◆吉村 ひろえ

◇こちらは心理カウンセラー達が作る癒し系サイト「カウンセリングサービス」のカウンセラーのプロフィールページです。
カウンセリングサービス所属カウンセラー。
大阪地区担当 よしむら ひろえ

恋愛や夫婦、浮気、離婚などのパートナーシップから、対人関係、子育ての問題、
または、死や自己受容のテーマなど幅広いジャンルを得意とする。
カウンセラーとしては、それぞれのクライアントが元々持っている力やその才能を
大切にし、粘り強く、また、情熱的にサポートし続けている。
女性的で、包容力があり、安心して頼れる姉貴的な性格のため、クライアントからは
「話しをすると元気になる」「とても気分がすっきりした」「いつも安心させてくれる」
などの絶大なる支持を頂いている。
離婚経験があり、一男一女を育てるママである。

>>>カウンセラーの一覧へ
>>>カウンセリングサービスのHPへ
>>>カウンセリングサービスって?

0046

2015年08月


「今さらお前に黙っとくのもどうかと思うから言うとこうと思うねんけど・・・」

なにやら少し言いにくそうに電話の向こうでそう切り出した元夫。

「どしたん?」

3月に3人目産まれるねん」

「へぇ~!!あんなにも死にたいって言ってたのに産まれるんかよッ!」

つい、ツッコんでしまった。

「うん、まぁ・・・」

と気恥ずかしげな元夫。

「でもめでたいな♪その子はみんなの希望やな。やっぱり生きろって言われてるんやね。とーちゃん腹括ってがんばらないとあかんな」


私たちは “親を選んで産まれてくる” と言われることがあります。

デッドゾーンの真っ只中に居た元夫のところに産まれてきた3人目の子は、雲の上から「どこの家に産まれよっかな~」と下界を見下ろしていた時に、あまりに疲れ切って弱っている元夫を見つけ 

「うわッ!なんじゃ?あのオヤジ!えらい弱ってるな~

「手のかかりそうなオヤジやなぁでも気になるなぁ、しょーがないからいっちょあの家に産まれてやろうか、ヤレヤレ」 

と思ったのかもしれません。


因みに、もうほとんど沈みかかっていた元夫の会社がなんとか持ちこたえそうだと聞いたのは、この3人目の子が産まれてから数ヶ月経った頃です。


もしかすると、あなたもご両親を選んで産まれてきたのかもしれませんね。

だとしたら、あなたは何をご両親に贈りたかったのでしょう?

笑顔、喜び、安らぎ、繋がり、希望、パワー

意外なものが思い浮かぶかもしれません。


今の元夫の家庭の事、3月に産まれてくる子供のことなどをウチの子供達に話した時「なんとなくわかってたわ」との事だったようです。

ウチの子供たちは、なんとなくは分かっていたものの複雑な思いも抱えたようですが、それなりに受け入れたようです。

娘なんかは、たまに元夫にお小遣いをせびりがてら、ちびっ子の顔を見に行っている模様。

今年3月に産まれてきた男の子は、特に可愛いらしくしょっちゅう送られてくる写メを見ては 「かわいい~」 を連発しています。

あんまり 「可愛いっ」 を連発するので写メを見せてもらったところ、可愛いというか可哀そうというかなんというか。
太りすぎてムッチムチで顔のパーツが埋まってるやん
ここでも爆笑してしまった
体も態度もBIGなふてぶてしいその表情は元夫にそっくりです。

将来ヤンチャになるであろうことは確定、と予想しております。



大変長らくこの ”ある種の男って・・・” シリーズにお付き合いいただきました。

人の心は不思議です。

そして、しなやかで柔軟で強くもあります。


カウンセリングサービスのホームページをごご覧頂く方は、いろんな悩みを抱えておられる方が多いかと思います。

今がどれだけしんどくて辛くても必ずそこは通り抜けれること、人は変わること、そして私たちの心の根底には愛と親密感というエネルギーが流れているということを知っておいて欲しいと思うのです。

そこに行き着くには、怒りや悲しみや、競争、嫉妬、恨みつらみ、抵抗、否定、痛みなどの感情に出会い、苦しい思いをするかもしれません。

が、そこを抜け ”愛と親密感” の層に行き着くと穏やかで優しい気持ちを感じます。


私は元夫の浮気や負債で離婚問題にぶつかり、人生が終わったかのような感覚に陥りましたが、そこからいろんな人の手を借りてたくさんの事を学び、多くのものを得ました。

当初、願っていた元夫との ”夫婦関係の修復” は叶いませんでしたが ”人間愛” とでもいうのでしょうか。

子の親として、人として、彼の幸せと健康を願っている私が居ます。


浮気、離婚問題のご相談をよく頂きます。

問題を抱えながら、自分自身と向き合い癒しが進んでゆく中で、ご夫婦の間にあった壁が崩れてもう一度お互いを選び直すと言う場合もあれば、別れを選ぶこともあります。

どちらを選ぶにしても不安や怖れを感じることもあるでしょう。

けれど、そこに行き着くまでの苦悩は決して無駄にはならないし、着実に前に進んでいます。

無駄であるどころか、その分必ず成長してゆきます。

そして、その後の人生に大きなギフトをもたらしてくれます。


今となっては、あの憎ったらしくトンデモナイ奴!と思っていた元夫との浮気、負債、離婚問題のお蔭で、心理学を学びカウンセラーをさせて頂き、お付き合いして2年半程になるパートナーとも良い関係を築くことが出来ている事に感謝です


プロセスは完璧で、人生最大の悲劇は人生最大の喜劇になり得ます。


躓いてコケしてしまってケガをしたなら手当が必要です。

傷の手当てもせずに歩き出すことは傷口を広げることになります。

焦る気持ちも出てきますが、しっかり休んで傷が癒えてからまた歩き出せばよいのです。

一歩ずつ、丁寧に歩みを進めてゆくうちに、ふと自分の歩んできた道を振り返ると、そこには愛おしいあなたの人生が形作られています。

過去の大コケしてしまったことを笑って話しながら、来た道を慈しむことが出来ます。

「あれも必要なことだったんだなぁ」と




 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


『役立たずな自分は死んだ方がマシ』と勝手に思い込んでいる元夫。

新しい家庭を持って、まだ小さな子供が居るにもかかわらず 『自分は死んだ方が良いのではないか?』 という思いに囚われてしまってそこからなかなか抜け出せない。

怒りや絶望、失敗感、諦め、自分が無くなったような、感情なんて無いような、生きているのか死んでいるのかよく解らない様な感覚。

デッドゾーンに居る時は 「もう死んでしまうしか手はない」 「死んだ方がマシ」 という誤解に嵌りこんでいるので、とても辛いです。



私たちは、時にパートナーシップや仕事でデッドゾーンに陥ることがあります。

ひとりで全てを背負い、○○するべきと言う観念に縛られ、くたくたになっても助けを求めることが出来ず、やがて疲れ果て燃え尽きてしまいます。

このような時は死んでしまいたくなる程、自分を不甲斐なく感じ、そんな弱い自分を惨めでちっぽけに感じています。

デッドゾーンは人生のゴールの様に感じて、もうそこから抜け出せない感じがしますが、デッドゾーンは人生の“過程”、プロセス、段階なのです。

なので、そこから抜けて今より自分を成長させることが出来るのです。



では、デッドゾーンに嵌りこんでしまっている人を傍で見ている人はどう感じているでしょう?

「最近全然元気がないけど、なにかあったのでは?」

「ひとりで抱え込まずに話してくれればいいのに」

「私では力にならないから話してくれないのかな?」

頼ってもらえない寂しさや無力感を感じます。


なのでデッドゾーンに嵌った時は、誰かに胸の内を打ち明けたり、助けを求めたり、自分を労わることが大事なんですね。

“ひとりでがんばらないこと” です。



とは言え、「パートナーや親や友達に言ったら心配をかけるし」「言ったって解ってもらえない」と、なかなかしんどい思いを打ち明けられない時は、カウンセリングをご利用ください。

身近ではない分、変に気を遣ったり遠慮する必要がなくなるので、ある意味色んな事を話しやすいかと思います。

ずっと我慢してきたしんどさや泣き言、弱音、怒り、悲しみ。

どんどん吐き出してゆきます。

怒ったり泣いたり、なにも感じなくなったり、また癇癪を起したり。

そうやって色んな感情を解放しながら、デッドゾーンを通り抜けてゆきます。



そういう意味では、元夫は私がカウンセラーをしていてラッキーだったと思う。

ま、私にカウンセラーになるキッカケを作ってくれたのは他ならぬ彼なのですが



そして、私たちカウンセラーはどんなに今がしんどくて辛くてどうしようもないと感じていても、必ずそこから抜け出せる力を全ての人が持っているのだという事を知っています。

その力を見ることが出来ます。

最後には、抜け出せることを知っているのです。




昔、息子が保育園に通っていた頃、跳び箱の6段跳びが上手く飛べなくて、上手く飛べない自分を責めたり癇癪を起したり落ち込んだりしていました。

そんな息子の姿を見ながら 「そんなに焦らなくても大丈夫。そのうち必ず跳べるよ」 と、思ったり声を掛けたりしていましたが、本人はそんなこと言われたって悔しいやら悲しいやらで、自分が6段の跳び箱を跳べることを直ぐには信頼できません。

けれど、こちらから見ているとそのうち必ず跳べることに確信があるので、跳べない自分を責めたり情けなく思ったり、惨めで悔しがったり落ち込んだりしている息子に胸が熱くなったり目頭が熱くなりながらも、微笑ましく感じました。


出来ない自分、不甲斐ない自分を感じながらも前に進もうと葛藤している人の姿は愛おしいです。

それが子供であれ大人であれ。


少し極端ですがデッドゾーンに嵌りこんでしまった人を見る時の私の目は、そんな感覚と似ているかも知れません。



しばらくの間、電話で話すたびに 「死にたい」 と言っていた元夫。

ある日、彼からの電話に出ると少し声色が変わっていた。

「今さらお前に黙っとくのもどうかと思うから言うとこうと思うねんけど・・・」


長くなりましたので、来週に。

よければお付き合いください


  

ご予約・お問合せ先

・お手元にメモをご用意ください。

・カウンセリングサービスのカウンセリングは完全予約制となっております。
・面談カウンセリング/電話カウンセリングのご予約は

 
カウンセリング予約センター 
 06-6190-5131
 または
 06-6190-5613
までお電話ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「もうすぐ3歳になる子と1歳になる子がおんねん」



と、元夫にカミングアウトされたお話を前回書きました。



なぜ、これを彼がカミングアウトしたのかと言えば

「マーくんとお嬢(ウチの子供達)にも言いたいねんけど」

という事だった。

「黙ってるのがしんどい」と。

騙しているわけではないけれど、ずっと隠し事をしている感じがするだろうから、そりゃぁしんどいだろう。

私たちは “隠さなければ” と思っているものがあると、心にとても大きな負担が掛かります。



今の家庭のことをウチの子供達に話したいと言うのと、もうひとつ、彼には願いがあった。

「今の家庭の3歳と1歳のチビ達と仲良くしてやってくれ」

と言う事だった。



よくよく話を聞くと、

「会社の経営状況は最悪でいよいよ最終段階で借金は莫大。 少し前に、すぐにどうこうと言うことは無いけれど病気が発覚して生命保険にも入れない。 今のチビ達にお金を遺してやることも出来ない。 この状況をなんとかするには自分が死ぬことだけである。 自分の亡き後、昔に加入した生命保険金でみんな仲良く暮らしてくれ」

とのことだった。





この時の彼はデッドゾーンに嵌っていて、まさしく “死の誘惑” に駆られている状態です。

このゾーンに居る時は、「死にたい」「死んだ方がみんなの為になるのではないか?」など、まるで死ぬことが正しい事で、酷い時は 「みんなが自分の死を望んでいる」 かのように思い込んでしまうこともあるようです。

が、もちろん、死ぬ必要なんて全くありません。

今までの自分のやり方を手放して、新しいやり方を、新しいものの見方を身につけるだけで良いのです。

今までの自分を脱ぎ捨てて、脱皮するだけで良いのです。

少し勇気が要りますが。





大変申し訳ないけれど、これを聞いて私は爆笑してしまった。

会社の経営状況が悪いのはもう何年も前からで、借金大魔王なのも、今さら始まったことではないじゃないか。

彼の病気は保険に入れないものでもない。(保険料は割増しになるみたいだけれど)

それに、ヤツはこれまでもこのようなピンチを何度も掻い潜って来ているのである。


死にたくなる時はあるけれど、死ぬに値することなんてないのだ。





なにかに行き詰ってどうしようもなくなった時、女は “どう生きるか” を考え、男は “どうやって死ぬか” を考える傾向があるようです。

どうも 「男は直ぐに死にたがる」 らしい。



「死んだ方がマシ」 という元夫のセリフをそれまでにも何度か耳にしていた。

昔の私はそれを聞くと、腹が立ったり情けなくなったり悲しかったりしたものだ。



彼の想いを聞いて、 「ホントに男性はすぐに死にたくなるんだ~」 とやけに納得した。

いや、すぐに、と言うわけではないかもしれないけれど、まだ3歳と1歳の小さな子供を置いて死ぬことを、女性はあまり考えない。

死んでしまいたいほど辛くて、消えてしまいたいほど悲しい、と思ったとしても後に残す子供や大事な人達のことを考えるとそう簡単に死ぬわけにはいかない。

この痛みを抱えながらも、どうやって生きていこうか?と女性は思いやすいようです。



もちろん、男性が全てすぐに死にたくなるというわけではないけれど、どうもこの種の男性は死んで全てを終わらせようとする傾向が特に強いようです。


『役に立てない(稼げない)自分なんて死んだ方がマシ』
 
と、直ぐに死に直結するのですね。

「死んだ方がマシ」 という男性のセリフは、自分を不甲斐なく役立たずだと感じることに耐えられずに出てくるセリフです。
かなり自分を責めている状態です。



男性が弱っている時 「しっかりしてよ!」「それくらいで弱音を吐かないでよ!」 と言いたくなる女性は多いかと思います。

けれど、どうやら男性の方が繊細で傷つきやすい生き物のようですね。

究極には、精神面に於いて女性の方が強いようです。

気丈というか、肝が据わるというか。



このことを理解し、受け容れていると男性をサポートしやすくなります。

ヘタレで情けない自分をサポートしてくれた女性の為に、男性はまた立ち上がることが出来ます。

立ちあがった男性は、成功に向かって超がんばってくれます。

がんばった分の報酬は、自分を理解して受け入れてくれた女性へ捧げられます

男性からの捧げものを差し出される女性は、人生がより一層美味しくなります


あーもっと早くに知っておきたかった~



  

ご予約・お問合せ先

・お手元にメモをご用意ください。

・カウンセリングサービスのカウンセリングは完全予約制となっております。
・面談カウンセリング/電話カウンセリングのご予約は

 
カウンセリング予約センター 
 06-6190-5131
 または
 06-6190-5613
までお電話ください。


 


 


 


 


 


 


 


 



 


 


 


 


 


 


「男が自分の種を残そうとするのは本能やから仕方ないねん」

元夫は時折そんなことを口走っていた。


この手の話になるとなかなか終わることが無く、浮気したいがための言い訳にしか聞こえないので私もよくムキになって反論していた。


だからと言って本能の赴くままに、行動してたら世の中大変なことになるではないか。

こういう事を言う男に限って 「女性の浮気は許されるべきものでない」 と言ったりする。

女性でも男性でもパートナーの浮気は辛いものだと思う。

最初の頃はムキになって反論していたが、途中からアホらしくなって「ハイハイ」と流すようになっていた。




なにかで読んだかどこかで聞いたか、人間は生きることの本能(生存・生殖)が壊れているらしい。

だから、動物と違って心を持ち言葉を話すようになった、ということだそうです。

生きるための本能(生存)を満たすためには、命をつなぐために食べなければいけないけれど、毎食毎食同じものを食べていると飽きて来るので、人間は色んな食材を色んな調理法で食事を楽しみますよね。

命を繋ぐためだけに食べているわけではない。

SEXがただ単なる「種の保存」のための性行為なら “本能(生殖)” といってもいいかもしれない。

けれど人間のSEXには快楽が伴うし、そこに至るまでもトキメキや楽しさを感じると思う。

なので「男性のSEXは種を残すための純粋な本能」 と言い切れない気がするのだけど。



昨年の春先に珍しく元夫が 「お茶でも行けへん?」 と誘ってきた。

「なんで?」 と訊くと 「別になんでもいいやん。お茶でも行こうや」 とやけにオシてくるので不審に思いながらも待ち合わせの店に向かった。


やけに神妙な表情の元夫。

思い切ったように元夫が

「お前、俺が今どうしてるか知ってんの?」

と切り出した。


別れてからは子供達も含めた “元家族” で食事に行くことはあったが、彼のプライベートなことはほとんど聞いたことが無かったので

「ん?知らんよ」

と返すと

「もうすぐ3歳になる子と1歳になる子がおんねん」

元夫のおごりと踏んで一番高いスイーツを食べながら

「ふ~ん」

と返すと

「え?びっくりせーへんの?」

と彼はとても驚いていた。



私は全然驚かなかった。

なぜなら 「この人、子供いてるのでは?」 と思ったことがあったから。

その前に 「独りでいることはまぁないだろう」 と確信していたし。



「結婚4回目やんね?元気やな~。種の保存?まぁ少子化には貢献してるよね」

と言うと、なにやら複雑な表情をしていた。



4回目の結婚でようやく 「種の保存は男の本能」 などとは言わなくなったようだ。

そこに辿りつくには、彼なりに苦しんだかと思う。

人って変わるんだな、と思った。

そして、彼との結婚生活を送っていた頃の、彼と別れた直後の自分のことを考えると、私も変わったなと思う。



今がしんどくて苦しくてどうしていいか解らない状態だったとしても、自分を諦めず投げ出さずにいれば
必ず 『人は変われる』 と、私は感じます。

そして、そのしんどい状況をひとりで乗り越えようとするよりは、誰かに頼ったり助けを求めたりした方が早く乗り越えることが出来ます。



もしも今、あなたが辛くて苦しいなら、ぜひお話を聞かせて下さいね


  

ご予約・お問合せ先

・お手元にメモをご用意ください。

・カウンセリングサービスのカウンセリングは完全予約制となっております。
・面談カウンセリング/電話カウンセリングのご予約は

 
カウンセリング予約センター 
 06-6190-5131
 または
 06-6190-5613
までお電話ください。



連日、灼熱の太陽真っ盛りですね

こうも暑いと体調も崩しやすいかと思います。

無理はされないでくださいね。

 

さて

『恋と仕事の心理学』 ~非言語コミュニケーションの大切さ~ 

UPされております。

言語以外に伝わる、いえ伝わってしまうもの。

“空気” “圧力” “オーラ” “エネルギー” “雰囲気” 色んな言い方がありますが、非言語コミュニケーションに意識を向けることでより一層スムーズに人間関係を構築してゆくことが出来そうです。

 

よければお付き合いください

このページのトップヘ