
以前は、スープ顆粒はカップの底入れだったのだが、今は麺の上入れにと改良されている。
これは底入れだと、湯の対流ただけでは濃いスープが底にたまったままで、しかもカップが縦長で容積ギリギリのためにかき混ぜきれずに、底に溶けきらない粉末スープがほとんど残ったままになることが多いという欠点に対応したものである。
( ^ ^ )
とは言え‥
Σ( ̄○ ̄;)
お調子に乗ってカップを切断してしまった‥
( ^ ^ ;)
それでは、このカップと同型と透明容器で実際に作ってみることにしよう。

容器に麺をセットすると、カップ内の状態と同じく上にスープと具を乗せる。
底には同じように空洞が出来ている。

熱湯を注ぐと麺はやや中に浮いた状態。
底には、2cm程度の空洞がある。

1分半経ち、麺が湯を吸い、膨らんで来ると徐々に空洞のスペースが少なくなって来る。
麺が湯を吸い、抵抗なく上下に膨らんでいくのが解ると思う。

ちょうど3分間で底の空洞は無くなり、出来上がり。
麺の密度は全体が均等である。
(* ^^ *)

はやる気持ちを抑え、フタを開けるといつものいい香りが漂って来た。

プリッとしたエビにふわふわの玉子、ネギとダイスミンチという具の彩りは、実にバランス良く計算されている。

麺の戻りもパーフェクト!
上下がまんべんなく仕上がっている。
(●^o^●)

この度、コロ・チャーに変わることとなったダイスミンチ。

左側がダイスミンチミンチ、右側がコロ・チャーである。

3分経って戻った物だが、口の中でホロホロに溶けるような食感のダイスミンチに比べ、コロ・チャーは脂身の旨味を強く感じ、確かに「肉」を演出する仕上がりである。
(≧▽≦)ゞ
どちらが良いとは、なかなか言い難いが、これもカップ麺の一つの歴史を綴っただと思うオイラである。
( ̄^ ̄)y―~~
「カップヌードル」発売の翌年、あの浅間山荘事件が起きた。
当時のVTRがテレビで流れる中、警察官やマスコミ関係者が寒い雪の中、「カップヌードル」を湯気を立てて啜る姿が映し出された。
( ^ ^ )
緊迫した浅間山荘事件を報道する画面を食い入るように視ていた視聴者には、さぞや美味そうに映ったのではないだろか。
現在、多種多様な味と形が開発され、年間数十億個の生産量を誇るカップラーメン。
その先駆者である「カップヌードル」は、現在でも発売当時の製法、形を維持したまま、全世界の消費者に愛され続けているのである。
(* ^^ *)v
因みに、容器に書かれている「カップヌードル」の「ド」の字が小さく表記されていることをお気付きだろうか?
( ^ ^ )

これは当時「ヌードル」という言葉が日本に定着しておらず、この商品を見て「ヌード」と勘違いされ、購入を敬遠されるのを避けるためだったといわれる。
( ^ ^ ;)
お湯を入れて3分間、フタを開けるとヌードの女性が現れる食品なんて‥
品名:カップヌードル(CUP NOODLE)
メーカー:日清食品
希望小売価格:
1食(77g)当たり
エネルギー:364kcal
たん白質:10.1g
脂質:16.0g
炭水化物:44.9g
ナトリウム:2.0g
ナトリウム:(めん・かやく):1.1g
ナトリウム(スープ):0.9g
ビタミンB1:0.20mg
ビタミンB2:0.25mg
カルシウム:106mg
(食塩相当量:5.1g)
[フリーダイヤル]0120-923301
(受付時間:平日9時〜19時
[日清食品HP]
[カップヌードルHP]
時代とともに様々な風味の商品や、「ミニ」や「BIG」などの異なるサイズの商品を発売して37年もの歴史がある「カップヌードル」だが、この度、具の肉を変更することになった。
あの一風変わったサイコロ状の乾燥肉である。
( ^ ^ )
ネット上では「謎の肉」や「あの肉」などと呼ばれているようだが、この肉は「ダイスミンチ」という。
日清食品の発表によると、肉変更は「新しい進化」「品質の向上の一環」で、4月20日から新カップヌードルを全国で発売したとのこと。
新しく開発したチャーシュー肉については、「ジューシーな豚肉の旨味が特徴の本格的な角切りチャーシュー」としており、コロッとしたことからコロ・チャーと名付けている。
そして、この具材強化で おいしさがさらにアップするということらしい。
(* ^^ *)
しかしながら、「謎の肉ファン」という人達も存在して、ネットではダイスミンチが無くなることを惜しむ書き込みをたくさん見た。
( ^ ^ ;)
大袈裟かも知れないが、これも一つの時代の進化ということかも知れない。
二日酔いで迎えた本日。
訪麺すらする気力も無い。
(―.― ;)
ならば今回は、ダイスミンチを懐かしみ、旧【カップヌードル】について書くことにしよう。
(* ^^ *)

フラフープが大流行し、長嶋茂雄氏が読売巨人軍に入団した昭和33年。
その年の8月25日に「急速油熱乾燥法」を生産現場に取り入れた日清食品が世界で初めての即席麺「チキンラーメン」を発売したということは、毎回、blog記事に書いている通りである。
( ^ ^ ;)
「すぐ美味し〜い♪凄く美味し〜い♪」というCMでお馴染みの「チキンラーメン」は、お湯を注いでたった二分、麺に味がついている為、スープを作ったり、麺を茹でるという手間が一切かからない。
( ^ ^ )
当時を想像すると、ラーメンは店や屋台でしか食べられなかったわけで、それが簡単に家庭で作ることが出来るということは、驚くほど素晴らしい画期的な商品だったはずである。
!(b^ー°)
しかしながら、色々と書物を読んでみると、そう簡単には売れなかったようである。
( ^ ^ ;)
そもそも、たった二分で出来上がるラーメンというもの自体が信じ難く、値段も一個35円。
茹でうどんが一玉6円程度だったというから、決して庶民が買いやすい金額ではなかったようである。
( ̄ロ ̄lll)
それでも、努力し工夫した宣伝活動が徐々に効を奏し、実際に食べた消費者は、その便利性、美味しさなどを確認した人々が買い求めるようになり、やがて今の人気となったということのようだ。
(* ^^ *)
その後、昭和37年、明星食品からスープを小袋に入れたスープ別添えタイプの「スープ付明星ラーメン」が発売されている。
( ̄ー+ ̄)
乾燥した麺を三分間煮て、その中に粉末スープを入れるという一般的な今の袋麺の原型である。
スープが別添えになったことで、醤油味や塩味、味噌味と、味の多様化が進み、また家庭の主婦が栄養面に考慮し、野菜や卵といった具材を加えることで、その度に違ったオリジナルなラーメンを楽しむことが出来るようになったのだ。
( ̄^ ̄)y―~~
いってみれば、日清食品がインスタントラーメンの産みの親なら、明星食品は育ての親といっても過言がないような気がする。
(↑アンタの勝手な持論だろ‥)
(^。^ ;)?
その後、数々の企業がインスタントラーメン業界に参入。
独自の研究開発から、より味の多様化というソフト面が進み、麺の進化というハード面へと続いているのである。
( ̄ー+ ̄)v
しかしながら、その歴史の中で忘れてはならないのが、今回の「カップヌードル」ということだろう。
昭和46年、日清食品の安藤百福会長が新たに送り出し、インスタントラーメン史に次なる1ページを刻んだ食品である。
当時、袋麺が30円程度。
カップヌードルは100円で売り出されたのである。
( ^ ^ )
昭和41年に「チキンラーメン」のアメリカ進出の為に渡米した会長が、チキンラーメンをカップに割り入れ、お湯を注いだアメリカ人を見たことから発想したそうだ。
カップに入れて販売出来れば袋から取り出す必要もなく、湯さえ入れればカップが直接、鍋、丼の代わりとなる。
2008年4月より、環境保護の観点から、全商品発泡ポリエチレン断熱皮膜加工の紙製カップ(通称・エコカップ)へと切り替わっているのだが、発売当時は、開発されて間もない発泡スチロールを丼代わりに使うなど、誰も発想しなかった時代に驚きである。
(ノ゜O゜)ノ
湯を注いで3分間、むらなく麺を湯でもどす為、形も工夫されたものとなっている。
フタを開けて見るだけでは解りづらいが、麺の下に空洞が出来るように入れられているのだ。
( ^ ^ )

底の空洞に熱湯を溜めることで、熱い湯が底に集まり保温性を上げ、それと同時ににカップの中で上手く対流現象を起こす。
また、輸送時の麺の破損も防いでくれているのだ。
(≧▽≦)ゞ
麺は、上側は密度が高く、下側は粗い。

冷めた湯が底に向かい、熱い湯は上へと向かう、これも全体がまんべんなく戻せるように工夫されているのである。
( ̄ー ̄)v
麺の上には、お馴染みフリーズドライの具とスープの素となる顆粒が乗っている。
以前は、スープ顆粒はカップの底入れだったのだが、今は麺の上入れにと改良されている。
これは底入れだと、湯の対流ただけでは濃いスープが底にたまったままで、しかもカップが縦長で容積ギリギリのためにかき混ぜきれずに、底に溶けきらない粉末スープがほとんど残ったままになることが多いという欠点に対応したものである。
( ^ ^ )
とは言え‥
Σ( ̄○ ̄;)
お調子に乗ってカップを切断してしまった‥
( ^ ^ ;)
それでは、このカップと同型と透明容器で実際に作ってみることにしよう。

容器に麺をセットすると、カップ内の状態と同じく上にスープと具を乗せる。
底には同じように空洞が出来ている。

熱湯を注ぐと麺はやや中に浮いた状態。
底には、2cm程度の空洞がある。

1分半経ち、麺が湯を吸い、膨らんで来ると徐々に空洞のスペースが少なくなって来る。
麺が湯を吸い、抵抗なく上下に膨らんでいくのが解ると思う。

ちょうど3分間で底の空洞は無くなり、出来上がり。
麺の密度は全体が均等である。
(* ^^ *)

はやる気持ちを抑え、フタを開けるといつものいい香りが漂って来た。

プリッとしたエビにふわふわの玉子、ネギとダイスミンチという具の彩りは、実にバランス良く計算されている。

麺の戻りもパーフェクト!
上下がまんべんなく仕上がっている。
(●^o^●)

この度、コロ・チャーに変わることとなったダイスミンチ。

左側がダイスミンチミンチ、右側がコロ・チャーである。

3分経って戻った物だが、口の中でホロホロに溶けるような食感のダイスミンチに比べ、コロ・チャーは脂身の旨味を強く感じ、確かに「肉」を演出する仕上がりである。
(≧▽≦)ゞ
どちらが良いとは、なかなか言い難いが、これもカップ麺の一つの歴史を綴っただと思うオイラである。
( ̄^ ̄)y―~~
「カップヌードル」発売の翌年、あの浅間山荘事件が起きた。
当時のVTRがテレビで流れる中、警察官やマスコミ関係者が寒い雪の中、「カップヌードル」を湯気を立てて啜る姿が映し出された。
( ^ ^ )
緊迫した浅間山荘事件を報道する画面を食い入るように視ていた視聴者には、さぞや美味そうに映ったのではないだろか。
現在、多種多様な味と形が開発され、年間数十億個の生産量を誇るカップラーメン。
その先駆者である「カップヌードル」は、現在でも発売当時の製法、形を維持したまま、全世界の消費者に愛され続けているのである。
(* ^^ *)v
因みに、容器に書かれている「カップヌードル」の「ド」の字が小さく表記されていることをお気付きだろうか?
( ^ ^ )

これは当時「ヌードル」という言葉が日本に定着しておらず、この商品を見て「ヌード」と勘違いされ、購入を敬遠されるのを避けるためだったといわれる。
( ^ ^ ;)
お湯を入れて3分間、フタを開けるとヌードの女性が現れる食品なんて‥
品名:カップヌードル(CUP NOODLE)
メーカー:日清食品
希望小売価格:
1食(77g)当たり
エネルギー:364kcal
たん白質:10.1g
脂質:16.0g
炭水化物:44.9g
ナトリウム:2.0g
ナトリウム:(めん・かやく):1.1g
ナトリウム(スープ):0.9g
ビタミンB1:0.20mg
ビタミンB2:0.25mg
カルシウム:106mg
(食塩相当量:5.1g)
[フリーダイヤル]0120-923301
(受付時間:平日9時〜19時
[日清食品HP]
[カップヌードルHP]
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コメント一欄
1. Posted by 甲斐 2009年05月09日 16:54
自分も近々「新・カップヌードル」の感想を書く予定でしたが・・・
コロチャーは、予想以上に満足出来ました。
生肉っぽさ?は、かなりのもんかと。
あと、ご存知かもしりませんが、「カップヌード」ってエロ玩具ありますよ(笑)
コロチャーは、予想以上に満足出来ました。
生肉っぽさ?は、かなりのもんかと。
あと、ご存知かもしりませんが、「カップヌード」ってエロ玩具ありますよ(笑)
2. Posted by ラーメン聖人 2009年05月09日 17:54
甲斐さん
( ^ ^ )
さすが、目のつけどころがシャープです。
新・カップヌードルの記事はオイラが一足、早かったようですね。
(* ^^ *)
確かにコロ・チャーは、肉っぽさがよく出てましたね。
しかし、ご存知かもしりませんが、「カップヌード」ってエロ玩具‥
(^。^ ;)?
ご存知ではありませんので!!
( ^ ^ )
さすが、目のつけどころがシャープです。
新・カップヌードルの記事はオイラが一足、早かったようですね。
(* ^^ *)
確かにコロ・チャーは、肉っぽさがよく出てましたね。
しかし、ご存知かもしりませんが、「カップヌード」ってエロ玩具‥
(^。^ ;)?
ご存知ではありませんので!!
3. Posted by ウマ 2009年05月09日 20:55
聖人さん
http://erogoods.jp/detail1136.html
不謹慎だったら削除してください(笑)
http://erogoods.jp/detail1136.html
不謹慎だったら削除してください(笑)
4. Posted by ピースケ 2009年05月09日 23:27
カップヌードルの断面図、あっぱれでした(^人^)しかしカップヌードルの為にあるようなちょうどいいサイズの透明容器があるんですね(^^)
あっ、そう言えば今日大分から佐伯に向かう10号線の上戸次の筒井の交差点の所を22時過ぎに通ったんですが屋台が出てました。何か情報はないですか?
あっ、そう言えば今日大分から佐伯に向かう10号線の上戸次の筒井の交差点の所を22時過ぎに通ったんですが屋台が出てました。何か情報はないですか?
5. Posted by ラーメン聖人 2009年05月10日 12:48
ウマさん
( ^ ^ ;)
なるほど、良いではないですかぁ!
有名なんですね。
( ^ ^ ;)
なるほど、良いではないですかぁ!
有名なんですね。
6. Posted by ラーメン聖人 2009年05月10日 12:55
ピースケさん
( ^ ^ )
アハハ‥カップをぶった切ってしまいましたよ。
( ^ ^ ;)
一番、解りやすいかと‥
透明容器は、カップヌードルのサイズを図って探しまわりましたからねぇ。
(^。^ ;)?
上戸次の屋台とは、あの戸次ドライブインのところでしょう?
美味いという書き込みはたまに見ますが、オイラはまだ未食ですねぇ。
( ^ ^ )
アハハ‥カップをぶった切ってしまいましたよ。
( ^ ^ ;)
一番、解りやすいかと‥
透明容器は、カップヌードルのサイズを図って探しまわりましたからねぇ。
(^。^ ;)?
上戸次の屋台とは、あの戸次ドライブインのところでしょう?
美味いという書き込みはたまに見ますが、オイラはまだ未食ですねぇ。
7. Posted by ピースケ 2009年05月10日 22:56
戸次ドライブインより更に3〜4km位ですかね、犬飼よりの右にエネオスのセルフ、左にからあげ屋がある所の先の交差点に出てましたよ。もしかしたら同じ店の人で場所を変えてただけかもしれないですね。
8. Posted by 先生! 2009年05月10日 23:42
ほんとに切ったんですね
(^^;
私は具は海老が好き。
邪道ですが、父は夏場、水でカップヌードルを食べてます。水でも意外にちゃんと出来るんですよね。
最近は、スーパーで詰め替え用ヌードルが出てますが、やはり前に食べたカップをとっとかないと、サイズ違いでうまく出来ないのかな?
(^^;
私は具は海老が好き。
邪道ですが、父は夏場、水でカップヌードルを食べてます。水でも意外にちゃんと出来るんですよね。
最近は、スーパーで詰め替え用ヌードルが出てますが、やはり前に食べたカップをとっとかないと、サイズ違いでうまく出来ないのかな?
9. Posted by ラーメン聖人 2009年05月11日 18:07
ピースケさん
( ^ ^ )
あそこですか。
ほぉ〜、それは知りませんでした。
機会を作って行ってみたいですねぇ。
( ^ ^ )
あそこですか。
ほぉ〜、それは知りませんでした。
機会を作って行ってみたいですねぇ。
10. Posted by ラーメン聖人 2009年05月11日 18:11
先生!
( ^ ^ )
水でカップヌードルをですか‥
( ^ ^ ;)
そりゃ、凄い。
詰め替え用ヌードルもありますが専用のマグカップも売ってますよね。
まぁ、サイズが違っても、あまり変わらないと思いますが‥
( ^ ^ ;)
( ^ ^ )
水でカップヌードルをですか‥
( ^ ^ ;)
そりゃ、凄い。
詰め替え用ヌードルもありますが専用のマグカップも売ってますよね。
まぁ、サイズが違っても、あまり変わらないと思いますが‥
( ^ ^ ;)

