今回は、

【一般常識的に多くの人が求めている
 楽得情報が最も遠回りな道】

だというお話をしていきます。


まずは、
メルマガ記事の感想から読んでください。


ちなみに、

いまだメルマガをご購読できていないので
あれば、非常にもったいない生き方を
しているので、

この機会に登録しておいてください。

メルマガ登録はこちら




━━━━━  頂いた感想  ━━━━━


いつもメルマガをありがとうございます。


ストレッチに対する考えが変わりました。


今までは、
ストレッチは準備運動、整理運動くらいに
しか認識していませんでした。


こんなに色々大切な役割があったのですね!


私は現在は運動はあまりしていないので、
体力作りのためのラジオ体操や軽い筋トレを
毎日して、良い体調を維持しています。 


夫はデスクワークですが、
サッカーをしたりジムに行っていますが、

筋肉が硬くストレッチが苦手なので、
早速このメルマガの内容を伝えようと
思います。 


あまり体調の悪くない私ですが、
先生のメルマガを読み始めてから
色々気づきがあり、

今までは少しくらいの不調は普通なんだ、
歳をとって来たからしょうがないだと
思っていた事が、

そうではないんだということが
わかりました。 


先生のメルマガは、
どこからも手に入らない情報、
そして納得のいく説明してくれます。


生きて行くためにとても大切なことなのに、
誰も教えてくれないことを先生からの
メルマガで学ぶことができます。


とても感謝しています。 


明日もメルマガを楽しみにしています。


━━━━━━  ここまで  ━━━━━━


嬉しい言葉の数々、癒されますね。


多くの人は、
私の話をまどろっこしいと感じます。


なぜなら、

『もっと簡単な方法がある』

と信じているからです。


だから、

『原因が重要』

とか

『その改善法の意味を知る』

ということが、非常に遠回りのような
気がしてしまうのです。


このような感覚は、
私が最も実感しています。


なぜなら、当時通っていた整体師から

『せっかく治療家になるのなら
 と思わりに感じるかもしれないけど
 必ず国家資格を取っておいた方が良いよ』

という助言を完全無視して、


『最も即効性も可能性も高い整体師』


の道を選んでしまいました。


ところが、整体学校を卒業した時には、


『こんな知識と能力レベルでは
 誰一人として救えない』


という直感から、3年間の浪人生活の末

はり師・きゅう師
あん摩マッサージ指圧師

という3つの国家資格を所得することを
決意しました。


結局は国家資格を取っていても、
即効性のある技術は手に入らず

焦るばかりで、腕のいい治療家を探し
早く弟子入りしなければと思い
活動していました。


だから、


【即効性の高さこそが
 身体を熟知した人のなせる業】


と信じていたわけです。


あなたもそうかもしれません。


実際は、

【即効性の高い技は依存症しか生み出さず、
 自力回復できない身体を作りこんでしまう】

ということに気づけたので、
方向転換できたわけですが

知らずに突き進んでいたらと思うと
ぞっとしてしまいます。


それほど、即効性(楽得情報)は
恐ろしいものだと感じました。


そこそも、

大学アメリカン・フットボール部の
トレーナーとして治療業をスタートした
私ですので、

当初の目標は、


【試合中に怪我した選手をその場で治し
 即プレーに戻れる技術】


を、10年間も磨き続けていました。


だから、今でも即効性の高い方法は
いくつも引き出せるのですが、

全てはその人の将来にとって
良い意味を見いだせないものと
いえるのです。


従って、今は即効性の高い方法は
完全に封印しています。


そういう経験があるからこそ、
即効性の高い方法の裏事情も
十分理解できているのです。


一般常識では決して得ることのできない
あなたが知っていなければならないことを

個別具体的に伝授している講座が
こちらで紹介されています。


興味があれば参加してみてください。


目からうろこがはがれまくるという
人が続出しています。


目からうろこを何枚も落としたい場合
 にはこちら




キュアハウス・メソッドの考え方


遺伝⇒体格⇒性格⇒生活習慣⇒体質⇒生活習慣⇒症状⇒病気


体格以降の問題は、ほぼ原因さえ突き止められれば改善できるもの。


詳しくはこちら

【1】病気や症状の根本原因を探る方法

【2】病気や症状を確実に改善する方法

【3】誰もが諦めてしまう体質改善法





あなたの悩みが記事になり、改善へと導きます。
↓↓↓
オリジナルのフィードバックアンケートを作りましょう



コメントする

名前
URL
 
  絵文字
 
 



この記事をもう一度後でじっくり読みたい場合には、こちらが便利です。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote




  • 今すぐ、気になる症状の記事を読みたい場合には、下記のご利用がおすすめです。