心理カウンセラー◆柴田亮

◇こちらは心理カウンセラー達が作る癒し系サイト「カウンセリングサービス」のカウンセラーのプロフィールページです。
カウンセリングサービス所属カウンセラー。
大阪地区担当 柴田亮(しばた・りょう) 長年、感性を活かした職人気質な仕事に就いている。 その経験を活かした「繊細な感性」には定評がある。 また、自身の離婚や仕事の挫折の中から学んだ「人生を諦めない」を信条とした「絶望から抜け出すカウンセリング」にも多くの評価をいただいております。 お客様からは、「安心感がある」「笑えなかったのに笑えるようになった」「心に響く言葉をもらえた」という評価をいただいています。 見た目はクールですが、内に秘めた情熱には自信があります。 男心を知りたい方、熱く生きる方法が知りたい方は、ぜひお声をかけてください。

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◇◆カウセリングサービス・大阪感謝祭2018◆◇

聞いて学べる講演!無料でカウンセリングをプチ体験! 

豪華景品があたるクイズ大会!など 盛りだくさん
コミコミ3240円で1日過ごせる超お得なイベント!
20180421OsakasaThanksgiving

カウンセラーや、心理カウンセリングを身近に感じていただける1日です。


・日時:2018/4/21(土) 10:00~19:40(*開場/受付9:30~)
・会場:江坂・サニーストンホテル 北館4F/5F(御堂筋線「江坂駅」7番出口すぐ) 

・料金:3,240円 (出入り自由のフリーパス)


○大阪感謝祭の詳細は>>>こちら
○お申し込みは>>>こちら
○Facebook大阪感謝祭特設ページは>>>こちら






昨日の吉村ひろえカウンセラーと山根しんいちカウンセラーに続きまして、今日は大門昌代カウンセラーと柴田がお届けします。

僕が今回お伝えしたいのは、感謝祭の醍醐味です(^ ^)

感謝祭は名の通りで、感謝をお返しするお祭りですから、公演にしろクイックカウンセリングにしろ、公開カウンセリングにしても、普段はそれぞれが別々になっているものがセットになっている様なものなので、色々な体験が出来るという事です✨

しかも、出入りが自由という点でも堅苦しくなく、リラックスした感じで参加して頂けるのではないかと思います。

普段のセミナーなどでは、中々出入りが自由というのもないかと思います。

興味があるものをピックアップして参加したいものだけを選ぶという事も出来ますので、まるでバイキング的なところもあるかと思います✨

僕が初めて感謝祭に参加した時は、カウンセリングを受けているカウンセラー以外にどんなカウンセラーがいるのだろうって少し興味をもって参加しました。

もちろん、カウンセラーのトップでもある社長に会ってみたい何て好奇心もありました。

後、感謝祭に参加して役に立った事って何かといえば、「私の良いところどこですか?」というのをカウンセラーに聞き書いてもらった事です。

実際の生活の中で、こういう事って中々恥ずかしかったり、聞くのが怖くて聞けないと思うです。

僕も実際そうでした。

しかし、感謝祭に参加して実際に書いて下さいって聞いた経験が、その後の生活の中で親しい人に聞ける様になっていたりもしました。

感謝祭で経験することの中で、その後に役に立つ事ってあったりするんですよね(^ ^)

公演でも、クイックカウンセリングでも公開カウンセリングでも、何か一つでのリラックスした中で役立つものをお土産として持って帰って頂けたらと思います✨

当時、沢山の方々とお会い出来る事を楽しみにしています。

明日のリレーブログのラストは原裕輝カウンセラーがお贈りします。


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カウンセラーや、心理カウンセリングを身近に感じていただける1日です。


・日時:2018/4/21(土) 10:00~19:40(*開場/受付9:30~)
・会場:江坂・サニーストンホテル 北館4F/5F(御堂筋線「江坂駅」7番出口すぐ) 

・料金:3,240円 (出入り自由のフリーパス)


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こんばんは。カウンセリングサービスの柴田です。

男性がもつ自信ってどこからくるって、それは父親との関係性ではないでしょうか。

劣等感やコンプレックスも父親との関係。

特に男性にとって社会的な評価は目上の方や、組織であれば上司の評価などがあると思います。

そのどう見られているかというところで、自己評価しているところがあります。

という事は上司や目上の方が評価した度合いだけが自己評価になってしまいます。

無くなると、たちまち自信喪失なんて事もあります。

それは、男性にとって父親から認められたいという思いを持ち続けているからです。

僕がそれに気づいたのが、つい先日の誕生日の事でした。

父親からメールが来たのです、「りょうくん誕生日おめでとう」って。

まさかでした。というのも僕は父親との心理的に距離が遠すぎて、父親の存在を感じてきませんでした。

思春期ぐらいから、父親を心のどこかに追いやってしまっていたのです。

追いやった気持ちはこうだったと思います。

「こんな息子は何の自慢にもならならいし、いなくなった方が良いでしょ」みたいな。

近づいて来ると反発していた様に思います。

父親からの誕生日のメールがきて、そこから父親にしてもらって嬉しかった事を思い出しました。

スイミングスクールに通っていた時、昇級したらオモチャを買ってあげると約束して、文字通り昇級してオモチャを買ってもらった事。

その買ってもらった事よりも嬉しかった事は、父親とスイミングスクールの帰りに寄った中華料理屋で一緒に同じものを頼んで食べた事だったのです。

沢山の思い出があるはずなのに、それしか思い出す事が出来なかったのです。

父親と同じものが食べれている事も子供ながらに嬉しかった。一緒にいれる時間が嬉しかった。

あんなに嫌ってきたけれど、父親の事が好きだという気持ちを思い出してしまいました。

そして父親の目になって自分の成長を見てみるというイメージを使った事をしてみた時、ただ父親は自分の成長をただただ見守ってくれていた事に気付きました。

産まれた時から、この歳になるまでの自分を父親の目で見て思った事。

それは父親は何も否定などせず見守ってくれていた事、そして自分自身を否定し続けてきたのは自分だという事。

何が出来たからとか、何があるからという事で子供を見ているとか認めているとか、そういうのではなく。ただ、産まれたその日から何も父親の気持ちは変わっていなかった。

勝ち負けとか、そういうものもなかった。

ただずっと息子として認めていたし、親として愛したい価値は変わらなかった。

変わってしまっていたのは自分。


どんなに反抗しても、どうやって愛そうか。それが親心なんだと思いました。

「親の心子知らず」なんて言葉がありますが、本当にそう思ってしまいました。

また、こういった父親や目上の人達との関係は心理学では「権威との葛藤」と言われています。

成長して本当は対等な大人でありながら子供の様に感じる。そんな子供扱いが嫌だと思う時は、親との関係を1度見直してみる必要があるかもしれません。

「認めてほしい」その気持ちをずっと抱えて生きていくと、まるでいつまでも続く頑張らなければならない道をひたすら歩き続けてしまう。そんな事もあります。

頑張るのは認めてほしいから。

認めてほしいは、大切な存在として認めてほしい。

どこかで、誤解してしまった事をどこかで見つめ直す機会というのは葛藤を通して現れるのだと思います。

何故か認められたいという気持ちが強くなってきている。何か頑張っても自信が持てないという時は、認めてほしい認められたいという気持ちが隠れてしまっているかもしれません。

誕生日を通して父親との関係に気付けた事で、今までやって来なかった事、今度は僕から父親を誘ってお酒を飲みにいこうと思ってます。

きっと大人の男同士で色々と話せそうだなって思うからです。




◇電話・面談カウンセリングのご予約を承っています。

 【カウンセリング予約センター】
 
  06-6190-5131

  受付時間:12:00~20:30
  (毎週月曜日定休。祝日の場合は翌日お休み)
   
※電話カウンセリングは、どなた様も(初回無料)にてご利用になれます。



面談もご希望があれば、お問い合わせ下さい。

面談可能な曜日は土曜日、日曜日となります。
日曜日が確実なスケジュール調整が出来ます。

よろしくお願い致します。

3/18の1dayワークショップに参加します。

思い出してみると、1dayワークショップは僕が心理学系で初めて参加したセミナーでした。

その時も原カウンセラー主催の1dayワークショップでした。

今も当時の事を振り返ってみました。
色んな事がいっぱいいっぱいになっていて、我慢を重ねていた僕が人前で感情を出せたのを覚えています。

何をしたかという詳細は覚えていないのですが、感情を表に出せたという事は鮮明に覚えています。

それくらい、何かを我慢して頑張っていたんだなって思います。

特に男性である僕からしたら、人前で感情を出すなんて泣くなんてみっともなくて出来ないって思っていましたから、その常識を崩してくれたセミナーでもありました。

そう、セミナーに参加する事の意味があるとしたら、自分が持っている常識が崩れるという体験が癒しを与えてくれます。

今までしんどい中を生きてきたとするなら、その生き方を変えたいと思うなら、先ずは自分の今までの常識というをひっくり返す必要があるかもしれません。

それが子供時代から続くものだとしたら。

そんな子供時代から抱えてしまった問題と向き合っていくものが「インナーチャイルドを癒す」事で変化してくるのだと思います。

それを一日掛けて、自分と向き合っていくのですから緊張もしますし、気力も必要かもしれません。

ただ、1人で頑張らなくて良い事がセミナーの良いところでもあります。

参加するカウンセラーやアシスタントが、沢山サポートしますので、安心しながら幸せを掴むキッカケを持って帰れると思います。

僕も当時は緊張していたし、何が起こるの?って
不安でした。

しかし、最後には緊張して不安だった気持ちが和らいで笑顔になれます。

そういう過去の自分の経験もあるので、セミナーの中で精一杯サポートさせて頂きたいと思います(^^)


【大阪開催】 
癒やしの1DAYワークショップ
~インナーチャイルドをじっくり癒やす1日~

日時:3月18日(日) 10:00-20:00 

会場:江坂・ホテルパークサイド 2F会議室
地下鉄御堂筋線 江坂駅下車徒歩1分

料金:¥21,600-(税込み)
※昼食は近くの飲食店へ参加者達と一緒に参ります。別途昼食費1000円程度をご用意下さい。

ゲストカウンセラー:北さとし 佐藤まゆみ 柴田亮 那賀まき 真鍋純子 三好成子 森實ゆた 吉村ひろえ

申し込みフォーム受付中



※通常の心理学ワークショップのお申込フォームと異なります!ご注意下さい。
※人数限定での開催となりますので、必ず事前予約をお願いいたします。

☆参加条件
※参加条件:18歳以上の方。(お子様連れでのご参加はご遠慮いただいています)

※妊娠中の方のご参加について
妊娠中の女性の「癒しの1Dayワークショップ」へのご参加は「安定期のみ」とさせていただいています。また、ワークショップ当日、感情のリスクをご理解の上、誓約書にご記入頂きますので、あらかじめご了承いただきワークショップにお申込みください。
もし、ご参加いただける場合には申し込みフォームのメッセージ欄にご記入下さい。
その上で、当日、受付にて誓約書をご用意しておりますので、ご記入下さい。
妊娠中の方への1DAYワークショップのご利用についての詳しいページはこちらをお読み下さい。

こんばんは。柴田です。

繊細で傷ついてしまう。こういう事で悩んでいる人も多いかと思います。

実は僕が繊細で傷つきやすい方なので、よく傷付いては悩んだりします。

傷つくので、溜め込み過ぎるとそれが怒り変わる時もあります。

沢山失敗します。そして失敗しては謝っての繰り返しが起こります。

ただ、繊細で傷つく事が悪いかと思うと僕はそうは思っていません。

繊細だからこそ、自分が傷つきやすいからこそ、人への配慮は多いかと思います。

だから我慢して本当は言いたい言葉もグッとその場では我慢してしまいます。

それは、繊細だからこそ自分が傷つきその嫌な思いを人にさせたくないという、それは「優しさ」なのだと思います。

繊細さを生かすとしたら、きっとこうだろうと思う事が1つあります。

それは、自分が何を言ったら人は喜んでくれるだろうか嬉しいだろうかという事を誰よりも知っている事だと思います。

親しき仲にも礼儀あり。僕はこの言葉が好きです。

親しい仲だからこそ、言葉の持つ意味というのは大きくなります。影響もあります。

繊細で傷つきやすい。それで悩んでいるとしたら、きっとあなたは「優しい」。

その「優しさ」を何かや誰かの為に生かしてみて下さい。きっとそれはあなたが何なく、これを言ったら相手は嬉しいだろうな、そんな繊細な気付きが幸せに繋がります。

心理学という学問以上に大切な事があるとしたら、僕はずっと「優しさ」が大切だと思ってきました。

繊細で傷ついていっぱい何か不満や我慢を溜め込んでいるとしたら、あなたの持ち前の「優しさ」が発揮出来るように僕はあなたの力になりたいと思っています。

そんな「優しさ」を持つ人が沢山増えてほしい事が僕の1番の願いです。


◇電話・面談カウンセリングのご予約を承っています。

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※電話カウンセリングは、どなた様も(初回無料)にてご利用になれます。



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面談可能な曜日は土曜日、日曜日となります。
日曜日が確実なスケジュール調整が出来ます。

よろしくお願い致します。


本当に辛い事があるとしたら、それは「嫌いになりたくない事を嫌いになりそうな時や嫌いになった時」

それは嬉しさや楽しさを奪っているや奪われたように感じると思います。

それは自分の中での好きだった気持ちを止めるような経験があったのかもしれませんし、また自分の事が嫌いな度合いだけ好かれている自信もなかったのかもしれません。

好きという言葉を「愛」という言葉に変えても良いかもしれません。

好きなものを嫌いになるほどに、自分の事も同じくらい嫌いになります。

実際に僕は職場の1人の人間関係で悩んでいました。

嫌いになりたくないのに嫌いになっている気持ち。

その嫌いになりたくないという気持ちの背景には、その人間関係において良い関係の時期があったからです。

そう良かった時の事を思い出せば思い出すほどに、嫌いになってしまっている自分の事が嫌になっていました。

当然、人間関係に距離は出来ます。

距離ができるとお互いにどう思っているかなんて解りません。

距離が空くほどに自分の思い込みは強くなります。

自分の事が嫌いになっている度合いだけ、相手も自分の事を嫌っているだろうって思います。

良かった時の事を思い出して、こういう関係になってしまったのは、あの人がこういう態度だからだって相手を責めてしまう事も、また自分の事も同じように責められていると感じてしまう事もあります。

この職場の人間関係ではありました。

嫌われていると思い相手を責めて、嫌いになっているので責めらるに違いないと思っているので距離を縮めようとしても怖さが出てきます。

怖さという恐れが強くなっているので余計に距離を取りたくもなってしまいます。

怒りを使って相手を遠ざける事もあります。

僕もそうやって職場の1人の人を遠ざけてきました。

そういう中であっても、悩んでしまうのは良い関係を築いていた時の事が思い浮かぶから。

そしてその時のその人を思い出すからこそ、そんな人ではなかっただろうと嫌いになってしまった人の良いところを見続けている自分もいました。

だから心底嫌いになれなくて辛くなってしまいます。

その人間関係をどうやって解決していけたかというと、自分の思いを相手に正直に話すという勇気でした。

本当は仲が良かったあの時のように話がしたいという事、そして距離が空いてしまって話せなくなった分だけ嫌われていると思っていた事など。

その話をした時、色んな話が出来たのでお互いがお互いの事を理解出来ました。

仕事の事を全部背負いこんでしまって、それがプレッシャーになって余裕がなかった事。

また、完璧に仕事をしないといけないというところから出来ていない自分を見てしまっていてダメ出しばかりしていた事。

それはお互いに思っていたり感じていたりしていたところでした。

お互いを理解し合う事で心が解決していく事が出来ます。どちらが理解した方がというよりも解りたいと思う方からこういう時は話をした方が良いかと思います。

そうやって理解した時、嫌いになるのではなくて好きでいたかったんだ仲良くしたかったんだという事に気付けます。嫌いになる事がこんなに辛い事だということも理解出来ます。

それは僕の経験した職場の人間関係だけでなく、ありとあらゆる人間関係に通じるところなのだと思います。




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「愛したい」それは誰もが心の中に持っている心の希望の様なもの。

パートナーシップでそれはすごく大事な要素なのかもとも思います。

気持ちが真っ直ぐな時、心にあるネガティブな問題が壁になって届かない時だってある。

その壁の前で立ち止まって考えて悩む。

それは「疑い」という気持ちが前に進ませないでいる。壁がとても厚く感じ、そしてその壁は自分の気持ちでなんて突破なんか出来ないんだ、届かないんだって、あまりにも自分の中にある相手を想う気持ちと愛を信じれないでいる。

やるべき事をやっていない時に「罪悪感」を人は感じてしまう。

やるべき事。それは先ずは自分の中にある愛情や優しさをどれくらい「信じる」事が出来ているのか。
それを信じる事が出来ていない時に人はいとも簡単に「疑い」そして自分を「責める」。

自分を責めてしまったとしたら、きっと相手も「責める」に違いないって思ってしまう。

それは「愛し合う」事、「愛し合える」事を信じてはいない。

それでは僕は勿体ないって思ってしまう。

本来大事にしなければいけない自分の心をそれだけ軽く、しかも大事に扱っていないから。

相手との壁の前で立ち尽くして、引き返す事をするよりも前に進むと決めたなら、きっと人は「傷つく」よりも「もっと愛したい」という方向に自分をもっていく事が出来る。

僕は「疑い」だらけの人生を歩んできました。

そんな僕が伝えたい事。

どんな事があっても「信じる」事が、人生をよりよくする為の、たった一つの「勇気」なのかもしれないって思います。


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