心理カウンセラー◆池尾昌紀

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カウンセラー歴10年、臨床経験5000件以上、カウンセラー養成スクール講師の実績に裏付けられた効果と安心

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「手放せない!」と悩んでいる方、多いのです。


手放すというと、真っ先に思い浮かびやすいのは「別れた彼を手放す」などの失恋の苦しみから抜けていくことではないかと思うのですが、手放すテーマがあるのはそれだけではありません。


誰かへの期待だったり、自分の価値観だったり、自己イメージ、そして生き方だったり。


人間である以上、何かに執着してしまうのは当たり前ですが、それが大きすぎると新しいもの、手に入れたいもの、幸せを遠ざけることになってしまいます。


あなたは今、何に執着していると思いますか?

そして、それを手放すと何が手に入ると思いますか?


そんなお話を連載していきます。


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仕事だったり、家事・育児だったり。

毎日、たくさんのことに追われていると感じていませんか?

 

忙しさに追われすぎていると「休む」「緩む」ことすらできないと感じてしまいます。

 

その時間さえないというこの感じは、実は、余裕がなさすぎて自分が「緩む」時間を作ることができないということでもあります。

 

これは心理的にみると「緩む」ことを自分に許せない、と考えることができます。
(*今回は「アメブロ・恋愛テクニック(2017.4.17)」からの記事です)
 


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執着を手放すことは、とても難しいことです。
手放すためのやり方はいろいろありますが、その第一歩は 「人である以上、執着はしてしまうのが自然なこと」と認識すること。
そう認識するのが難しいのは、執着している自分を責めて、嫌っているからです。
まずは、執着している、手放せないでいる自分を認めてあげるところから始めていきましょう。 続きを読む

「手放せない!」と悩んでいる方、多いのです。


失恋した彼を手放したい

夫への期待を手放したい

一人で生きる生き方を手放したい


そんな風に「手放したい!」と思っている方に、こんな話もなんですが・・・


今回の「手放し」ワークショップの目的は「手放す」ことではないのです!


「手放す」ことには目的があります。


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「自分を変えたい」「状況を変えたい」「夢を叶えたい」そんな、あなたのための1日のワークショップを開催します。

<次回の開催日が決定!>
【東 京】2017年7月30日(日)会場:三田・機械工具会館
【名古屋】2017年8月19日(土)会場:名駅・ウインクあいち続きを読む

寂しさ、というのは一人でいる時に感じやすい感情ですが、二人でいるからこそ感じる寂しさもあります。


夫婦だったり、恋人同士だったり、パートナーがいる時に、仕事や家事・育児が忙しすぎて余裕がなかったり、ケンカなどをきっかけに会話ができなくなったり。


そばに誰かがいるからこそ感じる寂しさ。
こんな寂しさを感じた時には、どんな風に対処していけばいいのでしょう。 

二人でいるからこそ感じる寂しさの元は、あなたが相手に弱音を吐けないから。

そんな寂しさ対処法は、弱音を吐ける自分になることです。
そのためには1.気づき、2.認めて、3.誰かを頼り、弱音を吐く練習をすること。


やりやすい人との練習を積み重ねていくことで、ようやくパートナーに弱音を伝えていくことができます。

本当の弱音は相手との心の距離を縮めるのです。



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例えば、突然、夫が離婚する!と言い出してしまったような時。

妻としては、意味がわからなくて、その理由を問いただします。


その答えが「いつもいつも君は俺を責めることばかり言う!」だったとしたら。
そして、妻にしてみれば、そんなことした覚えがない!と驚くことになったとしたら。

ここには二人の大きなすれ違い、思い違いが存在しています。

そもそも、夫というのは、妻からの言葉に対して「自分が責められているんじゃないか」と感じやすい生き物なんです。
このベースに、すれ違いの状況が重なると、妻の何気ない言葉に、夫は自分が責められていると勘違いを膨らませていくことがあります。

今回はそんなお話です。
※アメブロ「恋愛テクニック」月曜カップルカウンセリング(2017.2.20)からの記事です。 


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自他共に仲がいい夫婦な私たち。でも、些細なことで私がキレてしまう、そんな自分を変えたい。

今回の記事では、こうした悩みを具体的に挙げながら、その心理を解説し、解決方法を提案しています。

ポイントは、仲のいい夫婦に隠れた「いい子」のマインド、です。
※アメブロ「恋愛テクニック」月曜カップルカウンセリング(2017.2.6)からの記事です。 
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あなたが夫婦ケンカした時、あなたは「言い返す」「言い返さない」どちらのタイプ?


 「言い返す」「言い返さない」どちらの方法がケンカをうまく鎮めていけるでしょう。


この答えを出すためには、怒りの心理を知っていくことがとても役に立ちます。

  

怒って言い返す、怒らないで我慢する。
反応は真逆でも、隠れた心理はどちらも自己攻撃。
「自分が悪い」と感じていて、その感情に対して真逆の対応をしているだけ。

こうした自分の心理に気づきながら、相手に対して対応していくことがケンカを鎮めていける方法になります。 


※アメブロ「恋愛テクニック」月曜カップルカウンセリング(2017.1.23)からの記事です。 
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