ジブチ(Djibouti)から Salam!

2012年の年末から、転勤のためジブチに来ました。この「世界一暑い国」で、これからどんな日々を重ねていけるのか自分でも楽しみです。 その前の赴任地キューバでの日々は、ブログ「Cuba(キューバ)からBuenas!」http://blog.livedoor.jp/cubanito/ に綴ってますので、そちらも良かったらどうぞ!

ジブチを後にして... (ご無沙汰してごめんなさい!)

ブログを読んでくださっている皆さまへ

本当にご無沙汰してしまってごめんなさい。
中途半端にほったらかしにしてしまい、ずっと気になっていたのですがいたずらに日にちだけが過ぎて、気がつけば1年経ってしまっていました(冷汗)。

その間もこのブログを訪問してくださった方、またコメントを残してくださった方、本当にありがとうございました。
頂いたコメントを読ませて頂けば、こちらの近況や健康状態などを気にかけてくださる方もいて、余計なご心配をおかけしてしまったこと、本当にごめんなさい。

さて、実は正式に昨年(2016年)の10月にジブチを出て、現在はフランスのパリに住んでいます。
そして、おかげさまで元気です!

実は10月の前の夏休みにすでにフランスに来ていたのですが、まだその段階では夫のジブチを異動するという話は具体化していませんでした。
その後異動が決定し、それが10月頃ということになったので、私もフランスから一度ジブチへ戻り、その8日間の間に怒涛のように引っ越し作業やお友達とのお別れをして、ついにあの灼熱の国ジブチを後にしたわけです。

パリでの生活も、住まい探しやそれにまつわる様々な手続き、アパートの内装工事、引越し荷物などが山のように待ち受けていましたが、それでも元気にこちらでの生活をスタートすることができました。

そんなわけで、ジブチを出てしまった今、このブログを書くことができなくなってしまいました(やっぱり、その土地に住んでいないとネタがないものですね...)。
こんなことを書くと差し障りがあるかもしれませんが、正直ジブチを出ることができて本当に嬉しいです。
あの暑さ、砂埃、水道から出る塩水、緑がなく荒んだ風景などは、3年半を過ごすにはやはり大変でした〜。
あの過酷な環境だったからこそできた、素敵な友達が何よりの宝物ですし、彼らと過ごした時間こそが大切なジブチでの思い出です。
あの経験があったからこそ、これからの大変なことも乗り越えられそうですし、一種の「悟り」も開けたような気がします(笑)。

パリでの生活も、約半年が過ぎました。
これからここでの生活のこともブログに書くことがあるかもしれませんが、またその時はこちらのブログでご案内させていただきます(...相変わらずのマイペースなので、いつになるかはわかりませんが...)。
またその時はどうぞよろしくお願いいたします♪

改めて、ブログを読んで下さってありがとうございました!
さらにコメントで励ましてくださったり、いろいろなご意見を書いてくださった方、おかげで書き続ける励みになりました。この場をお借りして、心からありがとうございました!
ここで頂いたご縁に改めて感謝です、ありがとう。

それでは皆さま、お体に気をつけてお過ごしくださいね♪
心をこめて...

Cubanito

 

大統領選挙

IOG去る4月8日は、この国の大統領選挙の投票日でした。

1999年以来、3回もの大統領任期を務めるイスマエル・オマール・ゲレが、4回目の大統領選に出馬することを表明したのはここ数ヶ月前のことでした(ちなみに1回の任期は5年です)。
2011年に、この任期が終わったらもう出馬しないことを表明してはいましたが、やっぱり...。

結果から言えば、現大統領の圧勝です。
これでこの任期を含めて、20年も大統領の座につくことになり、どう考えても不健全な政権が更に続くことになってしまいました。
またこれも「やっぱり...」という結果でした。
この選挙結果がこの国にとって、今後どういう運命をもたらすのかはわかりませんが、ここに住んでいる私たちのような外国人にとって、選挙結果に伴う反対派などの暴動などが起こらなかったことは、とりあえずホッとすることでした。

というのも、率直に言って独裁政権が行う選挙ですから、万人にとって公平であるわけもなく、ことごとく反対派は弾圧されてきました。
また国際的なメディアであるBBCのジャーナリストが、選挙前にこの国で反対派の候補者にインタビューした直後、きちんとした理由が明かされないままジャーナリストが警察に拘束され、そのまま国外に強制退去になったりもしました。
徹底的に、現政権を維持するにあたって都合の悪いことが表沙汰にならないよう、また反対派の声が大きく国民に届かないよう「工夫」された選挙運動期間を経て迎えた選挙ですから、選挙の大原則である「公平」からほど遠いものだったわけです。

なので、誰しもが現大統領の当選を事前に予測できたわけで、反対派は選挙をボイコットしようという声明を掲げることで、この不公平さに意義を表明するにとどまりました。

選挙運動は、まさに現大統領の独壇場といったところで、街の建物には大統領の大きな写真が載った横断幕がさげられ、自家用車にはやはり大統領の顔写真のステッカーや、A4サイズのポスターがはられているのがやけに目につきました。
また大統領のカラーである緑一色の、Tシャツやキャップなどが大統領側から市民にばらまかれた様子で、街にはこのTシャツを着た人が本当にたくさん見られました。
唯一の国営放送の番組を見れば、大統領を支持する人たちの集会の様子や、大統領が地方に選挙活動に出かけて、熱狂的な歓迎を受ける図ばかりが流れていました。

選挙日の前には、大統領側から大量の「カット」とよばれる合法麻薬が無料で国民に配られたりもしました。
すでにこの麻薬漬けになっている国民にとって、無料でカットを配ってくれる大統領は、まさに神様のように見えたことでしょう~(苦笑)。

さて、問題が山積みのこの国の舵取りを、今後この大統領はどうとっていくのでしょうか(そもそも問題の大半は彼が長年にわたって作って来たものと言っても、過言ではないわけですが... )?

まず60%の失業率。
国民の多くが貧困レベルにいて、一部の人たちが莫大な富と権利を牛耳っている現状。
300%にもなる刑務所の収監率。

国家収入のうち、70%が港に関連することから収入を得ています。
ここは多くの商業船が通過したり、荷物を積み降ろしたりする主要な港で、特にエチオピアなどの内陸の国への物資が、この港で下ろされてトラックなどで運ばれて行くのです。
あるデータによると、毎年2万隻もの商業船がこの海域を通過。
エチオピアに向けて、毎月1500台ものトラックがこの港から荷物や石油などを積んでいくそうです。

また中東に近く、近年紛争が続くイエメンやソマリアのすぐそばということもあり、軍事的にも重要な位置にあるジブチ。

商業的にも軍事的にも「おいしい」場所に存在するので、かなり強気な舵取りで今日まで来ましたが、これからは一体どうなるのでしょう?

中国軍の設営、中国資本に頼ったインフラ整備。
すでに存在する仏軍、米軍、自衛隊と、中国という別のパワーとの調整。
素人目から見ても、なんとも危なっかしい舵取りに、ひと事ながら今回の選挙結果がもたらすものに、大きな不安を覚える今日この頃でした。








イスマエル・オマール・ゲレ大統領
(1947年生まれ。ジブチが旧宗主国のフランスから独立した時の大統領は、実は彼のおじにあたる。つまり独立以来、同じ一族が政治・経済などの全ての権力を握っていることになる。)

 

街ではなく、ジブチ村

Djibouti villageジブチの首都は、ジブチです。
首都というと「街」を想像されるかもしれませんが、ここではいろんな意味でジブチの首都は「村」レベルだなあと感じさせられます。

まずジブチという国自体の人口が、約90万人。
そして首都に住む人口が、約63万人くらい(2012年度調べ)。
昨年からのイエメンからの難民流入で、首都にも多くのイエメン人が住み始め、また中国資本と企業の流入でこのところ中国人の人口もかなり増えたので、こうした外国人の人口が前述の人口数を更に上げているのが想像できます。

国土自体とても小さく(日本の四国程度)、首都の規模も当然小さい中に、政府、様々な機関やオフィスが集まるダウンタウンと住宅街の地区がいくつかある...というのがジブチ。
車で15分ほどもあれば、首都の中の必要なところに出かけられる規模なのです。

こんな環境で、「ここは村みたいだな~」と感じるのは...

まずどこへ行っても、必ず知っている人に会うということ。
外国人コミュニティーはかなり小規模なので、外国人がよく出かける街(...というよりは村または町)の中心部やスーパーマーケット、ホテルやレストランに足を運べば、誰かしら知っている人に会うのです。
裏をかえせば、我々が出かけられる場所の選択肢が少ない、ということにもなるのですが(苦笑)。

レセプションやパーティーなどについても同じこと。
外交団などの組織がここにはあまりないので、パーティーなどで顔を合わせるメンバーはだいたい同じ顔ぶれになるのです。

そして、必ず誰かが誰かとつながっているという人間関係の範囲の狭さが、都会という街に住んでいるというよりかは、まるで小さな「村」に住んでいるような気持ちにさせられます。
こうした環境だから、恐らく噂などもかなりのスピードでコミュニティーの中を行き交うことが想像できます(笑)。

一番驚いたのは、ジブチ人が私たち外国人のことをかなり把握しているということ!
誰がどこで働いているのか、どこに住んでいるのかなど、その辺にたむろしているような人たちが良く知っているというのは、ちょっと気味が悪いのですが...。

以前、町の中心にあるメネリック広場で、車をきれいにしてもらっていました。
この広場には、いつも車をきれいにして小銭を稼いでいる人がたくさんたむろしているのです。
町に用事があるときなど、そこに駐車している間に土ぼこりですぐに汚れる車をきれいにしてもらえるのが便利なので、そうしてました。
ある日、いつものお兄さんに掃除をお願いしたところ、彼が「君の住んでいるところ知っているよ。~の近くで、○○の建物でしょう?」と言ってきたのでびっくり!
きっと何かのようでこの辺りに来て、私を見かけたのかも。
そしてその辺にたむろしている人に聞けば、アジア人は少ないからすぐにわかるのでしょう。

そして夫が空港からタクシーで家に向かう時、その運転手に行き先を告げる前に、その初対面の運転手が私たちの家を知っていた...ということもありました。
こうなると、なんだか全てが筒抜けのようで、更に気味の悪さが増して来ますが...。

「首都ジブチは、村みたい」というのが、何となくおわかり頂けましたか?!








ジブチ市内にて
(ここは、写真のようにマイクロバスが発着するバスターミナルです。公共の交通手段がないので、個人が運営する乗り合いのマイクロバスがバス代わり。人も車もヤギもぐちゃぐちゃで、常に土ぼこりが舞飛んでいる混沌とした場所です。)





 

だんだん暑くなってきました

flag今年は2月が29日まであったにもかかわらず、いつにもましてあっという間に過ぎてしまったような気がします。

その理由の一つに、フランスに留学中の娘が学校の休みを利用して、2週間ほどジブチに戻って来ていたことがあるかもしれません。
娘がいる間は特に旅行などもせず、いつもの日常生活を送っていただけなのに、夜ディナーにお呼ばれしたり、我が家で集まる機会もいくつかあったりしたので、いろいろと忙しい日々でした。 

そして2月の後半から徐々に気温も上がって来ました!

ジブチ近隣のタンザニアなどでは雨期を迎えていることもあり、その影響からかジブチでは気温の上昇とともに湿気もかなり増えて来た感じで、早くも不快指数も上昇中です。
先週からは午前中ずっと曇り空、そしてパラっと雨が降るという、ジブチでは珍しい天気が続きました。
恐らく冬が長い地域などでは、太陽が待ち遠しく感じられるかと思いますが、ジブチでは一年のほとんどが晴天...という陽気なので、逆にこうした曇りの日が嬉しくなります!
いつもは天気の心配なしに、じゃんじゃん洗濯ができるのですが、久しぶりに「洗濯物、雨が降るかもしれないから今日はやめておこう」と思う状況になり、とっても新鮮な気分にもなりましたよ~(笑)。

天気予報などでは、ジブチはこのところ日中の気温が30℃となっています。
ジブチ恒例の、水道からの水が熱くなる減少もスタートしました。
我が家では、特にキッチンの水道水の温度が熱くなるのですが、今のところ午後に蛇口をひねると、数秒間だけ熱湯が出る状況になっています。
まだまだ朝晩が涼しく、太陽もそれほど強烈ではないからこの程度ですが、あと1~2ヶ月もすればもっと長い間熱湯がでる状態になるでしょう...。

気温や湿気のせいか、相変わらず蚊が多いのもこの時期の特徴です。
真夏の酷暑の時期をのぞいて、ほぼ通年蚊がいるジブチ。
日が傾き始める時間から活発化し、それが翌朝の気温が上昇する頃まで続くので、夕方などに出かける際は虫よけは必須。
虫よけをつけたつもりでも、恐らく薬がたまたま塗られていないわずかな皮ふの部分を刺して来る蚊は、本当に憎らしいです!

さて、昨日は昨年に引き続き、ジブチ市内の"Place de Tokyo(東京広場)"と名付けられた場所で行われた、東日本大震災の追悼式典に参加させて頂きました(昨年のことはこちらをご覧下さい)。
あれから5年が経ったのですが、悲しみや混乱から立ち直れていない方達が今なお多くいらっしゃること、復興が進んでいない地域もたくさんあり、同時に放射能に汚染された土地や、汚染された海水、原発の今後のことなど問題が多く残されていることに改めて胸が傷みます。
当事者である方たちは、こうした思いにあの日から毎日苛まれて来たわけで、そうしたことに思いを馳せながら黙祷させて頂きました。



暑さも徐々に厳しくなってきたジブチ。
季節の変わり目で、体調を崩している人が多いようです。皆さんもお体に気をつけてお過ごし下さい!









青空にはえるジブチの国旗 

作業ではなくてプロジェクト...

djiboutienキューバからジブチに移り住んで、昨年の12月で丸3年が経ちました。

到着当初は、ケンピンスキーホテルに1週間滞在し、その後今の一軒家に移ったわけです。
住み始めて、電気系統、水回りなどなどに不具合があった為、引っ越し荷物のコンテナが届く前にそれを直してもらう必要がありました。
その他に、以前人が住んでいたにも関わらず、どの部屋にもカーテンレールが付いておらず、それを取り付けるために業者を探したりと、慣れないジブチ生活の中でやることが山積みだったわけです。

その中で早々に学んだのは...
「ジブチにおいて、どんなに簡単な作業も数日がかりの『プロジェクト』になってしまう」ということでした(苦笑)。
つまり作業をジブチ人に依頼する場合、何日もかかる「一大プロジェクト」になるかもという心構えと時間の余裕が必要になってくるのです。
そしてその教訓は、3年経った今でも健全ということにも驚かされます!

例えば、素人の私が見ても30分以内で直せるような、簡単な水道の水漏れを直してもらうには、数日かかることもあるんです!
それでは、作業が「一大プロジェクト」に変貌していく過程を説明しましょう~!

まずこうした修理は大家さん持ちなので、大家さんに連絡します。
うちの大家さんに限らず、ここでこうした苦情にすぐに対応する人はほとんどいません。連絡をつけるためだけに、何日も、時には週単位で時間がかかるんです(涙)。

やっと大家さんに連絡がついて、修理の人を指定の日時に来てもらう約束をとりつけます。
がっ!
当日になって、その修理の人が時間通りに来ることはまれで、遅刻は日常茶飯事...。
まあ30分~1時間の遅刻は想定内(笑)。
時には連絡なしに、完璧に約束をすっぽかされることも多々あるんです。
そんな訳で、家の中で不具合が発生してから、修理の人に実際に来てもらうまでが「一大プロジェクト」の様相になってくるわけです~!

さて、修理の人が来てもすぐにそれが直ると思ったら大間違い...。

修理の人は往々にして、簡単な作業道具しか持って来ません。
事前に修理個所について説明したにも関わらず、部品などは用意してこないのです。
というわけで、家に来てもらって問題のあるところを見て、「今日はこれでおしまい。後日来ます。」ということになってしまうのです...(嗚呼!)。
または、これから部品を(家から15分ほど離れた)街まで買いに行くということになり、一日が終わってしまうことも。
まずここでは12時を過ぎた時点で、ジブチ人は仕事をやめてしまうので、午前中しか活動しないのです。

部品を手に入れたところで、作業開始。

なんとか修理が終わっても、ここで簡単にこの作業人を返してはいけません。
というのも、これまた往々にして、ジブチでは作業人が修理個所をきちんと再チェックしないまま「これで直った」ということが多いのです。
水漏れに関して言えば、私自身が水を流してあらゆる箇所から水漏れがないかをチェックする必要があります。
それをしないで作業人を返してしまうと、後から水漏れや不具合に気が付き、後日また約束を取り付けて、再度修理をお願いする必要が出て来てしまうのです...(泣)。

幸いにも一度の修理で故障箇所が直ったとしても、まだやることが残っているのがここジブチ...。

修理してくれる人は、もちろん人にもよりますが、修理した周辺をちょっと片付けるだけで帰ってしまいます。
場合によっては、修理で出たほこりや泥水で汚れた床などを自分で掃除する必要があります。
おまけにジブチでは舗装されていない道もたくさんあるため、家に出入りするこうした作業人たちの靴は泥や砂だらけ。
我が家は土俗厳禁ではないのですが、それでも作業人が歩いた後に土の固まりがポロポロ落ちて行くのはかなり気になります。
仮に靴を脱いでもらっても、靴下を履いている人はほとんどおらず、皆素足...。
靴を脱いでもらっても、今度は汗と泥で今度はべったり足跡があちこちに残るので、これには「勘弁して~!」と靴を履いてもらう方を選ぶことにしてます。 
というわけで、修理の後の掃除も必須になってくるのです...。

今書いた通り、簡単な修理をお願いするのに、約束を取り付け→実際に修理人が家に来て→故障箇所がちゃんと直り→家の中も元通りにする、という数々の難関をクリアしなければいけない「プロジェクト」に発展してしまうジブチの仕組みがわかって頂けたでしょうか(苦笑)?!

そうそう、書き忘れましたが、Aという箇所を修理してもらっている最中に、Bという別の箇所を壊してしまい(往々にして作業が雑であまりプロフェッショナルとは言えないため...)、更にストレスが増える...という状況もジブチでは多々ありますよ~! 










ジブチ人の男性
(この方は作業する人ではないのですが、一般的なジブチ人の格好をしているのでご紹介。ズボンをはいている人ももちろん沢山いますが、街ではこうして筒状の腰巻きのようなものを着ています。そしてこの下には下着はつけていません。またサンダル履きの人がとても多いです。もちろんオフィスに勤める人はズボンにワイシャツ、そして靴というおなじみの格好をしているようです。) 
ギャラリー
  • 大統領選挙
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  • ランドセイリングにチャレンジ!
  • いきなりスイカ???
  • 2月2日ソマリア発ジブチ行き飛行機爆破事件
  • 2月6日 アッサル湖付近での事件
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