医者も治療家もお手上げの症状を
自力克服したからこそ伝えられること


あなたは、健康になりたいですか? 

それとも今すぐ一つでも多く、やりたいことをやりたいと思っていませんか? 

また、投薬治療や手術は嫌じゃありませんか? 

病院探しや治療院探しはもう止めたいと思っていませんか? 

もし、どのような病気や症状が発症しても、あなた自身で原因を理解し、すぐさま自力で改善できるようになったら、あなたの不安はどれほどやわらぐと思いますか? 

もし、長年苦しんでいるあなたの病気や症状を、医療に頼ることなく、自力で改善できてしまったとしたら、その方法を、同じような苦しみを抱えた人に 伝えたいと思いませんか? 

そして、1人でも多くのつらさをなくした人が増えたら?

しかも、あなたのアドバイスで身近な人が元気を取り戻したら・・・? 

何も難しいことはありません。 
なぜなら、あなた自身が体験したこと知りえたことを身近な人に伝えていけば いいだけなのですから。


健康のために生きるなんてもう止めましょう

あなたはこう考えたことがないでしょうか?
  • この症状がある限り好きなことができない
  • 健康にならなければ自由が得られない 
  • 健康さえ手に入れば何でも自由にできるのに
実は、この感覚を持っている間は決して健康になることはできません。

なぜなら、 あなたは生きているのだから 生きている以上は、病気もするし怪我もするのです。

これは絶対条件であり、絶対に病気も怪我もしない身体なんて、死ぬ以外得られないのです。


何言ってんだ、知り合いで、
病気も怪我もしない人はたくさんいるぞ!!



とあなたは思うかもしれません。

では、本当に、その人が生まれて死んでいくまでに、病気も怪我もなく一生を終えることが、本気でできると思えるでしょうか?

人は誰もが老化をします。

身体のどこかにほころびができて亡くなっていくのです。

もし、若いころに病気も怪我も経験がなければ、ほんの少しの風邪でも、大変な苦しみを感じるものです。

人というのは、経験していないストレスには非常に弱さを出してしまうもの。

だから、経験値の低い人は、ほんの少しの違和感で、大騒ぎしてしまいます。


あなたはあなたの身体のことを
どれだけ知っていますか?

それは、自分の身体について何一つ知らないからであって、その症状を恐れているわけでは ないのです。

あなたの身体に何が起こったのかを理解できていないから、アタフタしてしまっているだけなのです。

であれば、 あなたの身体をしっかりと学ぶ機会を設ける必要があると思うのです。

あなたの身体のことを詳しく理解できてしまえば一生涯使える財産を手に入れたのも同然です。

なぜなら、身体に何が起きても、冷静に分析し対処できるようになってしまうのですから。

そういう知識や能力を手に入れてしまえば、どんな人が身体のことで悩んでいようが、 何も調べることなく、適切なアドバイスをその場でできるようになってしまうのです。

そんな能力を身に着けてしまったら、あなたの周りにいる人が、黙ってみているわけありませんよね。

誰もがあなたに相談するようになるでしょう。

そして、ことごとく適切なアドバイスと共に、成果を出せるようになったら、それこそ、一昔前に 多くの人が言っていた、お医者様 という言葉が最も似合う存在になってしまうのです。

そう、病院へ行く前に、あなたに相談すれば何とかしてくれるかも。

と思われるような存在になってしまうのです。


治療を受けることなくあなた自身で
あなたの悩みを克服するために

今苦しんでいる症状をなくすだけで、再発の予防もできずに、また再発したら、新たな方法を探し、また症状をなくす方法を取り入れる。

そんな終わりのない、不健康なループにはまるよりも、医療に頼ることなく身体を自由自在に コントロールできる能力や知識を手に入れた方が、よっぽど有意義な時間の使い方だと思いませんか?

はじめまして。

私は「治さずに治す治療家」として、「身体の管制塔」という役割を担っている中村幸生といいます。

治さずに治す治療家と言っても、多くの人は、手当てを望んでいます。

ですので、普段は、東京日本橋にて、キュアハウス鍼灸治療院という鍼灸整体治療院にて、 実際に多くの患者さんの施術を行っています。

治さずに治すということは、医療や治療に頼ることなく、あなたの身体はあなたがプロとなり、 あなた自身が守っていく

そんな方法を得てもらうための情報発信をしているので、私自身が施術をせずに、あなた自身で 治っていくということから、治さずに治す治療家と言っています。

また、身体の管制塔というのは、多くの健康情報は、一方通行の情報であり、決してあなたに向けて 情報提供しているわけではありません。

けれど、宣伝文句は、多くの方に適している的な表現を使っていることから、流行になって しまったりしています。

本来は、人それぞれ適したものが違うのですが、そんなことすら当たり前であるはずなのに、 わからないようにさせる情報の出し方になっているのです。

そんな世の歪んだ医療情報や健康情報に危機感を感じたので、正しい導き手になろうと、飛行機に対する管制塔のような役割として、あなたの身体の進むべき方向性を、しっかりと理解できるような情報発信元になろうと、活動しています。


4度死にかけた経験が確信をつかむ

なぜ、そんな活動をしているのかというと、過去に4度も死にかけたからです。

一つはアナフィラキシーショックです。

中学2年生の時に、原因不明の全身性のじんましんを発症

小児科、内科、皮膚科、耳鼻咽喉科などなど、紹介からたらい回しのように、医療をはしごし、その結果、治るどころか日々悪化。 薬は大量、症状はひどいもので、時には、自分の姿を鏡で見た瞬間、自分の姿に嘔吐する ぐらいの状態でした。

そこで、初めて健康食品に出会い、一気に軽減するという体験をします。

その経験から健康食品やサプリメントにはまり、できるだけ効果の高いものを求めるように なっていきました。

その結果、健康食品によるアナフィラキシーショックを起こしてしまったのです。

全身性じんましんを治すために必死だったことから、飲んだ健康食品。

その結果、気道にじんましんが出てしまい、気道がふさがり呼吸困難に陥ったのです。

救急搬送の末、一命を取り留めましたが、一歩間違えれば、健康になるために死んでいたかもしれませんでした。

次に経験したのは、大学3年の時です。

大学ではアメリカンフットボール部に在籍し、3年時にディフェンスキャプテンという大役を任されました。

大学まで完全なるスポーツオンチで、スポーツでキャプテンなどなれるはずがないと 思っていたのに、たまたま同期で、毎回練習に参加しているのが私だけだったということと、 度重なる怪我の結果、誰もが練習している時に、アメフトや身体のことを必死に勉強する ことができたということから、抜擢されたわけです。

そんなある夏の日、学内合宿を行うことに。

猛暑の中、フル装備(ヘルメットやショルダーパットなどおよそ8kgぐらいの装具)で 走り込みをしていました。

当時は、練習中に水を飲むなという教育から、練習中はどんどん水を飲めという入れ替え時 だったことから、水を飲む習慣のなかった私は、キャプテンということもあり、水も飲まずに必死に走りこみ、選手を鼓舞していたわけです。

走り込み中から、少しめまいがしてきて、「疲労かな」と思いつつも休まずに走っていると、 徐々に頭の中がしびれてきます。

そして、止まった途端に、両手両足がしびれてくる。

けれど、まだ練習中。

なんとか耐えながら、練習中は立ち続けていました。

そして、練習終了後、人目を避けるようにグランド脇の木陰で休もうと歩いて行ったところで、 気を失いました。

次に気を取り戻した時は合宿所の中。

そこで、クーラーを入れ始めた途端、全身がけいれんし始め、硬直が起きてきたわけです。

そして、先輩から、「救急車呼ぶぞ」と言う声に、うなづいた後また気を失ったのです。

熱中症による熱けいれんでした。

医師からは、

「もう一歩救急車が遅かったら、死んでいたね」

と言われました。

さらに、平成19年1月、すでに開業して5年目の冬には、

過労死寸前餓死寸前

という状態で救急搬送されています。

これは、アメフトで作った体に自信を持ちすぎ、寝ずに食べずに働きすぎた結果のもの。

ここから、私は、人は、いつ死んでもおかしくない。

死ぬ前提で生きていかなければならない。

であれば、日々後悔のない生き方をしなければ。

ということと共に、生きてきた証をどのような形であれ残さなければと思い、今の形を取り、 より多くの方に情報発信するようになったわけです。

もう一つ死にかけたこともあるのですが、これは、人に伝えられるようなものではないので、話しませんが、この経験によりパニック障害というものも体験することができました。


奇跡の出会いが
治療家へ向かうきっかけに

また、最も強く私の治療家としての精神を作り上げたのが、大学1年の時です。

アメフト部に入部たった1か月で、歩けなくなってしまったのです。

慣れないスパイクで走り過ぎた結果のものですが、歩けないばかりか、立つことすらできない両脚の痛みに苦しみ続けました。

その中、友人から紹介を受けた指圧師との出会い。

どの病院へ行ってもどの治療院へ行っても、


「もう一生治らない」

「一生は知ることはできない」

「一生車いすも覚悟しないとダメだね」



何て言葉を投げかけられました。

20歳にもなっていないときにです。

お先真っ暗な状態の中、尊敬していた先輩にすら、 「それならコーチの勉強してみるか?」 と言われ、心が決まりました。

誰も治してくれないのであれば、自分で自分の身体を治してやると。

そんな中、出会ったのが、上記の指圧師。

始めて診てくれた瞬間、本当に軽く

「ああ、これね、大丈夫治るよ」

と言ってくれたのです。

最も待ち焦がれた言葉、そして、その通り1か月ほどで痛みが取れ、普通に歩いたり走ったりできるようになったのです。

ところが、走り始めると、数日のうちに痛みが復活。

そして、治療で治り、また痛みが出てしまう。

ということを何度も繰り返していくうちに、 「これはエンドレスになってしまう。」 と思うようになったのです。

確かに指圧を受ければ痛みは止まる。

けれど、走れば痛みは再発。

これでは、一生通い続けなければならない。

しかし、ここで、私は、なぜ、この先生だけが私の足の痛みを治すことが 出来ているのか?

ということを注意しながら観察し始めたのです。


後輩からダメ押しの一言

そんな行動をとり始めた頃から、指圧の効果はどんどんなくなってしまい、結局、痛みが消えることはなくなってしまったのです。

そこから、自分で治す考えを深く持つようになり、あらゆる本を読み漁り、 人体実験を日々繰り返すようになったのです。

そして、いつの日か、テーピングと自己指圧で、痛みをほぼ出ない状態にまで持っていくことが出来るようになったのです。

そんなことをしていると、いつの間にか、他の人の怪我に対する処置が難なくできるようになっていて、ある日他の選手にテーピングをしている 姿を見ていた後輩から、こういう一言が出てきたのです。

先輩は将来治療家になった方がいいんじゃないですか? 

私は、高校大学と電気科一本で来ていましたので、その時は、

「そんなんなるわけねえだろ!!」

なんて言い返したわけですが、それからというもの、いたる場面で、この後輩からの一言が脳裏をよぎることになり、サラリーマン2年目のある日治療家になろうと決意したわけです。

しかも、普通の治療家ではなく、誰も治してくれなかった私の体を簡単に治せる 私自身が理想としている治療家 になろうと決意したわけです。

そして、アメフト時代に多くの怪我をし、大学卒業後すぐに同部のコーチに就任、 治療家になってからは、トレーナーも兼任することから、あらゆる怪我の治療を得意としてきたわけです。

トレーナー時代も、どんな怪我を選手がしても、できる限り、その場で 治して、すぐにグランドで活躍できる状態にする治療家というものを目指し、瞬間的な治療法を極めることに集中してきました。

もちろん、その場ですぐに改善できる治療方法を身に着けるために、そういう治療方法を得意としている接骨院や整骨院で勤めてきました。


怪我の治療だけでは
身体の悩みは消えない

といっても、接骨院や整骨院には、さまざまな問題を抱えた方たちが集まってきます。

そして、治せる患者さんと治せない患者さんの差が激しいことにも違和感を感じていました。

せっかく良くなって、感謝して帰っていく患者さんを経験できているのに、全く対処できない患者さんも多く存在している。

このギャップが私の心にさらなる火を灯すことになります。

そう、 怪我以外の患者さんも診れる治療家にならなければ。

なぜなら、私自身、全身性の蕁麻疹や、熱中症からの熱痙攣などを経験し、一時は「もう治らないんじゃないか?」と本気で悩んで いたわけですから。

そんな思いはもう誰にもしてほしくない。

そう思ったからこそ、怪我の治療ばかり行っているところではなく、 総合的に見れる整体や鍼灸院、漢方鍼灸院などに勤め、怪我以外の内科疾患も見るようになっていきました。

けれど、どこの治療院へ行っても、気になる点がありました。

皆患者さんは、それぞれ満足はされています。

ところが、ずっと通い続けなければならない状態のままで満足して いるのです。

そう、 完全なる依存症です。


医療や治療業界への依存からの脱却

これも見ていて気分がよくありませんでした。

だってそうですよね?

誰も身体を壊してまで働いて稼いだお金を、その身体を治す為に使っているのですよ?

これでは、何のために働いているかわかったもんじゃない。

本気でそう思ったのです。

しかし、医療業界、治療業界、どこをどう見ても、患者さんを治す為でなく、どこか得意分野を持っていたとしても、 それ以外は全く治せない。

もしくは、いろいろ治せるものを持っていたとしても、依存させ、長期的に通わせる方法ばかり考えているところが多すぎるのです。

というよりも、そういう病院や治療院しかなかったのです。

だから、私は、 治さずに治す治療家 を目指すことにしたのです。


病院や治療院に依存せず、
自己改善できる方法を伝えられる治療家に
 


そして、その方法を情報発信したり、健康塾や講座などで、多くの 患者さんを、自分で自分の身体を治せる患者さん に育ててきました。

もちろん、そればかりではありません。

自分の身体を治せるようになると、もれなく、他人の身体の問題も治せる知識が身についてしまっているのです。


家族や会社の同僚などの
健康問題も解決できる知識

従って、気づいた時には、家族や会社の同僚などの健康問題を解決できるようになってしまっているのです。

あなたは、想像できるでしょうか?

これまで身体の不調を多く抱え、誰に相談しても、理解してもらえない。

誰に話しても何も通じないということを感じてしまうと、人間不信に陥ってしまい、 一人殻に閉じこもってしまうもの。

そして、いつからか、人目から遠ざかってしまうようになってしまうのです。

たとえ、決死の覚悟で誰かに相談して、良いと紹介された病院や治療院で診てもらっても、決してよくならず、かえって悪化してしまい、文句を言うにも言えず、結局は、関係を断つ、もしくは、その人を避けていく ような行動をとってしまうのです。

ところが、誰も治してくれない理由が、はっきりと理解できるようになり、しかも、なぜ治らないのか原因が理解できると、どんなに長年苦しんでいた不調であっても、意外なほど短期間で、改善できてしまうようになるのです。

しかも、すべてあなた自身でできるようになってしまう。


あなたが身に着けられる
知識や能力の一例

そんな方法を、私が臨床家になって20数年経ちますが、多くの 患者さんに身に着けてもらい、成果を出してもらっています。

  • 夜中にかなり強い頭痛が出てしまったがお灸ですぐ良くなった
  • 親がぎっくり腰で動けなくなっていたけどお灸をしてあげたら痛みがなくなリ感謝された
  • 子供が便秘で苦しんでいたけど足をさすってあげただけで快便になった
  • 赤ちゃんを抱っこする機会が多く、いつも腰痛に悩んでいたのに軸を意識することで、腰痛は一切なくなった
  • 30年間コルセットが手放せなかった慢性腰痛が、ちょっとした運動をするようになり、今ではコルセットを巻くことは一切なくなった
  • 産後10年、太ってしまい、もう昔の体型には戻らないのかと諦めていたのに、ほんの少しの生活改善だけで、半年間の内に10圓眩蕕擦襪海箸出来た
  • 原因不明の首から腕のしびれで仕事ができなくなり、会社を辞めて実家に戻る決意をしていたのに、首のトレーニングをしたことで、普通に仕事ができるように完全復活できた
  • 老化現象で、首から肩が鉛のように重く職場を引退する予定だったのに、首の運動をしたことで、難なく職場復帰できるようになった
  • 全身至る所に痛みがあり難病指定一歩手前だったのに、ほんの少しの運動だけで、今では毎週テニスを楽しめるようになっている
  • 1年半も不妊治療専門クリニックに通い授からなかった子供を、たった2か月間、ほんの少しの運動をしただけで、元気な赤ちゃんを出産することが出来るようになった
  • 子宮頸がんの手術を半年後に控えていたのに、生活習慣の一部を変更しただけで、手術を回避できるようになった
  • 突発性難聴で生活に支障をきたしていたのに、ちょっとしたトレーニングで普通に聞こえるようになった
  • 大腸がんの手術後、再発と肺への転移がみつから、再手術と言われていたのに、生活習慣の改善により癌を完全消失させることができた
  • 運動中にテーピングを巻いていたら、かぶれてしまい赤く腫れ上がっていたのに自分でお灸をしたら簡単に治った
  • 不安で不安で仕方ないという状態で、外出することすら難しかったのに、食習慣を変えただけで、外出が全く苦にならなくなった
いかがでしょうか?

これらは患者さんからいただいたほんの一例でしかありません。 

あなたは、こんな知識や能力を手に入れても、体に対する不安を抱えてしまうでしょうか?

こんな方法を手に入れることが可能な学校や専門書を知っているでしょうか?

ここで上げた成果は、すべて私独自の治療理論ではなく 、患者さんが自らを改善できるように体系化した

キュアハウス・メソッド という自分で自分の身体をコントロールできるようになる独自理論なのです。

従って、一般の医師や治療家が話している内容とは、全く別次元の話になります。

世の中に 広まる多くの健康情報の中では、一切触れることがない内容となっています。

しかも、医療知識ゼロでも全く問題なく、手にすることが出来るというものになります。

だから、これだけの成果が出ているのです。

しかも、上記に上げた方には、20代の方も70代の方もいるのです。

年齢や性別も関係なく、身に着けることができ、成果を上げる ことが可能な、キュアハウス・メソッドをあなたにも 身に着けてほしい。

そして、医療に頼らず、あなたの身体はあなたが守る

そんな意識で、将来に向かってほしい。

そして、 あなたがやりたいことをやりたい時にやりたいだけやれる体を自ら構築できるようになってもらいたい。

決して、 健康のためになんて生きないでください。

あなたは、あなたがやりたいことを、もしくはやるべきことをやるために生まれてきたのですから。

だから、あなたがやりたいことをやれる体、 もしくはやるべきことをやれる体を作ることに集中し、生きがいを持って生きていってほしいのです。

そうでなければ生きている意味がありません。

あなたはあなたの人生を生きるために生まれ育ってきたのですから。

そのための身体を手に入れる必要があるのです。

世間一般の健康感なんかに踊らされないでください。

あなたはロボットではありません。

誰もが健康になる方法であなたが健康になるわけがないのです。

当たり前ですが、誰もが健康になる方法なんてこの世に存在するはずがありません。

その証拠に、これだけ長く健康ブームが続いているのに、あなたの周りにはいまだ健康な人がいないのです。

年をとればとるほど、体の悩みや愚痴をこぼす人が増えて いく。

けれど、キュアハウスは違います。

どんどん健康になって通わなくなっていく人たちが多く存在 しています。

世にはびこる健康情報など、これっぽっちも意識することがない人たちであふれかえっています。

あなたもそんな生きがいにあふれた仲間に入ってみませんか?



 
あなたの悩みが記事になり、改善へと導きます。
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 コメント一覧 (4)

    • 4. cheap tattoo needles
    • 2012年09月12日 23:26
    • 診断に満足いただき、こちらもうれしく思っています。
    • 3. キュアハウス
    • 2011年06月06日 17:37
    • sanaeさんへ

      コメントありがとうございます。

      リクエストがそろそろ集まり始めているので、まもなく、
      公開すると思います。

      それまで、しばしお待ちください。

      PS
      診断に満足いただき、こちらもうれしく思っています。
    • 2. sanae
    • 2011年06月06日 17:16
    • メルマガはすでに登録済みです。
      本日お世話になりました。
      目からウロコの診断で、妹もさっそくお世話になります(笑)
      先生のことをもっと知りたいです。
    • 1. minaminami
    • 2010年10月12日 11:29
    • 5 院長が今の道を選ばれたきっかけ、たくさんあったのですね。
      個人的には1)2)そして10)にそれぞれ1票を投じたいです!
      真正面から取り上げるのが難しいテーマだとは思いますが、例えば類似の経験をされた方のケースを紹介されるときに、先生のご体験も書いていただけるとうれしいです!
      よろしくお願い申し上げます。

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