心理カウンセラー原裕輝のブログ

◇こちらは心理カウンセラー達が作る癒し系サイト「カウンセリングサービス」のカウンセラーのプロフィールページです。

カウンセリングサービス所属カウンセラー 原裕輝(はらひろき)

若年層から熟年層まで、幅広い層に支持されている、人気カウンセラー。
家族関係、恋愛、結婚、離婚、職場関係の問題などの対人関係の分野に高い支持を頂く。
なりたい自分になるためのサポートも評価が高い。

原02 2013

彼女に美味しいものをごちそうしたいと思いお寿司屋へいきました。

店のスタッフにカウンター席に案内されたので、
上着を店のスタッフに預けて、カウンター席に座ると、
カウンターの向こう側にいる、板さんから、

「へい、なににしましょう?」

「え〜と」
彼女がウニが好きだからウニと・・・・と考えていると板さんが、

「今日は貝なんかが、いいもの入ってますよ。」

「じゃあ、貝とウニ2つずつ下さい」

そう頼んで、後は、適当に色々注文しました。

「へい、お待ち」と板さんの声と共に表れたのが、
ウニとアワビのお寿司。
あら、貝ってアワビのことだったのね。と思いながらお寿司をほおばると、
美味しい!(*^_^*)
とっても美味しい!!!

二人して幸せな顔をして、お寿司をほおばっていました。
「美味しいねー」と二人

「色んなメニューってあるんだね」と話しながら、板さんの後ろに張られて
いるお品書きをよんでいました。
クジラ、白子の醤油焼き、ふぐのから揚げ、どれも美味しそうです。
ふと、“うに”っていくらくらいするものかと思いお品書きの中に
“うに”という文字を探してみました。

・・・・ない
うにがない
・・・・・・あわびもない

トロ・・・○○円
さざえ・・○○円
などは書かれているのに“うに”と“あわび”がない

これは、もしかして、噂に聞く時価という奴では(汗)
右から順に安い値段からお寿司の値段が書かれていて、
トロ、さざえ、までは、書かれている・・・
ということは、それ以上・・・(汗)

彼女には先に帰ってもらって、皿洗いして帰るはめになるのかなぁ?
そんなことを思いながら、顔ではニコニコしながらお寿司をほおばりました。

僕は、その日、恐れという感情がどういうものなのか、
とても深く知ることができました。(笑)

恐れの感情を学びたい方は、1万円札だけを持って、
少しリッチ目のお寿司屋さんに行かれてみてはいかがでしょうか?
いっぱいの恐れを体験できると思います。(笑)

休日に、紅葉を見に、大阪の箕面というところに行ってきました。

箕面は、箕面の滝が有名で、滝道という道があって、
滝道の入り口から、滝までは約3キロのんびり歩いて滝に到着します。

滝までは、やく一時間くらいかな。

滝に着くまでの道のりは、滝道に沿って、紅葉が見れます。
赤、黄色、オレンジと、色とりどりの紅葉がとても綺麗でした。

最初は、滝を見るつもりはなく、
滝道の途中にある、カフェで紅葉を見ながら、彼女と、うっとりするつもりで、
箕面に行ったのですが、紅葉があまりにも綺麗だったので、
彼女と、もう少し歩きたくなって、滝道の最終地点の滝まで行くことにしました。

普段は、都会でビルばかりの見ているので、
大自然に囲まれた道を歩くと言うのはとても気持ち良いもんでした。
人間も自然の一部なんだな〜という気持ちになってきます。

都会と違い、空気も進んでいるのか、
紅葉の色も、都会の街道の脇にある紅葉の色よりも、鮮やかに見えます。
自然の中に行くと、綺麗なものを見たり、触れたり、するので感性が
刺激されます。

クリエイティブな仕事をしてる人なんかには、
自然に触れることは良いことじゃないかなと思います。

僕の仕事も、感性が求められるところがあるので、自然に触れることは、
大切にしたいなと思います。

そんなこんなで紅葉を見ながら、一時間ほど歩くと箕面の滝にたどり着きました。

滝って、上から水が落ちてくるだけで、
そんなにたいしたものでもないようなイメージがあったので、
滝を見に観光客がなんで集まるんだろう?と思っていましたが、
実際、目の前で滝を見ると、綺麗だし、結構迫力もあって、
テクテクと歩いてきてよかったなあーと思いました。

頭の上で想像してるもんと、実際体験するものって違うことって多いですよね。
体験してみてよかったです。

minounotaki.jpg
〈箕面の滝と原〉

食わず嫌いもそうだと思いますが、実際に体験せずに、
思い込みで判断してしまうことって、
僕達、結構多あるんじゃないかなと思います。

例えば、食わず嫌いだったら、あんまり美味しくなさそうと思い込んで、
今まで食べなかったものを、実際食べてみると、
めちゃくちゃ美味しかったていう話しって結構聞きますよね。

思い込みで、美味しくないと判断して、
ずっと食べなかったりしたら損をしてたところですね。

コミュニケーションも、思い込みで判断していたものを、
実際に聞いてみたら、全然答えが違っていた、なんていう話は、よく聞くものです。

思い込みで損をしてしまってるときは、
実際に体験してみるといいかもしれないですね。

ともかく、滝と紅葉と彼女はとても綺麗でした。

ずいぶんと、寒くなってきましたね。
お鍋が恋しい季節です。

昨日は、友人達を家に招いて、
お鍋をしました。

招いたと言っても、僕がお鍋の材料を切ったわけでも、
下ごしらえをしたわけでもなく、
彼女が作ってくれたお鍋を、友人と食べていただけです。(笑)

しいていえば、大根おろしをすっただけかな、
まぁ、指まですってしまいましたが(笑)

お鍋をしていて、こちらがふるまったことに、
友人が喜んで食べてくれているのを見て、
嬉しい気持ちになりました。
(僕は、大根おろしをすっただけですが・・・、それでも嬉しいものです。)

こちらが友人を喜ばしたいたいと、
その気持を与える姿勢を持つことで、
逆に、友人から嬉しくなる気持ちを与えてもらったように思います。

カウンセリングなんかでは、
よく、与えるとか、受け取るとかという表現を使います。

僕は、与える、受け取ることに関しての説明をする時に、
与えようとした分だけ、受け取れるものも大きいということを
言います。

例えば、今回の友人にお鍋を食べてもらって
喜んでもらった件ですが、
極端な話ですが、次の2択のうちでしたら、
どちらが嬉しい気持ちになれるでしょうか?

1・僕が友人に喜んでもらいたいと思わず友人を招く 
  その結果、お鍋を食べた友人が喜んでくれる。

2・僕が友人に喜んでもらいたいと思い友人を招く 
  その結果、お鍋を食べた友人が喜んでくれる。


どっちが、嬉しいと思う気持ちがえられるでしょう?


そう!答えは2番ですね。
こういう書き方をすると、答えは2番になるのは、
あたりまえやんと思われるかもしれませんね。

でも、そういうことなんです。
与えたいと思うほど、受け取るものが大きくなるんですよね。
これは、お鍋の話だけではなく、
人を愛したい、大事にしたい、等、与えたいと思う度合いだけ、
受け取るものが大きくなるんですね。

ただ、ただ与えたいと思う気持ちになれないときは、
いっぱい受け取れるようになる為に、与えてみよと思ってみても
いいと思います。

喜ばしてあげたい、愛してあげたいなど、形としては表せなくても
自分の心の中の上だけでも気持ち与えてみようと思ってみたり、
実際、言葉で「ありがとう」など感謝の気持ちを与えてみたり、
肩をもんであげたり、など行動で与えたいという気持ちを示して
みたり、なんでもいいと思います。

与えようとした分だけ、受け取れるものも大きくなります。
与えることにトライしてみては、いかがでしょうか。(^^)

今日は、東京出張最終日です。

東京にいるのも、いよいよ、今日で最後となり、
明日は大阪です。
1週間の出張は、長いようで、「あっ!」と言うまにすぎていきます。
早いものです。

東京でのカウンセリングは、何度か、すでに来ていただいている
クライアントさんが多く、クライアントさんが玄関をくぐられた時の、
お互いの挨拶が、「お久しぶりです。」という挨拶になります。

僕は、この「お久しぶりです。」という挨拶は、好きなんですね。
かつて知った間柄というような、親密感を感じられるので、
この挨拶が好きなんです。

挨拶って、いっぱいありますね。

僕は、メールで、親しい人にメールを送るときは、
「ハロ〜 原です。」
なんて、挨拶で送ります。

何人や、あんたはって感じです。(笑)

お仕事関係で仲間にメールを送るときは、
「お疲れさまです。原です。」
と書いて送ることがほとんどですね。
仕事仲間を、ねぎらいたいという気持ちをこめて、
この挨拶にしています。(^^)

大阪のカウンセリングルームでは、僕と会うと
「毎度です。」
と言ってくれる人もいます。
大阪らしいでしょ(笑)
地元らしくていいな〜って感じがします。

さすがに、
「もうかりまっか〜?」
「ぼちぼちでんなー」
は、ありませんが(笑)

挨拶って気持ちのいいもんですね。

そんなわけで、朝これを見た方には、
「おはようございます。今日は、よい日になるといいですね。」

夜見た人には、
「お疲れ様でした。ゆっくりして、疲れをとってくださいね。」

と言いたいです。(^^)

今日は、東京出張3日目です。

出張の移動してきた日は、気温差で、
体のリズムが狂うのか、鼻水をたらしていたのですが、
すっかり、東京の気温になれて、鼻の調子も順調です。
(^^)v

出張中は、体調には、結構気を使っていて、
体に疲れを残さないように、
なるべく、お風呂につかるようにしています。

シャワーだけで済ますよりも、
お風呂につかるほうが、疲れの落ち具合が違うように
思います。

時間があれば、朝と夜の2回お風呂に入る
ようにしています。
なんか、綺麗好きの女子高生みたいな生活をしています。(笑)

お風呂に入るときは、入浴材をいれて、
楽しんでします。

今の、お気に入りの入浴材は、
クナイプのバスソルトです。

天然の塩が、入っていているので、とっても温まりす。
ハーブの香りも、とってもよい香りで、お風呂に入って
深呼吸すると、体中にハーブの香りが広がるようで、
リラックスできます。

ちょっと、前までは、入浴材をいれる時は、
硫黄温泉の湯の花をいれていたんですが、
匂いがちょっときついんですよね。
ちょっと、傷んだゆで卵の匂いがします。

その湯の花をいれると、硫黄の匂いが染み込んで、
体中から、硫黄のとっても素敵な(?)香りが放たれて
いたので、好きなんだけど、カウンセリングルームを
傷んだ卵の匂いにしたい為、最近は、使うのをやめ
ました。(笑)

今は、クナイプのバスソルトが好きです。

体の疲れを貯めちゃうと、取るのが大変ですから、
なるべく貯めないように、いろいろ気をつけています。
入浴は、貯めないようにするには、結構いい効果をだしてます。

ちなみに、心も貯めきっちゃう前に、ケアすると楽ですよ。(^^)

今日は、東京にきて2日めです。

いつもは、大阪から、東京に移動してくると、
少し気温がさがり、寒く感じるのですが、
今日は、東京の空は、晴れ晴れとした良い天気という
こともあってか、大阪よりも、暖かく感じます。

寒がりの僕にとっては、嬉しいことです。
(ちなみに、夏は暑がりにかわります。(笑))

カウンセリングが終わった、出張時の夜は、
たいていは、独りでご飯を食べています。
だから、夜になると、さみしいな〜と思ってしまいます。

しかし、昨日の東京出張の夜は、
僕の師匠の平が東京に出張していたので、
独りでの食事にならずに済みました。

僕と、師匠の2人で、コンビニのお弁当を食べた夕食でしたが、
コンビニ弁当も、誰かと食べれば、普段より美味しいものです。
寂しがり屋の僕には、嬉しい夕食になりました。

カウンセラーになる前の話ですが、
昔、僕は、寂しさや、孤独を感じる時には、
ついつい、その、つらさを、自分独りで、抱えてしまって、
「気分が、あまりよくないから、家でいてよう」と
引きこもりがちになってしまうことがありました。

つらさを独りで抱えてしまうというのは、しんどいものです。

そのつらさから脱出するきっかけをつかむのに、
友達に電話をかけて、食事に誘うということをしたことがあります。

自分から、食事に誘って、約束をすると、
出て行かないとしかたがない状況をつくれるので、
食事の約束をしたんですよね。
(家にこもってる状態から脱出できるでしょ(^^) )

心理的にみると、心というのは、
心理状態と周りの環境を一致させたいと欲求があるので、
家にこもってるいる環境から、外に出て行くという環境を
作ることにより、心理的な変化を促すという効果も狙えるので、
この方法は、よい方法だなと思います。

そして、実際会って、友達と食事をすると、
その友達との間の、つながりを感じるので、
寂しさ、孤独、は、緩和されていきます。

また、独りでつらさを抱えるのではなく、
友達に助けを求めるということができているので、
安心感もうまれます。

カウンセラーになる前の話ですが、
心理学の勉強は、していたので、
この方法の効果は知ってたんですね。

友達に電話をするまでが、ふんぎりがつきにくかったり
しましたが、電話してしまえば、後は、約束があるので、
オートマッチクに、会って→つながりを感じて→癒される
の流れになっていきました。

引きこもりがちになってしまう時、
お食事の約束をして出て行くという方法は、
引きこもりがちから、脱出する手段のよい方法のひとつだと
思います。

お食事に誘おう作戦。
お勧めです。(^^)

今日から、日曜日まで東京での出張面談カウンセリングにきています。

午前中に、大阪の自宅から飛行機で東京に移動します。
東京は浅草線の泉岳寺まで、だいたい、ドアTOドアで、3時間半です。

飛行機に乗っている時間や、電車に乗っている時間だけだと、
だいたい、2時間ちょっとなんですが、乗り継ぎの待ち時間や、
飛行機会社に預けた荷物を受け取るのを待ったりと、なんやかんやで、
結構時間がかかってしまいます。

しかし、その結構な時間も、本を読んだり、音楽を聞いたり、とで、
のんびり過ごさせてもらっています。

感覚的には、出張のための移動時間と言うより、午前中だけのプチ旅行って
感じがしています。

出張の為の移動も、プチ旅行と受け止めると、楽しい時間になります。
発想を変えることによって、楽しめたり、良い風に受け止められることって
いっぱいあると思うんですね。

例えば、
ドライブをしてて、車がパンクをしてしまい、道路の脇に車を止めて、
JAFロードサービスを呼ぶことになってしまったと思ってくださいね。

パンクだけでは、済まず意外とダメージが大きく、
結局、車は、JAFロードサービスで牽引してもらう
羽目になってしまったと思ってください。

「今回のサービス料金は、6万円になります。」

6万円を払ったあなたは、どう感じるでしょうか?

僕なら、まずは、『あぁ〜、ついてないなぁ〜』って感じると思います。
こう感じるのは、僕だけではないと思います。

でも、発想を変えることにより、受け止め方を変えることもできます。

『高速道路に入る前に、パンクして良かった〜。高速でパンクしたら
 大事故になってたかもしれないなー。なんてラッキーなんだ。』

発想を変えることで、アンラッキーと受け止めていたのが、ラッキーと
いう受け止め方に変えることができます。

カウンセリングなどでも、この受け止め方を変えるということを、
する時があります。

起きてしまった過去を変えることはできませんが、過去を振り返ることで、
物の見方、受け止め方を変えることはできます。

受け止め方を変えることで、過去に足を引っ張られず前に進めたり、
うらみつらみや、執着などの心的なわだかまりから脱出することができる
からです。

発想を変えてみる、受け止め方を変えてみるということができれば、
人生がより良くなることが多くなるでしょうね。

行き詰まった時や、楽しくない時は、発想の転換をしてみるといいかも
しれませんね。

OFFの、昨日は、カウンセラー仲間の岡田・きの・山本・その他の友人達の
女性5人衆と一緒に、ワハハ本舗の梅垣義明さんの公演
『梅ちゃんの青い竜宮城』を見に行ってきました。

梅ちゃんの(梅垣さんの愛称)公演に行ったのは、今回が初めてです。
初体験の驚きとでも、いいましょうか、驚きの連続でした。

テレビで、梅ちゃんが鼻にグリーンピースを詰めて、
『ろくでなし』という歌を歌いながら、
鼻に詰めたグリーンピースを観客に向かって飛ばすのは、
見たことがありますが、間近に見ると、テレビで見ていたのとは違い
衝撃的なくらい大迫力でした。

大迫力アンド大爆笑です。
となりに座っていた、山本なんかは、笑いすぎて泣いていたくらいです。
それを見て、僕は、その山本を指差して「梅ちゃんを見て泣いてるー」と言い
更に大爆笑でした。

梅ちゃんの公演では、観客の頭に海苔巻きを乗っけたり、
鼻にグリーンピースを詰めて観客に飛ばしたり、
観客の女性を捕まえて「ババア」と言ったり、
観客に「お前ら帰れ」と言ったり、
ここでは、書けないようなこともしたりと、
普通は、怒りそうなことをするんですが、誰も怒らないんですよね。
それどころか、それを聞いて大爆笑です。

その怒らせない喋り方を見ていて、とても上手いなーと思いました。
口調や、やってることは一見メチャクチャだったりするんですが、
ちゃんと、敬意を払っているところは、敬意を払っているんですよね。

だから、馬鹿にされているとか、笑いの為にいいように使われてるとかは、
感じないんですよね。
すごい技術です。

会社とかでも、とても年配の上司と上手く付き合っている、若手社員って
いますよね。
上手く付き合っている人って、目上の方に敬意を払っている人が多いように
思います。

ついでに心理学的なお話をすると、
両親との関係にわだかまりがあると、敬意を払いたいという気持ちよりも、
ついつい反発心や、抵抗感がでってくることがあり、敬意を払い損ねること
があります。そこで、上手く付き合えないということがでてきます。
〈会社の上司との関係だと主に父親との関係になります。権威との葛藤といいます。)


敬意って人付き合いで、とても大事なものと思うんですね。
梅ちゃんの鼻からグリーンピースを飛ばす姿を見ながら、
そんな、まじめなことを思ってしまいました。(笑)

6時おきの眠たい眼をこすりながら、書いております。

今日から2日間、心理学のセミナーに行ってまいります。

カウンセリングの技術向上と、心理学の新情報を仕入れるためです。
〈仕入れるって表現は変化かな?)

その為、今日から2日間、20日、21日はカウンセリングをお休みさせて
いただきます。
そして、22日は、勉強疲れで休ませてもらいます。(笑)

23日は、通常通り、カウンセリングを行っております。

僕は普段、8時起床なんで、朝起きた時、寒いとは、
あまり思わないんですが、
今頃(大阪)の朝6時って寒いんですね。
眠気まなこの上に、鼻水まででてきました。

朝早くから起きて、通勤されている方や、早朝の仕事の方は、
これから、どんどん寒くなってきて大変ですね。
頑張ってくださいね。

寒くなってくると、朝の布団の中って、
めちゃくちゃ気持ちいいんですよねー(^^)
ほかほかしてて、でたくないって感じですね。
今日、明日、お休みの方は、ほかほかのお布団を楽しんでくださいね。

それでは、心理学のセミナーに今から行ってきまーす。

向井が、ドリップコーヒーで書いていましたが、
そうですよねーコーヒーは、気持ちを豊かにするんですよねー

少し、解釈をねじ向けてますか?(笑)
いやいや、そんなことはず。(~_~;)
コーヒーで、幸せな気分になってますものね。
これを機会に、コーヒー通になってもらえれば、仲間が増えて嬉しいです。

僕は、“通”とまでは、いかないと思いますが、
コーヒーが、大、大、大、大好きです。(*^_^*)
1日、6杯、7杯は飲んでいます。

お気に入りのお店で買っている僕が好きな豆のベスト5は、

グァテマラ:コク、苦味があって、酸味が少ないところがお気に入り。
スマトラ・マンデリン:苦味が利いた、インドネシアの豆、
ブラジル・シャパドン:シャパドン=「鉄の台地」 火山岩地質で育ちミネラルたっぷり
ブルーマウンテン NO.1 :素敵なくらい美味しい。ちょっと値段が高い
ドン・マニュエル:香が楽しめて、味も香についてきてる (・・と思う(^^))

こんな感じです。
今お家では、オーガニックコーヒーシリーズにはまってます。
コーヒを飲みながら、健康に優しい気分も味わえる優れものです(笑)
(6杯、7杯も飲んで、健康に優しいのかは、わかりませんが・・・)

コーヒーが好きなので、やはり美味しくコーヒーをいれたいと思うんですよね。
豆の蒸し加減に気をくばったり、
豆のアクがフィルターにつくように気にしてみたり、
豆の種類によって、フィルター方式から、フレンチプレスを使うようにしてみたり、
と気をくばります。
趣味に対する、愛情みたいなものなのかもしれません。

美味しくいれたいと思うとき、穏やかな気分になれるんですよねー。
人に飲ませてあげたいと思う時は、思いやりの心も出てきます。
心を込めて、コーヒーを入れると、自分の心も豊かになれるのでいいですよ。
お勧めです。

この心を込めてというのは、
お茶を入れたり、料理を作ったり、
何かを作ることに通じることなのかもしれませんね。

ええ〜ここで、自論です。

コーヒー好きに悪い人はいない

根拠は、なにもありませんが、そう信じたいです。(笑)

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