SBIグループが展開するブランド。そう、私の名はミスターカードローン
MR

Mr.Ripple(ミスターリップル)は、交換高、交換可能通貨数、アカウント数ともに世界一を目指しているゲートウェイです。現在、日本で唯一Ripple社の「Ripple Trade」の代わりとなる独自のウォレットサービスを提供しています。

このブランドは日本のみならず、既に香港でも展開しており、サブドメインでローカライズすれば一気にアジア展開も可能な仕組みになってます。またブランドに「Ripple」という名詞を利用する事が禁止されているにも関わらず、今でも認められている特別なゲートウェイです。リップル以外にも、ビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、エイダなど多くのコインを扱っており、ビットコインの「capitalization」でもあの「BTC2Ripple」に並び、総「capitalization」では既に「東京JPY発行所」を抜いて国内トップになっています。

私はここまでのビジネス展開を見ている限り、ゲートウェイのビジネスを一番理解している企業だと思っています。SBIホールディングスがRipple社との合弁会社「SBI Ripple Asia」の設立を発表しましたが、同じように注目しているゲートウェイの一つです。
Mrripple
Mr.Rippleのウォレットで世界中のゲートウェイを利用する方法
現時点の日本人のリップル購入は、英文書類の必要のない「ミスターリップル」のウォレット開設が一番早いです。このウォレットさえあれば、「東京JPY発行所」「GateHub」などのあらゆる国内外のゲートウェイの利用が可能になります。今日はミスターリップルのウォレットを使い、他のゲートウェイで取引する方法を説明します。

まだアカウントをお持ちでない方は、まずはこちらから登録して下さい。

なおMr.Rippleでは、無料の会員登録などで最大777XRPが貰えるキャンペーンを実施中です。これは世界最大のプレゼント率らしいです。私は基本的に、あらゆるプロジェクトのビジネスモデルがどのようになっているのかを理解して物事を判断します。ウォレットの作成に不安のある方は、なぜ世界最大のプレゼントを提供出来るのか考えた方がよいでしょう。

1-1.リップルアドレスの確認

会員登録すると、すぐにあなた専用のリップルアドレスが赤枠部分に作成されます。なおリップルのアドレスは全て「r」から始まります。
 mrw01
1-2.アカウント設定の選択
次に「その他」を選択した後「アカウント設定」を選択します。
 mr
1-3.対応通貨設定の選択
「対応通貨設定」を押して、リップルウォレット内に他の取引所のJPY(日本円)を入金出来る与信枠を設定します。
ada03
1-4.他取引所のアドレスの入力
「その他の通貨を設定する」をクリックします。「東京JPY発行所」のJPYを与信枠に追加する場合は、東京JPY発行所のゲートウェイのアドレスを入力し、通貨名を「JPY」と入力します。最後に「設定する」ボタンを押して完了です。なお以下は「東京JPY発行所」の例ですが、ゲートウェイが取り扱う「通貨名」や「発行元のアドレス」は、リップルチャート上や各社のホームページのトップページ上などで確認出来ます。
mrw02
以下は、リップルチャート上の「Network」>「ValueTrends」から「通貨名」「発行元のアドレス」を確認し、取引したいゲートウェイと通貨名を与信枠に設定します。
ripplechart
以下は、「東京JPY発行所」などのホームページ上に表示されているケースになります。

tokyojpy
1-5.ゲートウェイの与信枠設定の確認
「仮想通貨を売買する」を選択し、「ウォレット残高」に「JPY(TokyoJPY)」と取引したいゲートウェイが追加されていたら成功です。
mrw03

1-6.取引したい取引所に会員登録する
JPYの入金や取引したいゲートウェイに会員登録します。その際に1-1の「r」からはじまるあなたのリップルアドレスを各ゲートウェイに申請し登録します。なおオーダーブック上の取引だけで、ゲートウェイから入出金を行わなければ、登録する必要性はありません。
・「東京JPY発行所
1-7.Mr.Rippleのウォレットで取引所からの入金状況を確認
Mr.Rippleにログインして、ウォレット内にJPY (TokyoJPY)が入金されている事を確認してください。
mrw04
 1-8.売買・取引で他の取引所のオーダーブックを表示させる
「仮想通貨売買する」から「売買・取引」を選択します。「XRPJPY  Ripple/TokyoJPY」を選択すると、「東京JPY発行所」のオーダーブックを表示する事が出来ます。
mrw05

1-9.出金時の注意点
出金する際の注意点として、各ゲートウェイで発行されたJPYは、発行元のゲートウェイでしか出金出来ません。例:「東京JPY発行所」で発行されたJPYは、「東京JPY発行所」でしか出金(現金化)する事が出来ません。
1-10.アービトラージ(裁定取引)もやりたい放題
異なる取引所が共通のネットワーク内に存在する為、FXではなかなか難しかった複数の取引所間の価格差を利用するアービトラージが簡単に出来ます。私の親友は過去にFXのアービトラージで短期間で〇億円儲けましたが、全ての国内事業者から出入り禁止を食らってしまいました。ここではクローズドなFX業者が何を行っているかは書くつもりはありませんが、リップルではこのような事は一切起こりません。むしろリップルはあなたに流動性を求めています。
これは嬉しい!ミスターリップルがXRPのボリンジャーバンドや一目均衡表など独自チャート機能の提供開始!「暗号通貨革命」(2015.9.2)
Google出資の仮想通貨リップルの日本語ウォレット!今なら77XRP
77XRP