キュリオス速報

2ちゃんねるで話題になったニュースや、おもしろニュース、その他をまとめます!!

軍事

1:2016/03/02(水) 13:24:19.41 ID:
自衛隊千葉地方協力本部のツイッターアカウントが、幹部候補生の募集ポスターの画像を2016年2月12日に投稿した。一般的な隊員募集のイメージから遠い、ユニークでインパクトのあるデザインで注目を集めている。(以下省略)


http://j-town.net/chiba/news/localnews/222264.html
この記事の続きを読む

1:2016/02/27(土) 21:37:28.78 ID:
金第1書記、新型ロケット砲の前で敵戦車は「ゆでたカボチャ」
http://www.afpbb.com/articles/-/3078523?cx_part=topstory_2

【2月27日 AFP】北朝鮮の国営朝鮮中央通信(KCNA)は27日、金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)第1書記が、新たに開発された対戦車ロケット砲の試験を視察し、
このロケット砲の前では敵の戦車は「ゆでたカボチャ」にすぎないと評価したと報じた。
この記事の続きを読む

1:2016/02/24(水) 18:47:05.81 ID:
ナチスには独創的な兵器があったことで知られている。これが戦争の初期に、あるいは大量に投じられていれば、連合軍はもっと苦戦を強いられていたことだろう。
では日本はどうなのか? アメリカ系のまとめサイトにて、その登場が早ければ第二次世界大戦の行方も変わっていたかもしてないとされる日本の兵器が10種ほど紹介されていた。
その考察と共に見ていくことにしよう。
この記事の続きを読む

 1: :2016/02/21(日) 01:06:25.34 ID:
http://www.sankei.com/world/news/160220/wor1602200027-n1.html 
2016.2.20 11:53 

ブリュッセルで開いた欧州連合(EU)首脳会議に出席したフランスのオランド大統領は19日、フランスのラジオ局のインタビュー番組で、 
戦闘が激化したシリア情勢に関して「介入を深めるロシアとトルコの間で戦争になる恐れがある」と指摘し、危機回避のため「米国の積極的な関与を求める」と述べた。 
この記事の続きを読む

 1: :2016/02/19(金) 20:20:04.42 ID:
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160219-00000164-jij-int 
【モスクワ時事】タス通信は19日、関係者の話として、ロシアが中国への売却契約を結んだ 
スホイ35戦闘機について、今年中に4機が引き渡されると伝えた。 
 ロシアが最新鋭のスホイ35を外国に供与するのは初めて。 
 今回の供与はウクライナ危機で接近した中ロの軍事協力の象徴といえ、 
日本の安全保障にも影響を与えそうだ。
この記事の続きを読む

【北朝鮮ミサイル】イランのロケットに酷似=北朝鮮ミサイルの先端カバー 技術協力裏づけか -韓国紙

1
:2016/02/13(土) 13:34:56.95 ID:
 【ソウル時事】13日付の韓国紙・朝鮮日報によると、北朝鮮が発射した事実上の長距離弾道ミサイルの先端部分カバー「フェアリング」が、
イランの衛星打ち上げロケット「サフィル(使者)」のものと酷似していることが韓国の分析で明らかになった。

 韓国軍は7日、北朝鮮のミサイル発射後、南部・済州島近海でカバーを回収した。韓国当局は、北朝鮮とイランのミサイル技術協力を裏付ける
重要な証拠になるとみて分析を続けているという。(2016/02/13-11:18)

時事通信
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2016021300143
この記事の続きを読む

【潜水艦受注】豪州と最高機密のステルス技術共有へ 日本の「そうりゅう型」選定で

1
:2016/02/12(金) 09:13:59.4806 ID:
http://www.sankei.com/world/news/160212/wor1602120010-n1.html

日本、ドイツ、フランスの3カ国が受注を競うオーストラリアの次期潜水艦導入計画で、
日本の「そうりゅう型」が受注した場合、そうりゅう型に用いられているステルス技術を豪州側と共有する
ことを日本側が保証したと、8日付の豪紙オーストラリアン(電子版)が伝えた。
 隠密行動が重視される潜水艦で、ステルス技術は最高機密のひとつ。中国海軍の海洋進出が進む中、
日本政府は機密情報の共有を通じ、豪州を海洋安全保障のパートナーとする姿勢を強調したものとみられる。
 同紙によると、日本は潜水艦の製造技術について、これまで米国とのみ機密情報を共有してきたが、
豪次期潜水艦を受注した場合、豪政府とも共有することを保証したという。若宮健嗣防衛副大臣が
同紙に対し明らかにした。
 また日本は、豪州向けに製造するそうりゅう型で、寝台やトイレといった艦内を豪海軍が使い慣れた
仕様に作り替えることも可能だとしている。寝台をオーストラリア人の平均的な体形に合わせて
大型化するなどの居住空間の仕様変更や、トイレを男女別に設置したり、ウォシュレット機能を付けることも豪海軍の
希望次第でできるとしている。
さらに、船体を通常より6~8メートル延伸し、より大型の蓄電池を積載できるようにしたタイプを、
豪州に提供することも提案しているという。
 同紙によると、そうりゅう型は、搭載する蓄電池を従来の鉛蓄電池に代え、より高機能で
軽量なリチウムイオン蓄電池への移行を進めている。通常動力型の潜水艦では、
蓄電池の性能が潜行航続距離などを左右する。日本の防衛関係者は同紙に、
「ライフル銃の銃弾を蓄電池に撃ち込むなどのリチウムイオン蓄電池の安全性試験を実施している」と説明している。

 日本側による機密情報の共有について、同紙は「この決定は、豪州を極めて重要なパートナーだと
する日本の認識に基づいている」との若宮副大臣の言葉を引用している。
 豪州は、2020年代半ば以降、老朽化が進むコリンズ級潜水艦と入れ替えるため、
新型潜水艦を8~12隻建造する計画。建造やメンテナンスをなどを合わせ、総額500億豪ドル
(約4・4兆円)相当の大型契約となるとみられる。日独仏は昨年、潜航能力やコスト、
経済効果についての計画書を提出。豪政府は今年半ばにも共同開発相手を決定する方針だ。(塩原永久)
この記事の続きを読む

このページのトップヘ