キュリオス速報

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芸能・スポーツ

1:2016/03/07(月) 13:19:27.47 ID:
「野球をやっていなかったら、極道にでもなっていたかもしれない」。球界の元スター選手、清原和博容疑者が入団2年目に雑誌のインタビューに答えていた。

二十歳そこそこの若者の口から「極道」などという言葉が軽々に出てしまう辺りに、タガの緩みと精神的な未熟さが垣間見える。清原容疑者の逮捕から1カ月、西武時代にすでに「転落」の芽はあったと言わざるを得ない。なぜ、摘み取ることができなかったのか?

「桑田」とのライバル関係

 甲子園で春夏13本塁打を放った清原はプロ2年目に、聖地への思いを専門誌「Number」に熱く語っている。聞き手はスポーツライターの永谷脩氏(故人)。「清原君にとって、PL学園の高校時代とは何だったのか?」。インタビューの冒頭、永谷氏が切り出すと、清原はこう答えた。

 「野球だけでした。でも、それは間違っていたとは思っていません。僕から野球をとったら何も残らない。野球をやっていなかったら、極道にでもなっていたかもしれないな」


 『清原和博の真実』などの著書があり、球界の舞台裏を長年、綴ってきた永谷は鬼籍に入り、発言の真意について確かめようがない。とはいえ、取材目的の相手に誤解を生むようなことを悪びれずに言ってのける若手選手はいない(両者の年齢差は約20歳。いかに気心知れた相手でも、人生の先輩に対する口のきき方ではない)

 清原はこのインタビューで、昭和60(1985)年夏の甲子園制覇について饒舌に語っている。4-3の接戦を制した決勝の宇部商(山口)戦。4番・清原は狙いすましたかのように本塁打を放ち、優勝の瞬間、泣きながら「俺の優勝だ」と叫んだという。「今まで桑田のPLだったけど、あの試合に限っては清原のPLだった」と得意げに語り、「僕はチョンボしてすぐスタメンをはずされたけど、桑田はスタートが悪くても、はずされることがなかった。優等生なんだな、アイツは」などと“因縁のライバル”に対する長年の恨み節をバカ正直にぶちまけている。

 インタビューの最後に「僕はPLで学んだことを誇りにしています。野球だけやけど、他では絶対に学べんものを自分は学んだと思ってます」と“優等生発言”で締めくくっている。最も輝いていたあの頃、テレビの実況に「甲子園は清原のためにあるのか」と言わしめたヒーローにとって、母校の野球部が「休部」に追い込まれるとは想像だにしなかったであろう。

「鉄は熱いうち」の教えは…

 西武時代に慢心と堕落があったとすれば、なぜ生意気盛りの“若造”に灸を据えることができなかったのか-。清原のプロ入団時の監督は勝負師・森祗晶氏である。指揮をとった9年のうち8シーズンでリーグ優勝(うち日本一6度)。西武を「常勝軍団」に導いた名将として知られるが、これまでのところ清原事件に関する公のコメントはない。

 森西武で「AK砲」と呼ばれた秋山幸二、清原の3、4番コンビに、5番・デストラーデを入れたクリーンアップは「史上最強」と評された。指揮官は他のベテラン選手の気分を損ねないよう気を配り、若い清原を“秘蔵っ子”のようにかわいがり、西武打線の主軸で起用した。森は清原が巨人に移籍してからも心を痛めたとされ、「根は明るいが、発言を曲解されたり、間違って書かれたりして…」と気遣い、「プロ1年目が一番素直なバッティングをしていたなあ」と漏らしたという(浜田昭八著『監督たちの戦い』日本経済新聞社)

 名将の目に清原は野球にひたむきで純粋だが、ときに「甘えん坊」に映った。あふれる才能に目が奪われ、精神的には普通の10代と変わらない「大器」を持て余してしまったようだ。今回の事件発覚後、「野球を教えても、社会常識を教えてこなかったツケ」との批判も出ている。

 30年近く前に行われたインタビュー当時、「予兆」を嗅ぎ取った者はいなかったのだろうか。かりに森の前に西武で指揮をとった広岡達朗氏の徹底した管理野球の下、他のルーキーと同様「下積み」を経験させていれば、違った野球人生を歩んでいた可能性はある。

時代やチーム環境との巡り合わせにも清原の不運があるのかもしれない。さらに言えば、清原の相次ぐ“脱線”に対して見て見ぬふりを決め込んだ関係者、そしてスポーツマスコミにも責任の一端はないのか、清原問題の根は深い。

http://www.sankei.com/smp/premium/news/160306/prm1603060001-s.html
23:2016/03/07(月) 13:25:01.10 ID:
>>1
それは少し違うと思うな、
野球をやっていたから、こうなったと言うべきで
スポーツに関心がないド田舎に生まれて、普通の県立高校に入っていたら
普通の人生を送っていたと思うぞ
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1:2016/03/05(土) 12:04:46.87 ID:
2016年3月5日 9:56 AM

 長嶋茂雄氏の通算444本(プロ野球歴代14位)をしのぐ525本(歴代5位)の特大アーチを放ちながら、ネオン街の番長としてしか輝けなかった清原容疑者。
「長嶋」以降、最も「ミスター」に近づいた男の逮捕に、心を痛めたのは他ならぬミスターその人だった。事件について沈黙を守る長嶋氏だが、その慟哭の肉声を独占で伝える!

「本当なのか! 全て本当のことなのか!?」
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1:2016/03/04(金) 11:49:41.55 ID:
“復讐の鬼”になる!? 覚醒剤取締法違反容疑で逮捕された元プロ野球選手の
清原和博容疑者(48)は覚醒剤の入手ルートこそ供述していないが、クスリに手
を染めたことに対しては反省しているようだ。だが、当局に情報を流したとされる
元タニマチのX元社長(45)と、マスコミの取材に答えた巨人時代の元同僚、
野村貴仁氏(47)には「ハメられた! 許さん!!」と怒りをぶちまけているという。
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1:2016/03/03(木) 11:11:51.06 ID:
◆球界激震!清原容疑者の先輩「大物OB」を事情聴取

元プロ野球選手・清原和博容疑者(48)が覚醒剤取締法違反容疑で逮捕された事件が、ついに球界と芸能界に波及した。
捜査当局は事件の全容解明のため、同容疑者のプロ野球での先輩にあたる大物OBを任意で事情聴取していたことが本紙の調べでわかった。
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1:2016/02/29(月) 20:44:59.43 ID:
★ケント・ギルバートが妻から「左に染まった」と言われたことを告白 スタジオ凍る
2016年2月29日 15時52分 トピックニュース
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1:2016/03/04(金) 02:54:06.62 ID:
◆「次に危ない人物リスト」に超大物歌姫が!東スポがシルエット付きで報じる

東スポが“「次に危ない人物リスト」に超大物歌姫”としてシルエット付きで報じました。
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1:2016/03/02(水) 11:24:58.75 ID:
まさかあの超人気の歌姫まで…。元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)が覚醒剤取締法違反(所持)容疑で逮捕されてから、1か月になる。
“清原ショック”に見舞われたテレビ局が、水面下で躍起になって進めているのが「次に危ない人物リスト」の作成だ。
その中に、これまで一度も名前の出ていなかった超人気女性アーティストの名が…。驚がくの不穏情報が飛び交っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-00000012-tospoweb-ent
東スポWeb 3月2日(水)11時3分配信
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1:2016/02/24(水) 10:06:00.72 ID:
少しも沈静化する兆しはない。

覚醒剤を所持していたとして逮捕・起訴されていた元プロ野球選手の清原和博容疑者が先月中旬から今月2日までの間、
都内やその周辺で覚醒剤を使用したとして23日、警察庁に覚醒剤取締法違反の容疑で再逮捕された。

警察庁は清原容疑者が覚醒剤を使った動機などを調べるとともに入手ルートの全容解明を進めている。
しかし、この事件は清原容疑者だけで終わりそうもない。同庁は清原以外の「大物」も逮捕しようと血眼になっているからだ。
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1:2016/02/21(日) 06:40:48.97 ID:
覚醒剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された元プロ野球のスーパースター・清原和博容疑者(48)が激やせしているという。
2日の逮捕から2週間。密売人の小林和之容疑者(45)が逮捕されたものの、清原容疑者の口からは入手ルートを示す言葉はいまだナシ。
週明けには同使用容疑で再逮捕される見込みだが、同容疑者の留置場内の様子が漏れてきた。
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1:2016/02/23(火) 23:08:38.31 ID:
清原容疑者“現役時代から覚醒剤” 野村元投手が証言
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160223/k10010419171000.html

清原容疑者と巨人でチームメートだった野村貴仁元投手(47)が取材に応じ、
清原容疑者が現役時代から覚醒剤を使用していたことをうかがわせる証言をしました。
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1:2016/02/25(木) 12:17:25.57 ID:
http://www.sankei.com/west/news/160216/wst1602160048-n2.html

http://npb.jp/

 元選手の告白と同じ07年に本格的なドーピング検査を開始したNPB(日本プロ野球機構)。
今回、清原容疑者が現役時代から薬物に手を染めていた-という話が出てきても、ほとんど動きがない。
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1:2016/02/25(木) 13:40:03.86 ID:
◆清原容疑者“シャブ仲間”大物司会者を暴露

覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで23日、警視庁に再逮捕された元プロ野球選手・清原和博容疑者(48)が、大物男性タレントを名指しで「ヤク中」と暴露していたという情報を本紙はキャッチした。
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: :2016/02/22(月) 16:33:12.76 ID:
本誌前号で報じた清原和博容疑者の元同僚選手で、2006年に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕され、 
清原事件のキーマンとも目されるX氏の「10年前の480分にもおよぶ証言」は、各方面に大きな衝撃を与えた。 
だが清原が、いつから薬物に手を染めるようになったかを赤裸々に語るその証言には、実はまだ続きがあった。 
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 1: :2016/02/22(月) 05:26:09.28 ID:
覚せい剤取締法違反(所持)容疑で今月2日に逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)が、 
勾留期限の23日に同法違反(使用)容疑で再逮捕される可能性が高いことが21日、分かった。 
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 1: :2016/02/21(日) 01:54:09.40 ID:
明石家さんま(60)が20日、フジテレビ系で放送された「さんまのお笑い向上委員会」(土曜、後11・10)に出演。だれもが驚くナチュラルハイ体質のため、26歳の時、クスリの密売人に「やってるの分かってる」と誤解され、連絡先を手渡された怖い過去を明かした。 
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1: :2016/02/21(日) 05:36:20.36 ID:
覚せい剤所持容疑で逮捕された元プロ野球選手清原和博容疑者(48)の保釈請求ができないことが20日、分かった。  
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 1: :2016/02/19(金) 08:53:20.03 ID:
酒井若菜(35)が膠原(こうげん)病と闘っていることが18日、分かった。 

25日発売の対談・エッセー本「酒井若菜と8人の男たち」(キノブックス)の中で明かしている。 
昨年初めに発症し、同2月に診断されたという。
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 1: :2016/02/18(木) 21:51:50.43 ID:
阿蘭澄史の「芸能人は因果な商売である」 

覚せい剤取締法違反の現行犯で逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)。取り調べに対し依然として入手先を黙秘し続けているが、 
警視庁は2月15日、清原容疑者に覚せい剤を譲り渡した疑いで群馬県みどり市の無職・小林和之容疑者(44)を逮捕。 
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1: :2016/02/17(水) 20:48:03.14 ID:
清原容疑者が住んでいたとされるマンション『サマセット麻布 イースト』が月の賃料である60万6000円を急遽半額近い33万円に値引き。 
間取りも清原和疑者が住んでいた間取りと全く同じで、もしかしたら全く同じ部屋の可能性がある。 
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