暗号通貨革命

独自の視点でデジタル通貨の未来を語る。(リップル、イーサリアム、ビットコイン、Waves、Obits、BitGoldなど)
仮想通貨の可能性を探求し、広く普及させるにはどうしたら良いか考え、色んな事にもチャレンジして行きたいと考えるブログ

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「年中無休」最短15分でトレード開始!追証無しのビットコインFX

半減期まで1か月を切り1BTCあたり8万円を超えて来たビットコイン。過去最高の12万円を試す勢いです。 そんな中、追証不要のBTC-FXを提供するビットフライヤーがうれしい期間限定のキャンペーンを開始しました。
ビットバンクが期間限定!半減期記念キャンペーン実施
■期限:半減期到来日の翌営業日午前12時まで(7月11日前後)
■BTCFX取引手数料:0.1% -> 0.08%(新規決済ともに)
bitbanktrade
2014年2月に日本で起こった「MT.Gox」事件から2年。仮想通貨の取引所を登録制にすることなどを盛り込んだ「改正資金決済法」が5月25日に参議院本会議で成立しました。通称「仮想通貨法案」と呼ばれ、公布から1年以内に施行されます。またフィンテック推進に向け、銀行によるIT企業への出資規制を緩和する、「銀行法改正案」も成立しました。

正直、仮想通貨のような怪しいものに一切関わりたくないと思っていた人も、これで見方が変わったのではないでしょうか。

2014年に放送されたドキュメンタリー番組を見れば、決してここまでくる道のりが平坦ではなかった事が理解出来ます。MT.Gox事件の破綻処理を支援をしている「クラケン」のCEO、ジェシー・パウエル氏が、ビットコインに関するセミナーを開き、米国などで啓蒙活動を行っていました。
ドキュメンタリーWAVE 密着 ビットコイン最前線「NHK」(2014.7.5) 


ビットコインには半減期に価格が上昇するという神話がある
ビットコインには、約四年に一度訪れる、半減期というイベントがあります。多くの暗号通貨は、価値の低下を防ぐ為、徐々に発行量が少なくなっていく形式をとっています。中でも半減期は、その期間における採掘者のブロック処理に対する報酬メカニズムが半減してしまう仕組みであり、一部のビットコイン愛好家の間では、この半減期には必ず価格が上昇するという神話があります。そして、その半減期がこの夏7月10日に訪れます。
bitcoinclock
http://bitcoinclock.com/
ライトコインの価格は半減期後、逆に下がったが・・・
つまり彼らにとって半減期とは、誰でも大金を注ぎ込めば、簡単に富豪になれるような夢のような話なのです・・・。

しかし、日々総発行数が減少しているにも関わらず、昨年以降XRPの価格が下がっている(笑)リップラーから見ると、なんて胡散臭い話だと思ってしまいます。なぜなら、この半減期は発行数の増加ペースが減少するだけで、総発行数は増えているからです。

但し、注目されている事は事実です。ビットコインは数日前から強い陽線を作っており、1BTC6万円を突破しています。相場は思惑で動くと言われますので、どんな動きになるか分かりません。なお過去最高額は、2013年の11月に1BTC12万円をつけています。

昨年の姉妹通貨ライトコインの半減期では、これに便乗した中国のネズミ講によってポンジスキーム(詐欺)が行われました。価格は2か月前から上昇し、一旦8倍以上に上昇しましたが、一転、半減期開始に向けて急落する残念な結果となりました。
ライトコインに半減期がやって来る 通説は本当なのか?「暗号通貨革命」(2016.5.7)
litecoin
昨年のライトコインの半減期開始時期
bitcoin
ビットコインの最近の価格推移

中国のネズミ講 MMMグローバルはビットコインから手を引いた!?

さて今回のビットコインの半減期の値動きはどのような結果になるのでしょうか。中国のネズミ講であるMMMグローバルは、すでにビットコインからは手を引いたと言われています。上昇期待の「買い」なのか、それとも失望の「売り」なのか、いずれにせよ二者択一のようにも思えます。

近年のFX市場の値動きに、正直ついていけていない投資家は多いのではないでしょうか。ビットコインは1か月で10倍以上に上昇した過去もあり、BTC-FXと呼ばれる信用取引なら、場合によっては短期間で今までの損失を回収する事も可能です。

一方で、当然ボラティリティーが大きく、レバレッジを掛けて思惑が外れた時には大変です。スイスフランショックの時のように、証拠金を越えたマイナス分が借金になれば身も蓋もありません。
スイスショックで借金の悲劇!個人投資家を直撃、裁判への動きも…「ザイFX!」(2015.1.21)
ビットバンクのBTC-FXなら追証不要!安心して大相場にチャレンジ
しかし、ビットバンクが提供するBTC-FXでは、そんな心配をする必要性はありません。ビットバンクトレードは、国内で唯一CGF制度を導入し、追証なしを実現しました。CGF制度とは、顧客の勝ち分から0.1%のキャピタルゲインを手数料として徴収することにより、流動性の枯渇や不足の事態に対処するシステムです。

つまり、どんなにボラティリティーが大きな相場で、証拠金以上の損失が発生しても、口座にある資金のみだけで済むことになります。つまり、この半減期に便乗した大勝負に出る事が可能なのです。オリンピックのようなイベントなので、一発逆転を狙うトレーダーは、このビットバンクのBTC-FXで一攫千金を狙って見るのも面白いかもしれません。

気になるレバレッジは最大20倍で、口座開設は無料で最短2分で完了し、即日で取引が開始出来ます。メールアドレスの認証と、スマートフォンのSMS認証の2ステップだけで簡単に登録が可能です。

以下、そんなビットバンクの登録手続きになります。

1-1.ビットバンクの口座開設方法
まずは「https://www.bitbanktrade.jp」からホームページにアクセスし、赤枠の「メールアドレス」と「パスワード」を入力。最後に「新規口座開設」ボタンを押します。
bitbank
1-2.メール送信確認画面
先程登録したメールアドレス宛に確認メールが送られて来ます。
bitbank2
1-3.メール認証
届いたメールのリンクをクリックし、認証作業を行います。
bitbank02

1-4.電話番号登録
あなたのスマホの電話番号を入力します。
bitbank03
1-5.SMS認証
SMSにて6桁のPINコードが届きます。
bitbank05

1-6.PINコードを入力
届いたPINコードを入力します。
bitbank04
1-7.同意事項の確認
同意事項を確認の上、3か所にチェックボックスにチェックを入れ、「利用開始」ボタンを押すと完了です。
bitbank06


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GMO運営のビットコインと交換可能なポイントサイト!登録だけで500Pゲット!
ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン
暗号通貨革命では「仮想通貨に興味はあるけど購入するにはちょっと・・」といった方に、まずは無料で手に入れる方法を伝えています。
仮想通貨、「興味はあるが購入しない」7割 --バード調査「zdnet」(2016.6.1)
モッピーは、大人であれば短時間で30万~10万円分のビットコインを一気に稼ぐ事が可能なポイントサイトと言われています。(子供でも1万円程度可能)はたして本当でしょうか?そしてその稼いだビットコインを、今後数百倍に値上がりしそうな他の暗号通貨に交換したら、たった一日モッピーするだけで、もしかしたら数百~数千万円になってしまのではないかと思い、それを実際に検証してみようと思います。

第1回目(2015.9.21)
第2回目(2015.10.30)
第3回目(2015.11.29)
第4回目(2016.4.7)
第5回目(2016.5.10)

まだモッピーに会員登録していないあなたは、まずはココをクリックして登録を済ませて下さい。所要時間は1分程度です。
moppy06
9-1.2016年6月2日(日)現在の状況
前回TheDAOに小額投資を行ったので、残りは10,990ポイント(円)です。最終結果は108,361ポイント(円)、10万円を超え、時給換算で約13,545円です。
moppy0602
現在保有している仮想通貨は、リップル(XRP)が118,950XRP(@0.67円)、オ-ビッツ(Obits)が1,820Obits(@8.24円)、Wavesが139.89874Waves(@14.29円)で 、ダオ(DAO)249.5067DAO(@8.01円)です。

▼現在の価格▼



9-2.オービッツの一部をBuy-Backで売却し、IC
OOを購入
今回は、前回の分散型ファンド「TheDAO」に続き、オープンレジャーのICOにフォーカスしたファンド「ICOO」を購入したいと思います。総発行数は期間内に集まった金額によって決定され、スタートアップのインキュベーターとしての役割やICOのハイリターンを原資にした、Buy-Backが行われるトークンです。

このICOは、オープンレジャーの起爆剤としての役割も期待されそうですが、その仕組み上、短・中期的には、Obitsより遥かに早く上昇率が期待出来そうです。スタート時点から流通量が減少するICOOは、一足早くオープンレジャーのエコシステムに真のBuy-Backの意味を教えてくれそうです。初めの12日間が1BTCあたり1,000トークン、次の15日間が925トークンと、最初に購入した方がメリットがあるオークション形式で販売されています。しかし、6月2日に行われるBuy-Backで、現在保有しているObitsを売却し、その売却益で購入したが方、より良い条件で手に入りそうです。
TheDAOの弱点を補った!?ハンズオン型のクラウドファンディング専門ファンド「ICOO」「暗号通貨革命」(2016.5.21)
9-3.BTSで売却希望金額を入力
オープンレジャーの「OBITS」のオーダブックで売却希望レートを入力します。今回は、29BTS(約@11.02)で1,300OBITSを売却します。赤枠の「SELL OBITS」の「Price」に29、「Amount」に1,300と入力します。約定すれば、37,700BTSが手に入ります。入力し終えたら「SELL」ボタンを押し、手続きを終了します。
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9-4.購入希望ICOOの入力
無事に約定し、37,700BTSが手に入りました。ICOOは公式サイトから購入出来ます。初回の購入に限り「Promo code:プロモコード」にわらしべ暗号長者の「war」と入力すると、200ICOO以上の購入で特別に10ICOOが貰えます。モッピーでビットコインに換金するには、ビットフライヤーコインチェックのアカウントが必要です。

サイトにアクセスしたらBTSを選択し、下部の赤枠に購入希望「ICOO」の数を入力します。すると自動的にBTSの振り込み金額が上部に表示されます。
icoo01
9-5.プロモコード「war」と入力し、仮想通貨ICOOの購入
上から赤枠に「オープンレジャーのアカウント名」を入力し、次に「メールアドレス」、最後に「プロモコード(war)」と入力して中央の「購入(BUY)」ボタンを押します。
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9-6.BTS(ビットシェアズ)で購入
ICCOの購入先アカウント「ICOO」が表示され、赤枠に購入の際に必要なメモ用コードが表示されます。
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9-7.オープンレジャーのアカウントからBTSを振り込み
オープンレジャーのアカウントにログインし、「Send」ボタンを押します。送付先アカント「TO」に「ICOO」を指定して、「AMOUNT」に振り込むBTSを入力します。「MEMO」欄には、先程の9-6のメモ用コードを入力し、「SEND」を押します。
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9-8.購入したICOOが送付される
暫くするとあなたのアカウントに購入したICOOが送られて来ます。
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元々Obitsは、15,000ポイント(円)で1,820Obits(@8.24円)分購入しましたが、今回で320Obits(@8.24円)となり、新たに230.95ICOO(@53.53円)を購入出来ました。

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「年中無休」最短15分でトレード開始!追証無しのビットコインFX

ウェーブスは、ドイツに本部を置くプロジェクトで、リップルのゲートウェイのアイデアを利用しています。リップルのコンセンサスは、信頼ある金融機関によって行われますが、ウェーブスはその役目をオープンなフルノードのブロックチェーンで行います。

このプラットフォームは、クラウドファンディング、コミュニティプロジェクト、オープンソース開発、そして大手の支払ネットワークとの連携を主眼においています。 ユーザーは独自のトークンを発行でき、分散型取引所でトレードすることが可能で、暗号通貨のクラウドファンディング市場としても機能します。

まだ、プラットフォームが6月10日に完了したばかりなので、何とも言えませんがオープンレジャーのライバルになりそうです。ユーザーは、軽量なChromeのプラグインで利用が可能です。以下プラットフォームのメインネットの作成方法を解説します。
waves00
1-1:グーグルのChromeアプリをダウンロード
まず、ここをクリックして、Chromeアプリのダウンロードページにアクセスします。次に右上の赤枠の「CHROMEに追加」を押します。
waves01
1-2:アプリを追加
「アプリを追加」が表示されますので、赤枠のボタンを押します。
waves02
1-3:Wavesliteをクリック
追加された「WavesLite」をクリックします。
waves03
1-4:アカウント作成
赤枠の「NEW ACCOUNT」をクリックします。
waves04
1-5:注意事項を確認
表示された内容を確認し赤枠の「I UNDERSTAND」をクリックします。
waves05
1-6:WALLET SEEDをメモる
秘密鍵に該当する「WALLET SEED」メモに取り大切に保管存します。なお「GENERATE NEW SEED」を押せば希望の「WALLET SEED」が表示されるまで何度でも変更が可能です。但し、公開鍵もその度に変更されます。希望の「NAME」と「PASSWORD」を決めて、「REGSTER」を押します。 
waves06
1-7:メインネットの作成完了
以上で作成完了です。赤枠に表示されたアドレスがあなたのWavesの公開アドレスになります。
waves07
2-1:ICO購入者は、ダシュボードにWavesのアドレスを登録
ICO参加者は「https://ico.wavesplatform.com/」にアクセスし、先程作成したWavesの公開アドレスを登録します。なお、Wavesの初期サポートとして参加された方は、ツイッターとフェイスブックアカウントの同期を行えば報酬が貰えます。 
【その4】モッピーたった1日で、人生はもっとハッピーになれるのか?(Waves購入編)「暗号通貨革命」(2016.4.17)
「Waves」の初期サポーターになろう! 第二十一回:わらしべ暗号長者「暗号通貨革命」(2016.5.19)
waves08
2-2:確認メールの認証
Wavesの公開アドレスを登録すると、「rideon@wavesplatform.com」からあなた宛てに確認メールが届きます。メール内のURLをクリックして認証作業を行えば終了です。

waves09
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世界初のP2Pの分散型取引所!無料のアカウント登録で仮想通貨が貰える
2016年6月2日に行われた5月度のBuy-Backレポートを追加しました。
オープンレジャーのDAC共同プロジェクトには、毎月2日に前月の手数料収入などを使い、自らのト-クン(自社株)の購入を行うBuy-back(バイバック)という仕組みがあります。

上場企業の自社株買いは市場価値を算出して計画的に行われますが、DACのBuy-backは、市場価格に関係なく決まった日付けに行われます。しかも買い上げたト-クンは、DACが保有するのではなく全て燃焼(Burn)され、上限の決まっているトークンの総数は減少します。つまり株主1株当たりの価値は必然的に上昇する事になります。更にプロジェクトの利用者数が拡大すると、手数料収入なども増え毎月のBuy-backに利用される金額も増加します。
インサイダー情報!?もし自社株買いが行われる銘柄を事前に知っていたら?「暗号通貨革命」(2016.1.12)
Burn
実際に行われたObitsの買い戻しの様子「BUYBACK」(2016.4.2)
1603buyback
Buy-backが行われる時間は毎月2日の12:00 UTC(協定世界時)です。日本時間では9時間早く設定されていますので21:00になります。このページでは毎月Buy-backのシステムが導入されている、各プロジェクトの結果をレポートにまとめてみようと思います。また以下ではBuy-backが行われるDACの最新のクラウドセールも確認出来ます。
“仕事がない世界”がやってくる!? オープンレジャーのDACプロジェクト最新クラウドセール情報「暗号通貨革命」(2016.3.29)
プロジェクト一覧(2016.6.4更新)
1.OpenLedger(オープンレジャー)
トークン名:Obits(オービッツ)
総発行量:18,276,898Obits→現在残数:17,904,871Obits(97.96%)
キャンペーンの為のストック:5,691,077Obits(31.78%)
流通数:6,735,225Obits(37.61%)
利益の分配:オープンレジャーの手数料やクラウド・プレセールの売り上げの一部、BitTeaserなどの共同プロジェクトなど、将来加わる新たなプロジェクトの利益の一部がBuy-backに充てられます。
Obits
obitsch
(対ドルチャート:2016.6.4)

「実施日」 「消滅数」   「Buy-back金額合計」     「対BTS比」
2016.6.2:133,284Obits  「3,301,853 BTS + 2.3976 BTC」+12.10% (BTS)
2016.5.2:  71,939Obits  「2,131,249.5 BTS + 2.4 BTC」    +6.62% (BTS)
2016.4.2:  66,233Obits  「1,424,961 BTS + 2.14 BTC」   +19.18% (BTS)
2016.3.2:  50,770Obits  「1,188,000 BTS + 1.1946 BTC」 +40.92% (BTS)
2016.2.2:  49,800Obits  「1,330,200 BTS + 1.257 BTC」 +9.55% (BTS)

2.BitTeaser(ビットティザー)
トークン名:Btsr(BTSR)
総発行量:10,600,000Btsr→現在:10,578,743Btsr(99.79%)
流通数:2,224,251Btsr(21.02%)
利益の分配:収益の70%が分配されます。そのうちの80%がBTSRのBuy-backに利用され、残りの20%は月々の配当金またはObitsのBuy-backに充てられます。
btsr
「実施日」 「消滅数」   「Buy-back金額合計」     「対USD比」
2016.6.2: 7,194BTSR  「  98,970 BTS + 0.3146BTC  +  12.6   ETH」   +13.7%   (USD)
2016.5.2: 14,063BTSR  「227,634 BTS + 0.783  BTC  +  31.68 ETH」   +17.42% (USD)

オープンレジャーが提案するDAC型プロジェクト!プロモコード「war」でボーナス
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