病院は体の最高峰の治療所。


と、多くの人が信じています。


もちろん、私も大学生までは
そう信じて生きてきました。


けれど、信じて通院しても
なかなか治らないことって
意外と多いですよね?


そういう時には、
違う視点で見ていかないと、
治るものも治らず、
手遅れになることもあるのです。


  • 病院であらゆる検査を受け
  • 肩の専門医にも見せて
  • 指示されるがままに鎮痛剤を飲み
  • 注射を何度もうち
  • 毎日のようにリハビリに通い

でも、なかなか治らないことで
苦しんでいる場合には、
非常にヒントになるないようになっています。

これは、肩の痛みの話だけではなく、

あらゆる痛みに共通し、
あらゆる整形外科への受診後の問題に

共通したお話になりますので、


もし、整形外科に通ったにもかかわらず、
思うように痛みが改善できない場合には、
大きなヒントとなるでしょう。


まずは、
この記事を公開するきっかけとなった
悩み相談からご案内していきます。



━━━━━━  頂いた相談内容  ━━━━━━


左肩の痛みが2年以上続いています。


痛み止めの注射やリハビリは効果はないようです。


先日のMRIの画像では、
溜まっている水の量が以前より
少し多くなっていました。 


このような状態ですが、
紹介されている組体操のような体位を
とってもよろしいでしょうか。


━━━━━━  ここまで  ━━━━━━


2年以上前からの肩の痛みに対して
痛み止めや注射を使用したり、
リハビリも効果がないということ。


かなりつらいですよね?


MRIでも、水がたまっていることが
認められているということ。


その状態で、
どうしたら楽になるのでしょうか?


こちらに詳しくまとめてみましたので、
参考にしてみてください。


肩の痛みが2年以上も治らない7つの原因




あなたの悩みが記事になり、改善へと導きます。
↓↓↓
オリジナルのフィードバックアンケートを作りましょう



コメントする

名前
 
  絵文字
 
 



この記事をもう一度後でじっくり読みたい場合には、こちらが便利です。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote




  • 今すぐ、気になる症状の記事を読みたい場合には、下記のご利用がおすすめです。