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心理カウンセラー浅野寿和 オフィシャルブログ

名古屋(鶴舞)、東京(目黒区駒場)、大阪(江坂)で心理カウンセリングを開催。ほぼ30代からの恋愛・結婚・夫婦・自信などお悩みを「男ゴコロ」も交えて解きほぐす独特のカウンセリングが好評。カウンセリングサービス所属・心理カウンセラー。初回無料カウンセリングも実施中。

最新記事

相手の気持ちを理解することと、そうではない状態・・・これをイメージとして表現するならば。「あなたが相手の目を見て話をしているのか?」もしくは「相手の足を見て話をしているのか?」ぐらいその意味が違うことがあるんです。
『■ココロの法則は、あなたの使い方次第で効果が変わりますよ』の画像

さて8/20に浅野担当の「1Dayワークショップ」。もちろん名古屋で開催!僕の1Dayワークショップはちょっとひと味ちがうテイストでお届けしていますが、今回も前回と違うスタイルでワークショップを行いますよ!今日はそのお知らせです。ワークショップに初めてご参加される方から、また行こうかな?という方まで、ご利用くださいね!
『■8/21「名古屋・1Dayワークショップ」のヒミツ〜今回もさらに特別な1Dayにしようと思います〜』の画像

お待たせしました!名古屋・ウインクあいちで定期開催中の「ほぼ30代からの心理学ワークショップ」のご案内です。9月23日(金)19時から、「もっともっと深い関係性・充実したパートナーシップ」を培うをテーマにワークショップを開催します。東海地区だけでなく全国の皆さんにご利用いただきたいワークショップです!
『■9/23(金)開催!『「オトナの依存」を学ぶとより深い幸せがやってくる 2 〜あなたの「やり方」だけ手放すと 深い繋がりを感じられる〜』』の画像

「怖れ」は意外と厄介なもので、自分を追い詰めるだけでなく、人をも責めるものになっていくことがあります。が、自らが怖れの原理で行動しているとき、私たちは自分が怖れているからだ・・・とはあまり気付きません。むしろ必死で怖れを感じることから逃れようとするので、何か別に原因がある、と思うことが多いのです。
『■怖れはあなたも相手も追い詰める〜相手の冷たい態度、分かり合えない二人の気持ち・・・その理由を考える〜』の画像

パートナーについ嫌味を言っちゃう私が嫌だけど、しかし言わずにはいられないこの気持ちどうしてくれよう!でも、このままじゃマズイって・・・相手がそっぽ向いちゃうって・・・と焦っちゃうことってないでしょうか?そんな時って実はあなたが怒りが必要になるほど、まだ抑圧している気持ちがあるときかもしれませんね。
『■パートナーについ嫌味を言っちゃう私が嫌だけど、しかし言わずにはいられないこの気持ちをどう扱う?』の画像

今日から毎年おなじみ「カウンセリングサービス感謝祭」直前リレーブログ。名古屋カウンセラーほぼ総動員でブログを毎日つないでまいります。そしてブログも3巡目に突入!今回からはカウンセラーによるカウンセラー紹介。なんともこっぱずかしく、もう誰が考えたの?という企画が始まります!よろしければどうぞ。
『■【8月28日は名古屋感謝祭!】名古屋カウンセラーリレーブログ2016 浅野寿和(3)』の画像

「自分にないものを見ないといけない必然性」を感じているとき、私たちは自分の中の才能、あるもの、魅力に目がいかない・・・意識が向かないことがあるんですよね。でもまぁ普通に考えて「自分にないものを見ないといけない必然性」なんて考えないですよね?しかし、それがある意味ココロの不思議なのですよね。
『■自分に「ないもの」に意識を向けているときは、自分に「あるもの」を見ていないとき・・・だけど。』の画像

男性の感情への反応はいい意味でもそうではない意味でも、女性に比べて鈍感。だから気づかれずに安心!ということもあれば、なんでわかんないのよ・・・と思うこともある。で、男性が誤解する女性からの拒絶というメッセージは、「女性が感情的になっている」というだけってこともよくある話なのです。
『■感情をぶつけられると「それって拒絶!?」と感じる男性?〜穏やかなコミュニケーションのために〜』の画像

過剰な自分への厳しさは、パートナーシップを壊すことも?というお話。実は本当に頑張り屋さんの場合、知らず知らずに相手の自分の価値観でまきこんじゃって、相手の軸をブンブン振り回しちゃってたという話も少なくないんです。相手はあなたのことが好きだから振り回されても耐えていた・・・ということもありえるわけで。
『■過剰な自分への厳しさは、パートナーシップを壊しちゃうこともある?』の画像

今日から一つ新しいカテゴリを作って、新しいシリーズのコラムを書き始めます。テーマは「絆とつながり」。こう書くと某24時間テレビのようなニュアンスになっていきますが、あらゆる関係性に生かせるようなそんなテキストを書いていきたいと思っております。今日はまずその序章。よろしければどうぞ。
『■もう一度絆を取り戻すプロセスへ』の画像

「優しかった夫が(彼が)浮気をしたんです。そしてなかなか関係性がよくならなくて・・・一緒にいるともう苦しい、と夫が(彼が)言うんです」というご相談を想定して、今回のコラムを書いてきます。結論だけ申し上げますと、「無価値観が強い」人には「罪悪感の強い人」が噛み合うことは結構ありますよん、という怖い怖い?お話です。
『無価値観が強い男性と罪悪感の関係 2 〜優しい彼・家族想いな夫が浮気したケースを考える〜』の画像

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