心理カウンセラー◆大西三千男




◇こちらは心理カウンセラー達が作る癒し系サイト「カウンセリングサービス」のカウンセラーのプロフィールページです。

カウンセリングサービス所属カウンセラー。
大阪地区担当 大西三千男(おおにし・みちお)

>>>カウンセラーの一覧へ
>>>カウンセリングサービスのHPへ
>>>カウンセリングサービスって?

思い込みの悲劇と喜劇

みなさん、こんにちは!カウンセリングサービスの大西三千男です。いつもありがとうございます。


自分とはこういう人間である、と固く信じている方がいます。もちろんそれは悪いことではないのです。

「わたしは運の良い人だ」

「わたしが困った時には助けてくれる人がいつも現れる」

「わたしはしあわせ者だ」

「わたしは恵まれている」

「わたしは誰からも愛される」

こういう思い込みを持っている人は、自分はもちろんのこと、周りの人にも良い影響を与えることが多いようです。こういう思い込みはとても良いものです。


IMG_0035


ところがこういう思い込みばかりではありません。

「わたしがいると人に迷惑をかけてしまう」

「わたしといても退屈なだけだ」

「わたしは誰の役にも立たない」

「わたしは不幸だ」

「わたしを好きになってくれる人は誰もいない」

自分のことをこのように見ている方もおられます。自分という存在が、まるで毒であるかのように思い込んでおられるのです。


良い思い込みは幸せをもたらしてくれますが、悪い思い込みは不幸せをもたらしてしまいます。


思い込みというのは信念です。疑いようのないものなのです。ですので、いったん思い込みが出来上がると、周りの人がその思い込みを、そういうことはないよ、といくら言ってくれても信じることができないし、心にもないことを言って慰めようとしているとさえ思えてくることもあるようです。


思い込みの悲劇とは、自分で不幸せの種を集めては、せっせと蒔いているというところにあります。周りの人の言動にはいろんな場面がある。時と場面で余裕のない人もいるでしょうし、イライラしている人もいる。いつもいつも穏やかで優しい人ばかりではないのです。


優しくされた場面は記憶に残らず、余裕のなかった人に辛くされた場面だけが記憶に強く刷り込まれます。その結果、悪い思い込みがますます強化されていくということになるのです。

「ほうら、やっぱり嫌われた」

「どうせわたしになんか、だれも手を貸してくれない」

「わたしなんていない方がいいのにきまってる」

こういう思いが強化されて、自分の周りには味方なんていない。どころか、敵ばかりと思ってしまうかもしれないのです。


悪い思い込みに支配されていると、悪い出来事だけが心に残る。その結果、それは自分が毒だからだ、と思ってしまう。そしてまた悪い出来事が起こって、やっぱり自分は毒と思う。それはまるで蟻地獄のようです。


IMG_0096


では、周りの人は、本当に毒である、と思っているのでしょうか?


自分のことを毒であると思い込んでいると、周りの人と距離を取りたいと考えるでしょう。自分の領域に入ってこないで、と考えると思います。自分と周りの人との間に、溝、ができることになります。周りの人が、毒、と思っていなかったとしても、なにか近づきがたいものを感じると思いませんか?


その近づきがたさは毒のせいではなく、自分が作った溝のせいなのに、自分が毒だからだ、と決めつけます。本当はその溝を埋めようと振る舞えば簡単に近寄ってきてくれるのに、そうはしないのです。なぜなら、毒と思い込んでいるから。まるで、自分で、作・演出・主演をやっている喜劇のようです。


悪い思い込みに縛られるとこのようなことになってしまう。みなさんは、どのような思い込みを持っていますか?思い込みが悪いわけではなく、良い思い込みはどんどん持って欲しいのです。


『わたしは〇〇な人である』

この〇〇にどんな言葉が入りますか?いくつもいくつも考えて見て欲しい。


IMG_0070


みなさんは自分自身をどのような人と見ているのでしょうか?わたしたちは、自分は〇〇だ、と思っている通りの人間になっていきます。


悪い〇〇がでてきても構わない。そういう思い込みが自分にはあるんだということに気づけたということは素晴らしいことだからです。気づくことで、手放そうと意識できますので。


そして、〇〇に理想の自分、なりたい自分をあらわす言葉がたくさん入れば良いですね。悪い思い込みはどんどん手放して、良い思い込みをたくさん作って欲しいなと思います。


きょうも、お読みいただきありがとうございます。

みなさまのしあわせをお祈りしています。


明日11/20より12月の電話カウンセリングの受付開始!

みなさん、こんにちは!カウンセリングサービスの大西三千男です。いつもありがとうございます。


明日11/20より12月の電話カウンセリングの受付を開始します。

どなたでも初回の電話カウンセリングは無料でご利用いただけます。話してみたいなあとか、どんな人かなあ、と思っていただいたら一度お電話いただいたら嬉しく思います。お待ちしております。

11月の電話カウンセリングにもまだ空きがあります。よろしかったら、お電話ください。

よろしくお願いします。


IMG_0042


12月電話カウンセリング

12/2(月)2122

12/3(火)2122

12/4(水)2122

12/5(木)2122

12/6(金)2122

12/8(日)10111516

12/9(月)2122

12/10(火)2122

12/11(水)2122

12/12(木)2122

12/13(金)2122  

12/15(日)10111516

12/16(月)2122

12/19(木)2122

12/20(金)2122

12/23(月)2122

12/24(火)2122

12/25(水)2122

12/26(木)2122

12/27(金)2122

12/29(日)10111516  


カウンセリング予約センター

電話番号 06-6190-5131

営業時間 12:00~20:30

定休日  月曜日(月祝の場合は翌火曜日)


初回電話カウンセリング・・・詳細はこちら

電話カウンセリング・・・詳細はこちら



 

与えたもの、返ってきたもの

みなさん、こんにちは!カウンセリングサービスの大西三千男です。いつもありがとうございます。


与えったものが返ってくると言われます。このことを本当に理解している人は少ないかもしれません。これが本当に理解できると自分自身の影響力の大きさに驚かれるのではないでしょうか。


あなたはきょう誰かに何かを与えましたか、と聞いたら、「いや、特に何も与えていません」という答えが返ってくるでしょうか?ところが、そうではないのです。わたしたちは、一瞬一瞬に、何かを与え続けていますと言えば、信じてもらえるでしょうか?


IMG_0061


与えるとはどういうことか、返ってくるとはどういうことかを見ていきましょう。


例えば、あなたが、だれかの誕生日にプレゼントをしたとしましょう。プレゼントを与えたわけです。これはわかりやすいですね。この時に相手が受け取ったものはなんでしょうか?プレゼントだけでしょうか?そうではないですね。誕生日を知っていたわけですから、その人に対する興味関心を持っていたということになります。わたしはいつもあなたに興味関心があるんですよというメッセージを伝えたわけですね。あなたが生まれたことを嬉しく思いますということ、いてくれてありがとうという感謝なんですね。


そういうものすべてを受け取っていろんなものがまじりあった喜びにあふれます。そして相手から、

「キャー、嬉しい。こんなもの受け取ってい良いのかな。ありがとう」

と言われたとします。その時、あなたはどんな気分になりますか?おそらく、喜んでもらえてすごく嬉しい気分になるのではないでしょうか。


誕生日に、『喜んでもらいたい と誰かに与えたら、誰かから『ありがとう』と感謝されて同じように嬉しい気持ちにあなたはなれました。つまり、与えた人は与えられた人と同じ感情になれたわけです。与えたものが返ってくるとはこういうことなんです。同じ感情になれるということなんですね。


IMG_0090


与えるとは、ものだけではありません。むしろ、もの以外のものの方がはるかに多いと思います。


例えば、仕事で悩んでいる人がいたとします。あなたが何かアドバイスをしてあげて解決の糸口ができたとします。その人が仕事を進めていくことができて自信を取り戻したのなら、自信を与えたことになります。解決に至らなかったしても話を聞いてもらうことで気持ちが軽くなったのであれば余裕を与えたことになります。相談を受けたあなたは、力になれた、という安堵感が沸き上がる場合もあるでしょう。


相談でなくてもいいのです。ちょっとした人とのコミュニケーションや行動で何かをわたしたちは感じています。言葉のキャッチボール、おしゃべり、挨拶、目が合う。荷物を持ってあげる。道を開けてあげる。エレベーターのボタンを押してあげる。人に何かをすれば、何かを感じています。親切にされれば愛を感じますし、嬉しさを感じます。無関心を装われたり敵意や意地悪を向けられると悲しくなるし辛さを感じます。


あなたは、普段、どのような気分で過ごしたいですか?

イライラして過ごしたいのであれば、イライラした言葉を使えばいい、周りからイライラが返ってくるでしょう。怒りを感じて過ごしたいのであれば怒りをまき散らせばいい、周りから怒りが返ってくるでしょう。


与えたものが返ってくるということには、往々にして、タイムラグがあります。その時その場では、感謝されないかもしれませんが後々「あのときは本当に確かりました。ありがとう」と言われることもよくあります。だから、せっかくの好意をなによ、などと言ってしまってはいけません。そうなると、のちのち感謝を言われるという機会をなくすことになります。


そうは言うけれど、わたしの周りはイライラした人でいっぱいです、だから、穏やかに話せません、と言わないでください。いまのイライラは、長年の結果かもしれない。すぐには変わりません。タイムラグがあると言いましたよね。こうなると決めて、続けることが必要です。


IMG_0084


穏やかな毎日を過ごしたいのであれば、穏やかな言葉を使う。愛のある毎日を過ごしたいのであれば愛ある言葉を使う。あなたが周りの人に与えている言葉、あなたの言葉から周りの人が感じている感情をあなたも感じるのです。あなたは毎日どのような感情で過ごしたいですか?与えたものが返ってきます。どのような言葉を使うかは、あなたが選べます。周りの人にどのような言葉をかけましょうか?それはあなたが選べるのです。


きょうも、お読みいただきありがとうございます。

みなさまのしあわせをお祈りしています。


職場の上下関係について考える〜【使えるビジネス心理学】より

みなさん、こんにちは!カウンセリングサービスの大西三千男です。


【使えるビジネス心理学】での本日掲載分です。たくさんのみなさんに読んでいただきたいのでこちらでも掲載いたします。



クライアントさんからの相談で、職場の人間関係の相談をよく受けます。

自分のチームに困った人がいるんだけど、どうしたらいいだろう?

無責任な人がいて彼の責任なのにこっちが悪いように押し付けてくる。

無理難題を言ってくる人がいるけど、どう対処したらいいのだろう?


一般的な職場というのは縦社会になっていると思います。社長がいて、専務、常務がいて、本部長、部長そして、課長、係長、主任、一般社員がいる。こういう組織形態になっている職場が多いのではないでしょうか。


その基本形は、学生時代の体育会系の部活動にみられる縦社会にあるのではないかと思います。上級生には絶対服従という姿勢。上級生の言うことは絶対で、口答えできない、言い返してはいけないという不文律があるという考え方刷り込まれている人が多いのではないでしょうか。


IMG_0039


そうなると上司の言うことは聞かないといけない、と考えてしまうことがある。上司から部下に指示が流れるもので、部下から上司に相談事がいく、というのはなかなか言いづらい。言っても無駄。言っても怒られるから何も言わない方がまし。だから、上司にはなにも言わないということが多くなるようです。


上司という存在はどういう存在でしょうか?

口うるさい。

すぐ怒る。

命令ばかりする。


このように上司を見る人は多いかもしれませんが、そうではなくて、この上司はわたしにどんな利益をもららせてくれるのだろうか?と考えて見てもいいかもしれません。


上司は一般社員と何が違うのでしょうか?


上司だから、偉いということにはならないと思います。部長、課長、一般社員の違い、それは、役割の違いではないか、と思うのです。上司は命令するものと考えるように、指示をする権限があるということです。つまりあなた一人で手に負えないことを、他の人に手伝うように指示することもできるということです。


一般論ですが、一般社員というのは実務を担当します。課長はその一般社員何人かの全体をマネージメントします。部長は、複数ある課を統括して管理するわけです。


ここにあるのは役割の違いがあるだけで、課長だから、部長だから、一般社員より偉いんだということではないと思います。


IMG_0049


課長は、自分の抱える一般社員で最大限の成果を上げるように適正配置させることが仕事だと思います。


だから、仮にあなたが一般社員だとして、チームに困った人がいるからどうしたらいいのだろう、と思い悩んでいるとしたら、それは直属の上司と相談するということがまず最初の解決方法ではないかと思います。


なぜなら、あなたの悩みは課の目的である成果を上げるということに大きな影響のあることだからです。それは、あなたの仕事ではなくて、課長の仕事だと思います。あなたが、抱える問題ではないのです。課長が気付いていないのなら、知らせる。あなたの仕事はそこまでです。


上司はあなたを害する人にするのではなくて、あなたを助けてくれ人にしてもいいのかもしれません。あなたにはあなたの役割があるように、上司には上司の役割があります。あなたが上司の役割をできないように、上司もあなたの役割をすることはできません。立場が違うから。


ここにあるのは、役割の違いだけ。だから、遠慮することはありません。職場での悩みをあなた一人で抱えてしまう必要はなにもないのです。こんなこと、上司に言ってもいいのかなあとか、これって言うとただの愚痴になるなあなどと思って躊躇う必要は無いと思います。


IMG_0023


あなたが悩んでいるということは、それだけ真剣に考えているということだと思います。もっと良くしたい、働きやすくしたい、快適に働きたいと思っていることだと思います。そういう思いは、職場の生産性を上げることにつながる考えですから、職場の悩みは権限を持っている人と共有することが改善につながっていくのではないかと思います。


職場の人間関係を上下関係でみると窮屈に感じますが、役割の違いがあるだけなんだと考えてみると、少しは感じが違ってこないでしょうか?うちの課長という役割の人は、自分にどんな利益をもたらせてくれるだろう?そう思って見るだけで、上司の見方がいままでと変わったものになり、接し方に変化がでてくるかもしれませね。一人で抱え込まないようになれば楽になれるのではないでしょうか。


お読みいただきありがとうございます。

みなさまのしあわせをお祈りしています。 


わたしは愛される価値がない、と思ってしまうと・・・〜【恋と仕事の心理学】より

みなさん、こんにちは!心理カウンセラーの大西三千男です。

アメブロの【恋と仕事の心理学】の月曜日「仕事の心理学」のコーナーの本日掲載分です。たくさんのみなさんに読んでいただきたいのでこちらでも掲載いたします。


わたしはダメな人間で、何をやってもうまくできないし失敗ばかり。人から怒られてばかりなんです。周りの人に迷惑ばかりかけていて本当に申し訳ないと思っています。こんな役に立たないわたしは会社の業績が悪くなったら一番に異動になるか、辞めさせられるかもしれません。それがとても心配です。こんなお話をお伺いすることあります。


こういう方は、自己肯定感が低くて、愛される価値のない人間である、と自分のことを見ておられるわけです。愛される価値がない、という人などいないのですが、ご本人にはそれがわからないのです。


こういう方はどういう思考回路なるかというと、こんな感じになります。

自分の中の良いところ、長所や魅力が見えません。見えるのは、短所、できないところや苦手なところばかり。良いところなど何もないと思っています。すると、職場で、上司が何か言ってきたとする。すると、怒られた。説教された。ミスを指摘された。注意された。出来ない奴と思われた。そのように思ってしまいます。自分の中の良い面が見えないので、何か言われると否定されたとしか思えないのです。


IMG_0037


例えばこういう方の場合、どのように考えられるでしょうか?

上司から何か指示があったら、緊張してしまって、一度で内容を理解することができません。だから、何回も何回も同じことを聞いたりするのですが、しまいには、上司が腹を立ててしまって、どうしてこうも理解力がないのだろうと情けなく思ったとします。


この方の長所というのはどこにあるのでしょうか?まず、仕事に対する責任感がすごく強い方だなあと思います。わかったふりをすることもできますが、それでは仕事を遂行することができないので、自分の中で納得するまで聞き返そうと決めたのですね。何回も聞いたのですから、中途半端にしたくないという思いがあるのです。自分の肚に落とし込むまで納得したいと思ったのですね。きっちりと仕事をしたいという思が伝わってきますよね。


ところが、こういう長所は見えないのです。これはとても素晴らしい長所であるにもかかわらず、です。自分の良いところを正当に見てあげたらいいのにと思いますが、残念ながらそこが見えません。この場合、上司が怒りだしてしまったので、いつも自分がダメだと思っているので、残念ながら自分の良さに気づけませんでした。


IMG_0048


次に、こういう場面があります。

先ほどの人が、何回も聞いた末に任された仕事をきっちりとやり切ったとしましょう。上司が今度はこう言いました。「何回も聞き直しただけあって、指示通りに仕事ができたなあ。良くやったよ」


こういう言葉にどういう反応があるかというと、仕事なんだからやって当然、当たり前という思いしか出てきません。褒められているという実感が湧いてこないということが多いようです。自分なんて褒められるような人ではないと思っているので、褒められたと感じないのです。もしかしたら、何回も聞いたんだからと、皮肉を言われているととるかもしれないですね。


否定されていることにはすぐに受け取ってしまうのですが、肯定されていることは受け取れないということのようです。自分は否定される人間、肯定されるような人間ではないという観念があるのですね。


受け取るということにチャレンジして欲しいとわたしは思います。この時のポイントは、自分が自分のことを肯定できなくても良いということです。もちろん、自分が良くやったのか、わたしは、と思えたら一番良いのですが、自己肯定感の低い人はそう思えないことがとても多い。


だから、自分で自分を肯定できないとしても、自分のことを「良くやったね」と言ってくれる人がいるのか、そう思ってくれる人もいてるんだ、と考えて欲しいと思います。


IMG_0041


自分の評価を客観的に見つめる練習をするということにチャレンジして欲しいなと思います。自分はダメと決めつけているのですが、100パーセントダメな人などどこにもいません。100パーセントダメと思っている自分がいるということですね。


手始めが

「あなたは優しいね」

「あなたはきっちりしているね」

「あなたは約束時間より早く来ますね」

「あなたといると穏やかな気分になります」


と言うようなことは言われたら、

受け入れられなくて「そんなことありません」と否定が出てもいいけれども、

「そう思ってくれる人もいるのか」

と思って欲しいのですね。自分はそうは思えなくても良いのですよ。そう思う人もいる。そう言ってくれる人がいる。それをまず感じて欲しいと思います。


きょうも、お読みいただきありがとうございます。

みなさまのしあわせをお祈りしています。


Profiles

心理カウンセラー◆大西三千男
カウンセリングサービス所属カウンセラー。大阪地区担当。クライアントさまに寄り添い、ありのまま自分を受け入れ、自己価値に気づいていただくようサポートさせていただきます。気づきを得てもらうことで「腑に落ちました」「そう思っていいんですね」「安心しました」と好評である。

カウンセリングサービスの
ご案内

■カウンセリングのご案内…100名以上の心理カウンセラーがあなたのお電話お待ちしています。
無料カウンセリング
カウンセリングのメニューと料金
会場案内(カウンセリングルーム)
カウンセラー一覧(名前順)
カウンセラー一覧(地域別)
ご予約方法
カウンセリングとは?コラム編/理論編/マンガ編
カウンセリングの効果
体験談FAQ
カウンセリングの実際

■ワークショップのご案内…心理学をライブで学ぶ!心を癒す!カウンセラー達と会ってみる
心理学ワークショップ(東京/大阪/名古屋/福岡)
カウンセラーズ・フェスタ
カウンセリングサービス感謝祭

■無料コンテンツ…読み応えたっぷり。心を知る/学ぶ/癒すためにご活用下さい。
すぐに役立つ心理学講座サイト心理学ワークショップ
ご相談事例集無料相談コーナー
恋愛テクニック
恋と仕事の心理学
子育て応援ブログ~ほのぼの~
びっくり心理テスト~あなたならどうする?~
カウンセラーのコラム集
心のアンケート集
心理カウンセラー発!毎日が輝くハッピーライフの秘訣
40代からの心理学
心のエクササイズ集


■メールマガジン…自宅で職場で気軽に心に触れる/学ぶために
「カウンセラー発!すぐに役立つ心理学講座」
「毎日読める★恋と仕事の心理学」
「使えるビジネス心理学」