心理カウンセラー◆沼田みえ子(カウンセリングサービス)

◇こちらは心理カウンセラー達が作る癒し系サイト「カウンセリングサービス」のカウンセラーのプロフィールページです。

カウンセリングサービス所属カウンセラー。
東京地区担当 ぬまた みえこ 

5人連続フラれまくりの独身時代、その後の離婚危機も乗り越えて、
今までの人生で一番のラブラブ夫婦関係を得ることができた
カウンセラーが、

夫婦問題、婚活に悩むあなたにうまくいくパートナーシップのための
カウンセリングをいたします。


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【素敵なパートナーシップを築きたいあなたへ】

こんなに素敵な彼以上の人は、絶対にいない!!
そんな素敵な恋をしたあなた。
でも、その恋が終わってしまった時、、悲しみは計り知れない。

そんなあなたに伝えたい。

隔週金曜のアメブロ、恋愛テクニック。
今日アップの記事です。

1238124039578[1]続きを読む

森川カウンセラーと不定期にお届けしている、男女の考え方がこんなにも
違うんだよ!というリアルトーク、「恋愛男女あるある対談」。

今日はその36回目。

バックナンバーはこちらからどうぞ➡男女あるある対談バックナンバー 

それぞれの記事の最後に私、沼田や相方の森川カウンセラーの見解や感想なども
書いていますので、さらに男女の違いの理解を深めてくださいね。


森川カウンセラーの記事⇒こちらをクリック

沼 「陽ちゃん、今日もよろしくお願いします!」

森 「よろしくお願いします!」

沼 前回のコラボワークショップで書いていただいたアンケートにあった質問なんだけれどね。」

森 「うんうん」

沼 『距離が縮まってきたな~~とこちらが思ったとたん、距離をあける男性心理を教えてください。』
ほぉ~、つまり2人の距離がイイ感じに近くなってきたな~~と思ったら、急にラインの返事が来なくなったり、デートのキャンセルはするわ、今後1か月は忙しいから会えない!とか言われたり、、。
みたいなものだと思う。

これは男性としてはどんな心理が働いているの?」

森 「これはカウンセリングでもよく聞く話だよね」

沼 「多いね~。とても多い!」

森 「あ、みえ子さんもよく聞く?」

沼 「聞くよ~~!もうカウンセリングのトップ3ぐらいの話だよね」

森 「そっか~。やっぱりそうなんだね。オレもトップ3に入るね。
このケースはさ、男性によっても色々だと思うんだけど、付き合うってことに抵抗があるんだと思う。

沼 「ほぉ、、なんで?」

森 「例えば、30代の男性に多いのは、20代の時に大きな恋愛をして結婚に行く寸前に別れたりすると、失敗感が残ったりするのよ。」

沼 「なるほどね」

森 「または、大好きな女性を幸せにできなかった無価値感とか。男は失敗感とか無価値感が嫌いだから、、まぁオレも人のこと言えないんだけれど、、」

沼 「うん、知ってる~」

みえこさんとの会話








沼森 

森 「この感情が上がってくるんだよね、いざ付き合いそうになると、、」

沼 「あ~、なるほどね~」

森 「そうなると、オトコは距離をとっちゃうんだよね。女性からすると、そんな彼の態度に不安を感じたり、『なんなのよ~!』と怒りが出てきたりするよね」

沼 「うん、そうそう」

森 「その感情が態度に出てしまうから、トコは『あ~、やっぱりオレはダメなんだ』って更に離れちゃうんだよね。
深層心理だから、実際にそこまで感じている男性はどれくらいいるのかわからないけれど。」

沼 「なるほどね」

森 「だからポイントなのは、『離れていく行動に出るのは私だけにしているわけじゃないんだな~』と、知ること。」

沼 「いや、、知ることは大事なんだろうけれど、普通女性はここで追いかけたくなるんだよね。
開いてしまった距離を縮めたくなるからさ。」

森 「そうだよね」

沼 「ってことは、縮めたらいけないってことなわけ?」

森 「あんまり追わないほうが良いかも」

沼 「じゃあなんだ、ほっとけってか?(ちょっとけんか腰)」

森 ちょっとほっとくと、そういうタイプは寂しいからまた戻ってきたりする。
まぁ、距離が近づくとまた逃げるけど(笑)」

沼 「ちょっと笑ってる場合じゃないでしょ~!(笑)
じゃあ、彼が距離をとったら、何もしないでとにかく待ってろってことね?

森 「うーん、それが他の女性陣から抜きんでる方法ではある。
普通の女性ならここで追うかブチ切れるかの2パターンしかないからね。」

沼 「そうだよね」

森 「だからそういう男性に会った時点で『はいはい知っていましたよ』的な態度は大事だと思う。
『ここは普通のオンナだったらキレるポイントね~、』みたいに。」

沼 「でもさー、ここで女性は不安になるわけさ。このまんまほっといたら離れていっちゃって、『はい、さよーならー』になっちゃうんじゃないかって。」

森 「うん、そうだよね」

沼 「だからこっちとしては、彼からの連絡がない時に、『いつまで待てばいいのか?』の見極めラインはどこなんだろう?って思うのよ。

『いつまで待ったら連絡をしてみるなどの近づくアクションをしていいのか?』って思うんだよね。」

森 「そっか~、そうだよね」

沼 「うん、そういった場合はどうしたらいいの?」

森 「それまで連絡を頻繁にとっていたのに、ある時から返信があまり来なくなった場合だよね」

沼 「うん」

森 「ん~、オレだったら3週間くらいは待つかな」

沼 「3週間くらいね。じゃあそこまで待ってどんなメールを送ったらいいだろう?『急にこいつ距離を縮めてきたな!?』って思われないメールってどんな?」

森 「えっとね、良い感情を感じているあなたの現状を伝えるメール

沼 「あぁ、じゃあ『寂しいんだけど』とか『待ってるんだけれど』という類のメールはアウトね?」

森 「うん、それはアウトだね。なんでもいいの。『今日花火見に行って楽しかった~』とか。
YES NO質問だと返事しないといけないでしょ?
でもここではスルー出来るくらいの軽いものが一番いいの。『へぇ、花火見たんだな』程度のものが良い。」

沼 「(沈黙)、、、、これで、、実際スルーされたらどうするのよ?」

森 スルーさせてあげる余地も残しておいてあげるのよ、逆に。」

沼 「うーん(納得したくない表情)」

森 女性が『良い感情を感じているんだな』ってわかると、男は楽になるの。
潜在的な罪悪感が減るから

沼 「う、、、ん、、」

森 「で、『花火すっごく楽しかったら、いつかあなたと見れたらいいな~って思ったんだ!』って、送っておしまい」

沼 「つまり軽いメールの方が返事をもらえる確率が高くなりますよ!という話なわけね?」

森 「そう、『軽い』、というのと『楽しい』、が大切。」

沼 「『軽いと楽しい』ね?わかった、、。あれ?軽いと楽しいってこの前の対談の旅先での出会いをモノにする会話術のやつにも出てきたフレーズね?

あの時は『軽やかに話すのが大事だ』って話したよね」

森 「そうなんだよ、それがホント大切。やっぱりガチっと重いのがきついんだよね。」

沼 「わかった。軽く楽しく、それで、YES NO 質問ではない、のね?
でも女性は、、やっぱりきついなぁ~。不安感を抱えながら、、だからなぁ」

森 「そうだよね」

沼 女性は親密になるのが怖くて距離をとるっていうよりは、自ら関係性を壊すってパターンが多いよね。わざと愛されにくい態度をとったり。『もう私のこと嫌いなのよね?』っと詰め寄ってしまったり。」

森 「こんなひどい私を好きになってくれるのかしら?的な罠を仕掛けてくるよね。」

沼 「わざわざ嫌われるような行為をしちゃうんだよね。あぁ、、ほんと、オトコは距離をとるだな~。」

森 「確かに!これやっぱり男女で違うね」

沼 「ね?なんか違いを発見して面白いね。」

森 どちらも根っこは『本当の自分は愛されない』という深層心理からの行動なんだよね。」

沼 「私も過去色々な男に距離をとられて終わった恋が多かったから、ホント不安に思う女子の気持ちは痛いほどわかるんだよなぁ。
でも、距離をとらない男もいるってわかったから、、」

森 「おお!それはいいね~、みえ子さん!」

沼 「え?だってうちの夫がそうじゃん!逃げない男がちゃんといたなって彼がしっかり教えてくれたし。
親バカだけれど、うちの息子も彼女のこと大切に思っているもの。だから距離をとる男ばかりじゃないと言いたいし、だから諦めないで欲しい。逃げない男も必ずいるんだ!!って。

『どーせ男は!!』って思っちゃうと恋愛は苦行になっちゃうけれど、そういう大切にしてくれる男性に出逢うには、、やっぱり自分で自分を大切に扱うのが何よりも大切なんだと思うなぁ~

森 「うんうん、本当にそうだよね」
====
 私、沼田みえぽんからの追記解説です。

私、今回の対談の文字起こし中、つくづく「なんで私達女性が、男性の罪悪感を減らしてあげなきゃならんのさ?」って正直、ちょっとイラっとしちゃいました。(笑)
(対談は1度録音して、それをもう一度聞きながら文字起こしして記事にしています)

距離を取り始めた男性に対し、ただ何もアクションを起こさないで「待ちの姿勢」って、、さらに「気持ちのいい感情の私を伝える」って、

「あんたらオトコども、どんだけ虫がいいんじゃ?」
「やっぱりオンナばっかり我慢じゃんか!!」

っと森川カウンセラーに噛みつきたくなりました。
(文字起こしは対談終了後に行うので、森川カウンセラーはもういなくて噛みつけなかったw)

当事者でない私でさえ、イラっとするくらいですから、実際に彼に距離をとられたような行為、例えば

ラインが急に未読スルー、既読スルーになる。
急に会えないと言い出す。


のようなことをされると、イライラしたり、不安になることは至極当然のことだと思うのです。

私のクライアントさんたちが、どうして恋愛を成就できているかと言えば、

「沼田さーーん、もう聞いてくださいよ~~!」
とカウンセリングでイライラや不安感を吐き出して、

「大丈夫!!今が一番の頑張り時だから!ここ、一緒に抜けていこう!」
励まされることで、皆、この不安から関係性を壊す行動に出なくて済んでいるから、なのです。

連絡が来なくてイラっとする、不安になることは当たり前の気持ちです。
この気持ちをいかに心の中で占める割合を減らしていけるか??が大事なこと。

彼からの(わかりにくーーーーーい)愛をいかにみつける心を作っていくか?
自分を扱うように、周りは扱う、という原理から、いかに自分を大切に扱える自分になるか?


ということに取り組むことが、実は根本的な解決に結びついていきます。

めっちゃ彼女を大切に思う男性であっても、『どうして私のこと、大切にしてくれないの?どーーせもう冷めちゃったんでしょ!!??』という態度を何度もとられると、やっぱり男性は罪悪感を感じたり、無力さを感じて距離をとりたくなり、上手くいかなくなっちゃいますから。ね?

 話を聞いてもらったり、励ましあえる仲間を作れる講座です!!
過去開催した講座全て満席となった大人気のスペシャルコラボワークショップが、さらにパワーアップして戻ってきます!

  沼田&森川スペシャルコラボワークショップPART3  

<オンナの幸せをぜ~んぶ手に入れる!前編> 
「あなたの魅力を思いっきり開花させる♡」

>>講座の詳細はこちら<<
>>お申込みフォームはこちら<<

20181110Numata_Morikawa6h_twitter
  
日時:2018年11月10日(土)13:30~19:30
会場:東京渋谷 TKP渋谷カンファレンスセンター 10B 
交通:JR渋谷駅東口徒歩3分、東京メトロ銀座線渋谷駅徒歩3分、東京メトロ副都心線、半蔵門線、東急東横線、東急田園都市線渋谷駅15番出口徒歩3分 ⇒MAP
料金:10800円(税込)

講師:沼田みえ子&森川陽介 

この5月のコラボワークショップにゲストで参加してくれた樋掛カウンセラーが男性目線でわかりやすく講座内容を書いてくれています。「沼田&森川カウンセラーのワークショップ、2か月前から予約が取れない講座の秘密とは!?」

>>お申込みフォームはこちら<<

=====

カウンセリングは、予約センターにてご予約を入れてご利用くださいませ。

カウンセリング料金や東京カウンセリングルームの場所はコチラをご覧くださいね。
カウンセリングスケジュールはこちら>>


電話番号:06-6190-5131 

営業時間:12:00~20:30

定休日:月曜日。ただし月曜日が祝日の場合は翌火曜日がお休み。

ブログアップ通知がLINEで届きます。よろしかったら登録してみてくださいね。
  ↓   ↓

森川カウンセラーと不定期にお届けしている、男女の考え方がこんなにも
違うんだよ!というリアルトーク、「恋愛男女あるある対談」。

今日はその35回目。

バックナンバーはこちらからどうぞ➡男女あるある対談バックナンバー 

それぞれの記事の最後に私、沼田や相方の森川カウンセラーの見解や感想なども
書いていますので、さらに男女の違いの理解を深めてくださいね。


森川カウンセラーの記事⇒こちらをクリック

沼 「陽ちゃん、4日からコラボワークショップの申し込みが始まったね!」

森 「続々申し込みもらって、本当に嬉しい!」

沼 「これだけの申し込みをいただけると、すごく嬉しいよね」

森 「ありがたいね~」

沼 「その申し込みフォームに、私たち宛にメッセージを書く欄があって、結構色々なメッセージを頂いているの!」
みえこさん2









森 「お~!テンション上がる!」

沼 「一部ですが、紹介しますね。

 『きゃー!お二人のコラボワークショップ!! 
 みえぽん&ようちゃんの大ファンなので、今からわくわくドキドキです。 
 欲しいものを素直に欲しいな♪と言える人が幸せを掴んでいくんだな~と、思っていたところなんです。 
 今回のタイトル、まさにダイレクトで素敵です。  11月とっても楽しみにしています♪ 』

というメッセージ。うわー、本当に嬉しいね!」

森 「うお~、大ファンだって」

沼 「ようちゃん、すごいニヤニヤしてるね(笑)」

森 「え、ニヤニヤしてた?」

沼 「うん」

森 「してないけど」

沼 「なんでウソつくのよ!(笑)開き直ってるのね。はいはい。

次行くよ~。こんなメッセージも頂いています。

『怖れ、恥ずかしさを手放して、是非講座後、色々実践して、全て手に入れて(笑)ご報告できるのが目標です。 』

講座の後『教わったことを実践したらこんなすごいことになりました!』とご報告を頂くこと、あるもんね。
この方もそんな素敵な報告ができるようになることが目標です!とヴィジョンを持ってくれているところが素晴らしい!」

森 「そうだね。ワークショップって色々な人がいるんだよね。
付き合う前の段階の人もいれば、すでにパートナーがいる人もいたり。でも何か問題にぶつかっている人もいれば、1つは乗り越えたけれど、別の問題真っただ中の人もいたり。」

沼 「そうそう。講座で色々と話していく中で、『この考え方、私もしてる!自分だけじゃないんだ!』と安心したり。
あ~、そんなやり方もあるんだとお互いに学べたりするんだよね。

後はね、、
『みえこさん、陽介さん、こんにちは! 
おふたりの対談ブログや、男性心理や恋愛についてのブログ、「へ~そうなんだ!なるほど~!」と、いつも勉強させてもらってます。ありがとうございます(*^^*) 

もう年寄りなのに、パートナーが欲しすぎるのがバレバレだし、などなど、この講座を申し込むこと自体がちょっと恥ずかしくて。。。 
でも、やっぱり、女性としての魅力は欲しいし、なにより大好きになれるパートナーがめちゃくちゃ欲しい~! 

この講座で、どうやって女性としての魅力を身につけていくか、どうやって自分を女性として大切に扱っていくか、ぜひぜひコツなど教えてほしいな~と思ってます。 
楽しいおふたりと参加者のみなさんで、ワイワイできること楽しみにしてます♪ 』

森 「オレらのワークショップに出るのが恥ずかしい!っていうのイイね。
よくね、『森川さんのワークショップのタイトルの付け方が恥ずかしい!』って言われるんだよね」

沼 「ようちゃんって、恥ずかしい言葉をそのままタイトルにするからね」

森 「うん、甘酸っぱいタイトルが大好きなんだよね。なんかちょっとフワッとする感じが好きで」

沼 「なによ、それ~」

森 「フンワリしたいのよ」

沼 「意味がわかんないけど、まあいいです(笑)」

森 「だから、みんな、こっそり申し込んでね」

沼 「うん、みんな、こっそり申し込んでね」

沼森 

森 「でも、毎回、これだけの人に来てもらえて、本当にありがたいよね」

沼 「本当にそうだよね。毎回会場のキャパをドンドン広げていっているけれど、毎回リピートしてくれる人に加えて、新しい人が加わってくれている感じで満席になる。」

森 「今回も、みえ子、陽介の過去をぶっちゃけまくるよね!(笑)」

沼 「そう、私たちのウリはそれだからね!(笑)」

森 「前回さ、同じグループになった人で仲良くなった人たちもいたよね。ライン交換したり。
あれその後どうなったんだろう?」

沼 「あ~、どうなんだろう?その後も繋がっているのか、教えて欲しいね~。
良かったら、お問い合わせフォームで知らせて欲しいわ~。」⇒お問い合わせフォームはこちら

森 「そうだね~。全然連絡来ないね(笑)」

沼 「じゃあ陽ちゃん、今度の11月の講座でどんなことを新たにやりたいって思ってる?」

森 「なるほど、いい質問だね、、。ちょっと考えるね。ん~。みえこさんは?」

沼 「先日の大野愛子さんのワークショップでこのコラボの告知させてもらったときにね、『こんな私でも魅力開花ってできるんですか?』ときいてきてくれた方がいたの。
今度の講座って『魅力開花』に特化してるじゃない?

魅力って皆、あるのに気づいていない人が本当に多いと思うの。
私も昔は気づいていなかったんだけれど、気づいてから人生がものすごく変わったの。
パートナーシップも仕事も上手くいきだした。

だから6時間たっぷりあの手この手で自分自身の魅力に気づいて、みんなにもどんどん幸せになって欲しい!
だからみんなの魅力開花にとっても力が入っている。

森 「うんうん、いいね。『あ~、私ってこんなに素敵なんだ』『あ~、私はこのままでいいんだ!』とわかると、ものすごく人って変わるんだよね。
昔、写真家だった時ね、モデルさんや女優さんが『あ~このままでいいんだ』とわかったとたん、ものすごく美人になるのを何度も見てきた。

沼 「それってどうしてなんだろう?人間細胞そのものは変わっていないのよね?心が変わるだけで美人になるって、表情が変わるの?」

森 「雰囲気が全然違うのよ」

沼 「雰囲気の変化って、当の本人はわからないのよね。でも周りの人が見ると、なんか雰囲気が変わった!というのは確かにあるよね。」

森 自信をつけるって、一人で本読んでるだけだと限界があるんだよね。カウンセリングで人と触れ合うとか、こういうワークショップでみんなとやるとか、人の力を借りるって本当に大事だとオレの経験から思う。」

沼 「それは本当にそう思うな~。私も大きなワークショップでやっぱり魅力を知っていって自信を腑に落としていったもの。」

森 「楽しいしね。」

沼 「そうそう、、仲間もできるしね。」

森 「今回もみんなで、、バカな感じで楽しく、、、打ち上げもあるし!」

沼 「今回は関東以外の、遠方のお申込みが多いよね。」

森 「ありがたいね~」

沼 「だから絶対今年は台風くるなよ~!!って思っているのよ。去年は直撃で大変だったよね~。
今年は11月にずらしたから大丈夫だと思うけれど。」

森 「いやー楽しみだな。申し込みフォームに質問とかも書いてくれたら、講座内で答えて行ったり、あるある対談レクチャーに盛り込んだりできるしね。」

沼 「というわけで、ただいま絶賛申し込み受付中です!」

>>お申し込みフォーム<<

====
 私、沼田みえぽんからの追記解説です。

あるある対談を読んでくださる方が本当に多く、この対談を生でみたい!とご参加くださる方も本当に多いです。

ワークショップの良い所は、仲間ができること。

一人で黙々とやると、なんだか煮詰まってしまうことはありませんか?
人は孤独に弱いのです。特に女性は。
問題は分離感を感じている時に感じやすく、親密感は色々なことを癒してくれます。

もう一つの利点は、練習の場があることです。
頭でわかっていても、どう行動したらいいのかわからなかったり。
「ふむふむ、そうか~」と知識だけで終わってしまうことはありませんか?

現実を変えるのは「行動」が大切。

その練習を安心な場所で試してみることができるのが、ワークショップなのですよ。
何があっても批判もされませんし、受け入れてくれる場を作ろうと我々スタッフ一同、工夫をしていますから。

是非安心して参加してくださいね。

そうそう講座終了後の懇親会は自由参加です。
遠方の方も多いので、無理のない範囲で是非楽しんでいってくださいね~。

過去開催した講座全て満席となった大人気のスペシャルコラボワークショップが、さらにパワーアップして戻ってきます!

  沼田&森川スペシャルコラボワークショップPART3  

<オンナの幸せをぜ~んぶ手に入れる!前編> 
「あなたの魅力を思いっきり開花させる♡」

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20181110Numata_Morikawa6h_twitter
  
日時:2018年11月10日(土)13:30~19:30
会場:東京渋谷 TKP渋谷カンファレンスセンター 10B 
交通:JR渋谷駅東口徒歩3分、東京メトロ銀座線渋谷駅徒歩3分、東京メトロ副都心線、半蔵門線、東急東横線、東急田園都市線渋谷駅15番出口徒歩3分 ⇒MAP
料金:10800円(税込)

講師:沼田みえ子&森川陽介 

この5月のコラボワークショップにゲストで参加してくれた樋掛カウンセラーが男性目線でわかりやすく講座内容を書いてくれています。「沼田&森川カウンセラーのワークショップ、2か月前から予約が取れない講座の秘密とは!?」

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カウンセリングは、予約センターにてご予約を入れてご利用くださいませ。

カウンセリング料金や東京カウンセリングルームの場所はコチラをご覧くださいね。
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電話番号:06-6190-5131 

営業時間:12:00~20:30

定休日:月曜日。ただし月曜日が祝日の場合は翌火曜日がお休み。

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「結婚」=「自由がなくなる」「我慢」「墓場」「大変なこと」
「夫婦」=「ラブラブな関係はずっと続かず、いつか冷めるのが普通」
「オトコ」=「浮気するもの」「怖い」「ずるい」
「オンナ」=「メンドクサイ生き物」「感情的」
「嫁」=「怖い」
「夫」=「オヤジ化してくたびれたおじさん」「モラハラ」


という世界観を持っていると、そのまんまあなたの現実はそうなります。

「結婚」=「楽しい」「幸せ」「助け合い」「安心感」
「夫婦」=「ずっとラブラブ」「ずっと愛し合える」「頼りになる」「味方」
「オトコ」=「頼れる」「ヒーロー」「守ってくれる」「誠実」
「オンナ」=「安らげる」「優しい」「守ってあげたい存在」
「嫁」=「味方」「優しい」「愛」「素敵」
「夫」=「頼れる」「強い」「素敵」「誠実」


これまた、この世界観をもつと、そのままあなたの現実は再現されます。

この世界観は最初は「自分の両親」を見てつくられるのですよ。
だから両親が険悪な雰囲気だと、
「結婚」=「どうせうまくはいかないもの」
という世界観を持つことになり、結果結婚しても「まんま両親そっくりの関係性」を持ちやすくなります。

なぜ?
そういうもんだわ~~っと思い込んだ上での行動をとるようになるからです。

結婚して10年。子供は2人。
もうお互いにトーちゃん、かーちゃんとなり、セックスなんてない。

まぁ、夫婦ってそんなもんでしょ?

と思うと、改善しようという発想もそもそも生まれないし、
自分の子供と同じようにお互いを日常的に「パパ」「ママ」と呼び合う。

夫は中年になればオヤジ化するのが当たり前、と妻が思っていれば、

「ったく休みの日、ごろごろしていないでよ。
あなたってほんと、オヤジよねー。おなかも出ちゃってほんと、魅力のかけらもない!」

と言えば、夫はごろごろした魅力もないくたびれたオヤジになります。

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

子供のころから親を見てきたとしたら、その経験値は20年程になります。
だからどんなに「夫婦」=「ずっとラブラブ♡」と自分に言い聞かせても、全く心が動きません。
人は経験値の高い方を信じやすいから。

じゃあどうすれば?ということですが、まずはリアルに
「ラブラブな夫婦」に会いに行くことが一番手っ取り早い。
2016-08-16_085200






いくつになっても一緒のベッドで寝ているご夫婦。
たまには2人でディナーを食べに行っているお友達夫婦。
いくつになっても玄関先で行ってらっしゃいの「チュッ!」をしている夫婦。

周りにいませんか?
実際に会うことは、体全身でそのエネルギーを受け取れますから、影響はかなり大きいです。

でももしもいなければ、ネットでそんな夫婦のブログを探して読みまくってください。
読んで自分自身がその人になったつもりで、私だったら、、と想像をドンドンしてみてください。

私だったら寝るときベッドで、ダラダラととりとめもない話をするな~、とか
私だったら、玄関先でハグしてからチュッてしたいかな~とか、
週末は手をつないでお買い物に行くな~。
そしてママ友に会ったら「いつも仲がいいわね」って言われちゃって、、

と「幸せストーリー」「ラブラブストーリー」を心の中で疑似体験して経験値をあげていくんです。
脳は「現実」と「疑似」をはっきりと区別できないらしいので、「あるライン」を超えると
「こっちが真実なんだな」とあなたの世界観が書き換わっていきます。

手前味噌ですが、私のブログでも結構「リアル夫婦」を書いていますよ~。
是非読んで「ほぉ~~」「へぇ~~」と疑似体験をしてみてくださいね~。

例えば以下のブログがおススメです。

男は与えることに喜びを感じ、女は受け取ることに幸せを感じる

妻「『今日はご飯いらない』と連絡してよ!」~人は愛したい生き物なのですね~

自立と依存のバランスはシーソーのごとく

夫婦喧嘩勃発 
(カウンセラーでも夫婦げんかしちゃいます、、)

こうしてじゃんじゃん、あなたの世界観を書き換えしていってくださいね。
カウンセリングは「この世界観の書き換え」のお手伝いもしていますから、よろしかったら利用してみてくださいっ!

↓2人ともラブラブ夫婦を現実化しているカウンセラーのコラボワークショップはこちら↓
過去開催した講座全て満席となった大人気のスペシャルコラボワークショップが、さらにパワーアップして戻ってきます!

  沼田&森川スペシャルコラボワークショップPART3  

<オンナの幸せをぜ~んぶ手に入れる!前編> 
「あなたの魅力を思いっきり開花させる♡」

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20181110Numata_Morikawa6h_twitter
  
日時:2018年11月10日(土)13:30~19:30
会場:東京渋谷 TKP渋谷カンファレンスセンター 10B 
交通:JR渋谷駅東口徒歩3分、東京メトロ銀座線渋谷駅徒歩3分、東京メトロ副都心線、半蔵門線、東急東横線、東急田園都市線渋谷駅15番出口徒歩3分 ⇒MAP
料金:10800円(税込)

講師:沼田みえ子&森川陽介 

この5月のコラボワークショップにゲストで参加してくれた樋掛カウンセラーが男性目線でわかりやすく講座内容を書いてくれています。「沼田&森川カウンセラーのワークショップ、2か月前から予約が取れない講座の秘密とは!?」

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営業時間:12:00~20:30

定休日:月曜日。ただし月曜日が祝日の場合は翌火曜日がお休み。

ブログアップ通知がLINEで届きます。よろしかったら登録してみてくださいね。
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自分のやられて嫌なことを伝える。
「〇〇されると悲しいの。」
確かに間違いじゃない。

でも愛されやすい女性が気を付けている言い回し、あるのですよ~。

隔週金曜に連載中のアメブロ「恋愛テクニック」。
本日アップされた記事です。

1238124039578[1]続きを読む

恋愛すると、いつも愛されているのか確認したくなる。
大事にされていないのではないか!?と悲しくなって、やがてそれが怒りに変わる。

あ、、、ラインに返事をなかなかくれない。
もう好きじゃなくなったんだ、、。

最近なかなか会ってくれない。
もう好きじゃなくなったんだ、、。

なんでラインの返事くれないのよっ!
なんで会ってくれないのよっ!

ぎゃーーーっ!ヽ(#`Д´)ノ
っと怒りを爆発させちゃうことで、恋愛が終わってしまうこと、、いつものパターン、、。

なんでこうなっちゃうんだろう、、?
2016-04-12_121430







☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

このパターンに陥る方の多くは「自分のことが嫌いだ」と思っていることが多いのです。
自分で自分のことを認めてあげられないから、誰かに認めてもらうことを無意識に求めちゃう。
自分で自分を愛せないから、誰かの愛で自分を埋めようとしてしまう。


でもどんなに相手が「愛そう」としてくれても、
こんな嫌な自分なんか、愛されるはずがないし!!とどこかで「本当は愛してなんかないんじゃないの?」疑う気持ちを持ち、一向に満たされないんですよ。

自分のことを嫌いでいる分だけ、みんなも本当は私のこと嫌いなんだよね、絶対にそう!!
と思い込んでいるから。

愛されたい欲求はずっと続くのに、相手の愛を疑うから、受け取れないんだよね。
なのでずーーーっと気持ちは満たされないので、「恋愛は苦しい」と感じてしまうのです。


あ~、それは辛いよなぁ、、。
恋愛って本来、安心感や応援されている感や、支えてもらっている感を感じて、幸せなのに、、。

そう、ということは「自分を好きになればなった分だけ、相手からの愛や承認を奪うことはない」のですね。自分ですでに満たされちゃっているから。

とはいえ、じゃあどうやって自分を好きになればいいのさ~?って思いませんか?

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

この「自分が嫌い」という気持ちは、子供の頃に作られることが多いです。
2歳児が「自分のこと嫌いなんです」と言っている子はまずいません。
両手を広げて「おいで~~っ!」とお母さんがしゃがむと、もうニッコニコの笑顔で全身で駆け寄ってきて、腕の中に飛び込んできます。

こんな自分が拒絶されるはずがない!っと小さな子は心から自分を信頼していますから。

でも、、
「あなたはダメねぇ~」
「あなたなんか産まなきゃよかったよ」
「もうママ、そんなあなたは大っ嫌いよ!」

などと親から言われたセリフが積もり積もって、「自分はダメな子なんだ」という意識が作られたり。

成績がいいとママに好かれ、成績が悪いとママの機嫌が悪くなる、、。
そうか、成績のいい自分しか受け入れてもらえないんだ、、。

そんなことからも「丸ごとそのままの自分は受け入れられないんだな」と誤解していくこともまた多いものです。

なので、もしも「自分はダメな人なんだ」と思っているとしたら、それは誤解だとまず気付くこと。
(いやいや、こんな自分ダメだし、、、と思いそうならば、『何だか知らないけれど、とりあえずそれは誤解らしい』と思うだけでも最初はいいです)

そして、自分自身の出来ているところを第3者に指摘してもらうこと。
なぜ第3者からが大切で自分じゃダメかと言えば、なかなか出来ているところって自分だと見えないことが多いのですよ。

当たり前すぎて。

だから是非お友達でもご両親でも同僚でも、ジャンジャンきいてみて欲しいです。
もしも誰にもそんなこと恥ずかしくてきけーーーん!!(≧ヘ≦) と思うならば、
カウンセリングもよかったら使てみてくださいね。

=====

 あの、毎回満員御礼になった大人気ワークショップ再び!!

沼田x森川コラボワークショップが、さらにパワーアップして戻ってきますよ!
詳細内容やお申込み開始については、9月4日(火)12時にアップされる記事をご覧くださいね。
⇒前回のワークショップの様子はこちら

=====

カウンセリングは、予約センターにてご予約を入れてご利用くださいませ。

カウンセリング料金や東京カウンセリングルームの場所はコチラをご覧くださいね。
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森川カウンセラーと不定期にお届けしている、男女の考え方がこんなにも
違うんだよ!というリアルトーク、「恋愛男女あるある対談」。

今日はその34回目。

バックナンバーはこちらからどうぞ➡男女あるある対談バックナンバー 

それぞれの記事の最後に私、沼田や相方の森川カウンセラーの見解や感想なども
書いていますので、さらに男女の違いの理解を深めてくださいね。


森川カウンセラーの記事⇒こちらをクリック

沼 「陽ちゃん、3か月ぶり!元気にしてた?」

森 「元気にしていたよ~!みえ子さんも引っ越し終わって落ち着いた?」

沼 「うん、おかげさまで。やっと落ち着いたから、この前北海道に家族で旅行に行ってきたのよ。」

森 「お~、良いね、北海道。どうだった?」

沼 「景色もきれいですごくよかったんだけれど、思ったよりも結構男女ともに一人旅の人が多かったのよ。」

森 「え?女の人も一人旅がいたの?」

沼 「いたいたー。今回利尻島という島に行ったのだけれど、ここは最北にある日本百名山の一つの利尻山があって、この山に登山に来ている一人旅の女性が結構いたんだよね。」
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(後ろに写っているのが利尻山)



森 「へ~」

沼 「島に行くフェリーの中で、ちょうど私の後ろにいた30歳くらいの一人旅女性に声をかけていたおっちゃんがいたんだけれど、これがまた聞き上手でさ、色々と登山のノウハウを女性に話させていたわけさ。」

森 「へぇ。すごい聞き上手だったんだ。」

沼 「そう。ずっと話が途切れていなかったし。これが同い年位の男女でお互いが独身だったら、結構いい出会いのチャンスになるんじゃないかって思ったの。」

森 「そんなに一人旅の女性がいたんだ。」

沼 「そうなの。私達は利尻島だけじゃなく、色々と道北を転々と移動していたから色々な宿に泊まったんだけれど、必ずどこの宿にも一人旅の女性がいたよ。自立したしっかり系の女性が。

男性は北海道という土地柄もあるのかもしれないけれど、バイクに乗って一人旅の人が結構いたな~。」

森 「そういう所で、出会いはあってもよさそうだよね。」

沼 「ねぇ、陽ちゃんがもしも一人旅していて女性に話しかけられるとしたら、、。
どう話しかけられると、警戒しないかしら?」

森 「ん~、そうだな。『今日天気良いですよね~』、とか。
『今日こっち行くんですけれど、どちらに行かれるんですか?』とか。」

沼 「あ~、なるほどね」

森 こう、、軽く、、軽やかに、、かな」

沼 「なるほどね、天気とか、『どこ行くんですか?』とか、当たり障りのない質問ね?」

森 「あと、『どこから来たんですか?』とか、、」

沼 「あ~、それいい質問だよね。遠距離恋愛になるかどうか見極められるし、、、」

森 「『私北海道初めてなんですけれど、どこかおススメのところ知っています~?』とか。」

沼 「ん~、なるほど」

森 「おススメを聞くのは良いと思うんだよね。みえ子さんもこの前のブログで書いていたけれど、(⇒この前のブログ)オトコは女性の役に立ちたいと思っているからさ。」

沼 「そうなのよ~。男の人は『役に立ちたい』ってホントに言うよね。」

森 「それとやっぱり良い感情を伝えることも大事なんだよね。『今日天気良いですよね』とか、『今からここに行くのが楽しみなんです』とか。
良い感情エネルギーで来られると、『素敵な子だな!』って思っちゃうんだよね。」

沼 「あ、そうなんだ。じゃあ外見よりもその良い感情エネルギーというか、イイ雰囲気って大事だってこと?」

森 「そうそう。この前レアアース君の記事でも書いたんだけれど(⇒レアアース君の記事)『なんとなく、この女性いいな~』っていう感覚が大事なんだよね、オトコにとっては。」

沼 「あ~、なるほどね。」

森 「軽やかに話しかけるのがいいんだよね」

沼 「じゃあさ、逆に、こう話しかけるのはNGっていうのはどんなもの?」

森 「うーーん、、。(しばし熟考)基本的には女性から話しかけられて、男性はあまり嫌な感情にはならないと思うんだよね。だからこれはNGってものはない気がするな~。」

沼 「じゃあ基本、一人旅の男性に話しかけても大丈夫なわけね?」

森 「全然大丈夫だと思う。むしろ嬉しいな、オレだったら、、。え、女性は?話しかけられたら怖い?」

沼 「女性は、、人によっては警戒することもあると思うよ。だからね、『男性も警戒するのかな?』と思っちゃうんだけれど、そこは心配しなくていいのか?
でも今話してて思ったんだけれど、女性はやっぱりもしかしたら何かの被害者になったら怖いなって意識は、常にこころの中にある気がする。」

森 「そうなんだ。じゃあどう話しかけたら警戒のハードルが下がるかな?
やっぱり軽やかに話しかけられたらいいのかな?」

沼 「そうだねぇ、、」

森 「『うぃっす!そっすねぇ~』、みたいな?」

沼 「ぶっぶーっ!それは軽やかというより、チャラいって感じよ!それはダメだな、、」

森 (爆笑)

沼 「やっぱり誠実さが大事なのよ。さっき話した怖いっていう感情は、もてあそばれるんじゃないか?というワンナイトラブ的なものに警戒するわけよ。だからチャラい男は絶対にNGだと思う。」

森 「そっか、、。じゃあ軽いのはダメなんだ」

沼 「軽いっていうのは、、爽やかな軽さならいいのよ。誠実さもあってね。
『北海道初めてですか?』とか、『よく来るんですか?』とか。

森 「お、『北海道初めてですか?』は、いいねぇ。
オレが嬉しいのは『北海道初めてなんです~』と言われたらテンション上がるな」

沼 「え?なんでテンション上がるの?あ~~。教えてあげられるから?かぁ?」

森 「そう、お役に立てるから!」

沼 「じゃあ、『もう私北海道リピーターで、知り尽くしているんです~』って言われたら引いちゃうんだ?」

森 「それは、、オトコとしてちょっと心折れるね(笑)」

沼 「かぁ~っ!(>_<) ほんっとメンドクサイ、オトコって、、」

森 (爆笑)「リピーターだったら、『気分いいですね、北海道!』くらいだったらいいかも」

沼 「ホントにあなたたちオトコ種族は、、役に立ちたがりなのねぇ、、(半分あきれ顔、、)」

森 「でも、やっぱり旅先で出会うっていいよね」

沼 「そうだね~、私も夫とはスキーで出会ってるし。陽ちゃんもあかねちゃん(奥様のこと)とイギリス行きの飛行機の中で出会ったんだもんね。」

森 「やっぱり旅って恋しやすいよね」

沼 「旅って非日常的な空間だしね。」

森 「だからさ、ベタだけれど、吊り橋効果ってやっぱり超あると思う。」

沼 「うーん、そうだね、、(しばし沈黙)吊り橋効果って、、恐怖や不安を一緒に感じた相手に恋愛感情を抱きやすい心理のことだよね?」

森 「そうそうそう、、。(しばし沈黙)あれ?じゃあ今までの話と関係ないか?」

沼 「関係ないよ~!今急に吊り橋効果って言われて、「はへ?なんでいきなり話題が飛ぶ?」ってアタマがはてなだらけになったんだよね~(笑)」

森 (爆笑)

沼 「うーん、ちょーーーっと例えが違っちゃったね~。まぁ、知ったかぶりをしてね、、心理学の専門用語的なものをちょっと言ってみて、『オレは心理学を学術的に知っています感』をアピールしたつもりが、逆に出ちゃって、、、撃沈っ!ってやつね?(おちょくる風につっつく)」

森沼 

沼 「陽ちゃんて、大真面目にトンチンカンなこと言うから、ホントに面白いんだよね。ウケ狙いとかじゃないから余計に、、天然というか、(笑)、」

森 「ちょっと、笑い過ぎてお腹痛い(笑)なんか、コラボワークショップの感覚思い出してきた。
みえ子さん、相変わらずツッコミ上手だね」

沼 「あぁ、この前あるカウンセラーの方に言われたの。『陽ちゃんとみえ子さんのコラボワークショップってなんだか楽しそう感が半端ないから、皆行きたくなっちゃうんじゃないかな?』って
私も実際過去3回陽ちゃんとコラボワークショップやって、なんだか文化祭みたいで楽しいな~って思っていた。」

森 「わかる!お祭りみたいだよね」

沼 「そう!それ!お祭り!」
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森 「このお祭りが、またやってくるんだよね。」

沼 「もう場所もねぇ、、、我々にふさわしい場所!」

森 「前回よりもさらに大きい会場で、、」

沼 「もう来てくださる方、びっくりな会場だと思います!」

森 「打ち上げもするし。いや~、この人数で打ち上げやったらマジすごいことになりそう!」

沼 「もうやる前からワークショップ終わって、気分はすでに打ち上げデスカ!?確かにワクワクするね~!(≧▽≦)」

森 「前回のコラボワークショップさ、やっぱりあの人数でやったから、すっごい独特のエネルギーがあったよね。みんなでどかーーんといくというか、、」

沼 「この前回をさらに上回る内容で行うコラボワークショップの詳細の発表と、申し込み受付開始は、、」

森 「来週の9月4日(火)の12時からオレとみえ子さんのブログでするんだよね」

沼 「すでにコラボワークショップの開催日時については、カウンセリングサービスのホームページ(⇒ホームページはこちら)に書いてあるんだよね?」

森 「ウォーリーを探せのように探してほしいです!」

沼 「そういえば何々?陽ちゃんの情報だと既に、、」

森 「もうそのコラボワークショップのために福岡から東京行きのフライトをとってくれた人がいるんだよね」

沼 「まぁ!福岡からだなんて、、嬉しい情報だね~!すごいありがたいわぁ~!
でも前回もいろいろ全国各地から来てくださっていたのよね?」

森 「泣けるな、、」

沼 「いやー、うれしい!だからこそ、またどかんと、、やりましょう!」

森 「皆さんに楽しんでもらえるように、、」

沼 「そだねー!楽しんで欲しいね。なので9月4日12時の沼田&森川のブログ、」

森 「ぜひ読んでくださいね~」
====
 私、沼田みえぽんからの追記解説です。

旅先での出会いって、どうやって話すきっかけを作ればいいのだろう?と思うかもしれませんね。
私は今の夫はスキーで出会ったと記事で話しましたが、社会人になって初めて付き合った方も旅先で出会った人でした。

その人とはアメリカのロスの現地でのオプショナルツアーで、たまたま出会った人でした。

旅ってやはり、ハートが開きやすい状況なのかもしれません。

去年も私は北海道に旅行しているのですが、個人経営の牧場宿や、こじんまりとしたペンションタイプですと、小さなリビングのような場所に暖炉があり、宿泊者が談話できるスペースがとってありました。

きっと北海道に限らず、あちこちでこういったゲストハウスやペンションタイプだと、談話スペースがあるかもしれませんね。

今回もそのスペースで、ぼーーっと一人夕陽を眺めている方がいましたし。
おいてある現地おススメの情報パンフを眺めている人もいました。
なので話しかけるきっかけを作りやすい雰囲気満載だったのです。

実際、そのフリースペースでワンちゃんを遊ばせている方とお話させていただきましたし。
(ペット可のペンションでした)

後はフェリーや飛行機など、ある一定の時間共有できる環境だと話しかけやすいかもなぁ、、と思います。(今回は利尻島行のフェリーで、おっちゃんが女性と山談議で盛り上がっていましたしね!)

話しかけるには、ちょっぴり勇気がいりますけれどね。
でも、今回の対談でお伝えした「楽しいエネルギーで軽やかに」は旅先だけではなく、色々な場所での出会いに使えると思いますよ~。

ちょっとそれますが、起業家セミナーや集客セミナーのオフ会のBBQなんかも、個人的にはおススメだと思います。
そういう場で、まさにレアアース君に出会ったから。
私は既婚者なので、全くそういう関係にはなりませんでしたけれど、、。(笑)

あなたのパートナーシップの素敵な出会い、会話術、ふるまいなど雰囲気作り、そしてあなたが恋に落ちやすい心の作り方(実はこれが一番大事!)など、これからもお伝えしていきますね。
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意外かもしれませんが、女性だけではなく男性からの失恋のお話や婚活、夫婦関係のお話を伺うこと、
結構多いのですが、ほぼほぼ全員の皆さま、

「妻を守りたい」
「パートナーの役に立ちたい」


とおっしゃいます。
綺麗事などではなく、心から「パートナーの役に立ちたい」と思っていることが、とっても伝わってきます。
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男性が「パートナーを幸せにしたい」「守りたい」と思ってくれているとしたら、
全ての妻が幸せになれそうなものなのに、実際は、

「夫が浮気した」
「私は大切にされていない!」

といった状況や不満が出てくる場合もあります。

なんででしょうか?

理由の一つには「守りたいのに、守らせてくれない」
「役に立ちたいのに、役に立たせてくれない」
といったことがあります。

は?(((( ;゚д゚)))  私、守られたいですけど!?
え~、役に立ってくれるなら願ったりかなったりですけど!?

という声があるかもしれませんね。

男性は「不満を交えたコントロール」と「否定」が大嫌い!!
この2つをしていませんか~?と思い返してみてくださいね。


「なんでやってくれないの?やってよ!」
⇒パートナーならやってくれてトーーーゼンっ!という思い込みから感謝もしない場合が多い。

「ったくあなたって駄目よねぇ~~」
⇒自分の存在そのものを否定された!!という悲しみを隠すために、怒りしかわきません。


男性は役に立つことで
「すごいね」「さすがだね」「ありがとうね」
という承認や感謝で「愛」を受け取りたいのですよ~。


でも、人はどうしても長い年月がたつと、「当たり前」と感じることがホントに多い。
当たり前と思うことは、どうしても「不満感」を抱きやすいのですよね。

彼なら会ってくれてトーゼンよね?
彼なら奢ってくれてトーゼンよね?

夫なら家賃払ってくれてトーゼンよね?
夫なら家に帰ってきてトーゼンよね?


なれてくると、トーゼン!!っと思ってしまうことはきっときっと多いよね。
でも、ちょっとだけ「トーゼンじゃないとしたら、、」と思ってみると、ありがとうの気持ちが出てくるのではないでしょうか。

「本当にありがとうね」
「あなたってこんなところ、よくやってくれているよね」

これを伝えるだけで、パートナーシップは本当に変わってきます。
ほとんどの男性は、「パートナーの役に立ちたい!」「守ってあげたい」って思っているみたいですから。

本当に色々な男性からほぼ毎日、カウンセリングでそんな男性の本音の声を聞かせていただいていますよ。

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「どうして私の気持ちをわかってくれないの?」
「この気持ち、わかってよ~~~!!」

と怒りでパートナーに何度も何度もしつこくぶつけてしまうことはありませんか?
そんなあなたに読んで欲しい記事です。

隔週金曜日のアメブロ「恋愛テクニック」。
本日アップの記事です。


1238124039578[1]続きを読む

女性のあなた、「オトコって本当にメンドクサイっ!」と思ったこと、ありますか?

先日、アメブロの恋愛テクニックの記事「あなたは”あげまん”になれる!(下)」に、記事コメントやフェイスブック上でコメントを頂きました。

そのコメントで、「ほぉ、、成程、、」と思ったので、ちょっとブログ記事にしようかと思いました。
2016-03-22_095801







☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

出かける間際、彼が「服装変じゃない?」ときいてきました。
あなたなら何と答えます?


「変じゃないよ!」と答えてしまいませんか?
いやはや、私なら反射的にそう答えるよなぁ、、と思ったのですが、

「そういう時は『かっこいい!』と言うんだよ~~☆」と言われました」

というコメントを読んだ時、なるほどねぇ、、と妙に納得してしまいました。

男性を褒める技って、奥が深いなぁ、、。
でもこういう「裏技的(って全然裏じゃないかな?)」なことの積み重ねが、男性をいい気分にさせる女性なのかな~~と思いました。

もう一つ、「『〇〇したら絶対できるよ~!』というアドバイスをして、間接的に否定しちゃっていました。」というコメントもあったのですが、これもついつい、言っちゃうよなぁ、、とやっぱり思ったのですよ。

そして「オトコってメンドクサイ~~><!」と女性なら1度は思ったこと、あるのでは?という声がいくつかのコメントで書かれていました。(笑!)

ヨイショしてあげないといけない!
いちいち「すごいね!」と言ってあげなきゃいけない!
褒めても感謝しても素直に受け取らない!


なんでここまで私がしなきゃならないの~~!ぎゃおーーっ!(≧◇≦)

と火を噴きたくなるお気持ち、わかりますよぉ、、。
(あ、大道芸人じゃなくて、ドラゴンレディで火を噴くという意味です)

森川カウンセラーとのあるある対談でも、よく私が「ぎゃーっ!」や「めんどくさ、、」とさけんだりぼやいたりしていますよね?

ここは本当に女性性の一つである「女性の中の母性」の力の発揮どころだなぁ、、と思うのですよ。

メンドクサイ!!と切り捨ててしまうのか、、
はたまた「まったくしゃーないなっ!」と思えるのか、、。

「しゃーないなっ!」と思えるには、やっぱり自分に余裕がないと難しいと思うのです。

そのためには「私はよくやっている!」と自分で自分を労えるのか、
または誰かに労って承認してもらえるのか、、。

順番としては、「誰かに承認してもらう」方が楽にできるかな、、。
自分で自分を労うことは、ここもやはり自分に余裕がないと、
「自分じゃなくて、誰かに言われたーーい!」という気持ちがあふれてくるでしょうから。

もっと突き詰めていくと、この「あなたはよくやっているね!」は、実は昔々お母さんに言われたかった言葉であることが多いのですよね。

あなたの心には、この欲求ありませんか?

ですのでカウンセリングでは、やはり「母子関係」を扱うことがどうしても増えてきます。
あなたの心の形成に母親のかかわりが、やはり大きく影響があるからなのですね。

よろしければ、是非一度向き合ってみてはいかがでしょうか?
あなたのパートナーシップを変えるきっかけにきっとなりますよ!

こちらも関連記事です。⇒女ばかりが譲らないといけない訳!?

           ⇒男性ってやつは!
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例えばのお話。
あなたの周りの人が、みんな彼や彼女を作って、幸せそうに見える。

「いいなぁ~。私には付き合ってる人はいない。
なんで私にはできないんだろう?

私がかわいくないから?
それともどこかさばけてて、オトコっぽいから?
仕事大好きで、ガンガンやっちゃうし、、。」

例えばの話。
失恋した!フラれた!

「私がかわいくないから?だからフラれたの?
もっと綺麗だったらよかった?もっとしっかりしていたらよかった?」

自分になんだか自信がもてず、上手くいっていないな~~と思う時。
なんだか自分以外のみんなは素敵な人で、魅力的に見えて。
自分は欠落しているところだらけに感じる。

目は一重。
背も低い。
顔にはシミが、、。
おなかも出てるし、、。(一生懸命服装でごまかしているけれど、、)
もうトシだしなぁ、、。

いい所なんか1個もないじゃん。。

って自信がなくなり、もう一生恋愛できない気がして、不安になる。

XXXX

世の中、キレーなお姉さまで彼氏がいない!!という方、私は結構知っています。
その反対で、仕事ガンガンやっている人でも、太ってても、40過ぎていても、背が高くても低くても
プロポーズされた人も知っている。

こういうカウンセリングをしていると、見るところはそこじゃないなーっと思い知る日々です。

だって芸能人はみーーんな幸せな結婚してる?
芸能人は人気商売だし、ほんと、綺麗な人は多いですよね?一人でも多くの人に支持されないと、お仕事もらえなくなるから。
憧れられることで、CMに起用され、広告露出は増え、ドラマや映画に起用されるチャンスはそれだけ上がる。

でもそれでも、結構ドロドロ不倫話、離婚話、破局話、多いですよね?

XXXX

事実、「どうせ自分なんか~~」っといじけている人を好きになるツワモノは、やはり数は少ないかもしれません。

いつも責め立てて、イライラしていて、幸せそうじゃない人と一緒にいたい人は、そうそういないかも。

あなたが一緒にいたい人って、どんな人でしょう?

私、よくセミナーなどで、「昔は女性性なんて邪魔っ!って思っていたんですよ。
かわい子ぶってるオンナが、大っ嫌いで、あーはなりたくない!!って思っていたのですよ」
というと、

「え~?沼田さんが女性性を否定してた~~?本当ですか!?」

驚かれます。
そりゃーね、今でこそ「女性性開花講座!」や「魅力開花講座!」などを開催したりしていますが、
昔の私が知ったらのけぞりますわ、、。

でも女性性を否定していたからこそ、恋愛はフラれっぱなしでしたし。
自分の良さを否定していたから、全然魅力的じゃなかったのかもな~~と今なら納得。

自分の魅力って、誰が持っているものでもない、オリジナルの良さなんですよ。
替えがきかないと言いますか。

うちの夫はきっと他の女性じゃなくて、みえぽんとずっと一緒にいたいと言ってくれると信じています。

それは応援するエネルギーが強かったり、
褒め上手だったり、
ゴルフが好きなところだったり、
食べる姿が、いつもおいしそうに食べる!ということだったり、、。

だから夫は、本当に大切にしてくれていますし、人生で一番パートナーシップが上手くいっています。
それは不安感を感じなくなったから、不満もぶつけなくなりましたし。
いつも機嫌よくいるので、彼もいっしょにいて安心感を感じるそうです。

「あなたが自分の魅力に気付く分だけ、パートナーシップは上手くいく」はまさにそうだと実感しています。

あなたも自分の魅力を沢山気づいて、才能を磨いて伸ばしていきませんか?
その過程は本当にワクワクしますよ!
自分がどんどん素敵になっていく感覚を味わえるから。

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9月8日(土)にやなぎあこカウンセラーの講座が、この魅力を使ったパートナーシップに特化した講座がありますよ。私も恋愛、夫婦問題を多く扱うカウンセラーとして興味津々で参加します。
>>やなぎカウンセラーの講座の詳細はこちら<<

やなぎあこカウンセラーの講座の特徴は、とにかく人と繋がって「愛」を感じることを大切にしています。人との関係性は全て「愛」が根本にあるからなんです。

講座: 魅力を表現して楽に恋をしよう
日時: 2018.09.08(土)  16:00~18:00
場所: TKP上野駅前ビジネスセンター  カンファレンスルーム7A 
交通: JR野駅より徒歩2分 / 東京メトロ銀座線・日比谷線上野駅より徒歩1分
料金: 3,240円
<ただいま受付中!>

<会場への道案内 最寄り駅:上野>
●JR線上野駅中央改札から広小路口へ。すぐ左にある歩道橋を昇り、途中の分岐を右に曲がり陸橋をくぐる。突き当り左側「常陽銀行」方面の階段を下り、「レオパレス21」左側に「TKP」入口。>>写真付き道案内はこちら (←大野愛子カウンセラーの道案内記事)

●地下鉄銀座線・日比谷線上野駅1・2番出口(日比谷線側にある)に向かう。途中分岐するので右に曲り、2番出口の方向へ。2番出口出たら左にすぐ「レオパレス21」左側に「TKP」入口。>>写真付き道案内はこちら (←大野愛子カウンセラーの道案内記事)

この日はスペシャルワークショップデーですので、森川陽介カウンセラー大野愛子カウンセラーのワークショップも開催されます。複数受講の方には割引が適用されます。
(1講座目の森川陽介カウンセラーの講座は満席です。ただいまキャンセル待ちを受付中)
キャンセル待ちフォーム

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※お申し込みについて
上記お申し込みフォームより、ご希望のワークショップを1本ずつお申し込みください。
※料金について
2本以上参加される方には、通常1本あたり3,240円のところ割引料金を適用させていただきます。
(1本・・3,240円  2本・・5.940円  3本・・8,640円)
※受付について
受講料は当日現金にてお支払いください。
その際、どのワークショップを受講されるのかを受付でお伝えください。

*参加条件:18歳以上の方。ただし、2歳未満のお子様に限り同伴可能です。
*当日飛び込み参加もOKですが、できるだけお申し込みいただけると助かります。
*妊娠中の方は誓約書を書いていただく必要がございます。
 (詳しくは>> こちら のページでご確認ください。)

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男性性や女性性という言葉で、ブログにやってきてくれる方も多いので、今日は女性性のお話。
今回は沼田家の実際のラインのやり取りで解説していきます~。
(ちょっと写真が多くて読みにくいかもしれません。ご了承ください)

何かを成し遂げるとき、子供のころから特に学校教育において、
目標を設定し、⇒ そこに向かってどう道筋を立てて進むか考え ⇒ 計画を立てて行動をし
⇒ 目標を達成する。


というノウハウを学んできましたし、社会においてもこのやり方を通す方は多いかと思います。

このやり方、とても男性的。
自ら動き、勝ち取るやり方ですから。

ということは私たちは子供のころから、この男性性のエネルギーを使って生きる傾向が強くなります。

このやり方、間違ってはいないと思います。
受験や、事業拡大など、勝ち取っていくことが大事な場面は生きていく中で沢山ありますから。

でもこのやり方に偏りすぎると、疲弊したり、燃え尽きたり、天井にぶつかった感があり、
にっちもさっちもいかなくあること、ありませんか?


最後は神頼み!!なんて経験、1度や2度だけではないのでは?
そう、大いなるものにお任せする、、なんてことが最後の切り札に思う方は多いのでは?

これ、ゆだねるエネルギーなので、ただ恩恵を受け取るスタンスになるのですよね。

今回、高校1年の次男が初めて海外一人旅に出かけました。
南アフリカにある人権問題を扱うボランティアプログラムに参加しています。

行きの飛行機はドイツ経由で南アに飛ぶこと、ドアツードアで32時間。
その間、無事に乗り継げたのか、無事にホストファミリーと落ち合えたのか、ハラハラしっぱなし。

心配で心配で、羽田のセキュリティゲートでお別れの時は、私は涙涙、、でした。
あとはもう、神様にゆだねて祈ることが私にできること。
もう女性性のエネルギーです。
ただ、運命に流されるまま、、。私の手を離れちゃったから。
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(私は泣いているのに、次男はめっちゃ楽しそう~)

その後に南アから初めて来たラインですが、このラインを見ていただけるとわかるように、
私はただ感情を表現しているだけ。


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わーい、うれしいな!(・∀・)











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あぁ、、寂しいな。(´;ω;`)






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ぺんじーとは私のことです。

みえぽん⇒ぽんじー⇒ぺんじー

となぜか呼び名がどんどん変化、、。(どーでもいい話ですわな、、(汗))





感情は男性より女性の方が感じたり、伝えたりは本当に得意。
私が女性的になればなるほど、息子は男性性のエネルギーが伸び、ママを安心させようと安心感を(写真を通して)
与えようとしてくれます。

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最後には、すっかり「頑張るぞ!度」が上がっています。よかった。

夫とはこんなやり取りを夜中にしていました。時差があるので、いつも次男からのラインは深夜1時ごろなのです。私は眠くて毎度参加できず、、。

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でも、彼はきっと男らしく成長して帰ってきてくれるでしょう。

次男がただ元気に帰ってきてくれることが、ママへの恩恵だよなーっと実感する毎日です。

今はただ毎日、祈るだけ。
大いなるものにお任せするだけの日々です。


女性性はときに「何もできない無力感」を感じるときがあるかもしれませんが、それはワナですからね。
そんな時こそ、ゆだねる、(相手やプロセスを)信頼する力を伸ばすチャンスですよ~。

===

  8/4(土)に東京カウンセラーズフェスタで講演しますよ。是非聞きに来てくださいね~。
(おかげさまでまもなく満席です。申し込みまだの方、お早めに~☆(2018/7/26  18:00))
カウンセラーズフェスタは満席となりました。ご参加希望の方はキャンセル待ちフォームを
お申込みくださいね
(2018/8/1 11:30)

>>キャンセル待ちフォーム<<

15:40~16:10 講演 沼田みえ子 『自分を好きでいると見える世界』


今回の会場は今までの田町ではなく、上野ですから、お間違えなく!

東京カウンセラーズフェスタとは?⇒詳細はこちら

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日時:8/4(土)10:00~18:10
※開催場所は上野です。前回まで開催していた田町会場ではございません。近隣の「TKP上野ビジネスセンター」とお間違えないようにお気を付けください。
交通:JR上野駅より徒歩2分 / 東京メトロ銀座線・日比谷線上野駅より徒歩1分
料金:¥3,240- (出入り自由のフリーパスです)


※参加条件:18歳以上の方。ただし、2歳未満のお子様に限り、お一人様まで無料でご参加頂けます。
※会場には授乳・おむつ替えに対応出来るスペースやお子様の待機スペースがごさいません。
必要なものは各自でご準備の上、お持ちくださいますよう、予めご了承ください。


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私はパートナーシップの記事を多く書いているからか、
「夫婦再構築をするにはどうしたらいいのか?」
「離婚を回避するには、何をしたらいいのか?」

といったご相談がとても多いです。

クライアント様は、皆一生懸命頑張られます。
なんとかパートナーとやり直そうと。

ただ残念ながら、努力したにもかかわらず、離婚になることも事実あります。
パートナーシップは、2人で作るものなので、片方が「もうやめたい」と決心すると、そこで関係継続は難しいものになります。

この状況になると、

「どうして多くの人は結婚生活を続けているのに、なぜ私は続けられないのか。
自分が人として、間違っていたから?
劣っているから?
何か問題があるから?」

と自分自身を責めてしまいがち。

人によっては
「離婚した私は人の道に外れた」
「バツイチと、「バツ」が付くわけだから、もう欠陥品なんだ」
「自分は世間的に否定されているんだ」
「再構築できた人はえらく、そうじゃない人はダメなんだ」

と、心から思ってしまうことがあります。
都会でさえそう感じる方がいらっしゃるので、地方に行けばもっと深刻にとらえる方が格段に増えるでしょう。保守的な地域ならばなおさら。
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でも、、、

離婚直後は立ち直れないくらい、真っ暗闇に未来を感じていた方が、
ちゃんと立ち上がって、イキイキと生きている方、私は何人も見てきました。


離婚だなんだとすったもんだが起こったきっかけで、心理学に出逢い、
男性心理や女性心理をふかーーーーーーく知ることになり、
パートナーシップを作るスキルが100倍向上した方もいますし、
子供の児童心理にも興味を持ち、お子さんを自信を持った大人に育てている方もいます。

以前は「私の考えが100%正しいんだ!!」という信念を前面に押し出して職場で煙たがられていた方が、離婚をきっかけに「ゼロか100か、ではなく、あいまいなことも人間だからあるんだ」
という考え方に変わり、職場でめちゃ信頼される上司になった方もいらっしゃいます。

もちろん、離婚という経験は非常に落ち込みますし、
悔しい想いや悲しい想いや、もう色々な感情に襲われます。

つらい経験に感じる方がほとんどです。

自分を否定された気持ちになるでしょうし、
自分が辛く思うほど、相手は辛く思っていない現状にぶち当たると、
本当に切ないし、やるせない気持ちに襲われるかもしれません。

でも、失敗ではありませんよ。

とはいえ、やはり「失敗感」がぬぐえないとしたら。
そう思うのですね。
それだけ、「愛」を受け取って欲しかったんですものね。
自分の気持ちを汲んで欲しかったのですよね、パートナーに。

それだけ傷ついているということ。
それだけ本気で好きだったのだから。
それだけ守りたいくらい、大切だったということだから。

だから、今一番大切なのは、その傷に寄り添ってあげること。
ちっちゃいころ、ママにしてもらったような「痛いの痛いの飛んでいけーっ!」を
心にもしてあげることですよ。

きっときっと大丈夫。
あなたの未来は暗くはないですよ。
光は必ず入ってきます。

多くのクライアント様が、そんな生き方を沢山見せてくれましたから。
だから、私はあなたの未来も信じられます。


人生の目的は幸せになること。
離婚回避が人生の目的ではないはずです。


だからこの先、どう幸せになっていくかを考えていくことが何より大切なんだと、カウンセリングを通して実感していますよ。

一緒に光を探していきましょう。
どんな明るい未来を作っていけるか、光を探していきましょう。

===

  8/4(土)に東京カウンセラーズフェスタで講演しますよ。是非聞きに来てくださいね~。
(おかげさまでまもなく満席です。申し込みまだの方、お早めに~☆(2018/7/26  18:00))
カウンセラーズフェスタは満席となりました。ご参加希望の方はキャンセル待ちフォームを
お申込みくださいね
(2018/8/1 11:30)

>>キャンセル待ちフォーム<<

15:40~16:10 講演 沼田みえ子 『自分を好きでいると見える世界』


今回の会場は今までの田町ではなく、上野ですから、お間違えなく!

東京カウンセラーズフェスタとは?⇒詳細はこちら

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日時:8/4(土)10:00~18:10
※開催場所は上野です。前回まで開催していた田町会場ではございません。近隣の「TKP上野ビジネスセンター」とお間違えないようにお気を付けください。
交通:JR上野駅より徒歩2分 / 東京メトロ銀座線・日比谷線上野駅より徒歩1分
料金:¥3,240- (出入り自由のフリーパスです)


※参加条件:18歳以上の方。ただし、2歳未満のお子様に限り、お一人様まで無料でご参加頂けます。
※会場には授乳・おむつ替えに対応出来るスペースやお子様の待機スペースがごさいません。
必要なものは各自でご準備の上、お持ちくださいますよう、予めご了承ください。


===
カウンセリングは、予約センターにてご予約を入れてご利用くださいませ。


カウンセリング料金や東京カウンセリングルームの場所はコチラをご覧くださいね。
カウンセリングスケジュールはこちら>>


電話番号:06-6190-5131 

営業時間:12:00~20:30

定休日:月曜日。ただし月曜日が祝日の場合は翌火曜日。

皆さまからのご予約、お待ちしております。


あなたに「豊かさ」を提供できる女性になって欲しい。
もっと言うなら、愛される女性になって欲しい。

もう色々な気持ちで書いた記事。

1記事では収まらない内容になりました。

アメブロ記事をこちらでも掲載しますね。
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