心理カウンセラー◆沼田みえ子(カウンセリングサービス)

◇こちらは心理カウンセラー達が作る癒し系サイト「カウンセリングサービス」のカウンセラーのプロフィールページです。

カウンセリングサービス所属カウンセラー。
東京地区担当 ぬまた みえこ 

5人連続フラれまくりの独身時代、その後の離婚危機も乗り越えて、
今までの人生で一番のラブラブ夫婦関係を得ることができた
カウンセラーが、

夫婦問題、婚活に悩むあなたにうまくいくパートナーシップのための
カウンセリングをいたします。


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無料相談コーナーへの回答

夫婦であるけれど、いつしかコミュニケーションが出来ていなかったり。
わかって欲しいのに自分の気持ちをわかってくれなかったり。
言わなくてもわかるだろう・・と期待をしてしまったり。

夫婦であるからこそ、「今の気持ちを言葉で伝える」と言うことはとても大切であると、
カウンセリングを通してとても実感する毎日です。

 私も以前は夫とのコミュニケーションが非常に下手で、相手の気持ちを考えることも
せず、自分の気持ちをわかってもらえなくてイライラし、誤解ばかりの関係だったと感じ
ます。 今回のご相談「別居からの今後の関係について」
お答えしております。

夫婦のコミュニケーションについて、是非考えてみてはいかがでしょうか?

今日もブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。

男性の目が怖い・・・
そのような感覚を感じる方、もしかしたら少なくないかもしれません。

満員電車や会社。
不特定多数の男性がいる場所。
そんな場所が苦手になってしまうこともあるでしょう。
けれどもお仕事をしていればなおのこと、避けては通れない場所でもあります。
困ってしまいますよね。

今回のご相談「中年男性の視線に嫌悪感」
に回答しております。

過去のご相談事例集はこちらから>>>

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毎朝子供が「行ってきまーす!」と笑顔で出て行くことが出来たなら。
親としては本当に嬉しいこと。

しかしながら学校に行きたがらない、またはいけなくなてしまった子供の数は
決して少なくはありません。

実際にカウンセリングでも伺うことはありますし、私の周りでも耳にする事が
あります。

どの親御さんにとっても他人事ではありません。

今回のご相談「息子の現状克服について」にお答えしております。

今日もブログにお立ち寄り頂き、ありがとうござます。

私は親に虐げられた。
だから子供時代も大人になった今も人間関係上手く行かない。

親のせい。
だから何もかも上手く行かない。

本当に怒り満載ですよね。
親のおかげで自己肯定感も育たず、人生うまく行かないことばかり。

ごもっともなお考えなんです。
そうだよね、子供時代頑張ったよね。
でも今も大変さを引きずっている。

だからこそ言いたいです。
ここまで頑張ったのだから、ここからは自分の力で幸せになりましょうよ!
もう親を怨む人生から決別して、幸せになろうよ!

怒りはカウンセラーに力の限りぶつけてください。
その代わりに幸せになる力を得て行きませんか?

今回のご相談、「自分を受け入れる、と言う感覚がわかりません」にお答えしております。



皆さまのご参考になれば幸いです。
ブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。

自分の失敗をどんどん責めてしまう人。
きっと多いのではないでしょうか?

人は自分自身にとても厳しくしてしまいがち。

今回のご相談「自分を責めるのが止まりません」にお答えしております。

過去のご相談事例集はこちらから>>>

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ママ友とのお付き合いは、自分以外に子供の人間関係にも影響を与えます。
だから苦しい。

自分一人の判断で切ることが出来ないから。

今回はそんなお話。

「昔のママ友」に回答しております。

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子供が本当に苦手
声はうるさいし、私の自由な時間はなくなるだろうし、仕事だって今のようには出来なくなるかもしれない。
レストランなどで子供がそばにいるだけで、本当にイライラする。

子供の存在そのものが好きになれない。

でも夫が望んだら・・・
私の父母が「孫の顔が見たいわ~」なんて言っていたら・・・

子供を仮に産んだとしても私自身が不幸に感じたり、こんな感情を抱いている私に育てられて、
子供が不幸なんじゃないかな・・・と思う。

こんな私、子供嫌いを克服できるのかな

女性だからって皆が「子供好き」なわけではありません。
苦手に感じる女性も勿論おります。

今回のご相談は「子供が苦手であることと不安の克服(子供はまだいません)」です。

過去に沼田がお答えした無料相談事例集はこちら>>>

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良い週末をお過ごしください

自分の事を自己開示する。
人との距離感を縮める事に有効な手段ですが、自分の事を知られることに抵抗感を感じることもあるかと思います。

このように感じるのは何故なんでしょうか?
そして、この抵抗感と人との距離感をよい状態に保つことと、どちらを優先したら良いのか・・・
悩むところでもありますよね。

今回のご相談、「自分のことを人に知られたくない」に回答しております。


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良い一日になりますように

僕は長男。家はお店を営んでいる。

ずっと親は僕がお店を継ぐことを期待しているような気がする。
でも本当は継ぎたくない。
でも僕が継がなければ親の代で家業が終わってしまう。
折角代々受け継がれてきたというのに。

僕はどうしたらいいのだろう

お店に限らず、農家や会社や工場を経営している家庭に生まれた子供、特に長男として
生まれた場合、この問題にぶつかることがあります。

親の期待と自分の気持ち。

難しい選択ですよね。

今回のご相談、長男は家を継ぐべきなのか?にお答えしております。

皆さまのご参考になれば幸いです。

過去に沼田がお答えした無料相談事例集はこちら>>>

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良い一日をお過ごしくださいね。


「俺みたいなダメ人間となんでお前は付き合っているの?」
「俺が死んだら泣く?泣かないよな、こんな俺なんかの為には・・」

このように自己攻撃をしてしまう彼を支えるのは、時としてこちらの気持ちが萎えてしまったり、
どう接したらいいのかわからなくなってしまうこと・・・あるかもしれません。

今回のご相談「就職がきっかけで卑屈になった彼氏」にお答えしております。

パートナーを支える方法、探してみましょう。

過去に沼田がお答えした無料相談事例集はこちら>>>

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良い週末をお過ごしくださいね。

今の仕事は本当にやりたい仕事ではない。
なので、仕事へのやる気はどんどん失われる。

本当にやりたい仕事は他にあるけれど、今更自分に本当に出来るのだろうか?
それは、ただ今の仕事から逃げたいだけなのではないだろうか?

昨今、「ライフワーク」という言葉が聞かれることが多くなりました。
自分の好きなこと、本当にやりたいことを仕事にしていきましょう、と言うような考え方。
好きでやりがいもある仕事につけたら・・・
でも、本当にそんなこと出来るのだろうか?
好きな仕事で食べていけるほど、世の中そんなに甘いもんじゃない・・・
そんな気持ちも出てくるかもしれませんね。

そのようにグルグルと考えてしまっている方、もしかしたら参考になるかもしれません。

今回は「これからの仕事・人生に迷っています」にお答えしております。

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良い一日になりますように

一人ぼっちになると、「孤独感」に襲われ、とにかく誰かと話をしたくなる。
この孤独感という感情から逃げたくなる。

人の顔色や気持ちを気にし過ぎてしまって疲れるのに、人と一緒にいたくなる・・というジレンマ。

こんな気持ちに「そうそう、わかるなぁ」という方、是非ご覧になってみてはいかがでしょうか?

今回のご相談、「人に依存せず自立したいです」にお答えしております。

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良い一日になりますように

パートナーの行動や言動に「イラッ!」っとくる。いやいや、我慢我慢・・。私さえ我慢すればいいんだから。
しかし、その感情のダムがいつの日か決壊する時が来るとさぁ大変!
怒りが怒涛のごとくあふれ出し、もう感情が自分でも制御できなくなる。

ひどい言葉をマシンガンのように打ちまくって、相手の心をボコボコにしてしまう・・。

言ってしまった後、「あ~、言い過ぎてしまった!いつかこんな自分、嫌われるに違いない。どうしよう
そんなの嫌だ」と思うけれど、また同じことを繰り返す。

このような経験、ありませんか?

何故、怒りの感情が止まらなくなってしまうのでしょう

今回のご相談は、そんなご質問怒りの持って行き方にお答えしております。

パートナーに同じようにふるまってしまう方、ご参考になれば幸いです。

今日もブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
良い一日になりますように。

結婚した人がパートナー以外に、繋がりを求めるのはなぜなのでしょうか?
そんな疑問をお持ちの方、沢山いることと思います。

人はなぜ、複数のパートナーを持ちたがるのでしょうか?

パートナーシップはきっと人類永遠のテーマなのではないか?と感じます。
ローマ時代のような太古の昔から、この「恋」のテーマは人間の大きなテーマであり、
苦しみのテーマでもあり、喜びのテーマでもありました。

今回のご相談既婚者の恋にお答えしております。

このテーマは私にとっても、そしてきっと多くの方にとっても
身近に感じるテーマではないでしょうか?

今日もブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
良い一日でありますように

母親はいつの時代にも、「家族の為に」と頑張ることが多いものです。
嫁として、妻として、母として、時に「自分が犠牲になっている」と感じることもあるかもしれませんね。

今回のご相談は長い間、義母の介護に頑張ってきた方のお話。

今回のご相談、「実母の悲しみが癒えません」にお答えしております。

多くの女性が共感する部分の多いお話ではないでしょうか?

今日もブログにお立ち寄りくださりありがとうございます。
明日から12月です。
お体ご自愛くださいね。

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