早大生の仮想通貨(暗号通貨)

2017年10月に10万円を元手に仮想通貨(暗号通貨)市場に参入。ノックアウトされるものの復活し2018年1月4日に念願の資産1BTCを達成しました!
仮想通貨(暗号通貨)市場参戦はまだまだ遅くないことを示しつつ有益な情報を提供できれば、と思っています。

自己紹介

はじめまして!2018/1/7よりこのブログを始めましたJinxです。
早稲田大学で大学生やってます。
今現在使っている取引所は
・Zaif
・CoinCheck
・Bittrex
・Binance
・CryptoBridge
・CoinExchange
・Cryptopia
です(登録順)。
基本的なトレード姿勢は資産の半分程度を中長期保有、残りのほとんどで短期トレード(数分~数日)、
残りカスはFXで遊ぶ用にしています。

ここしばらくの市場の話3

えー、17日ぶりですね。こんばんは。

前回のここしばらくの市場の話2ではNEM盗難について書きました。
ということで今日の話題は
・USDTetherの水増し疑惑

まぁ実際のところ2/6で底を打って以降2週間上昇トレンドが来てるので、正直遅すぎないか??って感じですが、書きます宣言をした以上風呂敷をたたむべきだと思うので書きます。


と言うわけで本日の話題は
USDTether疑惑

1月下旬に下げ材料が出まくったとき一緒に話題に上ったものですね。

実のところこのうわさというのは去年末からあるもので、目新しいものではないんですが触れていきたいと思います。

USDTetherとはなんぞや?という方がいるかもしれませんのでそのあたりの話からしていきます。



USDTether(テザー)とは

まず仮想通貨にはいろいろ種類がありますよね??
有名どころで挙げていくと
・スマートコントラクトで取引契約の情報も記録してもらえるEthereum(ETH)
・匿名性と送金の早さが売りのDASH
・匿名性特化のZcash(ZEC)
・銀行間送金への使用を目的としたRipple(XRP)
などがあります。

これらは全部使用目的が異なります。
まぁ同じセールスポイントであれば、開発競争に負けとき淘汰されてしまいますからね。それぞれ違う点があるというのは当然といえるでしょう。

そしてUSDTetherは何が売りかというと、法定通貨米ドルを代替できる点です。
海外取引所を使ったことがある方だとわかる人が多いと思いますが、海外取引所は法定通貨の入金が出来ないところが結構あります。それは法律上の理由だったり、個人情報確認の制限がうっとうしかったりとまぁいろいろありますが、とにかく出来ないところが多いんです。

じゃあそこで何を使って仮想通貨を買うのか?となってくるとみんな大好きビットコインの出番となります。ビットコインは市場において圧倒的なシェアを誇っているので、大口取引にも使えますしまぁ妥当な流れですね。他にはETH,DOGE,BCHなども有名ですね。

ですが、ご存知のとおりビットコインっていうクソコインは価格のボラティリティ(振れ幅)がひどい。つい先日にも日本円でピーク230万だったのに60万まで落ちてきましたよね?
しかもビットコインのタチの悪いところは、仮想通貨市場の基軸通貨なのでビットコインが暴落すると他の通貨も暴落してしまうところです。たとえると毎日1cmの定義がかわってしまう、といったところでしょうか。

そうしてくると人々は当然暴落時に逃げる先となる通貨をほしがるわけです。
そこでニーズに応えて登場したのがUSDTether(USDT)
USDTetherは米ドルと常に1:1の価値になるようにペッグ(固定)されています。まぁもちろん需要供給曲線の関係で1.01だったり0.99だったりになったりはしますが、基本1USDT=1USDになっています。

USDTを使うと、ビットコインが暴落したときにUSDTを買って逃げておけば、USDを使えない取引所でも安心安全ということになりますね。



なぜUSD:USDT=1:1なのか?

これは簡単です。
USDTを発行しているアメリカTether社が発行枚数をコントロールしているからです。
Tether社に入金されたUSDと同じ額だけUSDTが発行されます。Tether社の口座残高とUSDTの時価総額は同じだと思っても差し支えないでしょう。(実際は資本金とかのせいで違いますけど)

なのでUSDTはゴミになることはない!!!というのがUSDTのアピールポイントです。

しかし

Tether社、USDTを発行しすぎでは?疑惑

すばらしいコンセプトのUSDTですが、2017年12月から2018年1月にかけて約1000億円ものUSDTが新たに発行されました。実に当時の時価総額とほぼ同額となる量です。これを見た市場関係者は「USDT、本当に時価総額と同じだけのUSD持ってるの???」と思ったわけです。

確かにいくら仮想通貨市場が盛り上がってるといっても、1ヶ月でそれまでの枚数と同じぐらい一気に増えるってのは考えにくいですよね。
しかもそう疑う材料が他にもあったんです。


・Tether社は取引所bitfinexと仲良し
ビットコイン(BTC)からビットコインキャッシュ(BCH)が派生して以来、BTC派とBCH派という二つの派閥が出来て、お互いに覇権を争っている状況です。
そのなかで大手取引所bitfinexはBTC派といわれており、Tether社に口座残高以上のUSDTを刷ってもらってビットコインを買いまくり、価格を吊り上げているのでは?という噂が立ったのです。


・監査法人にサヨナラバイバイ
Tether社は今年1月末、USDTの発行は正当なものであり、口座残高にもなんら問題はないという文書を発表しましたが、そこに第三者監査機関のなまえがなかったという問題です。
つまり外部のブレーキ装置がない状態であるため、不正が行われてても誰も指摘できないのでは?という考えが生まれてしまうわけですね。

結果、USDTは水増しされているのでは?という疑惑が生じるところとなります。



実際のところ、どうなの?

これはですね、正直なところわかりません
大丈夫ですよ~っていう記事(リンク)もありますが、当然私たちに実際の口座残高を見せるなんてことはないですし、信じるしかないってのが現状ですね。

ただ、自分はビットコイン値上がり希望派なので火消しをさせてもらうと、USDTの時価総額は2018/2/20現在22億ドルです。
これは現在の仮想通貨市場の規模5000億ドルと比べて0.5%にも満たない額となります。

もちろん、経済には信用創造というものがあり、流通量以上の影響を市場与えることなんてのは普通です。とはいっても私の中でUSDTが水増しされていた場合の影響は限定的ではないのか?という考えはなかなか覆りません。

なので、たいした問題にならないのではないかと楽観視をきめ込んでいます。



ということで1ヶ月近く引き伸ばしたこのシリーズはここまでです。
次は最近現を抜かしているビットコインFXについてでも書きますかね。




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ここしばらくの市場の話2

何とかテストを全部抹殺したのでこれから更新頻度を上げていきたいと思います。


前回のここしばらくの市場の話1/16からの暴落については書きましたね。
残る話題は
・CoinCheckのNEM盗難
・USDTetherの水増し疑惑
の二つ。

とはいえ市場がだいぶ落ち着いてきて、この記事を書いている今(2018-2-3 22:30)では100万を回復しようかと言うチャートになっています。いささか遅い気もしますが、書くといったのでやるだけやりますw


と言うわけで本日の話題は
CoinCheckのNEM盗難

散々ニュースでやっている話題ですし、仮想通貨をやっている人は当然知っているでしょう。
日付が1/26に変わった直後に合計約5億2300万枚のNEMが盗まれ、盗難時点での時価は約580億円というとんでも事件ですね。5Mt.GOX以上という想像もつかない額が盗まれました。

今回は流出に際しての問題点やその後の市場の反応について簡単に書いていこうと思います。



「コールドウォレットつかっています(ビットコインは)」

まず前提としてウォレットにはコールドウォレットとホットウォレットというものがあります。
コールドウォレットは秘密鍵をネットにつながらない状態で保存するウォレットのことで、コールドウィレットにコインがある限りインターネット経由での盗難が不可能になります。

逆にホットウォレットは秘密鍵がネットにつながる状態で保存されているので取引所のセキュリティを突破すれば盗める状態だということです。

CoinCheckでは以下のようにビットコインはコールドウォレットに保存しているとありますが、他の通貨に関しては特になにも書かれていません。(事件発生当時は書いていた可能性あり)
とはいえセキュリティ上優先してやるべき課題だったのは間違いありませんね。
a

記者会見にて技術的に難しかったとのことですが、やろうとしなかっただけなのか本当に技術的に躓いていたのかはCCにしかわかりません。


「マルチシグつかってません」

マルチシグというのは簡単に言えば引き出し時に複数の署名を求めることです。鍵が複数あると思ってもらってかまいません。NEM財団が導入を推奨していました。

マルチシグでコールドウォレットに保存しておけばセキュリティ上は相当堅牢になります。ただ、マルチシグ+ホットウォレットであった場合今回の事件が起きなかったかどうかは不明です。事件発生から発覚まで11時間あったことを考えるとホットウォレットならマルチシグでも盗まれていたかもしれません。

しかし、マルチシグの導入は上記のコールドウォレットよりも一般にしんどいです。それは技術的観点ではなく人員的観点から難しいと言う話です。

マルチシグの鍵を同じPCに入れてしまうとそれはマルチシグの意味がなくなってしまうのでだめです。ということはマルチシグ用にPCを複数台セットしておかないといけなくなります。また、それを実行する人間も全部同じ人がやると万が一があるので出来れば分散させたいところです。すると人員が非常に多く必要となります。また、出金を24時間可能にするなら一日3交代はしないといけなくなります。(まぁCCは出金めっちゃおそかったですけどw)

もちろんそれだけの人を雇うに際し、CCにとって給料的な面ではまったく問題なかったでしょう。しかしそれだけの技術を持った人をそろえるのは少し厳しかったのかもしれません。



分散保管を行っていなかった。

一般的に取引所ではシステムエラーやハッキングに遭ったとき、ずべてのコインがまとめて抜かれないようにウォレットを複数用意しておくのが普通です。もちろんマルチシグのときと同様に必要人員が増えるので厳しかった、と言えばそれまでの話かもしれませんが、ホットウォレットに加え一点に資金を集めると言うのはさすがにひどくないか・・・?と言う話ですよね。

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出川さんを呼んでCM打ったりする余裕はあるのに、上記3つのセキュリティ対策のうちどれも出来ていないと言うのは取引所としての適正を疑わざるを得ない杜撰さといえます。海外取引所はCCみたいにバカスプレッドも入れてないのに一枚も二枚もサービス的に上手なのはなぜなのか・・・
本当に、日本に「まともな」取引所が出来てほしいものですね。
いまでいうとQUOINEXあたりが熱いでしょうか?本人確認書類がとどいたら使ってみようと思っています。



市場の反応

NEM流出が明るみになった直後、市場は犯人の大規模換金を恐れて手持ちのコインを手放したため、瞬間的に-10%以上の下げを見せました。そのあと小康状態がきて、CCが「1枚90円弱で日本円補填します」という発言を聞いてまた下落前の値に戻りますが、そこにTether疑惑が飛び込んで一気に滑り台と化します。加えてまた新たな国から仮想通貨規制の話題が出て、最安値では80万を切ってしまう暴落を見せました。

Tether砲については次の記事で詳しくお話します。




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ここしばらくの市場の話

お久しぶりです。

前回の更新から18日も経っていますが別に忘れていたわけじゃありません。
本当です。

めんどくさくなったとかでもありません。
本当ですよ?

テスト期間だったのでお勉強(するという建前で更新をサボっていただけ)していました。
ようやくテストが残り二科目となって余裕が出来たのでボチボチ再開していこうと思います。



ここ二週間での話題といえば
・1/16日からの暴落
・CoinCheckのNEM盗難
・USDTetherの水増し疑惑
ですかね。

今日は一つ目の暴落について書いていこうと思います。



170万→一時100万の大暴落

いやー、本当に驚きました。
年明けの納税売りが終わり、12月の超過熱相場もまぁ冷めてきたかな~なんて思っていたのですが突然きましたね。

引き金としては
・EUの規制強化の発表
・韓国法務部の取引所禁止発言
・中国の規制強化
と言ったところでしょうか。



欧州会議での規制についての合意

実はこれはまだ具体的な話が出ておらず「仮想通貨の取引所を介したマネーロンダリング(資金洗浄)やテロ資金調達を防ぐための規制強化」をしようという合意がなされた程度です。
国によっては現存の市場および国民保護のため完全禁止したいというところもありますが、今回の報道ではそこまでの合意がなされていません。

まぁ個人の権利を尊重する欧州で、EU全域において犯罪抑止という目的以外での規制というのは個人的には考えづらいですが今後もしっかり情報は集めていきたいですね。



韓国法務部「取引所禁止すっぞWWW」

まず韓国という国で仮想通貨市場が異常な熱気を見せています。
12月の超過熱相場においてUSD建てのBTCより30万円ほど高くなっていた時期もあるほどです。今でもJPY建てより9万円ほど高く、おおよそbitFlyerのFX板の値段と同じになっています。

そこで問題になったのは本人確認。日本の取引所で口座を作った方はご存知でしょうが、日本では口座開設にあたり本人確認が必須となっています。しかし韓国ではこれまで本人確認せずに口座を作り取引することが可能でした。

これで喜ぶのは日陰者たちですね。マネーロンダリングや違法なものの購入に使われても本人情報がわからないから韓国何も出来なかったわけです。この状況に怒り心頭な韓国法務部は取引所絶対ゆるさねぇ!!!という気持ちから禁止発言をしてしまったのですが、どうやらその発言は政府全体の合意を得られていなかったようです。

事実翌日には財務部が「違法な金の流れを止めるため規制はするけど禁止はしませんよ~」という穴運をしていました。実際2月からは本人確認必須になるみたいですしね。

と言うことでいまのところは激しい制限が加わるということはなさそうです。



中国の仮想通貨規制強化

これは結構めんどくさそうです。
中国はもともと仮想通貨に対する規制の強い国で、去年の九月には仮想通貨が禁止されました。中国国内における取引が出来なくなったと考えていいです。そのため中華系取引所は聖域である香港や台湾、および外国であるシンガポールとかに逃げていましたが、なんと先日の発表では国外取引所へのアクセスを今後禁止するというアナウンスと、マイニング事業の取り締まりがアナウンスされました。

これはもう非常にめんどくさいですね。
去年の夏に一発目の大きい規制がかかってから人民元の流入は止まっていましたが、今度は既に持っていたコインを回していた人とマイニングでコインを生み出していた人までもが規制の対象になったと言うことです。市場の大きな割合を占めているであろう中国人トレーダーが利確→本国送金するのでは!?と思わざるを得ないニュースでした。



結果・・・

これらのニュースをほとんど同時に聞いて震え上がった市場は激しいBTC売りを展開。
BTCは崖を転げ落ちるように値を下げました。
まぁ-30~40%の下落は仮想通貨が盛り上がり始めた去年後半から良く見るのですが、今回は戻しが未だにないので長引きそうでとてもしんどいです。

しばらくしたら1/28時点での資産変動の報告をしますが、だいぶ削れちゃっていわゆるSAN値ピンチ!っていう状況ですね・・・

まだまだ下げ材料もやばいぐらいたまっています。どれぐらいやばいかっていうと去年10月に仮想通貨取引を開始して以来、初めていつでもJPYに逃げられるように準備(日本の取引所に一部保管)しているほどですw
とりあえず早く膿を出し切って下げきったあと戻ってくれるといいですね。

それでは今回はここまで。次は5MtGOXとなったCoinCheckについて書きます。



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資産報告2018/1/12

資産報告とかいう題名のとおり、それだけの記事です。
お前の金なんて興味ねーよという人にとっては価値ゼロ。


なんやかんやあって1/10に大量の入金をしたので、1/10以降については資産額の公開は控えさせてもらっています。今後の資産報告という題名の記事はすべて1/10を基準とした資産の変動率およびポートフォリオの報告となります。


自分語り1-4を読んでもらった人はわかると思いますが、実質1~2万を増やしたので1/4時点での変動グラフはこんな感じですね。指数関数かな?
これは我ながらイキっていいと思う。
2018-1-3chart


1/10の入金前の資産額。
22万引き出したあとなので実質1.63BTC相当だ!ともう一発イキらせてくださいW
2018-1-9資産


1/12時点のポートフォリオ。
ETHの送金が届かないので他の奴に配れていません。
chart (2)

約半分を占めるETHを除いた状態。
chart (3)

ETHに加えてXRP,XEM,SCを除いた状態。
大体これが今の資産の25%です。
DCNとXLMの間にいる雑魚たちはETHが届き次第成長するのでそのときまた報告記事を上げます。
chart (4)


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