◆吉村 ひろえ

◇こちらは心理カウンセラー達が作る癒し系サイト「カウンセリングサービス」のカウンセラーのプロフィールページです。

カウンセリングサービス所属カウンセラー。
大阪地区担当 よしむら ひろえ

恋愛や夫婦、浮気、離婚などのパートナーシップから、対人関係、子育ての問題、
または、死や自己受容のテーマなど幅広いジャンルを得意とする。
カウンセラーとしては、それぞれのクライアントが元々持っている力やその才能を
大切にし、粘り強く、また、情熱的にサポートし続けている。
女性的で、包容力があり、安心して頼れる姉貴的な性格のため、クライアントからは
「話しをすると元気になる」「とても気分がすっきりした」「いつも安心させてくれる」
などの絶大なる支持を頂いている。
離婚経験があり、一男一女を育てるママである。

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0046

2012年05月

みなさんは、燃えたことがありますか?(リアルに)


みなさんは、燃えたことがありますか?

闘志とか、情熱とか、ではなくリアルに・・・。

私は、あります。

先日、時間的にとてもタイトな1日を過ごし、夕飯は“洗ったお米に混ぜればいいだけの炊き込みご飯”と、お出汁も天ぷらも生の麺もセットされている“天ぷらうどん”を買い込み、急いで帰宅しました。

家に帰り、ひと息つく暇もなく子供たちが帰ってきます。

子供たちが帰って来て決まって聞くのは 「今日のごはん何?」

「炊き込みご飯と天ぷらうどん」「ヤッタ♪炊き込みご飯大好き!」

 

急いでお米を洗って、炊き込みご飯をセットします。

ガスコンロには、麺を茹でるお湯とお出汁を温めるためのお鍋を火にかけます。

急いでいるのでコンロの火も大きめです。

そして、天ぷらは温めるためにレンジへと放り込まれます。

電子レンジは、ガスコンロの向こう側の出窓の前50cmくらいのスペースに設置してあるのですが、その場所は少し高い位置な上に、ガスコンロの向こう側なので、レンジの中のモノを出し入れする時はコンロの上に覆いかぶさる形になります。

 

天ぷらを温めているとレンジの中で 「ポンポン」 と景気のいい音が聞こえるのでドアを開けてみると、天ぷらの天かすが元気よく飛び散っていました。

「ヒャ~、えらい事んなってるわ~」 と少し背伸びしながらコンロの上に覆いかぶさり、レンジの中を掃除していると、なんだかお腹のあたりにほんわりした暖かさと、微かな焦げ臭い匂いを感じます。

 

ふと見るとお鍋の火がなんと!私のシャツの裾に燃え移っているではありませんか!

「うわっ!燃えてる!」

その声に気づいた娘はスグそばでご飯をよそうため、淡いピンク色のしゃもじとお茶碗を両手に持ったまま 


「ママーーーーッ!!」「ママ――――ッ!!」


と燃えゆく私を見て叫んでいます。

『こんな火はすぐに消えるだろう』 と思っていたら最初地味だった火は意外としぶとく、しかも勢いを徐々に増しながら私のシャツを灰にしてゆきます。

その間も娘はしゃもじとお茶碗を持ったまま


「ママーーーーーッ!!」「ママ――――ッ!!」「ママ―――ッ!!」


を連呼しています。

 

流し台で水を出しながらシャツの裾をつかんで、流水の元へと持っていきたいのですが、そちらを向いたら顔に火がきてヤケドしそうなので顔をそむけると、まだしゃもじとお茶碗を持ったまま叫んでいる娘が視界に入ります。

 

一瞬、『これってブログのネタになるかも♪』 という思いが頭をかすめます。

が、『そんなことより、早く火をけさなければ!』

叫び続ける娘の 

「ママーーーーッ!!」「ママ――――ッ!!」


の声を聞きながら、『あれ?あのお嬢(娘)はなんで叫んでるだけで、火を消しに来ないのだ?てか、ダラダラとすぐソコでマーくん(息子)は漫画読んでたよな、なんでふたりとも助けにけえへんの?』 

『こういう時って自分で「助けて~」とか言えばいいのに意外と声が出ないものだな』 

などと、焦っている筈なのにどこか冷静に考えていると、やっとマーくんが

「うわっ!なんでお前動けへんねんっ!!」と娘に言いながら私の燃え広がりつつあるシャツの火を消してくれたのでした。

 

「なにしてるんっ?!」と半ば怒りと呆れの混じったような声で息子が聞くので、私は火が消えたことでホッとして笑けるやら、情けないやらで「かくかくしかじか・・・」TTと、泣き笑いの状態で説明すると

「うっさいなー、ナニ騒いでんねん、と思って見たらオカン燃えてるからビックリしたわ!燃えるか?フツー」

 

そこでやっと娘が 

「ママーーーー」(TOT) 

しゃもじとお茶碗を置き、私に抱き付いてきました。

『コイツ・・・やっと動いたな。でもビックリして動けなかったのかも』 一応私も娘の肩に手を回しハグします。

 

娘 「ママ~よかったなぁ~火ぃ消えて、もうビックリしたわ~T_T

私 「うん、ママもビックリしてんけどアンタ、ママーー、ママ――って叫ぶだけで助けにけえへんかったよな・・・」

娘 「うん、だって燃え移ったら大変やん?」

私 「へ?」

娘 「いやだから、私に燃え移ったら大変やん。だからもうちょっとママが燃えてきたらバケツに水入れてママにぶっかけようと思っててん」

私 「あ、そう・・・って、そんなになるまで待ってたらママ大やけどしてるわっ!!」

娘 「アハハ、ほんまやな>∇<!でもよかったやん、消えて♪」

私 「まぁいいけど」(-"-)

マ 「アホちゃう?それより、そのアメリカのティーンネイジャーみたいに短くなったTシャツ、早よ着替えたら?」

 


T
シャツではなくハートに火を点けたいものです。



   あ
・・・寒がらないで~(*O*)

 

 


生まれ変わっても・・・

 

今週初めの金環日食、みなさまご覧になられたでしょうか?

我が家では、息子が何日も前からテンションがあがり、前日夜には

「明日、6時に起きるわっ♪」

金環日食が見られるのは、私の住んでいる大阪ではAM725過ぎ頃からだったのですが、日食が始まるのが6時過ぎだったらしく。

普段、1回起こしたくらいでは起きてこない息子ですがスンナリ自分で起きていました。

 

私の実家はすぐ近所で、両親ともに既に他界しておりますが今では兄ファミリーが住んでいます。

「金環日食、うちのベランダで一緒に見よう!月曜の朝はベランダに集合!」と、兄嫁が誘ってくれたので、私と娘は720分頃実家のベランダへと向かいました。

張り切っていた息子は6時頃から実家のベランダで空を見上げていたようです。

「早く見てみ~、だいぶ進んでるで」と感動しきり。

 

兄・兄嫁・甥っ子3兄弟も勢揃いです。

小2の甥っ子は「スゴイで、ひろえ、見てみ~~」とグラスを渡してくれます。

5歳になる双子の甥は、全く興味を示さずDSのゲームに2人して夢中です。

 

「うわ~、すごいな~ホンマに欠けてるな~もうすぐ輪っかになるな♪」

みんなで

「雲が邪魔やな~」「世間の皆さんもやっぱり見てはるな~」「そりゃ、これは見とかなあかんやろ~」「200年ぶりの金環やねんな?」「900年とかじゃないの?」

トカナントカ言っているうちに

「おぉ~~!金環になった!なった!」

「ほんまや~~すごい!今、綺麗に輪っかやな~~」


近所の皆さんも「お~~」と、あちこちから感動のどよめきが聞こえてきます。

「早く!!みんなちゃんと見ときや~」

「写メ撮ろ、写メ」

と盛り上がっていると兄嫁が、DSに夢中になり金環日食にはこれっぽっちも興味のない
若干
5歳の双子の男児に


「こらっ!アンタたち早く見なさい!!生まれ変わっても見られへんでっ!!」


真剣に怒る兄嫁を迷惑そうにチラ見したのち、再びゲームに勤しむ双子ちゃんがヤケに私のツボにハマったのでした>∇<


大阪で次に見れるのは約300年後らしいので、確かに1回生まれ変わったくらいでは見れないかもしれません。


珍しい天体ショーを見せたい親の心、子知らずです。


にしても『生まれ変わっても』て!


生まれてからまだ5年しか経ってないのに~(@@)

☆ROCKな女☆


「ママ、オクッテクダサイ、オクッテクダサイ」

洗い物をする私の耳元に、なぜか囁き声で同じセリフを繰り返す娘。

「知らんっ!!」

「オネガイシマス。オクッテクダサイ、オクッテクダサイ」



娘は現在中学2年生。

世に言う “魔の14歳” 難しいお年頃である。

その日も朝から QUEEN の ”We Will Rock You” を YouTube よりビヨンセ・ブリトニー・ピンクのカバー版で大音量にて流す “ROCKな女” である。



昨年、中学校に入学してしばらくは、学校が嫌で嫌でしょっちゅう休んでいた娘。

毎朝『今日は学校へ行くのか?』とヒヤヒヤ・ヤキモキしていた私。

朝っぱらから【学校に行く・行かない】の大バトルが何度繰り広げられたことだろう。

ヤツ(娘)の中のスケバンと私の中のスケバンが共鳴し、どんどんバトルがヒートアップしてゆく様を、どうする手立ても無く嵐が過ぎ去るのを、ただひたすら黙って納豆を食べながら耐え忍ぶ息子。



中学校入学当初はそんな風に朝からやりあっていたのだが、そのうち

『ま、いいか~、きっと本人も行けないことが辛いんだろう。それで人生が終わるわけではないし。どっしり構えて気長に待ってみるか』

と気持ちを切り替え、娘が学校を休んだ日は「温泉行こ♪」とか「買い物行く?」とふたりで出かけたりもしていた。

学校を休んで家にいる時は、やはり YouTube を見ながら “歌って踊る不登校中学生”

思い起こせばその頃から “Rockな女” である。

時には 「ママ! singin’!」 とバックコーラスをさせられる。



上の息子と同じ学校に通っていて、入学当初から不登校を繰り返す “Rockな女” のことは息子の学年の先生にも知れ渡っていたようで、ある時息子が帰って来て話し出す。


息子 「オカン、今日国語の授業中、先生に『お前の妹、学校に来ずに何してるんや?』   
    って聞かれたわ」

私  「なんて答えたん?」

息子 「大体の場合は歌って踊ってます、って答えたら、みんな爆笑してたわ>∇<」

私  「え?!そんなホントのこと言わんでも・・・」

息子 「まあ、いいやん。ウケたし♪」

私  「い、いいけど・・・」



しかし、内心


『娘の担任にはこの間、学校に行かない時は歌って踊り、時には私と温泉に行ったりしていることは打ち明けたが、息子の学年の先生にまでバレつつある我が娘の “Rockな女” っぷり・・・。てか、学校にも行かず歌って踊る娘を買い物や温泉に誘う私は、母として何か間違っているのではないだろうか?だいたい、不登校なのに歌って踊る娘を容認し、呑気に温泉に浸かっている母娘を先生方は“アホな母娘”として認知するのではないだろうか?いや、中学生の娘がウダウダ言うのはまだしも、いい歳した母の私がアホとなったら救いようがなくなるではないか!やっぱり無理にでも学校に行かせて全うな人間にせねば!歌って踊って温泉巡ってる場合では無いわっ!!』

と、思うも


『・・・いや、信頼して待とう!!』


≪学校へ行かせようとする or 信頼して待つ≫ の ≪信頼して待つ≫ を【選択】して、それを深く【コミット(決意)】します。 

そんな心の葛藤を何回か繰り返しているうちに、いつの間にか遅刻もせずに登校するようになった娘。



子育てにはそんな場面に何回も出くわします。

いえ、子育てだけではなくパートナーシップ・友人・兄弟・時には子が親に対して、心配に囚われるあまり 

≪どうにかしないと!≫ 

と無理やり状況を動かそうとしてしまうことがよくあります。

しかし、そんな時こそグッ!と腹を括り、デン!と構えて全てを受け容れる覚悟を決めた方が事態は好転しやすくなるようです。



昨年は、娘が登校する時は『気が変わらないうちに』と、とっとと車で送りつけていたので今でも時間が無いとすぐに『わかるでしょ?ママン❤』とばかりに私を見てニヤニヤする娘。

「アンタを学校まで送って帰ってくるのに、ママの時間が40分は取られるねんで。学校くらい自分で行きなさい」

と言ってもあまり意味はなく

「ハイハイ、もういいから早く行くで、ママ!!急いで、遅刻する!」

「髪の毛ばっかり触ってるからやん。人にモノ頼む時はお願いしなさいよ。」

と言いつつ、送ってしまう私であった。



その日も

「ママ、オクッテクダサイ、オクッテクダサイ」

の呪文にかかり 

「もぉ~いい加減にしなさいよ!」 

言いつつ車のカギを持つ私に

「送らんかったらいいのに」 

ごもっともな事を言う息子の言葉を背中で聞きながら

『う~~ん、コイツのアノ手コノ手についノッテしまうよな~~ ま、いいか、学校行くようになっただけヨシとしよう』


ROCKな女” と車に乗り込むと、爽やかに晴れ渡ったドライブ日和な5月の朝であった。


 


 


 


 


 

『Many-saided Cafe』~いつも敵がいる生活に疲れました~


一つのご相談に3人のカウンセラー、今井美緒子村上ハル代、吉村ひろえが各々の見解でお答えしています。さて、本日のお客様は・・・

ご相談者:Jさん

・**.・*.。*✿。.:*
・**.

40歳の女性です。

私には、いつも敵がいます。

職場にもいますし、子供たちが通う学校にも、どうしてもうまくやっていけないお母さんがいます。

近所付き合いの中でも、いつも私に敵対心を持って、向かってくる人がいます。

私もいい歳ですし、表だってその人達と喧嘩することはありませんが、ふと「どうして、私にはいつも敵がいるのだろう?」と思うのです。


意見が合わない人、考え方が違う人がいてもいいと思うのですが、その違う意見や、考え方を持っているからといって、攻撃してくるのは、ちょっと違うと思うのです。

でも、周りを見回すと、意見が違う人とも、うまくお付き合いしている人もいます。

意見や考え方が違っても、敵として攻撃されない方法はあるのでしょうか。

嫌味や、「あなたは間違っている」と露骨に指摘されると、やはり腹も立ちますし、言い返したくもなります。

でも、そんなことしても、何も良いことはないと思うので、いつも言い返すことはしないようにしています。


私を攻撃してくる敵がいないようにしたいのですが、どうすればいいのかわかりません。

私は、決して相手を攻撃などしていないのに、敵がいるって、何だか疲れてしまいました。

どうすれば、敵がいない生活を送れるのか、教えていただければと思います。



※カウンセラーの知人が、抱えている問題を、本人に了承を得て、掲載させていただいております。


◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ 


        ≪どこかでご自身を攻めておられませんか?≫

ご相談ありがとうございます。

Jさんの心が平和で穏やかな日々を送れるようお手伝いできればと思います。

よろしくお願いしますね。

行くところ行くところに敵がいて攻撃してこられるのは辛いですよね。

まるで、心は戦場にいるような気分かも知れません。

行く先々に敵がいるとなると身構えてしまいますし、心はいつ攻められるのかと怖れを感じて緊張してしまいますよね。

心理学の基本的な考え方に『投影』というものがあります。

例えば、一輪挿しの花瓶に真紅の薔薇が生けてあるとします。

それを見てAさんは『一輪だけだけど凛としていて綺麗に咲き誇っているな』と感じ、Bさんは『一輪だけでも薔薇ってやっぱりトゲトゲしいな』と感じます。

この感じ方の違いは、それぞれがその人のフィルターを通して薔薇を見ているからです。

Aさんは、ひとりでがんばっている自分を清々しく誇らしげに感じているのかもしれません。

Bさんは、ひとりでがんばっているのになぜか自分を責めて自己攻撃しているのかもしれません。

同じ薔薇を見ている筈なのですが、それぞれの心の状態によりどう見えるかが変わってくるのですね。

モノや出来事、私たちが見る世界はすべて自分のフィルターを通して見て感じているということになります。


Jさんは、職場・PTAのお母さんたち・ご近所さん、どこに行っても敵がいる、と感じておられます。


>でも、周りを見回すと、意見が違う人とも、うまくお付き合いしている人もいます。


Jさんが敵だと感じる人と接してもうまくお付き合いしている人がいるということは、Jさんと違う感じ方をしているのでうまくお付き合いしている、ということになります。


例えば、Jさんが “この人は敵で私を攻撃してくる人” と感じる人を、Tさんとします。

そして、そのTさんを見た時に『この人は敵で私を攻撃してくる人』と感じるということは、『投影』の考え方を当てはめてみるとTさんを見た時にJさんはご自身の至らなさや悪いと感じているところをダメな奴だ、と自分で自分を攻撃しているということになります。


ご近所のTさんが、「ゴミを出す場所はそこじゃなくて、あっちの電柱のところですよ」と言ったとします。

その時に『あっ!間違えた!私って駄目なヤツだ!!』と自己否定した分「あなたは間違ってるよ!」と指摘されたように感じてしまいます。

PTAのお母さん方の中のTさんが「お宅のお子さんは週に4日も習い事に通われて偉いわね~ウチなんて毎日自由奔放に遊びまわっているんですよ~」と話し掛けてきたとします。

この時、『子供の自由を奪い週に4日も習い事をさせている私は悪い母親だ』と自分を責める気持ちがあると、PTAのお母さんのそんな言葉が嫌味に聞こえたりします。

職場のTさんが「この書類は昨日中に必ず出してって言ったじゃないのっ!!」と怒りを顕わにしてきたとします。

『しまった!忘れていた!!私は最低最悪でそれすら出来ないなんて社会人としてなってない!』と自己攻撃した分、怒りをぶつけてきた相手にも頭に来るし言い返したくなります。


>私を攻撃してくる敵がいないようにしたいのですが、どうすればいいのかわかりません。


Jさんが “自分はこういう所が駄目だ” とか “これが出来ていない” などとご自身を攻めているところはどこでしょう?

先ずは、自分自身と向き合いましょう。

それはもしかすると、過去にとても傷ついた痛みが出てくるかもしれません。

しかし、その痛みが癒えてゆくことでご自身を攻めることがなくなります。

人から攻められているのではなくただの好意や世間話しとして、露骨に間違いを指摘されても謙虚に捉えることが出来るようになります。


Jさんの心が戦場ではなく平和と安心で満たされますように


ご相談ありがとうございました。


✿。・**.・*.。*✿。・**.・*.。*✿。・**.・*.。*✿。・**.・*.。*✿。・**.・*.。


ではまた、来月第2月曜日『Many-saided Cafe』にてお待ちいたしております
.。.:*




 

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