あなたは、他の暗号通貨に交換したい時に、海外の取引所でのアカウント開設は、日本語以外のやりとりで面倒だし、何か他に良い方法はないかと思った事はないだろうか?

ShapeShift(シェイプシフト)は、そんなあなたの悩みを解決します。面倒なアカウント登録や本人確認が不要で、交換したいウォレットアドレスさえあれば瞬時に両替が可能です。
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なお2015年10月15日現在、ビットコインをはじめ以下46種類の仮想通貨同士の交換が可能となっています。先日リップルが発表した、第三者が不要であらゆる価値を交換するILP(インターレッジャー・プロトコル)の流動性の低い暗号通貨のみの縮小版と言った所です。サイトはオープン以降毎月3割程増加しているようです。ILPが業界標準になって利用されていくと、いち早く対応しているリップルがどのようになって行くかイメージ出来るかも知れません。そして、なぜ私が業界の反発を覚悟で「IOUは暗号通貨になりえるのか?」という記事を書いたかも理解出来るかも知れません。
IOUは暗号通貨になりえるのか?「暗号通貨革命」(2015.7.22)
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流動性も少ない為スプレッドが広く(価格差がある)、ユーザーはKYCに対応していない為小額しか利用出来ませんが、サイトは日本語にも対応されており、以下の紹介VTRを見て頂ければ簡単に利用出来ます。
OLD VIDEO: ShapeShift.io Intro Video「ShapeShift.io」(2014.8.26) 

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