題名のことばは、私が若い頃からもっともキライなものの一つです。

そんなことを言ってしまう自分なら、最初からやめればいい。生きている今だから、できる限りのことをしよう。

そのための、リスクの自覚や覚悟はずっとしてきたつもりです。

若いからそんなこともできたのか、と自問します。けれども、そうでもない。

コメントありがとうございます。

「割り切れるなら、こんなに苦しむことにはならない」

ごもっともでした。

この場合は、やはり教師の方に責任をとってもらうべきです。ここまで想いを引っ張るのなら、それなりのことを教師をしなければいけない。

今からでも遅くはないと思います。

先生に「これからどうするつもりなの」と聞いてみるべきでしょう。

そして、先生の返事がなんであれ、自分のこれまでの気持ち、今の気持ちを、全部伝えるべきでしょう。

それでも響かないようなら、何も変わらないようなら、それだけの値打ちの人だったと思って、これからを考えるとよいと思います。

私自身がその先生の立場なら、どうするか。

ずっと考えていました。

このような場合、私なら、これまでを捨てて、これからに生きると思います。

具体的なことを書いていませんので、内容が分からない方には申し訳ないと思います。

ここまで書くようなことであるという状況は、ご想像してください。

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