2011年05月20日

「神を冒涜する」与謝野馨

◆福島原発事故は「神の仕業」=東電の責任否定-与謝野経財相
http://www.jiji.com/jc/eqa?g=eqa&k=2011052000323
 与謝野馨経済財政担当相は20日の閣議後会見で、東京電力福島第1原発事故は「神様の仕業としか説明できない」と述べた。同原発の津波対策に関しても「人間としては最高の知恵を働かせたと思っている」と語り、東電に事故の賠償責任を負わせるのは不当だとの考えを重ねて強調した。

 今回の原発事故をめぐっては、安全対策の不備や人災だとの指摘が国内外から出ている。「最高の人知」や「神による異常な自然現象」という論理で東電を徹底擁護する主張には、「原発は安全」と説明されてきた地元住民らからも批判が出そうだ。

(o ̄(エ) ̄o)
遂に、「カミサマガ~」発言ですか…
最底辺まで、墜ちましたねw

「元日本原子力発電」社員の与謝野は、切羽詰まると神様まで引き合いに出すんですね(-"-;)

福島原発事故の原因は、癌直人の視察パフォーマンス

墓から与謝野鉄幹・昌子夫妻が蘇って、張り手びんた食らわせそうな暴言
もう、地上に存在する意味ないから即消滅してください。



cry995 at 13:16コメント(0)トラックバック(1)国内ニュース | 民主党 

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福島原発事故は「神の仕業」=東電の責任否定―与謝野経財相  20日の閣議後の会見で、嘗て立ち上がれ日本(※注1)の発起人で石原慎太郎応援団長の類友とも称された事のある与謝野馨経済財政政策担当大臣が、類友たる本性を現した。  内容はと言えば、福島第一原発事故に

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