2013年12月27日

ありがとうございました

都合により当ブログは長期更新停止いたします。
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2013年12月20日

12月22日はお休みします

更新が遅れました。すみません。


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2013年12月14日

ルカ1:26-56 救い主を身ごもったマリヤ





3-タイトル




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成長12月15日 聖書:ルカ1:26-56 タイトル:救い主を身ごもったマリヤ
暗唱聖句 「ほんとうに、私は主のはしためです。どうぞ、あなたのおことばどおりこの身になりますように。ルカ1の38(ばっすい)

タイトル:救い主を身ごもったマリヤ
先週は、ザカリヤさんとエリサベツさんという、年老いた夫婦に、赤ちゃんが与えられたお話でしたね。その子の名前はヨハネ。救い主のために準備をする預言者になる人です。今日のお話は、エリサベツさんが、赤ちゃんを身ごもって6ヶ月後のことです。エリサベツさんの親類に若い娘でマリヤという人がいました。この人はナザレという町に住んでいて、ヨセフという婚約者がいました。

1コマ目:
 このマリヤに天使が現れて言いました。「おめでとう。あなたは男の子を産みます。その子こそ、救い主です。名前をイエスとつけなさい。」
 マリヤが驚いて言いました。「私はまだ、ヨセフさんと一緒になっておりません。どうして子どもができるでしょうか。」
 すると天使が答えました。「聖霊によってあなたは身ごもるのです。あなたの親類のエリサベツも赤ちゃんができない人だったのに、あの年で男の子を身ごもって、もう、半年です。神様に不可能なことはありません。」
 マリヤさんは言いました。「私は主のしもべです。どうぞ、神様のお言葉の通り、この身になりますように。」

2コマ目:
 マリヤさんは、急いでナザレから遠くにあるエリサベツさんの家に行きました。そして、家についてエリサベツさんに挨拶をすると、エリサベツさんは聖霊に満たされて言いました。「救い主のお母さんが来られるとは、なんということでしょう。あなたの挨拶の声が聞こえたとき、私のおなかの子どもが喜んで動きました。主によって語られたことは必ず実現すると信じきった人はなんと幸せなことでしょうか。」

3コマ目:
 これを聞くと、マリヤは神様を賛美して言いました。「私は主をほめたたえます。主はこのようなしもべに目をとめてくださったからです。私はしあわせものです。主は、力があって聖なるお方で、主を恐れかしこむ人をあわれんでくださいます。主は心の高ぶっている人を退けて、へりくだった人をよいもので満ちたさせます。」
 マリヤさんは、3ヶ月ほどエリサベツさんと一緒に暮らして、それから、家にかえりました。


4コマ目:まとめ
 救い主イエス様は、このマリヤさんという結婚前の若い女の人からお生まれになりました。来週はクリスマスの集会があります。そのとき、救い主イエス様がお生まれになったときのお話を聞きましょう。
 さて、今朝は、マリヤさんの信仰から学ぶことにいたしましょう。
1)マリヤさんには、神様のどんなみこころでも受け入れる信仰がありました。ヨセフさんと一緒になる前に、聖霊によって赤ちゃんができるなら、ヨセフさんや周りの人たちはどう思うでしょうか。びっくりしてしまいますね。それは、マリヤさんにはちょっと困ったことです。でも、マリヤさんは困ったことでも、神様の祝福だと信じて、「その通りになりますように」って祈りました。私たちも、困ったことでも神様のためなら喜んで受け入れる信仰を持ちましょう。
2)それから、マリヤさんには、神様に感謝して賛美する信仰がありました。マリヤさんは、神様がみこころを自分にしてくださることを、しあわせなことだと考えました。私たちも、いつも神様が私たちに目を留めてくださっていることに感謝して、神様をほめたたえましょう。

<今日のお祈り>
 愛する神様。どうぞ、あなたのみこころを私たちに行ってください。あなたの栄光を現してください。そうしてくださる、あなたの御名をほめたたえます。来週のクリスマスのお話も楽しみにしています。救い主イエス様のお名前によってお祈りします。アーメン。


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2013年12月07日

8日はぬりえ&プリントです





ルカ1ぬりえ131208



プリント131208


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2013年11月27日

お知らせ

別箇所のお話予定なので、12月1日はお休みさせていただきます。

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