心理カウンセラー ◆高塚 早苗

◇こちらは心理カウンセラー達が作る癒し系サイト「カウンセリングサービス」のカウンセラーのプロフィールページです。
カウンセリングサービス所属カウンセラー。
東京地区担当 高塚 早苗(たかつか さなえ)

あなたは今、どのような思いで日々、生活されていますか?

「一人で何かを、抱え込みながら、毎日を過ごしていませんか?」



何故かやる気が起きない、何が好きで、何をやりたいのか、
わからない、そして漠然とした生きづらさを感じている。

恋愛、人間関係の改善、心の立て直しなどの、
サポート&セラピーを得意としています。

お客様が、心ゆくまで、お話しを、お聞きします。

既婚(離婚経験あり)子供娘二人 会計事務所勤務13年以上

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カウンセリングサービスの高塚 早苗です。

ブログに訪問していただきありがとうございます。

今あなたが、何かに悩み、辛い感情を一人で抱えている、そして自分を責めてしまっている、、、

それは、その辛い感情が、癒される時なのかもしれませんね。

そして、心が軽くなれる時、かもしれませんね。

一時は、確かにつらい、、、でもその先には、心が軽くなっている自分と、出会えるのではないのでしょうか

私の職場は、会計事務所なので、只今繁忙期真っ盛りです。
年々、税法改正とともに、提出する書類が、どんどん増えています。
要するに仕事が、年々増えている状態です。

その中、そそっかしい私は、ミスが無いように必死に、仕事をこなしています。
でもやはり細かいミス、多々あります。

そこで、私はミスを見つける度に、自分を責めていた、自分と出会いました。

今更ですが、今まで私は、自分を責めている自覚が、あまりなかったのです。

心の奥底に、辛い感情を、みないで済むように、生きてきましたからね、、、

確かに私が、自分を責めているのを自覚する、、、すごく辛くて、私は気が変になりそうになりました。

ですが、そこで、客観的に自分を見てみました。
「私、自分を物凄く責めているんだな」と、、、ただただ感じて思ってみました。
自分で、自分の責めている感情を、受け入れるような、そんな感覚です。

感情は感じるだけでも、心は軽くなると言われています。

ですから、自分が辛い感情を、感じられるようになったんだな、向き合えるように心が成長したんだなと、思ってみるのもいいかもしれませんね。

感情は自分自身が、向き合えるだけ、心が成長しないと、感じられないとも言われています。

そしてその気持ちを、誰かに話してみるのも、いいかもしれませんね。

私も自分を、責めている感情を自分で受け止め、話を聞いてもらい、物凄く楽になれました。

もし、辛い感情を、また自分で感じているなと思ったら、そこで自分を責めないで、またその感情を自分で受け止め、また話を聞いてもらう、その繰り返しがいいかも

一人で抱え込まないで、くださいね。少しでも皆さんの心が軽くまりますように

初回電話カウンセリングは無料です。

あなたのお話し、何度でも、心ゆくまで、お聞きします。DSC_0486
↑この雲のように皆さんの辛い心が、空に向かっていくように、軽くなりますように


高塚 早苗


カウンセリングサービスの高塚 早苗です。

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心理学において、「怒り」は感情の蓋と言われています。

何かの感情を感じたくなくて、怒りという蓋で、心の中に、感じたくない感情を、閉じ込めているようです。

何故か最近、イライラすることが多い、突然ささいな事でも、怒ってしまうなんて、経験ありませんか?

私は、常に爆弾を抱えているがごとく、一発触発状態で、ちょっとしたことで、怒りが爆発していました。


少しの事だから我慢しよう、自分が我慢すれば済むことだから、なんてと思っているうちに、何故かイライラしたりすることが、増えてしまい、そして突然、怒りが烈火のごとくに爆発、、、

子供たちは、私の顔色を、うかがいながらの生活、旦那さんも、私の豹変ぶりに、いつもビックリしていました。


私の、怒りという感情の蓋の下に、潜んでいた心、、、悲しみや、甘えたい、私をわかってほしいetcなど沢山の溢れんばかりの思いがありました。

私は、心理学を学びたての頃は、自分が我慢していることにすら、気づいていませんでした。
そして何故自分が、イライラしているのかすらも、わかりませんでした。

でも怒りは「感情の蓋」である、と聞いたときに、沢山の感情を怒りの蓋で、かぶせて感じないようにしていた、自分に気が付きました。

私の怒りの感情が和らぎ、その下にあった感情と出会う、、、
私は考えるとなんか、怖くなったりして、、、それはそれで、不安でした。。。

私の感じたくなかった感情、甘えたかった、私をわかって欲しかったなどの、感情と出会った時、、確かに私は、悲しかったし、辛い感情も湧き上がってきました。

でも感情とは、不思議なもので、いつまでも悲しみや、辛い感情は続かず、やがて心が軽くなっている、自分になっていきました。

悲しみや、辛い感情を、感じ、自分の心の中で受け止めて、受け入れていく、、、、

受け入れていくことって、最初は辛いし、悲しみが出てきますが、その過程を一つ越えるごとに、私は心が軽くなっていきまいした。

少しずつ、春がやってくる気配がしてきました。

皆さんが少しでも、心が軽くなりますように
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カウンセリングサービスの高塚早苗です。

ブログに訪問して、頂きありがとうございます

なぜか毎日が、楽しくない、何故かもやもやしている、、、、そして生きづらさがある、、、

私が心理学を学ぶまで、日増しに強くなっていた、思いです。
 

人は悲しい事や、嫌なことがあると、その事実をないものとして、記憶から消し去ろうとしたりします。
だって嫌な感情は、感じたくないし、一刻も早く忘れたい、そんな風に私は、思っていました。

しかし、頭では覚えていなくても、無意識の中では、なくならずに、たまっていくようです。

私は、失恋したこと、先生に叱られたこと、友達との喧嘩など、悲しみや、嫌な事、ありとあらゆる事を、心の奥底に封印してきました。

その結果、私は、頭では悲しみや、喜びはわかっていましたが、心(ハート)では、全く悲しみも、喜びも感じることが、出来なくなっていたようです。

私は、とにかく、毎日が、楽しくなく、生きづらく、辛い日々でした。

私が、生きづらさを感じているとき、人に自分の思いを話す(放す)だけでも、不思議なのですが、心が軽くなったりしました。

誰かに自分の思いを、話をするって、改まって、過去の自分の傷の話を、したわけではないのです。今日あった、出来事から感じた、自分の気持ち、そんなささやかな話を、自分の思いを話しただけなのです。

でも自分の話を聞いてくれる人がいるって、こんなにもうれしいものなんだなと、私は思ったのです。


話すは放すとも言われ、自分の思いを、話す(放す)ことにより心が、軽くなるのかもしれませんね


初回電話カウンセリングは無料となっています。


まずは、一人で抱え込まずに、誰かにその思いを、話す(放す)ことをお勧めします。


高塚 早苗

カウンセリングサービスの高塚早苗です。

ブログに訪問していただき、ありがとうございます

 自分を大切にするって、何だろうなと考えたことありませんか?


よく心理学の講座などで、自分を大切にしましょうと、聞いたりしましたが、最初の頃は全くどうしていいのか、私はわかりませんでした。

ほんと、頭の中は?????だらけでした。


最近ようやく、自分を大切にするとは、「無理をしない事」かなと、私自身思えるようになりました


例えば。。。


仕事中、体調が悪い自分を感じたら、無理せず早めに帰宅する事だったり

仲の良い友達からの、気乗りのしない遊びを、断ることだったり



その他にも、無理しないことは、沢山考えられますが、、、



皆さんは、毎日無理していませんか?

少しだから、自分が我慢すれば、済むことだからと、私はずっと、日々思いながら過ごしてきました。

しかし、無理をしていたので、私の、しんどさは増すばかりでした



自分を大切にできると、無理しなくなると、心に余裕が出てきませんか?

そして余裕が出てくると、心が軽くなるように、私は思います。


仕事が忙しくても、早々に帰る勇気もないし、気のりしない遊びでも、仲が良い友達からの、誘いは断れないし、

と、以前の私がしていたことですが、、、、


無理するのを、やめようと思うだけでも、心が軽くなっていくように、私は思います


一人で抱え込んで、頑張りすぎないでくださいね


高塚 早苗

カウンセリングサービスの高塚 早苗です。

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 パートナーシップにおいて、受け取り上手な女性は、幸せ指数が高いと、私は思います。


愛される女性になる為に、受け取り上手になることを、お勧めしています。


そして受け取ることに、抵抗を感じてしまう、その原因の一つとして、甘える事ができない、苦手だなと、思う場合は甘える事を、自分に制限して、我慢している場合が多いかもしれませんね。


例えば、上手に甘えたりしている、人を見ると、イライラしてしまう、、、



それは自分が、甘える事を、制限して我慢しているから、かもしれません。

何故甘える事を、制限して我慢してしまっているのでしょうか?



私の場合は、甘える事を、制限して我慢している事すら、わかりませんでした。

カウンセリングを受けて、自分が甘える事を、制限して我慢していることに、気づいたのです。

私は、家族の負担になっては、いけない、特に大変な思いをしている、母親の負担になってはいけない、という思いから、甘える事を制限して我慢していました。


カウンセリングを受けている時に、カウンセラーの方に「お母さんに、甘えるとしたら、どうしたいですか?」
という質問に対し、私は答えるどころか、全く何も浮かびませんでした。

それほど私は、甘える事に、制限をかけて、我慢していたのです。



心って不思議なもので、実際に体験しなくても、イメージしたりするだけで、満たされない思いが、緩和していく場合があります。



甘えたかった自分を感じ、「私、甘えたかったな。。。」と思ってみてください。

甘えたかったあなたは、いつの時代の自分ですか?

あなたは誰に甘える事を、制限して我慢していましたか?

あなたは何故甘える事を、制限して我慢してしまったのでしょうか?


何か思い出す事が、でてきましたでしょうか?

もう無理して、甘える事を制限して、我慢しなくても、いいのではないでしょうか?



一人でイメージするのが、難しいな。。。と思われる方、是非、私「高塚 早苗」にお手伝いさせてくださいね。

一人で抱え込んで、頑張りすぎないでくださいね。

初回電話カウンセリングは無料です。

あなたのお話し、心ゆくまで、お聞きします。


私は、甘える事を制限して、我慢していたことが、緩和されていくと、すこしずつでは、ありますが受け取り上手に、なっていきました




高塚 早苗







カウンセリングサービスの高塚早苗です。


ブログに訪問していただき、ありがとうございます。


パートナーシップにおいて、受け取り上手な女性は、幸せ指数が高いと私は思います。

私自身も、愛を受け取れるようになってからが、格段にパートーナーシップが、より良いものになりました。

そして職場や、友達との関係も、充実して、楽しい時間を過ごしています。


愛を受け取るってどういう事って、思いますよね。


例えば。。。

荷物を持つよなんて、彼に言われたとして、「ありがとう、荷物持ってくれるのね、助かるな」
と言えて、荷物を持ってもらう事だったり。。。

電車で席が空いていて、「座ったら」と彼に、すすめられて、「ありがとう、座るね」と言って、座ることだったり。。。


彼が自分(彼女)のためにと、思って言ってくれている、その気持ちを受け取る。
「ありがとう」の感謝の気持ちを、伝える。

そういう事が、受けとるって事かな、と私は思います。



いやいや、彼にこんな重い荷物持ってもらって、悪いしな。。。

いやいや、彼だって疲れているんだから、自分だけ座るなんて悪いしな。。。

以前の私のことですが、、、、


男性は、役に立つことがとても大好き、特に大好きな女性の、役に立つことが、大好きなようです。

そして男性は、大好きな女性の、嬉しそうな「笑顔」が大好きです。




彼女の部屋が散らかっていても、彼女が料理を上手にできなくても、男性は大好きな女性の「笑顔」が見れたら幸せ


愛され上手、愛される女性になる為に、まずは受け取り上手になることを、お勧めします。


もし、あなたが受け取ることに抵抗を、感じてしまう場合、抵抗は、どこから来ているのでしょうか?
そこを少し、考えて掘り下げて自分の、心の中を見ていくと、何か気づくことが出てきませんか?


人に甘える事が、苦手な自分だったり、自分だけ楽になることに、抵抗があったりする。

愛される女性になりたいのに、抵抗を感じる自分がいる。

これも以前の私のことですが、、、

私自身、抵抗の原因が、わかり、その原因を癒していくと、受け取り上手な自分に、なっていきました。




もしあなたが抵抗してしまうなら、その原因、是非、私も、あなたと、一緒に考えさせて下さい。


初回電話カウンセリングは無料です。

一人で頑張りすぎないでくださいね

カンセリングサービスの、高塚早苗です。
 
ブログに訪問していただき、ありがとうございます

最近私たち夫婦は居酒屋さんに、飲みに行くことが多くなりました。


子供たちも大きくなり、また夫婦の時間が多くなってきました。

お酒は二人とも強くはないのですが、食べることが大好きな旦那さんと、私は食事の用意をしなくて済むこともあり、その時間を楽しんでいます


先日居酒屋さんに、飲みに行ったときの話になります。


いつも旦那さんが「俺は長生きできないな」というので、ずっと私は気になっていました。
なので思い切って、私の思いを話してみました。

「長生きできないなんて、言われたらさみしいし、悲しくなるからそんな事は、言ってほしくないな、お父さんが早くに亡くなったから、あなたまで早くに亡くなるとは限らないでしょ、、、どうしてそんなこと言うの」と私が、旦那さんに話してみました。


そしたら旦那さん「親父の早死にが、気になるわけではないんだよ、ずっと長い間気になる身体の不調があるんだよ、それを思うと長生きできない気持ちになるんだ」と、、、


まさに青天の霹靂でした

20年近く私が思っていたというか、思い込んでいたことが、真実とは全く違っていたという。

私は自分の思いこみで、自分のお父さんが早くに亡くなったから、長生きできないと、旦那さんが思っているとばかりずっと思っていました。

でもそうではなく、自分の体の不調の悩みだったのですね。

そしてその悩みは、私と結婚する前からの、旦那さんの悩みだったという、事実も発覚しました。
旦那さんその悩みを、初めて人に話したとも言っていました。


真実、本当のことはきちんと、話してみないと、とわからないものですね。



久しぶりにあった彼が、冴えない顔をしていると、自分と一緒にいても楽しくないのかなと、思ったりしませんか?
でも「冴えない顔しているけど、どうしたの」って、聞いてみないと真実、彼の真意はわかりませんよね。


何人かの友達同士で一緒に遊んでいる時、何故か不機嫌そうな態度の友達がいる、「私なんか気に障ること言ったかな」なんて思ったりしませんか?
でも「どうしたの?」と友達に、聞いてみないと、友達の気持ちはわかりませんよね。


以前の私は、自分の思いこみの世界で、勝手に人の気持ちを、判断していました。


彼がそっけないのは、自分といても楽しくないからだし、友達の機嫌が悪いのも、自分が気に障ることを、友達に言ったからに違いないからだと、、、、


でも旦那さんとの会話でわかるように、真実は相手に聞いてみないと、わからないものなんだと、より腑に落ちました

高塚 早苗


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