北海道

2019年08月25日

北海道新幹線のトンネルの最先端に行ってきた!


北海道新幹線のトンネル工事見学に行ってきました。

トンネル工事の最先端まで行ったのは初めての経験です。

このトンネル工事は、シールドマシンではなくドリルジャンボと言われる掘削機械で掘っていました。

それで、最先端まで行けたのですけどね。

掘削したベルトコンベアがどうして掘削に合わせて伸びていくのか、知識としては知っていても、実物を見たのは初めてでした。

そして、後志自動車道の工事最先端、地盤改良現場も見学しました。

トンネル工事や高速道路、地盤改良の現場見学という貴重な体験をさせていただき、関係者の皆様に感謝です。


DSC_4114sトンネル工事現場は
初体験!










DSC_4123s歩いて行きます












DSC_4124s












DSC_4126s






















DSC_4128sドリルジャンボ
掘削する機械です










DSC_4129s送風機












DSC_4131sベルトコンベアー












DSC_4133s奥に見えるのが
北海道新幹線のトンネルの
最先端










DSC_4141s後志自動車道












DSC_4146s後志自動車道の最先端












DSC_4156s軟弱地盤を固くする
地盤改良工事










DSC_4158sこんな機械を地中で
ぐるぐる回して
薬剤と土砂を混ぜて
地盤改良します








DSC_4159s

















csh08ymatu at 08:00コメント(0) 

2019年08月24日

苫小牧科学センター


苫小牧科学センターに、ミールが展示されていると聞いたので行ってきました。

昭和の香りがぷんぷんしてますが、古い展示物もしっかりメンテナンスされていて、なかなか良い施設でした。

思いの外親子連れも沢山いて、楽しく体験型の展示物で遊んでいました。

また、プラネタリウムも含めて無料というのもうれしいです。

プラネタリウムは、国産初のプラネタリウムを開発した五藤工学研究所のものでした。

プログラムは、人がお話をするのではなく、録音されたナレーションとプロジェクターとプラネタリウムが連動してストーリーが進んでいくものです。

展示物は、それほど多くはありませんが、ヘリコプターの操縦席に座れたり、グライダーも操縦席に座れます。

苫小牧にはいすゞ自動車のエンジン工場があるためか、今では懐かしいジェミニのエンジンのカットモデルもありました。

外には蒸気機関車(C11)の展示があり、運転席まで登ることができます。

春には、機関車の近くにカラスの巣があるようで、攻撃されるので気をつけましょう。



DSC_4044sミール
本物ですよ




 






DSC_4064s












DSC_4068s






















DSC_4069s












DSC_4066s












DSC_4070s












DSC_4046s五藤工学研究所の
プラネタリウム
少し古いですが、
雰囲気ありますね。








DSC_4052s旧プラネタリウム
これも五藤工学研究所











DSC_4053s












DSC_4056sヘリコプター












DSC_4054s












DSC_4055s












DSC_4057sいすゞジェミニの
エンジンのカットモデル











DSC_4076sC11
170万キロ以上走ったそうです











DSC_4074s














苫小牧市科学センター
〒053-0018 北海道苫小牧市旭町3丁目1番12号
電話:0144-33-9158 FAX:0144-33-9159
開館時間:9時30分〜17時
入館料:無料

ホームページは、こちら




csh08ymatu at 13:36コメント(0) 

2019年08月07日

真夏のツーリング

8月4日午後からバイクで小平の道の駅おびら鰊番屋まで、ソフトクリームを食べに行ってきました。

今回は、ソロではなくて弟と2台で走ってきました。

出発は、野暮用が済んだ午後2時、暑い盛りの時間帯でした。

取り敢えず高速道路に乗り、道央道から深川留萌道へ。
そして幌糠で降りて道道550号線を走り小平の海岸線へ抜けました。

途中、深川留萌道の秩父別辺りでバイクの温度計で35度の最高気温をマーク。

バイクで走っていても熱風でしたね。

この頃は、高速道路ばかり走っていることが多かったので、空いている一般道を走るのも良いものだなと、改めて認識しました。

おびら鰊番屋ではたくさんライダーがいるかなと思いましたが、少なかったです。
暑いからライダーも自宅待機か四輪でドライブなのでしょう。

帰りは、子供が小さかった頃よく通った道道と国道を走って帰ってきました。

バイク自体がツアラーのため、峠をひらひら走るタイプではないのですが、たまには峠も走ってみるかと思いました。

ちなみに弟のバイクはGPZ1000RX(1986,125PS)で、私がK1300S(2011,175PS)の前に乗っていたGSX-R1100(1986,130PS)と同じ年式です。
33年前のバイクとはいえ、当時は世界最速のスポーツツアラーとしてカワサキのフラッグシップモデルだけあって、高速道路を一緒に走ってもパワー不足を感じさせませんね。


DSC_4262s
















左:GPZ1000RX(1986) 左:K1300S(2011)

FB_IMG_1565064573964





























ここのソフトはミルキー味。うまいです。




csh08ymatu at 07:00コメント(0) 

2019年06月08日

赤いサイロ 

2018年平昌オリンピックで女子カーリングで銅メダルを取った「ロコ・ソラーレ(LS)北見」の「そだねー」、「もぐもぐタイム」で有名になって、一時は手に入れることができなかった北見市の銘菓「赤いサイロ」も普通に手に入るようになりました。
とは言っても好きなだけ買えるわけではなく、1日400個限定販売で、お一人様10個となっています。

有名になる前は、確かに美味しいけど・・・ぐらいでしたが、入手困難になってから改めて味わって食べてみると、確かに美味しいです。

北海道の北見市にある清月というの小さな(?)お菓子屋さんが作っているチーズケーキとして、ここまで有名になるとは思ってもいませんでした。


DSC_3592s5個入り箱
540円(税込み)
安いですね。




















DSC_3593sチーズケーキも
1つずつ箱に入ってます。
箱入りで1個約100円とは!




















DSC_3596sチーズケーキ赤いサイロは
真ん中がへこんでます。






















清月 一番街本店
住所:北海道北見市北1条西1丁目
電話:0157-23-3590
FAX:0157-23-3558
営業時間:9時半〜18時半
定休日:なし(元旦のみ)
駐車場:なし

屯田支店
住所:北海道北見市とん田西226-1
電話:0157-61-1123
営業時間:9時半〜18時半
定休日:なし(元旦のみ)
駐車場:有5台

ホームページはこちら



csh08ymatu at 00:55コメント(0) 

2019年04月14日

函館五稜郭へ行ってきた

仕事の出張で函館に行ってきました。

函館と言えば、函館山、朝市、イカール星人、そして五稜郭ではないでしょうか。

たまたま宿泊したホテルが五稜郭へ徒歩で行ける距離だったので、歩いて行ってきました。

オフシーズンで平日の夕方と言うこともあり、くねくねとロープを張りめくらせたチケット売り場はだーれもいなくて、すぐに五稜郭タワーに昇ることができました。

五稜郭タワーもほぼ日本語を話さない日本人のような人しかいなくて、まあそれもしょうがないかなと景色を眺めました。

五稜郭の外堀には、まだ一部氷が張っていました。

もう少し暖かくなって桜が咲く頃は綺麗だろうなと想像だけしました。

五稜郭は予算の関係で当初の計画通りに作られなかったためなのか、すぐに落ちてしまったのですが、上から見る分には美しい要塞だと思います。


DSC_3807s五稜郭タワー
確かこれもロボットになるはず
料金は900円


























DSC_3811s雪はないけど
まだ冬ですね















DSC_3815s函館山
















DSC_3817s五稜郭のジオラマ
同じだね















DSC_3822sDSC_3831s










DSC_3844s歴史的瞬間のジオラマが沢山ありました










DSC_3849sほんのり桜の葉のかほり


















五稜郭タワー

住所:〒040-0001 北海道函館市五稜郭町43-9
電話:0138-51-4785
営業時間
4月21日〜10月20日 8:00 〜 19:00
10月21日〜4月20日 9:00 〜 18:00
五稜星の夢期間中(冬季) 9:00 〜 19:00
1月1日(初日の出営業) 6:00 〜 19:00

ホームページはこちら




csh08ymatu at 03:06コメント(0) 

2018年07月16日

なよろ市立天文台 きたすばる

少し前のことですが、名寄市にある天文台「きたすばる」へ行ってきました。

北海道名寄市は、国内でもトップクラスの星空の街といわれています。

天文台では晴天時、「50cm反射望遠鏡(愛称:きたてらす)により昼間の空でも明るい1等星など限定的ですが、観望することができます。
私が行ったときも星を見ることができましたが、空にダイヤモンドがピカっと光っているような感じで見えました。

また、国内最大級の口径を誇る北海道大学所有の「1.6m反射望遠鏡(愛称:ピリカ望遠鏡)」を利用しての観望を行なわれています。
国内にはもっと大きい口径の反射望遠鏡もありますが、一般公開されている物としては2番目の大きさです。
この望遠鏡を動かしてくれたのですが、なんとスマホで操作していました。

ここのプラネタリウムはドームの直径が8mとそれほど大きくもなく、また専用の投影機もありません。
では、どうやって星々を投影しているのかと言えば、1台のコンピューターと2台のFull HDプロジェクターを用いています。
最新技術により、これらの非常にシンプルなシステムで、時間、場所などの条件を自由自在に変えながら、普通のプラネタリウムのように、星空や星座などの映像を見ながら説明を聞くことができます。
そして、お話ししてくれる学芸員の方々は、星が大好きでたまらないのがひしひしと伝わってきます。

観覧料410円なのですが、1度入館するとプラネタリウムは何度見てもOKで、私は2回見させていただきました。
プログラムも3つあって、それぞれ違う方がお話ししてくれるので、その方の個性もあって、子供から大人まで大変楽しませてくれます。

また、行きたいなあと思わせてくれる「きたすばる」でした。


DSC_2167sきたすばる
丘の上にあります。









DSC_2160s昔の天体望遠鏡










DSC_2162sきたてらす
口径50cm反射望遠鏡
真っ昼間の星を観察する事ができます















DSC_2163sピリカ望遠鏡
口径1.6m反射望遠鏡
一般公開されている中では
2番目に大きい望遠鏡です。
スマホで操作できます。
北大からは、リモート操作される
とのことでした。











DSC_2164s下から見上げたら
こんな感じ。

















DSC_2166s重量バランスから、
色々機械はおしりの方に
くっ付いています。















DSC_2165s説明文です。



















なよろ市立天文台 きたすばる
〒096-0066
北海道名寄市字日進157番地1
TEL:01654-2-3956
開館日:毎週火曜日から日曜日・祝日
開館時間:夏期(4月〜10月)13:00〜21:30
     冬期(11月〜3月)13:00〜20:00

ホームページはこちら



csh08ymatu at 15:58コメント(2) 

もりもと 札幌エスタ限定ガトーティラミス

北海道千歳市の菓子工房「もりもと」の札幌エスタ限定のガトーティラミスです。

知り合いから、是非食べて欲しいとおすすめされたスイーツです。

ホールのティラミスは初めての経験ですが、これが1,000円とは札幌では考えられないほどお手頃な値段だと思います。

味の方は、奇をてらったものでもなく、想像通りの味で普通に美味しいティラミスです。

札幌に行かれる機会があれば、是非食べて欲しいと思います。

ただし、数量限定のようなので、早めの時間行くことをおすすめします。


DSC_2147s
























もりもと 札幌エスタ店 HPはこちら
札幌市中央区北5条西2丁目 B1Fエスタ大食品街
Tel.011-213-2184
営業時間10:00-21:00



csh08ymatu at 02:35コメント(0) 

2018年04月14日

トルクレンチを買いました

北海道も随分雪が溶けて、そそろタイヤ交換の季節になりました。

私は、夏タイヤとスタッドレスタイヤの交換を春秋とも自分でやっています。

以前はトルクレンチを使っていたのですが、個人で所有していないため、トルクレンチを使っていた時の感覚を思い出しながらナットやボルトを締めていました。

でも、やはり指定のトルクで締めるのが正解だろうと、手頃な物はないかと物色していたところ、モノタロウで見つけました。
クーポンを使うと約2,700円で買うことができるため、早速注文しました。
もちろん、送料込みのお値段です。

ものは、EMERSONのOEMなのか、ケースも一緒ですが少し安いです。

値段が値段だけに精度が気になりましたが、実測値のシートも入っていて、十分使用に耐える精度だとわかりました。

また、日本語の説明書も入っていて、初めて使う人でも大丈夫だと思います。


モノタロウ、恐るべし。


モノタロウ印  MADE IN TAIWAN
DSC_2133s

















ボックスのコマもエクステンションも付いてます。
DSC_2132s

















測定結果シート 必要にして十分な精度です
DSC_2131s




















csh08ymatu at 22:58コメント(0) 

2018年03月21日

1日に2度蕎麦を食す

久しぶりに蕎麦が食べたいなあと、上富良野にある「まん作」へ。

昼過ぎに行くと並ばなければならないので、早めの11時半頃に入店。

まだ満席ではなかったのですが、6人掛けのテーブル席に2名でいらっしゃっていた方と相席させていただきました。

いつもは、せいろの大盛りを頼むのですが、今回は「鴨せいろ(温つゆ)」を食べました。

先日、丸亀製麺で鴨南蛮うどんを食べたのですが、なんとなくそれを思い出して注文しました。

連れは、「せいろそばと豚けんちん汁」を注文。

暖かい鴨つゆは、ほんのり鴨の香りがして、実においしい。

蕎麦は、言わずもがなでやはりおいしい。

連れの注文したけんちん汁は、とっても優しい味で、これもやみつきになりそう。

食事が終わり、帰る頃にはやはり待っている方で玄関が一杯になっていました。

満足感の高い、ランチでした。


それから、富良野マルシェでドライフルーツの入った重たいパンなどを買い、少し足を伸ばして映画祭のやっている夕張へ行くことにしました。

ドライフルーツのパンは500円ぐらいだったと思うのですが、なんと780円に!

まあ、うまいからいいか。

まだお腹は空いていなかったのですが、夕張に来たらこれを食べなきゃ夕張に来た意味がないと、「夕張カレーそば」を吉野家に行きました。

カレーそばが売り切れていることもあるので、まずは、カレーそばがあるか確認したところ、大丈夫ですよとのことでした。

店内は、午後2時半という中途半端な時間でしたがほぼ満席で、かろうじてカウンターに座れました。

豚肉と玉葱を炒めてカレールーと合わせ、そば丼にたっぷりそそがれて出てきます。

表面に白く渦を巻いているのは片栗粉のようです。

シンプルなカレーなのですがすっきりした辛さで、何とも言えずおいしいです。

さて、夕張に来たらやはり夕張メロンソフトを忘れるわけにはいきませんということで、道の駅へ。

残念ながら、夕張メロンソフトは、終わっていました・・・。

しかし、限定の夕張メロンパンが2つ残っていたのでこれを買いました。

一日、結構な距離のドライブになりましたが、国道の整備の悪さが目立ちました。

特に、国道452号線(夕張国道)は舗装道路とは思えないほど穴だらけでひどかったです。

振動でドライブレコーダーのファイルロック音がピーピー鳴りました。

公共需要費削減も必要だとおもうけど、もう少しなんとかならないのかなあと思いました。



IMG_20180318_113750sまん作
鴨せいろ 1200円









IMG_20180318_150147s吉野家
夕張カレーそば
750円







IMG_20180318_144136sこぼれそうって言うか
こぼれてます









IMG_20180318_191508s夕張道の駅メロード
夕張メロンパン
350円
1日50個限定






IMG_20180318_193121s2つのメロンパンを
メロンクリームでくっつけて、
間にT字のパンを挟んでます


















csh08ymatu at 15:05コメント(2) 

2017年11月26日

平成29年度 日本技術士会北海道本部道北技術士委員会研修会

少し前になりますが、平成29年10月13日に「公益社団法人 日本技術士会北海道本部道北技術士委員会研修会」に参加しました。

今回の研修は、次の3カ所でした。

1.旭川ガス永山工場
旭川の都市ガスは、CO2排出の少ない液化天然ガス(LNG)が使用されています。
なかなか個人では見学することもない施設ですが、ローリーで運ばれてきた液化天然ガスは、一旦円柱形のタンクに貯蔵され、空気による熱交換機とお湯による熱交換機を通って液体から気体にされていました。
空気による熱交換機の周りは、さながらゲームの世界のように霧が発生して地面が見えなくなったりしていました。
球形のガスタンクにガスが貯められて、それが供給されていると思っていましたが、あの球形のタンクは、非常時に使うための物であって、常時はリアルタイムで液体から気体にしているそうです。
数カ国のLNGを使用しているため、熱量調整にプロパンガスを混ぜているそうです。
ちなみに、お土産もありオリジナルの写真の入ったタンブラーを頂きました。


2.士別市 世界のめん羊館
黒い顔のめん羊で有名なサフォーク羊の飼育されている士別市にある、世界のめん羊館では、品評会で日本一になった羊がいました。
羊といっても、色々な国の色々な種類が飼育されています。
羊を見たあと、ジンギスカンを食べるのはどうかなとも思いましたが、皆さんは気にもせず、おいしいおいしいと食べていました。


3.サンルダム建設現場
サクラマス等の自然保護問題が叫ばれ、約7kmの魚道を造ったサンルダムです。
サンルダムは、「台形CSGダム」という工場で作られたコンクリート板をダムの表面に型枠として施工し、この中にセメントを低配合した砂礫を施工するという、工期短縮とコストダウンが可能な工法が採用されています。
施工中のダムの見学は、なかなか見学する機会がないので、非常に良い経験になりました。


以下は、見学した施設の写真です。


P1130417s大型バスで出発。
結構ゆったり乗れました。










1.旭川ガス永山工場

P1130418sまず、事務所で都市ガスについて
講義を受けました。
「へー、そうだったのか」という
ことも多々ありました。






P1130421sP1130422s









LNGのローリーが荷下ろしのため待機していました。

P1130423s施設のほとんどは、このコントロールルームで
制御されています。









P1130426s気温を利用した熱交換機










P1130427s温水を利用した熱交換機










P1130429sP1130432s









非常時用のガスタンク。近くで見るとでかい。

P1130437s気温を利用した熱交換機から発生した霧。
ゲームの世界みたい。










2.士別市 世界のめん羊館

P1130440s世界のめん羊館入り口










P1130443sP1130446s









このような感じで、色々な国の色々な羊が展示されています。

P1130450sそして、昼食はジンギスカン。










P1130451s羊の放牧は終わっていました。











3.サンルダム建設現場

P1130456s展望塔があります。


















P1130453s展望塔から眺めたダム全体の風景。










P1130457sP1130459s










P1130461sP1130464s









右:魚道

P1130465sP1130466s











P1130467sP1130470s











P1130476sP1130477s









魚道上流端の施設

P1130478s魚道側面に設けられた観察窓













csh08ymatu at 08:00コメント(0) 
ブログ内検索
Archives
プロフィール
 山好き、バイク好き、スイーツ大好きの、ふつーのおぢさんです。
 山登りは自宅から日帰りできる山を守備範囲としてますが、知床連山登山道の維持管理をしたこともあります。
 16歳で二輪の免許を取ってから今までバイクに乗り続け、今はBMW K1300Sに載っています。
 仕事は土木設計業務をメインに行っています。
Recent Comments
「最新トラックバック」は提供を終了しました。
related groups
QRコード
QRコード
Ninja
  • ライブドアブログ