◆吉村 ひろえ

◇こちらは心理カウンセラー達が作る癒し系サイト「カウンセリングサービス」のカウンセラーのプロフィールページです。

カウンセリングサービス所属カウンセラー。
大阪地区担当 よしむら ひろえ

恋愛や夫婦、浮気、離婚などのパートナーシップから、対人関係、子育ての問題、
または、死や自己受容のテーマなど幅広いジャンルを得意とする。
カウンセラーとしては、それぞれのクライアントが元々持っている力やその才能を
大切にし、粘り強く、また、情熱的にサポートし続けている。
女性的で、包容力があり、安心して頼れる姉貴的な性格のため、クライアントからは
「話しをすると元気になる」「とても気分がすっきりした」「いつも安心させてくれる」
などの絶大なる支持を頂いている。
離婚経験があり、一男一女を育てるママである。

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お金

卵が先?鶏が先?~心を豊かに~

こんにちは。
いつもご訪問ありがとうございます。
カウンセリングサービスの吉村ひろえです。



いつも飢えてる。
あとから手の平に載ることはわかっている。
でも、要ることの方が先なので常に ”今は無い” 状況。
最終的にはどうにかなるけれど絶えず ”無い無い” って走り回ってるパターン。
だから、いつも飢えてる。




この場合、無いのはお金。
いつも、最後にはなんとかなるんです。
が、なにかと要りようで常に資金繰りに追われていて、自転車が倒れないように必死にペダルを踏んでる。
ペダルを踏むのをやめると、たちまち自転車は倒れてしまうのでやめるわけにはいかない。


こんな状態が延々続いてきて、これから先も続くのかと思うと気が遠くなりそうですよね。

【いつも逼迫していて困窮していて枯渇している】

心はそう感じているようなんだけれど、果たして本当にそうでしょうか?


いつもなにかと要りようなのは事実。
 ”今、無い” のもそうなんだけれど、でも

「なんだかんだ言いながら、いつもなんとかなってる」

ということは

【ピンチに陥ってもいつも、誰かやなにかに助けられている】

ということでもあるわけです。


”無い” 方を見ると確かに ”無い” のですけれど ”有る” 方を見ると ”有る” のですね。

有るのは、手を差し伸べてくれる友達や仲間、支えてくれるパートナーや親兄弟。
毎日食べるご飯や眠れる家。

「もはやこれまでか」

と思ってもなにかの巡り合わせでなんとかなってしまう、見えない力。

もちろん、あなたのがんばりや努力もあるのですけれど、誰かやなにかにも守られているのですよ。



お金
優しさ
つながり
自己価値
承認
居場所
ぬくもり
 ・
 ・
 ・

「無い無い」 と感じるとき

「いつも無いのが当たり前」

とか

「無いのが自分らしいよな」

なんて思っていませんか?
それが心の癖、パターンになっていないでしょうか?

もしも、そんな自己イメージがあるとしたら ”有る” ものに目を向けて感謝の念を抱いたり「ありがとう」を伝えたりしてみましょう。



『足るを知る者は富む』

という言葉があります。

満足することを知っている者は、たとえ貧しくとも精神的には豊かで幸福である、という意味です。

心が満たされて誰かや何かに感謝しながら日々を送っていると、潜在意識や無意識にその感覚が落とし込まれてゆきます。

『受け取って・満たされて・潤って・感謝して』

そんな心の状態があなたの心のパターンになってゆくのです。


私たちの現実は、潜在意識や無意識が作ると言われます。

「お金持ちになりたい!」

と思っていても潜在意識や無意識で

「お金持ちになると妬まれる」
「私はお金を持つにふさわしくない」

なんていう意識があると、お金持ちになることに心がクローズしているので現実に入って来ないんですね。
閉じているので入りようがない。


そんなお話しをすると

「いやいや、お金持ちは最初からお金があって満たされてるから幸せで感謝できるんじゃん」

とおっしゃる方がいます。

卵が先か?鶏が先か?ですね。

でも、私は言いたい!

『あなたの心のパワーを侮るなかれ』


”有る” 方に目を向けて感謝しても、なにかを失うことはありません。

有るものの ”存在を感じて” 感謝してみてくださいね。

現実が変わってきますよ。

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男性が持つ ”お金を与えることが愛” という価値観について ~お金とロマンスの関係へ~

こんにちは。
カウンセリングサービスの吉村ひろえです。


お金があると得れるものはたくさんあります。
先ずは物質的な豊かさ。
時間やある一定の健康もそうかもしれません。
 
そして感情的には ”安心感” や ”自由” を感じやすいのではないでしょうか。
究極には、この感情を得るために私たちはお金を必要としていると言えます。 


自分が欲しいもの、快適な住空間、自分一人では時間が無くて手が回らない分野は専門にアシスタントしてくれる人を雇ったり、健康のための予防や治療にお金は役立ってくれます。
老後の心配もせずに済むかもしれません。


安心感と自由。
お金に余裕が無くてはなかなか感じられないものかもしれません。


16歳になると周りの友達は中型のバイクの免許を取って、400ccのバイクに乗り始めます。
公道で走るのではもの足らず鈴鹿まで足を運んでサーキットで走り始めます。
少しでも早く走るために限界のスピードに挑む友人たち。

ある時、友人が派手にクラッシュし大腿骨を骨折する大けがを負います。
学校には母親が車で送迎してくれていましたが、バイトは辞めざるを得なくなりました。

「自分があんな大けがをしてバイトを辞めるわけにはいかない」

彼はそう感じました。
既に父親は他界しており、バイクにかけるお金と家計を助けるお金をバイトで捻出していたから。

お金が無くては自分の限界に挑戦するにもビビってしまうんだな」

そう感じたそうです。

そんな経験を幾度か繰り返してきました。

お金があれば、安心して自分に制限をかけることなく色んなことに挑戦しやすいというのはあるかもしれません。

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お金に対するネガティブな感情のブロックを外すと、お金を憎むことなく素直に

【欲しい】

と思えます。

その男性で言うと、ビッチでアバズレのように感じていたお金が優美な麗しのマドンナのように感じるようになります。

お金を求めることに憎しみという感情を挟まなくなるので、ストレートに価値ある魅力的なものとして素直に望みます。


 
お金自体は良いも悪いも綺麗も汚いもなく、ただの物質です。
けれど、私たちの心身の心地よさや満足感と交換できる価値あるツールです。

お金に対するネガティブな感情を癒してゆき、お金を許すとお金とのロマンスの関係が手に入りやすくなります。
社会やお金の被害者のポジションに立つのではなく
お金を汚くて悪い者のように扱うのではなく
お金自体はフラットでニュートラルなもの。
良いようにも悪いようにも
自分の気に入るようにも気に入らないようにも使えます。

お金をふしだらなビッチとして扱うか清らかで愛おしいマドンナとして扱うかは自分で決めることが出来ます。


お金に対する怒りの下の悲しみに向き合うとき、その悲しみを感じるということはお金に苦労していた両親に文句を言っているような気持ちになることもあります。
 
お金に苦労した悲しみを感じること。
それは即ちお金を稼げなかった両親を責めているような感覚になるので、その悲しみを感じないようにすることもあるのです。
両親想いの優しい人は、そうやって悲しみをお金や社会への怒りに変換している方が多いように感じます。

けれど、私たちの感情にも良い悪いはなく、悲しみを感じるということは誰かを責めているわけでも非難しているわけでもなく

”ただその事実が悲しかったんだ” 

と気づいてあげるだけのことです。
 

その悲しみを感じて解放する。
それは昔、父親がお土産を手に帰ってきた日のように大切な人達と自分を笑顔にし、安心や喜びをもたらす自分になるのを ”自分に許す” ということです。
 

怒りや恨みつらみが解き放たれると、お金に対する定義が変わります。
お金は自分を苦しめるものではなく、心地よく喜びで満たしてくれるもの。

今は、まだ不足感を感じていたとしても ”良いもの” として心が捉えだすとお金を稼ぐことに抵抗が無くなりますし、稼いだお金を意味のないことに使わずに済みます。

大切な愛しのマドンナをそんなに無碍には扱いませんものね。
 


その男性は最終的に

「社会で困っている人のためにお金を使いたい」

んだそう。

経済的に困っている人たちやその子供たちに十分な教育が受けれるようなことにお金を使いたいというヴィジョンがあります。
素晴らしいことだと思います。
賛同します。 

けれど、彼のその愛を実現するためには、やはりお金とのロマンスな関係はとても大事なこと。
 


次、お金を手にしたとき

『自分の手元にやって来てくれた憧れのマドンナでどんな風に自分を満たし喜びを感じようか?』

そんな風に思いを巡らしてみてください。

 または、

『自分がお金だったらどんなことに役立ちどんなところに行きたい(支払われたい)か?』

を考えてみてもいいかもしれませんね。


お金に振り回されるでもなくお金を支配するでもなく、お金とも対等で気持ちの良い喜びの関係を築きたいものです。


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男性が持つ ”お金を与えることが愛” という価値観について ~お金に対するハートブレイク~

こんにちは。
カウンセリングサービスの吉村ひろえです。


とても汚くて下品で自分を苦しめるもの。
だけど、それを手に入れたいと切実に望んでいる。

彼の心の中ではとても強い葛藤があります。
前回お読みでない方はコチラからどうぞ
 

お金を女性に例えると、まるで

『お前はふしだらで淫らで身持ちの悪いビッチだ!!』

と言いながら実は、手に入れたくて手に入れたくてしょうがない。
刺激的で魅惑的で一瞬手に入ってもするするとその手をすり抜けてゆく、質の悪い女性に翻弄されているかのよう。

そんな切なくて苦しい恋愛を、もう何十年もしている気分かもしれません。

心の奥では強く求めているのに

「お前なんか大嫌いだ!もういらない!!」

と怒っている状態。

でも、その怒りの下には言いようのない悲しみがあります。



その男性の両親は、彼が幼いころからお金には苦労していました。

父親は真面目に一生懸命働く人でしたが、人が良くて嫁子供には少々苦労をかけても対外的には太っ腹な気前のよい人。
母親はなんとか工面しながら家計をやり繰りしていたけれど、たまに不満を漏らすと父親と喧嘩になります。

時折り仕事が上手くいって収入が多い時は父親はお土産を手に帰ってきます。
そんな時は両親ともに機嫌がよくいつもより食卓も豪華な気がします。

彼はニコニコの両親を見て安心し、嬉しくなります。

「そっかぁ~、お金があれば全ては丸く収まるんだ」

子供にとって両親の笑顔は絶大な安心感をもたらします。

「お父さんの仕事が上手くいけばお金が入ってみんな仲良くいれるんだ」
「また早くお金がやって来てくれればいいのに」


けれど、なかなかそのお金は我が家にやって来てくれません。
いつもやり繰りに苦労しているお母さんを見て、お父さんは不甲斐なく申し訳ない気持ちになります。
が、それを感じると自分を情けなく感じるので普段はその不甲斐なさを感じないようにしています。
けれど、封印しているその感情は、お母さんが不満を漏らすことによって刺激されます。
すると、お父さんはあまりの痛さに反射的にお母さんを攻撃してしまいます


子供は親の事情を明確には知り得ませんが、父親が苦しそうであることや母親が辛そうなことはわかります。
助けたいけれど、子供がお金を工面できるわけはなく無力な自分を感じます。

待ち焦がれているお金はなかなかやって来てくれず、やがて大きなハートブレイクに襲われます。

「アイツは待っても待っても来てくれない。我が家はお金に拒絶されている!」

その悲しみは強烈で、お金に拒否され裏切られ切実な願いを踏みにじられたような感覚を抱きます。
そうやってお金に対して深く傷つき絶望したとしても不思議ではありません。

「もうお前なんかいらない!」

そうやって怒りの感情を持つのは自然なことだと思います。




【常にお金に追われている】

silhouette-1705707_960_720そんな風に感じている方は、お金に対する強烈なハートブレイクの過去をお持ちの方が多いようです。

期待しては裏切られ求めても求めても手に入らず、惨めで屈辱感を味わいとても傷ついているけれど、傷ついていることにご本人はに気づいていないこともあります。
若しくは、気づいていないフリをしている場合も。
 

「もう傷つきたくないから、欲しがらない」
「あんなもの欲しがるなんて品性が卑しいのだ」

そうやって欲求を抑えようとしますが、お金が無くては生活が出来ません。
憎しみを感じながら欲している状態は、まるでお金にひざまつき屈服を余儀なくされたような気持ちなのかもしれません。
精神的にかなりキツイ状況です。
そんな感情を認めるには勇気を要します。



感情的には怒りとその下にある悲しみがブロックになっているので、そのブロックを外してゆくのが有効になってきます。


先ずは怒りに気づくこと。
お金に対して怒りやネガティブな感情を持っていることに、まずは気づくことです。
気づいて認めてあげるとその感情を処理しやすいのです。

そして、お金によって感じていた悲しみや惨めさ、屈辱感や悔しさを癒してゆきます。
思い出したくない、心の奥底に仕舞い込んでしまっていた感情をきちんと感じてあげることによって、その感情は昇華されてゆきます。


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男性が持つ ”お金を与えることが愛” という価値観について

こんにちは。
カウンセリングサービスの吉村ひろえです。


ある種の男性のお金の価値観のお話しです。

ある種の男性は常にお金に追われています。

ほとんどの時間、お金のことを考えて不安と恐れに飲み込まれそうになっている。

”ある種の”とはいうものの、ほとんどの男性がそうかもしれません。
”お金”ではなくとも追われているものが”仕事”に置き換えられたりもするけれど、根底は同じだったりします。

ハタから見ているとそんなにお金に困っていたり苦悩しているようには見えない場合も多く、ちゃんと仕事もしているし、たまには家族を食事や遊びに連れて出かけたり旅行を楽しんだり。
そこまで貧困に喘いでいるわけではない。

けれど常に、お金に追われている ”感覚” があるので苦しいし、本来楽しいはずの家族とのイベントも心からは楽しめない。

 
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ある男性のお話しです。
※ブログ掲載の了承を得ています。

その男性もずっと昔からお金に追われている感覚を持っていました

父親を早くに亡くしたので母親と妹弟の生活や、妹弟が18歳になる頃には車の免許取得のためのお金や車を買うお金も

【俺がなんとかせねば!】

と思っていました。

口癖は

【ウチは父親が居てないから、俺がなんとかせねば】


優しくて頼りがいのある”いいお兄ちゃん”です。

やがて、妹たちも結婚してそれぞれ家庭を持ちます。

けれど、彼がお金に追われることには変わりはありません。

会社の経営に
社員とその家族の生活に
家族への生活に
元家族への生活に
母親への仕送りに。

ずっと昔からとてもたくさんのお金を必要としている。
必要としているたくさんのお金を手にしたりもするのだけれど彼の手にお金が残ることは、無い。


なぜか?


彼は言う。

「いつになったらラクになるんや?」
「俺、なんか悪いことしたか?」

「だいたい世の中の仕組みが間違ってる」
「金持ってるやつはロクな奴がおらん」
「金の本質は汚い!」

私は言う。

「しんどい時期も確かにあったけど、今が息も絶え絶え・・・っていうほど苦しいわけではないと思うけど」
「別にあなたが悪いなんて誰も思ってないよ」

「世の中の仕組みが間違っているかどうかは私にはわからんけど、今そんな社会の中でに生きてることは確かよね
「嫌なお金持ちもいるだろうけど、素敵なお金持ちもいると思うな
「お金に綺麗も汚いもなくてお金はお金やん?私のお金のイメージは”味方”。理想のお父さんって感じかな」

彼は言った。

「俺にはワカラン」


なぜ彼の手にお金が留まることがないのか?
なぜ常にお金に追われている感覚から逃れられないのか?


彼にとってお金とは

「昔から俺を追い詰めるもの」
「罪悪感を感じさせるもの」

「自分の非力さを感じさせるもの」
「常に悪いやつにすり寄っていくロクデナシ」
「だからアイツは下品で汚いヤツだ!」

ということのよう。


そりゃあお金が聞いたら気ぃ悪いです。

お金とて、そんなこと言ってくる人にあんまり近寄りたくないだろうし近寄ったところで、彼の方もそんな極悪非道のロクでもない下品で汚いヤツ(お金)とは仲良く出来ないのでさっさと手放してしまうでしょう。

「こんな汚れたもの持ったら俺もロクでもないお金持ちになってしまう!」

とでも言うかのように。

そして、ふりだしに戻る。

「いつになったらラクになるんや?」



程度の差こそあれ、このように感じている男性は多いように思います。


あなたの周りにそんな男性、いませんか?


もしかしたら、今お読みいただいているあなたがそんなタイプの男性かもしれません。

いえ、男性に限らず似たような感覚をお持ちの女性も少なからずいらっしゃいます。


そんなタイプの方の心理を掘り下げていってみたいと思います。


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