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心理カウンセラー浅野寿和 オフィシャルブログ

名古屋(鶴舞)、東京(目黒区駒場)、大阪(江坂)で心理カウンセリングを開催。ほぼ30代からの恋愛・結婚・夫婦・自信などお悩みを「男ゴコロ」も交えて解きほぐす独特のカウンセリングが好評。カウンセリングサービス所属・心理カウンセラー。初回無料カウンセリングも実施中。

ほぼ30代からの心理学

今日はマウンティングって言葉について少し。特に悪意のないマウンティングって意外と起こることなのかなぁ?と思ったので、そんなコラムを書いてみました。もちろん悪意がないのだから凹む必要はないけれど、今以上にお互いにもっと喜び合える関係のために・・・というコラムの続きです。
『■悪意のないマウンティングってなんだ? その2』の画像

今日はマウンティングって言葉について少し。特に悪意のないマウンティングって意外と起こることなのかなぁ?と思ったので、そんなコラムを書いてみました。もちろん悪意がないのだから凹む必要はないけれど、今以上にお互いにもっと喜び合える関係のために・・・参考になさってください。
『■悪意のないマウンティングってなんだ? その1』の画像

苦労している親と競争したり癒着すると、あなたは親以上に苦労しないと自己承認できなくなるので、いつまでたっても自信が感じられない・・・。そんなちょっと言葉にするとえ?って感じな心の動きもあるんですよ。だから親とは適切な心理的距離を取り、感謝をしておきたいですね。という話です。
『■なかなか自分に自信が持てないときは、自信が持てない競争をずーっとしているのかも?というお話。』の画像

愛し方が分からないのは、相手から愛された感覚を遠慮でブロックしたり、相手のことを考えてこその受け取り拒否をしているからだ〜。なんて話を最近させていただくことが多いんです。そしてカウンセリングのプロセスの大転換期って、その愛情に気づいて受け取る場面であることもとても多いんです。
『■愛し方が分からないときは、やっぱり受け取ること。』の画像

今日はポケモンGOの聖地化とかした鶴舞公園を見ていて思ったことをコラムにしてみました。でも何かしらの要素に程よく依存できているって悪いことじゃないし心のバランスを取る作用があるのですよね。って、街歩きしててこんなことを考えているなんてこいつ暇なんだな・・・と思われた方、意外と正解かも?(笑)
『■気持ちの置き場所を取り戻す』の画像

分からないこと恥じゃない。だから自分を許しましょう、というお話。自分を許すと言う事ができると、まぁいろんなメリットがやってきます。特に分かち合い。心を開いて、想いを開いて、素直にいいも悪いも向き合える関係って強いんですよね。もちろんそれは自信、自分自身にも同じかもしれません。
『■分からないことは恥じゃないのですが、それでも恥だと思うのは』の画像

つい言いたいことだけ言ってしまうの人も、言いたいことを我慢ばかりしてしまう人も、その内面を見つめていくと同じ感情を所有しているなんてことも実際にあることです。そこっでパートナーや家族など、その感情同士がぶつかってしまうと、相手との関係があまりよくないイメージになってしまうこともあるんですよね。
『■あなたの大切な人のハートを動かす秘訣を考える その3 〜つい自分の気持ちを優先してしまうのは〜』の画像

言いたいことが言えず我慢してしまう。だから彼や夫との関係も対人関係でも苦労してしまうといったお話は少なくないのですよね。まぁ我慢することが愛になっていると、そうなりがちです。そんな時にどう考えたら大切な人の気持ちが動くようになるか?について今日は書いてみました。
『■あなたの大切な人のハートを動かす秘訣を考える その2 〜言いたいことを言う勇気がない編〜』の画像

今日からは人の気持ちを動かせる私になるにはどうするか?がテーマ。今回は問題提起というか、大切な人の気持ちを動かせない理由についてテキストにしています。まぁ自分の内面の中ばかり意識しても、相手の気持ちが動くのはある意味「ラッキー」であって、自分の才能や魅力を使いきっていないのかもしれませんね。
『■あなたの大切な人のハートを動かす秘訣を考える その1』の画像

意外と社会人になってから、仕事や家庭絡み以外で友人をつくることって少ないのかもしれませんね。先日もそんな統計を見ていたのですけど、みんな友人が多そうにみえても、純粋な横のつながりって少ない、ということも多いようですよ。それぐらい多くの大人の皆さんは気を使っているのかもしれませんね。
『■幸せな対人関係を作る人と、そうではない人の違いはココにある。』の画像

幸せな夫婦関係をつかむ人とそうではない人。その違いにある愛し方の問題。二人が愛し合い傍にいるのにも関わらず、私は相手の喜びではないのかも?その疑いが燃え尽きや分かり合えない関係を創っていくことが多いですね。自分次第の愛し方を変えて、自分のすばらしさを感じることが実はテーマになっていくことがありますよ。
『■幸せな夫婦とそう感じられない関係の違いはココにある』の画像

幸せな恋愛をつかむ人とそうではない人。その違いにある喜びを与えるか?それとも心配し不安な気持ちで相手を見つめるか・・・。心理学にある、返報性や投影の法則を使ってみつめていけば、意外とすんなり「なぜ相手を傷つけたくないという愛し方」がネガティブなマインドに影響されているのかが見えてくることがあります。
『■幸せな恋愛と、そうじゃない恋愛の違いはココにある』の画像

幸せと掴む人とそうではない人。辛い現実を乗り越えていく人と現実に耐える人。その違いをカウンセリングの現場で感じ取ってまとめていくと・・・一つの法則が見えてきたんです。それはその人の愛し方。些細な違いですが、その内面にある心理は全く違うから、幸せになれるなれない、が決まっていくんです。今日はそんなコラムの序章です。
『■幸せをつかむ人と、そうなれないと思う人は、決定的にココが違う』の画像

恥ずかしい自分、弱い自分を愛そうと思っても、そりゃなかなか愛せないこともありますよね。そんな時、僕は「無理やり好きになるよりは、好きになれる材料探しの方が大切」と思っていたりもします。何より今の自分を嫌いでもいいから蹴飛ばさないで!とお伝えすることが多いでしょうか。つまり「まぁしょうがないよね」から始めようってことですが。
『■【ほぼ30代からの心理学】人にどう見られるか?ばかり気にしてしまうのは・・・』の画像

今日は昨日、僕のカウンセラーとしての母校の講座で喋った内容のまとめ。自分を持つことと、自分の意見を譲らないことは違う感じだよね、というお話。自分に余裕や信頼感を持てると、自分軸はしっかりしますね。だから意見を譲る譲らないではなく、おおらかに待てるようになるわけですよね。
『■【ほぼ30代からの心理学】自分を持つことと、自分の意見を譲らないことは違う?』の画像

私誰かのためになっていないと自分で決めちゃうことはとても多い。そしてそんな時に感謝されると慰めのように感じて劣等感を刺激されちゃったり・・・。まぁいろいろ僕たちは素直になれない要素を持っているわけです。でもそこを抜け出したいなら、あなたが目いっぱい大切な人のためにやりたいことをやって、そして自分をアテにしてあげることなのかもしれません。
『■【ほぼ30代からの心理学】自分のことがどこかアテにできないなら・・・』の画像

やっぱり孤独だと上手に愛せないこともありますよね、相手のために必死にはなれるけど。必死ってすごいことなんだけど、それよりももっと楽に相手を愛する方法ってまぁ「相手の気持ちをちゃんと理解する」ってことなんですよね。でもまぁ・・・実際にはそう動きたくなくなることもあると思うんですが・・・。
『■【ほぼ30代からの心理学】やっぱり孤独だと上手に愛せないこともありますよね、相手のために必死にはなれるけど。』の画像

思い込みの力は偉大。もちろん自分のためだけに都合のいい思い込みを作っても大した自信にはつながりませんが、誰かのために、大切な人のために、貢献したいことのために、自らをいい方向に思い込んでいく・・・まぁ自分を騙す・ウソのようなものは、かなり効果があることがありますね。思い込みも使い方一つでその効果を変えるようです。
『■【ほぼ30代からの心理学】今の自分をもっと好きになるための「ウソ」?』の画像

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